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  • ★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板 3★

  • 投稿者:tyao
 
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  • [281]
  • 甲子園

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月 6日(月)22時14分35秒
  • 返信
 
前編、後編で完結しようとおもっていましたが、2話で終わらず…
真桜のおもらしも見てみたくなりました。

アンジェリカは大柄で健康的なので、大陰唇がぷにゅぷにゅしてそう
なので、ついつい主人公にしたくなるんですよね。

でも涼子も真桜も彩も蓮美もさやかも美樹もみんなそれぞれ好きなので
みんな漏らさせたいですね。

外国人勢のおもらしも見たいし・・・
欲求不満ですね(-_-;)

  • [280]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第2話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月 6日(月)22時10分54秒
  • 返信
 
(実況)
「さぁ、夏の甲子園決勝戦、9回裏2アウト満塁!このピンチをしのげるか、竹俣アンジェリカ君!!聖水学園がここを抑えれば、史上初、女子チームの甲子園優勝です!しかし、迎えるバッターは先制ツーランを放った佐竹君!佐竹君ここでもう一本打って逆転サヨナラ優勝か!それとも竹俣君が抑えきるか!観客の視線はこの二人の対決に注目しています!」
大詰めになった試合、実況の声も力が入っていた。
多くの観客も灼熱の太陽のもと、二人の対決の行方を静かに見守っていた。

『はぁ、はぁ、はぁ…、もう腕が限界…膀胱も…最後の力を振り絞るの!』
アンジェリカは力の入れ方を間違えると一気に漏れ出しそうな尿意を堪えながらセットポジションに入った。
そしてクイックで左足を上げ投球動作に入った。

(実況)
「竹俣投手、クイックモーションから、投げた!」

『来た!優勝は俺がもらうんだよ!女に負けて堪るか!』
左バッターボックスのカワヤ工業の4番・佐竹は、クロスファイヤーに入ってきた内角高めのストレートに渾身のスイングをした。

カキーンッ!
芯でとらえた音が真夏の甲子園の夏空に響いいた!

「えっ!」
アンジェリカは打球の方向を見た。
その打球は大きくライト方向に飛んだ!
「真桜―っ!」
キャッチャーの美樹が叫んだ。

「これ切れるんか?ギリギリのラインに落ちるんか?ファールか?そんな考えてる暇ない!とるんや!せやけど、もう、あかん!これに飛びついたら、もれてまう!あかーん!」
真桜の限界まで堪えた尿意が猛烈な集中力を生んでいた。
「優勝できるなら、もらしてもしゃーない!今日のパンツお気に入りやけど…お母ちゃんごめん!これが私の最後のワンプレーや!えーぃ!」
真桜が外野フェンスに向かってジャンプした。しかし、ボールは大きくフックし、右に切れていった。
「あかん!届かん!」
そして、真桜の目の前で、そのボールは彼女のグラブの先を抜けて、フィールドに落ちて行った。

「真桜!」
ベンチの涼子が身を乗り出してさけんだ。
ドーンッ!
真桜は勢い余ってフェンスに激突した。
それと同時にボールもグランドに落ちた。
「ファール!」
審判は落ちた場所を見ながら大きく叫んだ。

その瞬間、一瞬だけ聖水学園ナインはホッと息をついた。
ベンチの涼子も一瞬の安堵からか、じわっとかなりの尿を漏らしてしまった。それはユニフォームのズボンにシミとなって表れた。
選手と異なり、監督の涼子だけは、長ズボンだったので、内腿まで黄色く染まってしまった。まだ全部は漏らしていないようで、恥ずかしそうにきゅっと内ももを締めてごまかそうとしていた。
しかし、そんな安堵も一瞬で消え、すぐに真桜の方に注意が集まった。
外野フェンスに激突した真桜は、俯むせになったまま動かなかった。
「タイム!」監督の涼子がタイムをかけ、ライトに駆け寄った。
フィールドの選手たちも一斉にライトに向かった。

ちゅーっ…しゅぃーっ!
うつ伏せになった真桜から女性の放尿音が響いいた。
そして真桜の体の下に黄色い液体があふれてきた。
「真桜!」
みんな声色を変えて、真桜に近寄った。
「あ、いたっ、たっ、たっ…、頭から突っ込んでもうたわ…うぁ…漏れてるし…」
真桜はそういいながらゆっくりと膝をついて体を起こした。
限界まで我慢した真桜の尿は、その瞬間もまだあふれていた。
そして股間がキラキラと光り、ショートパンツの裾から黄色い水流がいくつも流れていた。
「真桜!」
近寄る涼子の顔を見ながら真桜は微笑んで答えた。
「監督…すんません!とれませんでした。それに…」
真桜は、うつ伏せで漏らしたので胸まで濡れたユニフォームを一瞥して、恥ずかしそうにペロッと舌をだして笑った。

「真桜、守備は大丈夫か?」
ファーストの蓮美が確認すると真桜は天を見上げた。
ポーカーフェイスの蓮美だが、ふとももは鳥肌が立っていた。
おそらくパンツには数滴染み出ているのであろう…。
「すんません、もう走られへんかもです。せやけど、ライトに飛んできたら次は絶対捕りますから、大丈夫です!」
そういって、小便まみれのユニフォーム姿で、すくっと立ち上がって、佐竹の方を見た。
「わかった。まぁ私もちょっとちびったしな。高校3年間悔いを残すな!」
涼子はそういって真桜の肩を軽くたたいた。そして、ゆっくりとベンチに戻っていった。
ベンチに戻る涼子の後ろ姿のその尻には恥ずかしいシミができていた。
この時点で、さやか、真桜の失禁、涼子監督のおチビリと甲子園ファン以外にも多くのファンくぎ付けになっていた。
余談だか、さやかの失禁は真夏の太陽でずいぶん乾いていた。しかし色が濃かった分、恥ずかしいシミがよりくっきり浮かびあがっていた。

「プレイボール!」
審判が声を発し、試合は再開した。
「しまって行こーね!(ホント、しっかり締めなきゃ漏れちゃう!)」
美樹の声が甲子園にこだました。

アンジェリカも肩で息をし、大きな体を上下に揺らしていた。
もちろん膀胱は破裂寸前だった。
続く


  • [279]
  • 排泄GAME 3 & おもカレ

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月 6日(月)00時12分1秒
  • 返信
 
>>276
こんばんは、domotoさん

有難う御座いますね^^
詩織姉以外の主人公達はたっぷり恥ずかしいシーン満載ですよ~^^b

投稿状況からしてそろそろ描き始めないと間に合わないので
今週中には締め切り集計致しますので楽しみにお待ち下さいね!^^

  • [278]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月 6日(月)00時08分51秒
  • 返信
 
>>275
こんばんは、Lemon Juiceさん

どきっ!女だらけの甲子園!激闘編(前編)

いやーLemon Juiceさんのジャンルの豊富さに驚きますね~!
呑みながら読んでいてこっちが膀胱痛くなるくらいな熱い内容でした^^

でもあながちおしっこ我慢していたら潜在能力が発揮するのはなんか解る気がしますよ(笑
しかも開放しちゃったら力が無くなるのも想像できますね~

思うに70~80%はトイレとか探す力が発揮して90%超えたらもう歩行困難な感じですよね^^
なので華の期間は短い。な感じでおしっこ我慢で戦っている乙女達の気持ちがわかります^^

おもカレでは設定っぽい感じでしたがやはりアンちゃん推しなんですね^^

いえいえ~ 私も結構やり残している事多いですからね~…^^;
(キャストラファンタジー、メインサブキャラ紹介、pixiv版権投稿、ピース、暴走牛シリーズ…他多数…)

後編、楽しみにお待ちしておりますね^^ アンちゃん想いの熱い投稿小説有難う御座いました!^^b

  • [277]
  • 女子チーム

  • 投稿者:domoto
  • 投稿日:2021年12月 5日(日)23時59分44秒
  • 返信
 
>>275

Lemon Juiceさんの描写は感じがいいですね。その場が織りなす複雑な雰囲気もいいですね!

でもさやかの生放送での耻ずかしいシーンは何度もあったんだろうな^^b

さん?よん~ご^^


  • [276]
  • ゲスト出演

  • 投稿者:domoto
  • 投稿日:2021年12月 5日(日)23時48分18秒
  • 返信
 
>>273

こんばんは、tyaoさん

まぁ、気にしないで、他の主要キャラクターがゲスト出演していたら、私も気づきます。でもね、ちょっとわかったら、詩織姉の職業のせいで、こういうタイプのゲストはリーズナブルなので、エッチなシーンがない状況でストーリーを進めていくのもいいですね^^b

来年のカレンダーの絵の最終決定リストも楽しみです^^b



  • [275]
  • さいきん・・・

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月 5日(日)20時36分45秒
  • 返信
 
さいきん、1話を書いて続きがなかなか進まないLJでございます…
アンジェリカのおもらしが見たくなり274を書き始めたものの、
さやかのおもらしで1話が終わってしまいました。
はやくアンちゃんもおもらしを書きたいけど、最近、歳のせいか
途中で力尽きてしまします(-_-;)
アン、美樹、真桜そして監督・涼子のおもらしまで浮かんでいるものの
誰まで書ききれるか・・・・多分、アンジェリカ書いたら
満足して終わりそう…
むちむち太ももの健康的美人のおもらしみたいっす!

