• [0]
  • ★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板 2★

  • 投稿者:tyao
 
色んな雑談や投稿、同士のコミュニケーションや小説投稿、目撃情報等など

まったりとしたスレッドとして利用して頂ければ嬉しく思います^^b  tyao

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  • [330]
  • おもらしアナウンサー

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月 6日(金)21時44分53秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

その方の内容を見ていないので似ているかは謎ですね^^;

子供の頃からおもらし性癖に目覚め、人におもらしを見られるのが快感と思い
難関の入社試験に受かり、人気アナウンサーになるため過酷な試練に耐え、
そしてついに掴んだ生放送の司会者。そして…
念願であった全国生放送でのおもらしを披露する夢を叶えた女の子であった…。

そんな女の子いないかなぁ…

  • [329]
  • Re: 2020年1月

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月 6日(金)08時20分50秒
  • 返信
 
AV嬢にそんな子がいるんですね。似ていたら嬉しいです。そしておもらしものがあればなおさら・・・

最近、若い女子アナもかわいいこ多いですね。誰かおもらし生中継してくれないかなぁ、はぁ。
>>328
> こんばんは、Lemon Juiceさん
>
> ええ、カノパンのキャラクターデザイン書下ろし予定しておりますよ^^b
>
> ただ、スカイダイビングだと仮にゴーグル未着用でも髪がぶわーっとなって
> キャラが(しかも恐怖失禁なので顔はアニメ調に…)もしかしたら判別が困難になる場合は
> カノパンの飛び立つ前の絵とか何か正式なデザイン画みたいなの一枚追加で公開しますね^^b
>
> あと、Lemon Juiceさんのコメントを見て私もふと思ったことが…(笑
> >小説版では某女子アナがモデルです。
> 一文字違いのカ○パンアナウンサーですよね。加納綾子というAV女優が存在しますがそっちではないですよね(笑
>
> 加納綾子をメインとしてキラキラ照らさせて頂きますね^^b

  • [328]
  • 2020年1月

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月 5日(木)22時30分24秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

ええ、カノパンのキャラクターデザイン書下ろし予定しておりますよ^^b

ただ、スカイダイビングだと仮にゴーグル未着用でも髪がぶわーっとなって
キャラが(しかも恐怖失禁なので顔はアニメ調に…)もしかしたら判別が困難になる場合は
カノパンの飛び立つ前の絵とか何か正式なデザイン画みたいなの一枚追加で公開しますね^^b

あと、Lemon Juiceさんのコメントを見て私もふと思ったことが…(笑
>小説版では某女子アナがモデルです。
一文字違いのカ○パンアナウンサーですよね。加納綾子というAV女優が存在しますがそっちではないですよね(笑

加納綾子をメインとしてキラキラ照らさせて頂きますね^^b

  • [327]
  • 加納綾子

  • 投稿者:lemonjuice
  • 投稿日:2019年12月 5日(木)21時36分4秒
  • 返信
 
いま、ふと気がついたのですが、1月ダイビングおもらしに加納綾子が初登場しますね。
と言うことはキャラを描いてくださるのですね!めっちゃ楽しみです。

名前から分かるように小説版では某女子アナがモデルです。tyaoさんの世界観ではどーなるのかとても楽しみです♪

  • [326]
  • 夢は不思議です

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月 1日(日)21時11分21秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

零はきっと大人になってもおしっこと付き合っていくのでしょう^^b

突然のテレビ落ちだなんてまさしく夢ならではの展開ですよね~^^
私はもうゾンビが出てきただけでも心臓ドキドキで目が覚めてしまいます(笑
夢の中でも録画で必死だなんておもらし戦士の鑑ですね!^^

夢ってホントに不思議なもので起きている時は絶対に思いつかないストーリーばかりでして
自身、前に夢で見たおもらしネタを何回か作品にしたことあります(自給自足?)

毎日毎日おもらしの夢を見れたらほんと最高なんですけどね~^^b

  • [325]
  • 夢・・・

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月 1日(日)08時11分56秒
  • 返信
 
イラスト更新ありがとうございます。
私はロ〇の気が全くないので、零ちゃんが早く大人になることを楽しみしています(笑)

さて昨日見た夢ですが、いい夢だったの書きこませてください。
金髪美女がゾンビに追いかけらています。
その金髪美女は逃げて檻の中に入ります。
ゾンビたちはその檻に集まってきてその女性が恐怖で失禁します。
デニムパンツの股間にジワジワ、キラキラとおしっこが広がって行きます。
私の好きな女性の前濡れ失禁で、股間の濡れと恥ずかしそうな顔を両方見られる最高の構図でした。
そしてお漏らしをした直後にゾンビたちは消えていなくなり、その金髪美女は
恥ずかしそうに股間をみていました。
私はそれをテレビで見ていて、録画、録画と慌てていました(笑)

そうとう溜まってますね・・・

  • [324]
  • いらしゃいませ~

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月30日(土)21時16分58秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

おつ有難う御座いますね^^b ムービーは完成するたびにほっと一安心ですよ
いえいえ、発案者なので毎回多めに採用させて頂いております^^
スカイダイビングはもちろん初ですので服装とかなかなか描き応えありそうですね~
そろそろ描き始めたいと思います!^^

まだまだ数を増やして退屈させないようにがんばりますよ~!^^b

  • [323]
  • おもカレほか

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年11月30日(土)16時15分3秒
  • 返信
 
まずはリク16話お疲れ様です!
裸なのに我慢しちゃう佑香がかわいいですね。

それとおもカレ、3枠もご採用ありがとうございます。
早速1月に女子アナ軍団のお漏らしです。
楽しみにしています。

ムラムラがおさまらない日々・・・今日も楽しませていただいております(笑)

  • [322]
  • 麻衣の必勝祈願!②

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2019年11月26日(火)00時30分39秒
  • 返信
 
そして数時間後、女神に言われた通りいつもは使わない布団を出して

就寝の準備をして麻衣は眠りについたのだった…

ガタンゴトン…ガタンゴトン…

「……zzz…あれ、ここは…?」

目を覚ました麻衣。しかしそこは自分の部屋ではなく人が混み合う電車内
だった!

「え!?な、何で私こんな所に…!確か女神様がおねしょを直してくれるって…」(というかおしっこしたくなってきちゃったヨ…)

かなり混乱している麻衣。しかしそこで頭の中から声が響いてきた…

(落ち着いてください、麻衣。ここは私の施した儀式の中なのです。)

「あ、女神様!よかった、儀式の中だったんだ…でも、どうして満員電車
の中なの?いつも使ってる電車っぽいけど…」

儀式である事には納得したものの、いまいち違和感がぬぐえない麻衣。

『これはあなたの記憶の中。正確に言えば「あなたが失敗してきた記憶」
の中です。そのため、失敗した当時の記憶が出てきたのでしょう。』

「そうなんだ…ってそれってまずいじゃない!私このままだとお漏らし
しちゃうんじゃ…」

心配そうに体を揺する麻衣。人で一杯の車内にいるためか
我慢するのも難しいようで小刻みに体を揺らす事しか出来ないようだ。

『それについては大丈夫です。この記憶はあなたが今から動いてお漏らし
しなければその記憶から脱出して新しい記憶の中に入れます。
これを繰り返していき、失敗した記憶を上書きする事で
おねしょやお漏らしをしないように祓う儀式となるのです。』

女神が説明した通り、どうやらそこに関しての心配はない様子。

『万が一失敗してしまっても失敗した時の記憶やり直すだけなので
大丈夫ですよ。取り合えず試しに一回やってみてください。』

「わ、分かった…」
(でもこの人でいっぱいの車内じゃ我慢なんて…)

説明してもらったはいい物の、この状態でお漏らししないようにするのは
無理があると感じる麻衣。さらに女神にもこの様子は見られているのかも
しれないと考えるとトイレに行くのも躊躇われ、ひたすらに時間が過ぎていき…

「あっ…やだ…!」

しゃあああ…

本来の記憶通り、男性の足が麻衣のアソコを突きあげてしまい
麻衣はそのまま決壊してしまった…





ガタンゴトン…ガタンゴトン…
「も、元に戻ってる…本当だったんだ…」

『このようにお漏らししても問題なく元に戻るだけです。
さあ、もう一度やってみましょうか。』

ちゃんと戻った事に安堵を覚える麻衣。女神の声も合わさって
少し落ち着きを取り戻し…

(今度はお漏らししたりなんかしないんだから…!
とにかく絶対にお漏らしを避けて、次の記憶に行かなきゃ!)

どうやら麻衣の負けず嫌いな部分が出てきた様子。
このままお漏らし回避なるか…?

  • [321]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月23日(土)22時57分5秒
  • 返信
 
こんばんは、マ太郎さん

お、小説始動しましたね
更新させて頂きますね、有り難う御座います^^b

  • [320]
  • 麻衣の必勝祈願!①

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2019年11月23日(土)22時14分52秒
  • 返信
 
「…よし、これでOK!後はもう寝るだけだよ!」

秋も深まり、冬が近づく季節…

そんなある日の事、麻衣はやけに気合を入れて就寝しようとしていた。

「今日こそは、おねしょなんかに負けないわよ!」
(そしてあわよくば、お漏らしも出来るだけなくせるように…!)

布団をしっかりと敷いて防寒対策までばっちりな麻衣。

何故麻衣がこんな事をしているかというと…


~数時間前~

珍しく休日で誰もいない日、麻衣は気分転換に近所の神社に来ていた。

麻衣「ここ来たのってお正月以来か…久しぶりにお参りでもしとこうカナ?」

ほんの気まぐれでお賽銭を賽銭箱に入れ、手を叩いてお参りをする。

麻衣(…お願い事は…せめてちょっとでもお漏らしとかおねしょが少なくなり
    ますように、な~んて…)

地味にお漏らしやおねしょが多い麻衣。それを気にしてか神様につい願ってしまったのだが…

『…いいでしょう、その願い聞き入れました…私に任せなさい。』

突然謎の声が麻衣の頭の中に響いてきた!

「…え!?な、ナニコレ!?もしかして幻聴…?」

『違います。私はこの神社の女神…丁度あなたがこの神社でお参りした
100万人目だったので、サービスをしに来たのですよ。」

「そ、そんな事ってあるの…?」

まさかこの神社の女神が話しかけて来るとは思っていなかった麻衣。

余りの事態に混乱するものの、しかし麻衣はこれをチャンスとも捉えていた。

(あ、でも、さっきのお願いを聞いてもらえるならチャンスなのかも…!)

「あ、あの!本当に私のお願い叶えてもらえるんですよね?」

『ええ、あなたの願いを確実に叶えましょう。失禁や夜尿を減らすのですよね?』

「は、はい!お願いします!」
(ちょっと恥ずかしいけど、これで少しでも良くなるなら…!)

『分かりました。それでは今からあなたは私の言う通りに動いてください…』
僅かに差恥心を覚えるも、これも必要経費と割り切る麻衣。

そして麻衣はお漏らしやおねしょと決別するために動き始めた…

  • [319]
  • 小説の設定の年表

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月22日(金)14時32分39秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

訂正有難う御座いますね!
さらに細かい年表も…!いつも有難う御座います^^b

若槻真由、若槻いいですね~ 確かMAYUMIに苗字設定が無かったですので
そのまま本設定に使わせて頂きます^^

過去の伏線ちょっぴり回収したり今後に何か起こるような流れとか
ストーリーあった方が面白いですよね^^

  • [318]
  • 小説の設定の年表です

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年11月22日(金)08時28分24秒
  • 返信
 
小説にリアリティを持たせるために私の小説ではtyaoさんのキャラも含めて
2018年を当初設定にあわせて生誕日を設定しています。
(詩織はオリジナルより年上にしました。)
時間の流れがあった方が、おもらしの羞恥も倍増するかなぁという思いです。
我慢しながら過去のおもらしを思い出して羞恥が倍増する的な・・・

------------------------------------------------------
CC 2019年(Castlage Century キャストラージュ センチュリー)
人類が増えすぎた女性の失禁に目ざめて二千年あまりが過ぎた。

CC1975年1月31日  竹俣 美里 北海道で誕生。

CC1979年8月4日 クリスティーナ・バーナード テキサス州で誕生

CC1987年8月23日  クレア・L・マスターソン ロスの郊外で誕生

CC1988年11月23日 加納 綾子 埼玉県で誕生。

CC1989年6月22日  村下涼子 東京都で誕生。その後のおねしょ暗示するかの如く激しい雨の日だった。

CC1989年7月4日   ブレンダ・カラー N.Y.で誕生。父は大富豪。

CC1989年8月31日 藤倉志保理 千葉県千葉市で誕生。

CC1990年6月11日  真行寺クロエ 神奈川県鎌倉市で誕生。父は日本人、母はフランス人

CC1991年10月5日  吉岡美咲 京都府京都市で誕生。

CC1991年12月2日 三島 令子  ロサンゼルスで誕生。(5歳の時、父の仕事で静岡県に戻る。)

