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  • [341]
  • アルル&ルルー

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月23日(木)00時16分3秒
  • 返信
 
>>339
こんばんは、頭文字Yさん

いえいえ~^^ でもよく見ると線がかなり粗い絵ですけどネ…^^;
ルルーがあんなタイプの女性だったなんて初めて知りました(笑


  • [340]
  • 甲子園の完結編

  • 投稿者:domoto
  • 投稿日:2021年12月22日(水)20時40分56秒
  • 返信
 
Lemon Juiceさんの描写は、試合の激しさを感じさせてくれた。野球の試合はもう「二死満塁」になった、女子選手たちの「リレー失禁」は、野球以外で最も観客、解説、相手、そして私のような読者を震撼させの主な要因でもある。このような白熱したシーンは、現場に来た人が一生忘れられないだろう。

中でも蓮美の「ビデオ再生判定」や、アンジェリカの校歌演奏段階 での「大失敗」は、さらに人の心に深く入り込んでいる、全国生放送のシーンですからね。

競技終了後もちゃんと着替えて水分補給をしている男性や女性が多いですね、なんだか素敵な雰囲気ですね。

「奏でて!勝利のメロディー!」

  • [339]
  • Re: アルル&ルルー

  • 投稿者:頭文字Y
  • 投稿日:2021年12月22日(水)19時17分43秒
  • 返信
 
お疲れ様ですー

変な所でやせ我慢しちゃったばかりに…(^^;
ともあれお漏らし一枚絵、ありがたく戴きます

○リか、或いは軟らかいやつでしょうね…(^_^;)
トイレ内で激しい格闘してそうです



  • [338]
  • アルル&ルルー

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月22日(水)18時45分49秒
  • 返信
 
>>336
こんばんは、頭文字Yさん

たしかに先に使っていいよって言っているのに足止めさせてるのはルルーですね(笑
という事はアルルは単純にトイレ禁止にされてもらしちゃったんだなぁ…^^

アイスでお腹壊すのはおそらく○リなのかな…^^;

でもでもそういった描写でももらすまではいかなくてもどんどん描いてくれると
嬉しいですよね~^^b

  • [337]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第9話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月22日(水)18時40分18秒
  • 返信
 
>>334
こんばんは、Lemon Juiceさん

第9話完結、お疲れ様でした^^b

もう解説が全然解説じゃなくなって笑ってしまいますね(笑
「メインディッシュ!!」って叫んでいる横に詩織が引いていると思うとふふってなります^^

校歌の歌詞がなんとここでシンクロするとはなかなか面白いですね~
一行一行アンちゃんの置かれている立場を歌っているかのように耐えるも…
終わったと同時にアンちゃんのおもらしか開始してしまいました><
グラウンドの土に水溜りを作るなんて相当の量が想像できますね~

そしてアンちゃんのおもらし終了で夏の風物詩甲子園も終わり
季節が変わる表現もなんかちょっぴり切なさを感じますね^^
もし来年の甲子園で聖水学園とカワヤ工業がぶつかる事があれば
今年の繰り広げた熱い決勝がこの先もずっと語られる事でしょう^^

どきっ!女だらけの甲子園!激闘編楽しかったですよ!有難う御座いますね^^
AVで盛り上がらないときは妄想が一番です!><

完結お礼に挿絵を描かせて頂きます!^^b
※でもスケジュールで遅れたらごめんなさいネ^^;

  • [336]
  • Re: アルル&ルルー

  • 投稿者:頭文字Y
  • 投稿日:2021年12月22日(水)17時31分8秒
  • 返信
 
おお、これはまたいいお漏らしですね…
ルルーが強がらなければ漏らす事も無かったのでしょうけど(^^;

おしっこ我慢ネタは現状これ位ですが、大も含めると
これとは違う作者で「アルルに勝負を挑むも事前にアイスを食べすぎたせいでお腹を壊してトイレに走るドラコケンタウロス」等があったりしました

  • [335]
  • 一応の完結

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月22日(水)14時16分32秒
  • 返信
 
一応完結させました。
最後は失禁の描写を書きたかったので、またちょっとながくなってしまいましたが・・・
おもらしAVも最近つまんないので、妄想に入りがちな今日この頃です・・・

  • [334]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第8話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月22日(水)14時15分11秒
  • 返信
 
第9話

優勝の瞬間、本来ならみんなピッチャーマウンドに駆け寄って大喜びするのだが、失禁するまで戦い抜いた聖水ナインにはそんな余力もなく、がっくりとその場にへたり込むものや、呆然と立ちすくむものばかりだった。
ただ一人、アンジェリカだけは額に脂汗を浮かべ、小刻みに体を震わしながら弾力性のありそうな健康的な太ももを固く閉じて尿意を堪えていた。

「さぁ、校歌斉唱だよ。」
審判に声をかけられ、みんなよろよろと歩き出し、整列した。
さやかは精魂尽きた体にむち打ち、キャプテンとして大きな声を上げた。
「みんな!最後はしっかり締めるよ!」
そういって、気を付けをして整列の先頭に立った。
「おっー!」
聖水ナインはその声に応じるかのように胸を張って、校歌斉唱の体制に入った。
ずらっと並んだ美女たちの健康的なユニフォーム姿はそれだけで美しかったが、彼女たちの股間や尻、ソックスにしみ込んだ尿がエロさを助長していた。

(解説)
『うほっ!今日の試合録画しておいてよかった…今晩のおかず…いやメインディッシュ!』
弾昆は股間をガチガチさせ整列する美女たちの失禁痕をいやらしい目で見ていた。

彼女たちは、失禁して時間も経っていたので、みんな濡れた下着や衣服を気持ち悪そうにモジモジとしていた。
ユニフォームのパンツの裾を何度も引っ張っている美樹や痒そうにふとももをモジモジさせる彩、また真桜は失禁時の体制が悪く、しっかり胸まで濡れていたので、パンツの裾を引っ張るだけでなくユニフォームの襟を引っ張ったりしてその不快感を和らげようとしていた。そんな姿もどこかに恥じらいがあり、それがまた失禁のエロさを増幅させていた。
これは弾昆でなくともうれしい光景であった。

その中で、アンジェリカの股間だけは、小さなシミはできていたものの、まだ決壊を免れていたので失禁痕とわかるものがみんなより目立っていなかった。
しかしそんな彼女にも刻一刻と失禁の恐怖が押し寄せてきていた。
そして、そんな中、校歌斉唱が始まった。
みんなきちんと気を付けをして校歌斉唱にのぞんだ。

ジャーチャチャン!ジャーチャチャン!チャチャチャ…
イントロが流れ始め、校歌が始まった。
アンジェリカの膀胱はこのときパンパンに張り詰めていたことは言うまでもない…。

『はぁ、はぁ、はぁ…もう漏れちゃう!こんな注目されているところで漏らしたら最悪!なんとか我慢しなきゃ!あーん!助けて!』
アンジェリカは、下腹部を中心にジリジリと広がる不快感を全身に感じ、首筋や額にはじわじわとしみ出す脂汗が流れているのも感じていた。

『も、漏れる…18歳になって…こんな大勢の前のお、おもらし…それはイヤだ!みんなには悪いけど、私は絶対に漏らしたくない!』
失禁という最悪の事態を回避しようと、アンジェリカの乙女心が、今にも開きそうな尿道口と戦っていた。
必死に冷静さを装い、いや顔は引きつり、体は小刻みに揺れていたので、装い切れていなかったが、それでもアンジェリカは普通に振舞い、尿意を堪えているのを悟られまいと、流れる校歌に合わせて、歌を歌い出した。

「二子の山の 山頂の 真中(まなか)にあふる 清き水」
アンジェリカのふくよかな二子の山はプルプルと震え、その山頂の間の谷間から、清き水というよりはむしろ黄色いマグマが今にも噴き出しそうだった。
アンジェリカの二子の山、すなわち彼女の大陰唇はぴくぴくと痙攣をし始めていた。
それはまるで火山が爆発前に震えるような姿でもあった。

キリキリっ…
尿意の波が押し寄せ、アンジェリカの膀胱がキリキリと痛んだ。
『も、漏れる…漏れる!!!』
アンジェリカは堪らず、漏れそうになる尿をおさえるため、気を付けの姿勢を強め、太ももと尻をぎゅーっと締めた。
彼女の綺麗なふとももにはぽつぽつと鳥肌も立ち始めていた。
股間には、もう痛みなのか何なのかよくわからない猛烈な不快感のようなもが広がっていた。

「永遠に流れる 聖水の 清き流れは 乙女の誇り~」
もうここまでくれば、アンジェリカを抑えるものは「乙女の誇り」しかなかった。肉体つまり尿道括約筋や膀胱は限界をむかえていたが、乙女として衆人環視の中、失禁をさらすことだけは避けたい、そんな気持ちが、彼女を支えていた。
しかし、人には限界があるものでった。

『うぅーっ…ダメかも、ダメかも、うっ…』
アンジェリカは迫りくる尿意に顔をゆがめた。それでも体は崩さず、校歌を歌い続けた。
素晴らしい精神力だった。
じゅっ!じゅっ!
しかし、そんな精神力でも乙女の膀胱の限界は超えられなかった…
アンジェリカの短い尿道から2回ほど、黄色いマグマが噴き出した。
「あっ!」
思わず声をあげてしまうアンジェリカだった。
そして、そのマグマは彼女の白のパンティに吸収され、股間に熱い感覚へと変わり、そして不快感とともに大陰唇や恥丘にへばりついてきた。
『ダメ!もう少し!もう少し!耐えなきゃ…あぁあん。』
彼女の目に涙が浮かび始めた。

「ああ聖水~、聖水~、きよき学園~きよき学園…」
『もうダメ…あぁ…』
アンジェリカはとうとう耐え切れず、彼女の意思とは裏腹にいろんなところの力が緩み始めた。
じゅっ!じゅっ!ちゅぃー!ちゅぃー!
そして、とうとうアンジェリカの清き聖水、いや黄色いマグマがパンツの中で爆発してしまった。
彼女の二子の山の間から、熱く太い黄色いマグマが大量に噴き出し、パンティを突き破り、ユニフォームのショートパンツの布の隙間をかいくぐり漏れ出し、その裾からも濁流が張りのある太ももへと流れ落ち始めた。
そして、見る見るうちにアンジェリカの股間と尻は黄色く染まっていった。

(実況)「あっ…竹俣投手…あの…せ、整理現象のようです…大丈夫でしょうか!」
アンジェリカの失禁を心配そうに見守る詩織であった。
もちろん彼女のピンクのパンティもさきほどちびった少量の尿を含んでいたのだが…。
隣の弾昆は目を血走らせて興奮していた。

しゅぃーっ!ちゅー-っ、ちゅーっ!
静まり返る甲子園にアンジェリカの元気な放尿音、いや失禁音が響き渡った。
大柄の彼女は、漏らす小便の量も大量であったので、その失禁はしばらく続いた。
甲子園の観客は息をのんで、目の前で起こっている美女の失禁にくぎ付けとなった。
そして、とうとう彼女の股間には扇形の大きなシミができ、太ももはキラキラとした黄色いしづくが付き、ソックスは黄色く染まり、甲子園の土は大きな水たまりができていた。
『やっちゃった…』
耳を赤らめて俯くアンジェリカだった。
俯くと漏らしたシミや水たまりが目に入りさらにみじめになった。

落胆するアンジェリカだったが、校歌斉唱も終わり、終了のサイレンが響いいた。
そしてその時、夏の終わりを告げる秋風のような乾いた一迅の風が吹き抜けた。
その風は、聖水ナインの濡れた股間をきゅっと冷やした。

夏の高校野球選手権は、聖水学園の選手9人と監督1名が失禁するほどの激しい戦いの末、香川代表・聖水学園が優勝。神奈川県代表のカワヤ工業高校の準優勝という形で幕を閉じた。

両校の選手はこのあと検討を称えあい、握手を交わしたという。
カワヤ工業の多感な男子には刺激が強かったかもしれないが…
本編終わり



  • [333]
  • アルル&ルルー

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月22日(水)13時58分41秒
  • 返信
 
こんにちは、頭文字Yさん

お、元ネタ発見できたのですね!有難う御座います^^
前回の4コマとは別の作者かな?また違った可愛らしさがありますね~!

テレビゲームでの勝負と思いきやなんとハンドボールのように対決するとは…(笑
これはおしっこ我慢だとしんどいですね!(笑

大量おもらし再現してみましょう^^


  • [332]
  • Re: アルル!(今気付いたのですが私版権で描いていますね)

  • 投稿者:頭文字Y
  • 投稿日:2021年12月22日(水)02時12分26秒
  • 返信
 
お疲れ様です、tyaoさん

元ネタ見つけたので貼ります、既に2人の膀胱はパンパンになってそうです…
決着がついたとしても、下手に動いたら決壊しそうですねぇ…

  • [331]
  • アルル!(今気付いたのですが私版権で描いていますね)

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月21日(火)22時53分18秒
  • 返信
 
こんばんは、頭文字Yさん

一般アニメやマンガでもそうですが、突然のおしっこネタや我慢ネタがあると
それはそれで逆に萌えますよね^^ おしっこ我慢でぷよぷよ対決だなんて
いつぞやの麻衣祐樹思い出しますがルルーとアルルはどっちも女の子ですから
これはもう期待するっきゃないですね!(笑

きっともらした描写まで描けないでしょうから(大人の事情で?)
想像にお任せなんでしょうね~^^
元ネタが見てみたいところです(笑

  • [330]
  • (無題)

  • 投稿者:頭文字Y
  • 投稿日:2021年12月21日(火)21時41分41秒
  • 返信
 
アルルのおしっこ絵見てふと思い出したのですが、
昔のぷよぷよ4コマ漫画でアルルが野外トイレに入ろうとしたら、ルルーと鉢合わせして「どっちが先にトイレに入るかぷよぷよで勝負」という展開になり、2人とも滅茶苦茶我慢しながらぷよぷよ勝負…って感じのネタがありました…

間に合ったのか漏らしたのかは想像するしか無いですけどね

  • [329]
  • どういたしまして!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月21日(火)11時36分52秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

自分のおもらしを大画面で繰り返し何千人に見られる感覚って
どんな恥ずかしさなのかですよね~^^;
もちろん永久保存版になるのは間違いないけど思い出すたびに
身体が火照っちゃうかも…?^^(蓮美はおもらし性癖保持者ですしネ!)

いえいえ、私がちょっと疎いだけでおそらく皆さんは映像が出来ていると思いますよ!^^

ええ、お待ちしておりますね~!^^b

  • [328]
  • 感想ありがとうございます~

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月21日(火)09時59分34秒
  • 返信
 
前回のご感想でいただいた通り、満塁なのでどこに投げてもOUTなんですよね。でもキャッチャー美樹もクロスプレイができるほどの力は残っていないし、セカンド佑香も動けず、ファーストに投げた彩なのでした。
その描写があった方が確かに分かりやすかったですね。

そして今回は、蓮美への羞恥プレイ(笑)
あの瞬間が何度もリプレイされるんですよ!
きっと蓮美は頭に血が上って顔が真っ赤っかだったと思います。
しかも大画面で・・・布からしみ出す瞬間もばっちり!

そして次回はいよいよアンちゃんですね。
近々アップします~。

  • [327]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第8話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月21日(火)00時19分51秒
  • 返信
 
>>325
こんばんは、Lemon Juiceさん

アウトの声が響くもなんとビデオ判定に!今の野球ならそうですね~^^
だが、判定結果が出るまでおしっこおあずけとはアンちゃんも予想外。
弾昆解説が獣化して詩織もそのシンボルにドキっとするとかもう夢野お怒りですね!(笑

蓮美は何度もリプレイ地獄で羞恥を晒すも…結果なんとアウト!

ついに優勝を果たした聖水学園だが、勝利の校歌斉唱。(えびぞり校歌斉唱とかのネ^^)
幼児退行アンちゃんもこの後起こる悲劇を予想しての涙で次回に^^

有難う御座いますね!ジワジワ決壊に近づく描写、我慢の限界が
ひしひしと伝わってくるエロエロな内容でした!第8話お疲れ様です!^^b

  • [326]
  • アルルちゃん

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月21日(火)00時15分1秒
  • 返信
 
>>324
こんばんは、ネなアまさん

こういったサラリと描いた絵が一番相手作者本人の絵柄が出ますので
ちょっと顔が別人?っぽくなってしまいましたが
セピア風(印刷の色)は割りと近づけました(笑

ええ、いつでも投稿しちゃってくださいね!有難う御座いました^^b

  • [325]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第8話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月20日(月)21時49分41秒
  • 返信
 
第8話

しーんっ…
真夏の甲子園は静寂に包まれた。
その静寂の中、一呼吸おいてから、すっと一塁塁審の手が上がった!
「ア、 アウト~!」
そして、聖水学園側アルプススタンドから歓声が上がった。

しかし、間髪入れずに、いかりや監督が飛び出し、主審に何やらクレームをつけているようだった。
そのあとすぐ、主審が各審判を集め、マイクを持ち何やら言い始めた。

「えーっ、ただいまのプレーに対して、カワヤ工業高校からチャレンジの申請がありました。よって、これよりビデオ判定に入ります。」

甲子園のアルプススタンドはどよめいた。

「えっ…何よ…こ、これ以上…時間がかかったら、わ、私も…出ちゃう…」
最後の一球を投げ切ったアンジェリカだったが、まだ膀胱には大量の小便が溜められていた。最後の一球を投げ切って緊張の糸が切れたアンジェリカは、勝敗より、乙女としての恥じらいの方に心の重心が移っていた。
とにかく早くトイレに行って、たまりにたまった小便を深いクレパスから噴出させたかった。
しかし、ビデオ判定が始まってしまったのだ…。
アンジェリカは下唇を噛み、右手を腰に当て、筋肉質な太ももをクロスしながら、身もだえ耐えしかなかった。
それもそのはずだ、彼女の下腹部はかなり膨らみ、ユニフォームの上からも、その膀胱の膨張が分かるほどになっていた。
相当苦しいのか、彼女は、時折ユニフォームの上から、ワレメに沿って指をあてたり、尿道を刺激するように我慢していた。
しかし、そんなアンジェリカを尻目に、甲子園のビジョンには先ほどのプレーが何度も繰り返し流されていた。

(実況)「うーん、どうでしょうか?ほぼ同時、どちらともとれるタイミングですね~。うん?」
詩織は弾昆にコメントを求めたが、反応はなかった。
怪訝に思い詩織は弾昆の方をみると、彼は、ただぼーっとモニターを見入ているだけだった。
それもそのはずだ、先ほどのプレーの確認ための動画が何度も、あらゆる角度から、しかもスローで、アップで流されていたのだ。
それはつまり、蓮美の失禁の瞬間もしっかり、何度も、いろんな角度から、スローでも甲子園のスクリーンに、また全国のお茶の間に流されているということでもあった。

(解説)『うぉー、スローで再生!しかも、かなりのアップでファーストのかわいこちゃんの股間からあふれる黄金水が、み、みえる!!!うぉー抜きてー』
弾昆の男根が大きくはれ上がっていた。
あまりにも立派なモノに少しドキッとした詩織だったが、あまりのゲスさに彼を無視して、実況を再開した。

「ちょっと!」
蓮美は何度も流される自分の失禁の瞬間に顔を赤らめた。
大きく開いた股の間から、我慢に我慢を重ねた黄色い尿が、ユニフォームの縫い目から噴き出る瞬間まで克明に映し出されていた。
縫い目から黄色い尿があふれ、それが蓮美の股間のシミに広がっていく様まで何度も何度も流されていた。
これは恥ずかしいだろう・・・
『あー、お嫁に行けなかったらう、訴えてやる!』

一方、アンジェリカは、尿道口のすぐ裏側で迫った小便を必死に耐えていた。
ジワッ…ジワッ…
あふれ出そうな小便に、たまらず右手で太ももを鷲掴みにした。
『もう…漏れちゃう…あああ、でも我慢しなきゃ…でもみんな漏らしてるし、漏らしても恥ずかしくないよね…いや違う!特殊な状況に騙されるなアン!』
アンジェリカはそんな思考しながら必死に漏れ出しそうな小便と戦っていた。

