• [0]
  • ★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板 2★

  • 投稿者:tyao
 
色んな雑談や投稿、同士のコミュニケーションや小説投稿、目撃情報等など

まったりとしたスレッドとして利用して頂ければ嬉しく思います^^b  tyao

投稿者
題名
*内容 入力補助画像・ファイル
URL
sage

  • [204]
  • いえいえ、こちらこそ投稿有り難う御座います^^b

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 8月20日(火)20時53分0秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

なんと、実際に見た小説だったんですね!
いい目撃羨ましいです^^b

私車乗らないのであまり詳しくないですがやっぱり渋滞は昔より減ったんですね。
何度か彼女の助手席に座っている時凄まじい渋滞にハマって
思いっきり我慢してバタバタ騒いでいたのを横で眺めておりました(笑

たまには芸能人のおもらしの夢、見たいですね!><b

  • [203]
  • 感想ありがとうございます

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 8月20日(火)08時23分23秒
  • 返信
 
明らかなおもらしシミを作ってモジモジ恥ずかしそうにする女子って
なんか色っぽく思えて、昔から好きでした。
しかもムチムチの太ももにはおもらしの雫・・・最高です。

渋滞も昔に比べればずいぶん少なくなりましたね。
15年くらい前、高速そばのコンビニで、苦笑いしながらモジモジ、
ぴょんぴょんしながら我慢している若い人妻を見ました。
歳の頃は20代後半か30歳くらい。
子どもも小さかったのですが、「ごめん、お母さん、先行かせて!」と
涙目で子どもに言ってトイレに駆け込んでいったことを思い出して
小説に脚色しました。
たぶんちびっていたと思います。

最後に、今朝見た夢です。
カ〇パンの全裸放尿を夢で見てしまいました。
性器をガラスに押し付けて、笑顔でしてくれて、オシッコも性器も丸見え・・・
あー欲求不満なのかな・・・

失礼しました。

  • [202]
  • 投稿小説第92話、93話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 8月19日(月)11時13分27秒
  • 返信
 
こんにちは、:Lemon Juiceさん

環希加奈 キャストラTV インターン物語

おお、加奈ちゃんキャストラTVに入社なのですね^^
おもらし後も恥ずかしさと戦い仕事をする加奈に突如女子アナおもらしを
暴露する織田にふふってなりました^^ 新キャラのカワパンも綺麗な女子アナなら
恥ずかしい過去を握られているんですね

着替えたくても着替えられない状況へ強制的に置かれた女性の心境は
絶望と恥ずかしさで、それでも仕事に熱意を向ける加奈が素敵でした^^b



お盆休みのサービスエリア目撃談

女性ってつくづくトイレ事情には大変なんだなぁと思わされる作品ですよね~
女子トイレが行列の中、男子トイレの個室は全然空いている事にもどかしさを
感じることでしょうね、きっと…^^;

こんなおもらし目撃したら暑さなんて一気に吹っ飛びますね!^^

  • [201]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 8月18日(日)16時59分52秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

ぱっと見、また徳川がちょこちょこしてますね(笑
今回失禁後の羞恥心ということで一味変わった小説が楽しめそうですね!^^

お盆休みお疲れ様でした><
たしかに休みが長すぎるとダレてしまいますからね~…3~4連休で2~3日仕事してまた3~4連休とか
細かく休み取れたほうが仕事もウキウキしながらできますよね^^;

最終日の今日、ゆっくり過ごして下さいね!^^b(というかもう5時だけど…><)

今晩の晩酌にゆっくり読ませて頂きますね!有難う御座います^^b

  • [200]
  • お盆休み最後・・・

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 8月18日(日)10時04分56秒
  • 返信
 
明日からの仕事に行きたくないLJです。

今回は失禁後の羞恥心にスポット当ててみました。

かわいい女子大生のホットパンツの股間にお漏らしシミがついていたら・・・

それを気持ち悪そうにしながらも着替えられない環境でいたら・・・

そんな視点で書いたものです。

夏休み最終日の暇つぶしになれば幸いです。

  • [199]
  • 環希加奈 キャストラTV インターン物語

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 8月18日(日)10時02分21秒
  • 返信
 
環希加奈 キャストラTV インターン物語

CC2019年8月18日

「あ、あの・・・徳川さん・・・お、お手洗いに行ってきてもいいですか・・・」
ロケの準備で汗だくになり、本番までのひと時を木陰で過ごす徳川の背後から初々しい声が聞こえた。
「いいよ、加奈ちゃん。でもこの辺、トイレないでしょ、我慢、で、でき・・・」
徳川は振り返って言葉を失った。
そこには、来年キャストラTVの新人アナウンサーとして内定が決まった環希加奈が目を潤ませて立っていた。
言葉が詰まった理由は、彼女のデニムのホットパンツの股間にあった。そこにはきれいな扇形のシミができていたのだ。
明らかな“おもらし”の証拠だった。
「か、加奈ちゃん」
徳川は少し股間が固くなりそうなったが、必死に堪えた。
「あの・・・私・・・もうでちゃいました・・・」
モジモジとうつむく加奈。
「あ、いや・・・もう・・・って」
一瞬言葉につまる徳川だったが、とっさに頭に巻いたタオルを解き、加奈の濡れた太ももを優しく吹き始めた。
「徳川さん・・・よ、汚れちゃいます・・・」
顔を真っ赤にして棒立ちになる加奈。
「おもらしなんて大丈夫、先輩の御端希さんもいずみちゃんも現場で失敗したことあるから、全然、平気だよ。」
「そうじゃなくって、徳川さんのタオル・・・汚れちゃいます・・・」
「気にしないで」
そう言って加奈の白い脚についた黄色い雫を全部拭き取ってあげた。
「徳川さん、ごめんさない、そのタオル・・・洗濯しますから・・・」
恥ずかしそうにいう加奈。
「大丈夫!気にしないでっていったでしょ。こういうのもADの仕事だから。」
「ありがとうございます・・・」
「でもズボンはな・・・」
そう言って恥ずかしい加奈のシミを見た。
徳川の視線に加奈の耳が真っ赤になった。

そうこうしているうちに向こう側から怒鳴り声が聞こえてきた。
「徳川!それと見習い女子大生!何ぐずぐずしてる!本番、行くぞ!」
織田の声とともに豊臣カメラマンと中継の和久いずみ、そしていずみの側にはスタイリストの女性がいた。
みんなが近づいてくることで加奈の心臓は羞恥心でバクバクと破裂しそうになり、また意識が高くなったせいか股間の不快感が一層増した。
加奈は股間の前で両手を組み、シミを隠そうとしたが、それは大きくすべてを隠しきれなかった。
「よーし、夏休み駆け込み企画!避暑地の高原紹介シリーズ行くぞ!」
織田はそのシミを一瞥して、掛け声をかけた。そして、みんな配置についた。
加奈のここでの仕事は雑用なのでほぼすることは終わっており、あとは先輩アナのいずみの中継を見て勉強することだった。
いずみの中継が始まり、それはもの3分ほどで終了した。
「見習い女子大生!感想はどうだ!」
織田が愛のムチとばかりに加奈に詰め寄った。
「は、はい、勉強になりました。短い時間できちんと魅力を伝えることや、たった3分の中継にも膨大な準備がいることも分かりました。あ、ありがとうございまいた。」
股間のシミはみんな気付いているが誰も触れないのもまた逆に恥ずかしくなり、声を振るわせながら答えた。
「おう!いい勉強になったな、見習い。それとな、ション便は行きたくなったら早く言え!ション便女子大生!」
「は、はい・・・」
加奈は「ション便」という言葉と自分の股間の不快感がリンクして、恥ずかしくてたまらなくなり、赤面してうつむいた。
「今はそうやってうつむいていてもいいが、アナウンサーになったら本番では恥ずかしがっている暇はないぞ!御端希は新人の頃、野球中継でション便ちびりながらも実況中継をやり遂げたし、ここにいる和久もな、去年のあの衝撃映像しっているだろ!」
「織田さん!」
いずみは顔を真っ赤にした。
「うちの女子アナのション便が近いのか、俺たちがちゃんとトイレ休憩をあげていないのか分からんが、内の女子アナ、みんな通ってきた道だ。恥ずかしいだろうが気にするな。
それに今はフリーになったが、内出身の人気女子アナ、カワパンこと川藤綾子も新人ときにション便ちびってやがる。お前だけじゃない。だから気にするな。」
織田は厳しい口調だったが、加奈のショックを和らげようと優しい言葉を投げかけた。
「織田ディレクター・・・」
加奈は織田に父性を感じて心が落ち着いた。
すこし羞恥心から解放されたせいか、股間が蒸れる感覚が一気に敏感になった。
その後の撤収作業は続いたが、加奈はがに股になり、濡れて股間にへばり付く感覚が気持ち悪いのか何度もデニムを引っ張る仕草をした。
作業が終わるころには夏の日差しでずいぶん乾いていたが、デニムが水色に近いウォッシュの入った色だったので、女子大生の色の濃い尿ジミが残ってしまっていた。
撤収が終わり、車に乗りこむとき、スタイリストの女性が優しくバスタオルを貸してくれた。
「加奈ちゃん、ごめんね。今日は簡単な撮影だったから、衣装持って来てないのよ・・・次のパーキングエリアで着替え買おうね」
「はい・・・」
加奈は幾分か元気を取り戻していた。