CC1994年5月24日 御端希詩織 東京都杉並区で誕生

CC1995年5月10日  和久いずみ 新潟県で誕生。

CC1996年4月4日  加藤美樹 静岡県で誕生。

CC1996年5月6日  姫路さかや 兵庫県姫路市で誕生。

CC1997年4月24日  胡桃なびき 神奈川県で誕生

CC1997年6月10日 木ノ上 小鳥 長野県松本市で誕生

CC1997年5月21日  環希 リナ、環希 カナ 東京都で誕生。

CC1999年8月25日  竹俣アンジェリカ碧 東京都で誕生。父がイギリス人、母は竹俣美里。

CC2000年6月14日 アシュリー・バーナード テキサス州で誕生。

CC2000年1月15日 小粒彩 誕生

CC2001年6月2日 小粒百合 誕生

CC2001年9月20日 若菜麻衣 誕生

CC2001年11月26日 若槻真由(MAYUMI)誕生

CC2001年12月25日 智羽美雪 誕生

CC2002年2月7日 御端希朋美 誕生


  • [317]
  • Re: キャラクター詳細

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年11月22日(金)08時22分12秒
  • 返信
 
ここまで拾っていただけて嬉しいです!
少しだけ訂正させてください。

ブレンダ・カラーはハリウッド女優という設定です。(親は大金持ち)
ダットンはその女優のマネージャーです。

三島令子は吉岡美咲のマネージャーです。

加納綾子は元キャストラTVで今はフリーアナウンサーです。



>>316
> こんにちは、Lemon Juiceさん
>
> 仕事前にお手数をおかけしましてごめんなさい^^;
> おお~説明文まで有難う御座いますね!今後キャラクター紹介時に
> 使わせて頂きます!^^
>
> 過去掲示板、投稿小説でまとめてみましたが
> これであってるかな…?
>
>
> -------------------
> 竹俣 美里 主婦
>
> クレア・L・マスターソン ABC報道
> ブレンダ・カラー ABC報道
> ジャック・ロー ABC報道
> ダットン ABC報道
>
> 河屋 壊 KAWAYAグループ
> 三島 令子 KAWAYAグループ マネージャー
> 藤倉志保理 KAWAYAグループ
>
> 加納 綾子 キャストラTVアナウンサー
> 真行寺クロエ キャストラTV報道局国際政治部記者
>
> 吉岡美咲 女優
>
> アシュリー・バーナード テキサス州在住
>
> 城山鬼神 世界的カメラマン
> 川島友香 助手
>
> DR.珍 鍼灸師
>
> レナ・フリスト 女戦士
> ---------------------
>
>
> もし抜けているキャラや間違いなどが御座いましたら
> 教えてくださいネ^^b

  • [316]
  • キャラクター詳細

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月21日(木)12時51分44秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

仕事前にお手数をおかけしましてごめんなさい^^;
おお~説明文まで有難う御座いますね!今後キャラクター紹介時に
使わせて頂きます!^^

過去掲示板、投稿小説でまとめてみましたが
これであってるかな…?


-------------------
竹俣 美里 主婦

クレア・L・マスターソン ABC報道
ブレンダ・カラー ABC報道
ジャック・ロー ABC報道
ダットン ABC報道

河屋 壊 KAWAYAグループ
三島 令子 KAWAYAグループ マネージャー
藤倉志保理 KAWAYAグループ

加納 綾子 キャストラTVアナウンサー
真行寺クロエ キャストラTV報道局国際政治部記者

吉岡美咲 女優

アシュリー・バーナード テキサス州在住

城山鬼神 世界的カメラマン
川島友香 助手

DR.珍 鍼灸師

レナ・フリスト 女戦士
---------------------


もし抜けているキャラや間違いなどが御座いましたら
教えてくださいネ^^b

  • [315]
  • Re: 投稿小説第99話 MAYUMI

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年11月21日(木)08時45分41秒
  • 返信
 
ありがとうございます!
出勤前に取り急ぎ投稿します。


CC1988年11月23日 加納 綾子 埼玉県で誕生
キャストラTV伝説の人気女子アナ。好きな女子アナ殿堂入りし、今はフリーで活躍。
仕事熱心でperfectな理想の女性。
しかし新人の頃、ロケの帰りにトイレが我慢できず、ロケ車でおもらしという失態をさらす。
そんなことにもめげずに女子アナのトップに上り詰めた女性。

CC2000年6月14日 アシュリー・バーナード テキサス州で誕生
ムチムチアメリカンボディの少女。パイパン。
テキサスの広大な土地で過ごすおてんばなティーンエイジャー。
日課は牧場の隅で大自然を感じながら放尿すること。
母のクリスティーナの血を引いたのかおしっこが近く、たまに失敗する。
ちなみに母のクリスティーナもいまだにおねしょをする・・・

>>314
> こんばんは、Lemon Juiceさん
>
> おお、MAYUMI編完結したんですね!
> カメラマン城山の容赦ない怒涛の攻撃がプロ魂を感じられずにはいられないです(笑
> スーパーアイドル風にMAYUMIを手直しして描いてみたいですね^^b
> 有難う御座いますね、更新させていただきます!
>
>
> あとお尋ねしたいことが一つありまして
> Lemon Juiceさん思案のキャラクター(アシュリやカノパンなど)
> リク第16話クレジットに記念記載したいと思いまして宜しかったら
> 全て教えて頂けないでしょうか?もちろん所属と名前だけで十分です^^b
> (リク第14話には一応全てのキャラ名を書きましたがそれに載ってないキャラを
> 教えていただけますとすごく助かります^^)
>

  • [314]
  • 投稿小説第99話 MAYUMI

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月20日(水)23時23分55秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

おお、MAYUMI編完結したんですね!
カメラマン城山の容赦ない怒涛の攻撃がプロ魂を感じられずにはいられないです(笑
スーパーアイドル風にMAYUMIを手直しして描いてみたいですね^^b
有難う御座いますね、更新させていただきます!


あとお尋ねしたいことが一つありまして
Lemon Juiceさん思案のキャラクター(アシュリやカノパンなど)
リク第16話クレジットに記念記載したいと思いまして宜しかったら
全て教えて頂けないでしょうか?もちろん所属と名前だけで十分です^^b
(リク第14話には一応全てのキャラ名を書きましたがそれに載ってないキャラを
教えていただけますとすごく助かります^^)


  • [313]
  • では99話目を

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年11月20日(水)22時35分30秒
  • 返信
 
どうぞ

  • [312]
  • 天才カメラマン・城山鬼神VSスーパーアイドル MAYUMI

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年11月20日(水)22時34分57秒
  • 返信
 
CC2019年9月10日

天才カメラマン・城山鬼神VSスーパーアイドル MAYUMI

「アイドル!もっと尻上げて!」
カメラを構えながら強面の男が怒鳴っていた。
「は、はい!」
マユミはバスケのユニフォームのようなタンクトップに体のラインがでるスポーツ系のショートパンツをはいて、女豹のようなポーズをとっていた。
「こらガキ!ション便くせぇんだよ!お前みたいなガキは色気なんてねぇんだからもっと健康的なエロを出せよ!」
カメラを持った男はマユミを罵っていた。
「は、はい!」
マユミはその男が放ち続ける罵声とその迫力に恐怖し、思わず涙を浮かべた。
目が真っ赤になったが、撮影はつづけられた。
「あ、あの城山先生、休憩を取っては、どうでしょうか・・・」
マネージャーが恐る恐るカメラマンの男に言った。
「うるせー気が散る!」
そう言ってその男はマネージャーを蹴り飛ばし、撮影スタジオから追い出した。
「おら、川島!つづけるぞ!レフ板しっかり持て!」
その男はレフ板を持つアシスタントの女性にも怒鳴っていた。
「はい!」
アシスタントの川島友香(かわしまともか)は、その罵声にも慣れた様子で城山の指示に従った。

この怒鳴っている男は世界的カメラマン・城山鬼神(しろやまきしん)52歳。
カメラの腕は世界最高だが、その性格は粗暴で人の痛みの分からない男らしい。
そして、レフ版を持っている美貌の女性が川島友香(26歳)。
城山は、12年前、まだ14歳の無名の少女だった彼女をフルヌードにした作品を発表した。
すでに世界的に有名なカメラマンであったので高い評価を得た一方で、その作品がわいせつか芸術かの論争を巻き起こり、発売数日で発売禁止になった。
性器そのものは映っていなかったが、14歳の少女が真っ裸でしかも陰裂をさらしていたのだ、それは発売禁止もなるだろう。
その彼女もカメラマンの道に進み、今は城山のアシスタントをしているのだが、その話はまたいずれしよう。
今日は、マユミの誕生日に発売される写真集の撮影会なのだから。

「川島!バスケットボールをマユミにぶつけろ!」
「ハイ!」
「おい!アイドル!必死にかわせ!」
城山の声を聞くと、川島友香はかごに入っているバスケットを投げ始めた。
「痛い!」
マユミの体に容赦なくボールが当たる。
「バカモン!飛べ!走れ!躍動感を出せ!」
「はい!」
マユミは必死でとんでかわした。
「よし、よし!そうだ!その躍動感、その健康的なエロスが欲しい!もっと飛べ!」
シャッターがどんどん切られていく。
しばらくすると城山も川島もそしてマユミも汗だくなっていた。
「はぁ、はぁ、いいぞ、アイドル!その表情もいいぞ!」
そう言うと疲れてあおむけに倒れ、腹で大きく息をするマユミを撮りだした。
マユミもそれに応え、なまめかし顔をし出した。
どうやら一体感が生まれてきたらしい。これが天才・城山鬼神なのだろうか。
そして撮影は時間を気にせずつづけられた。
撮影開始からすでに5時間が過ぎていた。
もちろんその間、休憩など一切ない。
マユミの膀胱もそろそろ限界を迎えていたが、撮影はつづけられた。

「マユミ、お前、ション便我慢してるだろ?」
城山の言葉にマユミは驚いた。
城山は天才だった。身体や心の変化はすぐに彼は気付く才能も持ち合わせていた。
だから最高の瞬間をおさめられるのだと思う。
「は、はい・・・お手洗い行ってきていいですか・・・」
マユミは少し顔を赤らめ、両手を前で組んでモジモジと腰を動かしながら言った。
「ダメだ。」
その姿に城山はエロスを感じているようだった。
「えっ?」
「その鬼気迫る表情が撮りたい。限界まで我慢しろ。」
「先生・・・でも・・・結構限界なんです。」
マユミはモジモジと太ももをすり合わしながら告げた。
カシャ、カシャッ!
その姿を城山は写真に収め始めた。
マユミの排泄欲求は認められず、撮影はつづけられた。
マユミの顔面が蒼白になり、額には脂汗がにじみ出てきた。
「もらしちゃいそう・・・・でももうすぐ18歳なのに・・・おもらしなんて絶対いや!」
マユミは迫り来る尿意に必死に耐えながら失禁の恐怖と戦っていた。
「いいぞアイドル!表情!羞恥と苦痛が入り混じったその表情こそエロスだ!もっと、もっと苦しめ!我慢しないとお前の恥ずかしい姿をカメラにおさめてやるぞ!」
容赦なく城山の罵声が浴びせられ、マユミの羞恥心はどんどん大きくなっていった。
「く、苦しいです・・・先生、お、おトイレ・・・行かせてください。」
マユミは苦悶の表情を浮かべながら必死に訴えたが城山はそんな声は聞こえないとばかりにシャッターを押し続けた。
「あふっ・・・」
マユミの下あごがガクガク動き出したかと思うと彼女は両手で股間を押さえた。
じょわっ!
その瞬間、熱いモノが下着に広がるのが分かった。
「せ、先生・・・もうダメです」
カシャ、カシャ、カシャ!
「いい表情だ!羞恥、恐怖、苦痛、あきらめ、全部入っている。よし!マユミ!トイレに行っていいぞ!いい絵が撮れた。」
そう言って城山は初めて笑顔を見せた。
城山の態度の変化に驚くマユミだったが、それ以上に迫り来る尿意を押さえることに必死だった。
「マユミちゃん、こっち!」
川島友香がスタジオの扉を開けて、トイレの方に手招きしてくれていた。
「・・・先生、もうダメです・・・うっ、うっ、ウェーン!」
マユミの顔が崩れたと同時にちゅぃーーーーーっ!という若く健康的な放尿が響き渡った。
そして股間を押さえた両手の指の隙間から黄色い尿が溢れだした。
「も、もれてます・・・」
マユミは股間をきつく押さえていた両手の力が抜けるようにだらんと腕を下げた。
露になった股間にはシミが広がり、あふれ出る尿はキラキラと光り、白い太ももを伝い床に大きな水たまりを作った。
カシャ、カシャ、カシャ!
「いいぞ、マユミ!その表情!失禁での羞恥、悔しさ、開放感いい表情だ!」
城山は興奮しながらマユミの失禁姿をカメラにおさめていった。

もちろん失禁写真は志村芸能の圧力によって封印された。
しかし、直前の我慢の表情は写真集におさめて発売された。
あのアイドルのMAYUMIがこんな色っぽい表情をするのかと宮沢りえのサンタフェを超える記録をはじきだしたという・・・

以上


  • [311]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月19日(火)13時23分1秒
  • 返信
 
こんにちは、マ太郎さん

麻衣主役ですか!ここまで愛されて麻衣も幸せ者ですね^^

ええ、どぞどぞシナリオどんどん使っちゃってくださいね
楽しみにお待ちしております^^b

  • [310]
  • 100話(予定)執筆について

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2019年11月18日(月)22時51分30秒
  • 返信
 
麻衣ちゃん主役になりそうです。
それとキャストラージュの漫画やイラストのシナリオを一部使わせてもらう
事になりそうです。(無理であれば形を変えて再投稿します。)

  • [309]
  • 何処の国にも変態・・・200人の女性に利尿剤?