アンジェリカが尿意と戦っているうちに、ビデオ判定も終わったようだった。
彼女はなんとか耐えきりそうだった…
(実況)「あっ、ビデオ判定が終わったようです。さぁ、注目しましょう!」

主審がマイクをもってしゃべり始めた。
「ビデオ判定の結果…」
静まり返る甲子園…どきどきと鼓動だけが聞こえた。
先ほどのプレーで胸の方までぐっしょり小便で濡れた真桜は、小便でへばりついたユニフォームが気持ち悪いのか何度もひっぱり、パタパタと空気を送っていた。
静けさの中、激しい真夏の太陽がジリジリと小便をもらした聖水学園の選手たちを照らしていた。

審判に注目が集まった。
「…判定は…アウト!アウトです!聖水学園 対 カワヤ工業高校の試合は3-2で聖水学園の勝利!ゲームセット!」
聖水学園側のアルプススタンドは大騒ぎになった。
いかりやはブチ切れて審判に詰め寄っていたが、審判団は相手しなかった。
そのいかりやとは裏腹に、がっくりと肩を落とす佐竹をはじめとするカワヤ工業高校のナインであった。

また余談であるが、大騒ぎの聖水学園のアルプススタンドでは、選手同様に小便を我慢していたチアリーダーや吹奏楽部の女生徒たち(女子高なので女子しかいないが…)が次々に失禁をし、アルプススタンドの応援席は一瞬滝のようになっていた。

(ウグイス嬢)
「聖水学園の栄誉を称えまして、校歌斉唱をおこないます」

『やった!これでお手洗いに行けるっ!!!あ、あと校歌斉唱を乗り切れば…』
アンジェリカは、耐え切れず、また少量をちびったが、慌てて股をさらに強く締め、必死にこらえた。
『は、早く、オシッコしたい!したい!したい!しーしーしたい!お母さん漏れるよ~』
あまりの尿意に心の中は、少し幼児退行気味なアンジェリカであったが、最後のひと踏ん張りと言わんばかりに顔をこわばらせて、校歌斉唱の整列に向かった。
そして、あまりの尿意と恥ずかしさで彼女の眼には涙がたまっていた。

(実況)「あーっ、力投の竹俣選手、目に光るものがあります!おめでとうといいたいですね!」
詩織はアンジェリカの涙が、小便が漏れることへの不安と羞恥の涙だとは気づかないでいた。

そして、股間にシミをつけた聖水学園のナインが整列し、校歌斉唱が始まった。
続く


  • [324]
  • Re: 川でおしっこするアルル

  • 投稿者:ネなアま
  • 投稿日:2021年12月20日(月)21時12分56秒
  • 返信
 
>>323
投稿作品の掲載をしてくださってありがとうございます。
3コマ目と4コマ目に追加されたアルルのおしっこコマも違和感なく元ネタと溶け込んでる感じがします。
いつかまた、pixivに投稿したおしっこおもらしイラストをここにも投稿しますね。

  • [323]
  • 川でおしっこするアルル

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月20日(月)18時52分56秒
  • 返信
 
こんばんは、ネなアまさん

アルルちゃんのおしっこイラストですね!^^b
顔を赤くして大胆に川におしっこする姿は可愛いですね~
投稿イラストとしてキャストラージュでも公開させて頂きます^^

三枚目のネタ、見て思い出しました…!
たしか一年前にメッセージで残しておりましたね~…orz
申し訳御座いませぬ…^^;

待って下さったお気持ちに応えぜひ再現したいと思います^^

  • [322]
  • 川でおしっこするアルル

  • 投稿者:ネなアま
  • 投稿日:2021年12月20日(月)15時21分21秒
  • 返信
 
一枚目と二枚目でパンツの脱ぎかたが違います。
三枚目は元ネタです。

  • [321]
  • 勝負の行方

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月19日(日)23時49分35秒
  • 返信
 
いや!セカンドもサードを回っていますからファーストセーフなら
逆転負けなんですね!^^
ならついに決着なんですね~楽しみにしております^^b

  • [320]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第7話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月19日(日)23時35分36秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

ついに最後の闘魂の一球!だが佐竹はバットを折りながらもサードゴロ。
三振に討ち取れなかったのがやはり怪力佐竹でしたね~^^
すでに失禁でヘロヘロのさやか、ショートの彩がカバーに入りセカンドに送球!
と、思いきやセカンドは佑香ですでにヘロヘロでしたね^^;

おもらししながらもファーストに掛けた彩、
まだパワー全開の蓮美が見事受け止め間に合えばゲームセット!
セーフでも最悪1点止まりの同点でまだ決着は付かない!

彩ももらして蓮美ももらしながら審判のジャッジを待つ…

興奮の詩織のおりびり、同じく大興奮の涼子がまた可愛いですね(笑
お尻突き出しおもらしもナイスです!
ついに決着が付くのか、第7話も楽しく読ませて頂きました!有難う御座いますね^^b

  • [319]
  • Re: 修正した歌詞

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月19日(日)20時11分50秒
  • 返信
 
ありがとうございます~。
ご感想うれしいです。
校歌は多分、「清き水」の方でいかせていただきます。
すいません!
今回は彩と蓮美、それからさやかの2度目の失禁に涼子の残尿失禁に
実況詩織のおちびりと盛りだくさんです( ´∀` )

  • [318]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第7話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月19日(日)20時09分24秒
  • 返信
 
第7話
(実況)「竹俣投手!ノーワインドアップから投球モーションに入った!」
実況の詩織は驚いたような口調で叫んだ。
ランナーが塁上にいるときは、盗塁やスタートをけん制するため、セットポジションでランナーにも配慮しながら投げるのだが、その分、力がそがれる場合が多い。
そこでアンジェリカは、最後の一球にすべてをかけるため、ダイナミックなノーワインドアップからのモーションを取った。

大柄なアンジェリカは大きく振りかぶって、左足を高く上げた。
股間にはゴルフボールくらいの黄色いシミもあったが、アンジェリカはそんなことも気にせず、佐竹に向かって入魂の一球を投げた。
「いけーっ!!!!」
アンジェリカは雄たけびとともに右腕を力強くしならせ、全体重と全身全霊を右手の指先から白球に伝えるように投げた。

これを見てカワヤ工業の全ランナーが一斉に走り出した。

「うぉりゃー!!!」
佐竹がややインコース高めに入って来たアンジェリカの魂のボールにフルスイングで応えた。
『行ける!やや高いがコースは甘い!』
佐竹のフルスイングがアンジェリカのボールをとらえた。
しかし!!!
「何っ!」
べきっ!べきっ!
芯でとらえたはずの佐竹のバットがきしむを音が聞こえた。
そうアンジェリカの魂の一球は佐竹の木製のバットをへし折った!
高校野球では金属バットを使うのだが、超高校級の佐竹はこだわりから木製バットを使用していたのだ。これが佐竹に裏目に出たようだったが、佐竹も意地を見せる!
「俺が押し戻される!しかし!」
佐竹もバットを折られながら力で振りぬいた。
バットは折れたが、ボールは点々と転がった。
「サード!」
それを見て、思わず蓮美が叫んだ。
バットを折られ、ボテボテのゴロがサードの方向転がったのだ。
しかし、さやかは先ほどの失禁で腰に力が入らない!

(実況)「あーっと、姫路選手、脚がもつれて膝をついた!万事休すか!」

「だめ…もう力が入らない…」
さやかは必死にボールに食らいつこうとしたが、膝から崩れ、尻を突き出したまま、また失禁を始めた。
ちょろっ…ちょろっ…先ほどの激しい失禁とは異なり残尿のため量は多くなかったが、十分失禁とわかる量が漏れ、さやかの突き出した尻を黄色く染め、パンティのラインをくっきり映し出した。

「くそーっ!絶対に負けない!」
さやかの状態をわかっていたショートの彩が彼女の類まれな身体能力を最大限に生かして、猛ダッシュでサードの前に転がったボールをキャッチし、体制を崩しながらもファーストの蓮美に向かって投げた。
「蓮美さーん!受けて!」
彩は最後の力を振り絞った。しかしその代償は大きかった。
じゅっーじゅわっ!ちゅぃーっ!!!!!!
彩は華麗なスローインをしながらもその股間から真っ黄色な小便を放出させた。
激しい動きの中での失禁のためか、股間を黄色く染めながらもしぶきが方々に飛び散っていた。
まるで元気いっぱいの彩を象徴するかのような彼女の小便であった。

(実況)「さぁーサードランナー、ホームイン!セカンドランナーもサードを回った!ファースト間に合うか!」
実況の詩織も興奮して思わずパンティに少量の失禁をしていた。

『彩!このボールは絶対受けとる!』
蓮美ははじけそうな膀胱の負担を顧みず、前後開脚に大きく脚を開き、1mmでも早くボールをキャッチできるように体を大きく伸ばし、左手をさらに前に突き出した。
ジワッジワッ…
すでに漏れ始めていた蓮美の尿が彼女の陰裂に流れ、股間に生暖かい感触を伴い広がっていった。

パシンッ!
彩からの送球が蓮美のグラブに収まるのとほぼ同時くらいに佐竹が大きな体を揺らしながら、ファーストベースを踏んだ。

「アウトだ!」
ベンチの涼子が身を乗り出し叫んだ!
このとき彼女の残尿は興奮ですっかりすべて漏れ出していた。
ぬくもりとともに涼子のユニフォームが黄色く染まっていった。

「セーフじゃ!セーフ!」
いかりやも鬼の剣幕で叫んだ!

『どっち…』蓮美はゆっくり一塁塁審の方を振り返った。しかし、その時、彼女の股間から静けさを打ち破る激しい放尿が響いいた。
ちゅぃーっ!!!!ちゅーっ!!!!
開脚した蓮美の股間から、これもまた色の濃い小便があふれ出した。
見る見るうちに蓮美の開脚した股の下に小便の水たまりが広がった。
「・・・・」
蓮美は審判の顔を見ながらぽっと頬を赤らめた。

そして、甲子園は静寂に包まれ、観客たちは塁審がコールするのを、固唾をのんで見守っていた。

「彩さん…蓮美さん…さやかさん…」
失禁で倒れ込む3人を見て、決壊寸前の尿道口をふくよかな大陰唇で蓋をするように締め付けるアンジェリカであった。
続く。


  • [317]
  • 投稿小説どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第6話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月16日(木)22時28分52秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

いやー我慢している女の子のコカンを間近で見てみたいですね~!^^

その審判は性癖の持ち主か分からないけどもうシミまでサービスしているアンちゃん、
幸いわざとゆっくりチェックする事無くチェック終了。
お互いの気まずさが目に浮かびますね…^^;

佐竹が思いのほかスポーツマンシップ魂なんですね(笑
でもいかりや監督のおかげで怒りのパワーが身に付き蓮実はもうすでに
じゅぶじゅぶと溢れている始末…^^;

そしてついに最後の一球が投げられましたね~^^ 何が起こるのか楽しみですね!^^b

  • [316]
  • 修正した歌詞

  • 投稿者:domoto
  • 投稿日:2021年12月16日(木)19時58分8秒
  • 返信
 
>>313
こんばんは、Lemon Juiceさん

私の考えでは、最初の歌詞のある尾にある「清き水」はちょうど「奇妙な秘密」に対応できる。

2番目の終わりに置き換えるとちょうどいいです 、少しよく聞こえます。悪いと思ったら、直さなくてもいいです。

甲子園の対決もクライマックスに向かっており、今後の展開を期待している。



  • [315]
  • 投稿小説どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第6話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月16日(木)19時46分57秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

お!ついに対決なんですね!
でも私もよくトイレ我慢しながら絵を描いておりますが
彼女達の辛さがよく分かってまさに修羅場なアンちゃんなんですね…(笑
彩も蓮美も限界、うつ伏せおもらしっておねしょ以外あまり描いた記憶ないから
どんな感覚(温かさ?)なのか、自身の胸でおしっこの温かさを感じてたらさぞ恥ずかしいでしょうね~^^
いえいえ~全然お構いなくです^^ ただLemon Juiceさんに疲労が溜まってしまいますが…^^;

有難う御座いますね、後ほどゆっくり読ませて頂きます!^^b

  • [314]
  • Re: 投稿小説

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月16日(木)18時13分44秒
  • 返信
 
tyao様
いつも感想ありがとうございます。
いよいよ佐竹との対決です。
彩も蓮美も限界ぽいので次回はどうなるのでしょうか・・・(笑)
うつ伏せでもらした真桜は胸まで自分のオシッコで濡れているかと思うと
それもまたムラムラします・・・
おもカレのつもりで投稿しましたが、すっかり長編になってしまいましたね。

>>309
> >>306
> こんばんは、Lemon Juiceさん
>
> 詩織の心配も裏腹に決壊していく選手、そして興奮の解説(笑
> いやー審判の怯えようは現代を象徴しているかのような不安ですよね~分かります(笑
> いずみちゃんとメグミもついに決壊。今のスマホってズーム機能あるのかな?
> おそらくドアップで撮られたのは間違いないですね^^
> 失禁=ピッチャー終了のアンちゃん、尿意が無くてもターミネーターの佐竹にどう立ち向かうか楽しみですね!^^
>
> 有難う御座いますね、更新させて頂きました^^b

  • [313]
  • Re: 甲子園と校歌

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月16日(木)18時11分27秒
  • 返信
 
domoto様

感想ありがとうございます!
いや~なんだかんだ全員漏らしちゃいそうですね(-_-;)

また校歌のアドバイスありがとうございます。
ただ「奇をのひみつ」の意味が分からなかったのでお教えいただけると嬉しいです。



>>308
> >>306
> こんばんは、Lemon Juiceさん
>
> いつの間にか、甲子園の物語は第5章まで進んでいたんですね。本来はただ語呂合わせの冗談を言っただけだ、まさか美人選手たちが限界に達し、次々と漏れているとは思わなかった、客席の雰囲気もますます盛り上がります、本当に素晴らしいとしか言いようがありません!^^b
>
> あと校歌の二番目の言葉は、末尾を「奇をのひみつ」に変えたほうがいいですよ^^やはり校歌なので、「隠喩」の感じがもっといいです!

  • [312]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第6話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月16日(木)18時08分23秒
  • 返信
 
第6話
「あの・・・お尻のポケット出して・・・」
審判の男は少しどぎまぎしながらアンジェリカに言った。
アンジェリカは早く検査を終わらせたい一心ですぐにポケットに手を突っ込み、ポケットの袋の部分を引っ張り出し、審判に見せた。
「はい!何もないでしょ!」
アンジェリカはそういって布を引っ張り、パタパタとさせ、何も入っていないことをアピールした。
「あっ、はい。そ、そうだね。じゃ、じゃあ…決まりなのでソックスのところ、調べさせてもらうね。」
真面目そうな審判の男はそういってアンジェリカの前にしゃがみ込み、ソックスの上から左のふくらはぎを調べ始めた。

『弾力性のあるふくらはぎ・・・それにいい匂いだなぁ・・・いや、いかん!ここは神聖な球児の場!俺は何を考えているんだ!』
審判の男はアンジェリカのダイナマイトボディとムチムチふとももに悩殺されながらも必死で理性を保っていた。

「うん、左はOKだよ。つ、次、右もしらべるね」
男のその言葉にアンジェリカは右足を少し前に出そうとしたが、そのとき・・・彼女の大陰唇の間にある水門が刺激されたようだった。
「いやん!だめ!」
アンジェリカは恥ずかしそうな声を上げて、たまらず腰を引いた。
その声に驚き、審判の男は、ふと目線をあげたが、ちょうど目線の位置にアンジェリカの肉感のある股間が現れた。
そして、その瞬間、彼女の股間の股の付け根の部分にじわっと親指の爪ほどの黄色シミが広がった。
「はっ!」
アンジェリカは顔を真っ赤にして、股を閉じ、シミが見えないように隠した。
二人の視線は一瞬、ぶつかったが、お互いすぐさま視線を外した。
アンジェリカは何事もなかったことを装ったが、かなり動揺していた。

そして、二人の間には微妙な空気が流れたが、何事もなかったようにチェックが続けられた。
「あ、じゃあ、み、右足もし、しらべますね。」
「え、ええぇ、は、早くしてくださいね・・・」
アンジェリカは顔を赤らめ審判から目をそらしながら答えた。
『今のは、染みた…よね…見られたよね…こんな間近でちびったところ見られるなんて…恥ずかしっ!』
尿意を堪えることで潜在能力を引き出すといっても、まだまだ年頃の娘。やはり尿意を堪えているところを見られるのは恥ずかしかった。ましてや少量とは言え、失禁痕を異性にさらすのは・・・相当恥ずかしかったのであろう、アンジェリカは耳の先まで真っ赤になっていた。

『・・・今のって・・・この娘、ちびった?でもアウト取るまでトイレに行かないっていっているし・・・ああ俺自身がちょっと固くなってしまった・・・ごめんなさい!神聖な高校野球を俺はなんていやらしい目で見てしまっているんだ!』
審判の男は涙ぐみながらアンジェリカのボディチェックを終えた。
そして、この真面目男によって、プレイボールのコールがされた。

バッターボックス・佐竹。
『ちぇっ!いかりやのじじぃ!俺がこんな女に討取られると思ってやがるのかよ!』
佐竹は、いかりやの謀略に怒りの表情でバットを握りしめ、マウンドに立つアンジェリカを睨みつけた。

ショート・小粒彩
『うわっ~もう私もワンプレーくらいしか持たないよ。アン頼むわよ!』
そう言い聞かせ、守備につく彩だったが、すでに股間あたりの感覚もなくなっていた。
パンパンに張った膀胱がキリキリと痛む。
『ああっお腹いたい…漏れちゃう!!でも優勝するまで絶対漏らさない!アン、頼むわよ!』
それでもぐっと歯を食いしばり、尿道口を閉める彩であった。

ファースト・蓮美
『残るは私とアン、彩…。内野ゴロなら何とか抑え・・・うっ~きつぃ~。漏れる…』
蓮美の膀胱は破裂寸前だったが、冷静な蓮美はポーカーフェイスを通し、守備についていた。
しかし、彼女も女性。膀胱から短い尿道にどんどん落ちてくる尿が耐え切れず、陰裂の谷間に熱いマグマのように少しずつ漏れ出していた、

残された3人の膀胱にもほとんどの時間は残されていなかったのだ。
アンジェリカもそれを知っていた。そして彼女は次の一球にすべてをかけることを選んだ。
『あと1球。もうこれ以上、私も持たない・・・守備は彩さんと蓮美さんだけ。ここは私が仕留める!あと少し、もってよ、私の膀胱ちゃん!』
アンジェリカはそう心で叫び、ランナーがいる中、なんとノーワンドアップで大きく振りかぶった!バッターに集中し、魂の一球にかけたのであった!
そして、運命の一球が今、まさに投じられたのである!
続く


  • [311]
  • エレベーターパニック

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年12月15日(水)23時25分33秒
  • 返信
 
黛聖は仕事終わりにエレベーターに乗った。そのエレベーターには意外な人物が乗っていた。

聖「こんにちは!揺河マネージャーの旦那さんでしたよね」

大祐「あっそうですけど。今日ね響香さんが弁当忘れてね。メール来てね。僕は夜行性なのに起こされて。ふわあー(あくび)」

聖「まあ、彼女はおっちょこちょいやからね。旦那さんも大変」

世間話をしてると

ガタン!