  • [274]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編(前編)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月 5日(日)20時33分32秒
  • 返信
 
2022年8月
阪神甲子園球場 全国高校野球選手権決勝
ここまで聖水学園を引っ張ってきたエース・アンジェリカが高く脚を上げ、顔をゆがめながら渾身のストレートを打者に向かって放った!
「行けーっ!」アンジェリカの声が真夏の甲子園に響く!
しかし、カワヤ工業高校3番・安楽亭肉太郎が必死に食らいついた!
「くそーっ!女に負けてたまるか!」
カーンッ!
アンジェリカの渾身の球をはじき返した。
ライナー性のアタリが飛んだ!
「サード!」
ベンチから反射的に村下涼子監督が叫んだ!
「させるか!」
キャプテンのサード・姫路さやかがジャンプ一番、サードライナーに食らいついた!
「うぉーっ!」
パシンッ!
サードの頭を抜けようかというあたりを、さやかは体を大きく伸ばして、グラブに収めた。
「さやかさん!バックホーム!」
キャッチャーの加藤美樹はマスクをはねのけ、タッチアップしようとするサードランナーを声でけん制した。
さやかは、大きく体制を崩しながらも、バックホームの構えをしたが…
「あ…っ…くそっ…限界…」
じわっじわっ…ちゅぃーっ!
さやかのユニホームのショートパンツの股間からくぐもった音が聞こえたかと思うと、褐色に日焼けした張りのある太ももに色の濃い尿が流れ出した。
「キャプテン!」
「ちぇっ!でちまった」
さやかはあきらめたように力を抜いた。
見る見るうちに股間が黄色く染まっていった。
布の縫い目から琥珀に光る健康的な水滴がキラキラとあふれ出していた。
「ミゾレさんの言う通り、尿意を堪えながらプレーをすると女子は潜在能力を発揮できっていうけど、漏らしたら、もう力が入らないや…」
そういいながらさやかは、自分がもらした小便の水たまりの上に力尽きるようにへたり込んだ。
「タイム!」
たまらずキャッチャーで副キャプテンの美樹がタイムをかけ、内野手はマウンドに集まった。
さやかも漏らした股間を気にしながら、がに股で気持ち悪そうにその輪にゆっくり近づいた。我慢し続けた尿はとても濃く、股間には恥ずかしいシミがしっかりついてしまっていた。

「はぁ、はぁ…あと、あと一人!打ちととれば優勝!みんな、絶対大丈夫!頑張ろう!」
さやかは、小便までもらし立っているのが精いっぱいだったが、キャプテンのとして、みんなに檄を飛ばした。
「アン、あと一人たのんだよ。どんな球が飛んできても、私たちが絶対取るからね!」
ショートの小粒彩がアンジェリカを励ましたが、彼女の下腹部も大きく膨らみ、明らかに膀胱が限界をむかえていることがユニフォームの上からも分かった。
彩だけではない、美樹も蓮美も、外野の三人もモジモジとしながら最後のワンプレーに集中しようとしていた。とくにライトの東宮真桜は尿意の我慢による潜在能力の発揮というより、すでに限界で動けそうにないくらい腰が引けていた。
そして東宮の股間をよく見るとゴルフボール大くらいのシミができていた。

「ありがとう、みんな!絶対、次のバッターを討取る!この右腕が折れても、膀胱が破裂しても絶対討取るからね!」
アンジェリカがみんなの檄にこたえるように言った。
その瞬間、アンジェリカの大陰唇の間にはちょろちょろと漏れ出すものもあったが、アンは必死に止めて、最後の投球に集中したのであった。
「おーっ!」
みんな声を上げて、守備位置に戻った。

(実況)『さーぁ、全国高校野球ファンの皆様、最後の対決は、カワヤ工業高校・4番怪力スラッガー佐竹君と聖水学園高校・エース竹俣アンジェリカ君の力と力の対決です!
先ほどのプレーでキャプテン・姫路選手が失禁したようですが、村下監督、姫路選手をそのまま守備につけるようですね。』
(解説)『いやーそれにしても、姫路選手、大きなシミですね。せめて着替えくらいはさせてあげたいですが、ここはプレーを中断して、アンジェリカ投手の集中力を切りたくないのでしょうか』

「うっ…私ももう限界…少しずつパンツに漏れているのが分かるわ…あと少し…あと少し我慢できれば、あと少し全力で投げ切れば、甲子園優勝!絶対、漏らさない!」
アンジェリカはそう自分に言い聞かせ、唇をぐっと噛んだ。
また下の唇もぎゅっと閉じ、漏れだしそうな尿を最後の力で抑えつけた。
聖水学園3点・カワヤ工業高校2点で迎えた最終回、すでに2アウト満塁。
一打でればサヨナラの場面で、怪力スラッガー佐竹を迎える聖水ナイン!
アンジェリカのおしがま投法で佐竹を討取れるか!
続く


  • [273]
  • 排泄GAME 3

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月 5日(日)11時23分48秒
  • 返信
 
>>272
こんにちは、domotoさん

お!詩織に敏感なdomotoさん!さっそく閲覧して下さったんですね、有難う御座います~^^b

制作資料に詩織は居なかったのですが脇役キャラデザの段階で
私が勝手に登場させたにも関わらず快く承諾許可を頂きました^^

いえ、カメオ出演のようにそこまで一瞬の登場じゃありませんよ(笑
作中主人公と会話のやり取りがありますので推進といえば推進になるのかな…^^
ただ、本当に脇役ですので詩織のエッチなシーン等はないですよ^^

いつも詩織を気にして下さり有難う御座いますね!^^b

  • [272]
  • れんどうゲスト

  • 投稿者:domoto
  • 投稿日:2021年12月 4日(土)23時45分2秒
  • 返信
 
こんばんは、tyaoさん

詩織姉さんも他の作品にいるとは思いもよらなかった、ストーリーを推進できるゲストですか?それとも今年の初め新春記念トップ絵のように^^b

  • [271]
  • 新記録達成

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月26日(金)20時25分45秒
  • 返信
 
木手上春空に大きな仕事が入ったのだ。そう、写真集「ルナの弟はジェンダーレス男子」が発売される。姉の木手上月プロデュースだ。その写真を撮る為に秋田県に来た。春空は寝坊をしてしまい現場にギリギリだった。その為かトイレに行く暇もない。正式にトイレに行ったのが昨日の21時。現在の時刻は朝の7時。現時点で10時間も行けてない。

春空(はー寝坊してトイレ行けなかった。今にでも出そう。まあ、水分は控えたけど)

おしっこ我慢したまま撮影を開始。春空は表情が心配していたがさすがプロ根性。自然な感じになっていた。

春空(あーおしっこ)

しかし誰もがおしっこ我慢している事に気づかないぐらい春空は完璧なポーカーフェイスだ。撮影中はオムツにも履き替える事はできない。トイレもない更衣室もない。オムツ履いてるなんか知られたら変な目でみられる。撮影時間は5時間。おしっこ我慢15時間。時刻12時撮影が終わると。

春空「マネージャー…おしっこ… 漏れる…動けない。ああ…出そう」

響香「はるちゃん、どうして言ってくれなかったの。途中で寄れたのに」

春空「…遅れたら…申し訳なかったから…ふう…ふう…あっ出そう…」

響香「ちょっと待ってて。バケツありますか。そして、男性の方、小屋から出てもいいですか?」

小屋の中にいた春空たち。響香が男性スタッフにお願いした。

男性スタッフ「どうされました」

響香「春空くんがおしっこ限界で動けないんです。お願いします」

男性スタッフ「はい!」

バケツを用意して下さり響香が春空のズボンを脱がしバケツを春空の股間の下にスタンバイ。それと同時に

プッシュウウウウウーーーー
ビッシャアアアアアーーーー
しゅいいいいーーーーーーー
ジョボボボボーーーーーーー

春空「はあ、はあ」

響香「はるちゃんどんだけだすの。私の顔におしっこ飛んでるよ」

春空「ごめんなさい」

しかし春空の放尿は止まらない

シャアアアアアアーーーー
しゅいいいいーーーーーー
チョロチョローーーーーー

春空「はあ、気持ちいい」

響香「もう、出しすぎ。バケツが重たい。まだ止まらないの」

しかし

シャアアアアアアーーーー

春空「あー溢れる」

響香「止めて!バケツ新しく持ってくる。私の腕が限界!」

春空「!!」

春空はおしっこを止めるのに必死だった。響香は新しい入れ物を

春空「あ!出ちゃう」

響香「待ってて~」

入れ物をスタンバイをしたと同時に春空の股間からまたさらにおしっこが

プッシュウウウウウーーーー

シャアアアアアアーーーー

チョロチョロ

春空「はあ…はあ…」

響香「もう!出しすぎ。」

春空「ごめんなさい」

響香「でもすごーい2リットル出したよ。新記録達成だな」

~完~

  • [270]
  • 浴室大失禁

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月26日(金)19時47分43秒
  • 返信
 
福浦美麻はとあるカフェに来ていた。カフェオレのラージサイズを飲んでゆったりと読書していた。そして帰る頃になると

美麻「トイレ行っとこ」

トイレに行くが使用中

美麻「まっいいか。近くにいくらでもコンビニあるし。」

しかし彼女は知らなかった。これが間違えた選択だった事を。近くのコンビニに寄るも

店員「ただいま故障中でして・・・・申し訳ございません。」

その次のコンビニも行くが使用中。しかしなかなか出て来なかった。

美麻(ちっ!家まで我慢するか)

しかし帰宅途中

美麻(やばっ!一気に尿意の波が!あーやばいもれそう寒いからかな)

そう私は家が近くなると急激に催してしまう。この道を尿意ロードと呼んでいる。その尿意ロードを抜け家に到着

美麻(あーおしっこおしっこおしっこおしっこおしっこやばいやばいやばいやばい)