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月10日(日)22時04分5秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

記事読みましたよ~
ハプニングならだましも故意的なのはやっぱりお縄頂戴になってしまいますよね
(ハプニングでも女性激写は黄色信号ですが^^;)
目撃通報が無かったらおそらく完全犯罪なんでしょうけど
妄想や創作でしたら少なくともその世界の女の子は傷つくことはありませんが
現実の世界ではやっぱり女性は傷つきますからね…。(傷つく様子を描くのも創作の腕でもありますが^^)
おもらし好きの彼女を作るのが一番の効果なのですけどね^^

風俗全面禁止で性犯罪多発のようにやはり捌け口の必要性は大事ですよね。
犯罪を犯す前に私のサイトで抜いて落ち着かせるような抑止力サイトの手助けにでもなれたらいいなぁ…^^b

  • [308]
  • 何処の国にも変態・・・200人の女性に利尿剤?

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年11月10日(日)20時58分33秒
  • 返信
 
フランスの公務員さんがやらかしたようです。
面接で利尿剤を飲ませてセーヌ川沿いを歩いて話をしようといいながら外に連れ出し、
女性が尿意を催すとここは見えないからと排泄を促し、写真に収める・・・
現実の世界ではやっちゃダメですね。
こういうのは妄想で、しかもそれを許されるコミュニティでしか言っちゃいかんね。
日本でも数年前、失禁タクシーの話がありましたが、こういう犯罪を防ぐためにも、
おもらしサイトやおもらしAVなどは必要だと思います。

https://www.afpbb.com/articles/-/3253916


  • [307]
  • 予告編

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月10日(日)02時34分35秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

なかなかの強烈な性格と口の悪さのキャラですね(笑 「おい!アイドル!」に笑ってしまいました^^
おもらしもエロも意のままに操りそうな勢いですね~!
でも売れるためなら志村社長も目を瞑るのかな…^^

楽しみにお待ちしておりますネ^^

  • [306]
  • 執筆中小説 予告編

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年11月10日(日)00時35分7秒
  • 返信
 
いつもなら一気に書き上げるのですが、予告編として掲示板にあげてみました。

続きをどうしようなかぁ~

★★★



天才カメラマン・城山鬼神VSスーパーアイドル MAYUMI

CC2019年9月10日

「マユミ!もっと尻上げて!」
カメラを構えながら強面の男がカメラを構え、怒鳴っていた。
「は、はい!」
マユミはバスケのユニフォームのようなタンクトップに体のラインがでるスポーツ系のショートパンツをはいて、女豹のようなポーズをとっていた。
「こらガキ!ション便くせぇんだよ!お前みたいなガキは色気なんてねぇんだからもっと健康的なエロを出せよ!」
カメラを持った男はマユミを罵っていた。
「は、はい!」
マユミは思わず涙を浮かべた。
目が真っ赤になったが、撮影はつづけられた。
「あ、あの城山先生、休憩を取っては、どうでしょうか・・・」
マネージャーが恐る恐るカメラマンの男に言った。
「うるせー気が散る!」
そう言ってその男はマネージャーを蹴り飛ばした。
「おら、川島!つづけるぞ!レフ板しっかり持て!」
その男はアシスタントの女性にも怒鳴っていた。
「はい!」
アシスタントの川島友香(かわしまともか)は、慣れた様子で城山の指示に従った。

この怒鳴っている男は世界的カメラマン・城山鬼神(しろやまきしん)52歳。
カメラの腕は世界最高だが、その性格は粗暴で人の痛みの分からない男らしい。
そして、レフ版を持っている美貌の女性が川島友香(26歳)。
12年前、まだ14歳の無名の少女だった彼女をフルヌードにし、作品を発表したのが城山鬼神であった。
世界的に有名なカメラマンであったが、その作品はわいせつか芸術家の論争を巻き起こし、発売数日で発売禁止になっている。性器そのものは映っていなかったが、14歳の少女が真っ裸でしかも陰裂をさらしていたのだ、それは発売禁止もなるだろう。
その彼女もカメラマンの道に進み、今は城山のアシスタントをしているのだが、その話はまたいずれしよう。
今日は、マユミの誕生日に発売される写真集の撮影会なのだから。

「川島!バスケットボールをマユミにぶつけろ!」
「ハイ!」
「おい!アイドル!必死にかわせ!」
城山の声を聞くと、川島友香はかごに入っているバスケットを投げ始めた。
「痛い!」
マユミの体に容赦なくボールが当たる。
「バカモン!飛べ!走れ!躍動感を出せ!」
「はい!」
マユミは必死でとんでかわした。
「よし、よし!そうだ!その躍動感、その健康的なエロスが欲しい!もっと飛べ!」
シャッターがどんどん切られていく。
しばらくすると城山も川島もそしてマユミも汗だくなっていた。
「はぁ、はぁ、いいぞ、アイドル!その表情もいいぞ!」
そう言うと疲れてあおむけに倒れ、腹で大きく息をするマユミを撮りだした。
マユミもそれに応え、なまめかし顔をし出した。
どうやら一体感が生まれてきたらしい。これが天才・城山鬼神なのだろうか。
そして撮影は時間を気にせずつづけられた。
撮影開始からすでに5時間が過ぎていた。
もちろんその間、休憩など一切ない。
マユミの膀胱もそろそろ限界を迎えていたが、撮影はつづけられた。

「マユミ、お前、ション便我慢してるだろ?」
城山の言葉にマユミは驚いた。
「は、はい・・・お手洗い行ってきていいですか・・・」
マユミは少し顔を赤らめて言った。
「ダメだ。」
「えっ?」
「その鬼気迫る表情が撮りたい。限界まで我慢しろ。」
「先生・・・でも・・・結構限界なんです。」
マユミはすでにモジモジと太ももをすり合わし始めていた。
カシャ、カシャッ!
その姿を城山は写真に収め始めた。


  • [305]
  • 投稿小説第100話目前

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月 5日(火)00時44分25秒
  • 返信
 
こんばんは、マ太郎さん

思えば今から約1年と半年前、突如麻衣のメモリアルifが投稿されてから
しばらくはカテゴリの開設も無くそれでもコツコツと投稿してくださり有難う御座いますね^^

もう1年半か~と思える様でもあれば、第100話を目前にしてみるとまだ1年半なんだ、と
両方の感覚が味わえる不思議で濃い期間でもありました^^

マ太郎さん、Lemon Juiceさん、ほろほろさんにと本当に感謝しております^^

キャストラージュ開設時には夢にも思っていなかった閲覧者様の方々の色々なお助け、投稿、支援、応援、感謝。
絵を描いてて良かったなーってやっぱり思っちゃいますよネ^^

あと30年は続けるつもりですのでゆっくりお付き合いくださいね^^b

  • [304]
  • もうすぐ100話はおめでたいですね

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2019年11月 4日(月)23時23分49秒
  • 返信
 
初期の頃しか多く出せませんでしたが微力ながら私もお手伝い出来たのでは
ないかと思います。
私ももうちょっと投稿頻度増やせればと思うのですがばらつきがあって
難しいですね…
今度はハロウィンネタとかで書けたらな―とか思ってたらもう
11月になってましたしw
100話記念にリレー小説とか何か出来たらいいですね。
季節ネタの小説を書くのを目標にしたい所です。

  • [303]
  • 投稿小説第100話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年11月 4日(月)21時53分14秒
  • 返信
 
こんばんは、lemonjuiceさん

いえいえ、投稿があるだけでも嬉しいことです!イラスト・マンガに追いつく勢いですので
楽しみですよ~!

それは私も分かります~…例えば以前に同じアングルの構図とか流れとか顔の表情とか
極力被らないように試行錯誤したりしてます

でも絵のアングルは最悪数センチ単位の角度で描けばいいですが文字での表現はよほど細かい表現を
起こさない限り同じイメージで思われがちですからね…^^;
古びた小屋がある。と書いても古びた小屋のイメージは個々それぞれの数だけの通りがありますからね…
絵なら古びた小屋描けばそのままのイメージで伝わりますから小説は本当に大変だと思います。

いえいえ~小説は苦手分野ですので補って頂きまして本当に感謝ですよ!^^b
(小説好きな方も閲覧して下さいますしネ^^)

寒くなりましたね~…気づけばもう11月なんですよね~
去年の丁度この時期からリク第14話制作に入り第15話ウエスタンノワールの制作も入りますから
一年って本当にあっという間ですよ…その加速度は年々アップしてる気がしてなりません^^;

銀杏並木、なんか山吹色の景色が広がって息もおしっこも湯気が立かけるそんな
季節変わり変わり目の風景を想像してしまいますね

この季節はおもらし時はものすごく暖かく、終わったらものすごく冷える時期ですので
今からおもらしする女の子は心しておもらしに専念してもらいたいですね!^^b

  • [302]
  • 小説ももうすぐ100話ですね

  • 投稿者:lemonjuice
  • 投稿日:2019年11月 4日(月)20時05分0秒
  • 返信
 
気がつけば小説ももうすぐ100話。
最近はほとんど私の投稿ばかりですいません。
ど変態なのでついつい…
アイデアはどんどん思い浮かぶのですが、表現となるとワンパターンにならないようにするのが一苦労です。
絵や写真ならベストアングルがあるのですが、文字でベストアングルを書き続けるとやはりつまらいので悩ましいです。
それにしても寒くなりましたね、この寒さできれいなおねーさんの膀胱を刺激して欲しいです。
地味な11月…銀杏並木でおもらしする女子大生を目撃したいものです。

  • [301]
  • アナザーセンチュリーもの

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年10月28日(月)09時39分21秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

参考資料有難う御座いますね!

ウルトラマンの隊員に目をつけるなんてなかなか鋭いですね^^b

地球人の尿に(特に女性の尿に)生命エネルギーを摂取できる異性人
が居てもおかしくないですよね!(男性の尿に対しては摂取率0。しかも凶暴になる)

戦隊モノと違ってウルトラマンの女性隊員はあまり活躍の記憶が御座いませんが
アンちゃんの大きな体格であの制服だとどんな感じなのかちょっと見てみたいですね^^

しかしいつもながらLemon Juiceさんの広大な視野の創作に感服いたしますネ!
羨ましい限りですよ^^b

小説化できたらぜひお待ちしておりますね^^

  • [300]
  • アナザーセンチュリーもの

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年10月27日(日)18時12分45秒
  • 返信
 
こんばんは。
最近、アニメのULTRAMANを見て、科学特捜隊のムチムチの制服で
女性がおもらししてくれないかなぁと思ってしました。

異星人が地球に漂着します。
その時、自分の姿をみて恐怖失禁した女性の尿の臭いがたまらず、
思わず一口つけると・・・その異星人は快楽を得てしまいました。
その異星人は若い女性のオシッコで快楽をえるために地球侵略にやってきます。
それを迎え撃つのは彼らの興味のある若くてきれいな女性だけの科学特捜隊。
異星人はあの手この手で彼女たちに失禁を迫る仕掛けをします。
さぁどう展開するのか・・・

科学特捜隊隊長に
村下涼子三佐
隊員に
加藤美樹、竹俣アンジェリカ碧、和久いずみ、小粒彩、遠山麗華あたりを考えています。

あのぴちぴちの衣装で股間やお尻にシミを作ってほしいという願望からできた構想です。
小説化できるか・・・?難しそう・・・

https://www.pinterest.jp/pin/854065516814782079/


  • [299]
  • 美人アナ

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年10月26日(土)21時08分50秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

○垣 美里 検索しましたが済ました真面目顔と(ニュースを読む感じ)、
笑顔がまたギャップがあり可愛らしい方ですね~^^
この方も服着たまま限界迎えたらおもらししちゃうのとか想像しちゃいますよね^^b


  • [298]
  • Re: 修正

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年10月26日(土)18時07分3秒
  • 返信
 
ありがとうございます。
カ〇パンをテレビで見るとカノパンを思い出して興奮してしまいます。
最近だと宇〇美里とかが美人アナで有名ですね。
見てみたい・・・・

>>297
> こんにちは、Lemon Juiceさん
>
> 大阪お疲れ様でした^^(もしやもう一泊!?)
>
> 修正了解です~更新させて頂きますね^^b

  • [297]
  • 修正

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年10月26日(土)16時34分39秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

大阪お疲れ様でした^^(もしやもう一泊!?)