聖・大祐「えっ」

エレベーターが止まってしまった。エレベーターの中には二人きりになってしまった。

聖(えっ嘘でしょ!そんなー。やっとおしっこ行けると思っていたのにー)

大祐(エレベーター止まったけど綺麗なお姉さんと一緒だなんて)

~1時間後~

大祐(早く来ないかな。響香さん、お腹空かしているんだろうな)

聖(あーおしっこ、おしっこ。早くエレベーター動いてよ。漏れちゃう)

~2時間後~

聖(あーもうだめ膀胱が痛い)

聖の顔色が青くなっている。大祐は心配そうに見ている。大祐は気付いていた

大祐「お姉さん…おしっこ」

聖「ギクッΣ(・∀・)」

聖は大祐に正直に伝えた。

聖「そうなの!今日の朝から我慢してたの。悪いけどトイレ使うわ」

大祐「トイレ使うって、トイレはないはずなのに。我慢し過ぎて混乱してるんじゃ」

聖「実はこの装置がトイレになるの。あー出ちゃう出ちゃう」

装置を起動させた。聖は我慢の限界か躊躇なくジーパンのチャックからイ○モツを出した。大祐は驚いて

大祐「お姉さん…レディボーイ!」

シャアアアアアーーーー
ジョロロロロローーーー

聖「はあー間に合った!」

大祐(やば!顔はお姉さんだよね。やば!男だろ、俺のアンテナがーーーー)

長い放尿が終わると

聖「はあーおもらしするとこだった。あっ旦那さん、股間が膨らんでいますよ。私のおしっこはそんな刺激強かったですか?」

大祐「えへへ(*´σー`)エヘヘ」

ようやくエレベーターが動き

響香「ごめん大ちゃん弁当ありがとう!臭うな、大ちゃんおしっこしたでしょう」

聖「それ私のおしっこ」

響香「あらそうだったの。大量だよ。あっどうりで大ちゃんの股間がー。大ちゃんのエッチ」

~完~

  • [310]
  • 聖水学園 校歌!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月15日(水)23時10分27秒
  • 返信
 
なんと校歌まで考えるなんてナイス気合ですね^^b

聖水学園、相手いかりや監督にも劣らない歴代校長が考えたであろう校歌、
一見清き校歌に見えるけどまさしく女性のアソコから流れる聖水の事だとは
おそらくおもらし戦士ならすぐに気付きますね~(笑

有難う御座いますね、シリーズ別のページに載せました!^^b

  • [309]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月15日(水)22時42分29秒
  • 返信
 
>>306
こんばんは、Lemon Juiceさん

詩織の心配も裏腹に決壊していく選手、そして興奮の解説(笑
いやー審判の怯えようは現代を象徴しているかのような不安ですよね~分かります(笑
いずみちゃんとメグミもついに決壊。今のスマホってズーム機能あるのかな?
おそらくドアップで撮られたのは間違いないですね^^
失禁=ピッチャー終了のアンちゃん、尿意が無くてもターミネーターの佐竹にどう立ち向かうか楽しみですね!^^

有難う御座いますね、更新させて頂きました^^b

  • [308]
  • 甲子園と校歌

  • 投稿者:domoto
  • 投稿日:2021年12月15日(水)22時07分46秒
  • 編集済
  • 返信
 
>>306
こんばんは、Lemon Juiceさん

いつの間にか、甲子園の物語は第5章まで進んでいたんですね。本来はただ語呂合わせの冗談を言っただけだ、まさか美人選手たちが限界に達し、次々と漏れているとは思わなかった、客席の雰囲気もますます盛り上がります、本当に素晴らしいとしか言いようがありません!^^b

あと校歌の二番目の言葉は、末尾を「奇をひみつ」に変えたほうがいいですよ^^やはり校歌なので、「隠喩」の感じがもっといいです!

  • [307]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月15日(水)20時38分13秒
  • 返信
 
>>302
こんばんは、まゆまゆさん

こんな子が現れて欲しかった…(創作)

まゆな主人公のクラスの物語、お馴染みの保険の先生も登場して
まるで体験談の延長線上のようなお話でした^^
(相変わらずおもらしした女の子のパンツを眺めるちょっぴりエッチな先生 笑)
そして新キャラクターの静蘭ちゃん。割と無口な所をみると
やっぱりおしっこを言い出せず我慢しちゃったそんな内気な性格でもありますね~
転校初日自己紹介でいきなりおもらしを披露してしまった静蘭ちゃん
担任の最悪の対応に優しく寄り添うまゆな。
静蘭ちゃんはさぞ泣きたいほど恥ずかしかった事でしょうね~><

サンリオのくだり、おそらくまゆまゆさんのリアルの気持ちなんだろうなぁと
ちょっぴりふふってなりました(笑

素晴らしい小説有難う御座いますね!まゆまゆさん願望の小説、楽しく読ませて貰いました^^b

  • [306]
  • 聖水学園 校歌

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月15日(水)20時33分46秒
  • 返信
 
二子の山の 山頂の 真中(まなか)にあふる 清き水
永遠に流れる 聖水の 清き流れは 乙女の誇り
ああ聖水、聖水、きよき学園~きよき学園

校歌まで考えてしまいました。
もちろん二子の山は私の大好きな・・・です(-_-;)
なのでそこから聖水が流れるわけですね・・・


  • [305]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第5話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月15日(水)20時20分25秒
  • 返信
 
第5話
(実況)
「どうやら、反則球の疑いのようですね」
(解説)
「いや~、これから竹俣投手のボディチェックですか~!いや~うらやま…ごほん!」
詩織の軽蔑のまなざしに我に返る弾昆だった。
しかし、アンジェリカの豊満でしまりのあるボディは世の男性ならだれもが見とれるであろう…そして、その健康的な体が尿意で時折なまめかしく揺れるのだ。
フェチでなくとも性的興奮を覚えざるを得ない。

マウンド上…
「じゃ、じゃあ、確認するね」
真面目そうな審判がアンジェリカの上半身から調べ始めた。
『い、いかん…なんて発育がいいんだ、この娘・・・俺は何を考えているんだ!こ、これは仕事だ、仕事。冷静になるんだ…俺…』
この審判、いかりやの圧力に屈する小心者だが、根は真面目らしい、アンジェリカのダイナマイトボディと汗の臭いに理性をおさせるのがやっとのようだった。
「あんっ!」
そんな時、アンジェリカが身をよじらせた。
その言葉に、審判は凍り付いたように直立不動になった。
『お、俺、どこも触ってない…訴えないで!』
冷や汗を流し、おどおどする審判に、アンジェリカは顔をゆがめながら答えた。
「ごめんなさい、ちょっと…あの…もう限界なので…」
アンジェリカはそういいながら健康的で張りのある太ももをすり合わせた。
そう、アンジェリカの反応は、審判が触れたからではなく、また水門が開きそうになったからであった。
「あ、あの・・・身体検査終わったらト、トイレならいいよ」
審判は尿意に顔をゆがめるアンジェリカに同情し、トイレを促した。
「いえ、あと一人、アウト取ったら行きますから、だ、大丈夫です。」
苦しそうに答えるアンジェリカだったが、この尿意が今の剛速球を生み出しているのも事実なので、今、放尿するわけにはいかなかった。
「そ、そう・・・聖水の選手、何人か漏らしちゃっているし、君も大丈夫?」
審判は不安そうに聞いたが、アンジェリカは大丈夫と答えるだけだった。
「そ、そんなことより、早く、ボディチェック済ませて、試合再開してください!私ももう本当に漏れちゃいそうなんです!」
アンジェリカは迫りくる尿意に語気を強めた。
その瞬間、また数滴、アンジェリカの純白パンティに黄色いシミが付いたことは言うまでもない・・・。
そして、身体検査は再開された。

センターポジション・染内恵。
『う~っ!早く、試合再開して!お願い!もう私も…ダメかも…いや大丈夫…いやダメ…もう~もれちゃう…』
センターの守備についている恵も限界寸前だった。
子どものように脚をじたばたさせたかと思うと、とうとう、たまらずしゃがみ込み、かかと抑えて、尿意を堪えた。
『もう!ダメ!あーん、みんな見てる…いやだ!こんなところでおもらしなんてしたくないよ~!あーん!・・・真桜さんはもう漏らしちゃったけど、いずみさんはどうかな…』
そう思って、レフトのいずみに視線を向けると、ちょうどいずみも恵の方を見てきた。

『恵ちゃん…私もうダメ…』
レフトの和久いずみはそんな表情を浮かべると腰に手を当てたまま、顔をゆがめた。
恵と目があったことで緊張の糸、いや尿道の筋肉が緩んだようだった…。
しゅぃーっ!じゅっ、じゅっ!ちゅぃーっ!
激しい放尿をともに天を見上げるいずみ、その股間がみるみるうちに黄色く染まり、ショートパンツの裾から黄色清流が流れ出した。

「えっ!いずみさん!うっ!いやだ!だめっ!」
じわっ…踵で抑えられた恵の陰唇あたりに生暖かいものが広がった。
『いやだ…でちゃうでちゃう…あっ・・・』
いずみの失禁につられるように恵の水門が開いた。
ちゅぃーっ!ちゅぃーっ!
恵の失禁も健康的な放尿音が響いいた。
「あ、出てる…出てる…いやだ~あ、あったかい・・・あああっ」
しゃがんだまま漏らしたので下着の股間部分に尿が当たった後、陰裂に沿って尻に流れ、恵のかわいらしい尻に生暖かく不快な感触が広がった。
そしてそれは押さえていた踵も濡らし、芝生の上に落ちて行った。

おーっ!甲子園がどよめいた。
そして、多くの携帯カメラがいずみと恵に向けられた。

「ふっ、ふっ、ふっ…これで外野手全員つぶれたな。あとはピッチャーとショートとファーストだけか・・・まぁここまでつぶせば、あとは、どこに落ちてもヒットになるな。佐竹!しっかり打てよ!」
いかりやは不敵に笑みを浮かべた。

(実況)
「あーっ…これは、聖水学園、あの・・・その・・また粗相をしてしまったようです・・・試合に勝てなくてもいいからお手洗いに行かせてあげてほしいです・・・」
詩織は自身も公衆の面前で失禁をしたことがあったのでとても切なくなった。
そしてもこのとき詩織自身も長引く試合にまた尿意をこらえていた。


『いずみさん、恵ちゃんまで…私も漏れそうだけど・・・ここは力を振り絞って、三振で押させるしかないわね!』
アンジェリカは、股間を濡らし呆然と立ついずみと漏らしてしゃがみ込んだまま立ちあがれない恵を見て、またぎゅっと大陰唇を締めなおすのであった。
しかし、その締められ奥にあるアンジェリカの外尿道口からは、じわっじわっと黄色い濁流がしみ出しつつあった。
続く


  • [304]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月15日(水)13時25分46秒
  • 返信
 
>>302
こんにちは、まゆまゆさん

おおお~なんと初の創作小説執筆なんですね!^^
いえいえ~皆さんもきっと願望を頼りにしてお書きになっていると思いますので(特には私は願望の塊です 笑)
ナイスですね!^^ タイトルもバッチリ!

まだ読んではおりませんが更新させて頂きました!
後ほどゆっくり読ませて頂きますね^^ 初小説、しかもキャストラージュに!><
有難う御座いました^^b

  • [303]
  • Re: おもらしカレンダーについて

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月15日(水)08時56分33秒
  • 返信
 
失礼しました。①の気が付かなったです。
のちほど探してみます!

>>301
> >>300
> こんばんは、Lemon Juiceさん
>
> あれ!?メイン掲示板でお聞きしたいことがあったのですが
> 返事がもらえないと言う考えられる可能性は…
>
> ①気付かなかった
> ②気付いていたけど考え中
> ③めんどくさいから無視
>
> ご返答頂けると誠に助かりますです!(笑
> ※③だったらやだなー!!(笑
>
> >稲村亜美ちゃんみたいな体つきが最高ですね。
> なるほど、一度検索して調べてみますね!
>
> お待ちしております~^^b

  • [302]
  • (無題)

  • 投稿者:まゆまゆ
  • 投稿日:2021年12月15日(水)06時18分33秒
  • 編集済
  • 返信
 
お世話様です、ちょっと珍しく、というか初めて創作小説を投稿してみようかなと思います
こんな子がうちのクラスに居ればよかったなぁっていう私の願望?みたいなストーリーです。w
タイトルは「こんな子が現れて欲しかった…(創作)」がいいかな…?

-----
中学2年になった初日、うちのクラスになにやら転校生がやってくるという噂が広がってました。
始業式が終わり教室に戻ると先生が、入りなさい。と合図して、女子生徒が入ってきました。
大人しそうな、かわいらしい女の子でした。
先生が黒板に名前を書きました。
「天光 静蘭(てんこうせいらん)」ちゃん、と言う名前の子のようです。
それでは、挨拶しなさい。と先生が言いましたが、なにやらその子は教壇のところでモジモジとしていて、何か悲しそうな表情を浮かべていました。
緊張しているのかな?と思いました。
「えーと・・・○○から来た、天光、です、よろしくおねがいします」と、声を震わせながら言ったかと思うと
スカートの中から何か光る物が落ちてきてるように見えました。
それは足に伝ったり、床にもぽたぽたと落ち始めました。
え、何だろう!?とおもってると、すぐにその水のようなものは勢いを増して落ちて行きました
そして、しゃぁぁぁぁぁっていう音が聞こえてきました。
私はすぐに、おしっこ!?と思いました。
スカートの裾からおびただしくおしっこの筋が落ちて行き、足にも激しく流れ、床に勢いよくおしっこが落ちて行きました。
教壇にどんどんおしっこが落ちて行き、しゅーーーしゅーーと音が鳴り響いてました。
先生は、なに、どうしたの!?と、慌てている様子でした
私は小学低学年以降一度も見た事が無い、生のおもらしを見てドキドキしていました…
まるで自分がおもらししてるかのように、バシャバシャと大きな音を立てて水たまりがどんどん大きくなっていき、
教壇の下にも流れて行く様子が見て取れました。白い靴下や、上靴もどんどん濡れて行きました。
静蘭ちゃんはうつむいたまま、顔を赤らめて涙ぐみながらじっと耐えてるような表情を浮かべてました。
おしっこの勢いが弱くなり、やっとおもらしが終わったように思えました。足元には私以外のおもらしの水たまりが出来ていて複雑な心境でした。
直後、静蘭ちゃんは顔に手を当てて泣き出してしまいました…。
まだ、残ったおしっこがスカートの裾から、ぽたっぽた…と落ちたりしてるのも見えました。

先生は、「緊張しちゃった?トイレ行きたかったのならちゃんと言わないと…。」
と、あまりフォロー出来ていない対応でした。私はすかさず、
「保健室に連れて行ってもいいですか!?」と買って出ました。
先生は、「うーんじゃあ、お願いね。栗林さんは慣れてるもんね」と言うと、クラスの子達に少し、クスクス。と笑いが起きてしまいました…
恥ずかしかったですが今はそれどころではありません。
静蘭ちゃんを何とか助けてあげないとと思って、すぐに手を引っ張って、保健室はこっちだよと誘導しました。
静蘭ちゃんはずっと泣いてました。もしかしたら初めてのおもらしだったのかもしれません。
やっぱ初日で緊張していたのもあるけど、おトイレに行くタイミングが分からなかったらしいのです。
そしてそのまま教室の前まで行くことになってしまったのだとか…。
小学生になってから一度もおもらしをしたことが無かったそうです。
そして私は、自分も過去に何度も学校でおもらしした事や、学校帰りでもしちゃった話をしました。
そうすると静蘭ちゃんは、そうなんだ…。とだんだん落ち着きを取り戻して行きました
「保険の先生はとても優しいよ!子ども扱いされるかもだけど!」とも教えてあげました。

保健室に着いて、先生に事情を説明したら、
「あら、今日は栗林さんじゃないのねw」と笑われてしまいました…。
すぐに静蘭ちゃんは奥のほうに連れて行かれて、パーテーションで隠されて、着替えが始まりました。
静蘭ちゃんはもう泣きやんでいて、素直に先生に言うとおりに着替えてる様子でした。
私は静蘭ちゃんと教室に戻りたかったので、ベッドに座って待っていました。
保険の先生の優しい問いかけが続いてました。静蘭ちゃんも安心して答えていたようです。
やがて着替えが終わりました。スカートは少し濡れたみたいですが、ジャージを履くのが嫌だったみたいで
我慢してそのまま履く事にしたみたいです。着替えのぱんつがどんなだったか気になるところです。
静蘭ちゃんに、先生にぱんつみられちゃった?と聞いてみたら、
最初に前と後ろを見られちゃった…。と言ったので、やっぱりなーって思いましたw
どんなぱんつ履いてたのか聞いたら、タキシードサムのプリントぱんつと言うのです。
白地に、小さいのがいっぱいプリントされてるのだそうです。
これはサンリオのキャラクター。私と好みも合うと思いました!
このキャラは古いので、ぱんつになってるのは激レアです。私も見つけられませんでした…。
聞いたらやっぱりサンリオが好きなんだそうです。これはおもらし仲間としても一気に距離が縮まるなと確信しました!
教室に戻る最中に「気にしなくても大丈夫だから、私もおもらしいっぱいしてるし、全然平気だから!」
「なんか言われても、まゆの方がいっぱいしてるって言ってくれていいからね!!!」
と優しく接してあげました。
教室に戻ると、もうホームルームは終わっていて、何人か友達が待っていてくれました。
水たまりとかの掃除もされていました。
そして友達も優しく迎えてくれて、静蘭ちゃんも安心した様子で、みんなと一緒に帰りました。

まさか初日に、私がこれまでずっと望んでいた他人のおもらしを目撃し、一気に友達になれるなんて…。
そんな夢物語でした!
-----

  • [301]
  • おもらしカレンダーについて

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月15日(水)02時07分27秒
  • 返信
 
>>300
こんばんは、Lemon Juiceさん

あれ!?メイン掲示板でお聞きしたいことがあったのですが
返事がもらえないと言う考えられる可能性は…

①気付かなかった
②気付いていたけど考え中
③めんどくさいから無視

ご返答頂けると誠に助かりますです!(笑
※③だったらやだなー!!(笑

>稲村亜美ちゃんみたいな体つきが最高ですね。
なるほど、一度検索して調べてみますね!

お待ちしております~^^b

  • [300]
  • Re: どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第4話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月15日(水)00時41分37秒
  • 返信
 
ご感想ありがとうございます。
細身の女性が好きなのですが、やっぱりエロいのはムチムチ系ですね。
でもぽっちゃりは苦手なんです・・・(ぽっちゃり女性の方すいません)
体つきでいうと、そうですね・・・フルスイングガールで有名になった
稲村亜美ちゃんみたいな体つきが最高ですね。
甲子園編もそろそろ手じまいをしないとと思いつつ、
気持ちよく続編が思い浮かんでしまいます。
アンジェリカのぷにゅぷにゅの大陰唇どうなっているのかな・・・
あと蓮美はきれいな縦スジかな・・・彩も気になる・・・
涼子は残尿をもらすのかな・・・


>>298
> >>294
> こんばんは、Lemon Juiceさん
>
> 冒頭数行ですでに世界観が想像できましてさすがLemon Juiceさんですね^^
> きっと絵里ママと百合も彩応援に居ることでしょう!
>
> そして後から小出しの様に色んなキャラ登場が面白いです!(笑
> さすがいかりやさん、凄まじい経歴でした^^
>
> 反則チェック等私達の知らない裏側で違うバトルを魅せる選手達、
> おそらく実際にある出来事と思いますので野球って奥が深いんですね~…
>
> なんと今回の主役がまさかの佑香とは!(笑
> しかも癒してくれる相手が蓮美だなんて本編でも繋がりがあるだけに
> これは佑香も一層元気が出ますね~!^^(レンも会場にいるかも)
>
> おしっこ我慢しながらのボディチェックはさぞ辛いアンちゃん。
> そしてアンちゃんのムチムチ感がLemon Juiceさんの拘りを感じますので
> これはエロいですね^^(絵にするならムッチムチにしないと!)
>
> 投稿小説、有難う御座いました!^^b

  • [299]
  • クリスマスの小さな物語

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月13日(月)22時40分11秒
  • 返信
 
>>297
こんばんは、よしっこマニアさん

お!善子ちゃん以外の二次創作珍しいですね!投稿小説有難う御座いますね^^

あまりポケモンには詳しくないのですがキリヤくんの女装衣装…、そしてなかなかイケメンな男の子なんですね^^
バイト中おしっこ我慢は普通に襲ってきます。それを我慢して続けるかすぐ言うか、それは個々の性格でもありますが
メイちゃんは言い出せない子だったんですね><
と、思って参考画像みたら結構気の強そうな子!?(笑

でも翌日にはおもらしした事は忘れている感じですがキリヤくんもわざわざ傷口広げるような
質問はしない気の効いた子。
メイちゃんが笑顔ならそれでいいんです^^b 女の子が笑顔ならめいっぱい笑顔で返しましょう!