家に入り彼女はとっさの判断で玄関に近い浴室に入ったのだ。

美麻「浴室やけど仕方がない。とりあえずおしっこしなきゃ漏れる」

しかし彼女の今日のコーデは脱ぎにくい奴であった。脱ごうとするもなかなか脱げず。

美麻「あっ…あっ…」

ジュウウウウーーーー
しゅいいいいーーーー
ジョボボボボーーーー

美麻「あー気持ち悪い!でも気持ちいい!頭の中がとろけそう。」

50%が快感、50%が絶望感の複雑な気持ちの美麻であった

~完~

  • [269]
  • 響香の放尿歴史

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月24日(水)10時47分57秒
  • 返信
 
0歳

平松響香(現在は揺河)奈良県の田舎で生まれた。生まれた時は4000グラムだった

パパ「響香、オムツ替えるね」

しゃああーーーー

パパ「わっ!赤ちゃんなのに凄い勢いだな。服がびしょびしょだよ」

5歳

車の中、渋滞に捕まった

響香「ママ、おしっこ」

ママ「あら大変!ケータイトイレ」

シュウウーーーー

ママ「どんだけ我慢してたの。しかも凄い勢いだな。こっちに飛び散ってるわ」

12歳

パパにお願いして少年野球チームに入った。そんなある日

友達「連れションしようぜ」

響香「私も~」

友達「平松!女やろ(笑)」

響香はズボンを脱いで下半身すっぽんぽんになった。足を少し曲げて

シャアアアーーーー

響香「はー立ちションサイコー」

友達(やばっ平松のおしっこ。チ○コがたってしまった。)

響香は小学生時代から可愛く胸も小学生ながらもCカップ。男子も勃起するのも無理もない

15歳

響香はボーイッシュながらも綺麗な顔と推定Dカップありモテた。中学の修学旅行に行った時、バスが渋滞に捕まった

響香「先生!トイレ。我慢できません。バケツ貸して下さい。」

先生「仕方ない。おい男子!平松がトイレするから俺含め見ないように。」

プッシュウウウウウーーーー

女子A「平松さんのおしっこ、ナイアガラの滝見たい。あっ男子みちゃダメ」

響香「いいのいいの。男子みんなおかずにしちゃっていいのよ」

女子B「響香ってかっこいいな」

先生「結局見てしまったか・・・・平松!悪いな渋滞のせいだな」

響香「いいのいいの。男子みんな勃起してるからさ(笑)」

先生「お前なぁ。だけどお前のおしっこバケツ壊れるかと思ったぜ」

響香「むー先生まで」

クラスメイト全員「(笑)(笑)(笑)(笑)」

18歳

この頃にはFカップになった。コンビニでバイトしていた時だったトイレが故障してしまってた。響香は車の影に隠れ

シャアアアアアアーーーー

店長「わっ平松!」

響香「店長、お疲れ様です」

店長「わしに見られて驚かないのか。堂々とおしっこして」

響香「慣れてるので。どうせ店長、私のおしっこみて勃起してるんでしょ」

店長「ばかっ!何を抜かしてるねん。わしは還暦、歳じゃ。もうたたないよ。」

19歳

志村事務所に就職して間もない頃、先輩マネージャーと仕事をしてた時

響香「おしっこ漏れる!先輩、車止めて下さい。もう限界」

先輩「平松!分かった!あそこの駐車場にとめるから」

車を止めた瞬間ズボンをおろし

響香「もうダメ」

先輩「まさかここで!」

先輩もびっくり

プッシュウウウウーーーー
シャアアアアアアーーーー

響香「はあ~」

放尿が終えると

響香「あっ先輩、私のおしっこみて勃起している!先輩のエッチ」

先輩「わっ見るな!そりゃ美人の平松のおしっこばい。俺だって男だけん」

響香「先輩、福岡弁出てる」

先輩「だけど平松!どんだけ我慢しているんだ。琵琶湖が出来てるぜ」

響香「むー」

それから一度、おもらしを経験し揺河大祐と結婚。そして

響香「綺麗な公衆トイレ見っけ。大ちゃんおしっこ行ってくる」

響香は和式トイレで

シャアアアアアアーーーー

大祐(響香さんのおしっこ。ここまで聞こえてる!エロすぎる)

響香が戻り

響香「あっ大ちゃんまた勃起してる。大ちゃんのエッチ」

~完~



  • [268]
  • トイレ故障の災い

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月23日(火)10時22分26秒
  • 返信
 
今日は好恵社長にとって久々のオフだった。こんなスポーツ日和やからランニングをしようと思った。

好恵「やっぱり走るのは気持ちいいね。でも喉が乾いたな。」

するとコンビニを発見。早速、1リットルのスポーツドリンクを買いなんと一気に飲み干した。それが原因で社長は元々トイレが知覚ランニング中、尿意を催した。

好恵「やばっおしっこしたい」

ランニングしながらトイレを探した。やっとのおもいでトイレを見つけたが

好恵「故障中・・・・」

他のトイレを探してもコンビニに行っても社長の災難が続いた。

コンビニ店員「申し訳ございません、只今トイレが壊れていまして」

公衆トイレを見つけても

好恵「うわ、汚い。」

社長の膀胱は限界に

しゅー

好恵「あっチビった!早くしないとお漏らししてしまうよ」

社長は物陰を見つけた。

好恵「あそこでしよう」

社長は決心した。漏らすぐらいなら野ションするしかないと。物陰に向かってる最中

じゅうー

好恵「あーまだ。」

二回目のおチビり。やっと物陰に入りズボンを下ろしたと同時に

シャアアアアアアーーーー

好恵「はあー気持ちいい」

しかし災難は続いた。

響香「あー漏れる。ここの公衆トイレ汚なすぎるよ。」

好恵「キャー!」

響香「キャッ!」

ちょろ

響香(悲鳴上げたから少しチビった)

好恵「変態!じろじろ見ないで・・って胸に膨らみが。まさか貴方もおしっこ」

響香「買い物してたら催して。タンポポ茶を飲みすぎたからかな。」

社長の放尿は続く

しょろろろろーーーー

そして響香も

プッシュウウウウーーーー
シャアアアアアアーーーー

好恵(わっ凄い勢い)

社長は響香の放尿をみて驚いた。しかし知らない人と連れションなんてと思った。

好恵「野ションも気持ちいい」

響香「貴方、誰かに似てる」

好恵「えっ」

響香「私、茶藤事務所のマネージャーしてますが如草和巳に似てるなーと」

好恵「あなたが和巳のマネージャー!弟がお世話になってます。この際ですし後でランチご馳走します」

響香「いやいやお姉さん、そんな気を遣わなくても」

好恵「いいんです。連れションした仲なので(笑)私、こう見えて社長なんで」

この後もなにかが発生する

続く







  • [267]
  • 正美と村下の再開(修正版)

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月21日(日)07時21分42秒
  • 返信
 
ニューハーフ保険屋の如草正美は銀行に来た

正美「今日は給料日!」

そう正美にとって今日は楽しみであった。そして女性警察官の村下涼子も同じ理由で銀行によったのだ。正美は村下を発見し

正美「よぉ。モラ下尿子」

声を掛けたが涼子は分からなかった。

村下「お前だれだよ。見た事もないよ!」

まあもちろんの事だが

正美「まあ無理もないか。俺だよ。如草雅紀(本名)ニューハーフになった」

村下涼子も思い出した

村下「あー雅紀かぁ。えっお前、オカマになったとは知らなかったよ確かに雅紀のメイド姿は可愛かったけどな」

正美「村下も相変わらずだなその話は懐かしいな。みんな俺の立ちションを見に来て大変だったよまあメイド姿でおしっこするなんて馬鹿だったな」

思い出話を楽しんでいた。すると

強盗「おい。金をだせ。」

銀行強盗が入ってきた。そして正美を人質に

強盗「おい金をだせ。金出さないとこの女の命ないぞ」

正美(私、ニューハーフですが)

銀行員が非常ボタンを押そうとすると強盗が

強盗「何をしてるこそこそと」

ばれてしまっていた。更に

強盗「そこの女も何してる」

なんと村下が注意された。携帯をいじっていたのだ

強盗「早く金の準備をしろ」

その間に正美と村下に異変を感じたのだ。

正美・村下(おしっこがしたい さっきトイレに行けば良かったなー!!)

二人とも尿意を感じた。銀行が混む前に行かないと思っていてトイレを後回しにしていたのだ銀行員が強盗を相手にしてる間、正美と村下は

正美・村下(漏れる。おしっこー。)

足をもぞもぞし始めた。正美を人質にしている強盗が気になったのか

強盗「おい女!何足をもぞもぞしてるんだよーー!!」

正美に問い詰めると

正美「何もないですから・・」

強盗は察知してたのか

強盗「おしっこでも我慢してるんかえっー!じゃ漏らせ」

はっきりと言われたので

正美「・・・・・・・」

図星だったたから言葉に出来なかったのだ。

正美(早くどっか行って~~おしっこ出そうなのに)

正美にとっておしっこ我慢は苦痛であった その頃村下も

村下(あ~ションベンしたい漏らしそうだよーだけど冷静に)

すると村下の上司武藤が

武藤「そこまでだ。観念しろ」

なんと助け舟がきた。50人くらい警察官が来て強盗は観念した。

強盗「くぅもはやこれまでか」

そう、強盗はミスを犯していた。村下が携帯を見ていることに気づくのが遅く武藤にメールしてたからだったのだ。武藤が村下に駆け付け

武藤「村下、ご苦労だった」

しかし正美と涼子は

正美・村下「トイレ~~」

一斉に駆け込んだのだ

武藤「おい!無視かよ!」

尿意の限界で武藤をスルーした。銀行にはトイレがない近くに公園がありそこのトイレに一直線に向かう。しかし、個室が3つのうち2つが故障中。

正美「うそ~。どうしよう」

しかし正美が男らしく

正美「村下。先に使って」

涼子は和式便所に行く

村下(悪い、雅紀!お先に!)