しばらくして、一行の車は道の駅を併設するサービスエリアに立ち寄った。
加奈はそこで替えの下着とジョギングパンツのようなものを買って、トイレに駆け込んだ。
濡れたデニムと下着を脱いで、便器にまたがり残尿を排出した。
22歳にして無毛のクレパスから色濃い尿が勢いよく放出された。
この量からだと半分程度漏らした後、残りは我慢していたようだった。
加奈は残尿を排出したあと丁寧に股間を拭いた。縦に割れたクレパスにそって丁寧にテッシュで拭き取った。
長時間、濡れた下着でいたせいか、白い大陰唇と内ももは赤くかぶれていた。
バリッっとビニールを破くを音がトイレに響いた。
処理が終わり、加奈は買ったばかりの白のショーツをビニールから取り出し、それを履いた。
また少し安物ではあったが、生地の薄いジョギングパンツをその上に履いた。
生地が薄いせいか、下着がくっきり透けてしまったが、シミの付いたデニムよりはマシだった。
そして汚れたものをコンビニ袋にいれ、手を洗いみんなのもとへ戻った。
車には織田D一行が家族のような優しさをもって待っていてくれた。
加奈はこの会社で一人前のアナウンサーになると改めて誓った。

終わり


  • [198]
  • 投稿小説第92話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 8月14日(水)17時11分25秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

お、目撃談風の小説ですね!
まだ読んでは御座いませんが、夜お酒のお供にゆっくり読ませて頂きますネ^^b
投稿有難う御座いました^^


  • [197]
  • お盆休みのサービスエリア目撃談(小説)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 8月14日(水)13時40分5秒
  • 返信
 
お盆休みのサービスエリア目撃談

CC2019年8月13日
今年の夏、クライアントのからのクレームのためお盆返上で働いていた。
海辺にある別荘のセキュリティシステムが誤作動を起こしたということで、緊急対応の当番だった私は車を飛ばしてその処置を終えて、戻るところだった。
帰りに使った高速道路は大渋滞。ゆっくり動く車の窓から周りの車を見てみると、楽しそうな家族連れやはしゃぐ若者たちの笑顔が広がっていた。

「まったく、こいつら・・・・」
私は、せっかくのお盆休みをつぶされ、いらだっていた。
周りの車は、海水浴などのレジャー帰りがほとんどで楽しそうな笑顔であふれていた。
そんな行楽帰りの車が溢れていたせいか高速道路は大渋滞を極めていた。

しばらく走ったが、カタツムリが這う速度並みにしか車が動かず、疲れがたまってきたので、次のサービスエリアで休憩をすることにした。
サービスエリアも大渋滞でサービスエリアに入るのにも1時間近くかかってしまった。
私は疲れ切っていたので、顔を洗い、木陰のベンチに腰掛けて、甘いソフトクリームを食べながら、休憩をとった。
夕方4時に差し掛かろうとしていたが、太陽はまだ高くギラギラしていた。
しかし、車のエアコンで冷やされた体には、木陰の温度が心地よかった。

ソフトクリームを食べながらサービスエリアを見渡すと、食堂も自動販売機も行列ができていたが、中でも女子トイレはすさまじい行列だった。
そんな中でも、中ほどに並ぶ親子連れに目が行った。
三十前後の母親が、2歳くらい娘の手を引きながら白のホットパンツにすらりと伸びた白い脚をせわしなく動かしていた。
そして何よりくぎ付けになったのが、彼女の股間と尻がゴルフボールの半円分くらい薄黄色くシミになっていた。
私は思わずスマホを取り出し、録画モードにしてしまった。
おそらく渋滞中にはまり、母親の方はちびっり始めてしまったのだろうか・・・
そしてその母娘の会話に耳を傾けた。

「明日香ちゃん、ママもチッチしたいから、あんまり動かないで・・・」
「ママもチッチするの?あすか、チッチでる!」
そう言って娘は泣き出した。
「明日香ちゃん、もう少しだから、我慢してね・・・ウっ!」
母親の方は、娘をなだめようとするが、自分自身も決壊しそうで顔が引きつっていた。
「ママ!チッチでる!」
娘の方はもう限界だった。
とっさに母親は列を飛び出し、娘を植え込み連れていき、娘のパンツを下し、放尿させた。
ちゅーっ!
娘は気持ちよさそうに放尿をしていた。
それを見る母親の顔をさらに引きつっていた。
目の前で今、自分が出したいものを娘が出している、それを見るのがつらいという表情だった。
娘のパンツをあげ、また行列に戻ったが、残念ながら最後尾に並びなおさなければならない。
母親の顔は絶望に満ちていた。
「ママもチッチしたいの?」
そんな切迫した母の顔をみて娘は無邪気に聞いた。
「うん、ママもチッチしたいの・・・」
母親は涙目になっていた。
「ママもあすかみたいに、そこですればいいのに、なんでしないの?」
子どもは無邪気に問いを続けた。
「大人はね、お外で、チッチしないの、だからもう少し静かにしててね。」
母親は引きつりながらそう答えた。
左手でしっかり子どもの手を引きながら、右手は時折、股間を刺激するように押さえたり、ホットパンツの裾を引っ張たりして尿意をごまかしているようだった。

「うーんっ・・・」
しばらくして母親からうめき声ともため息ともいう声が漏れ、彼女は大きく体をひねり、白く艶のいい太ももを強くすり合わせた。
そして右手の親指で、内太もも拭うようになんども動かした。
どうやら少量の尿が漏れ出したようだ。それを何とかごまかそうと親ゆびで拭き取っていた。
股間のシミもゴルフボール大から一回り大きくなってしまった。
周りの何人かは彼女の異変に気付き始めていた。
そして、娘も・・・
「ママ、チッチ出てる。アスカのオムツする?」
「えっ!」
母親は真っ赤になった。
その会話を聞いていた周りの人の中にはクスクスと笑いだすものもいた。