クリスマスに起きたちょっぴり恥ずかしい出来事。そんな物語でした^^b


長編でしかも参考画像まで添付して頂き有難う御座いますね、更新させて頂きました!^^b
キャストラージュでもそんなほっこりしたおもらしクリスマス、描けたらいいなぁ…^^

  • [298]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第4話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月13日(月)22時37分47秒
  • 返信
 
>>294
こんばんは、Lemon Juiceさん

冒頭数行ですでに世界観が想像できましてさすがLemon Juiceさんですね^^
きっと絵里ママと百合も彩応援に居ることでしょう!

そして後から小出しの様に色んなキャラ登場が面白いです!(笑
さすがいかりやさん、凄まじい経歴でした^^

反則チェック等私達の知らない裏側で違うバトルを魅せる選手達、
おそらく実際にある出来事と思いますので野球って奥が深いんですね~…

なんと今回の主役がまさかの佑香とは!(笑
しかも癒してくれる相手が蓮美だなんて本編でも繋がりがあるだけに
これは佑香も一層元気が出ますね~!^^(レンも会場にいるかも)

おしっこ我慢しながらのボディチェックはさぞ辛いアンちゃん。
そしてアンちゃんのムチムチ感がLemon Juiceさんの拘りを感じますので
これはエロいですね^^(絵にするならムッチムチにしないと!)

投稿小説、有難う御座いました!^^b

  • [297]
  • 補足

  • 投稿者:よしっこマニア
  • 投稿日:2021年12月13日(月)20時34分24秒
  • 返信
 
キリヤくんはメイちゃんと同じ衣装ということでオナシャス

それから、ユイとリーリエは特におもらしする訳でもないのでこっちはあんまり気にしなくて大丈夫なのですが…

ユイ・一人称私
ポケマス(ゲーム名)では特に喋る場面のない無言系主人公、でもこの話ではキリヤくんに女装させるのが大好きな明るい女の子です
キリヤの後輩トレーナーだけどポケモンバトルの実力はキリヤより上です。相棒はピカチュウ
(青い帽子を被ってる方がユイ)

リーリエ
一人称・わたし
超がつくお嬢様
ユイと同じくキリヤに女装させるのが大好き
(金髪のポニーテールに白い服を着ているのがリーリエ)

  • [296]
  • 久々の二次創作

  • 投稿者:よしっこマニア
  • 投稿日:2021年12月13日(月)20時28分58秒
  • 返信
 
今回は趣旨を変えてポケモンの二次創作にしました。

それも今回主役はあくまでも日常を過ごす男の子が、ありふれた日常から、日常ではまず起こらないハプニングに見舞われて、といったあんまない視点からの二次創作をやってみました(男目線からの女の子のおもらし、って需要あるんですかね?)

とりあえずキャラ設定なんですが…

キリヤ
一人称・自分で、真面目な性格、そして主人公のライバルキャラです。
金髪の男の子で、今回男の娘になりました

メイ
一人称・アタシで、敬語口調の女の子ポケモントレーナー
バイト中おもらしした女の子です

因みにサンタの衣装は(画像がちゃんと貼れてたら)こんな感じです



  • [295]
  • クリスマスの小さな物語

  • 投稿者:よしっこマニア
  • 投稿日:2021年12月13日(月)20時23分20秒
  • 返信
 
ここは人工島パシオ
この島には、様々な場所から選ばれたポケモントレーナーが、自分を高める為に日々ポケモンバトルを、違う場所からやってきたポケモントレーナー達が仲良くなる為に遊んだりイベントに参加したりとしていた。
そんな、様々な人と人の交流が広がるパシオに、1つの小さな物語が……









キリヤ「クリスマスにプレゼントを届けるバイト?」

ユイ「うん!いつもパシオで頑張るいい子のポケモントレーナー達に、サンタさんからのプレゼントを!って思ってね♪」

雪が降る今日、布団から出るのがとても辛い朝の早い時間に、自分のライバル、ユイが部屋に来ていきなりそんなことを言い出した

リーリエ「バイトなので勿論お金は出しますよ」

…どうやら、ユイの仲間であるリーリエも一緒みたいだ。
まあ、今は自分もユイの仲間みたいなところあるけど…

キリヤ「…そういうのって、許可取らないと出来ないんじゃないの?」

ユイ「ライヤーさんから許可は取ってあるよ!」

リーリエ「スポンサーはエーテル財団です」

ユイ「そういう訳だからさ、キリヤくんバイトやって!」

キリヤ「…まあ、そういうことならいいよ」

ユイ「やったー!」

リーリエ「ありがとうございますキリヤさん!」

朝、一応起きてはいたけど布団と格闘(布団から出られないだけ)してる最中に、パシオでエーテル財団のイベントのバイトをすることになった

キリヤ「なったはいいんだけど…これなに?」

ユイ「キリヤくんのバイトの衣装だよ」

リーリエ「サンタさんです!」

リーリエの手にはサンタクロースの衣装が用意されていた









・・・ミニスカートの、女物のサンタクロースの衣装が用意されていた

キリヤ「…これ、女物だよね?」

ユイ「そうだよ」

キリヤ「…自分は男だよ?」

リーリエ「それがどうかしましたか?」

キリヤ「おかしくない?なんで女物のサンタクロースの衣装を用意してるの?」

ユイ「おかしくないよ!」

リーリエ「キリヤさんはお顔がとっても可愛いんですよ!だからミニスカサンタさんだって絶対に似合います!」

ユイ「そういう訳だから、You!恥なんて捨てて着ちゃいなYo!」

キリヤ「…やっぱ、バイトやめる」

リーリエ「あら…残念です…」

ユイ「バイトやめちゃうんじゃ、しょうがない…ピカチュウ10まんボルト」

ピカチュウ「ピーカー!チュウウッ!」

キリヤ「うおわっ!」

バイトをやめるって言った瞬間にユイはピカチュウに10まんボルトを指示してきた
寸前でなんとか電撃をかわせたけど…いきなり過ぎてビックリした…

リーリエ「ルナアーラちゃん、シャドーレイです!」

ルナアーラ「マヒナペーアッ!!!」

キリヤ「お前もかあっ!」

なんと伝説のポケモンルナアーラで攻撃してくるとかいうとんでもないことをしてくるもこれもなんとか避ける…

ユイ「捕まえた♪」ガシッ

リーリエ「もう逃しませんよ♪」ガシッ

油断した…ポケモン達の攻撃に気を取られて、ユイとリーリエが回り込んでいたことに気付かなかった…

キリヤ「ちょ、おま……は、はなせっ!」

必死で抵抗するも、見た目によらずこいつら結構力強くて……

ユイ「ふっふっふっ…バイトしてもしなくても、元からキリヤくんにミニスカサンタさんになって貰うつもりだったんだよ」

リーリエ「そういう訳ですから、女装しましょうキリヤさん♪」

ズルズルと…ユイとリーリエに連れられてサンタ衣装に着せ替えられてしまった





メイ「あ、キリヤさん!話は聞いてますよ!アタシも今日サンタさんのバイトするんです!」

キリヤ「あ、そう…」

メイ「お仕事は外でやるみたいですから、今のうちからちゃんとお手洗いは済ませておきましょう!」

キリヤ「おー」

どうやら今日のバイトはメイと一緒にやるみたいだ。
バイトを断ったのに女装させられて、トランクスも脱がされて、下着まで女物一色になってしまった…
バイトしてもしなくても元からクリスマスにサンタの女装させられることが規定路線だった以上、もうヤケクソでバイトをすることにした









メイ「メリークリスマス!いい子のキミに、サンタさんからプレゼントです!」

たんぱんこぞう「ありがとー!」

キリヤ「いつも頑張る貴方に、サンタからのプレゼントです。これからも、頑張ってください」ニッコリ

エリートトレーナーの男の子「は、はい…////」

無理矢理女装させられたので、最初テンションは結構下がっていたが、自分のセールスポイントは真面目さなので仕事は勿論真面目にこなした。例え女装サンタであろうと、仕事に私情は持ち込みませんとも!

ユイ「ミニスカサンタさんになってバイトだからって割り切って笑顔でプレゼントを渡す真面目なところがいい!」パシャパシャパシャパシャ

リーリエ「最高です!最高すぎます!」パシャパシャパシャパシャ

キリヤ「はーいそこ、撮影は禁止ですよー」

バイトの内容は、道行く通行人に笑顔でプレゼントを届けること。
商店街のマスコットが子供に風船あげる要領でサンタのコスプレした男女がプレゼントをあげてるこの仕事…なんというか、クリスマス感が全然ないけど…

メイ「はい、プレゼント」

女の子「ありがとー♪」ニッコリ

…まあ、この笑顔が見られるならバイトの内容なんて気にしなくていっか







このパシオには、たくさんのポケモントレーナーが呼ばれている。呼ばれる条件はよくわからないが、呼ばれるのは何もいい子や素晴らしい方々、だけではない。悪い組織の人達も何故か呼ばれている

ロケット団の下っ端「おい兄弟、俺にもプレゼントくれよ」

キリヤ「いい子じゃないからプレゼントはあげられませーん」

勿論サンタはいい子にプレゼントを届けるのが仕事だ。怪しい大人にあげるプレゼントなんて1つもない

ロケット団の下っ端「だったらよー、俺の誘いの答え聞かせてくれよ」

自分は過去に、ロケット団に来ないか、と誘われたことがあった。悪い奴らは許せない、けど、力にも魅力があって……答えはまだ出せてはいなかった…

キリヤ「今はバイト中なので邪魔をしないでくださーい」

とりあえずこう言って誤魔化してみる

ロケット団の下っ端「…いい返事待ってるからな」

どうやらこの場は大人しく引き下がってくれたようだ。街中で暴れられたりしたら色々大変だったので、正直助かった…








メイ「ぷ、プレゼントでーす…」ソワソワ

バイト開始から30分、雪は一層強くなり所々に雪が積もる箇所も増えてきた。
寒さもきつくなってきたので、ふとメイは大丈夫なのだろうか?女の子の方が身体は冷えやすいと聞いたことがあるので、メイのことをチラッと見てみると、頬が赤くなっていた。もしかして、体調を崩したか?

ユイ「寒空の下で頬も鼻も耳までも赤くなってるキリヤくん色っぽいよー!」パシャパシャパシャパシャ

リーリエ「最高です!最高すぎます!」パシャパシャパシャパシャ

キリヤ「だから写真…」

……まあ、頬が赤いだけで体調不良だと決めつけるのは早計だよな。
とりあえず自分は相変わらず自分のことを撮り続ける盗撮犯2名に無駄だとわかっていながら一応は注意をしつつ、子供達にプレゼントを配っていた

キリヤ「はい。プレゼントだよ」

キャンプボーイ「わーい!」

この時メイを無理矢理にでも休ませておけば、あんなことにはならなかったかもしれない……






メイ「メ、メリー…クリス、マス////………ふー////」

バイトから1時間、メイの様子がさっきよりおかしかった。呂律が回ってないし、息も苦しそうだ。これは流石に不味いな、と思った。

キリヤ「…メイ、少し休憩行ってこいよ」

メイ「へっ!?で、でもアタシ…まだ1時間しか…仕事…」

キリヤ「そんなしんどそうな表情してるのに1時間しかとか気にするなよ。お前の身体の方が大事に決まってるだろ?」

メイ「……じゃ、じゃあ、お言葉に甘えて」

ショロロロ~~~

キリヤ「へ?」

リーリエ「め、メイさんっ!?」

休憩に行くよう言ってから、メイが………その………この時になってようやく、メイの様子がおかしい理由に気付き、そしてあの時、どうして自分はメイを休憩に行かせなかったのだろうか?そう後悔が押し寄せていた…

ユイ「み、皆とりあえず離れて!リーリエ、メイちゃんを医務室に連れてって!私は水たまりの後始末するから、キリヤくんは仕事に集中して!」

キリヤ「あ、ああ…!」

先輩でありながら何も出来ずに立ち尽くしていたところに、ユイに仕事を再開するように指示してくれた。こういう時のこいつの判断力には本当に何度助けられたか…









コン…コン…

キリヤ「キリヤだけど、今入っていい?」

リーリエ「…」チラッ

メイ「…」コクン

リーリエ「…どうぞ」

キリヤ「し、失礼します…」

リーリエに確認取って、オーケーを貰ったので部屋に入る。
メイの顔を見ると、目元が赤くなっていた。
外に居た時は何があったのか把握できてないといった感じだったけど、医務室に着いてからなのかあるいは医務室に向かう途中か…
自分に起こったことを自覚して涙を流したのは明らかだった。
メイをこんな風にしてしまったのは自分だ。だから、自分が今言うべきことは…
ここまで来たのは…

メイ「あの…ごめんなs
キリヤ「ごめん!」

頭を下げる。
今の自分に出来ることは、これしかなかった

キリヤ「実はバイト始めて30分くらいだったかな?メイの頬が赤いな、体調悪いのかな?って思ったけど、この寒さだし別におかしなことじゃないか…って、今思えばあの時に休憩行って来いって言うべきだった。自分のせいで、本当、ごめん…!」

メイ「そんな…キリヤさんは何も悪くない、です………悪いのはアタシ…この歳にもなって、お手洗いに…行きたいって……いえ、な………かっ……」

メイ「……ぅ…うぅ…」

キリヤ「っ!」

自分のせいであんなことに…そう思ったから謝りに来たのに……謝った結果、自分はまたメイを泣かせてしまった…








メイ「あ、キリヤさん!こんにちは!」

キリヤ「ああ。こんにちは」

クリスマスバイトから翌日、メイはすっかり元気になっていた。あんなことあったのに、1日で立ち直るなんて凄いな…

キリヤ「…なあ、メイ」

元気になったメイに昨日のことを…聞くようなデリカシーに欠けるような真似は決してしない。なのでここは…

キリヤ「ポケモンバトル、やろうか」

目と目が合えばポケモンバトル。それがポケモントレーナーという存在の宿命!

メイ「いいですね!やりましょう!」

キリヤ「手加減しないからな!」

メイ「望むところです!」







これは、クリスマスに起こった1つの、小さな小さな物語!

  • [294]
  • いえいえ、ご遠慮なく!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月13日(月)17時55分10秒
  • 返信
 
>>293
こんばんは、Lemon Juiceさん

おお!なんとも筆が速いですね!^^ まさに全員おもらししそうな勢いです!
気合入れて書くよりも気楽に書いた方が書ける時がありますからね~
アイデアゼロから練り出すのは難しいですよね…^^; 私は他力(ry
リシーズ化しましたね~ コーナー増設しなくちゃですね^^

有難う御座いますね、更新させて頂きました!
このあとゆっくり読ませて頂きます!^^b

  • [293]
  • すっかり長編・・・

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月12日(日)20時11分15秒
  • 返信
 
すいません、映像がどんどんできまして・・・
このままだと全員もらさせてしまうかも・・・

細かい設定するより、書きながら考えた方が書きやすいことに気が付きました・・・
キャストラウエスタンは練りに練りすぎて2話が数パターンできて、
スランプですが・・・

アンジェリカもそろそろ限界ぽいですね(-_-;)

  • [292]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第4話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月12日(日)20時08分41秒
  • 返信
 
第4話

クライマックスに差し掛かった高校野球決勝、真夏の甲子園のアルプススタンドは両校の応援が激しく響いていた。
聖水学園は芸能コースもあるためチアリーダも粒ぞろいで、普段は健康的な太ももに多くのカメラマンの視線が押し寄せられているが、今回はグランドで尿意を堪える聖水ナインの股間にファインダーが向けられていた。
とりわけ、すでに漏らしてしまった、さやか、真桜、美樹の股間・尻・太ももへの集中とマウンドで肉感のある高校生離れしたボディを持つアンジェリカへの視線の集中が高まっていた。

美樹の失禁で少し中断はあったが、すぐにゲームは再開されようとしていた。
しかし、その時、カワヤ工業高校ベンチからタイムがかかった。
「タイム!」
そういって、監督のいかりやが出てきた。
(実況)
「これは、カワヤ工業高校、どういうことでしょう…」
(解説)
「そうですね。高校野球は基本、伝令を飛ばしますから、監督自らというのはわかりませんね。」

「審判、聖水学園にエメリーボールの疑いだね。ボールとピッチャーの持ち物検査をしてくれないかね。」
(※エメリーボール…反則球。ヤスリやどで傷をつけ変化しやすくしたボールのこと)
いかりや監督は、そう嫌味な口調で言い始めた。
「はぁ…しかし、監督…特に不審な点は…」
と審判が反論しようといたが、いかりやは睨みをきかせた。

そう、このいかりやは名監督と言われ甲子園春夏連覇17回を誇り、ここ13年間甲子園負けなしの実力者であった。
しかし、その圧倒的強さ故に、最近は権力にまとい、連盟や審判にもあからさまな圧力をかける存在になっていた。
「ハ…ハイ!すぐに調べます!」
審判はいかりやの圧力に屈し、タイムをかけ、マウンドのアンジェリカに近寄った。

「なによ…エネミーボール?私が不正?そんな!するわけないでしょ!うっ!(あん!興奮したら漏れる…)」
じわっん。
アンジェリカのパンティに熱いものが少しこぼれた。
まだ、シミにはなっていなかったが、その筋肉質な太ももをしっかり閉じて尿の追撃をふさぐアンジェリカだった。
「カワヤ工業側からの申し出なんで、調べるから協力して。すぐ終わるから…」
「でも、ボールに何もないんでしょ?」
アンジェリカは迫りくる尿意に身をよじらせながら不満を言った。
聖水ベンチからも涼子監督が飛び出し、マウンドに向かった。
「審判!どういうことですか!」
股間にシミをつけた年頃の女性と健康的な美人がモジモジとマウンドで尿意を堪えている。カメラマンたちの視線、いや世の男性の視線がマウンドに集中した。
「村下監督…すいません、いかりや監督から、ボールに傷がついているのではないかと…」
「それで!そのボールは?」
涼子はすごい剣幕で審判に詰め寄った。
「あの・・・その・・・まぁちょっと汚れみたいなもので・・・とにかく調べさせてもらいます・・・」
審判はしどろもどろになっていた。
「そんなじゃ、納得できない!あっ…なんでもない!」
涼子監督も興奮して力んだためか、残業がまた漏れそうになっていたが、必死に抵抗をしようとしていた。
しかし、そんな涼子に、アンジェリカが苦しそう割って入ってきた。
「か、監督…もういいです…はぁはぁ、始めましょう。早く身体検査済ませて、再開しないと…もう…うっ…うっ…漏れちゃいそうなんです!」
アンジェリカはクネクネと身をよじらせ、右手で股間を抑えていた。
涼子はその言葉にはっとした、その瞬間、マウンドの後ろの方から、「ちゅーっ」という女性の激しい放尿が響いた。
その音の方に、涼子は振り返ると、セカンドの守備についていた下級生佑香が泣きながら内股になっていた。
「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
ちゅぃーっ!ちゅーっ!じゅっ!じゅっ!
かわいらしい雰囲気の佑香だが、なかり音が大きかった。そして、薄黄色い液体が佑香のかわいい大陰唇の谷を流れ、股間と尻に広がっていった。
さらに彼女の内股に固く閉じられた少し細身の太ももの隙間を流れ、甲子園の土に大きな水たまりを作っていった。
余談だが、佑香の小便は尻の方に多く広がっていった。彼女は尻の方が濡れるタイプのようだった。
その佑香の失禁を見て、涼子もはっと我にもどった。
「しまった!」
涼子も気が付いた。
そうこれは、エネミーボールなどのチェックではない。尿意の限界にある聖水ナインを追い込むための時間引き延ばし作戦なのだと!