涼子は急いでジーンズを懸命にずらした

プッッシャアーー

村下「はあ~間に合った~」

涼子の放尿中、正美は

(村下のおしっこの音激しすぎだよ~~!こんなん聞いてるとさらに尿意がぁ~~)

じょろろ

正美「うっちびってしまった」

正美は10滴ぐらい出た もう限界!そうすると子供用の小便機があった

正美「もうだめ。あれにする」

女性用トランクスをずらしロングスカートをめくり巨根を小便機に向けて

ジョロロロロロ~~

正美は凄い勢いで放尿した村下が

村下「雅紀!何してるんだよ大きいイ○モツ出して!凄いションベンだな。」

涼子があざ笑うと。

正美「お前のおしっこの音便器壊れるかと思ったよ。凄い勢いだったよ」

お互いけなし合い

正美・村下「ハハハハ(≡^∇^≡)」

すっきりしたのか笑いが止まらなかったのだ。












  • [266]
  • 和巳の災難(修正版)

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月21日(日)07時07分57秒
  • 返信
 
今日は和巳にとってとてつもなく忙しい日であった。
最後にトイレにいったのは家で済ませた時だった。最初はコスプレの写真撮影であった。しかし撮影がもたついてしまった。二時間のロスだった。次の茶藤事務所のイチオシアイドルと某有名コメディアンとの対談の為の移動中であった。

和巳「おしっこしたい。でもまだ我慢できる。大丈夫」

そして対談会場についた。そこには茶藤社長の上司猪狩兆治の姿だった。話が長いと有名であった。

猪狩「この風貌で男なの?おちんちんついてるの?」
などと質問をしてくる

和巳「はい。ついてますよ。でも小さすぎて男子とばれにくいメリットはあると思います。」

猪狩は大袈裟に笑われる

猪狩「トイレはどうしてる?」

今度もかなりのストレートの質問をしてくる。

和巳「一応、男子トイレですだけどびっくりされるから多目的トイレを極力使うようにしてます。」

さらに猪狩の質問が

猪狩「じゃあ多目的が使えなかったらどうする?」

その質問に和巳は

和巳「我慢です。でも慣れました(笑)その影響でおチビりも多々・・・(今もおしっこしたいんですけど・・・・)」

話が長くなってしまった。申し訳なさそうに和巳の担当マネージャーの響香は

響香「ごめん。すぐ行くわよ 次の写真集のカメラマンは厳しい人だから遅刻は許されないのよ」

休憩する間なく車に乗る

和巳(やばいおしっこが!)

猪狩の話で二時間も我慢。車移動でトイレに立ち寄る余裕なしそして撮影に入る。

和巳(あぁおしっこ出そう)

しかもそこの撮影でもカメラマンと照明の揉め事でもたついた。和巳はおしっこの事しか考えられないが笑顔で撮影に挑んだ。しかしながら次の仕事は遅れた分、すぐに行かないとダメだった

和巳(漏れる!漏れる!)
おしっこを我慢してなんと五時間だった。次の仕事はエキストラだが映画の撮影である ちなみにB級映画。
またしてももたつく。主演が演技下手の有名グラビアアイドル。かみかみでセリフを間違えたりでNGの連発

和巳(もうなにしてんのよこっちは膀胱パンパンで漏れそうなのにー)

撮影場所はトイレも何もない田舎であった。立ちションなんて出来ない。見られたら最悪 そして二時間半が経ち

監督「カット。はいOK~」

やっと撮影が終わった和巳は限界で思わず女マネージャーに

和巳「おしっこしたい!!漏れる!!漏れる!!」

響香は慌てる

響香「ここ何もないから公園探すわね。早く車!!」

そして車を出した。その時には公園がすぐ見つかったのだ・・・

響香「和巳くん。公園あったよ早くトイレに行こうか」

響香が着いて来てトイレに行くが多目的がなく男子トイレは清掃中

和巳「そんな。ウソでしょう」

響香は思わず

響香「和巳くんなら女子トイレでもばれないし。私が見張っとくからね。」

女子トイレに入ったが更に大きな問題が発生した和式しかない。でも和巳は

和巳「漏れる!我慢出来ない」

懸命にズボンを下げた。

和巳「出ちゃう!出ちゃう!」

ズボンを下げたと同時に

ぷっしゃあ~~じょろろ~

和巳「はぁぁぁ~( ´Д`)」

和巳は頭が真っ白になる

座りしょんは慣れてるから失敗せず上手くおしっこが定まっていた。だが音が

しゃあ~~じょばば~

小さいお○ん○んからジェット噴射機みたいにおしっこが飛び散る。

じょろろろろ~~

響香「和巳くん凄い音!凄く我慢したんだね・・・」

響香は心配そうにしてるが

じょろっしゅううう~~

一旦止まったが更に続く

じょろろろろ~

響香「和巳くん長すぎるよ」

ちゅいいい~しゃああ~

およそ八時間も我慢しやっと放尿が出来たから

ちょろちょろ~~

弱まりつつあったが

しゃああああ~~

和巳は思わず赤められ

「まだまだ出るよ・・・」

しゅい~~~~
ちょろちょろ~~
ちょろっ

なんと二分の大放尿終わってズボンを上げて響香のとこへ

和巳「ありがとうございます」

和巳はお礼を言った。

響香「和巳くん凄いね。私なら漏らしてしまってるわ。

すると響香も

響香「あの音聞いたら私もさらにおしっこがしたくなったわ」

響香も実は我慢してたのだ。

プッシャアアアアア~~
シュウウウーーーーーー

響香「あらやだ。和巳くんに負けないくらいに出てる」

ニ十秒の放尿が終わり

響香「さあ。帰りましょう」

和巳と響香はトイレをあとにした。












  • [265]
  • 自己中ギャルに邪魔され・・・・

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月20日(土)00時48分34秒
  • 返信
 
逸子「あー漏れるー」

椎菜「もー飲みすぎだよ。蔵開きで日本酒の飲みすぎだよー」

今日は蔵開きで日本酒をしこたま飲んだ逸子。酒の影響で尿意が加速していた。トイレを探してると。

椎菜「いっちゃん!多目的トイレみつけたよ。我慢しててね。」

逸子「うん…」

逸子はおしっこを我慢してるせいか無口である。多目的トイレに入ろうとした瞬間

DQNギャル「失礼ー」

なんと順番を抜かした。

椎菜「あっちょっと」

鍵をかけられどうしようもなかった

逸子「やばいよー」

椎菜「いっちゃん悪いが我慢してて」

しかしギャルは30分しても出てこなかった。逸子の尿意も限界。

逸子「出ちゃう!」

ジュウウウウーーーー
しゅいいいいーーーー

逸子「あっ…あっ…」

シャアアアアーーーー
しゅいいいいーーーー

逸子「トイレまで来たのに。ひっく、ひっく、なんでいけずするの」

逸子は泣いてた。ギャルがトイレに出てきた。逸子はギャルに切れかかった。

逸子「ちょっと(怒)」

しかし椎菜は止めた

逸子「なんで止めるの」

椎菜「まあ見てて」

するとギャルの彼氏らしき人と待ち合わせしていたのだ

DQNギャル「ダーリンおまたせ」

しかし彼氏は怒りの表情だ

DQNの彼氏「お前どう言うことだ。車椅子の女の子がお漏らしさせて。割り込みなんて酷すぎる!悪いが別れます!」

DQNギャル「あっちょっとダーリン行かないでー私が悪かったから」

椎菜「ぷぷっ。しいちゃんが怒らなくて済んだだろ。」

逸子「見ててスッキリしたが。ズボンは気持ち悪いよ」

椎菜「買って来るから待ってて」

その後、無事に着替えをすました。

  • [264]
  • 如草正美のトイレリズム

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月18日(木)23時11分52秒
  • 返信
 
ジリリリリリリリーーーー

午前8時頃目覚ましで目が覚める。正美の予定は夜7時から翌日の2時まで仕事。目が覚めると

正美「やばっおしっこでそう」

~一回目~

シャアアアアアアーーーー

正美「やっぱ朝やから大量だな」

8時半頃、朝食。メニューはご飯、味噌汁、塩鮭、納豆。9時半頃

正美「トイレ行きたい」

~二回目~

チョロチョローーーー

ついでにうんちも

ぷぅームリムリムリムリー

正美「ふう。大量大量」

ちなみに如草家の男性陣?の和巳と正美は毎日一回、うんちが出るぐらい快便。好恵は極度の便秘

その後、10時頃大好きな映画をみる。それが大体二時間くらいの長さ。映画が終わった瞬間

「あー漏れるー」

~三回目~

シャアアアアアアーーーー

正美にとって二時間我慢することはかなりやばい事なのだ。12時に近所のラーメンを食べに行く。13時食べ終わると

正美「トイレ行っとこ」

~五回目~

チョロチョローーーー

家に帰り漫画を読み14時にはお昼寝。昼寝前にもトイレに行かれる

~六回目~

チョロチョローーーー

16時までお昼寝すると

正美「おしっこ出る」

~七回目~

シャアアアアアアーーーー

そして準備をして17時に職場(聖水風俗)に着いた。トイレに行きたいがあくまで聖水風俗。今、出してしまったら出なくなる恐れが。特に出勤時はミニスカを履いている。ちん○んがでかいからはっきりとニューハーフと分かる。

正美ファン「正美ちゃんのあそこマジでけー。あの容姿でギャップがたまらにい」

18時で一人目のお客様に

~八回目~

シャアアアアアアーーーー

正美「はあー我慢してたから」

正美ファン「マジで最高です」

それから三時間は指名もない。ただたんにおしっこを我慢している

正美「あかん・・おしっこの事しか考えられない。どうしよう。」

すると21時指名が入り

~九回目~

プッシャアアアアアーーーー

お客様「わぷっ(まじサイコー。正美ちゃんのおしっこをのんでるよ。量まじ多すぎ)」

その後も我慢の連発。行ってもいいが行くと指名が入ると出なくなる恐れがあるからなかなかたトイレには行きにくい。休憩時間もいけず更に三時間

正美「おしっこ漏れる」

そして0時ようやく指名が入り

~十回目~

プッシャアアアアアーーーー

正美「はあー気持ちいい」

そして終わりの時間に二時間我慢し

正美「ちょっとトイレ~」

~十一回目~

シャアアアアアアーーーー

正美「はあースッキリ」

そして家に帰りベッドで休まれる

  • [263]
  • CWF

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月16日(火)18時02分25秒
  • 返信
 
ありゃ、、了解でございまする~^^;
でもたまにはイラストで気分転換もいいと思いますよ^^b

有難う御座いますね、更新させて頂きます!><b

※私も練習で描いたのですが難しいですね^^;

