• [0]
  • ★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板 2★

  • 投稿者:tyao
 
色んな雑談や投稿、同士のコミュニケーションや小説投稿、目撃情報等など

まったりとしたスレッドとして利用して頂ければ嬉しく思います^^b  tyao

投稿者
題名
*内容 入力補助画像・ファイル
URL
sage

  • [359]
  • 今更ですがあけましておめでとうございます

  • 投稿者:mon
  • 投稿日:2020年 1月15日(水)21時58分0秒
  • 返信
 
こんばんは、久しぶりに書き込ませていただきます。

おねしょ治療法見て思ったのですが、
相手と一緒の布団でおねしょして相手よりも先に起きられれば相性がいいみたいな変な相性占いとかもありそうな…
上級者編は大きいほうで。

他には二人で泊まったことを忘れて朝大きい方を出してしまってあまりの恥ずかしさに寝たふりをする楓が、
いつまでも起きないのでかぶれるのを心配した結城にそのままおむつ交換されてしまうみたいなのが見てみたいなと

  • [358]
  • 2020年 キャストラージュ

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 1月 5日(日)19時37分22秒
  • 返信
 
明けましておめでとうございます!Lemon Juiceさん

おお~今年一発目の投稿小説有難う御座いますね!
いいですね~お互い死ぬまで性癖と仲良く生きましょう^^b

去年も本当にお世話になりました、今年も宜しくお願い致しますね!

晩酌に石田の悪行?ゆっくり読ませて頂きます~^^ 更新させていただきますネ

  • [357]
  • Re: あけましておめでとうございます!

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 1月 5日(日)16時37分8秒
  • 返信
 
補足

織田班は、カノパン、詩織、いずみとスカイダイビングの中継に出ているので、

ゆく年くる年は、石田班で担当という設定にしました。

まぁどちらも女性陣はおもらしするのですが・・・

  • [356]
  • あけましておめでとうございます!

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 1月 5日(日)16時29分47秒
  • 返信
 
やはり今年も書いてしまいましたOMO小説。

どうしても見たかったクロエちゃんの股間ぐっしょりお漏らしです。

ああこの性癖は2020年も健在のようです。

今年もよろしくお願いします。

  • [355]
  • キャストラ版 ゆく年くる年~真行寺クロエ水難篇

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 1月 5日(日)16時28分25秒
  • 返信
 
キャストラ版 ゆく年くる年~真行寺クロエ水難篇

ゴーンッ!
お寺の鐘の音とともに、「ゆく年くる年」の題字が画面に浮かび上がった。
「御茂宗(おもしゅう)法止尿(ほうしにょう)寺の除夜に鐘の音が響きます。今年は多くの水害があった年でした。来年は平穏な…」
落ちつたい語り口で、男性キャスターの声が響いた。
「こんばんは。今年の大みそかは、暖かい一日でしたね。CC2019年は、皆様にとってはどんな年だったでしょうか?真行寺キャスターはどんな1年でしたか?」
「皆さん、こんばんは。真行寺クロエです。今年は、テロや水害など多くの悲しい出来事がありましたね…」
クロエはイエローのダウンジャケットにベージュのチノパンツと出で立ちだったが、何か落ち着かない様子だった。そして、よく目を凝らすと、股間のデルタゾーンに小さなシミのようなものがあるようにも見えた。
「そうですね。あのテロ事件の平和式典には、真行寺キャスターもいらっしゃいましたね」
クロエは一瞬、顔を赤らめた。
世界中の人が、クロエの失禁シーンを目の当たりにしたかと思い出すと恥ずかしくて堪らなかった。少し、うつむき加減になったが、それを振り払うかのように続けた。
「来年は、テロや災害のない、そんな年になることをお祈りしたいですね。では、全国の大晦日の様子を見てみましょう。」
クロエがそういうと全国の中継に切り替わった。

中継に切り替わったとたん、クロエの表情が変わった。そして…
「石田ディレクター~、あの今、お手洗い行ってきていいですか?」
クロエはさっきまでの引き締まった表情を崩し、左手で股間を鷲掴みにした。
もちろん尿意を堪えているのは誰の目にも明らかだった。
「真行寺!中継はあと30分ほどだ、我慢しろ!」
しかし石田はクロエに厳しく言った。
「あの、でも…もうちょっとで出ます…」
クロエは恥ずかしそうに言った。
「うん?どれくらいだ?」
「あのパンツに少しちびってしまいました…」
石田はクロエの股間に目をやり、小さなシミを見つけた。そして、カメラマンに声をかけた。
「大谷、これ目立つか?」
カメラマンの大谷に言うと彼はモニターを見ながら「うーん、よく見ればわかりますけど、たぶん、大丈夫じゃないですかね。」
石田班カメラマンの大谷行武(おおたにゆきたけ)は、チャラい感じで応えていた。
「真行寺、お前ももういい歳だろ。ション便くらいもう少し我慢しろ。まぁ今年のテロのヤツは誰でもちびるけどな…」
「石田さん!もう、それは言わないでください!それにもう漏れそうなんです!」
石田の言葉に顔を真っ赤にして怒るクロエだった。
左を股間に当てて苦しそうに言う姿は、相当限界に近いことが分かった。
「ごめんね、クロエちゃん。他のアナウンス部女子は、新年の朝から、みんなスカイダイビングでいなくなったら、慣れないクロエちゃんにゆく年くる年の司会お願いして申し訳ないけど…」
男性アナウンサーの長宗我部元々(もともと)が優しく声をかけた。
「ごめんね、僕が、オムツの件、ちゃんと伝えてなかったからだね。ゆく年くる年の中継は、山奥の寺院からの中継が多いので、みんなオムツ着用でするんだよ。カノパンは量が多いから大変だったなぁ…クロエちゃんもしていると思ってたんだけど…」
「そうか・・・加納さんが言っていた、トイレ対策ってこのことだったのね。ちゃんと聞いておけばよかった・・・」
長宗我部の言葉に、加納綾子が言っていた、トイレ対策がオムツのことだったとこのとき気が付いた。
山道を抜けて、たどり着くと参拝客だらけで女子トイレはまず使えなかった。
クロエはトイレ対策として、参拝客が増える20時ごろにトイレを済ませたが、そのあとは参拝客でごった返していて、トイレどころか中継で決められた場所以外動けない様子だった。
そして中継前に、お寺の住職から暖かいお茶をいただいたのだが、このお茶が曲者だった。
とても利尿効果が高いお茶のようで、本番前、23時ごろお茶をいただいたがものの5分もしないうちに猛烈な尿意が襲ってきた。
さらに、暖かい大晦日と言っても、山の中のお寺は相当寒く、どんどん尿意が促された。
そして、中継が始まるころには、こらえきれなくなり、ちょびちょびと下着に漏れだしていた。
クロエは必死に決壊を耐えたが、徐々にそのシミはズボンにまで染み出てしまっていたというわけだ。

「何とか…我慢します!」
クロエは、各地の中継をモニターで見ながら、間もなく中継から切り替わる本番に備えた。
仕事モードに入る才女・真行寺クロエだったが、その股間のパンティは子どもの頃感じたようにクロッチの部分が生暖かくなっていた。

ゴーンッ!

「新年、あけましておめでとうございます!」
「新年、あけましておめでとうございます!」
クロエと長宗我部の声が響き、二人が並んで立つ姿がテレビに映っていた。
クロエの股間のシミは先ほどより鮮明になっていた。
中継の間にも少しずつ漏らしてしまっていたことが、恥ずかしいシミを広げてしまったようだ。
しかし、クロエは何事もない様子で中継を続けた。
「では、各地の新年の様子をみてみましょう!」

渋谷のスクランブル交差点、大阪の道頓堀、博多の中州などで騒ぐ若者たちの姿が映し出された。
そのあと、お寺の住職のインタビューに切り替わった。
「ご住職、新年あけましておめでとうございます!」
クロエはそう言ってマイクを向けた。
もう下腹部は張り裂けそうになり、尿道口がいつ開いてもおかしくなかったが、クロエの表情はプロだった。ただ寒空に額に薄っすらと浮かぶ脂汗が膀胱の限界を物語っているように思えた。
住職は、ゆっくりと形始めた。
「去年は、多くの水害がございました。我が、法止尿寺は、尿を止めるご利益があることから、水害のお寺ともされております。もちろん水害だけでなく、下のご利益もございます。都内の伽須寅神宮と合わせてお参りいただきますと、そのご利益も大きいかと存じます。」
そう言うと住職は、ゆっくりと手を合わせた。
(「もう、そんなご利益があるお寺なら、なんで私のオシッコは漏れてきてるのよ…」)
「そうですね、最近は女性の尿に関するトラブルも多いですので、水害防止と合わせてご利益をいただきたいですね!」
クロエはインタビューを続け、なんとかこのご利益にあやかり、おもらしだけは避けたいと必死に願っていた。
インタビューの中、大陰唇をぎゅっと絞めるように堪えたが、それでもジワジワと暖かいものが漏れるのを止めきれないでいた。
そして、この時すでにクロエの股間のシミはこぶし大くらいになっていた。
クロエは広がるシミに気が付いたのか、ゆっくりと右足を前に出し住職の方を向き、股間を隠すように横向きになりインタビューを続けた。

クロエの膀胱は限界に来ていたが、それでも大陰唇や内ももの力で決壊をなんとかしのいでいた。
(「あと、もう少し…こんなところでお漏らししたら…」)
必死で我慢して続けた番組もようやく終盤に差し掛かかった。
クロエは股間のシミをごまかしながら、大決壊は避け、中継を続けなんとか乗り切ったようだった。
「真行寺さん、今年は、水害などの災害の無い、いい歳になってほしいですね!」
「そ、そうですね、長宗我部さん!またオリンピックの日本選手団の活躍も期待したいですね!」
クロエの声は、少し震えていたが、何とか乗り切った様子だった。
「それではみなさん!今年もよろしくお願いします!」
「それではみなさん!今年もよろしくお願いします!」
二人の声が響くともにカメラのアングルが引きのアングルに変わり、放送が終わった。