「ごめんなさい・・・私・・・私っ・・・」
泣きじゃくる佑香に蓮美が優しく頭を撫でていた。
もちろん蓮美もいつ爆発してもおかしくないくらいの限界であったが、2年生の佑香はみんなから妹のようにかわいがられていたのだった。
「潜龍寺先輩…私…もう…はずしくて…。」
蓮美は、泣きじゃくる佑香をぎゅっと抱きしめた。
「佑香の分まで、守るから大丈夫・・・あと少し頑張ろうね」
佑香は蓮美の優しさに冷静さを取り戻した。
「は、はいっ!先輩!はずかしいけど、もう少し頑張ります!」
佑香はそういって、涙を拭いた。

その様子をアンジェリカと涼子も見守っていたが、佑香の立ち直りに一安心の二人だった。
そして、アンジェリカは、ぎゅっと股間に力を入れなおし、審判の方を見た。
「し、審判!早く調べてください!」
そう叫ぶアンジェリカの表情は、尿意に堪えた引きつっていた。
「あ、あっ…わかりました…」
審判はアンジェリカの迫力に圧され、ゆっくりと上半身からボディーチェックを始めた。
このときアンジェリカの水風船は限界まで引き延ばされており、ふっくらとした彼女の大陰唇を水門を閉めるように固く閉じることで、漏れ出すことを防いでいるようであった。

続く

https://www.taiho.co.jp/chc/brand/bup4lady/


  • [291]
  • カレンダーデザイン

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月12日(日)17時13分35秒
  • 返信
 
>>290
こんばんは、domotoさん

春、夏、秋、冬、で季節に合ったカレンダーデザインも面白そうですね^^b
有難う御座いますね、その案ちょっぴり頂きました!(笑
あの黒いバージョンは12月限定にしようかな^^

クリスマスは大体朋美が務めていましたからね~(去年は雪だったかな)
まだなんにも考えておりませんが楽しみにお待ち下さいね^^b

  • [290]
  • 調整と最適化

  • 投稿者:domoto
  • 投稿日:2021年12月11日(土)18時31分49秒
  • 返信
 
>>289

こんばんは、tyaoさん

テンプレートの最新調整について見ました、黒を背景色にした条件では、適度に暖かい色合いの割合を上げていくと、似合うように見えますね^^もちろん、四季の特徴で冷暖の色合いの割合を調整することもできます!全く逆の考え方でも通じます:例えば夏は冷たい色合いの配色がメインです、冬は暖かい色合いが主です、気持ちがいい感じになります^^そして重要な祝日の配色は金色に保たれています、最終的な効果はきっともっとよくなります!

しかし、具体的にどのようにするかはあなたが决めます^^b

クリスマスの女神の贈り物について、朋美は欠席することもありますね、おねしょのせいで他の強い女神に罰せられたのか(笑
今年のクリスマスのヒロインも楽しみですね^^b

  • [289]
  • おもらしカレンダー2022年

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月11日(土)15時25分29秒
  • 返信
 
こんにちは、domotoさん

ええ、ひとまず2022年のカレンダーですね!^^

ですよね~私も思っておりました^^; どちらかと言うとクリスマス仕様な配色ですよね^^;

どうしようかなぁ~… もう少しシンプルにしようかなぁ…

あ、祝日金色 割といいですね(笑

  • [288]
  • おもらしカレンダー2022年

  • 投稿者:domoto
  • 投稿日:2021年12月10日(金)20時31分34秒
  • 返信
 
こんばんは、tyaoさん

おめでとう!2022年のカレンダーテンプレートがやっと出来ましたね。ただ、数字枠は背景が暗いので、数年前ほど明るい色ではないですね。国民の祝日の数字を金色に塗りつぶすのもいいと思います、最適化の予定があるかどうか分かりません^^

来年のおもらしカレンダー以外は、あと2週間でクリスマスイブです、今年のクリスマス記念画に朋美はクリスマスの女神に扮してプレゼントに来るのではないでしょうか^^




  • [287]
  • 尿トラブルのCM!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月 9日(木)20時04分47秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

動画見ました~^^ こんなCM流れていたんですね~
黒谷友香さん、45歳なんですね。綺麗な歳の取り方ですよね^^
「おしっこ」という単語も入っていると作業中など「ん?」って反応しちゃいますが
突然の我慢できない尿意。という事はやっぱりパンツが湿っちゃうくらいの
おチビリなんか女性にとっては当たり前になっちゃうのかなぁ~
どんな女性でもなりうるというのがまた色々想像しちゃいますよね!^^b
ズボンで実演(もちろん擬尿だけど)CM、ぜひ見たいです!

  • [286]
  • 尿トラブルのCM

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月 9日(木)08時29分22秒
  • 返信
 
最近はきれいな女性のCMも増えましたね。
この黒谷友香(くろたにともか)さん、大好きです!
今一つヒット作に恵まれませんでしたが、若いころか活躍されていて、
顔もタイプなのですが、若いころはちょっとむちっとした体つきが
とてもエロくて好きでした。
そんな彼女が「突然の尿意…」とか言ってくれている…
できればずぼんが濡れる演出のCMが見たいです…
すっごくきれいな人ですが彼女ももう45歳なんですね。

https://www.taiho.co.jp/chc/brand/bup4lady/


  • [285]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第3話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月 8日(水)13時48分56秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第3話

まじめな実況と解説かと思いきやなんと詩織とエロ?弾昆 太だったとは…(笑
キャッチャーのポーズ上おしっこ我慢中には全く適していないポーズ、
案の定美樹も失禁の餌食に…^^;
そして真後ろで女の子が失禁しているにも関わらず全くおもらしに興味無さそうな
佐竹がなかなかのツワモノですね…(笑

それでもおもらしのシミを大股開いて頑張る美樹、
ついに失禁目前のアンちゃんと佐竹の一騎打ちになりましたね^^

野球モノの小説だなんて結構難しそうな気もしますが
素晴らしい小説有難う御座いますね!更新させて頂きました^^b

  • [284]
  • 気が付けば第3話…

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月 7日(火)22時27分15秒
  • 返信
 
とうとう美樹まで失禁しました…
最初はおもカレのリクのつもりで妄想したのに、パワプロにはまっている
せいか、完全にシリーズになってしましました。

おもカレは校歌斉唱でのおもらしをリクするつもりだったに、
試合中に結構みんなもらしちゃったな・・・たぶん、アンも漏らすし・・・

  • [283]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第3話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月 7日(火)22時25分9秒
  • 返信
 
(実況)
「試合再開の様子ですが、ライトの東宮選手、大丈夫でしょうか…姫路選手に続き、あの…その…粗相をしてしまったようです。」
(解説)
「そういえば、御端希さんも、以前、プロ野球のオールスターで…」
元・高校野球監督の解説の弾昆 太(だんこん ふとし)がいやらしく解説の詩織の方をみて言いかけたが、詩織は耳を真っ赤にしてその言葉を遮った。
「さぁ、大きなファールでしたが、一つ目のストライクカウントと取った竹俣投手!次はどうするか!」


加藤美樹はキャッチャーマスク越しに佐竹を見た。
『すごい迫力…これは攻めるところがないわね…さっきはアウトコースをうまくレフトに流れてホームランされているし…うっ…あーん、限界!キャッチャーは頭も使うからここまで我慢すると逆に集中できない!』
美樹はトイレポーズで構えるキャッチャーであることをこのときほど呪ったことはなかった。
『テレビ中継だと、正面から取られているし…もしちびったら、股間がばっちり映っちゃう!うーっ…漏れる…でもアンの下腹部のふくらみも相当だし…ここで私がアンをしっかりリードしなくちゃ!』
生真面目な美樹は、トイレポーズでしゃがみながら開きそうな尿道口に必死に意識を集中させ、アンジェリカにサインを送った。

『もう1回、インコース高め!美樹さん強気ですね。さっきあそこまで大きなファールされているけど…でもここは美樹さんを信じて投げるだけ!』
そう言い聞かせアンジェリカは、クイックモーションから佐竹に向かって投げた。
アンジェリカの美しい肉体がしなやかに躍動し、長く伸びた右の指先から白球が高回転で放たれた。
そしてその瞬間、じわっ…と下着に生暖かく広がるものをアンジェリカは感じたが、慌てて尿道口と大陰唇を締めなおし、失禁は免れた。

『おんなじコース!この球威ならいける!』
佐竹は逆転を確信した、が、その時…
ちゅぃーっ!
佐竹の左耳にホースから水が噴き出すような激しい水音が響いいた。
「うん?」
その音に一瞬気を取られた佐竹、力が少し抜けた様子だった。
「しまった!」
キーンっ!
渾身のスイングもタイミングがずれ、ファールチップになった。
「ファール!2ストライク!」
審判の声がこだました。
そして、その声の中、じゅーっ!じゅーっ!と激しい放尿音が響いいていた。
『ああ…でてる…あ、あったかい…』
美樹はキャッチングポーズのまま、失禁していた。
しゃがんでのおもらしだったので、股間にぬくもりを感じた後、漏れ出した尿は尻へと流れ、グランドに落ちて行った。
美樹は、自らの尿道口からあふれ出る小便をどうすることもできず、股間から尻にかけて広がる不快なぬくもりと耳から頭に上る熱い血を感じていた。
「タ、タイム!」
美樹はキャッチャーマスクを上げ、審判に振り返り恥ずかしそうにタイムを告げた。
マスクをとった美樹の顔は真っ赤になっていた。生真面目な性格だけに、失禁が人一倍恥ずかしいのだろう…
そして、彼女は立ち上がろうとしたが、腰に力が入らないのか、そのまま失禁した土の上にへたり込んでしまった。

そんな恥ずかしい姿の美樹に容赦ない言葉が浴びせられた。
「ちぇっ!漏らすなよ!気が散ったじゃーねか!」
佐竹は美樹の若く健康的な放尿音に気を取られ打ち損ねたことに腹を立てていた。
美樹はぐっと歯を食いしばり、立ち上がった。
「あと1球!しまって行くわよ!」
股間と尻は乙女の失禁痕で恥ずかしいシミになっていたが、美樹は最後の力を振り絞ってアンジェリカやみんなを鼓舞した。

(実況)
「加藤捕手、そ、粗相です…」
詩織は動揺していた。
(解説)
「佐竹君も、加藤捕手のオシッコの音に気を取られたようですね(笑)。ささやき戦術ならぬ、せせらぎ戦術ですか(笑)オシッコの流れるせせらぎの音でバッターを惑わすとは(笑)女性ならではの武器ですね!おー佐竹君の2本目のバットも大きくなってきたで!別嬪さんやし、ええ臭いしとんのちゃうか!がっはっはっ!」
(実況)
「えーっ…と!」
詩織は下品な弾昆のコメントに少しむっとしていた。
そして弾昆の男根は少し大きくなっていた。彼は美樹がタイプのようだった…


『あと1球…美樹さんも漏らしちゃったし…私も、もう限界…でもおもらししても、腕が折れても、このバッターだけは絶対抑えて優勝するんだ!うっ…漏れる…』
アンジェリカは肉厚のある白く柔らかい大陰唇で尿道口を強く、固く閉じ、次の投球に入ろうとしていた。
続く


  • [282]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第2話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月 7日(火)18時34分16秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

真桜ちゃんの関西弁は相変わらず可愛いですね~^^
でも失禁して膀胱空っぽになった選手はある意味戦意喪失しそうな感じで
野球に集中できるのか心配になっちゃいますね(笑

真夏のでのおもらしは乾いた臭いがキツそうですね^^

怪力佐竹が勝つか、アンちゃんの膀胱が勝つか。
聖水学園vsカワヤ工業高校の運命はどちらが微笑むんでしょうね~^^

有難う御座いますね、更新させて頂きました^^b

※いえいえ~気分次第で何分割でも全然バッチシです!^^

  • [281]
  • 甲子園

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月 6日(月)22時14分35秒
  • 返信
 
前編、後編で完結しようとおもっていましたが、2話で終わらず…
真桜のおもらしも見てみたくなりました。

アンジェリカは大柄で健康的なので、大陰唇がぷにゅぷにゅしてそう
なので、ついつい主人公にしたくなるんですよね。

でも涼子も真桜も彩も蓮美もさやかも美樹もみんなそれぞれ好きなので
みんな漏らさせたいですね。

外国人勢のおもらしも見たいし・・・
欲求不満ですね(-_-;)

  • [280]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編 第2話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月 6日(月)22時10分54秒
  • 返信
 
(実況)
「さぁ、夏の甲子園決勝戦、9回裏2アウト満塁!このピンチをしのげるか、竹俣アンジェリカ君!!聖水学園がここを抑えれば、史上初、女子チームの甲子園優勝です!しかし、迎えるバッターは先制ツーランを放った佐竹君!佐竹君ここでもう一本打って逆転サヨナラ優勝か!それとも竹俣君が抑えきるか!観客の視線はこの二人の対決に注目しています!」
大詰めになった試合、実況の声も力が入っていた。
多くの観客も灼熱の太陽のもと、二人の対決の行方を静かに見守っていた。

『はぁ、はぁ、はぁ…、もう腕が限界…膀胱も…最後の力を振り絞るの!』
アンジェリカは力の入れ方を間違えると一気に漏れ出しそうな尿意を堪えながらセットポジションに入った。
そしてクイックで左足を上げ投球動作に入った。

(実況)
「竹俣投手、クイックモーションから、投げた!」

『来た!優勝は俺がもらうんだよ!女に負けて堪るか!』
左バッターボックスのカワヤ工業の4番・佐竹は、クロスファイヤーに入ってきた内角高めのストレートに渾身のスイングをした。

カキーンッ!
芯でとらえた音が真夏の甲子園の夏空に響いいた!

「えっ!」
アンジェリカは打球の方向を見た。
その打球は大きくライト方向に飛んだ!
「真桜―っ!」
キャッチャーの美樹が叫んだ。

「これ切れるんか?ギリギリのラインに落ちるんか?ファールか?そんな考えてる暇ない!とるんや!せやけど、もう、あかん!これに飛びついたら、もれてまう!あかーん!」
真桜の限界まで堪えた尿意が猛烈な集中力を生んでいた。
「優勝できるなら、もらしてもしゃーない!今日のパンツお気に入りやけど…お母ちゃんごめん!これが私の最後のワンプレーや!えーぃ!」
真桜が外野フェンスに向かってジャンプした。しかし、ボールは大きくフックし、右に切れていった。
「あかん!届かん!」
そして、真桜の目の前で、そのボールは彼女のグラブの先を抜けて、フィールドに落ちて行った。

「真桜!」
ベンチの涼子が身を乗り出してさけんだ。
ドーンッ!
真桜は勢い余ってフェンスに激突した。
それと同時にボールもグランドに落ちた。
「ファール!」
審判は落ちた場所を見ながら大きく叫んだ。

その瞬間、一瞬だけ聖水学園ナインはホッと息をついた。
ベンチの涼子も一瞬の安堵からか、じわっとかなりの尿を漏らしてしまった。それはユニフォームのズボンにシミとなって表れた。
選手と異なり、監督の涼子だけは、長ズボンだったので、内腿まで黄色く染まってしまった。まだ全部は漏らしていないようで、恥ずかしそうにきゅっと内ももを締めてごまかそうとしていた。
しかし、そんな安堵も一瞬で消え、すぐに真桜の方に注意が集まった。
外野フェンスに激突した真桜は、俯むせになったまま動かなかった。
「タイム!」監督の涼子がタイムをかけ、ライトに駆け寄った。
フィールドの選手たちも一斉にライトに向かった。

ちゅーっ…しゅぃーっ!
うつ伏せになった真桜から女性の放尿音が響いいた。
そして真桜の体の下に黄色い液体があふれてきた。
「真桜!」
みんな声色を変えて、真桜に近寄った。
「あ、いたっ、たっ、たっ…、頭から突っ込んでもうたわ…うぁ…漏れてるし…」
真桜はそういいながらゆっくりと膝をついて体を起こした。
限界まで我慢した真桜の尿は、その瞬間もまだあふれていた。
そして股間がキラキラと光り、ショートパンツの裾から黄色い水流がいくつも流れていた。
「真桜!」
近寄る涼子の顔を見ながら真桜は微笑んで答えた。
「監督…すんません!とれませんでした。それに…」
真桜は、うつ伏せで漏らしたので胸まで濡れたユニフォームを一瞥して、恥ずかしそうにペロッと舌をだして笑った。

「真桜、守備は大丈夫か?」
ファーストの蓮美が確認すると真桜は天を見上げた。
ポーカーフェイスの蓮美だが、ふとももは鳥肌が立っていた。
おそらくパンツには数滴染み出ているのであろう…。
「すんません、もう走られへんかもです。せやけど、ライトに飛んできたら次は絶対捕りますから、大丈夫です!」
そういって、小便まみれのユニフォーム姿で、すくっと立ち上がって、佐竹の方を見た。
「わかった。まぁ私もちょっとちびったしな。高校3年間悔いを残すな!」
涼子はそういって真桜の肩を軽くたたいた。そして、ゆっくりとベンチに戻っていった。
ベンチに戻る涼子の後ろ姿のその尻には恥ずかしいシミができていた。
この時点で、さやか、真桜の失禁、涼子監督のおチビリと甲子園ファン以外にも多くのファンくぎ付けになっていた。
余談だか、さやかの失禁は真夏の太陽でずいぶん乾いていた。しかし色が濃かった分、恥ずかしいシミがよりくっきり浮かびあがっていた。

「プレイボール!」
審判が声を発し、試合は再開した。
「しまって行こーね!(ホント、しっかり締めなきゃ漏れちゃう!)」
美樹の声が甲子園にこだました。

アンジェリカも肩で息をし、大きな体を上下に揺らしていた。
もちろん膀胱は破裂寸前だった。
続く


  • [279]
  • 排泄GAME 3 & おもカレ

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月 6日(月)00時12分1秒
  • 返信
 
>>276
こんばんは、domotoさん

有難う御座いますね^^
詩織姉以外の主人公達はたっぷり恥ずかしいシーン満載ですよ~^^b

投稿状況からしてそろそろ描き始めないと間に合わないので
今週中には締め切り集計致しますので楽しみにお待ち下さいね!^^

  • [278]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月 6日(月)00時08分51秒
  • 返信
 
>>275
こんばんは、Lemon Juiceさん

どきっ!女だらけの甲子園!激闘編(前編)

いやーLemon Juiceさんのジャンルの豊富さに驚きますね~!
呑みながら読んでいてこっちが膀胱痛くなるくらいな熱い内容でした^^

でもあながちおしっこ我慢していたら潜在能力が発揮するのはなんか解る気がしますよ(笑
しかも開放しちゃったら力が無くなるのも想像できますね~

思うに70~80%はトイレとか探す力が発揮して90%超えたらもう歩行困難な感じですよね^^
なので華の期間は短い。な感じでおしっこ我慢で戦っている乙女達の気持ちがわかります^^

おもカレでは設定っぽい感じでしたがやはりアンちゃん推しなんですね^^

いえいえ~ 私も結構やり残している事多いですからね~…^^;
(キャストラファンタジー、メインサブキャラ紹介、pixiv版権投稿、ピース、暴走牛シリーズ…他多数…)

後編、楽しみにお待ちしておりますね^^ アンちゃん想いの熱い投稿小説有難う御座いました!^^b

  • [277]
  • 女子チーム

  • 投稿者:domoto
  • 投稿日:2021年12月 5日(日)23時59分44秒
  • 返信
 
>>275

Lemon Juiceさんの描写は感じがいいですね。その場が織りなす複雑な雰囲気もいいですね!