  • [262]
  • Re: 黒人兵士

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月16日(火)15時52分20秒
  • 返信
 
お気遣いなく。上げちゃってください。描きなおせるかも自信ないですし…
それに早く小説の続きも書きたいのに、イラストに逃げていました(-_-;)

>>261
> こんにちは、Lemon Juiceさん
>
> 黒人兵士とはこれまたキャストラージュであまり類がないキャラですね^^
> 黒人さんの特徴としては絵のようにやはり唇がセクシーなイメージありますね~
> 色を変える事なら簡単ですが特徴を掴むとなると難しそうですよね
>
> >今見返してみるとおばさんぽく見えたので
> もしかしたら汗がほうれい線のように見えるのでおばさんぽく見えるとか^^
> ホント不思議で一本、たった一本で急に年配になりますからね~^^;
>
> ええ、修正やリメイクは良いと思いますよ~!向上に繋がりますしネ!^^b
>
> 描き直すかもとの事でしたのでひとまず公開は保留にしておいたほうがいいのかな…?
> Lemon Juiceさんの許可が出ましたら公開しますね^^b

  • [261]
  • 黒人兵士

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月16日(火)13時30分5秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

黒人兵士とはこれまたキャストラージュであまり類がないキャラですね^^
黒人さんの特徴としては絵のようにやはり唇がセクシーなイメージありますね~
色を変える事なら簡単ですが特徴を掴むとなると難しそうですよね

>今見返してみるとおばさんぽく見えたので
もしかしたら汗がほうれい線のように見えるのでおばさんぽく見えるとか^^
ホント不思議で一本、たった一本で急に年配になりますからね~^^;

ええ、修正やリメイクは良いと思いますよ~!向上に繋がりますしネ!^^b

描き直すかもとの事でしたのでひとまず公開は保留にしておいたほうがいいのかな…?
Lemon Juiceさんの許可が出ましたら公開しますね^^b

  • [260]
  • Re: 黒人兵士

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月16日(火)01時39分23秒
  • 返信
 
今見返してみるとおばさんぽく見えたので描きなおそうかな…
黒人の人を描くことに慣れていないので難しいですね。


  • [259]
  • 黒人兵士

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月15日(月)21時54分7秒
  • 返信
 
いろんな人種を物語に登場させたいので書いてみました。
むずかしいですね。
槍を持たせようかなと思っています。

  • [258]
  • いえいえ、どういたしまして!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月15日(月)14時28分9秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

たしかに風呂敷広げすぎると大変になってしまう時はありますよね…^^;

特に疲れている時の創作などはなかなか困難な時がありますからね~

いえいえ~とんでも御座いません!もう10年でも20年でものんびりゆっくり執筆して下さいね^^b

こちらこそ有難う御座いました^^b

  • [257]
  • 感想ありがとうございます

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月15日(月)00時19分42秒
  • 返信
 
妄想癖が激しく、どんどん話が広がり脳内の整理が追い付いていないです。
あともう年なのが勢いで書くことができなくなり、早く書きたいけど、
体が付いていかないという感じです・・・
アンジェリカを主人公にするか、複数人を中心自分にして群像劇にするか
いろいろ迷っています。
まぁでも群像劇にした方が、いろんな女の子のおもらしが書けるか!
アンジェリカを中心に、群像劇というのが理想なのですが・・・悩む。
脳内ではリナ・カナやミゾレの活躍まで妄想できているのですが、
果たしていつたどり着けるのか…
感想ありがとうございました。

  • [256]
  • CWF 第1話 野営

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月13日(土)21時06分35秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

始まりましたね~CWF第1話^^
相変わらずおねしょグセのあるアンちゃんがご挨拶のおねしょ。
だが、たかがおねしょと思いきや着ていた服、下着など速攻で消去しないとまさに命の危険。
いやーおそろしい世界ですね~!
そんな中マオちゃんだけは陽気で場を明るくする存在ですね(笑
お互いの失敗も笑って話せる彼女ですが、おしっこができる場所の制限&水分の制限。
水分を制限すればするほど敵が喜ぶ濃くて濃厚なおしっこが出来上がってしまうというなんとも皮肉な規約。
頼もしい指揮官や仲間の面々、さっそくちびりそうなマオちゃんがどうなることやら…?^^

でも設定を考えるのもまた楽しみの一つですよね~
涼子がまたどんな放尿やおもらしを披露してくれるのか想像してしまいます^^

今後どんな物語になるのか楽しみですね^^ 有難う御座いました^^b


  • [255]
  • CWF 第1話 野営

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月13日(土)15時52分1秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

おお!設定も出来てきましたね~
CWF第一話有難う御座いますね、後ほどゆっくり読ませて頂きます!^^b

  • [254]
  • 設定変更

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月13日(土)13時14分55秒
  • 返信
 
実際書いていると結構設定変わりますね。
涼子をいつだそうかなぁ。
ぼちぼち書いていきます。

◆ピスデビル討伐部隊
隊長 クレア・L・マスターソン少佐 31歳

副長 潜龍寺 蓮美大尉 26歳
   二刀流の剣の達人。鬼の副長。

アヤ隊
小隊長
アヤ・リルビー少尉 19歳
   身体能力の高い少女。19歳、たたき上げでその腕だけで小隊長の座を勝ち取る。
  ショートソードとダガーナイフを巧み使う

アンジェリカ・グリーンフィールド 准尉 19歳
   この春、士官学校を出たばかりの新兵。
   大柄な体と高い身体能力をもつ。武器はツーハンデットソード。
   たまにおねしょをする癖があり、士官学校時代にはシーツの半分を小便のシミで
濡らすほどの大量失禁もある。大柄分尿も多い。

ナスターシャ・チェルレンコ曹長 24歳
   アンジェリカよりも一回り大きい女性。その大きな体から生み出されるパワーと
小便は規格外。「岩を砕く放尿」と噂されるほど、尿は鋭いレーザービームを描く。
武器は大きなバトルアックス

コトリー・オンザウッド伍長 22歳
   細身で臆病。でも生真面目でいつも一生懸命。勇猛なアヤ隊にあって
冷静に戦局をみることができる貴重な兵士。
 武器はショートソード


そのほか(今後の物語で設定されていきます)
マオ・イーストパレス 19歳
   負けん気の強い女の子。アンジェリカとは士官学校の同期。
   負けん気は強いが、お股はゆるく、強気な態度と裏腹に戦闘でよく小便をちびる。
   とにかく負けず嫌いでなんでも一生懸命。
   一般的にワンハンデットソードが武器


  • [253]
  • CWF 第1話 野営

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月13日(土)12時57分45秒
  • 返信
 
CWF 第1話 野営

セントラル合州国 北西部 フロンティア3
深い森の中、鳥や虫の鳴き声だけが聞こえる静かな夜。
夜空は星が落ちてきそうなくらいに透き通っていた。
そして森を抜けた川の近くの平地にいくつかのテントが張られていた。

スーッ、ス~ッ…
テントの中は3人1組で兵士たちが寝ていた。
今回のピスデビルの討伐作戦も7日目と疲れが出てくるころで、皆、ぐっすり眠り込んでいた。
その中に、新兵のアンジェリカ・グリーンフィールドもいた。
彼女も気持ちよさそうに寝息を立てて眠っていた。

このテントには士官学校を卒業した新兵、アンジェリカ・グリーンフィールド准尉、アンジェリカが所属する小隊の小隊長アヤ・リルビー少尉、一般兵のコトリー・オンザウッド伍長がいた。
とくにアンジェリカには初めての実戦、遠征ということもあり、疲れ切ったのか深い眠りについていた。その寝顔は戦闘の時の形相とは異なり天使のようだった。

しばらくして、うっ…うっ…と、うめき声がテントに響いいた。
その声は、アンジェリカからだった。
連日ピスデビルと戦っているため悪夢でも見ているのだろうか、急に苦しそうな顔になった。
彼女は、小さなうめき声をあげながら、身もだえた。
そして、次の瞬間、ちゅぃーっ…じゅじゅっ…とアンジェリカの尻の方から水が布に当たる激しい音が響いいた。
「はっ!」
アンジェリカは慌てて飛び起きた。
「!」
股間を押さえて慌てて尿を止めようとしたが、決壊を始めたアンジェリカの水門は締め切ることができなかった。漏れ出る小便は、アンジェリカの股間にシミを作り、尻に生暖かい感触を広げていった。そして、それは敷いた薄い毛布にしみ込んでいった。
「どうした?」
うめき声を聞いた見張りの大きなバトルアックスを手にしたナスターシャ・チェルレンコ曹長がテントを覗き込んだ。
「アンジェリカ准尉…」
ナスターシャはアンジェリカの股間から尻に広がる黄色い水たまりに驚き、慌ててアンジェリカをテントから出した。
「准尉!早く服を脱いでください!匂いがやつらに嗅ぎつかれるまでに燃やします!」
「ええ、わかりました!」
アンジェリカも慌てて、小便まみれの軍パンを脱いだ、その横でナスターシャはアンジェリカの小便で濡れた毛布をテントから出し、油をかけ、火を放った。
アンジェリカも脱いだ軍パンと下着を慌ててその火にくべた。
騒ぎを聞いたほかの兵たちも起き出してきた。
「どうした?」
オリエンタル国出身の髪の長い女性が声をかけてきた。
「副長!アンジェリカ准尉が粗相をしたため、適切に処置しました!」
ナスターシャは大きな体をピンと伸ばし、敬礼しながら答えた。
「副長!私、アンジェリカ・グリーンフィールドは夜のお花摘みをしてしまいました!」
下半身丸出しで、アンジェリカも少し頬を赤らめ背筋を伸ばして敬礼をした。
背筋を伸ばして敬礼しているので、丸出しの下半身は、陰裂はきれいに縦に走っていた。
それはまるで大陰唇が「気を付け」をしているようであった。