修正了解です~更新させて頂きますね^^b

  • [296]
  • 修正版です

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年10月26日(土)15時37分24秒
  • 返信
 
新番組『報道ウィークエンド』放送開始!~カノパンのお漏らし謝罪で幕開け?


CC2019年10月19日(土)18:00 キャストラTV 報道局スタジオ

先週、波乱の幕開けとなった『報道ウィークエンド』。
人気女子アナ・カノパンを迎えての新番組・報道ウィークエンドだが、スタジオは新番組の華やかな印象とは異なり、暗めの照明にグレーのスーツを着た加納綾子のワンショットから2回目の放送が始まった。
番組が始まると、加納綾子は、まっすぐカメラを見つめて、深々と頭を下げた。
そして、顔をあげると次のようにつづけた。
「先週は、視聴者の皆様にご不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございませんでした。」
そう言って、また深々と一礼をした。
「先週の被災地からの生放送で、私は尿意をこらえきれず・・・・」
加納綾子は、一瞬、言葉に詰まり頬を赤く染めたが、振り絞るように続けた。
「こらえきれず失禁しました・・・しかも、汚れた衣装のまま残りの50分余りの時間放送を続け、視聴者の皆様にご不快なものを放送し続けてしまいました。誠に申し訳ございません。」
少し目も潤んでいるようにも見えた。

「綾子、頑張るのよ・・・」
サブ室にいる明智光子はつぶやいた。女性を失禁から救うための24時間テレビの企画は、スポンサーがつかず、彼女たちの思いが潰(つい)えた矢先の出来事だった。
正確に言うとKAWAYAグループが名乗りを上げたが企画に折り合いがつかなかったらしい。これはまたの機会に触れよう。
そのため加納綾子のフリーアナウンサーとしてのキャストラTVの初番組は、10月から始まる夕方の報道番組「報道ウィークエンド」になった。
そしてその初回の放送は、前日に上陸した台風55号の影響で特別番組として被災地からの生中継となった。
そして、その初回の放送で、加納綾子は恥ずかしいシミを全国に晒してしまったのだった。

サブの光子の思いが届いたのか、綾子はグッと息を呑み言葉を続けた。
「しかし、被災地にはトイレの十分足りておらず、報道陣が被災者の方を差し置いてトイレを使用することもできず、我慢をして放送した結果このような事態を招いてしまいました。」
カメラが変わり、加納綾子は、力強く右のカメラに振り向いた。
「皆さんのまわりの女性はどうでしょうか?トイレで困ってはいないでしょうか?女性は尿意をこらえにくい上、トイレ以外の場所で用を足すことも難しいのです。これを機会に被災地の女性用トイレの増設を検討いただけないでしょうか!!」
そしてCMへと入っていった。


10日前、CC2019年10月12日(土)被災地龍神村付近

「わぁーここも土砂崩れです!迂回ルートをとります!」
徳川はハンドルを切り、山道を抜けていった。
「徳川!死ぬ気で走れ!6時の放送まであと20分しかないぞ!」
織田の檄がとんだ。
その傍らで加納綾子が、タブレットでまとめた資料と被害状況を読み込んでいた。
ベージュのパンツにモスグリーンの長靴が印象的だった。
そして、ベージュ―のパンツに包まれた彼女の長い脚は何度も組み替えられていた。
「ふーっ・・・織田さん、避難所についたらトイレに行って来ていいですか?」
加納綾子は太ももの内側に力を入れるように内またになり、上目遣いで言った。
「何?お前、オムツしてないのか!」
織田が驚いたように言った。
「お前ももうベテランなんだから、非常事態に備えてちゃんと準備しろよ!」
加納綾子はバツが悪そうに舌を出した。
「すいません・・・まさかここまで5時間もかかると思ってなかったんで・・・それにズボンだとオムツ履くと、モコモコしてなんかバレそうで・・・かと言って被災地でスカートも履けないですし・・・」
「ばっかもん!お前は、8年前、新人の時、俺の中継車をション便浸しにしたんだぞ!学習しろ!」
織田が顔を真っ赤にして怒鳴った横で、加納綾子はうんざりした顔をした。
「すいません・・・あの時は大学卒業したばかりで、織田さんや怖いスタッフの皆さんにトイレに行きたいって言いにくくて・・・もう大人ですから、大丈夫かと・・・もう、それにあんまり言わないでくださいよ!あれはコーヒーを溢したことになっているんですから!」
加納綾子はそう言いながらモジモジと尻を左右にゆすった。
「大丈夫じゃなさそうじゃないか、まったく!徳川!急いでやれ、10分前に到着すれば、トイレに行っても、本番には間に合うだろう、徳川、お前次第だぞ!」
徳川はびっくとした。
「もし間に合わなかったら、1時間半、しっかり我慢しろ!俺の番組で、また女子アナが失禁したら、俺がトイレに行かせてないパワハラ上司だと思われるからな!それにお前も、今度もコーヒー溢したでごまかせるとは限らんぞ!」
織田はぷんぷんと怒っていた。

17時51分・・・・龍神村避難所
一台のロケ車が避難所になっている小学校の校庭に到着した。
準備を考えると普通は間に合わない時間だが、そこは統率の取れた織田チーム、間に合わせられるギリギリの時間だった。
「よーし、豊臣!徳川!セッティングだ!」
雨は上がっていたが、足元はぬかるんでいた。
徳川はすぐに照明の用意をし、豊臣はカメラのセッティングに入った。
加納綾子は車が止まる前にスライドドアをあけ飛び降りた。
「早く、行って来い!」
織田の声が後ろから聞こえた。
「は、はい!」
フリーになってはいたが、かつての会社の上司の檄に、我慢した尿が少し漏れそうになった。
尿意をこらえて尻を振りながら走る姿は美人女子アナとは思えないほど滑稽だった。

加納綾子は、ぬかるんだ校庭を走り、体育館の方に向かった。
「あの、すいません!トイレどこですか!」
体育館の前にいた、中年の男にトイレの場所を聞いた。
その時、限界まで来ていた尿意のせいか、脚をモジモジさせ、足首を上下にする仕草が妙にかわいく、その中年男は半立ちしてしまった。
「あ、あ・・・あっち・・・」
その男は、目の前で人気女子アナが小便をこらえてモジモジする姿に興奮を覚えて声が震えた。
「ありがとうございます!」
加納綾子は、男の指さす方向に一目散にかけていった。
へっぴり腰で、尻を突き出すよう走る綾子の姿は普段の落ちつた雰囲気からは想像もできない姿だった。
前をあからさまに押さえられないので、ベルトのループに指をかけ、引っ張り上げることでズボンをクレパスに食い込ませ尿意をこらえた。
その中年男は綾子の尻にくぎ付けになっていた。

滑稽な走り方でトイレの前に到着した綾子だったが…
「えっ・・・」
トイレの前に来て彼女は愕然とした。
お年寄りから小さい女の子まで、トイレに並んでいたのだ。
「ウソ・・・」
絶望が綾子を襲った。そして、彼女は、ズーンと思いものが下腹部に落ちていくような感覚と尿道口のまわりがフワフワと自分のモノではないような感覚になった。
「おい、行くぞ!」
激烈な尿意に見舞われ、肩を落とす綾子に後ろから織田が声をかけた。
「割り込んでトイレを使ったら、さんざん叩かれるな・・・お前ももう三十路過ぎの大人だろ・・・ここは辛抱しろ。」
「は・・・はい」
そうは言ったものの下腹部は重く、尿道口のまわりに言いようのない不快感がさらに激しく襲ってきた。
それは尿意が限界に来ていることを綾子に告げていた。

18;00
「6時になりました。報道ウィークエンド、解説員の毛利輝下です。」
「アシスタントの和久いずみです。」
二人のあいさつが終わると毛利解説員のショットに切り替わった。
「さて、『報道ウィークエンド』は、メインキャスターに加納綾子を迎えてお届けする報道番組ですが、加納キャスターは昨日の台風の影響で甚大な被害が出た龍神村に取材に出ております。」
カメラが引き、中継用の大型モニターと毛利解説員、その隣に座る和久いずみが映し出された。
「龍神村の加納さん!そちらの様子はいかがですか?」
カメラが龍神村に切り替わった。
そこにはヘルメットをかぶり、防災服を着て、ベージュ―のデニムにモスグリーンの長靴を履いた加納綾子が映し出された。
「はい、こちら龍神村避難所の加納です!」
綾子は迫り来る尿意に耐えながら、平然を装い中継を続けた。
ここはプロ根性を見せる綾子だった。
「昨日の台風55号で龍神川の堤防が決壊(私も決壊しそう!)し、多くの民家が被害にあいました。」
平静を装うものの心なしか声が震えているようでもあった。
「村の皆さんの被害状況や避難の様子はいかがですか?」
いずみがスタジオから投げかけた。
「はい、地元消防・警察および日ごろからの自治体の準備により村民のみなさんに犠牲および行方不明者は出ておりません。みなさん高台の竜神小学校に避難されています!(トイレも準備しておいてよ、村長さん!)」
そして少しの掛け合いの後、いったんスタジオにカメラが渡された。
「犠牲者が出ていないというのが、不幸中の幸いですね、毛利さん。」

その声を綾子はイヤホン越しに聞きながら、カメラがスタジオに戻った瞬間、軽くダンスを踊るように腰をひねらせ、脚をバタつかせた。
「(不幸中の幸い…もう漏れそう…不幸でしかないわ!)」
限界の綾子にはどんな言葉も癇に障り、心の中でぼやいた。
そして、腰をひねり半べそをかきながら織田を見た。
「織田さん・・・」
いつも笑顔が絶えない綾子が情けない顔で織田を見上げた。
「お前もプロだろ!しかも今はフリーでプロとして金をもらっているんだろう!我慢しろ!もしくは体育館の陰でしろ!」
織田の言葉に綾子はハッとした。
そうだ!私はプロのアナウンサー!そういったガッツが沸き上がった。
「はい!我慢します!」
綾子がそう言ったその瞬間、彼女の尻がきゅっと絞められた。
それはズボンの上からでもよくわかった。
尻のワレメがきゅっと閉まる感じは、小さく丸い綾子のかわいい尻を強調した。

「よし、次は体育館の中にいくぞ!」
織田の掛け声でみんな一斉に体育館に向かった。
体育館に入り、被災している村民にインタビューをするというものだった。
みんな地べたに座っていた。
インタビューするには、かがまないといけなかったが、この姿勢は綾子を助けた。
綾子はかがんで村民にマイクを向けると同時に、右の踵で尿道を押さえた。いわゆる踵押さえだった。
「(この体勢、だいぶオシッコがまんできる…持つかな…)」
綾子の踵は必死で股間を押さえた。
「こんばんは、過去にりゅ、うっ・・・・」
インタビューの途中、猛烈な尿意が綾子を襲った。
慌ててぎゅっと右の踵を押し当てたが大陰唇の内側に熱いものが少し広がった。
「りゅ、龍神村で過去にもこのようなことはありましたか?(やばい、ちょっと出た)」
綾子は平静を装いインタビューを続けた。
何気なく左手で尻を触ってみるが濡れていない様子だった。
幸いまだズボンにはしみていなかった。しかし、少量の失禁は確実に彼女の下着を湿らせていた。

村民をインタビューしていると村の職員が差し入れを持って現れた。
「校庭で温かいけんちん汁ができました。皆さん、お越しください。」
その声に村民たちはゆっくりと校庭に向かい始めた。
織田が指で「校庭へ出ろ」と指示した。それを見て綾子は立ち上がりカメラに向かったが・・・
「校庭で、け、け、・・・うっ・・・出るっ!(まずい!)そ、外に出ます!!けんちん汁の炊き出しが始まるようです。私たちも校庭に向かいます。」
立ちあがった瞬間、踵の蓋が外れたせいか、それともお腹に圧力が掛かったせいかわからいが、熱い尿は尿道をすり抜け、弾力性のある大陰唇の谷間もすり抜け、パンティにじわっと広がった。それが、「うっ」と声をあげた瞬間だった。
思わず「出るっ!」と言ったときは、重力に負けた尿がパンティからベージュのズボンへとシミ落ちてきていた。
慌てて外に出るとごまかしたが、彼女の股間には尿が染み出てきていた。
「(ダメダメ・・・漏れてる・・・漏れてるよ・・・)」
そして画面には、引きつった顔で実況を続ける加納綾子がぶるっと体を振るわせた数秒後、股間に小さなシミができたのをはっきり捉えていた。そして、30秒ほど経った後にはそのシミはゴルフボールくらいの大きさになっていた。