でもさやかの生放送での耻ずかしいシーンは何度もあったんだろうな^^b

さん?よん~ご^^


  • [276]
  • ゲスト出演

  • 投稿者:domoto
  • 投稿日:2021年12月 5日(日)23時48分18秒
  • 返信
 
>>273

こんばんは、tyaoさん

まぁ、気にしないで、他の主要キャラクターがゲスト出演していたら、私も気づきます。でもね、ちょっとわかったら、詩織姉の職業のせいで、こういうタイプのゲストはリーズナブルなので、エッチなシーンがない状況でストーリーを進めていくのもいいですね^^b

来年のカレンダーの絵の最終決定リストも楽しみです^^b



  • [275]
  • さいきん・・・

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月 5日(日)20時36分45秒
  • 返信
 
さいきん、1話を書いて続きがなかなか進まないLJでございます…
アンジェリカのおもらしが見たくなり274を書き始めたものの、
さやかのおもらしで1話が終わってしまいました。
はやくアンちゃんもおもらしを書きたいけど、最近、歳のせいか
途中で力尽きてしまします(-_-;)
アン、美樹、真桜そして監督・涼子のおもらしまで浮かんでいるものの
誰まで書ききれるか・・・・多分、アンジェリカ書いたら
満足して終わりそう…
むちむち太ももの健康的美人のおもらしみたいっす!

  • [274]
  • どきっ!女だらけの甲子園!激闘編(前編)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年12月 5日(日)20時33分32秒
  • 返信
 
2022年8月
阪神甲子園球場 全国高校野球選手権決勝
ここまで聖水学園を引っ張ってきたエース・アンジェリカが高く脚を上げ、顔をゆがめながら渾身のストレートを打者に向かって放った!
「行けーっ!」アンジェリカの声が真夏の甲子園に響く!
しかし、カワヤ工業高校3番・安楽亭肉太郎が必死に食らいついた!
「くそーっ!女に負けてたまるか!」
カーンッ!
アンジェリカの渾身の球をはじき返した。
ライナー性のアタリが飛んだ!
「サード!」
ベンチから反射的に村下涼子監督が叫んだ!
「させるか!」
キャプテンのサード・姫路さやかがジャンプ一番、サードライナーに食らいついた!
「うぉーっ!」
パシンッ!
サードの頭を抜けようかというあたりを、さやかは体を大きく伸ばして、グラブに収めた。
「さやかさん!バックホーム!」
キャッチャーの加藤美樹はマスクをはねのけ、タッチアップしようとするサードランナーを声でけん制した。
さやかは、大きく体制を崩しながらも、バックホームの構えをしたが…
「あ…っ…くそっ…限界…」
じわっじわっ…ちゅぃーっ!
さやかのユニホームのショートパンツの股間からくぐもった音が聞こえたかと思うと、褐色に日焼けした張りのある太ももに色の濃い尿が流れ出した。
「キャプテン!」
「ちぇっ!でちまった」
さやかはあきらめたように力を抜いた。
見る見るうちに股間が黄色く染まっていった。
布の縫い目から琥珀に光る健康的な水滴がキラキラとあふれ出していた。
「ミゾレさんの言う通り、尿意を堪えながらプレーをすると女子は潜在能力を発揮できっていうけど、漏らしたら、もう力が入らないや…」
そういいながらさやかは、自分がもらした小便の水たまりの上に力尽きるようにへたり込んだ。
「タイム!」
たまらずキャッチャーで副キャプテンの美樹がタイムをかけ、内野手はマウンドに集まった。
さやかも漏らした股間を気にしながら、がに股で気持ち悪そうにその輪にゆっくり近づいた。我慢し続けた尿はとても濃く、股間には恥ずかしいシミがしっかりついてしまっていた。

「はぁ、はぁ…あと、あと一人!打ちととれば優勝!みんな、絶対大丈夫!頑張ろう!」
さやかは、小便までもらし立っているのが精いっぱいだったが、キャプテンのとして、みんなに檄を飛ばした。
「アン、あと一人たのんだよ。どんな球が飛んできても、私たちが絶対取るからね!」
ショートの小粒彩がアンジェリカを励ましたが、彼女の下腹部も大きく膨らみ、明らかに膀胱が限界をむかえていることがユニフォームの上からも分かった。
彩だけではない、美樹も蓮美も、外野の三人もモジモジとしながら最後のワンプレーに集中しようとしていた。とくにライトの東宮真桜は尿意の我慢による潜在能力の発揮というより、すでに限界で動けそうにないくらい腰が引けていた。
そして東宮の股間をよく見るとゴルフボール大くらいのシミができていた。

「ありがとう、みんな!絶対、次のバッターを討取る!この右腕が折れても、膀胱が破裂しても絶対討取るからね!」
アンジェリカがみんなの檄にこたえるように言った。
その瞬間、アンジェリカの大陰唇の間にはちょろちょろと漏れ出すものもあったが、アンは必死に止めて、最後の投球に集中したのであった。
「おーっ!」
みんな声を上げて、守備位置に戻った。

(実況)『さーぁ、全国高校野球ファンの皆様、最後の対決は、カワヤ工業高校・4番怪力スラッガー佐竹君と聖水学園高校・エース竹俣アンジェリカ君の力と力の対決です!
先ほどのプレーでキャプテン・姫路選手が失禁したようですが、村下監督、姫路選手をそのまま守備につけるようですね。』
(解説)『いやーそれにしても、姫路選手、大きなシミですね。せめて着替えくらいはさせてあげたいですが、ここはプレーを中断して、アンジェリカ投手の集中力を切りたくないのでしょうか』

「うっ…私ももう限界…少しずつパンツに漏れているのが分かるわ…あと少し…あと少し我慢できれば、あと少し全力で投げ切れば、甲子園優勝!絶対、漏らさない!」
アンジェリカはそう自分に言い聞かせ、唇をぐっと噛んだ。
また下の唇もぎゅっと閉じ、漏れだしそうな尿を最後の力で抑えつけた。
聖水学園3点・カワヤ工業高校2点で迎えた最終回、すでに2アウト満塁。
一打でればサヨナラの場面で、怪力スラッガー佐竹を迎える聖水ナイン!
アンジェリカのおしがま投法で佐竹を討取れるか!
続く


  • [273]
  • 排泄GAME 3

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年12月 5日(日)11時23分48秒
  • 返信
 
>>272
こんにちは、domotoさん

お!詩織に敏感なdomotoさん!さっそく閲覧して下さったんですね、有難う御座います~^^b

制作資料に詩織は居なかったのですが脇役キャラデザの段階で
私が勝手に登場させたにも関わらず快く承諾許可を頂きました^^

いえ、カメオ出演のようにそこまで一瞬の登場じゃありませんよ(笑
作中主人公と会話のやり取りがありますので推進といえば推進になるのかな…^^
ただ、本当に脇役ですので詩織のエッチなシーン等はないですよ^^

いつも詩織を気にして下さり有難う御座いますね!^^b

  • [272]
  • れんどうゲスト

  • 投稿者:domoto
  • 投稿日:2021年12月 4日(土)23時45分2秒
  • 返信
 
こんばんは、tyaoさん

詩織姉さんも他の作品にいるとは思いもよらなかった、ストーリーを推進できるゲストですか?それとも今年の初め新春記念トップ絵のように^^b

  • [271]
  • 新記録達成

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月26日(金)20時25分45秒
  • 返信
 
木手上春空に大きな仕事が入ったのだ。そう、写真集「ルナの弟はジェンダーレス男子」が発売される。姉の木手上月プロデュースだ。その写真を撮る為に秋田県に来た。春空は寝坊をしてしまい現場にギリギリだった。その為かトイレに行く暇もない。正式にトイレに行ったのが昨日の21時。現在の時刻は朝の7時。現時点で10時間も行けてない。

春空(はー寝坊してトイレ行けなかった。今にでも出そう。まあ、水分は控えたけど)

おしっこ我慢したまま撮影を開始。春空は表情が心配していたがさすがプロ根性。自然な感じになっていた。

春空(あーおしっこ)

しかし誰もがおしっこ我慢している事に気づかないぐらい春空は完璧なポーカーフェイスだ。撮影中はオムツにも履き替える事はできない。トイレもない更衣室もない。オムツ履いてるなんか知られたら変な目でみられる。撮影時間は5時間。おしっこ我慢15時間。時刻12時撮影が終わると。

春空「マネージャー…おしっこ… 漏れる…動けない。ああ…出そう」

響香「はるちゃん、どうして言ってくれなかったの。途中で寄れたのに」

春空「…遅れたら…申し訳なかったから…ふう…ふう…あっ出そう…」

響香「ちょっと待ってて。バケツありますか。そして、男性の方、小屋から出てもいいですか?」

小屋の中にいた春空たち。響香が男性スタッフにお願いした。

男性スタッフ「どうされました」

響香「春空くんがおしっこ限界で動けないんです。お願いします」

男性スタッフ「はい!」

バケツを用意して下さり響香が春空のズボンを脱がしバケツを春空の股間の下にスタンバイ。それと同時に

プッシュウウウウウーーーー
ビッシャアアアアアーーーー
しゅいいいいーーーーーーー
ジョボボボボーーーーーーー

春空「はあ、はあ」

響香「はるちゃんどんだけだすの。私の顔におしっこ飛んでるよ」

春空「ごめんなさい」

しかし春空の放尿は止まらない

シャアアアアアアーーーー
しゅいいいいーーーーーー
チョロチョローーーーーー

春空「はあ、気持ちいい」

響香「もう、出しすぎ。バケツが重たい。まだ止まらないの」

しかし

シャアアアアアアーーーー

春空「あー溢れる」

響香「止めて!バケツ新しく持ってくる。私の腕が限界!」

春空「!!」

春空はおしっこを止めるのに必死だった。響香は新しい入れ物を

春空「あ!出ちゃう」

響香「待ってて~」

入れ物をスタンバイをしたと同時に春空の股間からまたさらにおしっこが

プッシュウウウウウーーーー

シャアアアアアアーーーー

チョロチョロ

春空「はあ…はあ…」

響香「もう!出しすぎ。」

春空「ごめんなさい」

響香「でもすごーい2リットル出したよ。新記録達成だな」

~完~

  • [270]
  • 浴室大失禁

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月26日(金)19時47分43秒
  • 返信
 
福浦美麻はとあるカフェに来ていた。カフェオレのラージサイズを飲んでゆったりと読書していた。そして帰る頃になると

美麻「トイレ行っとこ」

トイレに行くが使用中

美麻「まっいいか。近くにいくらでもコンビニあるし。」

しかし彼女は知らなかった。これが間違えた選択だった事を。近くのコンビニに寄るも

店員「ただいま故障中でして・・・・申し訳ございません。」

その次のコンビニも行くが使用中。しかしなかなか出て来なかった。

美麻(ちっ!家まで我慢するか)

しかし帰宅途中

美麻(やばっ!一気に尿意の波が!あーやばいもれそう寒いからかな)

そう私は家が近くなると急激に催してしまう。この道を尿意ロードと呼んでいる。その尿意ロードを抜け家に到着

美麻(あーおしっこおしっこおしっこおしっこおしっこやばいやばいやばいやばい)

家に入り彼女はとっさの判断で玄関に近い浴室に入ったのだ。

美麻「浴室やけど仕方がない。とりあえずおしっこしなきゃ漏れる」

しかし彼女の今日のコーデは脱ぎにくい奴であった。脱ごうとするもなかなか脱げず。

美麻「あっ…あっ…」

ジュウウウウーーーー
しゅいいいいーーーー
ジョボボボボーーーー

美麻「あー気持ち悪い!でも気持ちいい!頭の中がとろけそう。」

50%が快感、50%が絶望感の複雑な気持ちの美麻であった

~完~

  • [269]
  • 響香の放尿歴史

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月24日(水)10時47分57秒
  • 返信
 
0歳

平松響香(現在は揺河)奈良県の田舎で生まれた。生まれた時は4000グラムだった

パパ「響香、オムツ替えるね」

しゃああーーーー

パパ「わっ!赤ちゃんなのに凄い勢いだな。服がびしょびしょだよ」

5歳

車の中、渋滞に捕まった

響香「ママ、おしっこ」

ママ「あら大変!ケータイトイレ」

シュウウーーーー

ママ「どんだけ我慢してたの。しかも凄い勢いだな。こっちに飛び散ってるわ」

12歳

パパにお願いして少年野球チームに入った。そんなある日

友達「連れションしようぜ」

響香「私も~」

友達「平松!女やろ(笑)」

響香はズボンを脱いで下半身すっぽんぽんになった。足を少し曲げて

シャアアアーーーー

響香「はー立ちションサイコー」

友達(やばっ平松のおしっこ。チ○コがたってしまった。)

響香は小学生時代から可愛く胸も小学生ながらもCカップ。男子も勃起するのも無理もない

15歳

響香はボーイッシュながらも綺麗な顔と推定Dカップありモテた。中学の修学旅行に行った時、バスが渋滞に捕まった

響香「先生!トイレ。我慢できません。バケツ貸して下さい。」

先生「仕方ない。おい男子!平松がトイレするから俺含め見ないように。」

プッシュウウウウウーーーー

女子A「平松さんのおしっこ、ナイアガラの滝見たい。あっ男子みちゃダメ」

響香「いいのいいの。男子みんなおかずにしちゃっていいのよ」

女子B「響香ってかっこいいな」

先生「結局見てしまったか・・・・平松!悪いな渋滞のせいだな」

響香「いいのいいの。男子みんな勃起してるからさ(笑)」

先生「お前なぁ。だけどお前のおしっこバケツ壊れるかと思ったぜ」

響香「むー先生まで」

クラスメイト全員「(笑)(笑)(笑)(笑)」

18歳

この頃にはFカップになった。コンビニでバイトしていた時だったトイレが故障してしまってた。響香は車の影に隠れ

シャアアアアアアーーーー

店長「わっ平松!」

響香「店長、お疲れ様です」

店長「わしに見られて驚かないのか。堂々とおしっこして」

響香「慣れてるので。どうせ店長、私のおしっこみて勃起してるんでしょ」

店長「ばかっ!何を抜かしてるねん。わしは還暦、歳じゃ。もうたたないよ。」

19歳

志村事務所に就職して間もない頃、先輩マネージャーと仕事をしてた時

響香「おしっこ漏れる!先輩、車止めて下さい。もう限界」

先輩「平松!分かった!あそこの駐車場にとめるから」

車を止めた瞬間ズボンをおろし

響香「もうダメ」

先輩「まさかここで!」

先輩もびっくり

プッシュウウウウーーーー
シャアアアアアアーーーー

響香「はあ~」

放尿が終えると

響香「あっ先輩、私のおしっこみて勃起している!先輩のエッチ」

先輩「わっ見るな!そりゃ美人の平松のおしっこばい。俺だって男だけん」

響香「先輩、福岡弁出てる」

先輩「だけど平松!どんだけ我慢しているんだ。琵琶湖が出来てるぜ」

響香「むー」

それから一度、おもらしを経験し揺河大祐と結婚。そして

響香「綺麗な公衆トイレ見っけ。大ちゃんおしっこ行ってくる」

響香は和式トイレで

シャアアアアアアーーーー

大祐(響香さんのおしっこ。ここまで聞こえてる!エロすぎる)

響香が戻り

響香「あっ大ちゃんまた勃起してる。大ちゃんのエッチ」

~完~



  • [268]
  • トイレ故障の災い

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月23日(火)10時22分26秒
  • 返信
 
今日は好恵社長にとって久々のオフだった。こんなスポーツ日和やからランニングをしようと思った。

好恵「やっぱり走るのは気持ちいいね。でも喉が乾いたな。」

するとコンビニを発見。早速、1リットルのスポーツドリンクを買いなんと一気に飲み干した。それが原因で社長は元々トイレが知覚ランニング中、尿意を催した。

好恵「やばっおしっこしたい」

ランニングしながらトイレを探した。やっとのおもいでトイレを見つけたが

好恵「故障中・・・・」

他のトイレを探してもコンビニに行っても社長の災難が続いた。

コンビニ店員「申し訳ございません、只今トイレが壊れていまして」

公衆トイレを見つけても

好恵「うわ、汚い。」

社長の膀胱は限界に

しゅー

好恵「あっチビった!早くしないとお漏らししてしまうよ」

社長は物陰を見つけた。

好恵「あそこでしよう」

社長は決心した。漏らすぐらいなら野ションするしかないと。物陰に向かってる最中

じゅうー

好恵「あーまだ。」

二回目のおチビり。やっと物陰に入りズボンを下ろしたと同時に

シャアアアアアアーーーー

好恵「はあー気持ちいい」

しかし災難は続いた。

響香「あー漏れる。ここの公衆トイレ汚なすぎるよ。」

好恵「キャー!」

響香「キャッ!」

ちょろ

響香(悲鳴上げたから少しチビった)

好恵「変態!じろじろ見ないで・・って胸に膨らみが。まさか貴方もおしっこ」

響香「買い物してたら催して。タンポポ茶を飲みすぎたからかな。」

社長の放尿は続く

しょろろろろーーーー

そして響香も

プッシュウウウウーーーー
シャアアアアアアーーーー

好恵(わっ凄い勢い)

社長は響香の放尿をみて驚いた。しかし知らない人と連れションなんてと思った。

好恵「野ションも気持ちいい」

響香「貴方、誰かに似てる」

好恵「えっ」

響香「私、茶藤事務所のマネージャーしてますが如草和巳に似てるなーと」

好恵「あなたが和巳のマネージャー!弟がお世話になってます。この際ですし後でランチご馳走します」

響香「いやいやお姉さん、そんな気を遣わなくても」

好恵「いいんです。連れションした仲なので(笑)私、こう見えて社長なんで」

この後もなにかが発生する

続く







  • [267]
  • 正美と村下の再開(修正版)

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月21日(日)07時21分42秒
  • 返信
 
ニューハーフ保険屋の如草正美は銀行に来た

正美「今日は給料日!」

そう正美にとって今日は楽しみであった。そして女性警察官の村下涼子も同じ理由で銀行によったのだ。正美は村下を発見し

正美「よぉ。モラ下尿子」

声を掛けたが涼子は分からなかった。

村下「お前だれだよ。見た事もないよ!」

まあもちろんの事だが

正美「まあ無理もないか。俺だよ。如草雅紀(本名)ニューハーフになった」

村下涼子も思い出した

村下「あー雅紀かぁ。えっお前、オカマになったとは知らなかったよ確かに雅紀のメイド姿は可愛かったけどな」

正美「村下も相変わらずだなその話は懐かしいな。みんな俺の立ちションを見に来て大変だったよまあメイド姿でおしっこするなんて馬鹿だったな」

思い出話を楽しんでいた。すると

強盗「おい。金をだせ。」

銀行強盗が入ってきた。そして正美を人質に

強盗「おい金をだせ。金出さないとこの女の命ないぞ」

正美(私、ニューハーフですが)

銀行員が非常ボタンを押そうとすると強盗が

強盗「何をしてるこそこそと」

ばれてしまっていた。更に

強盗「そこの女も何してる」

なんと村下が注意された。携帯をいじっていたのだ

強盗「早く金の準備をしろ」

その間に正美と村下に異変を感じたのだ。

正美・村下(おしっこがしたい さっきトイレに行けば良かったなー!!)

二人とも尿意を感じた。銀行が混む前に行かないと思っていてトイレを後回しにしていたのだ銀行員が強盗を相手にしてる間、正美と村下は

正美・村下(漏れる。おしっこー。)

足をもぞもぞし始めた。正美を人質にしている強盗が気になったのか

強盗「おい女!何足をもぞもぞしてるんだよーー!!」

正美に問い詰めると

正美「何もないですから・・」

強盗は察知してたのか

強盗「おしっこでも我慢してるんかえっー!じゃ漏らせ」

はっきりと言われたので

正美「・・・・・・・」

図星だったたから言葉に出来なかったのだ。

正美(早くどっか行って~~おしっこ出そうなのに)

正美にとっておしっこ我慢は苦痛であった その頃村下も

村下(あ~ションベンしたい漏らしそうだよーだけど冷静に)

すると村下の上司武藤が

武藤「そこまでだ。観念しろ」

なんと助け舟がきた。50人くらい警察官が来て強盗は観念した。

強盗「くぅもはやこれまでか」

そう、強盗はミスを犯していた。村下が携帯を見ていることに気づくのが遅く武藤にメールしてたからだったのだ。武藤が村下に駆け付け

武藤「村下、ご苦労だった」

しかし正美と涼子は

正美・村下「トイレ~~」

一斉に駆け込んだのだ

武藤「おい!無視かよ!」

尿意の限界で武藤をスルーした。銀行にはトイレがない近くに公園がありそこのトイレに一直線に向かう。しかし、個室が3つのうち2つが故障中。

正美「うそ~。どうしよう」

しかし正美が男らしく

正美「村下。先に使って」

涼子は和式便所に行く

村下(悪い、雅紀!お先に!)