「ははっ!まぁ新兵にはよくあることよ。私も最初の遠征では疲れてよくやっちゃったものだ。」
その言葉にアンジェリカは意外に思ったが、指揮官の優しい言葉に少し安堵した。
「まぁ昨日はグリーンフィールド准尉と同期のイーストパレス准尉(マオ・イーストパレス=東宮 真桜)も戦闘中、盛大にやってしたな。気にするな、早く川で洗って臭い消してきなさい。」
その女性はそうアンジェリカに声をかけた。
彼女は潜龍寺大尉。士官学校出身者ではない、たたき上げの兵でありながら、ピスデビル討伐部隊で副長まで上り詰めた女だった。
そして、彼女の二刀流の剣技とその戦いぶりから「鬼の副長」と畏れられていた。
実際は、厳しくも面倒見のよい女性でもあった。

「アン!昨日、よくもワロタな!お前も、もらしとるやん!(笑)」
マオが別のテントから出てきて、下半身丸出しの間抜けなアンジェリカを見て笑った。
「うるさい!戦闘中、怖くて毎回ちびってる癖に!」
「うっ…ちびるのは私だけちゃうやん!コトリー伍長も盛大ももらしとったで!」
マオは頬を赤らめながら反撃した。
コトリーは恥ずかしそうに股間を押さえた。
そして、夜明け前、兵士たちの笑い声が響いいた。
それはもうすぐ始まる戦闘の恐怖を忘れようとみんな笑いに逃れようとしているようでもあった。

早朝
日の出とともに兵士は一斉に起き出し、川で朝一の放尿を済ませ、隊列を組んで進んだ。
ピスデビルは尿をエネルギーとするため、若い女性の尿に対する嗅覚は鋭く、臭いを消せる大きな川などがないと女性は放尿ができないのであった。

皆が川で朝一の濃い尿を出した後、指揮官が全軍に指示をだした。
「本日はピスデビルの巣穴をせん滅します!近くに臭いを消せる川はありません!お手洗いは済ませおいてください。そして、討伐中にお手洗いが我慢できるように水分は控えるようにしてくだい!」
討伐部隊 隊長 クレア・L・マスターソン少佐の声が響き渡った。
新兵のアンジェリカ、マオなどはぎゅっと下唇をかみしめ覚悟を決めた。
新兵にとっては初めての巣穴せん滅作成。マオは恐怖で少し下着を湿らせていた。
続く


  • [252]
  • 響香のウォーターカッター

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月13日(土)00時11分12秒
  • 返信
 
今日の揺河響香は多忙であった。午前は聖の仕事に付き添い。情報番組のコメンテーターで引っ張りだこである。番組中

響香(おしっこしたい。聖くんの番組終わったらトイレに行こう)

そして番組が終了した。すると響香のケータイがなった。

Trrrrrrrr

響香「はい、揺河です」

茶藤「悪い、至急に名古屋に向かってくれ。はるちゃんの付き添いのマネージャーのお母さんが倒れて早退した。」

響香「はい、わかりました」

響香は思った

響香(うそー。今からトイレでおしっこしようと思ってたのに)

この事を聖に伝えた

聖「忙しいね響香ちゃん。ありがとね。また明日もよろしく」

聖とは別れ響香は至急、東京から名古屋に向かった。名古屋駅のトイレでおしっこしようと思ったが

響香(えー清掃中。探してる場合ではない。早くはるちゃんのとこに行かないと)

そして春空と合流した。

春空「ごめん響香さん。急遽、帰られた見たいで。今から静岡なの」

響香「何時行きのに乗るの?」

春空「13時15分」

只今の時間、13時10分!

響香(うーおしっこしたかったな)

新幹線に乗った。

響香(そうだ!新幹線にトイレが)

しかし

響香(えー使用中。)

名古屋から静岡は以外と近い。静岡駅に着き新幹線のトイレはずっと使用中だった。

響香(誰か大便を気張ったのかな)

そう思いつつトイレを後にした。

そして今度は春空の写真集の撮影に行った。しかし撮影が難航してしまった。

響香(やばい漏れそう。最後にトイレ行ったの9時くらいやな。今が15時。6時間もトイレ行けてない。)

脚が常にもぞもぞしとかないとおしっこが出てしまう。他マネージャーがみてもおしっこを我慢してるのがバレバレ。そんな中、別事務所のマネージャーが響香と知り合いであったから

知り合いマネージャー「響香ちゃん。トイレ行ってきな。私が春空くん見てるから」

響香「あっ、志村事務所の○○さん。いいですか。朝から行けてなくて」

知り合いマネージャー「えー!行きなよ。膀胱炎になるわよ。」

知り合いマネージャーに春空の見守りを頼み近くのトイレに行った。しかし和式で汚いとこだった。

響香「うそー。でも我慢出来ない。」

慌ただくズボンをおろし、下ろした矢先に響香のおしっこが出始めた。

ビシャアアアアーーーーーーーー
プッシャアアアーーーーーーーー

響香「あっ便器の縁に当たってる」

久々の和式だから的が外れてた。急いで軌道修正した。我慢してたかまだまだでる。

しゅいいいいーーーーーーーー
シャアアアアーーーーーーーー
ちゅいいいいーーーーーーーー

響香「はあ…はあ…」

ようやく放尿が終わると

響香「あっ便器にヒビが!私のおしっこウォーターカッターみたいや」

もともとあったヒビを自分が作ってしまったと思い込むぐらいのおしっこをしたのだ。






  • [251]
  • 善子ちゃんママ

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月10日(水)20時54分59秒
  • 返信
 
こんばんは、よしっこマニアさん

でも1108はいいおっぱいと読めますね~^^
0281 これだと2月81日になりますからね…(笑

いえいえ、こちらこそふっと思いついたネタを私のトコに投稿してくれるお気持ち
有難う御座いますね!^^b

  • [250]
  • (無題)

  • 投稿者:よしっこマニア
  • 投稿日:2021年11月 9日(火)19時47分1秒
  • 返信
 
>>248
tyaoさんこんばんは。そして感想ありがとうございます!

実はおっぱいの日はTwitterで当日やっと知った程度と、善子ちゃんのネタは1時間程度で適当に思い付いたのを書いただけなので、挿絵を用意していただけたこと自体とてもありがたいことです!

  • [249]
  • 小さいと便利

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月 8日(月)23時32分5秒
  • 返信
 
今日は和巳と春空と聖の3人で日帰り旅行を楽しんでおられる。ちなみに三人とも今日はお休みであり聖が提案したのだ

春空「この3人って珍しいですね」

和巳「揃わないですからね」

聖「男の娘の大冒険みたいな」

3人とも凄くワクワクしていたのだ。しかし喜んでいるのは束の間。渋滞に巻き込まれていたのだ。そう、例のあれが3人を襲う

聖(やっばおしっこしたい。さっきお茶飲みすぎちゃった)

春空(はあーおしっこ漏れそう。行く前は大丈夫だったのに)

和巳(はあー家出る前に済ませておけば良かった。まあ
僕が寝坊したからわるいけど)

聖はお茶の飲み過ぎ。春空は今日も行く前に水を2リットル飲んだ。和巳は寝坊してトイレに行く暇がなかった。更に1時間。

聖・春空・和巳(もうやばい。これ以上は我慢できない。絶対もらす)

3人はかなりの限界だった。すると聖はあることを思い出した。

聖(ケータイトイレ!)

聖は二人に質問した。

聖「私、めちゃくちゃおしっこしたいんだが。お二人さんは」

春空「僕も限界」

和巳「僕は起きてからトイレ行ってないから正直言うと漏れそう」

聖「私、常にケータイトイレ常備してあるけど。使うかな。」

春空「漏らすくらいなら」

和巳「僕も今すぐ出そう」

しかしケータイトイレを探すと聖はあることに気付いてしまった

聖「あっひとつしかない。」

春空・和巳「・・・・」

春空と和巳は思わず無言になってしまった。すると春空は自分の尿とりパットを取り出した。

春空「もう限界。これにする」

春空は尿とりパットにおしっこを始めたのだ。春空の股間から若干

しゅいいいいーーーー

和巳「へえーオムツにしても音は聞こえるんだね。なんかエロい」

聖はそのおしっこ音でもよおしてしまったのか自分のケータイトイレにしてしまった

聖「ごめん和巳くん」

シャアアアアアアーーーー

聖「はあースッキリ」

和巳は聖に訴えた

和巳「うっー。二人とも羨ましいな。僕なんか昨日の夜中に行ったきりなのに。あー出そう」

聖・春空「エー(*゚Д゚*)」

和巳「もう。漏れるΣ(ノд<)」

お漏らし寸前の和巳。すると和巳はなにかを見つけた。そう、聖が飲んだ2リットルのお茶のペットボトルを見つけた。

和巳「ペットボトル使いますね」

聖「えっ難しいよ。車汚れちゃう」

すると和巳のイ○モツがペットボトルにスポッと入ったのだ

春空「和巳さんの小さいから見事に入りましたね。これで汚される事はないでしょ」

春空は明らかに先輩をディスっているのに和巳はそんな余裕はない。

シャアアアアアアーーーー
ジョボボボボボボーーーー
チョロチョローーーーーー
しゅいいいいーーーーーー

和巳「はあー間に合った。」

春空「和巳さんのは小さいがおしっこの勢いはピカイチですね」

和巳「はるちゃん恥ずかしいよ」

聖「大音量だよ。勢いが」

和巳「むー聖さんまで。」

和巳はペットボトルに1400ccのおしっこをした。かなりの量だ

和巳「はあースッキリ!こんだけ我慢したの久しぶりだな。でも小さいのはこういう時には便利だな(笑)」

今回の騒動で和巳にとってベスト3くらいに入る恥ずかしい思い出となった。

  • [248]
  • いいおっぱいの日!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月 8日(月)22時54分5秒
  • 返信
 
こんばんは、よしっこマニアさん

なんとおっぱいの日まであるとは…!(笑

善子ちゃんのママへの愛も健在ですね~^^b
でも残念ながら夢だったという微笑ましい善子ちゃんでした^^

投稿有難う御座いますね^^ 雑談なのか投稿小説なのかわかんなかったので
とりあえず投稿小説で更新させて頂きました(笑

※ちょっとママが別人になってしまいましたが呑みながらの絵ということで…^^b

  • [247]
  • いいおっぱいの日!