「明日香、ママは大丈夫よ。」
母親はそう答えるのが精いっぱいだった。

激しい尿意がいったん収まったのか、母親の動きが比較的小さくなった。
それでも小刻みに震えているようだった。
股間のシミは夏の太陽に照らされ、黄色く変色してきていた。
もうおちびりを隠せないくらいなっていた。
そんとき、野太い声が聞こえた。
「真紀(まき)、明日香~」
大柄なクマみたいな男が母娘に近づいてきた。
「パパ~!」
娘はその男を見るなり、走り出し、抱き着いた。
「あなた・・・あっ・・・出る・・・出る、出る」
母親の方は自由になった両手で股間を押さえ、脚をバタつかせた。
「真紀、大丈夫か?」
「だ、大丈夫じゃない!もう!見ないで!いや!」
母親が押さえた指の隙間から、黄色い水滴が見えた。
「真紀、お前・・・」
「もうダメ、でちゃう、でちゃう、出る・・・・!」
母親は白い脚をバタバタさせて必死に堪えた。
何とか決壊は免れたようだったが、まわりから白い目が向けられていた。
彼女はゆっくりと股間の手を外して、恐る恐る自分の股間を確認するようにみた。
股間のシミが大きくなって扇型にシミが広がっていた。
それでもまだ漏らしていませんというような複雑な表情で尿意をこらえていた。
「ま、真紀・・・」
「ごめん、き、着替え用意しておいて、車戻ったら着替える」
彼女は恥ずかしそうにそう言ったが、全部漏らすのは恥ずかしいのか、残尿はこらえて、行列に並んでいた。
「わ、わかった、じゃあ明日香と車に先、戻ってる・・・」
そう言って大男が車に行こうと背を向けたとき、美しい母親の緊張の表情が弛緩した。
そして、
ジュッ・・・ジュワッ・・・・ジョー――ッという音が響き渡たった。
白いホットパンツの股間に黄色い尿が次々溢れ、固く閉ざされた艶のある長い脚に幾筋もの水流となって流れた。
大男はその音に驚いて振り返った。
「博人、ごめん、私・・・もらしちゃった・・・」
恍惚の表情で失禁する女の足元のアスファルトは黒く変色し大きな水たまりを作っていた。
「真紀・・・」
「ホントにごめん・・・」
「ママ・・・チッチもらしたの?」
彼女は娘の言葉に顔を真っ赤にした。

美しい人妻は股間に大きな失禁痕を付けながら車が止めてある方へ戻っていった。
すれ違う人が彼女の股間に好奇の目を向けた。

このあと彼女はどうしたのだろうか。
旦那と娘の前で失禁という事実はこの家族の中でどう消化されていくのだろうか・・・
そして、私はしっかりと録画した動画を何度も再生し楽しんだ。
この真紀という若妻の我慢の表情、失禁の表情、そして股間広がるシミ、脚を流れる尿をなんども確認し、何度も果てた。

今年の夏の思い出だ。

終わり


  • [196]
  • 投稿小説第91話&冒険の書051

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 8月10日(土)09時57分39秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

なんかコラボっぽくていいと思いますよ^^b

遊び人マリーナのお気楽な性格にふふっとしながら読んでるとなんとも意外な展開に!(笑
女戦士は瀕死なのに無傷の遊び人の勝利にはそんな秘密があったんですね^^b
女戦士を名乗るレナもまだまだ修行中の身、失禁を重ねて強くなっていくことでしょう!

普通のRPGでもこれくらいのおもらしを再現していたら最高なんですけどね~

投稿小説有難う御座いますね!^^b

  • [195]
  • 冒険の書51

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 8月10日(土)01時36分47秒
  • 返信
 
好きなタイプだったので勝手に小説を書いてしまいました。
リクされた方、世界観違ったらごめんなさい。
こういう気の強い女の子が恥ずかしいそうにおもらしするのって結構好きなもので・・・

  • [194]
  • 冒険の書51をベースに小説を

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 8月10日(土)01時35分26秒
  • 返信
 
女戦士レナ・フリスト

「えーい!」
女戦士の雄たけびとともにツーハンデッドソードが空を切って、お化けキノコを一刀両断した。
「きゃーすごい!さすが女戦士さん!」
遊び人の女が尻を振りながら喜んでいた。
「はぁ、はぁ、はぁ」
引き締まり六つに割れた腹が呼吸にあわせて大きく動いていた。
「レナさん、ありがとうございます!」
見習い剣士の男が間抜けな笑顔でそう言った。
「バカヤロー!お前等、戦う気あんのか!」
レナは二人を一喝した。
「きゃーっ、怖い~」
遊び人の女がまた尻を振りながら、見習い剣士の陰に隠れて言った。
「いや~すいません、僕たち二人ともまだ見習いなので、二人で冒険をするのも怖かったので・・・・ホントすいません」
見習い剣士の男が軽薄そうな笑みを浮かべ、モミ手をしながらレナに言った。
「まぁいい、しかし、本当にこっちなんだろうな、聖剣エクスカリバーの手掛かりになる地図があるのは!」
レナは少し語気を強めて言った。
「もちろ~ん、もういやだお姉さまったら。その情報は間違いないわ、とってもつよそーな騎士さんが言ってたもの・・・もうこの情報掴むために、マリーナったら、なんどもその騎士さんのおちんちんしゃぶたんだから、うふっ。」
遊び人の女は、妖艶な笑みを浮かべた。
「まぁまぁ、僕とマリーナは、装備を揃える金が欲しい、レナさんはエクスカリバーの地図が欲しい、利害関係一致ということでパーティー組んだじゃないですか。ここはエクスカリバーのために、こんな弱い奴らを許してやってください。」
見習い剣士がペコリと頭を下げた。
「ジュドーったら、私たちが弱いですって(笑)こう見えてもメラぐらいは使えるのよ」
『メラ!』
マリーナがそう言うと、クラッカー程度の炎がぼっと上がった。
「まったく!どこがメラだよ、遊び人の癖して、魔法使いのまねすんな!」
レナは怒りを通り越して、呆れ始めていた。
エクスカリバーの事を知る旅人なので、それなりの練達と思ってパーティーを組んだが、二人ともずぶの素人。
戦いは足手まといでしかなく、レナの疲労もピークに来ていた。
「せめて、僧侶系の呪文使いを冒険者の宿でスカウトするべきだったぜ・・・足に来てるな・・・」
二人をカバーしながら戦うレナの足は力が入らなくなってきていた。
「しかし、街を出てからこの荒野、おかしいくらいモンスターだらけだな・・・そろそろション便もしたくなってきたし・・・」
レナはぶるっと震え、そのまま茂みに向かった。
「レナさん、どこ行くんですか?」
ジュドーの問いかけにレナは一瞬顔を赤らめた
「もうジュドーたら、デリカシーないんだから(笑)レディが草むらに一人で行くときは・・・もちろん・・・」
「もちろん?」
ジュドーがきくとマリーナは
「う・ん・こ」
と大きな声で言った。
「バカっ!私はション便がしたいんだ!」
思わず顔を真っ赤にして怒鳴ってしまった。
「うふふ、女戦士さん、意外と照屋さん(笑)・・・でも、おしっこしてる暇なさそうよ・・・敵さん来たわよ!」

踊る人形、ゴーレム、スライムが現れた!

「こんな時に!」
レナは内股になりながらも、剣を両手で握った。
「おねーさん、お願い~、でもお漏らししないでね(笑)」
マリーナはレナを挑発するように言ってジュドーの陰に隠れた。
「うるせー!」
レナは渾身の力を込めて剣を振った。
さすがに一人で3体を相手にするには、体力が限界に来ていた。
しかも、下腹部も重く、剣を振るう腹圧が掛かる度に、生暖かいものがレナの股間に広がった。
「くそー!」
剣に手ごたえを感じるたびに、少しずつ尿が漏れ出しているのが分かった。
それでも、小便をちびりながらもレナは、スライムと踊る人形は何とか仕留めた。しかし、固いゴーレムが残った。
「レナさん、その調子!頑張って!」
ジュドーが無神経に声をかけた。
「何が頑張ってだ!クソやろう!」
レナは怒りに身を任せ、剣を振り下ろした。
ガキーン!
激しい音が響き、レナの手に重くしびれるような衝撃が走ったが、手ごたえはあった。
他の二体と違って、もろに衝撃が体に伝わる、その分、尿が漏れそうになった。
しかし、目の前に敵を仕留めることに集中した。
その時は、もう漏れても仕方がない、そう思って剣を振りぬいた。
「おりゃー」
そのまま体に衝撃が伝わったがレナはひるむことなく剣を振り下ろした。
切ることに集中した分、外か見ても分かるくらいのシミができるくらい尿が漏れた。
そしてゴーレムが倒れ、魔物たちは逃げ出した。
「はぁ、はぁ、はぁ、、、もう動けない・・・ダメだ・・・で・・・る・・・いやだ・・・」
ガシャンッ!
レナは崩れ落ち、膝をついた。
「くそ・・・この私が・・・こんなところで・・・」
ジュワッ・・・
「ウソ!でるな!」
レナは漏れそうになる尿を止めようと内ももに力を入れようとするがもう力が入らなかった。
ジュワッ、ジュワッ・・・・
「私が、こんなところで・・・もう24歳にもなって、子どもみたいに・・・漏らすなんて・・・絶対・・・ない・・・あっ・・・」
二人は膝をつき尿意をこらえるレナを見ていた。
「ウソだ・・・ウソだ・・・止まれ!」
ジュワッ、ジュワッ・・・・ちゅぃーーーーーっ。
レナは股間のまわりが一気に熱くなるの感じた。
「見るな!」
ジュ――――ッ、ジュッ、ジュッ!ちゅぃーーーーーっ!
「くそっ・・・漏れてる・・・いやぁ・・・」
レナはクレパスからあふれ出る恥水に頬を赤らめた。
「お前ら・・・見るなって、言ってるだろ!」
レナは声を震わせながら言った。