「OK!」
石田の声が響いた、そして、その瞬間、クロエの動きが大きくなり、慌てるような声が響いた。
「石田ディレクター!トイレ、トイレ!」
クロエは太ももを締めて内またになり、情けない顔で叫んだ。
「はっ、はっ、はっ!よく我慢したな!真行寺!行ってきて来ていいぞ!」
石田はクロエの我慢姿が滑稽に思えたのか大笑いをしながら言った。
そして、その笑い声の中、クロエの股間が照明の光を受けてキラキラと光った。
「あっ…。い、石田さん…もう出てます…」
じゅっ…じゅっ…ちゅぃー!!!!
「えっ…」
スタッフ一同、息を呑んでクロエを凝視した。
クロエの尿は、彼女のズボンの股間に扇形のシミを広げ、締め付けられた太もももは、水流の形に変色をしていった。
そして、足元に流れた尿はお寺の石畳の上に黄色く広がり、寒空に湯気を上げた。
「石田さん、間に合いませんでした…漏らしちゃいました…」
そう言いながら、だらりと肩の力が抜けたように棒立ちになった。
我慢を続けたクロエの尿はどんどん溢れ、股間をキラキラと水流で光らせ、大きなシミを作り、行き場を失った彼女の尿は、ズボンの裾から大量に流れて行った。
「全部、でました…ごめんなさい…」
クロエは顔を真っ赤にしてうつむいた。
俯くと、そこには股間から太ももに恥ずかしいシミが広がっているのが目に入り、さらに恥ずかしくなった。
彼女はそれを見て、気持ち悪そうな顔をしながら、太ももに貼りつく布をはがすようにズボンを引っ張った。
それを見ていた石田はクロエに近づき、ぽんと肩をたたいて言った。
「うん、出ちまったものはしょうがないな…。しかし、中継されなくてよかったな。」
石田は頷きながら言ったが、クロエは「よくないです!」と恥ずかしそうに語気を強めて言い返していた。
そんなクロエを見ていた住職がゆっくりと話し始めた。
「真行寺さま、お着替えは内の本尊で…その際、是非、内の本尊にお参りをしてください。お帰りの際は、お守りになるお札柄のオムツもお着替えに差し上げますので…」
「えっ?オムツ、このお寺にあったんですか?なんで早く言ってくれないですか!」
住職の言葉に憤慨するクロエだった。
寒空のクロエのお漏らしシミから香しい湯気が新年の闇夜に消えっていった。
もちろん、帰りはズボンもなかったので、クロエは法止尿寺のご利益のあるオムツを履いて帰ったという。
そして、新年早々のスカイダイビング中継での女子アナ3人の失禁と今年もキャストラTVは多くの水害に見舞われそうである…
以上


  • [354]
  • 伽須寅神宮

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月31日(火)23時04分45秒
  • 返信
 
伽須寅←なかなか渋いキャストラですね!^^b

ということはこの神社の周辺に居る女性たちは皆おもらしやおねしょなどの
悩みを抱えた女性の集まりなんですね!
きれいなお姉さんも居れば若い高校生の女の子や子供たちの姿なんかも…
「女性の」とありますから男性にはご利益なさそうですので
間違って入ったら白い目で見られそうですが…(笑
尿失禁に悩む女性の神様であるとともに、私たちの憧れの神でもありますね!^^b

まだまだ妄想はとまりませんね^^b

  • [353]
  • (妄想)伽須寅神宮(きゃすとらじんぐう)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月31日(火)12時15分23秒
  • 返信
 
昨日、ご挨拶したのにまた妄想をしてしまいました。
小説化しようとおもいましたが、妄想が壮大になり今晩までには間に合わないと
思ったのでイメージを皆さんに共有いたいです。

ほかのtyaoさんや小説家のみなさんももし共感されたら、
設定などに使ってみてください。

伽須寅神宮
女性の下の病気にご利益があると言われる由緒だだしき神社。
おもらしやおねしょの治らない女性が全国からやってくる。
今ではインターネットで世界にも広がり、日本旅行にあわせて全世界から
尿失禁に悩む若い女性がたくさん押し寄せる。

しかし、神話をよくしらべてみると伽須寅の神は、女性のおもらしが大好きで、
女神たちのトイレを邪魔しては失禁させていたという。
そんなおり失禁させられた女神たちが反乱を起こして、女神たちの尿でできた
黄色い海に伽須寅の神を沈め、それ以来、成人女性はあまりおもらししなくなった
という。

伽須寅の神のたたりなのか、なぜかこの神社およびその周辺では女子トイレが故障する。
大晦日やお正月三が日は多くの参拝客でにぎわうが、女子トイレが不足し、
晴れ着のまま失禁したり、デニムの股間にシミをつくって歩く女性を多く見かける
ことができる。
数年前、キャストラTVのライバルテレビ局 モレーニョTVの看板女子アナ葉中みな実(当時27歳)も
伽須寅神宮からの初詣のTV中継中に失禁し股間の大きなシミを作ったまま中継を続け、世間をにぎわせた。

おもらしで悩む女性は、おもらしした下着や服を奉納すること
(おねしょはオシッコシミのあるシーツなどもOK)で
伽須寅の神の怒りが鎮まり、おもらしが治ると言われているが・・・
実際はきいているかどうかはわからない。(むしろ美人はおもらしがひどくなるとか)

ちなみにここで働く巫女には、オムツが支給される。

この神社にキャストラメンバーが参拝して失禁続出という小説を書きたかったのですが、
なかなかむずかしく…

クレアが日本のお正月を楽しもうとクロエと一緒にお参りとか・・・
アシュリーがりんごと一緒におもらし封じのお参りに初詣とか・・・
他にリナ・カナ、御端希姉妹、涼子と恭華、下級生家族、聖黄研究所の
ミゾレと麗華、ポテトチップのメンバー、若菜家族・・・
もう妄想が止まりません(笑)

蓮美はお寺だから来れないかな(笑)

妄想おさめと行きたいですが、夕方また妄想してしまいそうです・・・




  • [352]
  • おもらし!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月28日(土)16時26分9秒
  • 返信
 
残りも今日入れて4日ですね

分かります。性癖はたまに自分も考えたりしますよ~

おもらしやおねしょで本気に悩んでいる女性が居ると思うと一概に喜べませんよね
例えますと、もし知り合いが街中で盛大にお漏らしした時、嬉しい自分と心配する自分が居ますので
本当の気持ちはどっちなんだ…?とたまに思ったりもします^^(みんなはどうなのかな…)

でも、おもらしはズボン派、スカート派、わざおも派、超羞恥派など色々います様に
性癖なし一般男性が痩せ型派、太ってる派、ツンデレ派、お姉さん派など好みを選ぶのと同じ事なんだなと思いますよね^^

なので私はホットパンツでおもらしが大好きです(ぉ
ぴったりユニフォームはほんとちょっとの尿漏れも許されない衣装ですので
身体を動かすアスリート達には結構危険と隣りあわせでアソコばっかり注目しちゃいますよね^^b

  • [351]
  • 女性アスリートおもらし

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月28日(土)10時36分18秒
  • 返信
 
もうすぐ2020年ですね。LJは年末もムラムラしています。
2020年といえば東京オリンピック。
tyaoさんはじめ、このサイトの住民の皆様はどんなおもらしを想像されるのでしょうか。

私は、気の強そうな貧乳アスリートが大好きなのでそういう娘のおもらしをみたいですね。
だから加藤美樹をおもカレにリクしたんだろうな・・・

開会式、マラソン、重量挙げ、体操、短距離走、体にぴったりしたユニフォームも多く、
あれでお漏らししたら尿道口の位置がはっきりわかるんじゃないかというものも
ありますね。

こういう見方はアスリートに失礼なことは重々承知ですが、性癖とは怖いものです。
皆さんはどんなおもらしに期待しますか?



  • [350]
  • クリスマスの失敗

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月26日(木)10時42分12秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

朝から元気!いい事ですね!^^b
夕べはクリスマスであんなにロマンチックな雰囲気だったのに…
おもらしやおねしょ、普段の日でするより一層女性たちはヘコみそうですが
やっぱり失敗しちゃった女性いるんでしょうね~…

今年もサンタからおもらし目撃チケットのプレゼントは無かったです…^^;

  • [349]
  • クリスマスに

  • 投稿者:lemonjuice
  • 投稿日:2019年12月26日(木)07時41分28秒
  • 返信
 
何人の女性がおもらし、おねしょをしたのかなぁ。
気になる…酔っ払って彼氏の前でとか、クリスマスイルミネーション見に行ってトイレがなくとか…
妄想でアレキサンダー大王が朝からアレキサンダー大王が暴れ始めました…

  • [348]
  • 真行寺クロエ

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月18日(水)01時01分55秒
  • 返信
 
今年も終わりますね。
どのキャラも大好きなのですが、ストーリーを書きたくて書けないのがクロエなんですよね。
設定を難しくしすぎたかと思っています。
こういう大人美人のおもらしって見てみたくてたまりません。
初登場ではノーパンショットもなかなかうれしかったです。
クレア、クロエ、ブレンダ、アシュリー、アンジェリカ、ティアラとハーフ&外国人系美人の
集団おもらしを見てみたいものです・・・

  • [347]
  • 遠山 恭華

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月17日(火)09時44分58秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

いえいえ、どう致しまして、イメージに近づけていたらなによりです^^b
(ちょっと服装が軽装すぎたかな…)

あの後びっしょりになると思うと萌えますよね!^^

  • [346]
  • Re: 警部補 遠山 恭華初登場!警察物語

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月16日(月)22時57分36秒
  • 返信
 
早速の挿絵ありがとうございます!
いいですね、おちびり。東大卒のエリートおねーさんの失禁、萌えます!
このあと全部漏らし切って股間も太もももぐしょぐしょになるかと思うともうアレキサンダー大王が大暴れです。
できたら恭華ちゃんのズボンとパンツ脱がして、クレパスをきれいにしてあげたい。
陰毛は薄いかな・・・濃いかな・・・それともパイパンに剃っているのかな・・・
恭華の失禁をもっと見たくなってしまいました。
ありがとうございました。
いつかは涼子・恭華のダブル失禁・・・妄想は膨らみます。

  • [345]
  • 警部補 遠山 恭華初登場!警察物語

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月16日(月)08時43分25秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

一度踏んでしまうと足を離して爆発、しゃがんでも爆発、時間が切れても爆発。
束縛してるロープなど何一つ無いのにすでに死のカウントが始まっているのが怖いですね~
助けは斎藤の運のみで斎藤にも死の危険がある選択。
そしてついに恐怖に耐えられずおちびりから恐怖失禁。微動だにできず恐怖を見せながら
それでも気丈に振る舞いながらおまたは正直に濡らしていく姿は最高でした^^
その後も安心してのおもらし。いいですね!
涼子、武藤のストーリーも加わっていて楽しめました^^b