涼子は急いでジーンズを懸命にずらした

プッッシャアーー

村下「はあ~間に合った~」

涼子の放尿中、正美は

(村下のおしっこの音激しすぎだよ~~!こんなん聞いてるとさらに尿意がぁ~~)

じょろろ

正美「うっちびってしまった」

正美は10滴ぐらい出た もう限界!そうすると子供用の小便機があった

正美「もうだめ。あれにする」

女性用トランクスをずらしロングスカートをめくり巨根を小便機に向けて

ジョロロロロロ~~

正美は凄い勢いで放尿した村下が

村下「雅紀!何してるんだよ大きいイ○モツ出して!凄いションベンだな。」

涼子があざ笑うと。

正美「お前のおしっこの音便器壊れるかと思ったよ。凄い勢いだったよ」

お互いけなし合い

正美・村下「ハハハハ(≡^∇^≡)」

すっきりしたのか笑いが止まらなかったのだ。












  • [266]
  • 和巳の災難(修正版)

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月21日(日)07時07分57秒
  • 返信
 
今日は和巳にとってとてつもなく忙しい日であった。
最後にトイレにいったのは家で済ませた時だった。最初はコスプレの写真撮影であった。しかし撮影がもたついてしまった。二時間のロスだった。次の茶藤事務所のイチオシアイドルと某有名コメディアンとの対談の為の移動中であった。

和巳「おしっこしたい。でもまだ我慢できる。大丈夫」

そして対談会場についた。そこには茶藤社長の上司猪狩兆治の姿だった。話が長いと有名であった。

猪狩「この風貌で男なの?おちんちんついてるの?」
などと質問をしてくる

和巳「はい。ついてますよ。でも小さすぎて男子とばれにくいメリットはあると思います。」

猪狩は大袈裟に笑われる

猪狩「トイレはどうしてる?」

今度もかなりのストレートの質問をしてくる。

和巳「一応、男子トイレですだけどびっくりされるから多目的トイレを極力使うようにしてます。」

さらに猪狩の質問が

猪狩「じゃあ多目的が使えなかったらどうする?」

その質問に和巳は

和巳「我慢です。でも慣れました(笑)その影響でおチビりも多々・・・(今もおしっこしたいんですけど・・・・)」

話が長くなってしまった。申し訳なさそうに和巳の担当マネージャーの響香は

響香「ごめん。すぐ行くわよ 次の写真集のカメラマンは厳しい人だから遅刻は許されないのよ」

休憩する間なく車に乗る

和巳(やばいおしっこが!)

猪狩の話で二時間も我慢。車移動でトイレに立ち寄る余裕なしそして撮影に入る。

和巳(あぁおしっこ出そう)

しかもそこの撮影でもカメラマンと照明の揉め事でもたついた。和巳はおしっこの事しか考えられないが笑顔で撮影に挑んだ。しかしながら次の仕事は遅れた分、すぐに行かないとダメだった

和巳(漏れる!漏れる!)
おしっこを我慢してなんと五時間だった。次の仕事はエキストラだが映画の撮影である ちなみにB級映画。
またしてももたつく。主演が演技下手の有名グラビアアイドル。かみかみでセリフを間違えたりでNGの連発

和巳(もうなにしてんのよこっちは膀胱パンパンで漏れそうなのにー)

撮影場所はトイレも何もない田舎であった。立ちションなんて出来ない。見られたら最悪 そして二時間半が経ち

監督「カット。はいOK~」

やっと撮影が終わった和巳は限界で思わず女マネージャーに

和巳「おしっこしたい!!漏れる!!漏れる!!」

響香は慌てる

響香「ここ何もないから公園探すわね。早く車!!」

そして車を出した。その時には公園がすぐ見つかったのだ・・・

響香「和巳くん。公園あったよ早くトイレに行こうか」

響香が着いて来てトイレに行くが多目的がなく男子トイレは清掃中

和巳「そんな。ウソでしょう」

響香は思わず

響香「和巳くんなら女子トイレでもばれないし。私が見張っとくからね。」

女子トイレに入ったが更に大きな問題が発生した和式しかない。でも和巳は

和巳「漏れる!我慢出来ない」

懸命にズボンを下げた。

和巳「出ちゃう!出ちゃう!」

ズボンを下げたと同時に

ぷっしゃあ~~じょろろ~

和巳「はぁぁぁ~( ´Д`)」

和巳は頭が真っ白になる

座りしょんは慣れてるから失敗せず上手くおしっこが定まっていた。だが音が

しゃあ~~じょばば~

小さいお○ん○んからジェット噴射機みたいにおしっこが飛び散る。

じょろろろろ~~

響香「和巳くん凄い音!凄く我慢したんだね・・・」

響香は心配そうにしてるが

じょろっしゅううう~~

一旦止まったが更に続く

じょろろろろ~

響香「和巳くん長すぎるよ」

ちゅいいい~しゃああ~

およそ八時間も我慢しやっと放尿が出来たから

ちょろちょろ~~

弱まりつつあったが

しゃああああ~~

和巳は思わず赤められ

「まだまだ出るよ・・・」

しゅい~~~~
ちょろちょろ~~
ちょろっ

なんと二分の大放尿終わってズボンを上げて響香のとこへ

和巳「ありがとうございます」

和巳はお礼を言った。

響香「和巳くん凄いね。私なら漏らしてしまってるわ。

すると響香も

響香「あの音聞いたら私もさらにおしっこがしたくなったわ」

響香も実は我慢してたのだ。

プッシャアアアアア~~
シュウウウーーーーーー

響香「あらやだ。和巳くんに負けないくらいに出てる」

ニ十秒の放尿が終わり

響香「さあ。帰りましょう」

和巳と響香はトイレをあとにした。












  • [265]
  • 自己中ギャルに邪魔され・・・・

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月20日(土)00時48分34秒
  • 返信
 
逸子「あー漏れるー」

椎菜「もー飲みすぎだよ。蔵開きで日本酒の飲みすぎだよー」

今日は蔵開きで日本酒をしこたま飲んだ逸子。酒の影響で尿意が加速していた。トイレを探してると。

椎菜「いっちゃん!多目的トイレみつけたよ。我慢しててね。」

逸子「うん…」

逸子はおしっこを我慢してるせいか無口である。多目的トイレに入ろうとした瞬間

DQNギャル「失礼ー」

なんと順番を抜かした。

椎菜「あっちょっと」

鍵をかけられどうしようもなかった

逸子「やばいよー」

椎菜「いっちゃん悪いが我慢してて」

しかしギャルは30分しても出てこなかった。逸子の尿意も限界。

逸子「出ちゃう!」

ジュウウウウーーーー
しゅいいいいーーーー

逸子「あっ…あっ…」

シャアアアアーーーー
しゅいいいいーーーー

逸子「トイレまで来たのに。ひっく、ひっく、なんでいけずするの」

逸子は泣いてた。ギャルがトイレに出てきた。逸子はギャルに切れかかった。

逸子「ちょっと(怒)」

しかし椎菜は止めた

逸子「なんで止めるの」

椎菜「まあ見てて」

するとギャルの彼氏らしき人と待ち合わせしていたのだ

DQNギャル「ダーリンおまたせ」

しかし彼氏は怒りの表情だ

DQNの彼氏「お前どう言うことだ。車椅子の女の子がお漏らしさせて。割り込みなんて酷すぎる!悪いが別れます!」

DQNギャル「あっちょっとダーリン行かないでー私が悪かったから」

椎菜「ぷぷっ。しいちゃんが怒らなくて済んだだろ。」

逸子「見ててスッキリしたが。ズボンは気持ち悪いよ」

椎菜「買って来るから待ってて」

その後、無事に着替えをすました。

  • [264]
  • 如草正美のトイレリズム

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月18日(木)23時11分52秒
  • 返信
 
ジリリリリリリリーーーー

午前8時頃目覚ましで目が覚める。正美の予定は夜7時から翌日の2時まで仕事。目が覚めると

正美「やばっおしっこでそう」

~一回目~

シャアアアアアアーーーー

正美「やっぱ朝やから大量だな」

8時半頃、朝食。メニューはご飯、味噌汁、塩鮭、納豆。9時半頃

正美「トイレ行きたい」

~二回目~

チョロチョローーーー

ついでにうんちも

ぷぅームリムリムリムリー

正美「ふう。大量大量」

ちなみに如草家の男性陣?の和巳と正美は毎日一回、うんちが出るぐらい快便。好恵は極度の便秘

その後、10時頃大好きな映画をみる。それが大体二時間くらいの長さ。映画が終わった瞬間

「あー漏れるー」

~三回目~

シャアアアアアアーーーー

正美にとって二時間我慢することはかなりやばい事なのだ。12時に近所のラーメンを食べに行く。13時食べ終わると

正美「トイレ行っとこ」

~五回目~

チョロチョローーーー

家に帰り漫画を読み14時にはお昼寝。昼寝前にもトイレに行かれる

~六回目~

チョロチョローーーー

16時までお昼寝すると

正美「おしっこ出る」

~七回目~

シャアアアアアアーーーー

そして準備をして17時に職場(聖水風俗)に着いた。トイレに行きたいがあくまで聖水風俗。今、出してしまったら出なくなる恐れが。特に出勤時はミニスカを履いている。ちん○んがでかいからはっきりとニューハーフと分かる。

正美ファン「正美ちゃんのあそこマジでけー。あの容姿でギャップがたまらにい」

18時で一人目のお客様に

~八回目~

シャアアアアアアーーーー

正美「はあー我慢してたから」

正美ファン「マジで最高です」

それから三時間は指名もない。ただたんにおしっこを我慢している

正美「あかん・・おしっこの事しか考えられない。どうしよう。」

すると21時指名が入り

~九回目~

プッシャアアアアアーーーー

お客様「わぷっ(まじサイコー。正美ちゃんのおしっこをのんでるよ。量まじ多すぎ)」

その後も我慢の連発。行ってもいいが行くと指名が入ると出なくなる恐れがあるからなかなかたトイレには行きにくい。休憩時間もいけず更に三時間

正美「おしっこ漏れる」

そして0時ようやく指名が入り

~十回目~

プッシャアアアアアーーーー

正美「はあー気持ちいい」

そして終わりの時間に二時間我慢し

正美「ちょっとトイレ~」

~十一回目~

シャアアアアアアーーーー

正美「はあースッキリ」

そして家に帰りベッドで休まれる

  • [263]
  • CWF

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月16日(火)18時02分25秒
  • 返信
 
ありゃ、、了解でございまする~^^;
でもたまにはイラストで気分転換もいいと思いますよ^^b

有難う御座いますね、更新させて頂きます!><b

※私も練習で描いたのですが難しいですね^^;

  • [262]
  • Re: 黒人兵士

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月16日(火)15時52分20秒
  • 返信
 
お気遣いなく。上げちゃってください。描きなおせるかも自信ないですし…
それに早く小説の続きも書きたいのに、イラストに逃げていました(-_-;)

>>261
> こんにちは、Lemon Juiceさん
>
> 黒人兵士とはこれまたキャストラージュであまり類がないキャラですね^^
> 黒人さんの特徴としては絵のようにやはり唇がセクシーなイメージありますね~
> 色を変える事なら簡単ですが特徴を掴むとなると難しそうですよね
>
> >今見返してみるとおばさんぽく見えたので
> もしかしたら汗がほうれい線のように見えるのでおばさんぽく見えるとか^^
> ホント不思議で一本、たった一本で急に年配になりますからね~^^;
>
> ええ、修正やリメイクは良いと思いますよ~!向上に繋がりますしネ!^^b
>
> 描き直すかもとの事でしたのでひとまず公開は保留にしておいたほうがいいのかな…?
> Lemon Juiceさんの許可が出ましたら公開しますね^^b

  • [261]
  • 黒人兵士

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月16日(火)13時30分5秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

黒人兵士とはこれまたキャストラージュであまり類がないキャラですね^^
黒人さんの特徴としては絵のようにやはり唇がセクシーなイメージありますね~
色を変える事なら簡単ですが特徴を掴むとなると難しそうですよね

>今見返してみるとおばさんぽく見えたので
もしかしたら汗がほうれい線のように見えるのでおばさんぽく見えるとか^^
ホント不思議で一本、たった一本で急に年配になりますからね~^^;

ええ、修正やリメイクは良いと思いますよ~!向上に繋がりますしネ!^^b

描き直すかもとの事でしたのでひとまず公開は保留にしておいたほうがいいのかな…?
Lemon Juiceさんの許可が出ましたら公開しますね^^b

  • [260]
  • Re: 黒人兵士

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月16日(火)01時39分23秒
  • 返信
 
今見返してみるとおばさんぽく見えたので描きなおそうかな…
黒人の人を描くことに慣れていないので難しいですね。


  • [259]
  • 黒人兵士

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月15日(月)21時54分7秒
  • 返信
 
いろんな人種を物語に登場させたいので書いてみました。
むずかしいですね。
槍を持たせようかなと思っています。

  • [258]
  • いえいえ、どういたしまして!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月15日(月)14時28分9秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

たしかに風呂敷広げすぎると大変になってしまう時はありますよね…^^;

特に疲れている時の創作などはなかなか困難な時がありますからね~

いえいえ~とんでも御座いません!もう10年でも20年でものんびりゆっくり執筆して下さいね^^b

こちらこそ有難う御座いました^^b

  • [257]
  • 感想ありがとうございます

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月15日(月)00時19分42秒
  • 返信
 
妄想癖が激しく、どんどん話が広がり脳内の整理が追い付いていないです。
あともう年なのが勢いで書くことができなくなり、早く書きたいけど、
体が付いていかないという感じです・・・
アンジェリカを主人公にするか、複数人を中心自分にして群像劇にするか
いろいろ迷っています。
まぁでも群像劇にした方が、いろんな女の子のおもらしが書けるか!
アンジェリカを中心に、群像劇というのが理想なのですが・・・悩む。
脳内ではリナ・カナやミゾレの活躍まで妄想できているのですが、
果たしていつたどり着けるのか…
感想ありがとうございました。

  • [256]
  • CWF 第1話 野営

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月13日(土)21時06分35秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

始まりましたね~CWF第1話^^
相変わらずおねしょグセのあるアンちゃんがご挨拶のおねしょ。
だが、たかがおねしょと思いきや着ていた服、下着など速攻で消去しないとまさに命の危険。
いやーおそろしい世界ですね~!
そんな中マオちゃんだけは陽気で場を明るくする存在ですね(笑
お互いの失敗も笑って話せる彼女ですが、おしっこができる場所の制限&水分の制限。
水分を制限すればするほど敵が喜ぶ濃くて濃厚なおしっこが出来上がってしまうというなんとも皮肉な規約。
頼もしい指揮官や仲間の面々、さっそくちびりそうなマオちゃんがどうなることやら…?^^

でも設定を考えるのもまた楽しみの一つですよね~
涼子がまたどんな放尿やおもらしを披露してくれるのか想像してしまいます^^

今後どんな物語になるのか楽しみですね^^ 有難う御座いました^^b


  • [255]
  • CWF 第1話 野営

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月13日(土)15時52分1秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

おお!設定も出来てきましたね~
CWF第一話有難う御座いますね、後ほどゆっくり読ませて頂きます!^^b

  • [254]
  • 設定変更

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月13日(土)13時14分55秒
  • 返信
 
実際書いていると結構設定変わりますね。
涼子をいつだそうかなぁ。
ぼちぼち書いていきます。

◆ピスデビル討伐部隊
隊長 クレア・L・マスターソン少佐 31歳

副長 潜龍寺 蓮美大尉 26歳
   二刀流の剣の達人。鬼の副長。

アヤ隊
小隊長
アヤ・リルビー少尉 19歳
   身体能力の高い少女。19歳、たたき上げでその腕だけで小隊長の座を勝ち取る。
  ショートソードとダガーナイフを巧み使う

アンジェリカ・グリーンフィールド 准尉 19歳
   この春、士官学校を出たばかりの新兵。
   大柄な体と高い身体能力をもつ。武器はツーハンデットソード。
   たまにおねしょをする癖があり、士官学校時代にはシーツの半分を小便のシミで
濡らすほどの大量失禁もある。大柄分尿も多い。

ナスターシャ・チェルレンコ曹長 24歳
   アンジェリカよりも一回り大きい女性。その大きな体から生み出されるパワーと
小便は規格外。「岩を砕く放尿」と噂されるほど、尿は鋭いレーザービームを描く。
武器は大きなバトルアックス

コトリー・オンザウッド伍長 22歳
   細身で臆病。でも生真面目でいつも一生懸命。勇猛なアヤ隊にあって
冷静に戦局をみることができる貴重な兵士。
 武器はショートソード


そのほか(今後の物語で設定されていきます)
マオ・イーストパレス 19歳
   負けん気の強い女の子。アンジェリカとは士官学校の同期。
   負けん気は強いが、お股はゆるく、強気な態度と裏腹に戦闘でよく小便をちびる。
   とにかく負けず嫌いでなんでも一生懸命。
   一般的にワンハンデットソードが武器


  • [253]
  • CWF 第1話 野営

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2021年11月13日(土)12時57分45秒
  • 返信
 
CWF 第1話 野営

セントラル合州国 北西部 フロンティア3
深い森の中、鳥や虫の鳴き声だけが聞こえる静かな夜。
夜空は星が落ちてきそうなくらいに透き通っていた。
そして森を抜けた川の近くの平地にいくつかのテントが張られていた。

スーッ、ス~ッ…
テントの中は3人1組で兵士たちが寝ていた。
今回のピスデビルの討伐作戦も7日目と疲れが出てくるころで、皆、ぐっすり眠り込んでいた。
その中に、新兵のアンジェリカ・グリーンフィールドもいた。
彼女も気持ちよさそうに寝息を立てて眠っていた。

このテントには士官学校を卒業した新兵、アンジェリカ・グリーンフィールド准尉、アンジェリカが所属する小隊の小隊長アヤ・リルビー少尉、一般兵のコトリー・オンザウッド伍長がいた。
とくにアンジェリカには初めての実戦、遠征ということもあり、疲れ切ったのか深い眠りについていた。その寝顔は戦闘の時の形相とは異なり天使のようだった。

しばらくして、うっ…うっ…と、うめき声がテントに響いいた。
その声は、アンジェリカからだった。
連日ピスデビルと戦っているため悪夢でも見ているのだろうか、急に苦しそうな顔になった。
彼女は、小さなうめき声をあげながら、身もだえた。
そして、次の瞬間、ちゅぃーっ…じゅじゅっ…とアンジェリカの尻の方から水が布に当たる激しい音が響いいた。
「はっ!」
アンジェリカは慌てて飛び起きた。
「!」
股間を押さえて慌てて尿を止めようとしたが、決壊を始めたアンジェリカの水門は締め切ることができなかった。漏れ出る小便は、アンジェリカの股間にシミを作り、尻に生暖かい感触を広げていった。そして、それは敷いた薄い毛布にしみ込んでいった。
「どうした?」
うめき声を聞いた見張りの大きなバトルアックスを手にしたナスターシャ・チェルレンコ曹長がテントを覗き込んだ。
「アンジェリカ准尉…」
ナスターシャはアンジェリカの股間から尻に広がる黄色い水たまりに驚き、慌ててアンジェリカをテントから出した。
「准尉!早く服を脱いでください!匂いがやつらに嗅ぎつかれるまでに燃やします!」
「ええ、わかりました!」
アンジェリカも慌てて、小便まみれの軍パンを脱いだ、その横でナスターシャはアンジェリカの小便で濡れた毛布をテントから出し、油をかけ、火を放った。
アンジェリカも脱いだ軍パンと下着を慌ててその火にくべた。
騒ぎを聞いたほかの兵たちも起き出してきた。
「どうした?」
オリエンタル国出身の髪の長い女性が声をかけてきた。
「副長!アンジェリカ准尉が粗相をしたため、適切に処置しました!」
ナスターシャは大きな体をピンと伸ばし、敬礼しながら答えた。
「副長!私、アンジェリカ・グリーンフィールドは夜のお花摘みをしてしまいました!」
下半身丸出しで、アンジェリカも少し頬を赤らめ背筋を伸ばして敬礼をした。
背筋を伸ばして敬礼しているので、丸出しの下半身は、陰裂はきれいに縦に走っていた。
それはまるで大陰唇が「気を付け」をしているようであった。