「この程度の魔物で体力を失い、失禁か?この国一番の女戦士の実力はこんなものか?」
マリーナの口調が変わった。
「えっ?」
レナは驚いてマリーナの方を見た。
遊び人の恰好をしていたマリーナがローブに身を纏っていた。
「マリーナ様、いかがなさいますか。」
ジュドーが膝まづいていた。
「うむ、筋はいいのじゃがの・・・まだまだ経験がたらんわ」
「マリーナ、お前は、いったい・・・」
レナは言いようのない畏怖を感じながら、マリーナに尋ねた。
「我は、聖剣エクスカリバーの守人、大賢者マリーナ・アルテミスじゃ。来る決戦に備えてエクスカリバーの所有者を探しておる。エクスカリバーがお主に興味を示したので試させてもらった。しかし、のう・・・噂の女戦士レナ・フリストもこの程度の魔物で小便を漏らすまで追い込まれるとはがっかりじゃった。」
レナは顔を赤らめ、唇をかんだが、間髪入れず叫んだ。
「今は、まだ認めてもらえないかもしれない!でも絶対、私がエクスカリバーを手に入れる!」
そして、レナは渾身の力を込めて立ちあがり、マリーナに襲い掛かった。
その瞬間、かまいたちがレナを襲ったが、レナはそのかまいたちの中をまっすぐに進んだ。
激しいかまいたちがレナを襲い、レナの甲冑や小便で濡れたパンツもはぎ取れた。
それでもかまわず、真っ裸になりながらもレナはマリーナに剣を振り下ろした。
カキーン!
「マリーナ様」
ジュドーの剣がレナの剣を止めた。
「ほう、その状況で我に剣を討ってくるか・・・うふふ・・・面白いの・・・」
「ジュドー、剣を引け。」
ジュドーは剣を引き、マリーナの脇に下がった。
次の瞬間、マリーナの強烈な威圧感がレナを襲った。
その威圧感はレナの胃袋を刺激し嘔吐しそうなほどだった、そして膀胱は恐怖で収縮していった。
その収縮は素っ裸になったレナの大陰唇の裂け目から大量の尿を漏れ出させた。
「こ、これが大賢者の力・・・なんて威圧感なの・・・」
レナはマリーナの威圧感に心が砕かれそうになりながらも、心折られることなくその鋭い眼光をマリーナに向けていた。
「ほう、面白いの・・・胃液は逆流し、小便を漏らすほど体は恐怖を感じておるのに、まだその目ができるのか・・・レナ、お前は面白い。1年後また会おうぞ・・・その心の強さに免じて、1年の猶予を与える。その時、お前が真の所有者かどうか見極めてやる。それまで腕を磨くことだな。」
マリーナはそう言い残し、ジュドーと去っていった。
二人が見えなくなるとレナの体から一気に力が抜けた。
「おえっ・・・」
レナは一気に緊張感がとけ嘔吐した。
そして真っ裸のまま荒野に大の字になって倒れた。
引き締まったからだに太陽に照らされていた。

続く・・・かも


  • [193]
  • キャンプファイヤー

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 7月28日(日)15時48分3秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

いやー暑いですねー!梅雨もほぼ終わりそうですし夏到来ですね

小学生の女の子って野ションは割りとツレションしそうな感じですもんね~
好きな女の子だったらきっと一生忘れられない宝物になっていたことでしょう^^

白いお尻3つ並んでいるのはなかなか圧巻ですね(笑
もちろん音なんて消せないのでじょーじょー出したんでしょうね、きっと^^

羨ましい目撃です><b

  • [192]
  • 古の放尿目撃談

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 7月28日(日)01時28分56秒
  • 返信
 
夏ですね。
海に山にとレジャーに行く人も多いかともいます。
そんな折思い出したのが、小6の時、子供会のキャンプファイヤーでみた女子の
野ションです。
と言っても自分も小6で観たのは小5の女子の放尿なので、今となっては
全く興奮しませんが・・・

キャンプファイヤーも終盤に差し掛かり、私はトイレに行きたくなりましたが、
もう終わるころだったので、立ちションをすることにしました。
河原でのキャンプファイヤーだったので、土手を上がって
ちょうど腰くらいまでの草の陰に隠れて、キャンプファイヤーを見ながら
気持ちよく放尿していました。

そうしたら、女子が3人、土手を上がってきて、私より手前の茂みに隠れて、
しゃがみこみました。
白い尻が3つ並んだのを今でも覚えています。
私は特等席で、彼女たちの野ションを堪能しました。
相手が小5といっても、自分も小6だったので、彼女たちは大人に見えていました。

その後野ションは見たことはないですね・・・


  • [191]
  • 風邪&夢

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 7月14日(日)13時58分9秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

ほんとですよ、もう7月半ばですよね~ 早く梅雨時期が終わって欲しいものです
あらら、なんとLemon Juiceさんも風邪を引かれたのですね…><

ええ、夢って起きてから変だなと気づきますが見ている最中は
全く持って疑問に思わないところが不思議ですよね~^^

途中でAV嬢に変化したのがちょっぴり残念ですね^^;(それでも嬉しいけどネ笑)

たまーに夢の続きを見れるときがありますがエッチ系な夢は
なかなか続きを見せさせてくれないのも意地悪で不思議なものです^^;

風邪の最中でもアレキサンダー大王は元気いいですね!^^b

  • [190]
  • 風邪・・・

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 7月13日(土)11時48分48秒
  • 返信
 
ご無沙汰です。
すっかり7月も半ばですね。夏風邪をひいてしましました。
そして熱にうなされる中、夢の中で、新〇結衣ちゃんが放尿をしてくれるという
素敵な夢を見ました。
どういうわけか、ガッキーと知り合いでビルの駐車場にいます。
ガッキーがトイレに行きたいとモジモジしだして、しゃがみこんで放尿を
始めました。
私はガン見しているのですが、途中から、ガッキーではなく、AV嬢ぽい
子に変わってしまっていました。
でもそのAV嬢ぽい子をガッキーだと思ってみています。
これが夢の変なところですね。
そこで目が覚めましたが、どうせ夢ならガッキーのおもらしシーンを見たかった。
そう思って休日の朝はもうひと眠りしましたが、見られませんでした・・・
風邪でもアレキサンダー大王は欲求不満のようです(汗)

  • [189]
  • おしがま目撃談

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 7月 4日(木)21時03分28秒
  • 返信
 
おお~!二つともナイスな熱いおしがま目撃談ですね!
でもやはりそう簡単にはおもらししてくれませんよね…^^;
もっと悪知恵があったら廊下を走ってトイレに向かう先生の前におもちゃのクモとか投げてみたりとか
もう嫌われるの覚悟でドS女の子の背後からおもいっきり脇の下をくすぐってみたいですね!(笑
(あ~でもやっぱり自分が小学生だったらそんな度胸ないかもですね…^^;)

学生時代のクラスメイトで性癖に目覚めた子、いるんだろうなぁ…

  • [188]
  • 古のおしがま目撃談

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 7月 4日(木)01時05分43秒
  • 返信
 
【予備校講師】
私が予備校生の時、当時、人気女性予備校講師がいました。
歳は30歳くらいだったと思います。19歳の私にはめっちゃ年上に感じましたが、
結構きれいな人で生徒からは大人気でした。
休み時間にみんな話をしたくて、質問に長蛇の列を作ります。
予備校講師も人気商売だったので、彼女は懇切丁寧に教えていました。
私も、彼女と話がしたくて行列に並んでいましたが、突然、教員室から出てきて、
「ちょっと待ってて!」と言ってトイレに一目散!
私は廊下に並んでいたので、モジモジしながらトイレに駆け込む彼女を
ばっちり見ました。
きっとパンツにはちびっていたと思います(願望)