なるほど、ジュリア、ケンジの謎が解けました(笑
ここまで恭華に恥ずかしい思いをさせた仕返しのおもらし、楽しみですね^^b

  • [344]
  • Re: 修正

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月15日(日)23時14分11秒
  • 返信
 
ありがとうございます。

ちなみに出てくるのはエロキャラの美女ジュリアだけです(笑)
ケンジは当初案で没キャラですね。

>>343
> こんばんは、Lemon Juiceさん
>
> ジュリアとケンジも出てくるんですネ
>
> いえいえ、了解です~修正いたしました^^b

  • [343]
  • 修正

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月15日(日)20時40分30秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

ジュリアとケンジも出てくるんですネ

いえいえ、了解です~修正いたしました^^b

  • [342]
  • 修正

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月15日(日)20時08分39秒
  • 返信
 
すいません、今回は入念にチェックしたんですが致命的なミスがありましたので
張り直しです。

地雷のジュリアの名前をケンジと書いてしまったところがあります。

お察しの通り、最初犯人は男性設定でした。

しかし、いつか恭華に仕返しさせてあげようとエロい女にしました。

もちろん仕返しの時はジュリアちゃんにもどばーっとおもらしさせます(笑)


  • [341]
  • 警察物語(警部補 遠山 恭華初登場!)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月15日(日)20時06分2秒
  • 返信
 
警察物語(警部補 遠山 恭華初登場!)

CC2019年10月20日 警視庁 捜査第1課
「村下君、君のところの新人は元気があって言いようだが、少しやりすぎではないのかね」
捜査一課長の滝沢が迷惑そうな顔をしながら涼子に言った。
「しかし、彼女が解決した事件も多いと思います。私が責任を持って育てますのでもう少し長い目で見てやってもらえませんか。」
その涼子の言葉に滝沢も大きなため息をつきながらも分かったという信頼の表情を浮かべて言った。
「君のことは信頼しているよ。そのために警部補から警部に引き上げ、村下班の班長に任命したんだからな。しかし、組織相手にちょっとやりすぎだな。遠山君の身の安全も心配だ。何せ東大卒のキャリア組だからな、彼女は。しかも、採用試験の成績はトップときている。そんな彼女に傷をつけたら本庁はうるさいぞ。」
滝沢は上をみて仕事をするような無能者ではないが、余計な面倒なために自分の仕事が邪魔されるのがイヤだった。
「はい、心得ております。」
そんな時、大きな声がした。
「村下警部!遠山警部補がボマー7(セブン)の捜査中、特殊地雷を踏んで身動きがとれないとの連絡か斎藤巡査長から連絡が入りました!」
「何!どこだ!」
涼子は現場を確認すると真っ先に飛び出した。

その20分前、湾岸エリアの倉庫街
「先輩!ここは一気にふみこみましょう。」
勝気な恭華は張り込みの車から出ようとした。
「バカ!僕と君だけだぞ、しかも快楽爆発テロ組織ボマー7のNo.2 地雷のジュリアだよ!ここは応援が来るまで待とうよ!」
斎藤は飛び出ようとする恭華のズボンのベルトを慌てて掴んだ。
「イヤッん!斎藤さん、変なところ触らないでください!セクハラで訴えますよ(笑)」
引き戻され、助手席尻もちをつきながら、悪戯っぽい笑顔で言った。
「バカ、柄にもない声出すなよぉ。いいか、ここは涼子さんを待ちましょう。」
「先輩!でも目の前に地雷のジュリアがいるんですよ!奴が事を起こす前に踏み込みましょう!令状だってあるんですよ!」
興奮する恭華だったが、斎藤はなだめるようにいった。
「相手は爆弾テロ組織だ、ここは慎重に、いや冷静に行こうよ。今、連絡したからもう少し待て、な、わかるな」
しばらくすると倉庫からセクシーな出で立ちのジュリアが出てきた。そして、斎藤と恭華の方を見てニヤッと笑った。
「先輩!ヤツはこっちに感づいています!私、行きます!」
そう言って細身の体をしなやかに動かし、車を飛び出した。
しかし、その瞬間、カチャッ!という音がした。
異変に気が付いた恭華は足元を見ると、円形の大きな地雷の上に自分がいた。
「えっ!」
恭華は、とっさに異変に気が付き動きを止めた。
「どうした、遠山!」
斎藤は声をあげた瞬間、ジュリアが叫んだ。
「おい、貧乏刑事!お前もじっとしてろ。この気の強そうなべっぴんさんが立っているのはアタシが作った特殊地雷だ。自分の体重がスイッチになり、重心移動で体重が2㎏以上変動したと検知すると・・・ボン!だ。」
ジュリアはあざ笑うかのように言った。
「何!貴様も殺してやる!」
恭華は拳銃を取りだし構えた。
「おい、おい、きれいな顔して本当に気が強いな、お前。いや遠山恭華警部補。」
「これを解除しろ、さもないと・・・」
「さもないと、アタシを殺すか?残念だな。100m以内はアタシの動脈信号と連動していて、アタシの動脈が30秒以上止まればそいつも爆発するんだよ。まだ若いのにその貧乏刑事と一緒に死ぬか?」
そう言いながら恭華に近づき、恭華の拳銃を自分のふくよかな胸に当てた。
そして、おもむろに地雷についてある点検口を開けた。そこにはタイマーと赤い動線と青い動線があった。
「どうだい、面白い趣向だろ?タイマーONして、ハイ、これ!」
そう言って、ハサミを斎藤に投げた。
「爆発まで時間は300秒、つまり5分だ。それまでにどっちか選んで切ってやれ。どちらかを切ると爆発は解除。間違えるとボン!一瞬でミンチだ。」
「貴様!」斎藤はとびかかろうとしたが、それをいなすように続けた。
「貧乏刑事さん、アタシに構ってる暇あるのかしら?もう残り4分20秒だよ。あっ、それと恭華ちゃん、自分で切ろうとてもいいけど、しゃがんで重心変わってもボンッだからね。こっちのお兄さんにこれからの長い人生を預けなさい。ほんじゃ」
そう言って颯爽に去っていった。

「先輩!私は大丈夫ですから逃げてください!」
気丈に振舞う恭華だがさすがに足元で減っていくカウントに体の震えが止まらなかった。
「バカ、言うな!僕も刑事だ、君を救う!」
いつもちょっと頼りない斎藤だが、意外と男気はあるようで、その言葉に恭華の少しときめきを覚えた。
「斎藤さん・・・ありがとう、ございます・・・」
斎藤は、足元を確かめ、地雷がないことを確認し、恭華の足元の時限装置に向き合った。
残り2分30秒を切っていた。
ちょうどそのころ、遠くでパトカーのサイレンの音が聞こえた。
斎藤は、無線機に手を当てた。
「こちら斎藤巡査長、遠山警部補が時限式の特殊地雷を踏み残り時間1分45秒です。今からでは爆発処理班も間に合いません!私が何とかしますので、皆さんは救護班の準備を急いで!あとは100m以上の距離を取ってください!」
斎藤は絶叫した。
「斎藤!遠山!」
パトカーから降りた涼子が二人のもとに向かうとしたが大勢の男に止められた。
「離せ!私の部下だぞ!」
パーンっ!絶叫する涼子の頬を強くはたく音が聞こえた。
「涼子!班長のお前が取り乱してどうする!斎藤を信じてやれ!」
それは4月から捜査一課に抜擢された武藤だった。
「警部に向かってビンタとは大変失礼しましたと言いたいが、しかし、今のお前は俺の背中で寝小便してたガキの涼子のまんまだよ!しっかりしろ!警部!」
武藤の言葉に涼子は冷静さを取り戻し、斎藤を信じ、二人を見守ることにした。

ガチガチッ・・・・恭華は顔面が蒼白となり歯がガチガチと震えていた。
「さ、斎藤さん、私・・・死ぬんですかね・・・」
「おっ、いつも強気の恭華様がどうした!いきなり23歳のかわいい女の子ぶっても遅いよ(笑)」
斎藤はそう言ってニコッと微笑んだ。
その声にハッとしたのか急にいつもの口調に戻って大きな声をあげた。
「斎藤巡査長!撤収しなさい!警部補として命令します!」
「その調子!と言いたいけど、もう少しの間だけかわいい女の子でいていいよ。さぁ行くよ!」
いよいよタイマーは60秒を切ってきた。
落ち着いていた斎藤も流石に表情が硬くなってきた。
そんなとき、ポタポタ・・・と斎藤の手の甲に暖かい液体が上から降ってきた。
「うんっ?」
見上げると恭華のグレーのスラックスの股間が黒く染まり、そこから黄色いものがポタポタと落ちてきていた。思わず目を合わせる二人だった。
「はっ、はっ・・・ちびっちゃいました・・・怖い時、オシッコ漏らすってあるんですね。この生暖かい感触、中三のとき以来です(笑)。」
失禁の温もりで少し落ち着いたのか、それとも漏らしてしまった照れ笑いかわからないが、恭華は微笑んでいた。そしていつもの強気の声に戻って次のように言った。
「斎藤さん、このまま死んだら、私、格好悪いので、絶対、助けてくださいね。私がこんな格好悪い死に方するなんて認めませんからね。」
気丈に振舞う恭華だったがその目にはうっすらと涙も浮かんでいた。それでも気丈に振舞う姿はとてもいじらしく可愛かった。
そんな恭華を見て、斎藤も決意を決めた。
「おう!任せとけ、恭華ちゃんオシッコあたたかかったから俺も落ち着いた。腹も決まったぜ!」
そう言って2本の動線に向き合った。その時、タイマーは残り4秒を回り時間が刻まれていった。
「えーい!」
斎藤は赤の動線にハサミを入れ、迷いなく切った。
パチン!
一瞬の静寂が広がったが、直後にその静寂を破る音が恭華の股間から響いた。
ちゅぃーーーーーっ!
それは女性独特の、しかも若い女性独特の力強い放尿音だった。それは下着やスラックスの中で起こっていたがよく響いた。
そして、その音とともに恭華の股間には、温もりというより生命の証かの如く熱いモノが広がった。
恭華は徐々に恐怖が解け、自分の股間から内ももにかけて広がるぬくもりに日常の感覚を取り戻していった。
ゆっくり目をあけ、「はぁ、はぁ、はぁ、わ、私、生きてる・・・」とつぶやいた。
少し落ち着いたのか、足元に斎藤がいたことを思い出し、自分の失禁でどうなっているかを想像して顔を赤らめた。
「斎藤さん・・・あ、ありがとうございます・・・あの・・・ごめんなさい・・・」
そう言いながらも恭華の股間から安堵の尿がどんどん溢れてきた。
恭華の足元に這いつくばって爆弾を処理していた斎藤の頭に大量の尿が降り注いだ。
「ごめんなさい・・・・安心したら、あの、オシッコ・・・全部・・・漏れちゃいました。」
そう言って恭華は腰が砕けるようにしゃがみこんだ。