  • 投稿者:よしっこマニア
  • 投稿日:2021年11月 8日(月)20時47分7秒
  • 返信
 
今日は11月8日、1108(いいおっぱ)でいいおっぱいの日、だそうよ

正直こじつけ感凄いけど、それでおっぱいのイラストだったりなんなりと投稿される。けど、そのほとんどが巨乳だったり元のサイズから盛られた絵だったりなのだ

ヨハネとしては、おっぱいのサイズなんて小さくたってなんの問題もない。大切なのは、どんなおっぱいを『見ることが出来るか』、なのよ

そう、大好きな人のおっぱいが見られるかどうか………

ガチャ

善子ママ「ただいま…」

善子「おかえりママ?夜遅くまでお疲れ様!疲れたでしょ?お風呂にする?お風呂にするよね?お風呂にしましょう!!!!」

そう!大切なのはサイズじゃない!愛する人のおっぱいを見られるチャンスをものにできるかどうか!ヨハネは、このいいおっぱいの日に、極上のいいおっぱい////ママのおっぱいを眺めながらお風呂を楽しむのよ!

善子「お風呂入るんだからもうスーツなんて着なくて大丈夫よね?脱がなきゃだよね?よ、よしこが脱がしてあ、あげ、あげる……….////ふひ?ふひひひひひひ?」

プチプチ

善子「むひょおおおおお?ママの、ママの、控えめながらえっちな谷間ああああああああ!!!!」

や、やば……谷間だけで、思わず鼻血が……こ、こんなことでどうするの!よ、ヨハネは谷間じゃなくて、おっぱいを!おっぱいを見るのよ!いいおっぱいの日!お、おっぱい!ママのおっぱい!お風呂で、ま、ママのおっぱい………/////

チャプン

善子ママ「ふぅ~~~…やっぱりお風呂はいいわね。1日の疲れが癒されるわ~」

善子「ふぅ…」

も、もう辛抱たまらん!善子の大好きなママが、生まれたままの姿で、ヨハネの前に………こ、これはもうおっぱいにキスしなくては

善子「……////」ゴクッ

女は度胸!大好きなママのおっぱいに、唇を近付けて…………








善子「ママぁ…?おっぱい…?」シイイイイ

家に帰ると、娘がアヒル口をしながら、おっぱいと寝言を呟いていた

そして、ちょうどおむつにおねしょしてる瞬間…

善子ママ「…一体、どんな夢を見てるのかしらね?」クスリ

  • [246]
  • 目撃談

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月 7日(日)18時19分1秒
  • 返信
 
>>244
こんばんは、Yネキさん

お久しぶりですね! いえいえ、目撃談でも全然書き込んじゃってくださいネ!

目撃談、イラストでの状況まで有難う御座います^^b

いやーなんとも男性の私から見るともうまさに夢のような状況ですね!
しかもじっくり堪能だなんてなんて羨ましい…^^

個室ジャンケンなんてなんか可愛いけど(しかも関西弁!)本人たちは必死だった事でしょう~
音も割と消さない子多いのが驚きますね^^

でも終わったとたんにそそくさと出て行くYネキさんにちょっぴちふふってなりました(笑

目撃談有難う御座いますね!^^

※あと以前に頂いた投稿小説のタイトル、もし特に無しなのであれば私の方で決めちゃいますネ^^b

  • [245]
  • 補足

  • 投稿者:Yネキ
  • 投稿日:2021年11月 7日(日)17時20分55秒
  • 返信
 
ちなみに間取りこんな感じでした。

  • [244]
  • 目撃談

  • 投稿者:Yネキ
  • 投稿日:2021年11月 7日(日)17時17分27秒
  • 返信
 
お久です。目撃なんですがいいですか?
金曜日、トイレを済ませて手を洗っていたら、ちょっと遠目のところから

「やばいやばい漏れるんやけど!」

「まじ?私もやばいんやけど」

「朝から一回もしてへん!」

みたいな声が聞こえてきて、思わず耳を澄ませたら女子高校生三人組が駆け込んできて。
え!?ってなったんで振り返ってみたらみんなもじもじばたばたしてて。
確かみんな軽く前傾姿勢で、足踏みをずっとしてて前あたりも触ってました。
でもその時個室一個しか空いてなくて

「空いてないやん!先入らせて!お願い!」

「えー嘘やろ!?じゃんけんしようやー!」

「なんでもいいからはやく!!」

って目の前でトイレ争奪戦始まっちゃって、その間ももじもじばたばた。
んでそのあとじゃんけんしだして、そのうちの1人がトイレに「お先!」って駆け込んでったんですよ。んでそのあと足踏みの音が聞こえてからシャーーーーーーーーーーーって音が聞こえて。
私はその時とうに手を洗い終わってたんですが、前髪を直すふりして鏡に映る並んでる2人を見たら前を押さえちゃってて。

「あーやばいやばい」

「まだー?」

みたいな感じで抑えながらもじもじ足踏み。
とか言ってる間に他の個室から2人同時に人が出てきたんですけどそこにみんな駆け込んでいって。
今度は髪の毛くくり直すフリしてたんですが、もうその時ずっと個室からシャーー~~~~~~~~、ぱちゃぱちゃぱちゃ、、って響いてて、それから音が終わったようなのでたっぷり堪能した後そそくさとトイレを出ました。やばかったです。



  • [243]
  • CWF!設定案

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月 5日(金)15時27分31秒
  • 返信
 
>>240
こんにちは、Lemon Juiceさん

設定読ませてもらいました~^^
当時ではまだ誕生していなかったキャラの名前もちらほら登場していて
すでになかなかの壮大設定ですね!^^b
どのキャラがどんな剣を使うのかも見所になりそうですね~

ええ、こちらの方でもメモ帳などに保存しておきますね!^^b

  • [242]
  • おしがまキャスチューブ

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月 4日(木)22時26分22秒
  • 返信
 
椎菜「みなさんこんにちは。椎菜のちょいエロチャンネル~」

揺河椎菜はキャスチューブの動画を上げていた。このチャンネルはギリギリのエロを攻めたチャンネル内容である

椎菜「今日はですね。おしっこ我慢にチャレンジ!用意するものは利尿作用があるタンポポ茶。私の義姉(響香)が普段から飲んでいます。むくみがとれるみたいですが一方、利尿作用がある。これはこの企画に持ってこいのものです。早速頂きます。」

椎菜はタンポポ茶を一気に1リットル飲んだ。すると椎菜の膀胱がいきなり悲鳴をあげた。

椎菜(うそー。こんな莫大にトイレ行きたくなるのー。今すぐでも出したい。)

既に限界状態だった。

椎菜「やばいです。タンポポ茶恐るべし。トイレ行きたい。漏れる!まだ30分しか経って無いのに」

更に30分(計1時間)

椎菜「ふー。トイレトイレ漏れる。あー出そう出そう出そう出そう」

必死に我慢してたが

椎菜「もう無理もう無理もう無理もう無理もう無理もう無理!出る出る出る出る出る!」

必死にトイレに駆け込みケータイをトイレに置いてズボンを下げたと同時に

プッシャアアアアアーーーー
ぼしゅううううううーーーー

凄いおしっこの音がなった。

椎菜「はあー間に合いました。結局、1時間しか我慢出来ませんでした。」

あまりに刺激的な動画であったため翌日にはBANされたのであった。


  • [241]
  • ぽっちゃりバーチャルスナック~美麻~

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月 4日(木)22時11分36秒
  • 返信
 
美麻「皆さんこんばんわ。ぽっちゃりバーチャルスナック美麻にようこそ」

ぽっちゃりキャバ嬢の福浦美麻はキャスチューブでライブ配信をしていた。俗に言うオンライン飲み会見たいなものだ。彼女は月に一回、開いている。美麻自身もお酒が大好きで配信中に気持ち良く酔っぱらっている。今日も泥酔されていた。その中でも彼女には問題があった。

美麻(おしっこしたい)