【小5の終わりの会】
クソ生意気な女がいました。小学生ながら結構美形でしたが、ドS系でした。
そんな彼女が、「どうしよう、めちゃトイレ行きたい・・・」と言って、
モジモジ。座りながらスカートをたくし上げて、太ももサービスしながら、
モジモジ。
その頃から、こういう趣味だったので、「今、世界でどこに行きたい」と
股間を、いや期待を膨らませながら聞いてみました。
「トイレに行きたい!漏れそうなの!」という答えを期待しましたが、
「えっ?なんでそんなの答えなきゃいけないの?つまんない。」と
ドSな回答(笑)
結局、その女も間に合ってしまいましたが、あそこで漏らしていれば、
絶対Mに目覚めていたとおもいます。

アレキサンダー大王が暴れたがっており、ついつい昔話を書いてしまいました。

  • [187]
  • お若い証拠ですね!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 7月 1日(月)22時19分16秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

私もホットパンツは大好物です(笑 なんていうか股の隙間から流れ落ちる尿にムラムラマックスですね!
少量じゃなく大量がもう最強^^b

普段あまり電車に乗ることが無いのですが確かに座っているとき目に前にホットパンツおねえちゃんが
何度か遭遇経験はありますけど、あの破壊力はやばいですよね^^
絵で描くよりもAV観るよりもやっぱりなんていうか脳に直接3Dで映し出される映像は
ホンキで3D技術発展してくれ!と思うほど数十センチ目の前の女性の股間は癒されますよね^^
(仕事終わりならいいですけど仕事前だったらムラムラで大変です^^;)

将来Lemon Juiceさんのお嫁さんがそんなプレイをしてくれると一生その人のために仕事頑張れますよね^^b

アレキサンダー大王の発情期、これまた失禁で収めないといけませんね!^^b

挿絵、ばっちり有難う御座います!

  • [186]
  • ムラムラMAXのつぶやき。

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 7月 1日(月)20時51分34秒
  • 返信
 
暑くなりましたね。
街ゆく女性もどんどん薄着になっていきますね。
今回のアンジェリカの設定もホットパンツにしましたが、やはりホットパンツは最強です。
すらりと伸びた太ももは言わずもがな。
後ろから見たとき、尻肉がこぼれているのもムラムラMAXになります。
そして、一番理性がぶっとびそうなのは、ぴちぴちのホットパンツを履いた
おねーさんが、電車で座っているときに目の前に立ってくれた時です。
ぐいと食い込む股間、裾から何か具がこぼれていないかと凝視してしまいます。
そして、このパツンパツンの股間にシミができるのを何度想像したことか・・・
おもらし風俗でもホットパンツはなく、アダルトビデオのみでしか
漏れる瞬間は見たことはありませんが、いつか激レア美人のホットパンツ
おもらしを見られることを祈る日々でございます。
(たぶん、この妄想を書いたのが、「最終電車にご用心2」だったと思います。

発情期にはいったLJでございます(汗)


  • [185]
  • ありがとうございます。

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 7月 1日(月)20時43分8秒
  • 返信
 
ばっちりです!
今すぐにこの股間に顔を埋めたいです!



  • [184]
  • 投稿小説第90話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 7月 1日(月)11時37分42秒
  • 返信
 
こんにちはLemon Juiceさん

演出になってるかどうかわかりませんが
とりあえずハンマーを振りぬいた感じの絵にしてみました^^;(合ってるかな…?)

読み直したら海野いませんでしたね^^; 外し修正了解です~

文章の変更も了解です~

いえいえ~どういたしまして^^ こちらこそ有難う御座いました^^b

  • [183]
  • 早速ありがとうございました。

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 6月30日(日)23時49分7秒
  • 返信
 
久々のアンちゃんの失禁。堪能させていただきました。
ありがとうございました。

もし修正をされるなら、少しだけ要望を・・・

ハンマーを振りぬいたあとの雰囲気の演出をいただけると嬉しかったりします(汗)

あと、★を加えた際、文書も直したので更新してもらえると嬉しいです。
(めちゃくちゃな誤字があったので(;^ω^))

あと海野さんは今回、船に乗っていないので、物語的にはこの絵から外して
もらえればと思います・・・

すいません、ご厚意の挿絵にリクをするつもりはなかったのですが、
アンジェリカ愛に欲望を押さえられませんでした。

もちろん気が向いたらで結構ですので・・・ご参考までに。。。

ありがとうございました。


  • [182]
  • 投稿小説第90話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 6月30日(日)23時33分44秒
  • 返信
 
いやーかなり荒くなってしまいましたが更新させていただきました!

もしかしたら修正するかもしれません^^:

  • [181]
  • アンジェリカと稲村亜美ちゃん

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 6月30日(日)22時47分56秒
  • 返信
 
ありがとうございます!
偶然ですが、ハンマーを振りぬくアンジェリカと
神スイングの稲村亜美ちゃんがかぶってしまいました(笑)
全くの無意識でしたが、何か潜在意識の中にあったんでしょうね。


  • [180]
  • 挿絵

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 6月30日(日)22時31分21秒
  • 返信
 
★ありがとうございますね!
場所は船尾でハンマーを打ち抜いた衝撃で出ちゃったアンちゃんで
その状況を美樹、壮太、海野がみつめる状況ですね
稲村亜美ちゃんのような身体で描いてみます^^

目標は「あなたの番です」が終わるまでに描きたいと思います!GO!^^b

  • [179]
  • エピローグも捨てがたかったのですが

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 6月30日(日)22時23分57秒
  • 返信
 
やはり王道のシーンを選んでしまいました(汗)

パンツが干されるシーンや最後のクレパス丸出しも捨てがたいのですが、
やはり王道を選んでしまう・・・



  • [178]
  • よろしくお願いいたします。

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 6月30日(日)22時22分1秒
  • 返信
 
アンジェリカの釣りバカ日誌

CC2019年7月13日
静岡のとある漁港・・・・
「アンちゃん、あとクーラーボックス持って来て」
アンジェリカは加藤美樹に言われると、元気よく返事をし、船着き場においてあるクーラーボックスを抱え上げた。
「よいしょ。」
クーラーボックスを持ち上げる際に前かがみになり、尻を突き出したアンジェリカに漁船の操舵席にいる若い男の目が釘付けになる。
ホットパンツに下着のラインがはっきり透け、張りのある筋肉質の尻肉がホットパンツの裾から零れていた。
バチーン!
「痛っーて、何すんだよ姉貴!」
操舵席の若い男は頭を抱えた。
「壮太!今、アンちゃんをいやらしい目で見てたでしょ!」
「み、見てない!」
「ウソ、じゃあ・・・」
と言って美樹は壮太の股間を見た。
慌てて脚をクロスする壮太。
「うるせー、元気な男の子の証拠だ!姉貴ももっと色っぽくなれよ!」
「何~!」
姉弟でじゃれあう美樹と壮太に一人っ子のアンジェリカはうらやましく思ってみていた。
そこへ野太い声が聞こえた。
「おい、壮太!俺様の船を壊すなよ!」
乱暴な言いようだが、その言葉の奥には優しさがあった。
三人は振り向くと、鉢巻きをした50代くらいの漁師が船着き場に立っていた。
「あっ、海野のおじさん!」
美樹は懐かしそうに声をあげた。
「おう、美樹ちゃんか・・・きれいになったね~。カワヤ化学に入社したんだって?美樹ちゃんは昔から美人で、頭も、運動神経もよかったからね~。それに今や女子日本ラクロス代表のキャプテンと来た。なぁ壮太、姉貴ができすぎるとつらいな、がっはっはっ!」
壮太は少し頬を膨らませてボソッとつぶやいた。
「でも、ぺちゃぱいだもんね・・・」
吊りあがった美樹の目がいつも以上に鋭くなった。