涼子をはじめ捜査一課のみんなや救護班などが駆け寄ってたが、みんな恭華の股間に広がる失禁痕に何と声をかけていいかためらっているようにも思えた。
そんな中、ガサツな声が響いた。
「がっはっはっ!キャリア組の恭華様もまだまだガキだな、明日から俺が鍛えてやる!」
武藤がそう言い放った。
その一言で場が少し和んだ、そして恭華もそれに応えた。
「巡査部長!これは若気の至りです!あなたみたいなセクハラ巡査部長に鍛えられなくても私は立派な警察官になってみせますよ!」
憎まれ口をたたきながらも場を和ませようとする武藤に感謝し、同じ憎まれ口で返す恭華であった。
「がっはっはっ!威勢がいいな、警部補。しかし、腰抜かして股間にそんなシミ作って言うもんじゃないぜ、がっはっはっ!」
恭華は、その言葉に、開いていた両足を閉じ、シミを隠すように前かがみになった。
「もう!それがセクハラなんです!見ないでください!私だってまだ23歳の女の子なんですからね!」
恭華は、あかんべーをしながら悪戯っぽく返した。
「女の子だぁ?お前に再起不能にされた反社会的勢力は何人いるんだ、まったく!半年もたたずにこれだけ暴れたヤツは涼子以外にいねぇな。しかし、こういうの好きな変態も多いらしいから、写真撮って売ってやろうか(笑)。がっはっはっ!」
みんなこのやり時に先ほどまでの緊張がウソのように和んでいた。
和んで冷静さを取り戻した恭華は股間の不快感をより一層強く感じ、とても恥ずかしくなった。

そんな輪の中にゆっくり涼子も入ってきた。
「遠山警部補、今回の件はいい勉強になったな。」
涼子はきびしくも優しい言葉を恭華にかけた。
「は、はい・・・村下警部にもご迷惑をおかけしました・・・以後、一層の努力をし、立派な警察官になって見せます!」
意志の強いしっかりとした眼差しで涼子に言った。
涼子は微笑んで、「いい決意だ、しかし武藤巡査部長が言うようにおもらしズボンのままじゃ説得力ないな。早く戻って着替えろ。」といいながらそっと恭華の肩を抱いた。
恭華はゆっくりと立ち上がり、救護班の持っていた毛布を体に巻いてパトカーに乗って警視庁に返っていった。
遠山恭華23歳、股間に失禁で貼りつくパンティの不快感とともに立派な警察官になると誓った日であった。

以上


  • [340]
  • 投稿小説第102話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月15日(日)19時53分15秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

確かに言われてみますと服装ごつごつしてそうですよね…もらしても完全犯罪で免れそうな(笑

おお~連日投稿有難う御座いますね! キャラのイメージは大事ですもんね、新キャラ歓迎です^^b

夜の晩酌にゆっくり読ませて頂きますよ~!有難う御座いますね^^b

  • [339]
  • すいません・・・また新キャラで書いてしまいました。

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月15日(日)18時56分31秒
  • 返信
 
爆発物処理班の話を書こうを調べをしましたが、装備がごっつく、
これじゃおもらしさせても股間のシミが見えん!と思って、
婦警さんのおもらしにしました。
涼子に失禁させようかとも思いましたが、なんかイメージがしっくりこなくて、
ついつい新キャラにさせちゃいました。
よかったら読んでくださいね。
個人的には久々にちゃんとしたものがかけたかなと思っています。
(自画自賛・・・笑)

  • [338]
  • 警察物語(警部補 遠山 恭華初登場!)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月15日(日)18時53分59秒
  • 返信
 
警察物語(警部補 遠山 恭華初登場!)

CC2019年10月20日 警視庁 捜査第1課
「村下君、君のところの新人は元気があって言いようだが、少しやりすぎではないのかね」
捜査一課長の滝沢が迷惑そうな顔をしながら涼子に言った。
「しかし、彼女が解決した事件も多いと思います。私が責任を持って育てますのでもう少し長い目で見てやってもらえませんか。」
その涼子の言葉に滝沢も大きなため息をつきながらも分かったという信頼の表情を浮かべて言った。
「君のことは信頼しているよ。そのために警部補から警部に引き上げ、村下班の班長に任命したんだからな。しかし、組織相手にちょっとやりすぎだな。遠山君の身の安全も心配だ。何せ東大卒のキャリア組だからな、彼女は。しかも、採用試験の成績はトップときている。そんな彼女に傷をつけたら本庁はうるさいぞ。」
滝沢は上をみて仕事をするような無能者ではないが、余計な面倒なために自分の仕事が邪魔されるのがイヤだった。
「はい、心得ております。」
そんな時、大きな声がした。
「村下警部!遠山警部補がボマー7(セブン)の捜査中、特殊地雷を踏んで身動きがとれないとの連絡か斎藤巡査から連絡が入りました!」
「何!どこだ!」
涼子は現場を確認すると真っ先に飛び出した。

その20分前、湾岸エリアの倉庫街
「先輩!ここは一気にふみこみましょう。」
勝気な恭華は張り込みの車から出ようとした。
「バカ!僕と君だけだぞ、しかも快楽爆発テロ組織ボマー7のNo.2 地雷のジュリアだよ!ここは応援が来るまで待とうよ!」
斎藤は飛び出ようとする恭華のズボンのベルトを慌てて掴んだ。
「イヤッん!斎藤さん、変なところ触らないでください!セクハラで訴えますよ(笑)」
引き戻され、助手席尻もちをつきながら、悪戯っぽい笑顔で言った。
「バカ、柄にもない声出すなよぉ。いいか、ここは涼子さんを待ちましょう。」
「先輩!でも目の前に地雷のケンジがいるんですよ!奴が事を起こす前に踏み込みましょう!令状だってあるんですよ!」
興奮する恭華だったが、斎藤はなだめるようにいった。
「相手は爆弾テロ組織だ、ここは慎重に、いや冷静に行こうよ。今、連絡したからもう少し待て、な、わかるな」
しばらくすると倉庫からセクシーな出で立ちのジュリアが出てきた。そして、斎藤と恭華の方を見てニヤッと笑った。
「先輩!ヤツはこっちに感づいています!私、行きます!」
そう言って細身の体をしなやかに動かし、車を飛び出した。
しかし、その瞬間、カチャッ!という音がした。
異変に気が付いた恭華は足元を見ると、円形の大きな地雷の上に自分がいた。
「えっ!」
恭華は、とっさに異変に気が付き動きを止めた。
「どうした、遠山!」
斎藤は声をあげた瞬間、ジュリアが叫んだ。
「おい、貧乏刑事!お前もじっとしてろ。この気の強そうなべっぴんさんが立っているのはアタシが作った特殊地雷だ。自分の体重がスイッチになり、重心移動で体重が2㎏以上変動したと検知すると・・・ボン!だ。」
ジュリアはあざ笑うかのように言った。
「何!貴様も殺してやる!」
恭華は拳銃を取りだし構えた。
「おい、おい、きれいな顔して本当に気が強いな、お前。いや遠山恭華警部補。」
「これを解除しろ、さもないと・・・」
「さもないと、アタシを殺すか?残念だな。100m以内はアタシの動脈信号と連動していて、アタシの動脈が30秒以上止まればそいつも爆発するんだよ。まだ若いのにその貧乏刑事と一緒に死ぬか?」
そう言いながら恭華に近づき、恭華の拳銃を自分のふくよかな胸に当てた。
そして、おもむろに地雷についてある点検口を開けた。そこにはタイマーと赤い動線と青い動線があった。
「どうだい、面白い趣向だろ?タイマーONして、ハイ、これ!」
そう言って、ハサミを斎藤に投げた。
「爆発まで時間は300秒、つまり5分だ。それまでにどっちか選んで切ってやれ。どちらかを切ると爆発は解除。間違えるとボン!一瞬でミンチだ。」
「貴様!」斎藤はとびかかろうとしたが、それをいなすように続けた。
「貧乏刑事さん、アタシに構ってる暇あるのかしら?もう残り4分20秒だよ。あっ、それと恭華ちゃん、自分で切ろうとてもいいけど、しゃがんで重心変わってもボンッだからね。こっちのお兄さんにこれからの長い人生を預けなさい。ほんじゃ」
そう言って颯爽に去っていった。

「先輩!私は大丈夫ですから逃げてください!」
気丈に振舞う恭華だがさすがに足元で減っていくカウントに体の震えが止まらなかった。
「バカ、言うな!僕も刑事だ、君を救う!」
いつもちょっと頼りない斎藤だが、意外と男気はあるようで、その言葉に恭華の少しときめきを覚えた。
「斎藤さん・・・ありがとう、ございます・・・」
斎藤は、足元を確かめ、地雷がないことを確認し、恭華の足元の時限装置に向き合った。
残り2分30秒を切っていた。
ちょうどそのころ、遠くでパトカーのサイレンの音が聞こえた。
斎藤は、無線機に手を当てた。
「こちら斎藤巡査長、遠山警部補が時限式の特殊地雷を踏み残り時間1分45秒です。今からでは爆発処理班も間に合いません!私が何とかしますので、皆さんは救護班の準備を急いで!あとは100m以上の距離を取ってください!」
斎藤は絶叫した。
「斎藤!遠山!」
パトカーから降りた涼子が二人のもとに向かうとしたが大勢の男に止められた。
「離せ!私の部下だぞ!」
パーンっ!絶叫する涼子の頬を強くはたく音が聞こえた。
「涼子!班長のお前が取り乱してどうする!斎藤を信じてやれ!」
それは4月から捜査一課に抜擢された武藤だった。
「警部に向かってビンタとは大変失礼しましたと言いたいが、しかし、今のお前は俺の背中で寝小便してたガキの涼子のまんまだよ!しっかりしろ!警部!」
武藤の言葉に涼子は冷静さを取り戻し、斎藤を信じ、二人を見守ることにした。