「ははっ!まぁ新兵にはよくあることよ。私も最初の遠征では疲れてよくやっちゃったものだ。」
その言葉にアンジェリカは意外に思ったが、指揮官の優しい言葉に少し安堵した。
「まぁ昨日はグリーンフィールド准尉と同期のイーストパレス准尉(マオ・イーストパレス=東宮 真桜)も戦闘中、盛大にやってしたな。気にするな、早く川で洗って臭い消してきなさい。」
その女性はそうアンジェリカに声をかけた。
彼女は潜龍寺大尉。士官学校出身者ではない、たたき上げの兵でありながら、ピスデビル討伐部隊で副長まで上り詰めた女だった。
そして、彼女の二刀流の剣技とその戦いぶりから「鬼の副長」と畏れられていた。
実際は、厳しくも面倒見のよい女性でもあった。

「アン!昨日、よくもワロタな!お前も、もらしとるやん!(笑)」
マオが別のテントから出てきて、下半身丸出しの間抜けなアンジェリカを見て笑った。
「うるさい!戦闘中、怖くて毎回ちびってる癖に!」
「うっ…ちびるのは私だけちゃうやん!コトリー伍長も盛大ももらしとったで!」
マオは頬を赤らめながら反撃した。
コトリーは恥ずかしそうに股間を押さえた。
そして、夜明け前、兵士たちの笑い声が響いいた。
それはもうすぐ始まる戦闘の恐怖を忘れようとみんな笑いに逃れようとしているようでもあった。

早朝
日の出とともに兵士は一斉に起き出し、川で朝一の放尿を済ませ、隊列を組んで進んだ。
ピスデビルは尿をエネルギーとするため、若い女性の尿に対する嗅覚は鋭く、臭いを消せる大きな川などがないと女性は放尿ができないのであった。

皆が川で朝一の濃い尿を出した後、指揮官が全軍に指示をだした。
「本日はピスデビルの巣穴をせん滅します!近くに臭いを消せる川はありません!お手洗いは済ませおいてください。そして、討伐中にお手洗いが我慢できるように水分は控えるようにしてくだい!」
討伐部隊 隊長 クレア・L・マスターソン少佐の声が響き渡った。
新兵のアンジェリカ、マオなどはぎゅっと下唇をかみしめ覚悟を決めた。
新兵にとっては初めての巣穴せん滅作成。マオは恐怖で少し下着を湿らせていた。
続く


  • [252]
  • 響香のウォーターカッター

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月13日(土)00時11分12秒
  • 返信
 
今日の揺河響香は多忙であった。午前は聖の仕事に付き添い。情報番組のコメンテーターで引っ張りだこである。番組中

響香(おしっこしたい。聖くんの番組終わったらトイレに行こう)

そして番組が終了した。すると響香のケータイがなった。

Trrrrrrrr

響香「はい、揺河です」

茶藤「悪い、至急に名古屋に向かってくれ。はるちゃんの付き添いのマネージャーのお母さんが倒れて早退した。」

響香「はい、わかりました」

響香は思った

響香(うそー。今からトイレでおしっこしようと思ってたのに)

この事を聖に伝えた

聖「忙しいね響香ちゃん。ありがとね。また明日もよろしく」

聖とは別れ響香は至急、東京から名古屋に向かった。名古屋駅のトイレでおしっこしようと思ったが

響香(えー清掃中。探してる場合ではない。早くはるちゃんのとこに行かないと)

そして春空と合流した。

春空「ごめん響香さん。急遽、帰られた見たいで。今から静岡なの」

響香「何時行きのに乗るの?」

春空「13時15分」

只今の時間、13時10分!

響香(うーおしっこしたかったな)

新幹線に乗った。

響香(そうだ!新幹線にトイレが)

しかし

響香(えー使用中。)

名古屋から静岡は以外と近い。静岡駅に着き新幹線のトイレはずっと使用中だった。

響香(誰か大便を気張ったのかな)

そう思いつつトイレを後にした。

そして今度は春空の写真集の撮影に行った。しかし撮影が難航してしまった。

響香(やばい漏れそう。最後にトイレ行ったの9時くらいやな。今が15時。6時間もトイレ行けてない。)

脚が常にもぞもぞしとかないとおしっこが出てしまう。他マネージャーがみてもおしっこを我慢してるのがバレバレ。そんな中、別事務所のマネージャーが響香と知り合いであったから

知り合いマネージャー「響香ちゃん。トイレ行ってきな。私が春空くん見てるから」

響香「あっ、志村事務所の○○さん。いいですか。朝から行けてなくて」

知り合いマネージャー「えー!行きなよ。膀胱炎になるわよ。」

知り合いマネージャーに春空の見守りを頼み近くのトイレに行った。しかし和式で汚いとこだった。

響香「うそー。でも我慢出来ない。」

慌ただくズボンをおろし、下ろした矢先に響香のおしっこが出始めた。

ビシャアアアアーーーーーーーー
プッシャアアアーーーーーーーー

響香「あっ便器の縁に当たってる」

久々の和式だから的が外れてた。急いで軌道修正した。我慢してたかまだまだでる。

しゅいいいいーーーーーーーー
シャアアアアーーーーーーーー
ちゅいいいいーーーーーーーー

響香「はあ…はあ…」

ようやく放尿が終わると

響香「あっ便器にヒビが!私のおしっこウォーターカッターみたいや」

もともとあったヒビを自分が作ってしまったと思い込むぐらいのおしっこをしたのだ。






  • [251]
  • 善子ちゃんママ

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月10日(水)20時54分59秒
  • 返信
 
こんばんは、よしっこマニアさん

でも1108はいいおっぱいと読めますね~^^
0281 これだと2月81日になりますからね…(笑

いえいえ、こちらこそふっと思いついたネタを私のトコに投稿してくれるお気持ち
有難う御座いますね!^^b

  • [250]
  • (無題)

  • 投稿者:よしっこマニア
  • 投稿日:2021年11月 9日(火)19時47分1秒
  • 返信
 
>>248
tyaoさんこんばんは。そして感想ありがとうございます!

実はおっぱいの日はTwitterで当日やっと知った程度と、善子ちゃんのネタは1時間程度で適当に思い付いたのを書いただけなので、挿絵を用意していただけたこと自体とてもありがたいことです!

  • [249]
  • 小さいと便利

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月 8日(月)23時32分5秒
  • 返信
 
今日は和巳と春空と聖の3人で日帰り旅行を楽しんでおられる。ちなみに三人とも今日はお休みであり聖が提案したのだ

春空「この3人って珍しいですね」

和巳「揃わないですからね」

聖「男の娘の大冒険みたいな」

3人とも凄くワクワクしていたのだ。しかし喜んでいるのは束の間。渋滞に巻き込まれていたのだ。そう、例のあれが3人を襲う

聖(やっばおしっこしたい。さっきお茶飲みすぎちゃった)

春空(はあーおしっこ漏れそう。行く前は大丈夫だったのに)

和巳(はあー家出る前に済ませておけば良かった。まあ
僕が寝坊したからわるいけど)

聖はお茶の飲み過ぎ。春空は今日も行く前に水を2リットル飲んだ。和巳は寝坊してトイレに行く暇がなかった。更に1時間。

聖・春空・和巳(もうやばい。これ以上は我慢できない。絶対もらす)

3人はかなりの限界だった。すると聖はあることを思い出した。

聖(ケータイトイレ!)

聖は二人に質問した。

聖「私、めちゃくちゃおしっこしたいんだが。お二人さんは」

春空「僕も限界」

和巳「僕は起きてからトイレ行ってないから正直言うと漏れそう」

聖「私、常にケータイトイレ常備してあるけど。使うかな。」

春空「漏らすくらいなら」

和巳「僕も今すぐ出そう」

しかしケータイトイレを探すと聖はあることに気付いてしまった

聖「あっひとつしかない。」

春空・和巳「・・・・」

春空と和巳は思わず無言になってしまった。すると春空は自分の尿とりパットを取り出した。

春空「もう限界。これにする」

春空は尿とりパットにおしっこを始めたのだ。春空の股間から若干

しゅいいいいーーーー

和巳「へえーオムツにしても音は聞こえるんだね。なんかエロい」

聖はそのおしっこ音でもよおしてしまったのか自分のケータイトイレにしてしまった

聖「ごめん和巳くん」

シャアアアアアアーーーー

聖「はあースッキリ」

和巳は聖に訴えた

和巳「うっー。二人とも羨ましいな。僕なんか昨日の夜中に行ったきりなのに。あー出そう」

聖・春空「エー(*゚Д゚*)」

和巳「もう。漏れるΣ(ノд<)」

お漏らし寸前の和巳。すると和巳はなにかを見つけた。そう、聖が飲んだ2リットルのお茶のペットボトルを見つけた。

和巳「ペットボトル使いますね」

聖「えっ難しいよ。車汚れちゃう」

すると和巳のイ○モツがペットボトルにスポッと入ったのだ

春空「和巳さんの小さいから見事に入りましたね。これで汚される事はないでしょ」

春空は明らかに先輩をディスっているのに和巳はそんな余裕はない。

シャアアアアアアーーーー
ジョボボボボボボーーーー
チョロチョローーーーーー
しゅいいいいーーーーーー

和巳「はあー間に合った。」

春空「和巳さんのは小さいがおしっこの勢いはピカイチですね」

和巳「はるちゃん恥ずかしいよ」

聖「大音量だよ。勢いが」

和巳「むー聖さんまで。」

和巳はペットボトルに1400ccのおしっこをした。かなりの量だ

和巳「はあースッキリ!こんだけ我慢したの久しぶりだな。でも小さいのはこういう時には便利だな(笑)」

今回の騒動で和巳にとってベスト3くらいに入る恥ずかしい思い出となった。

  • [248]
  • いいおっぱいの日!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月 8日(月)22時54分5秒
  • 返信
 
こんばんは、よしっこマニアさん

なんとおっぱいの日まであるとは…!(笑

善子ちゃんのママへの愛も健在ですね~^^b
でも残念ながら夢だったという微笑ましい善子ちゃんでした^^

投稿有難う御座いますね^^ 雑談なのか投稿小説なのかわかんなかったので
とりあえず投稿小説で更新させて頂きました(笑

※ちょっとママが別人になってしまいましたが呑みながらの絵ということで…^^b

  • [247]
  • いいおっぱいの日!

  • 投稿者:よしっこマニア
  • 投稿日:2021年11月 8日(月)20時47分7秒
  • 返信
 
今日は11月8日、1108(いいおっぱ)でいいおっぱいの日、だそうよ

正直こじつけ感凄いけど、それでおっぱいのイラストだったりなんなりと投稿される。けど、そのほとんどが巨乳だったり元のサイズから盛られた絵だったりなのだ

ヨハネとしては、おっぱいのサイズなんて小さくたってなんの問題もない。大切なのは、どんなおっぱいを『見ることが出来るか』、なのよ

そう、大好きな人のおっぱいが見られるかどうか………

ガチャ

善子ママ「ただいま…」

善子「おかえりママ?夜遅くまでお疲れ様!疲れたでしょ?お風呂にする?お風呂にするよね?お風呂にしましょう!!!!」

そう!大切なのはサイズじゃない!愛する人のおっぱいを見られるチャンスをものにできるかどうか!ヨハネは、このいいおっぱいの日に、極上のいいおっぱい////ママのおっぱいを眺めながらお風呂を楽しむのよ!

善子「お風呂入るんだからもうスーツなんて着なくて大丈夫よね?脱がなきゃだよね?よ、よしこが脱がしてあ、あげ、あげる……….////ふひ?ふひひひひひひ?」

プチプチ

善子「むひょおおおおお?ママの、ママの、控えめながらえっちな谷間ああああああああ!!!!」

や、やば……谷間だけで、思わず鼻血が……こ、こんなことでどうするの!よ、ヨハネは谷間じゃなくて、おっぱいを!おっぱいを見るのよ!いいおっぱいの日!お、おっぱい!ママのおっぱい!お風呂で、ま、ママのおっぱい………/////

チャプン

善子ママ「ふぅ~~~…やっぱりお風呂はいいわね。1日の疲れが癒されるわ~」

善子「ふぅ…」

も、もう辛抱たまらん!善子の大好きなママが、生まれたままの姿で、ヨハネの前に………こ、これはもうおっぱいにキスしなくては

善子「……////」ゴクッ

女は度胸!大好きなママのおっぱいに、唇を近付けて…………








善子「ママぁ…?おっぱい…?」シイイイイ

家に帰ると、娘がアヒル口をしながら、おっぱいと寝言を呟いていた

そして、ちょうどおむつにおねしょしてる瞬間…

善子ママ「…一体、どんな夢を見てるのかしらね?」クスリ

  • [246]
  • 目撃談

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月 7日(日)18時19分1秒
  • 返信
 
>>244
こんばんは、Yネキさん

お久しぶりですね! いえいえ、目撃談でも全然書き込んじゃってくださいネ!

目撃談、イラストでの状況まで有難う御座います^^b

いやーなんとも男性の私から見るともうまさに夢のような状況ですね!
しかもじっくり堪能だなんてなんて羨ましい…^^

個室ジャンケンなんてなんか可愛いけど(しかも関西弁!)本人たちは必死だった事でしょう~
音も割と消さない子多いのが驚きますね^^

でも終わったとたんにそそくさと出て行くYネキさんにちょっぴちふふってなりました(笑

目撃談有難う御座いますね!^^

※あと以前に頂いた投稿小説のタイトル、もし特に無しなのであれば私の方で決めちゃいますネ^^b

  • [245]
  • 補足

  • 投稿者:Yネキ
  • 投稿日:2021年11月 7日(日)17時20分55秒
  • 返信
 
ちなみに間取りこんな感じでした。

  • [244]
  • 目撃談

  • 投稿者:Yネキ
  • 投稿日:2021年11月 7日(日)17時17分27秒
  • 返信
 
お久です。目撃なんですがいいですか?
金曜日、トイレを済ませて手を洗っていたら、ちょっと遠目のところから

「やばいやばい漏れるんやけど!」

「まじ?私もやばいんやけど」

「朝から一回もしてへん!」

みたいな声が聞こえてきて、思わず耳を澄ませたら女子高校生三人組が駆け込んできて。
え!?ってなったんで振り返ってみたらみんなもじもじばたばたしてて。
確かみんな軽く前傾姿勢で、足踏みをずっとしてて前あたりも触ってました。
でもその時個室一個しか空いてなくて

「空いてないやん!先入らせて!お願い!」

「えー嘘やろ!?じゃんけんしようやー!」

「なんでもいいからはやく!!」

って目の前でトイレ争奪戦始まっちゃって、その間ももじもじばたばた。
んでそのあとじゃんけんしだして、そのうちの1人がトイレに「お先!」って駆け込んでったんですよ。んでそのあと足踏みの音が聞こえてからシャーーーーーーーーーーーって音が聞こえて。
私はその時とうに手を洗い終わってたんですが、前髪を直すふりして鏡に映る並んでる2人を見たら前を押さえちゃってて。

「あーやばいやばい」

「まだー?」

みたいな感じで抑えながらもじもじ足踏み。
とか言ってる間に他の個室から2人同時に人が出てきたんですけどそこにみんな駆け込んでいって。
今度は髪の毛くくり直すフリしてたんですが、もうその時ずっと個室からシャーー~~~~~~~~、ぱちゃぱちゃぱちゃ、、って響いてて、それから音が終わったようなのでたっぷり堪能した後そそくさとトイレを出ました。やばかったです。



  • [243]
  • CWF!設定案

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2021年11月 5日(金)15時27分31秒
  • 返信
 
>>240
こんにちは、Lemon Juiceさん

設定読ませてもらいました~^^
当時ではまだ誕生していなかったキャラの名前もちらほら登場していて
すでになかなかの壮大設定ですね!^^b
どのキャラがどんな剣を使うのかも見所になりそうですね~

ええ、こちらの方でもメモ帳などに保存しておきますね!^^b

  • [242]
  • おしがまキャスチューブ

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月 4日(木)22時26分22秒
  • 返信
 
椎菜「みなさんこんにちは。椎菜のちょいエロチャンネル~」

揺河椎菜はキャスチューブの動画を上げていた。このチャンネルはギリギリのエロを攻めたチャンネル内容である

椎菜「今日はですね。おしっこ我慢にチャレンジ!用意するものは利尿作用があるタンポポ茶。私の義姉(響香)が普段から飲んでいます。むくみがとれるみたいですが一方、利尿作用がある。これはこの企画に持ってこいのものです。早速頂きます。」

椎菜はタンポポ茶を一気に1リットル飲んだ。すると椎菜の膀胱がいきなり悲鳴をあげた。

椎菜(うそー。こんな莫大にトイレ行きたくなるのー。今すぐでも出したい。)

既に限界状態だった。

椎菜「やばいです。タンポポ茶恐るべし。トイレ行きたい。漏れる!まだ30分しか経って無いのに」

更に30分(計1時間)

椎菜「ふー。トイレトイレ漏れる。あー出そう出そう出そう出そう」

必死に我慢してたが

椎菜「もう無理もう無理もう無理もう無理もう無理もう無理!出る出る出る出る出る!」

必死にトイレに駆け込みケータイをトイレに置いてズボンを下げたと同時に

プッシャアアアアアーーーー
ぼしゅううううううーーーー

凄いおしっこの音がなった。

椎菜「はあー間に合いました。結局、1時間しか我慢出来ませんでした。」

あまりに刺激的な動画であったため翌日にはBANされたのであった。


  • [241]
  • ぽっちゃりバーチャルスナック~美麻~

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2021年11月 4日(木)22時11分36秒
  • 返信
 
美麻「皆さんこんばんわ。ぽっちゃりバーチャルスナック美麻にようこそ」

ぽっちゃりキャバ嬢の福浦美麻はキャスチューブでライブ配信をしていた。俗に言うオンライン飲み会見たいなものだ。彼女は月に一回、開いている。美麻自身もお酒が大好きで配信中に気持ち良く酔っぱらっている。今日も泥酔されていた。その中でも彼女には問題があった。

美麻(おしっこしたい)

1時間くらいしか経っていないのに催してしまう。しかも酒を飲んでいるし尚更。足をもじもじしてるとリスナーから

リスナーA「おしっこ我慢してる?」

ばれていたのだ。

美麻「そうなの。今でも漏れそうなの。実は酒を飲み始めた時からヤバかった。」

すると突発に

美麻「ごめん行ってくる。やばいやばいやばい!出ちゃう!」

美麻の悪夢はここからだった

シャアアアアアアーーーー
シュウウウウウウーーーー

ライブ配信中におしっこ音が響いてしまった。しかし美麻自身も全く気付いていない。

美麻「間に合った~」

安堵して帰ってくるとリスナーから

リスナーB「美麻ちゃん大爆音w」

リスナーC「気持ち良さそうやな」

リスナーD「おいちゃん興奮したわ」

美麻「あっミュートにするの忘れてた。この家狭いから。はー恥ずかしい」

自分の失態に顔を赤らめる美麻だった。


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