この海野という男は、加藤家の隣に住んでいる漁師だ。
美樹は春季リーグの終わった後輩のアンジェリカを誘って実家の静岡に海釣りに来た。
当初は海野が、船を出す予定だったが、奥さんがケガで入院したらしく、船だけを貸して船舶の免許をもっている弟の壮太がその船を操縦することになっていた。

「まぁ喧嘩するほど仲がいいってことだ。今日は海の凪で天気もいい。絶好の釣り日和だ。まぁ、ゆっくり楽しんでき来てくれや!がっはっはっ!」

3人を乗せた漁船はゆっくり沖へと出ていった。

「美樹さん!また当りです!大きい!大きい!」
アンジェリカは船の縁に左足をかけ突っ張り、たくましい腕で竿を手繰り寄せていた。
「アン、もうちょっとゆっくり!こっちへ引き寄せて!」
美樹は海を覗き込み、大きな網でアンジェリカが釣り上げた魚を取り込もうとしていた。
美樹は尻を突き出し、覗き込んでたが、壮太は姉の尻になど全く興味はなく、竿を手繰る寄せるたびに揺れるアンジェリカのおっぱいにくぎ付けだった。
少しゆったり目のTシャツの上からでもわかるダイナマイトバディのアンジェリカ・・・
ホットパンツなので健康的な太ももも汗でキラキラしているのが分かった。
壮太自身は、パンパンに張り詰めていた。
「たまんねー、20歳の若者には刺激が強すぎるぜ!どうにかなりそうだぜ!」
心の中で、そう呟きながら、アンジェリカの肢体に見とれていた。
「壮太!銛!銛持って来て!」
美樹の声色が変わった。
「姉貴!どうした!」
壮太は慌てて、美樹に近づいた。
「美樹さん!この魚、今までとは力が違う!」
そう言ってアンジェリカは力を込めた。
身長170㎝ を超え、ラクロスで鍛えているアンジェリカでも竿を持っていかれそうになる強さだった。
「サメよ!しかも大きい!メジロザメ!こんな近海にこんなサメがいるなんて!」
美樹は驚いた。
「大きい!2Mはあるぞ!」
壮太そう言って、銛を用意した。
三人は格闘した。
気が付けば1時間は経っていた。
それでもアンジェリカの体力は無尽蔵だった。灼熱の太陽が照りつける中、そのたくましい両腕はしっかり竿をコントロールしていた。
「アン、大丈夫?」
「美樹さん、すいません、まだまだ行けますが喉がカラカラです!」
両手が離せないので、のどの渇きが異常に来ていた。
「わかった!」
美樹はそう言って、ペットボトルにストローを差し、アンジェリカの口元に近づけた。
ゴクゴクとおいしそうに500mlのコーラーを飲み干した。
「美樹さん、ありがとうございます!これでもうひと踏ん張りできます!」
アンジェリカの目がきらっと光った。
「日本女子ラクロスチームの底力を見せてやろうぜ!」
美樹はそう言ってアンジェリカを励ました。
そうして格闘すること、さらに15分、徐々にサメが弱まり始め、海面に顔を出すようになってきた。
「壮太!」
「おう!」
美樹の掛け声に壮太の銛が放たれた。
銛はサメの鼻先を突き、サメは力尽きた。
「やった!」
三人は大はしゃぎだった。
「美樹さん、もう腕ぱんぱん!いいトレーニングになりました!」
そう言って笑うアンジェリカ。
相当喉も乾いていたのか、クーラーボックスに入っていたスポーツドリンクを2本も一気に飲んだ。
「生き返る~!」
水分をとり、最高の笑顔を見せるアンジェリカだった。
「ふ~っ、なんかサメと格闘してたら、いい時間になっちゃったね。そろそろ帰らないと・・・」
壮太はそう言いながら慣れた手つきで、仕留めたサメをロープでくくりつけた。
「それじゃ港に戻りますよ~!」
壮太は大物を仕留めてた喜びと、アンジェリカという年の近いかわいい女の子と一日過ごせた喜びでいっぱいだった。
漁船は、ゆっくりと港へ引き返した。

それから15分ほど経ったころ・・・
ソワソワ・・・
キョロキョロ・・・・
アンジェリカがそわそわキョロキョロし出した。
異変に気付いた美樹は、
「どうしたのアンちゃん?」
と声をかけた。
「いや、その・・・」
ともじもじと太ももをすり合わせ始めた。
そして少し恥ずかしそうに、小声で言った。
「お、おトイレしたくなっちゃって」
アンジェリカは少し顔を赤らめた。
「オシッコ?それとも・・・」
「オシッコです!」
美樹の問いにアンジェリカは思わず大きな声をあげてしまった。
当然、壮太の耳にも入った。
チラッとアンジェリカと壮太の目があった。
「あ、急ぐから我慢してくださいね。」
壮太は少し狼狽しながら答えた。
グラマーな同い年くらいの女の子がムチムチ太ももをすり合わせてモジモジしている姿は20歳の若者には強すぎる刺激だった。

「漁船ってトイレ、ないんですね・・・初めに聞いておけばよかった(汗)」
太ももに両手をはさみ、脂汗をにじませながらアンジェリカは言った。
「もう少し、海流が穏やかなところなら、海で(オシッコ)させてあげられるんだけど・・・この辺、結構急なのよね・・・それにさっきのサメが出たということは他にもいるかもしれないし・・・アン、我慢できる?」
美樹は心配そうに声をかけた。
「が、頑張ります!」

何の試練か知らないが、さっきまでベタ凪の海が、少しうねり始めた。
うねりにあわせて、船が上下に揺れる。
その度に、パンパンに満たされたアンジェリカの膀胱が刺激された。
「うっ!」
その刺激のたびに小さな粒が足元からしびれを伴ってアンジェリカを襲った。
アンジェリカは、尿道口のまわりがジンジンのしびれるような感覚になっていた。
うねりのたびに、アンジェリカは固まり、真っ青な顔になっていた。
それを見た美樹は、さすがにまずいと思ったのか・・・

「壮太に目隠しさせるから、ここでする?」
限界寸前のアンジェリカに美樹は提案をした。
アンジェリカはチラッと壮太を見た。
でも目隠しをしているとは言っても同じ年の男の子の近くで放尿することには抵抗があった。それに、この揺れだと放尿はできないので、いったんエンジンを止めることになる。
そうすれば、いくら目隠しをしていても、壮太の耳に恥ずかしい音が聞こえてしまうのだ。
そう想像しただけで、アンジェリカは恥ずかしくなり耳まで赤くなった。
そして、アンジェリカは、首を大きく横に振った。
「が、我慢します!」
顔を引きつらせながら。アンジェリカは応えた。

しばらく進んだが、サメを引っ張っているので、漁船のスピードが遅かった。
徐々にアンジェリカの限界が近づいてきた。
そこへ大きな衝撃が走った。
ドーン!
思わず、美樹とアンジェリカはデッキに転がった。
アンジェリカはその拍子に少し、ちびったようだった。
ジワッと股間にシミができた。
「いやん!」
アンジェリカは股間に広がった温もりに思わず声をあげた。

「壮太!どうした!」
美樹は叫んだ。
「姉貴、デカいサメがさっきのサメを食ってる!」
三人は船尾を見た。
そしてそこには、4mはあるホオジロザメがさっき討ち取ったサメに食らいついていた。
「まずい!早くロープをきらないと、漁船ごと持っていかれる!」
美樹は叫んだが、漁船はホホジロザメの大きな力に引っ張られ、後ろ向きに進んだ。
美樹はなんとか打開しようと、側にあった銛でロープを切ろうとしていた。
しかし、船体が揺れて思うように切れない。
ホホジロザメは餌を食いちぎろうと必死に頭を動かしていた。
その度に、船が大きく揺れた。
その激しい揺れにあわせてアンジェリカは何度も甲板に叩きつけられた。
「うっ・・・漏れそう・・・またちょっと漏れた・・・・」
叩きつけられた衝撃で、限界まで溜まっている尿が、尿道をすり抜け、大陰唇の隙間からチョロチョロと漏れた。
アンジェリカは慌てて右手で股間を押さえ、これ以上の漏れを防ごうとした。
しかし、サメのアタックは続く。
とてつもない力だった。
船が沈没しないように壮太は必死に舵を握って、揺れと引っ張られる方向にあわせて舵を切っていた。
アンジェリカは、ふと目線をあげると、避難用にガラス窓を割るための大きなハンマーが目に入った。
「これだ!」
と思い、ゆっくり立ち上がり、そのハンマーに手を伸ばした。
立ちあがったアンジェリカの股間にはゴルフボールくらいのシミができるほどの失禁痕があったのは言うまでもない。