1時間くらいしか経っていないのに催してしまう。しかも酒を飲んでいるし尚更。足をもじもじしてるとリスナーから

リスナーA「おしっこ我慢してる?」

ばれていたのだ。

美麻「そうなの。今でも漏れそうなの。実は酒を飲み始めた時からヤバかった。」

すると突発に

美麻「ごめん行ってくる。やばいやばいやばい!出ちゃう!」

美麻の悪夢はここからだった

シャアアアアアアーーーー
シュウウウウウウーーーー

ライブ配信中におしっこ音が響いてしまった。しかし美麻自身も全く気付いていない。

美麻「間に合った~」

安堵して帰ってくるとリスナーから

リスナーB「美麻ちゃん大爆音w」

リスナーC「気持ち良さそうやな」

リスナーD「おいちゃん興奮したわ」

美麻「あっミュートにするの忘れてた。この家狭いから。はー恥ずかしい」

自分の失態に顔を赤らめる美麻だった。

  • [240]
  • CWF(キャストラウエスタンファンタジー)設定案

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月 4日(木)21時28分35秒
  • 返信
 
他はこれからの設定にします。
サヤカを賞金稼ぎにするか軍に入れるかお悩み中。
大好きなアンジェリカはもちろん、ナスターシャ・チェルレンコ(サンボのロシア人)やルーシー・クロフォード、東宮真桜、リナ・カナ、ミゾレなども入れていきますが、最初に設定しすぎると書いていくうちに首は締まりそうなのでこの辺で。
もちろん、軍と賞金稼ぎだけでなく市井の人々の設定もしますよ。
下級生佑香やアシュリーちゃんもどこかでおもらし、いや出演させたいです。
アンジェリカを二刀流にしたかったけど、ムチムチの肉体派なのでもう少し大きい剣で活躍をしてもらそう、いやもらおうと思います。
アンジェリカが主人公でもよかったと思うくらい好きなので、設定悩みすぎてエントリーできていない・・・(;^_^A
小説書き始めたら、以下の設定も変えちゃうかも…その辺は大目に見てください。

【賞金稼ぎ】
村下涼子
通称:ノワールの涼子 29歳
愛刀「ムラサメ」を使う合州国随一いや人類随一のピスデビルキラー。
剣の腕は人間離れをしているが、夜は…月に何度か寝小便をする。
野宿で寝小便をした際、ピスデビルの群れに囲まれたこともあるが、十数匹程度はノワールの涼子の敵ではなかった。

【セントラル合州国軍】
総大将 ジェネラル・ミッツ

◆ピスデビル討伐部隊
大隊長 ブレンダ・カラー大佐 29歳
美人、軍属のエリート、天才指揮官。若干29歳で大佐に上り詰めた切れ者。
集中力が高すぎて夢中になるとトイレに行くのを忘れてしまい、我に返った時、急激な尿意でトイレに駆け込むかわいい一面もある。(毎回、パンツにちょっとちびっているらしい)

1番隊 隊長 クレア・L・マスターソン少佐 31歳
       副長 ミキ・カトー中尉
オールマイティにこなせる優等生タイプの1番隊。
戦闘前にきちんとお手洗いを済ませる真面目な部隊。でもトイレに行けないほど忙しい日は生真面目なだけについつい我慢…そして…。

2番隊 隊長 潜龍寺 蓮美 大尉
    副長 アヤ・リルビー少尉
    隊員 コトリー・オンザウッド伍長
二刀流の蓮美大尉、ダガーナイフと格闘の達人アヤ少尉と運動性の高い2番隊。
伍長のコトリーは気が弱く、いっつもおチビリ…そのおチビリにピスデビルが集まってきたところを蓮美の二刀流とアヤのナイフ格闘術で撃退する。

3番隊以下はこれから考えようかな…


  • [239]
  • キャストラウエスタン ファンタジー

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月 4日(木)19時48分2秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

お姉ちゃんバラ…? なるほど、チャンバラがかけてあったんですね(笑

ええ、のんびりお待ちしておりますよ~^^b

  • [238]
  • キャストラウエスタン ファンタジー

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月 3日(水)23時21分19秒
  • 返信
 
tyaoさんdomotoさん
反応ありがとうございます。
エロい気持ちだけで書いた小説を読んでくださっていた方が
いらっしゃるなんてとてもうれしかったです。

キャストラウエスタンの世界観ってなんか好きなんですよね。
衣装がかわいいというか・・・
今度は剣を持たせてみました。
銃より接近戦が多いのでもっとエロいシーンを書けるかなと思っています。

また「お姉ちゃんバラ」とかいうVシネ?か何かがあってそれの
ジャケ写がガンマンの恰好したおねーちゃんが日本刀をもって
いたのでなんかいいなと思っていました。
(つまんなさそうなので見ていません・・・)

まだ設定が固まっていないのでどこから、またいつから手を付けるか
わかりませんがぼちぼち書いていきます。




  • [237]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月 2日(火)23時17分11秒
  • 返信
 
こんばんは、domotoさん

今後のLemon Juiceさんの物語に楽しみですね!^^b

  • [236]
  • キャストラウエスタン ファンタジー

  • 投稿者:domoto
  • 投稿日:2021年11月 2日(火)19時33分8秒
  • 返信
 
こんにちは、tyaoさん

新しいパラレル宇宙の話らしいですが、涼子さんは相変わらずヒロインです。怪物の設定は宇宙人みたいですか?「宇宙忍者バルタン星人」のように?寄生行為はちょっと隕石怪獣マグニアに似ています。

新しいステージが楽しみです。

  • [235]
  • 投稿小説キャストラウエスタン ファンタジー

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月 2日(火)15時03分8秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

キャストラウエスタン ファンタジー、読ませて頂きましたよ~^^
主人公は再び涼子の新たな世界の始まりですね!

宇宙から来たエイリアンなのか、それとも人類誕生前から地球に君臨していた生命体なのか。
偶然見つけた敵の弱点条件がなかなか狭く、世の男兵士たちは成す術が無く女性兵士のみが活躍できる時代の開幕ですね~

敵も進化し続け時代はCC2018年。どんな物語になるのか楽しみですね^^

いえいえ、バッチリなプロローグでしたよ!^^ 更新させて頂きますね!

  • [234]
  • キャストラウエスタン ファンタジー(プロローグ)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月 2日(火)00時02分36秒
  • 返信
 
設定だけを淡々と書こうとしたらちょっと小説風になってしまいました。
久々に軍服姿のみんなをみたらまたあの衣装の世界観で小説かきたくなっちゃいましたね。
次回は、軍の構成とか賞金稼ぎたちなど人物設定を書いてみようかなと
思っています。

  • [233]
  • キャストラウエスタン ファンタジー(プロローグ)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月 2日(火)00時00分45秒
  • 返信
 
キャストラウエスタン ファンタジー(プロローグ)

キャストラ・センチュリー(CC)1968年
人類は西部開拓時代のような時代を謳歌していた人々。
火薬や銃が発達し、多くのガンマンが台頭していた。

しかし突如現れた謎の生命体は、若い女性を襲い、その女性を母体、いや胎盤として孕ませていった。今の世で言うエイリアンのような黒く醜い怪物だった。

それは女性の体を餌とし、生まれるときは腹を裂いて飛び出て来くる。もちろん女性は絶命してしまう。
それは生まれたときは、カブトエビほどの大きさだが、しばらくすると人並に大きくなり2足歩行し、最大では体長3mほどになった。
またそれらの尻から生えた太く長いしっぽのようなものは彼らの生殖器であった。

それらは、妊娠が可能な若い女性を狙っては孕ませたので、人類は存続の危機に直面した。
大量の重火器をもってしてもその怪物は倒せず、人類は追い込まれた。
またそれらのエネルギー源は生殖可能な女性の尿であった。
そのため多くの女性は、気軽に用を足すことができなくなり、あまりで歩かなくなった。
また家の便所も襲われるため、地下深くに便所を設けるようなった。

そしてCC1976年、追い込まれた人類は、それまで対立していた、オリエンタル国、ユナイテッド・アングロン国、サバナ共和国、アイス帝国の各国は連合国家「セントラル合州国」を樹立。強力な軍を組織し、この人類に危機に立ち向かった。

しかし、その怪物たちは強く、多くの男たちの血が流され、次第に女子もこの戦いに繰り出されるようなった。
そんな中、CC1979年一人の麗しき女性兵士が、銃を撃ち尽くし、迫りくる怪物に恐怖し失禁した。
この怪物のエネルギーは若い女性の尿。怪物はすかさずその尿が漏れ出す股間に吸い付き、しっぽのような性器はみるみる伸びた。
そして、その性器のようなものを彼女の口に押し込こみ、今まさに種を植えつけようとしたとき、彼女は無我夢中で腰の短剣で怪物の背中を刺した。

「ギャッー」

怪物はうめき声をあげて離れた。何十発も銃を打ち込んでもきかなかった怪物が鋼の短剣で傷ついていた。

その後、この怪物は生殖可能な女性がもつ鋼の剣で切られると再生不能、つまり死ぬことがわかった。

人類はこの怪物をピスデビルと呼んだ。
そして、この発見をきっかけに人類の猛烈な反抗が始まった。
今では人口も、ピスデビルが現れる前に戻りつつあり、人々は活気を取り戻してきていた。

しかし安心はできない。
怪物たちも進化を続け、今では羽をもち滑空するタイプのものも街に飛来するようになり、地上・空中で怪物と人類の闘いは今日も続いている。

セントラル合州国では女性兵士を中心とした軍が結成され、日々、ピスデビルを戦っている。
また政府や商人たちは、ピスデビル退治のため金を惜しまず出したので、腕に覚えのある賞金稼ぎも多く現れた。
有名な賞金稼ぎたちが現れたが、なかでもニホントウという鋼の剣をもつ、オリエンタル国ニッポン出身のリョーコは“ノワールのリョーコ”と呼ばれた。
黒ずくめのガンマンのいで立ちをした黒髪の美女は、あまたのピスデビルを切った。
彼女は3m級のピスデビルキングに物おじせず切り込む姿は女英雄として人類の期待を集めていた。

時は流れ、CC2018年!
セントラル合衆国軍 女性兵士軍団、ノワールのリョーコなどの賞金稼ぎが剣をふるう人類の闘いを刮目せよ!!
続き



  • [232]
  • 183話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年10月26日(火)14時37分12秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

有難う御座いますね^^ 当時の鋭さがちょっぴり無くなっているブレンダですね(笑
ええ、私もどんな絵に仕上がるのか楽しみです!^^


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