「(まずい、ちょっと漏れた。濡れてる感じがする・・・バレてないよね。)」
そう願って綾子は内股で校庭に向かった。首筋には脂汗が浮かんできていた。
歩きながら気づかれないように股間に手を当てて濡れを確認するが、その指先は絶望を知った。
「(どうしよ・・・濡れてる。目立っちゃうかな・・・いや、まだ少しだから絶対大丈夫!)」
そう心中でつぶやき尿道を閉めることに全神経を集中させた。

「炊き出しですか?これは住民のみなさんも落ち着きますね。」
毛利解説員が優しくスタジオから投げかけた。
「は、はい、これも龍神村村役場が非常時に備えていたおかげですね。住民の皆様の笑顔も見えます。(だったら非常用トイレももっと用意しておいてよ~(涙))」
炊き出しの前に立ち、中継をする綾子だが、その股間のシミはゆっくりと広がって行った。
必死に我慢しているのだが、尿道口からチョロチョロと漏れ落ちていくのが分かった。
「(まずい、結構出てきた!おもらしなんて絶対ありえない!)」
そう言い聞かせ、必死に尿道を閉めようとするが少し気を緩めるとチョロッ、チョロっと尿が漏れるのが分かった。
シミも広がって行く感覚がしたので、綾子はそのシミを太ももで隠すように足を軽く上げたり、右足を前に出して、右太ももで股間に死角を作り、シミが映らないように必死で抵抗していた。
「(大丈夫、まだ半分も漏れていないから、ごまかせる・・・)」
そんな思いで必死にごまかし中継を続けたが、いつの間にか、ソフトボールくらいの大きさのシミなってしまった。そして、この辺りからからネットで騒がれ始めた。

それにいち早く気が付いたいずみは、マイクをオフにして、
「ディレクター、まずいです!綾子さん、お手洗い我慢しています!」
彼女はそう叫んだ。
1年前の自分の失禁が頭をよぎった。あの時、どれだけ苦しく、恥ずかしかったか・・・
しかし、そんないずみの訴えも空しく、スタジオのディレクターは対応する術を持たなかった。
なぜならこの番組は、鳴り物入りでキャストラTVに復帰した超人気女子アナ・加納綾子があっての番組だったからだ。
彼女が画面に映っていないと、視聴者もスポンサーも納得しないのだ。

綾子が股間にシミを作りながらも龍神村からの中継は続いた。
「(あともう少し・・・中継終わったら、校舎の裏に駆け込んで、オシッコしよう・・・最悪、見られても漏らすよりマシ!)」
そう思っている綾子だが、すでに股間のシミはおもらしの事実を隠せないくらいの大きさになっていた。しかし、女ごころとは不思議なもので、まだ我慢しているからおもらしではないと言い逃れしたかったのであろうか?綾子はそんな状態でも残尿を必死でこらえて中継を続けていた。
そのまま番組終盤に差し掛かったが、綾子はなんとか、そして必死に耐えていた。
顔面は蒼白となり、脂汗がにじみ出て、声は震えていた。
半分近く漏らしてもまだ下腹部はズドーンと重く、尿道口痺れるような感覚になっていた。
股間蒸れて気持ち悪かった。
また股間のシミはソフトボール大から広がらなかったが、チョロチョロと漏らしていたので、一向に乾かずくっきりとしたシミが付いていた。
あと数秒・・・綾子は必死に声を振り絞った。まだごまかせると思って・・・
「さ、昨日、大きな被害をもたらした台風、ご、55号・・・各地で大雨(お、大雨・・・私も大雨…降っちゃう…)をもたらし、多くの河川で堤防が、け、け、決壊(もうだめ・・・私の堤防も決壊しちゃう!)・・・」
またジュワッと股間に暖かいものが広がった。
今度のは、少し大きかった。それは綾子にも分かったので、ちらっと股間を見たが、よく見えなかった。ただ生暖かい感覚だけが彼女の焦りを誘った。
「こ、この龍神村でも大きな洪水(洪水・・・洪水・・・だめ想像しちゃダメ!)、ウっ!」
洪水という言葉に綾子は反応した。今にも自分の股間が大洪水をおこしそうで、その言葉自体が怖かった。
「し、失礼しました。大きな洪水被害をもたらしました。一日も早い復旧を祈っております・・・それでは来週はスタジオからお、お送り・・・いやっ・・・ダメ・・・ダメ!」
その瞬間、加納綾子の股間がきらっと光った。そしてそのキラキラとした光とともにシミの中心が一気に色が濃くなり、内太ももにそのシミが広がって脚に沿って落ちて行った。
「うーっ、はぁ、はぁ、はぁ・・・(いや!ダメダメ!出てる・・・出てる!)」
うめき声のようなものをあげた後、息遣いが荒くなった。
そして彼女は慌てて両太ももを内側に絞めたが、熱いモノがその両太ももを伝っていった。綾子は必死に抵抗したが、下腹部の辺りがどんどん軽くなっていった。
それとは裏腹に股間から尻、そして脚に熱いモノがどんどん流れていくのが分かった。
パニックなった綾子はマイクを持った右手も含めた両手で股間を押さえた。
ジュ―っ、チュィーッ・・・・ジュッ、ジュッ!
両手に熱い綾子の尿が広がった。
ずっと我慢していた尿はなかなか止まらずに漏れ続けた。
さらに運の悪いことに、マイクが綾子の放尿音まで拾ってしまった。
「お、送りいたします・・・」
マイクも持たずに、そう言い終わったときには足元に大きな水たまりができていた。
「撤収!」
織田の声が響いた。
「ごめんなさい!」
綾子は一目散にロケ車に向かった。村人たちの目線が気になり、顔が熱くなった。
走る度に濡れたズボンと下着が肌に貼りつき気持ち悪かった。
綾子はロケ車に入ると股間と尻にへばりついたズボンを気持ち悪そうに引っ張った。
「どうしよう・・・おもらししちゃった。」
股間から内ももにできたシミを見てがっくりと肩を落とした。

ロケ車
「全く!お前は成長しねーなー」
織田が綾子の頭をぽんと叩いた。
「す、すいません・・・・」
綾子はうなだれていた。
股間はびっしょりシミがついて気持ち悪そうだった。
「ズボンくらい脱いどけ、この世界、男も女もないだろ」
「はい」
そう言うと、綾子はゆっくりとズボンを脱ぎだした。
白く長い脚がむき出しになり、その付け根は白いパンティでおおわれていた。
失禁をしたパンティは薄黄色く黄ばんでおり、綾子の秘部に貼りついていたので、縦のクレパスがよく見えた。
タオルで濡れた脚や股間を拭いて、濡れたズボンを丸め、股間を隠すように置いてロケ車座った。
「はぁ・・・」
大きくため息をつく綾子。
「今度はコーヒー溢したじゃ、すまねーな。」
織田はあきれ顔で言った。
「すいません・・・はぁ・・・この歳でおもらしなんて、めっちゃ恥ずかしいです…」
ショックを隠せない綾子であった。
「こりゃ・・・大騒ぎですね」
豊臣はため息をついた。
「ああ、去年新人アナの和久の時でさえ、大騒ぎあったからな・・・あのカノパンがおもらしとなるとな・・・」
織田の言葉に少しいらだちながら綾子は応えた。
「もう、しょうがないじゃないですか・・・漏れちゃったんだもん・・・」
綾子はそう言って頬を膨らませ窓の外をみた。
『報道ウィークエンド』は超人気女子アナのお漏らしの生放送から新番組が始まってしまった。いうこともなく、歴代の瞬間最大視聴率を塗り替えてしまった。
そして、翌日の各スポーツ紙はの見出しは加納綾子で埋め尽くされた。
「カノパン!パンツの中で大洪水!」「カノパン堤防決壊!尿雨洪水警報!」「美人女子アナ!失禁生中継!」
こちらの新聞も飛ぶように売れたという・・・

以上


  • [295]
  • 遠征!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年10月26日(土)13時23分42秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

なんと!そんなパラダイス体験をなさったんですか!^^b
ショーパブは経験無いのでどんなところなのか想像しにくいですが
そんなエッチなことできるんですね!
しかも性癖を素直に受け入れてくれるなんてなんと素敵な嬢なんでしょう!^^b
アレキサンダー大王もここしばらくのムラムラストレスで相当発散できたんでしょうね~^^

ええ、たっぷり堪能しちゃってください!^^b

  • [294]
  • 訳あって

  • 投稿者:lemonjuice
  • 投稿日:2019年10月26日(土)03時20分47秒
  • 返信
 
大阪にある有名なショーパブビルに連れて行ってもらいました。今日は大阪にお泊まりです。
すごい!
入場料1万円で後は1回1000円のチップで結構エロいことができました。
私のお気に入りの子はパイパンでくっきりワレメを何度も見せてくれました。
なかなかエロかったです。
その子がトイレから帰った後、酔った勢いで性癖を話すと…どことは言えませんが縦の線を混じるところを生で触らせてくれました!しかも私のアレキサンダー大王を握りながら…そして彼女がオシッコした直後だから良いにおいがしました!
大阪いい!もう一泊して行っちゃおうかな。


  • [293]
  • 投稿小説第98話 カノパン

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年10月24日(木)08時45分7秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

いえいえ、ご遠慮なく修正してください~^^

現地ではスマホ撮影もありましたので
色んな角度からのおもらし動画が世に残ったわけですね^^;
においは現地の人たちだけの特権になりました^^b

  • [292]
  • Re: 投稿小説第98話 カノパン

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年10月24日(木)00時17分58秒
  • 返信
 
アップありがとうございます。
読み返すとまた誤字脱字だらけでした。
また週末くらいに校正版あげさせてください。

こんな放送見たら、何度も再生して家からでなくなりますね。
あらかじめわかっていたら、龍神村に行きたい・・・

我慢したおもらしだから臭いのかな・・・
シミもばっちり、水たまりもばっちり・・・
ムラムラしてきました・・・


>>288
> こんにちは、Lemon Juiceさん
>
> カノパン被災地での生おもらし拝見させて頂きました^^
> 本人が身をもって体験したことを女性代表として切に伝えるあたり
> リアルさを感じましたネ(職業柄が原因の一つでもありましたが^^)
>
> 我慢に我慢を重ねてそれでも頑張ってもモレ始める尿。相変わらず怒号が飛び交う織田。
> 水災害というおしっこ決壊を連想させる不運な状況。
> 人気花形アナウンサーの突如のおもらし公開は被災地やお茶の間の人たちにとって
> 相当驚いたことでしょうね~^^
>
> 皮肉にもおもらしで数字が稼げるとはあながち現代でも起こりそうな失態ですよね
> (まあもらした本人は干される可能性ありますが…^^;)
>
> キャストラTV新番組、めげずにカノパンには頑張ってもらいたいですね!^^b
>
> 投稿有難う御座いました、更新させて頂きます^^b

  • [291]
  • ブルマ

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年10月23日(水)23時20分36秒
  • 返信
 
こんばんは、マ太郎さん

そういえばブルマが捕まった瞬間ってお尻出していたんでしょうかね~
でもおぱんつおもらしがあるからやはりお尻出す前に捕獲されたのでしょうね^^
まゆまゆさんの言うように恐竜に捕まり飛んでる途中でキラキラするのもなかなか興味深いですが
出している最中で捕獲されたらもうすごい画になりそうですよね^^b
でも当時おもらしでもよく放送できたなと感心しちゃいますよ(笑

  • [290]
  • ラフ絵拝見しました!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2019年10月23日(水)18時56分22秒
  • 返信
 
とても懐かしいですねドラゴンボール…
あのノーパンもとてもいい思い出でした。
それ繋がりという訳ではありませんが今だに
ブルマが恐竜に連れ去られる少し前のお花摘みの場面で
下着を下げる(もしくは既に放出し始めてる)所で
恐竜に襲われていたらどうなっていたんだろうなと
今だに思い浮かべてしまいます…
そんなの映ってたらテレビ放映できませんし当たり前ですがw

  • [289]
  • Re: ブルマ

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2019年10月23日(水)16時04分55秒
  • 返信
 
tyaoさん こんにちは

ラフでもクオリティが高い
連載が少年誌だから後ろ姿でオシリだけがぷりんとしていたもんなぁ
ほんとにあの時代は謎の部分だったもんなぁ
いくら気になってても姉とかは当然論外だったからなぁ

なんで真正面から描かないのか、悟空のは普通に描いているのに
不思議だなぁって純粋に考えていたもんなぁ

そもそも亀仙人は300年も生きてて、全くの未経験とかじゃないよね?
300歳になっても純粋におパンツみたいって
そしたらまさかそれ以上の未成年のとんでもないもんを観れてしまったわけだ
一緒にいたウミガメも驚いていたし