そしてアンジェリカは揺れる船の中、何とか体位を保ち、ハンマーをつかんだ。
アンジェリカはハンマーを持って、ゆっくりと船尾のロープが括り付けてあるフックにむっかった。
尿意をこらえながら、激しく揺れる船を歩くのは至難の業だった。
しかし、ラクロスで鍛えられたアンジェリカの両脚はしっかりと甲板を捉え、ゆっくりと一歩ずつ進んだ。
「ウっ!」
揺れに耐えるため力を込めたが、その力の入れ方一つで、尿が漏れそうになった。
アンジェリカは、太ももを閉じ、尿があふれ出るのを堪えながら、何とか船尾にたどり着いた。
「美樹さん、どいてください!」
そう叫ぶと、アンジェリカは、ハンマーを大きく振りかぶり、ロープをくくりつけてあったフックを力強く打ち付けた。
「えーい!」
バキッ!
フックの方もフックごとロープが外れ、サメが船から離れた。

その瞬間、アンジェリカにグイッと下腹部に刺す様な痛みが走った。
ハンマーを振りぬいた瞬間、大きな腹圧が掛かり、彼女の膀胱を刺激した。
「うっ!ダメ!ダメ!ダメ!」
アンジェリカはそう叫んだが、彼女の膀胱は収縮を始めてしまった。
一瞬、ジュワッと生暖かいものが彼女の股間にまた広がったので、アンジェリカは慌てて内ももに力を入れ、大陰唇を締め、漏れを防ごうとしたが、もう彼女の尿道括約筋は抵抗ができなかった。
「アン!よか・・・っ・・・た・・・えっ!」
「アンちゃん!えっ!」
加藤姉弟が安堵の表情を浮かべ、アンジェリカを見たが、そこには見られたくないアンジェリカの姿があった。
「全然、よくない・・・・見ないで・・・!」
グチュグチュ・・・チュィー―――ッ
と音が大海原に響いた後、
シューーーーーーっ・・・・・という音とともに、アンジェリカの股間が薄黄色く染まり、健康的な太ももに幾筋もの水流が流れた。
19歳の女子の膀胱はとうとう限界を迎えて、収縮してしまった。

「力んだら出ちゃった・・・」
恥ずかしそうにうつむくアンジェリカ。
しかし、彼女の体に見合うだけの尿がしっかりためられていたのか、大量の尿が、アンジェリカの股間から激しく振り続けた。
その失禁は2分近く続いたであろう。
そしてデッキには大きな水たまりができていた。
「・・・・」
無言で俯くアンジェリカ・・・。
「アン・・・!壮太!こっち見るな!」
美樹は壮太を一喝した。
壮太も空気を呼んで「ハイ!」と答え、後ろを向いた。

「美樹さん・・・オシッコでちゃいました・・・壮太君にも見られちゃった・・・」
「大丈夫、壮太は見てないよ・・・」
そう優しく声をかける美樹だった。
「気持ち悪いでしょ、ズボンとパンツ脱いで、干しておくから」
美樹はそう言って、バスタオルを差し出した。
アンジェリカは恥ずかしそうに、おもらしで汚れたホットパンツとパンティを脱いで、バスタオルを腰に巻いた。
そして、美樹は汚れた衣服を、旗のように干し始めた。
「み、美樹さん!」
恥ずかしそうに身を乗り出すアンジェリカだったが、美樹は彼女をたしなめるように言った。
「大丈夫、内の地方では、子どもがね、船でお漏らししたら、こうやって乾かすのよ。私も子どもの頃、我慢できなくなって漏らした時、海野のおじちゃんがいつもこうやって乾かしてくれたんだから。最近も東京から研究者の女性が漏らしたから乾かしてやったとか言ってたなぁ。」
そう言って笑顔で応えた。
「あ、姉貴・・・20歳の男子を前に、同じ年の女の子の使用済み下着を見せるなって酷だぜ・・・」
壮太はギンギンになりながら、そう心でつぶやいた。

港に戻ることには、すっかりアンジェリカのズボンもパンツも乾いていたが、黄ばみまでは隠せなかった。
そして、壮太とアンジェリカはお互いのことが気になり始めた。

エピローグ(おまけ)
港が近づいてきた。
それを見て美樹は、
「アン、港も近いし、もうズボンもパンツも乾いているだろうから、履いときな。港には若い男もたくさんいるから、バスタオル巻きじゃ目立っちゃうよ」
と言った。
「はい」
アンはそう言って干されていた下着とホットパンツをとり、腰にバスタオルを巻いたままゆっくりと下着を履こうとしていた。
壮太は、見てはいけないと思いつつも、下着を履こうと前かがみになったアンジェリカを後ろから見ていると、バスタオル越しに薄っすらと尻のワレメが透けて見えており、目のやり場に困っていた。
片足をあげて尻を突き出す格好のアンジェリカの後姿は、ラクロスで鍛えられた大きくしまった尻の形がはっきりとわかった。
「ゴクリッ」
壮太は操舵に集中できず、くぎ付けになってしまっていた。
そして、ドゴッ!と鈍い音がして、船が大きくゆれた。
壮太がアンジェリカに気を取られて、暗礁にぶつけてしまったようだった。
「わっあ~」
片足をあげていたアンジェリカはそのままバランスを崩して、後ろ向きにひっくり返った。
「えっ!」
壮太自身が張り裂けそうに大きくなった。エネルギー充填120%!
後ろ向きにひっくり帰ったアンジェリカは、勢い余って後転をするような格好になっていた。もちろん、下着は着けておらず、アンジェリカの股間が富士山のように見えた。またその富士山には、縦に深いクレパスが走っていた。
壮太は、アンジェリカのふくよかな大陰唇とそれによってできた深いクレパスから目が外せなかった。
「壮太!」
美樹の怒号が飛んだ。
「みてません!絶対に!みてません!」
そう言いながら、壮太の波動砲は発射された。
「うっ!」
「いやん!」
慌てて座り込み股間を隠すアンジェリカ・・・
暑い夏の始まりにしては、激しすぎる一日であった。

以上


  • [177]
  • 挿絵

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 6月30日(日)22時17分46秒
  • 返信
 
挿絵を入れて欲しい文面だけ投稿して頂けたらOKですよ^^

飲みながらお待ちしております(笑

  • [176]
  • Re: アンジェリカの釣りバカ日誌

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 6月30日(日)22時12分50秒
  • 返信
 
すっごくうれしいです!
この後、校正して送りますね。


>>175
> こんばんは、Lemon Juiceさん
>
> 今現在晩酌中なのですがもしよろしかったら飲みながらで申し訳ないのですが
> アンちゃん愛が伝わりましたので今挿絵描きますよ^^
>
> すぐ返信が来ればすぐラフ絵描けますがどうなのかな
> ウエスタンノワールのように★で囲ってその部分を抜粋投稿していただけたらOKです^^
>
> 修正了解です^^b

  • [175]
  • アンジェリカの釣りバカ日誌

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 6月30日(日)21時50分45秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

今現在晩酌中なのですがもしよろしかったら飲みながらで申し訳ないのですが
アンちゃん愛が伝わりましたので今挿絵描きますよ^^

すぐ返信が来ればすぐラフ絵描けますがどうなのかな
ウエスタンノワールのように★で囲ってその部分を抜粋投稿していただけたらOKです^^

修正了解です^^b

  • [174]
  • アンジェリカの釣りバカ日誌

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 6月30日(日)21時44分27秒
  • 返信
 
リライトしました。
誤字脱字の修正とおまけのちょいエロ編を付け加えました。
よかったら差し替えてくださいね。

アンジェリカ、めっちゃかわいいです。
顔のイメージは違うんですが体のイメージは稲村亜美ちゃんです。
ムチムチの健康的なああいう体、好きなんですよね。
オシッコも健康的そうで(汗)