ガチガチッ・・・・恭華は顔面が蒼白となり歯がガチガチと震えていた。
「さ、斎藤さん、私・・・死ぬんですかね・・・」
「おっ、いつも強気の恭華様がどうした!いきなり23歳のかわいい女の子ぶっても遅いよ(笑)」
斎藤はそう言ってニコッと微笑んだ。
その声にハッとしたのか急にいつもの口調に戻って大きな声をあげた。
「斎藤巡査長!撤収しなさい!警部補として命令します!」
「その調子!と言いたいけど、もう少しの間だけかわいい女の子でいていいよ。さぁ行くよ!」
いよいよタイマーは60秒を切ってきた。
落ち着いていた斎藤も流石に表情が硬くなってきた。
そんなとき、ポタポタ・・・と斎藤の手の甲に暖かい液体が上から降ってきた。
「うんっ?」
見上げると恭華のグレーのスラックスの股間が黒く染まり、そこから黄色いものがポタポタと落ちてきていた。思わず目を合わせる二人だった。
「はっ、はっ・・・ちびっちゃいました・・・怖い時、オシッコ漏らすってあるんですね。この生暖かい感触、中三のとき以来です(笑)。」
失禁の温もりで少し落ち着いたのか、それとも漏らしてしまった照れ笑いかわからないが、恭華は微笑んでいた。そしていつもの強気の声に戻って次のように言った。
「斎藤さん、このまま死んだら、私、格好悪いので、絶対、助けてくださいね。私がこんな格好悪い死に方するなんて認めませんからね。」
気丈に振舞う恭華だったがその目にはうっすらと涙も浮かんでいた。それでも気丈に振舞う姿はとてもいじらしく可愛かった。
そんな恭華を見て、斎藤も決意を決めた。
「おう!任せとけ、恭華ちゃんオシッコあたたかかったから俺も落ち着いた。腹も決まったぜ!」
そう言って2本の動線に向き合った。その時、タイマーは残り4秒を回り時間が刻まれていった。
「えーい!」
斎藤は赤の動線にハサミを入れ、迷いなく切った。
パチン!
一瞬の静寂が広がったが、直後にその静寂を破る音が恭華の股間から響いた。
ちゅぃーーーーーっ!
それは女性独特の、しかも若い女性独特の力強い放尿音だった。それは下着やスラックスの中で起こっていたがよく響いた。
そして、その音とともに恭華の股間には、温もりというより生命の証かの如く熱いモノが広がった。
恭華は徐々に恐怖が解け、自分の股間から内ももにかけて広がるぬくもりに日常の感覚を取り戻していった。
ゆっくり目をあけ、「はぁ、はぁ、はぁ、わ、私、生きてる・・・」とつぶやいた。
少し落ち着いたのか、足元に斎藤がいたことを思い出し、自分の失禁でどうなっているかを想像して顔を赤らめた。
「斎藤さん・・・あ、ありがとうございます・・・あの・・・ごめんなさい・・・」
そう言いながらも恭華の股間から安堵の尿がどんどん溢れてきた。
恭華の足元に這いつくばって爆弾を処理していた斎藤の頭に大量の尿が降り注いだ。
「ごめんなさい・・・・安心したら、あの、オシッコ・・・全部・・・漏れちゃいました。」
そう言って恭華は腰が砕けるようにしゃがみこんだ。

涼子をはじめ捜査一課のみんなや救護班などが駆け寄ってたが、みんな恭華の股間に広がる失禁痕に何と声をかけていいかためらっているようにも思えた。
そんな中、ガサツな声が響いた。
「がっはっはっ!キャリア組の恭華様もまだまだガキだな、明日から俺が鍛えてやる!」
武藤がそう言い放った。
その一言で場が少し和んだ、そして恭華もそれに応えた。
「巡査部長!これは若気の至りです!あなたみたいなセクハラ巡査部長に鍛えられなくても私は立派な警察官になってみせますよ!」
憎まれ口をたたきながらも場を和ませようとする武藤に感謝しながら同じ憎まれ口で返す恭華であった。
「がっはっはっ!威勢がいいな、警部補。しかし、腰抜かして股間にそんなシミ作って言うもんじゃないぜ、がっはっはっ!」
恭華は、その言葉に、開いていた両足を閉じ、シミを隠すように前かがみになった。
「もう!それがセクハラなんです!見ないでください!私だってまだ23歳の女の子なんですからね!」
恭華は、あかんべーをしながら悪戯っぽく返した。
「女の子だぁ?お前に再起不能にされた反社会的勢力は何人いるんだ、まったく!半年もたたずにこれだけ暴れたヤツは涼子以外にいねぇな。しかし、こういうの好きな変態も多いらしいから、写真撮って売ってやろうか(笑)。がっはっはっ!」
みんなこのやり時に先ほどまでの緊張がウソのように和んでいた。
和んで冷静さを取り戻した恭華は股間の不快感をより一層強く感じ、とても恥ずかしくなった。

そんな輪の中にゆっくり涼子も入ってきた。
「遠山警部補、今回の件はいい勉強になったな。」
涼子はきびしくも優しい言葉を恭華にかけた。
「は、はい・・・村下警部にもご迷惑をおかけしました・・・以後、一層の努力をし、立派な警察官になって見せます!」
意志の強いしっかりとした眼差しで涼子に言った。
涼子は微笑んで、「いい決意だ、しかし武藤巡査部長が言うようにおもらしズボンのままじゃ説得力ないな。早く戻って着替えろ。」といいながらそっと恭華の肩を抱いた。
恭華はゆっくりと立ち上がり、救護班の持っていた毛布を体に巻いてパトカーに乗って警視庁に返っていった。
遠山恭華23歳、股間に失禁で貼りつくパンティの不快感とともに立派な警察官になると誓った日であった。

以上

遠山 恭華 23歳
CC1996年9月21日 東京都港区生まれ。東京大学法学部卒。警察官僚。
身長169㎝・58㎏ Cカップ。
黒髪サラサラ系でロングヘア。捜査の時は髪を結わえる。
細身だが、逮捕術、剣道、柔術、合気道の達人。
CC2019年5月に捜査一課 村下班に配属。階級は官僚なのでいきなりの警部補!
名前は似ているが遠山麗華とは無関係です


  • [337]
  • 大人の女性

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月15日(日)18時05分9秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

>やっぱりお酒を飲んで失敗となると女子大生が多くなるのか。
まだ若いし身体に負担が少なくお酒も覚えたてで美味しく飲めるんでしょうね~^^

無意識に失禁してしまうのに失禁した事を自覚してしまいますから
本人にしてみれば恥ずかしさMAXですね、きっと!

  • [336]
  • Re: 投稿小説第101話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月14日(土)20時12分32秒
  • 返信
 
挿絵まで描いていただきありがとうございます。
気の強そうな顔がまたそそりますね。

> 最終電車にご用心シリーズも結構増えてきましたね~ 私も誰かで一本作ってみようかな…^^

いいですね。今までにやらかしてくれたのは、なびき、リナ、蓮美の3人の女子大生ですね。
やっぱりお酒を飲んで失敗となると女子大生が多くなるのか。

> 蓮美は気が強そうなので認めない感じがいいですね^^

豪快にもらしてますね(笑)
裾からぼとぼと落ちるのがエッチです。

>
> 爆弾処理はでも本当に怖そうですよね…(笑 男性でも失禁しそうな怖さがあります(汗

そうなんです。新米のかわいい爆発物処理班の女性隊員が失禁して、
「た、隊長・・・失禁しました!」と顔を真っ赤にして股間に扇型のシミを作って敬礼している姿に
ムラムラしてしまいます。


  • [335]
  • 投稿小説第101話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月14日(土)13時33分2秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

トイレに行きたいのにこの電車を逃したら始発待ちかネカフェになってしまう…
明日用事あるならなお更乗りたいところですが女性にとっては厳しい選択ですよね

お酒が入っているなら短時間で膀胱はMAXになってしまうけど
ちょうどその時我慢の波が浅いときは高い確率で電車の中で「我慢をする」を選ぶんじゃないでしょうか^^
例え無事駅について電車を降りてもそこからトイレまでの3~4分の時間を計算に入れてなくて…。

最終電車にご用心シリーズも結構増えてきましたね~ 私も誰かで一本作ってみようかな…^^
蓮美は気が強そうなので認めない感じがいいですね^^

爆弾処理はでも本当に怖そうですよね…(笑 男性でも失禁しそうな怖さがあります(汗
Lemon Juiceさんのアイデアにいつも助けられております!^^ 形になったらいつでも投稿してくださいネ

投稿有難う御座いました、更新させて頂きますね!^^b


  • [334]
  • いろいろアイデアはあるのですが・・・

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月14日(土)00時55分9秒
  • 返信
 
定番ネタで書いてしまいました。
蓮美のお漏らしって意外と少ないですよね。
ちょっと見てみたいなと思って書いてみました。

本当は、爆発物処理班の女性隊員が恐怖失禁するものとか、
小粒彩が警察官になって活躍する話とかいろいろ書きたいものが
あるもの、楽な方に逃げてしまいました(笑)