しかし女と言う存在をガチで知らない男の子や少年とかが
女を初めて見て股間をみたらどんな反応をするのだろうかねぇ

えーもん拝ませてもらいましたわ
ブルマって損な役回りだ事、おしっこも漏らしてたし(一回こっきりだったけど)。

  • [288]
  • 投稿小説第98話 カノパン

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年10月23日(水)11時12分33秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

カノパン被災地での生おもらし拝見させて頂きました^^
本人が身をもって体験したことを女性代表として切に伝えるあたり
リアルさを感じましたネ(職業柄が原因の一つでもありましたが^^)

我慢に我慢を重ねてそれでも頑張ってもモレ始める尿。相変わらず怒号が飛び交う織田。
水災害というおしっこ決壊を連想させる不運な状況。
人気花形アナウンサーの突如のおもらし公開は被災地やお茶の間の人たちにとって
相当驚いたことでしょうね~^^

皮肉にもおもらしで数字が稼げるとはあながち現代でも起こりそうな失態ですよね
(まあもらした本人は干される可能性ありますが…^^;)

キャストラTV新番組、めげずにカノパンには頑張ってもらいたいですね!^^b

投稿有難う御座いました、更新させて頂きます^^b

  • [287]
  • ブルマ

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年10月23日(水)11時11分54秒
  • 返信
 
こんにちは、ほろほろさん

ブルマのパンツ見せ、ありましたね~^^(ノーパン)
当時幼い年齢、もちろんネットも無い時代ですので見る術が無く
女の子のアソコがどうなのかすんごく気になっていたのを覚えております^^

ですが今ならついに後姿じゃなく前から見たブルマを描ける年齢になりました!笑

ラフですが宜しかったらドゾ^^b


  • [286]
  • リライト版

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年10月23日(水)01時07分33秒
  • 返信
 
すいません、読み返すともう少し詳しく書きたいところがあったのでリライトしました。

いつも校正前に勢いであげてすいません。

  • [285]
  • リライト版です(いつもすいません)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年10月23日(水)01時06分28秒
  • 返信
 
新番組『報道ウィークエンド』放送開始!~カノパンのお漏らし謝罪で幕開け?


CC2019年10月19日(土)18:00 キャストラTV 報道局スタジオ

先週、波乱の幕開けとなった『報道ウィークエンド』。
人気女子アナ・カノパンを迎えての新番組・報道ウィークエンドだが、スタジオは新番組の華やかな印象とは異なり、暗めの照明にグレーのスーツを着た加納綾子のワンショットから2回目の放送が始まった。
番組が始まると、加納綾子は、まっすぐカメラを見つめて、深々と頭を下げた。
そして、顔をあげると次のようにつづけた。
「先週は、視聴者の皆様にご不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございませんでした。」
そう言って、また深々と一礼をした。
「先週の被災地からの生放送で、私は尿意をこらえきれず・・・・」
加納綾子は、一瞬、言葉に詰まり頬を赤く染めたが、振り絞るように続けた。
「こらえきれず失禁しました・・・しかも、汚れた衣装のまま残りの50分余りの時間放送を続け、視聴者の皆様にご不快なものを放送し続けてしまいました。誠に申し訳ございません。」
少し目も潤んでいるようにも見えた。

「綾子、頑張るのよ・・・」
サブ室にいる明智光子はつぶやいた。女性を失禁から救うための24時間テレビの企画は、スポンサーがつかず、彼女たちの思いが潰(つい)えた矢先の出来事だった。
正確に言うとKAWAYAグループが名乗りを上げたが企画に折り合いがつかなかったらしい。これはまたの機会に触れよう。
そのため加納綾子のフリーアナウンサーとしてのキャストラTVの初番組は、10月から始まる夕方の報道番組「報道ウィークエンド」になった。
そしてその初回の放送は、前日に上陸した台風55号の影響で特別番組として被災地からの生中継となった。
そして、その初回の放送で、加納綾子は恥ずかしいシミを全国に晒してしまったのだった。

サブの光子の思いが届いたのか、綾子はグッと息を呑み言葉を続けた。
「しかし、被災地にはトイレの十分足りておらず、報道陣が被災者の方を差し置いてトイレを使用することもできず、我慢をして放送した結果このような事態を招いてしまいました。」
カメラが変わり、加納綾子は、力強く右のカメラに振り向いた。
「皆さんのまわりの女性はどうでしょうか?トイレで困ってはいないでしょうか?女性は尿意をこらえにくい上、トイレ以外の場所で用を足すことも難しいのです。これを機会に被災地の女性用トイレの増設を検討いただけないでしょうか!!」
そしてCMへと入っていった。


10日前、CC2019年10月12日(土)被災地龍神村付近

「わぁーここも土砂崩れです!迂回ルートをとります!」
徳川はハンドルを切り、山道を抜けていった。
「徳川!死ぬ気で走れ!6時の放送まであと20分しかないぞ!」
織田の檄がとんだ。
その傍らで加納綾子が、タブレットでまとめた資料と被害状況を読み込んでいた。
ベージュのパンツにモスグリーンの長靴が印象的だった。
そして、ベージュ―のパンツに包まれた彼女の長い脚は何度も組み替えられていた。
「ふーっ・・・織田さん、避難所についたらトイレに行って来ていいですか?」
加納綾子は太ももの内側に力を入れるように内またになり、上目遣いで言った。
「何?お前、オムツしてないのか!」
織田が驚いたように言った。
「お前ももうベテランなんだから、非常事態にはちゃんと対処しろよ!」
加納綾子はバツが悪そうに舌を出した。
「すいません・・・まさかここまで5時間もかかると思ってなかったんで・・・それにズボンだとオムツ履くと、モコモコしてなんかバレそうで・・・かと言って被災地でスカートも履けないですし・・・」
「ばっかもん!お前は、8年前、新人の時、俺の中継車をション便浸しにしたんだぞ!学習しろ!」
織田が顔を真っ赤にして怒鳴った横で、加納綾子はうんざりした顔をした。
「すいません・・・あの時は大学卒業したばかりで、織田さんや怖いスタッフの皆さんにトイレに行きたいって言いにくくて・・・もう大人ですから、大丈夫かと・・・もう、それにあんまり言わないでくださいよ!あれはコーヒーを溢したことになっているんですから!」
加納綾子はそう言いながらモジモジと尻を左右にゆすった。
「大丈夫じゃなさそうじゃないか、まったく!徳川!急いでやれ、10分前に到着すれば、トイレに行っても、本番には間に合うだろう、徳川、お前次第だぞ!」
徳川はびっくとした。
「もし間に合わなかったら、1時間半、しっかり我慢しろ!俺の番組にまた女子アナに失禁させたら、俺がトイレに行かせてないパワハラ上司だと思われるからな!今度もコーヒー溢したでごまかせるとは限らんぞ!」
織田はぷんぷんと怒っていた。

17時51分・・・・龍神村避難所
一台のロケ車が避難所になっている小学校の校庭に到着した。
準備を考えると普通は間に合わない時間だが、そこは統率の取れた織田チーム、間に合わせられるギリギリの時間だった。
「よーし、豊臣!徳川!セッティングだ!」
雨は上がっていたが、足元はぬかるんでいた。
徳川はすぐに照明の用意をし、豊臣はカメラのセッティングに入った。
加納綾子は車が止まる前にスライドドアをあけ飛び降りた。
「早く、行って来い!」
織田の声が後ろから聞こえた。
「は、はい!」
フリーになってはいたが、かつての会社の上司の檄に、我慢した尿が少し漏れそうになった。
尿意をこらえて尻を振りながら走る姿は美人女子アナとは思えないほど滑稽だった。

加納綾子は、ぬかるんだ校庭を走り、体育館の方に向かった。
「あの、すいません!トイレどこですか!」
体育館の前にいた、中年の男にトイレの場所を聞いた。
その時、限界まで来ていた尿意のせいか、脚をモジモジさせ、足首を上下にする仕草が妙にかわいく、その中年男は半立ちしてしまった。
「あ、あ・・・あっち・・・」
その男は、目の前で人気女子アナが小便をこらえてモジモジする姿に興奮を覚えて声が震えた。
「ありがとうございます!」
加納綾子は、男の指さす方向に一目散にかけていった。
へっぴり腰で、尻を突き出すよう走る綾子の姿は普段の落ちつた雰囲気からは想像もできない姿だった。
前をあからさまに押さえられないので、ベルトのループに指をかけ、引っ張り上げることでズボンをクレパスに食い込ませ尿意をこらえた。

「えっ・・・」
トイレの前に来て、綾子は愕然とした。
お年寄りから小さい女の子まで、トイレに並んでいたのだ。
「ウソ・・・」
絶望が綾子を襲った。
「おい、行くぞ!」
肩を落とす綾子に後ろから織田が声をかけた。
「割り込んでトイレを使ったら、さんざん叩かれるな・・・お前ももう三十路過ぎの大人だろ・・・ここは辛抱しろ。」
「は・・・はい」
そうは言ったものの下腹部は重く、尿道口のまわりに言いようのない不快感が襲っていた。
それは尿意が限界に来ていることを綾子に告げていた。

18;00
「6時になりました。報道ウィークエンド、解説員の毛利輝下です。」
「アシスタントの和久いずみです。」
二人のあいさつが終わると毛利解説員のショットに切り替わった。
「さて、『報道ウィークエンド』は、メインキャスターに加納綾子を迎えてお届けする報道番組ですが、加納キャスターは昨日の台風の影響で甚大な被害が出た龍神村に取材に出ております。」
カメラが引き、中継用の大型モニターと毛利解説員、その隣に座る和久いずみが映し出された。
「龍神村の加納さん!そちらの様子はいかがですか?」
カメラが龍神村に切り替わった。
そこにはヘルメットをかぶり、防災服を着て、ベージュ―のデニムにモスグリーンの長靴を履いた加納綾子が映し出された。
「はい、こちら龍神村避難所の加納です!」
綾子は迫り来る尿意に耐えながら、平然を装い中継を続けた。
「昨日の台風55号で龍神川の堤防が決壊(私も決壊しそう!)し、多くの民家が被害にあいました。」
平静を装うものの心なしな声が震えているようでもあった。
「村の皆さんの被害状況や避難の様子はいかがですか?」
いずみがスタジオから投げかけた。
「はい、地元消防・警察および日ごろからの自治体の準備により村民のみなさんに犠牲および行方不明者は出ておりません。みなさん高台の竜神小学校に避難されています!(トイレも準備しておいてよ、村長さん!)」
そして少しの掛け合いの後、いったんスタジオにカメラが渡された。
「犠牲者が出ていないというのが、不幸中の幸いですね、毛利さん。」

その声を綾子はイヤホン越しに聞きながら、カメラがスタジオに戻った瞬間、軽くダンスを踊るように腰をひねらせ、脚をバタつかせた。
「(不幸中の幸い…もう漏れそう…不幸でしかないわ!)」
限界の綾子にはどんな言葉も癇に障り、心中でぼやいた。
そして、腰をひねり半べそをかきながら織田を見た。
「織田さん・・・」
「我慢しろ!もしくは体育館の陰でしろ!」
「はい!我慢します!」
その瞬間、綾子の尻がきゅっと絞められた。
それはズボンの上からでもよくわかった。
尻のワレメにきゅっと閉まる感じは丸く小さなが尻を強調した。

「よし、次は体育館の中にいくぞ!」
織田の掛け声でみんな一斉に体育館に向かった。
体育館に入り、被災している村民にインタビューをするというものだった。
みんな地べたに座っていた。
インタビューするにはかがまないといけなかったが、この姿勢は綾子を助けた。
綾子はかがんで村民にマイクを向けると同時に、右の踵で尿道を押さえた。いわゆる踵押さえだった。
「(この体勢、だいぶオシッコがまんできる…持つかな…)」
綾子の踵は必死で股間を押さえた。
「こんばんは、過去にりゅ、うっ・・・・」
インタビューの途中、猛烈な尿意が綾子を襲った。
慌ててぎゅっと右の踵を押し当てたが大陰唇の内側に熱いものが少し広がった。
「りゅ、龍神村で過去にもこのようなことはありましたか?(やばい、ちょっと出た)」
綾子は平静を装いインタビューを続けた。
何気なく左手で尻を触ってみるが濡れていない様子だった。
幸いまだズボンにはしみていなかった。しかし、少量の失禁は下着を湿らせていた。