  • [333]
  • 最終電車にご用心~潜龍路蓮美編

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月14日(土)00時52分8秒
  • 返信
 
最終電車にご用心~潜龍路蓮美編

「猛烈にオシッコしたい・・・!」
蓮美は最終電車に飛び乗ったことを後悔していた。
大学生活最後の女子だけのクリスマスパーティー。楽しくお酒も進み、アルコールを分解するために大量の水分が蓮美の体内で消費されていた。
そして、その余った水分は容赦なく蓮美の膀胱に蓄積されていった。
「うーっ・・・さっきオシッコしたばっかりなのにもう漏れそう・・・・きつい」
そう、蓮美は店を出るときにトイレを済ませていた。
駅まで4,5分だったが、その間に少し膀胱は不快感を覚え始めていたが、さっき済ませたばかりだし、終電で帰りたかったので、駅のトイレは使わず終電に飛び乗ったのだった。
モジモジと太ももをすり合わせ、時折その端正な顔を歪めた。
デニムパンツのベルトのループを引っ張り股間に刺激を与えて何度も尿意をごまかしていた。
「まずい・・・結構ヤバい・・・でもトイレないしな・・・」
キョロキョロと周りを見渡したが、当然隠れる場所も見当たらない。
「もつか・・・まずい、本当にまずい・・・」
きゅっ!蓮美の尻のワレメが何度も固く閉じられたり、緩められたりした。そしてその度にデニム越しではあるが、蓮美の尻がプルンと揺れた。
「くっ~苦しい!でも我慢!」
蓮美はドアに寄りかかり、ドア横の手すりをぎゅっと握りしめた。
窓には蓮美の尻に好奇に目を向ける中年サラリーマンが映った。
「いやだ~、あのオヤジ、こっち見てる!オシッコ我慢しているの気付かれてる?こっちみるなよおっさん!」と心の中でつぶやいた。
ガタンゴトン、ガタンゴトン・・・電車はそんな蓮美の膀胱に容赦なくゆれながら進んだ。
「あともう少し、あともう少しだから!」
蓮美はそう自分に言い聞かせ、足首を軽く上下させていた。
徐々に体も小刻み震え始めてきた。
「漏らしちゃうかも・・・絶対ダメ!」
そう言い聞かせ必死に股間に力を入れ堪えた。
じゅわっ!
「あっ!」
蓮美は一瞬、下着に広がった温もりに思わず声をあげてしまった。
先ほどの中年サラリーマンだけでなく、何人かその声に反応して蓮美をいぶかしげに見ていた。
「まずい、ちょっと漏れた・・・しかも、注目浴びてる・・・ここはこらえないと・・・」
パンパンに張った膀胱に痛みさえも感じていた。
尿道口のまわりはしびれるように感覚がなくなってきていた。
寒いのに額や首筋には脂汗がにじみ出てきた。
「耐える、絶対、耐える!」
蓮美は両手で手すりを握りめて必死に耐えた。
「まもなく・・・・駅~」です。
車掌のアナウンスが聞こえた。
「もうすぐ!もうすぐ!電車降りたらトイレに直行!あ~ん、もう少し我慢して私!」
相当苦しいのか顔は引きつり、尻を突き出す様なへっぴり腰になっていた。
「少しちびったけど、パンツがちょっと濡れただけ、なんとか耐えられる!」
股間に少しの不快感を覚えながらも必死に耐える蓮美であった。

「・・・・駅~、左側の扉が開きます・・・」
車掌のアナウンスとおもに扉が開いた。
蓮美は速足で電車を降りた。
しかしその時、歩くリズムに合わせて股間が熱くなった。
「うそ、出てない、出てない!」
じょっ!じょっ!じょーっ!
若くて健康な蓮美の失禁は激しい放尿音を伴った。
股間が一気に熱くなるのを感じたが、蓮美はそれを認めないように歩いた。

「えっ?」
「うそ!」
周りの声が蓮美も聞こえ始めた。
「ちがう!これはちがうの・・・」
そう言いきかせたが、蓮美の股間からどんどん尿が溢れてくる。
歩きながら漏らした尿は股間に大きなシミを作り、デニムの太ももに流れ、裾から零れ始めた。
「湯気出てるぞ」
「みちゃだめ!」
クスクスカップルの若い男が笑っていた。
蓮美は周りのみんなと目を合わさないように女子トイレにそそくさと入った。
個室に入り、股間を見て、一瞬で顔が真っ赤になった。
「漏らしちゃった・・・かゆい・・・」
うなだれながらもズボンを下し、残尿を放尿した。
ちゅいーっという蓮美の放尿音がクリスマスの夜に響くのであった。
以上


  • [332]
  • 忘年会シーズン

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月13日(金)09時31分28秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

いや~もうそんな時期なんですね~ 忘年会失敗お姉さん、今回もたくさん居るんでしょうね^^b
おもらし録画動画とかもこっそり出回るんでしょうね~(発見難しいけど…)
私もぜひナマで見てみたいものです…^^;

  • [331]
  • 忘年会シーズン

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月12日(木)21時33分18秒
  • 返信
 
この時期、終電近くのトイレに駆け込む女子も見られてうれしい限りです。
今年こそ、かわいいOLさんの、美人女子大生の股間ぐっしょりおもらしを
みてみたいものです・・・

  • [330]
  • おもらしアナウンサー

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月 6日(金)21時44分53秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

その方の内容を見ていないので似ているかは謎ですね^^;

子供の頃からおもらし性癖に目覚め、人におもらしを見られるのが快感と思い
難関の入社試験に受かり、人気アナウンサーになるため過酷な試練に耐え、
そしてついに掴んだ生放送の司会者。そして…
念願であった全国生放送でのおもらしを披露する夢を叶えた女の子であった…。

そんな女の子いないかなぁ…

  • [329]
  • Re: 2020年1月

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月 6日(金)08時20分50秒
  • 返信
 
AV嬢にそんな子がいるんですね。似ていたら嬉しいです。そしておもらしものがあればなおさら・・・

最近、若い女子アナもかわいいこ多いですね。誰かおもらし生中継してくれないかなぁ、はぁ。
>>328
> こんばんは、Lemon Juiceさん
>
> ええ、カノパンのキャラクターデザイン書下ろし予定しておりますよ^^b
>
> ただ、スカイダイビングだと仮にゴーグル未着用でも髪がぶわーっとなって
> キャラが(しかも恐怖失禁なので顔はアニメ調に…)もしかしたら判別が困難になる場合は
> カノパンの飛び立つ前の絵とか何か正式なデザイン画みたいなの一枚追加で公開しますね^^b
>
> あと、Lemon Juiceさんのコメントを見て私もふと思ったことが…(笑
> >小説版では某女子アナがモデルです。
> 一文字違いのカ○パンアナウンサーですよね。加納綾子というAV女優が存在しますがそっちではないですよね(笑
>
> 加納綾子をメインとしてキラキラ照らさせて頂きますね^^b

  • [328]
  • 2020年1月

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月 5日(木)22時30分24秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

ええ、カノパンのキャラクターデザイン書下ろし予定しておりますよ^^b

ただ、スカイダイビングだと仮にゴーグル未着用でも髪がぶわーっとなって
キャラが(しかも恐怖失禁なので顔はアニメ調に…)もしかしたら判別が困難になる場合は
カノパンの飛び立つ前の絵とか何か正式なデザイン画みたいなの一枚追加で公開しますね^^b

あと、Lemon Juiceさんのコメントを見て私もふと思ったことが…(笑
>小説版では某女子アナがモデルです。
一文字違いのカ○パンアナウンサーですよね。加納綾子というAV女優が存在しますがそっちではないですよね(笑

加納綾子をメインとしてキラキラ照らさせて頂きますね^^b

  • [327]
  • 加納綾子

  • 投稿者:lemonjuice
  • 投稿日:2019年12月 5日(木)21時36分4秒
  • 返信
 
いま、ふと気がついたのですが、1月ダイビングおもらしに加納綾子が初登場しますね。
と言うことはキャラを描いてくださるのですね!めっちゃ楽しみです。

名前から分かるように小説版では某女子アナがモデルです。tyaoさんの世界観ではどーなるのかとても楽しみです♪

  • [326]
  • 夢は不思議です

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月 1日(日)21時11分21秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

零はきっと大人になってもおしっこと付き合っていくのでしょう^^b

突然のテレビ落ちだなんてまさしく夢ならではの展開ですよね~^^
私はもうゾンビが出てきただけでも心臓ドキドキで目が覚めてしまいます(笑
夢の中でも録画で必死だなんておもらし戦士の鑑ですね!^^

夢ってホントに不思議なもので起きている時は絶対に思いつかないストーリーばかりでして
自身、前に夢で見たおもらしネタを何回か作品にしたことあります(自給自足?)

毎日毎日おもらしの夢を見れたらほんと最高なんですけどね~^^b

  • [325]
  • 夢・・・

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月 1日(日)08時11分56秒
  • 返信
 
イラスト更新ありがとうございます。
私はロ〇の気が全くないので、零ちゃんが早く大人になることを楽しみしています(笑)

さて昨日見た夢ですが、いい夢だったの書きこませてください。
金髪美女がゾンビに追いかけらています。
その金髪美女は逃げて檻の中に入ります。
ゾンビたちはその檻に集まってきてその女性が恐怖で失禁します。
デニムパンツの股間にジワジワ、キラキラとおしっこが広がって行きます。
私の好きな女性の前濡れ失禁で、股間の濡れと恥ずかしそうな顔を両方見られる最高の構図でした。
そしてお漏らしをした直後にゾンビたちは消えていなくなり、その金髪美女は
恥ずかしそうに股間をみていました。
私はそれをテレビで見ていて、録画、録画と慌てていました(笑)

そうとう溜まってますね・・・

  • [324]
  • いらしゃいませ~

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月30日(土)21時16分58秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

おつ有難う御座いますね^^b ムービーは完成するたびにほっと一安心ですよ
いえいえ、発案者なので毎回多めに採用させて頂いております^^
スカイダイビングはもちろん初ですので服装とかなかなか描き応えありそうですね~
そろそろ描き始めたいと思います!^^

まだまだ数を増やして退屈させないようにがんばりますよ~!^^b

  • [323]
  • おもカレほか

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年11月30日(土)16時15分3秒
  • 返信
 
まずはリク16話お疲れ様です!
裸なのに我慢しちゃう佑香がかわいいですね。

それとおもカレ、3枠もご採用ありがとうございます。
早速1月に女子アナ軍団のお漏らしです。
楽しみにしています。

ムラムラがおさまらない日々・・・今日も楽しませていただいております(笑)

  • [322]
  • 麻衣の必勝祈願!②

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2019年11月26日(火)00時30分39秒
  • 返信
 
そして数時間後、女神に言われた通りいつもは使わない布団を出して

就寝の準備をして麻衣は眠りについたのだった…

ガタンゴトン…ガタンゴトン…

「……zzz…あれ、ここは…?」

目を覚ました麻衣。しかしそこは自分の部屋ではなく人が混み合う電車内
だった!

「え!?な、何で私こんな所に…!確か女神様がおねしょを直してくれるって…」(というかおしっこしたくなってきちゃったヨ…)

かなり混乱している麻衣。しかしそこで頭の中から声が響いてきた…

(落ち着いてください、麻衣。ここは私の施した儀式の中なのです。)

「あ、女神様!よかった、儀式の中だったんだ…でも、どうして満員電車
の中なの?いつも使ってる電車っぽいけど…」

儀式である事には納得したものの、いまいち違和感がぬぐえない麻衣。

『これはあなたの記憶の中。正確に言えば「あなたが失敗してきた記憶」
の中です。そのため、失敗した当時の記憶が出てきたのでしょう。』

「そうなんだ…ってそれってまずいじゃない!私このままだとお漏らし
しちゃうんじゃ…」

心配そうに体を揺する麻衣。人で一杯の車内にいるためか
我慢するのも難しいようで小刻みに体を揺らす事しか出来ないようだ。

『それについては大丈夫です。この記憶はあなたが今から動いてお漏らし
しなければその記憶から脱出して新しい記憶の中に入れます。
これを繰り返していき、失敗した記憶を上書きする事で
おねしょやお漏らしをしないように祓う儀式となるのです。』

女神が説明した通り、どうやらそこに関しての心配はない様子。

『万が一失敗してしまっても失敗した時の記憶やり直すだけなので
大丈夫ですよ。取り合えず試しに一回やってみてください。』

「わ、分かった…」
(でもこの人でいっぱいの車内じゃ我慢なんて…)

説明してもらったはいい物の、この状態でお漏らししないようにするのは
無理があると感じる麻衣。さらに女神にもこの様子は見られているのかも
しれないと考えるとトイレに行くのも躊躇われ、ひたすらに時間が過ぎていき…

「あっ…やだ…!」

しゃあああ…

本来の記憶通り、男性の足が麻衣のアソコを突きあげてしまい
麻衣はそのまま決壊してしまった…





ガタンゴトン…ガタンゴトン…
「も、元に戻ってる…本当だったんだ…」

『このようにお漏らししても問題なく元に戻るだけです。
さあ、もう一度やってみましょうか。』

ちゃんと戻った事に安堵を覚える麻衣。女神の声も合わさって
少し落ち着きを取り戻し…

(今度はお漏らししたりなんかしないんだから…!
とにかく絶対にお漏らしを避けて、次の記憶に行かなきゃ!)

どうやら麻衣の負けず嫌いな部分が出てきた様子。
このままお漏らし回避なるか…?

  • [321]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月23日(土)22時57分5秒
  • 返信
 
こんばんは、マ太郎さん

お、小説始動しましたね
更新させて頂きますね、有り難う御座います^^b

  • [320]
  • 麻衣の必勝祈願!①

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2019年11月23日(土)22時14分52秒
  • 返信
 
「…よし、これでOK!後はもう寝るだけだよ!」

秋も深まり、冬が近づく季節…

そんなある日の事、麻衣はやけに気合を入れて就寝しようとしていた。

「今日こそは、おねしょなんかに負けないわよ!」
(そしてあわよくば、お漏らしも出来るだけなくせるように…!)

布団をしっかりと敷いて防寒対策までばっちりな麻衣。

何故麻衣がこんな事をしているかというと…


~数時間前~

珍しく休日で誰もいない日、麻衣は気分転換に近所の神社に来ていた。

麻衣「ここ来たのってお正月以来か…久しぶりにお参りでもしとこうカナ?」

ほんの気まぐれでお賽銭を賽銭箱に入れ、手を叩いてお参りをする。

麻衣(…お願い事は…せめてちょっとでもお漏らしとかおねしょが少なくなり
    ますように、な~んて…)

地味にお漏らしやおねしょが多い麻衣。それを気にしてか神様につい願ってしまったのだが…

『…いいでしょう、その願い聞き入れました…私に任せなさい。』

突然謎の声が麻衣の頭の中に響いてきた!

「…え!?な、ナニコレ!?もしかして幻聴…?」

『違います。私はこの神社の女神…丁度あなたがこの神社でお参りした
100万人目だったので、サービスをしに来たのですよ。」

「そ、そんな事ってあるの…?」

まさかこの神社の女神が話しかけて来るとは思っていなかった麻衣。

余りの事態に混乱するものの、しかし麻衣はこれをチャンスとも捉えていた。

(あ、でも、さっきのお願いを聞いてもらえるならチャンスなのかも…!)

「あ、あの!本当に私のお願い叶えてもらえるんですよね?」

『ええ、あなたの願いを確実に叶えましょう。失禁や夜尿を減らすのですよね?』

「は、はい!お願いします!」
(ちょっと恥ずかしいけど、これで少しでも良くなるなら…!)

『分かりました。それでは今からあなたは私の言う通りに動いてください…』
僅かに差恥心を覚えるも、これも必要経費と割り切る麻衣。

そして麻衣はお漏らしやおねしょと決別するために動き始めた…

  • [319]
  • 小説の設定の年表

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月22日(金)14時32分39秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

訂正有難う御座いますね!
さらに細かい年表も…!いつも有難う御座います^^b

若槻真由、若槻いいですね~ 確かMAYUMIに苗字設定が無かったですので
そのまま本設定に使わせて頂きます^^

過去の伏線ちょっぴり回収したり今後に何か起こるような流れとか
ストーリーあった方が面白いですよね^^

  • [318]
  • 小説の設定の年表です

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年11月22日(金)08時28分24秒
  • 返信
 
小説にリアリティを持たせるために私の小説ではtyaoさんのキャラも含めて
2018年を当初設定にあわせて生誕日を設定しています。
(詩織はオリジナルより年上にしました。)
時間の流れがあった方が、おもらしの羞恥も倍増するかなぁという思いです。
我慢しながら過去のおもらしを思い出して羞恥が倍増する的な・・・

------------------------------------------------------
CC 2019年(Castlage Century キャストラージュ センチュリー)
人類が増えすぎた女性の失禁に目ざめて二千年あまりが過ぎた。

CC1975年1月31日  竹俣 美里 北海道で誕生。

CC1979年8月4日 クリスティーナ・バーナード テキサス州で誕生

CC1987年8月23日  クレア・L・マスターソン ロスの郊外で誕生

CC1988年11月23日 加納 綾子 埼玉県で誕生。

CC1989年6月22日  村下涼子 東京都で誕生。その後のおねしょ暗示するかの如く激しい雨の日だった。

CC1989年7月4日   ブレンダ・カラー N.Y.で誕生。父は大富豪。

CC1989年8月31日 藤倉志保理 千葉県千葉市で誕生。

CC1990年6月11日  真行寺クロエ 神奈川県鎌倉市で誕生。父は日本人、母はフランス人

CC1991年10月5日  吉岡美咲 京都府京都市で誕生。

CC1991年12月2日 三島 令子  ロサンゼルスで誕生。(5歳の時、父の仕事で静岡県に戻る。)

CC1994年5月24日 御端希詩織 東京都杉並区で誕生

CC1995年5月10日  和久いずみ 新潟県で誕生。

CC1996年4月4日  加藤美樹 静岡県で誕生。

CC1996年5月6日  姫路さかや 兵庫県姫路市で誕生。

CC1997年4月24日  胡桃なびき 神奈川県で誕生

CC1997年6月10日 木ノ上 小鳥 長野県松本市で誕生

CC1997年5月21日  環希 リナ、環希 カナ 東京都で誕生。

CC1999年8月25日  竹俣アンジェリカ碧 東京都で誕生。父がイギリス人、母は竹俣美里。

CC2000年6月14日 アシュリー・バーナード テキサス州で誕生。

CC2000年1月15日 小粒彩 誕生

CC2001年6月2日 小粒百合 誕生

CC2001年9月20日 若菜麻衣 誕生

CC2001年11月26日 若槻真由(MAYUMI)誕生

CC2001年12月25日 智羽美雪 誕生

CC2002年2月7日 御端希朋美 誕生


  • [317]
  • Re: キャラクター詳細

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年11月22日(金)08時22分12秒
  • 返信
 
ここまで拾っていただけて嬉しいです!
少しだけ訂正させてください。

ブレンダ・カラーはハリウッド女優という設定です。(親は大金持ち)
ダットンはその女優のマネージャーです。

三島令子は吉岡美咲のマネージャーです。

加納綾子は元キャストラTVで今はフリーアナウンサーです。



>>316
> こんにちは、Lemon Juiceさん
>
> 仕事前にお手数をおかけしましてごめんなさい^^;
> おお~説明文まで有難う御座いますね!今後キャラクター紹介時に
> 使わせて頂きます!^^
>
> 過去掲示板、投稿小説でまとめてみましたが
> これであってるかな…?
>
>
> -------------------
> 竹俣 美里 主婦
>
> クレア・L・マスターソン ABC報道
> ブレンダ・カラー ABC報道
> ジャック・ロー ABC報道
> ダットン ABC報道
>
> 河屋 壊 KAWAYAグループ
> 三島 令子 KAWAYAグループ マネージャー
> 藤倉志保理 KAWAYAグループ
>
> 加納 綾子 キャストラTVアナウンサー
> 真行寺クロエ キャストラTV報道局国際政治部記者
>
> 吉岡美咲 女優
>
> アシュリー・バーナード テキサス州在住
>
> 城山鬼神 世界的カメラマン
> 川島友香 助手
>
> DR.珍 鍼灸師
>
> レナ・フリスト 女戦士
> ---------------------
>
>
> もし抜けているキャラや間違いなどが御座いましたら
> 教えてくださいネ^^b

  • [316]
  • キャラクター詳細

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月21日(木)12時51分44秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

仕事前にお手数をおかけしましてごめんなさい^^;
おお~説明文まで有難う御座いますね!今後キャラクター紹介時に
使わせて頂きます!^^

過去掲示板、投稿小説でまとめてみましたが
これであってるかな…?