村民をインタビューしていると村の職員が差し入れを持って現れた。
「校庭で温かいけんちん汁ができました。皆さん、お越しください。」
その声に村民たちはゆっくりと校庭に向かい始めた。
織田が指で「校庭へ出ろ」と指示した。それを見て綾子は立ち上がりカメラに向かったが・・・
「校庭で、け、け、・・・うっ・・・出るっ!い、いえ、なんでもありません!けんちん汁の炊き出しが始まるようです。私たちも校庭に向かいます。」
立ちあがった瞬間、踵の蓋が外れたせいか、それともお腹に圧力が掛かったせいかわからいが、熱い尿は尿道をすり抜け、弾力性のある大陰唇の谷間もすり抜け、パンティにじわっと広がった。それが、「うっ」と声をあげた瞬間だった。
「なんでもありません」と言っているときは、重力に負けた尿がパンティからベージュのズボンへとシミ落ちてきていた。
「(ダメダメ・・・漏れてる・・・漏れてるよ・・・)」
画面には、引きつった顔で実況を続ける加納綾子がぶるっと体を振るわせた数秒後、股間に小さなシミができたのをはっきり捉えていた。そして、30秒ほど経った後にはそのシミはゴルフボールくらいの大きさになっていた。

「(まずい、ちょっと漏れた。濡れてる感じがする・・・バレてないよね。)」
そう願って綾子は内股で校庭に向かった。首筋には脂汗が浮かんできていた。
歩きながら気づかれないように股間に手を当てて濡れを確認するが、その指先は絶望を知った。
「(どうしよ・・・濡れてる。目立っちゃうかな・・・いや、まだ少しだから絶対大丈夫!)」
そう心中でつぶやき尿道を閉めることに全神経を集中させた。

「炊き出しですか?これは住民のみなさんも落ち着きますね。」
毛利解説員が優しくスタジオから投げかけた。
「は、はい、これも龍神村村役場が非常時に備えていたおかげですね。住民の皆様の笑顔も見えます。(だったら非常用トイレももっと用意しておいてよ~(涙))」
炊き出しの前に立ち、中継をする綾子だが、その股間のシミはゆっくりと広がって行った。
必死に我慢しているのだが、尿道口からチョロチョロと漏れ落ちていくのが分かった。
「(まずい、結構出てきた!おもらしなんて絶対ありえない!)」
そう言い聞かせ、必死に尿道を閉めようとするが少し気を緩めるとチョロッ、チョロっと尿が漏れるのが分かった。
シミも広がって行く感覚がしたので、綾子はそのシミを太ももで価格すように軽く上げたり、右足を前に出して、右太ももで股間に死角を作り、シミが映らないように必死で抵抗していた。
「(大丈夫、まだ半分も漏れていないから、ごまかせる・・・)」
そんな思いで必死にごまかし中継を続けたが、いつの間にか、ソフトボールくらいの大きさのシミなってしまった。そして、この辺りからからネットで騒がれ始めた。

それにいち早く気が付いたいずみは、マイクをオフにして、
「ディレクター、まずいです!綾子さん、お手洗い我慢しています!」
しかし、スタジオのディレクターは対応する術を持たなかった。
なぜならこの番組は、鳴り物入りでキャストラTVに復帰した超人気女子アナ・加納綾子があっての番組だったからだ。
彼女が画面に映っていないと、視聴者もスポンサーも納得しないのだ。

綾子が股間にシミを作りながらも龍神村からの中継は続いた。
「(あともう少し・・・中継終わったら、校舎の裏に駆け込んで、オシッコしよう・・・最悪、見られても漏らすよりマシ!)」
そう思っている綾子だが、すでに股間のシミはおもらしの事実を隠せないくらいの大きさになっていた。しかし、女ごころとは不思議なもので、まだ我慢しているからおもらしではないと言い逃れしたかったのであろうか?綾子はそんな状態でも残尿を必死でこらえて中継を続けていた。
そのまま番組終盤に差し掛かったが、綾子はなんとか、そして必死に耐えていた。
顔面は蒼白となり、脂汗がにじみ出て、声は震えていた。
半分近く漏らしてもまだ下腹部はズドーンと重く、尿道口痺れるような感覚になっていた。
股間蒸れて気持ち悪かった。
また股間のシミはソフトボール大から広がらなかったが、チョロチョロと漏らしていたので、一向に乾かずくっきりとしたシミが付いていた。
あと数秒・・・綾子は必死に声を振り絞った。まだごまかせると思って・・・
「さ、昨日、大きな被害をもたらした台風ご、55号・・・各地で大雨(お、大雨・・・私も大雨…降っちゃう…)をもたらし、多くの河川で堤防が、け、け、決壊(もうだめ・・・私の堤防も決壊しちゃう!)・・・」
またジュワッと股間に暖かいものが広がった。
今度のは少し大きかった。それは綾子にも分かったので、ちらっと股間を見たが、よく見えなかった。ただ生暖かい感覚だけが焦りを誘った。
「こ、この龍神村でも大きな洪水(洪水・・・洪水・・・だめ想像しちゃダメ!)、ウっ!失礼しました。大きな洪水被害をもたらしました。一日も早い復旧を祈っております・・・
それでは来週はスタジオからお、お送り・・・」
その瞬間、加納綾子の股間がきらっと光った。そしてそのキラキラとした光とともにシミの中心が一気に色が濃くなり、内太ももにそのシミが広がって脚に沿って落ちて行った。
「(いや!ダメダメ!出てる・・・出てる!)」
慌てて両太ももを内側に絞めるが、熱いモノがその両太ももを伝っていくのがよく分かった。綾子は必死に抵抗するが、下腹部の辺りがどんどん軽くなっていく。
それとは裏腹に股間から尻、そして脚に熱いモノがどんどん流れていくのが分かった。
パニックなった綾子はマイクを持った右手も含めた両手で股間を押さえた。
ジュ―っ、チュィーッ・・・・ジュッ、ジュッ!
両手に熱い綾子の尿が広がった。
ずっと我慢していた尿はなかなか止まらずに漏れ続けた。
さらに運の悪いことにマイクが綾子の放尿音まで拾ってしまった。
「お、送りいたします・・・」
マイクも持たずに、そう言い終わったときには足元に大きな水たまりができていた。
「撤収!」
織田の声が響いた。
「ごめんなさい!」
綾子は一目散にロケ車に向かった。村人たちの目線が気になり、顔が熱くなった。
走る度に濡れたズボンと下着が肌に貼りつき気持ち悪かった。
綾子はロケ車に入ると股間と尻にへばりついたズボンを気持ち悪そうに引っ張った。
「どうしよう・・・おもらししちゃった。」
股間から内ももにできたシミを見てがっくりと肩を落とした。

ロケ車
「全く!お前は成長しねーなー」
織田が綾子の頭をぽんと叩いた。
「す、すいません・・・・」
綾子はうなだれていた。
股間はびっしょりシミがついて気持ち悪そうだった。
「ズボンくらい脱いどけ、この世界、男も女もないだろ」
「はい」
そう言うと、綾子はゆっくりとズボンを脱ぎだした。
白く長い脚がむき出しになり、その付け根は白いパンティでおおわれていた。
失禁をしたパンティは薄黄色く黄ばんでおり、綾子の秘部に貼りついていたので、縦のクレパスがよく見えた。
タオルで濡れた脚や股間を拭いて、濡れたズボンを丸め、股間を隠すように置いてロケ車座った。
「はぁ・・・」
大きくため息をつく綾子。
「今度はコーヒー溢したじゃ、すまねーな。」
織田はあきれ顔で言った。
「すいません・・・はぁ・・・この歳でおもらしなんて、めっちゃ恥ずかしいです…」
ショックを隠せない綾子であった。
「こりゃ・・・大騒ぎですね」
豊臣はため息をついた。
「ああ、去年新人アナの和久の時でさえ、大騒ぎあったからな・・・あのカノパンがおもらしとなるとな・・・」
織田の言葉に少しいらだちながら綾子は応えた。
「もう、しょうがないじゃないですか・・・漏れちゃったんだもん・・・」
綾子はそう言って頬を膨らませ窓の外をみた。
『報道ウィークエンド』は超人気女子アナのお漏らしの生放送から新番組が始まってしまった。いうこともなく、歴代の瞬間最大視聴率を塗り替えてしまった。

以上


  • [284]
  • 女子アナのお漏らしみたいです

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年10月22日(火)22時01分58秒
  • 返信
 
ということで久々にちょっと長めに書いてみました。

女子アナが股間にシミを作ったまま生放送、そして番組の最後に大決壊!

そんな願望の小説です。

  • [283]
  • 新番組『報道ウィークエンド』放送開始!~カノパンのお漏らし謝罪で幕開け?

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年10月22日(火)22時00分35秒
  • 返信
 
新番組『報道ウィークエンド』放送開始!~カノパンのお漏らし謝罪で幕開け?


CC2019年10月19日(土)18:00 キャストラTV 報道局スタジオ

先週から始まった人気女子アナ・カノパンを迎えての新番組・報道ウィークエンドのスタジオが先週の華やかな印象とことなり、暗めの照明にグレーのスーツを着た加納綾子のワンショットから始まった。
番組が始まると、加納綾子は、まっすぐカメラを見つめて、深々と頭を下げた。
そして、顔をあげると次のようにつづけた。
「先週は、視聴者の皆様にご不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございませんでした。」
そう言って、また深々と一礼をした。
「先週の被災地からの生放送で、私は尿意をこらえきれず・・・・」
加納綾子は、一瞬、言葉に詰まり頬を赤く染めたが、振り絞るように続けた。
「こらえきれず失禁しました・・・しかも、汚れた衣装のまま残りの50分余りの時間放送を続け、視聴者の皆様にご不快なものを放送し続けてしまいました。誠に申し訳ございません。」
少し目も潤んでいるようにも見えた。

「綾子、頑張るのよ・・・」
サブ室にいる明智光子はつぶやいた。女性を失禁から救うための24時間テレビの企画は、スポンサーがつかず、彼女の思いが潰(つい)えた矢先の出来事だった。
正確に言うとKAWAYAグループが名乗りを上げたが企画に折り合いがつかなかったらしい。これはまたの機会に触れよう。
そのため加納綾子のフリーアナウンサーとしてのキャストラTVの初番組は、10月から始まる夕方の報道番組「報道ウィークエンド」になった。
人気女子アナの加納綾子を迎えての初回の放送は、前日に上陸した台風55号の影響で特別番組として現地からの生中継となった。
そして、その初回の放送で、加納綾子は恥ずかしいシミを全国に晒してしまったのだった。

サブの光子の思いが届いたのか、綾子はグッと息を呑み言葉を続けた。
「しかし、被災地にはトイレの十分足りておらず、報道陣が被災者の方を差し置いてトイレを使用することもできず、我慢をして放送した結果このような事態を招いてしまいました。」
カメラが変わり、加納綾子は、力強く右のカメラに振り向いた。
「皆さんのまわりの女性はどうでしょうか?トイレで困ってはいないでしょうか?女性は尿意をこらえにくい上、トイレ以外の場所で用を足すことも難しいのです。これを機会に被災地の女性用トイレの増設を検討いただけないでしょうか!!」
そしてCMへと入っていった。


10日前、CC2019年10月12日(土)被災地龍神村付近

「わぁーここも土砂崩れです!迂回ルートをとります!」
徳川はハンドルを切り、山道を抜けていった。
「徳川!死ぬ気で走れ!6時の放送まであと20分しかないぞ!」
織田の檄がとんだ。
その傍らで加納綾子が、タブレットでまとめた資料と被害状況を読み込んでいた。
ベージュのパンツにモスグリーンの長靴が印象的だった。
そして、ベージュ―のパンツに包まれた彼女の長い脚は何度も組み替えられていた。
「ふーっ・・・織田さん、避難所についたらトイレに行ってきていいですか?」
加納綾子は太ももの内側に力を入れるように内またになり、上目遣いで言った。
「何?お前、オムツしてないのか!」
織田が驚いたように言った。
「お前ももうベテランなんだから、非常事態にはちゃんと対処しろよ!」
加納綾子はバツが悪そうに舌を出した。
「すいません・・・まさかここまで5時間もかかると思ってなかったんで・・・それにズボンだとオムツ履くと、モコモコしてなんかバレそうで・・・かと言って被災地でスカートも履けないですし・・・」
「ばっかもん!お前は、8年前新人の時、俺の中継車をション便浸しにしたんだぞ!学習しろ!」
織田が顔を真っ赤にして怒鳴った。
「すいません・・・あの時は大学卒業したばかりで、織田さんや怖いスタッフの皆さんにトイレに行きたいって言いにくくて・・・もう大人ですから、大丈夫かと・・・」
加納綾子はモジモジと尻を左右にゆすった。
「大丈夫じゃなさそうじゃないか、まったく!徳川!急いでやれ、10分前に到着すれば、トイレに行っても、本番には間に合うだろう、徳川、お前次第だぞ!」
徳川はびっくとした。
「もし間に合わなかったら、1時間半、しっかり我慢しろ!俺の番組にまた女子アナに失禁させたら、俺がトイレに行かせてないパワハラ上司だと思われるからな!」
織田はぷんぷんと怒っていた。

17時51分・・・・龍神村避難所
一台のロケ車が避難所になっている小学校の校庭に到着した。
雨は上がっていたが、足元はぬかるんでいた。
徳川はすぐに照明の用意をし、豊臣はカメラのセッティングに入った。
「早く、行って来い!」
織田は加納綾子に向かって怒鳴った。
「は、はい!」
フリーになってはいたが、かつての会社の上司の檄に、我慢した尿が少し漏れそうになった。