-------------------
竹俣 美里 主婦

クレア・L・マスターソン ABC報道
ブレンダ・カラー ABC報道
ジャック・ロー ABC報道
ダットン ABC報道

河屋 壊 KAWAYAグループ
三島 令子 KAWAYAグループ マネージャー
藤倉志保理 KAWAYAグループ

加納 綾子 キャストラTVアナウンサー
真行寺クロエ キャストラTV報道局国際政治部記者

吉岡美咲 女優

アシュリー・バーナード テキサス州在住

城山鬼神 世界的カメラマン
川島友香 助手

DR.珍 鍼灸師

レナ・フリスト 女戦士
---------------------


もし抜けているキャラや間違いなどが御座いましたら
教えてくださいネ^^b

  • [315]
  • Re: 投稿小説第99話 MAYUMI

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年11月21日(木)08時45分41秒
  • 返信
 
ありがとうございます!
出勤前に取り急ぎ投稿します。


CC1988年11月23日 加納 綾子 埼玉県で誕生
キャストラTV伝説の人気女子アナ。好きな女子アナ殿堂入りし、今はフリーで活躍。
仕事熱心でperfectな理想の女性。
しかし新人の頃、ロケの帰りにトイレが我慢できず、ロケ車でおもらしという失態をさらす。
そんなことにもめげずに女子アナのトップに上り詰めた女性。

CC2000年6月14日 アシュリー・バーナード テキサス州で誕生
ムチムチアメリカンボディの少女。パイパン。
テキサスの広大な土地で過ごすおてんばなティーンエイジャー。
日課は牧場の隅で大自然を感じながら放尿すること。
母のクリスティーナの血を引いたのかおしっこが近く、たまに失敗する。
ちなみに母のクリスティーナもいまだにおねしょをする・・・

>>314
> こんばんは、Lemon Juiceさん
>
> おお、MAYUMI編完結したんですね!
> カメラマン城山の容赦ない怒涛の攻撃がプロ魂を感じられずにはいられないです(笑
> スーパーアイドル風にMAYUMIを手直しして描いてみたいですね^^b
> 有難う御座いますね、更新させていただきます!
>
>
> あとお尋ねしたいことが一つありまして
> Lemon Juiceさん思案のキャラクター(アシュリやカノパンなど)
> リク第16話クレジットに記念記載したいと思いまして宜しかったら
> 全て教えて頂けないでしょうか?もちろん所属と名前だけで十分です^^b
> (リク第14話には一応全てのキャラ名を書きましたがそれに載ってないキャラを
> 教えていただけますとすごく助かります^^)
>

  • [314]
  • 投稿小説第99話 MAYUMI

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月20日(水)23時23分55秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

おお、MAYUMI編完結したんですね!
カメラマン城山の容赦ない怒涛の攻撃がプロ魂を感じられずにはいられないです(笑
スーパーアイドル風にMAYUMIを手直しして描いてみたいですね^^b
有難う御座いますね、更新させていただきます!


あとお尋ねしたいことが一つありまして
Lemon Juiceさん思案のキャラクター(アシュリやカノパンなど)
リク第16話クレジットに記念記載したいと思いまして宜しかったら
全て教えて頂けないでしょうか?もちろん所属と名前だけで十分です^^b
(リク第14話には一応全てのキャラ名を書きましたがそれに載ってないキャラを
教えていただけますとすごく助かります^^)


  • [313]
  • では99話目を

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年11月20日(水)22時35分30秒
  • 返信
 
どうぞ

  • [312]
  • 天才カメラマン・城山鬼神VSスーパーアイドル MAYUMI

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年11月20日(水)22時34分57秒
  • 返信
 
CC2019年9月10日

天才カメラマン・城山鬼神VSスーパーアイドル MAYUMI

「アイドル!もっと尻上げて!」
カメラを構えながら強面の男が怒鳴っていた。
「は、はい!」
マユミはバスケのユニフォームのようなタンクトップに体のラインがでるスポーツ系のショートパンツをはいて、女豹のようなポーズをとっていた。
「こらガキ!ション便くせぇんだよ!お前みたいなガキは色気なんてねぇんだからもっと健康的なエロを出せよ!」
カメラを持った男はマユミを罵っていた。
「は、はい!」
マユミはその男が放ち続ける罵声とその迫力に恐怖し、思わず涙を浮かべた。
目が真っ赤になったが、撮影はつづけられた。
「あ、あの城山先生、休憩を取っては、どうでしょうか・・・」
マネージャーが恐る恐るカメラマンの男に言った。
「うるせー気が散る!」
そう言ってその男はマネージャーを蹴り飛ばし、撮影スタジオから追い出した。
「おら、川島!つづけるぞ!レフ板しっかり持て!」
その男はレフ板を持つアシスタントの女性にも怒鳴っていた。
「はい!」
アシスタントの川島友香(かわしまともか)は、その罵声にも慣れた様子で城山の指示に従った。

この怒鳴っている男は世界的カメラマン・城山鬼神(しろやまきしん)52歳。
カメラの腕は世界最高だが、その性格は粗暴で人の痛みの分からない男らしい。
そして、レフ版を持っている美貌の女性が川島友香(26歳)。
城山は、12年前、まだ14歳の無名の少女だった彼女をフルヌードにした作品を発表した。
すでに世界的に有名なカメラマンであったので高い評価を得た一方で、その作品がわいせつか芸術かの論争を巻き起こり、発売数日で発売禁止になった。
性器そのものは映っていなかったが、14歳の少女が真っ裸でしかも陰裂をさらしていたのだ、それは発売禁止もなるだろう。
その彼女もカメラマンの道に進み、今は城山のアシスタントをしているのだが、その話はまたいずれしよう。
今日は、マユミの誕生日に発売される写真集の撮影会なのだから。

「川島!バスケットボールをマユミにぶつけろ!」
「ハイ!」
「おい!アイドル!必死にかわせ!」
城山の声を聞くと、川島友香はかごに入っているバスケットを投げ始めた。
「痛い!」
マユミの体に容赦なくボールが当たる。
「バカモン!飛べ!走れ!躍動感を出せ!」
「はい!」
マユミは必死でとんでかわした。
「よし、よし!そうだ!その躍動感、その健康的なエロスが欲しい!もっと飛べ!」
シャッターがどんどん切られていく。
しばらくすると城山も川島もそしてマユミも汗だくなっていた。
「はぁ、はぁ、いいぞ、アイドル!その表情もいいぞ!」
そう言うと疲れてあおむけに倒れ、腹で大きく息をするマユミを撮りだした。
マユミもそれに応え、なまめかし顔をし出した。
どうやら一体感が生まれてきたらしい。これが天才・城山鬼神なのだろうか。
そして撮影は時間を気にせずつづけられた。
撮影開始からすでに5時間が過ぎていた。
もちろんその間、休憩など一切ない。
マユミの膀胱もそろそろ限界を迎えていたが、撮影はつづけられた。

「マユミ、お前、ション便我慢してるだろ?」
城山の言葉にマユミは驚いた。
城山は天才だった。身体や心の変化はすぐに彼は気付く才能も持ち合わせていた。
だから最高の瞬間をおさめられるのだと思う。
「は、はい・・・お手洗い行ってきていいですか・・・」
マユミは少し顔を赤らめ、両手を前で組んでモジモジと腰を動かしながら言った。
「ダメだ。」
その姿に城山はエロスを感じているようだった。
「えっ?」
「その鬼気迫る表情が撮りたい。限界まで我慢しろ。」
「先生・・・でも・・・結構限界なんです。」
マユミはモジモジと太ももをすり合わしながら告げた。
カシャ、カシャッ!
その姿を城山は写真に収め始めた。
マユミの排泄欲求は認められず、撮影はつづけられた。
マユミの顔面が蒼白になり、額には脂汗がにじみ出てきた。
「もらしちゃいそう・・・・でももうすぐ18歳なのに・・・おもらしなんて絶対いや!」
マユミは迫り来る尿意に必死に耐えながら失禁の恐怖と戦っていた。
「いいぞアイドル!表情!羞恥と苦痛が入り混じったその表情こそエロスだ!もっと、もっと苦しめ!我慢しないとお前の恥ずかしい姿をカメラにおさめてやるぞ!」
容赦なく城山の罵声が浴びせられ、マユミの羞恥心はどんどん大きくなっていった。
「く、苦しいです・・・先生、お、おトイレ・・・行かせてください。」
マユミは苦悶の表情を浮かべながら必死に訴えたが城山はそんな声は聞こえないとばかりにシャッターを押し続けた。
「あふっ・・・」
マユミの下あごがガクガク動き出したかと思うと彼女は両手で股間を押さえた。
じょわっ!
その瞬間、熱いモノが下着に広がるのが分かった。
「せ、先生・・・もうダメです」
カシャ、カシャ、カシャ!
「いい表情だ!羞恥、恐怖、苦痛、あきらめ、全部入っている。よし!マユミ!トイレに行っていいぞ!いい絵が撮れた。」
そう言って城山は初めて笑顔を見せた。
城山の態度の変化に驚くマユミだったが、それ以上に迫り来る尿意を押さえることに必死だった。
「マユミちゃん、こっち!」
川島友香がスタジオの扉を開けて、トイレの方に手招きしてくれていた。
「・・・先生、もうダメです・・・うっ、うっ、ウェーン!」
マユミの顔が崩れたと同時にちゅぃーーーーーっ!という若く健康的な放尿が響き渡った。
そして股間を押さえた両手の指の隙間から黄色い尿が溢れだした。
「も、もれてます・・・」
マユミは股間をきつく押さえていた両手の力が抜けるようにだらんと腕を下げた。
露になった股間にはシミが広がり、あふれ出る尿はキラキラと光り、白い太ももを伝い床に大きな水たまりを作った。
カシャ、カシャ、カシャ!
「いいぞ、マユミ!その表情!失禁での羞恥、悔しさ、開放感いい表情だ!」
城山は興奮しながらマユミの失禁姿をカメラにおさめていった。

もちろん失禁写真は志村芸能の圧力によって封印された。
しかし、直前の我慢の表情は写真集におさめて発売された。
あのアイドルのMAYUMIがこんな色っぽい表情をするのかと宮沢りえのサンタフェを超える記録をはじきだしたという・・・

以上


  • [311]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月19日(火)13時23分1秒
  • 返信
 
こんにちは、マ太郎さん

麻衣主役ですか!ここまで愛されて麻衣も幸せ者ですね^^

ええ、どぞどぞシナリオどんどん使っちゃってくださいね
楽しみにお待ちしております^^b

  • [310]
  • 100話(予定)執筆について

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2019年11月18日(月)22時51分30秒
  • 返信
 
麻衣ちゃん主役になりそうです。
それとキャストラージュの漫画やイラストのシナリオを一部使わせてもらう
事になりそうです。(無理であれば形を変えて再投稿します。)


レンタル掲示板