加納綾子は、ぬかるんだ校庭を走り、体育館の方に向かった。
「あの、すいません!トイレどこですか!」
体育館の前にいた、中年の男にトイレの場所を聞いた。
その時、限界まで来ていた尿意のせいか、脚をモジモジさせ、足首を上下にする仕草が妙にかわいく、その中年男は半立ちしてしまった。
「あ、あ・・・あっち」
その男は、目の前で人気女子アナが小便をこらえてモジモジする姿に興奮を覚えて声が震えた。
「ありがとうございます!」
加納綾子は、男の指さす方向に一目散にかけていった。
へっぴり腰で、尻を突き出すよう走る綾子の姿は普段の落ちつた雰囲気からは想像もできない姿だった。

「えっ・・・」
トイレの前に来て、綾子は愕然とした。
お年寄りから小さい女の子まで、トイレに並んでいたのだ。
「ウソ・・・」
絶望が綾子を襲った。
「おい、行くぞ!」
肩を落とす綾子に後ろから織田が声をかけた。
「割り込んでトイレを使ったら、さんざん叩かれるな・・・お前ももう三十路過ぎの大人だろ・・・ここは辛抱しろ。」
「は・・・はい」

18;00
「6時になりました。報道ウィークエンド、解説員の毛利輝下です。」
「アシスタントの和久いずみです。」
二人のあいさつが終わると毛利解説員のショットに切り替わった。
「さて、『報道ウィークエンド』は、メインキャスターに加納綾子を迎えてお届けする報道番組ですが、加納キャスターは昨日の台風の影響で甚大な被害が出た龍神村に取材に出ております。」
カメラが引き、中継用の大型モニターと毛利解説員、その隣に座る和久いずみが映し出された。
「龍神村の加納さん!そちらの様子はいかがですか?」
カメラが龍神村に切り替わった。
そこにはヘルメットをかぶり、防災服を羽織り、ベージュ―のデニムにモスグリーンの長靴を履いた加納綾子が映し出された。
「はい、こちら龍神村避難所の加納です!」
綾子は迫り来る尿意に耐えながら、平然を装い中継を続けた。
「昨日の台風55号で龍神川の堤防が決壊(私も決壊しそう!)し、多くの民家が被害にあいました。」
「村の皆さんの被害状況や避難の様子はいかがですか?」
いずみがスタジオから投げかけた。
「はい、地元消防・警察および日ごろからの自治体の準備により村民のみなさんに犠牲および行方不明者はでておりません。みなさん高台の竜神小学校に避難されています!(トイレも準備しておいてよ、村長さん!)」
そして少しの掛け合いの後、いったんスタジオにカメラが渡された。

カメラがスタジオに戻った瞬間、綾子は軽くダンスを踊るように腰をひねらせ、脚をバタつかせた。
「織田さん・・・」
「我慢しろ!もしくは体育館の陰でしろ!」
「はい!我慢します!」
その瞬間、綾子の尻がきゅっとしめらた。
それはズボンの上からでもよくわかった。

「よし、次は体育館の中にいくぞ!」
織田の掛け声でみんな一斉に体育館に向かった。
体育館に入り、被災している村民にインタビューをするというものだった。
みんな地べたに座っていた。
インタビューするにはかがまないといけなかったが、この姿勢は綾子を助けた。
綾子はかがんで村民にマイクを向けると同時に、右の踵で尿道を押さえた。いわゆる踵押さえだった。
「(この体勢、だいぶオシッコがまんできる…持つかな…)」
綾子の踵は必死で股間を押さえた。
「こんばんは、過去にりゅ、うっ・・・・」
インタビューの途中、猛烈な尿意が綾子を襲った。
慌ててぎゅっと右の踵を押し当てたが大陰唇の内側に熱いものが少し広がった。
「りゅ、龍神村で過去にもこのようなことはありましたか?(やばい、ちょっと出た)」
綾子は平静を装いインタビューを続けた。
幸いまだズボンにはしみていなかった。

村民をインタビューしていると村の職員が差し入れを持って現れた。
「校庭であったかいけんちん汁ができました。皆さん、お越しください。」
その声に村民たちはゆっくりと校庭に向かい始めた。
織田が指で「校庭へでろ」と指示した。それを見て綾子は立ち上がりカメラに向かったが・・・
「校庭で、け、け、・・・うっ・・・(出た!)なんでもありません、けんちん汁の炊き出しが始まるようです。私たちも校庭に向かいます。」
立ちあがった瞬間、踵の蓋が外れたせいか、それともお腹に圧力が掛かったせいかわからいが、熱い尿は尿道をすり抜け、弾力性のある大陰唇の谷間もすり抜け、パンティにじわっと広がった。それが、「うっ」と声をあげた瞬間だった。
「なんでもありません」と言っているときは、重力に負けた尿がパンティからベージュのズボンへとシミ落ちてきていた。
画面には、引きつった顔で実況を続ける加納綾子がぶるっと体を振るわせた数秒後、股間に小さなシミができたのをはっきり捉えていた。そして、30秒ほど経った後にはそのシミはゴルフボールくらいの大きさになっていた。

「(まずい、ちょっと漏れた。濡れてる感じがする・・・バレてないよね。)」
そう願って綾子は内股で校庭に向かった。首筋には脂汗が浮かんできていた。

「炊き出しですか?これは住民のみなさんも落ち着きますね。」
毛利解説員が優しくスタジオから投げかけた。
「は、はい、これも龍神村村役場が非常時に備えていたおかげですね。住民の皆様の笑顔も見えます。(だったら非常用トイレももっと用意しておいてよ~(涙)」
炊き出しの前に立ち、中継をする綾子だが、その股間のシミはゆっくりと広がって行った。
必死に我慢しているのだが、尿道口からチョロチョロと漏れ落ちていくのが分かった。
「(まずい、結構出てきた!)」
いつの間にか、ソフトボールくらいの大きさのシミなっており、このころからネットで騒がれ始めた。

それにいち早く気が付いたいずみは、マイクをオフにして、
「ディレクター、まずいです!綾子さん、お手洗い我慢しています!」
しかし、スタジオのディレクターは対応する術を持たなかった。
なぜならこの番組は、鳴り物入りでキャストラTVに復帰した超人気女子アナ・加納綾子があっての番組だったからだ。
彼女が画面に映っていないと、視聴者もスポンサーも納得しないのだ。

股間にシミを作りながらも龍神村からの中継は続いた。
そのまま番組終盤に差し掛かったが、綾子はなんとか、そして必死に耐えていた。
顔面は蒼白となり、脂汗がにじみ出て、声は震えていた。
股間のシミはソフトボール大から広がらなかったが、チョロチョロもらしていたので乾かずくっきりとしたシミが付いていた。
「さ、昨日、大きな被害をもたらした台風ご、55号・・・各地で大雨をもたらし、多くの河川で堤防が、け、け、決壊(もうだめ・・・私の堤防も決壊しちゃう!)・・・」
またジュワッと股間に暖かいものが広がった。
「こ、この龍神村でも大きな洪水(洪水・・・洪水・・・だめ想像しちゃダメ!)、ウっ!失礼しました。大きな洪水被害をもたらしました。一日も早い復旧を祈っております・・・
それでは来週はスタジオからお、お送り・・・」
その瞬間、加納綾子の股間がきらっと光った。そしてシミの中心が一気に色が濃くなり、内太ももにそのシミが広がって行った。
「(いや!ダメダメ!出てる・・・出てる!)」
慌てて両太ももを内側に絞めるが、熱いモノがその両太ももを伝っていくのがよく分かった。綾子は必死に抵抗するが、下腹部の辺りがどんどん軽くなっていく。
それとは裏腹に股間から尻、そして脚に熱いモノがどんどん流れていくのが分かった。
ジュ―っ、チュィーッ・・・・ジュッ、ジュッ!
さらに運の悪いことにマイクが綾子の放尿音まで拾ってしまった。
「お、送りいたします・・・」
そう言い切ったときには足元に大きな水たまりができていた。
「撤収!」
織田の声が響いた。

ロケ車
「全く!お前は成長しねーなー」
織田が綾子の頭をぽんと叩いた。
「す、すいません・・・・」
綾子はうなだれていた。
股間はびっしょりシミがついて気持ち悪そうだった。
「ズボンくらい脱いどけ、この世界、男も女もないだろ」
「はい」
そう言うと、綾子はゆっくりとズボンを脱ぎだした。
白く長い脚がむき出しになり、その付け根は白いパンティでおおわれていた。
失禁をしたパンティは薄黄色く黄ばんでおり、綾子の秘部に貼りついていたので、縦のクレパスがよく見えた。
綾子は濡れたズボンを丸め、股間を隠すように置いてロケ車座った。
「こりゃ・・・大騒ぎですね」
豊臣はため息をついた。
「ああ、去年新人アナの和久の時でさえ、大騒ぎあったからな・・・あのカノパンがおもらしとなるとな・・・」
「もう、しょうがないじゃないですか・・・漏れちゃったんだもん・・・」
綾子はそう言って頬を膨らませ窓の外をみた。

以上


  • [282]
  • (無題)

  • 投稿者:まゆまゆ
  • 投稿日:2019年10月22日(火)15時20分38秒
  • 返信
 
>チャルメラさん
質問ありがとうございます~
騙されたのかなぁ・・。このくだりは、クラスというか学年内でスカートの中にスパッツとかジャージを折って履くとか
体操着のハーパンを履いてる子とかがこの頃流行っていて、それで私にからかってきたみたいです!
ちなみに男子は幼馴染で子供のころはよく遊んだりして、
中学になってもたまに鉢合わせたら学校一緒に行ってたりするような仲なだけでした。
あの日は鉢合わせていろいろ普通に話してたら、スカートにジャージとかダサくね?
とか聞かれて、それは私も同感でした!
そしたら、まゆまゆもどうせスパッツとかはいてるんだろw
とか言って来て否定したら、おもらしするから絶対履いてるな!
とからかって来たのでイラっとしたのでつい見せてしまった感じです…w
あとになって失敗したなと恥ずかしくなってしまいました。
たぶん3秒間ぐらいは見せちゃったかもしれません…
動いてるのは興味深いですねw ちなみに中のひらひらしてる白いのはスリップです。この日は着てました。
おもらしはこの時はしませんでした。平穏な一日を過ごしました!
やっぱ騙されたんだろうか私…。ていうかスパッツとかはいててもおもらししたら意味ない!
オムツならわかるけど、そういやオムツ履けばいいだろとかも言われたこともありました…
でも小学生の頃にこの男子の家で遊んでておもらししたことが2回あるので、男子の気持ちもわからなくもない…
しかもその子のズボン借りたことあるし…
ちなみにのちにスカートの中にスパッツやジャージはだらしないという事で禁止になりました
風紀委員GJです!学校指定のハーパンはOK(スカートからはみ出るのは禁止)という事にはなりましたけどね。
寒いとかならタイツ履きなさい、という感じですね
他にぱんつ見せちゃった経験はあります…。これは私が悪いんですが、
今日はスパッツはいてるよとか言ってからかって同じ男子に見せちゃった事があるんです^^;;;
実際は何もはいてなくてぱんつだけでしたw
なんかわからないけど意外とあの時の男子の反応が面白かったので、つい…。
男子も年頃なので女の子のぱんつ見ちゃうの照れちゃうんでしょうw
これも後になって恥ずかしくなっちゃった
小学校時代だと男子に限らず見せてなくても見えてた事はいっぱいあったと思います^^;
天然というかだらしないというか・・・無防備っ子だったので><
おもらし見られるより100倍マシというかなんというか…(泣
あと女子同士で見せ合いっことかあったような…

>tyaoさん
こんなクオリティ高い作品を短期間で描きあげるのは天才だと思います!w
ありがとうございました♪

>ほろほろさん
ブルマといえば第一話?のおもらしシーンが有名ですよね…!
YouTubeとかで見た気がしますw
ブルマの気持ちがよくわかりました…。あれはおもらしするのは当然ですね!
キラキラとがけの上からおしっこが落ちるのが印象的でした
私ならあの恐竜みたいのにさらわれてる最中におもらししてますw
亀千人に見せるシーンは知らないですけどそんなのがあったんですね…∑(*。*;ノ)ノ

  • [281]
  • (無題)

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2019年10月22日(火)13時22分5秒
  • 返信
 
まゆまゆさんのおパンツ見せちゃう絵をみると
どうしてもドラゴンボール世代の自分としては

ブルマが亀仙人におパンツ見せる姿を思い出してしまう(当時の私は小3)
(実は履いていなかった)
ノーパンだった ノーパンだった ノーパンだった

しかし、ネグリジェの寝間着でそんなに気がつかないもんなんでしょうかねぇ?

なんとなく孫悟空が羨ましかった記憶


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