  • [173]
  • リライト版

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 6月30日(日)21時42分14秒
  • 返信
 
アンジェリカの釣りバカ日誌

CC2019年7月13日
静岡のとある漁港・・・・
「アンちゃん、あとクーラーボックス持って来て」
アンジェリカは加藤美樹に言われると、元気よく返事をし、船着き場においてあるクーラーボックスを抱え上げた。
「よいしょ。」
クーラーボックスを持ち上げる際に前かがみになり、尻を突き出したアンジェリカに漁船の操舵席にいる若い男の目が釘付けになる。
ホットパンツに下着のラインがはっきり透け、張りのある筋肉質の尻肉がホットパンツの裾から零れていた。
バチーン!
「痛っーて、何すんだよ姉貴!」
操舵席の若い男は頭を抱えた。
「壮太!今、アンちゃんをいやらしい目で見てたでしょ!」
「み、見てない!」
「ウソ、じゃあ・・・」
と言って美樹は壮太の股間を見た。
慌てて脚をクロスする壮太。
「うるせー、元気な男の子の証拠だ!姉貴ももっと色っぽくなれよ!」
「何~!」
姉弟でじゃれあう美樹と壮太に一人っ子のアンジェリカはうらやましく思ってみていた。
そこへ野太い声が聞こえた。
「おい、壮太!俺様の船を壊すなよ!」
乱暴な言いようだが、その言葉の奥には優しさがあった。
三人は振り向くと、鉢巻きをした50代くらいの漁師が船着き場に立っていた。
「あっ、海野のおじさん!」
美樹は懐かしそうに声をあげた。
「おう、美樹ちゃんか・・・きれいになったね~。カワヤ化学に入社したんだって?美樹ちゃんは昔から美人で、頭も、運動神経もよかったからね~。それに今や女子日本ラクロス代表のキャプテンと来た。なぁ壮太、姉貴ができすぎるとつらいな、がっはっはっ!」
壮太は少し頬を膨らませてボソッとつぶやいた。
「でも、ぺちゃぱいだもんね・・・」
吊りあがった美樹の目がいつも以上に鋭くなった。

この海野という男は、加藤家の隣に住んでいる漁師だ。
美樹は春季リーグの終わった後輩のアンジェリカを誘って実家の静岡に海釣りに来た。
当初は海野が、船を出す予定だったが、奥さんがケガで入院したらしく、船だけを貸して船舶の免許をもっている弟の壮太がその船を操縦することになっていた。

「まぁ喧嘩するほど仲がいいってことだ。今日は海の凪で天気もいい。絶好の釣り日和だ。まぁ、ゆっくり楽しんでき来てくれや!がっはっはっ!」

3人を乗せた漁船はゆっくり沖へと出ていった。

「美樹さん!また当りです!大きい!大きい!」
アンジェリカは船の縁に左足をかけ突っ張り、たくましい腕で竿を手繰り寄せていた。
「アン、もうちょっとゆっくり!こっちへ引き寄せて!」
美樹は海を覗き込み、大きな網でアンジェリカが釣り上げた魚を取り込もうとしていた。
美樹は尻を突き出し、覗き込んでたが、壮太は姉の尻になど全く興味はなく、竿を手繰る寄せるたびに揺れるアンジェリカのおっぱいにくぎ付けだった。
少しゆったり目のTシャツの上からでもわかるダイナマイトバディのアンジェリカ・・・
ホットパンツなので健康的な太ももも汗でキラキラしているのが分かった。
壮太自身は、パンパンに張り詰めていた。
「たまんねー、20歳の若者には刺激が強すぎるぜ!どうにかなりそうだぜ!」
心の中で、そう呟きながら、アンジェリカの肢体に見とれていた。
「壮太!銛!銛持って来て!」
美樹の声色が変わった。
「姉貴!どうした!」
壮太は慌てて、美樹に近づいた。
「美樹さん!この魚、今までとは力が違う!」
そう言ってアンジェリカは力を込めた。
身長170㎝ を超え、ラクロスで鍛えているアンジェリカでも竿を持っていかれそうになる強さだった。
「サメよ!しかも大きい!メジロザメ!こんな近海にこんなサメがいるなんて!」
美樹は驚いた。
「大きい!2Mはあるぞ!」
壮太そう言って、銛を用意した。
三人は格闘した。
気が付けば1時間は経っていた。
それでもアンジェリカの体力は無尽蔵だった。灼熱の太陽が照りつける中、そのたくましい両腕はしっかり竿をコントロールしていた。
「アン、大丈夫?」
「美樹さん、すいません、まだまだ行けますが喉がカラカラです!」
両手が離せないので、のどの渇きが異常に来ていた。
「わかった!」
美樹はそう言って、ペットボトルにストローを差し、アンジェリカの口元に近づけた。
ゴクゴクとおいしそうに500mlのコーラーを飲み干した。
「美樹さん、ありがとうございます!これでもうひと踏ん張りできます!」
アンジェリカの目がきらっと光った。
「日本女子ラクロスチームの底力を見せてやろうぜ!」
美樹はそう言ってアンジェリカを励ました。
そうして格闘すること、さらに15分、徐々にサメが弱まり始め、海面に顔を出すようになってきた。
「壮太!」
「おう!」
美樹の掛け声に壮太の銛が放たれた。
銛はサメの鼻先を突き、サメは力尽きた。
「やった!」
三人は大はしゃぎだった。
「美樹さん、もう腕ぱんぱん!いいトレーニングになりました!」
そう言って笑うアンジェリカ。
相当喉も乾いていたのか、クーラーボックスに入っていたスポーツドリンクを2本も一気に飲んだ。
「生き返る~!」
水分をとり、最高の笑顔を見せるアンジェリカだった。
「ふ~っ、なんかサメと格闘してたら、いい時間になっちゃったね。そろそろ帰らないと・・・」
壮太はそう言いながら慣れた手つきで、仕留めたサメをロープでくくりつけた。
「それじゃ港に戻りますよ~!」
壮太は大物を仕留めてた喜びと、アンジェリカという年の近いかわいい女の子と一日過ごせた喜びでいっぱいだった。
漁船は、ゆっくりと港へ引き返した。

それから15分ほど経ったころ・・・
ソワソワ・・・
キョロキョロ・・・・
アンジェリカがそわそわキョロキョロし出した。
異変に気付いた美樹は、
「どうしたのアンちゃん?」
と声をかけた。
「いや、その・・・」
ともじもじと太ももをすり合わせ始めた。
そして少し恥ずかしそうに、小声で言った。
「お、おトイレしたくなっちゃって」
アンジェリカは少し顔を赤らめた。
「オシッコ?それとも・・・」
「オシッコです!」
美樹の問いにアンジェリカは思わず大きな声をあげてしまった。
当然、壮太の耳にも入った。
チラッとアンジェリカと壮太の目があった。
「あ、急ぐから我慢してくださいね。」
壮太は少し狼狽しながら答えた。
グラマーな同い年くらいの女の子がムチムチ太ももをすり合わせてモジモジしている姿は20歳の若者には強すぎる刺激だった。

「漁船ってトイレ、ないんですね・・・初めに聞いておけばよかった(汗)」
太ももに両手をはさみ、脂汗をにじませながらアンジェリカは言った。
「もう少し、海流が穏やかなところなら、海で(オシッコ)させてあげられるんだけど・・・この辺、結構急なのよね・・・それにさっきのサメが出たということは他にもいるかもしれないし・・・アン、我慢できる?」
美樹は心配そうに声をかけた。
「が、頑張ります!」

何の試練か知らないが、さっきまでベタ凪の海が、少しうねり始めた。
うねりにあわせて、船が上下に揺れる。
その度に、パンパンに満たされたアンジェリカの膀胱が刺激された。
「うっ!」
その刺激のたびに小さな粒が足元からしびれを伴ってアンジェリカを襲った。
アンジェリカは、尿道口のまわりがジンジンのしびれるような感覚になっていた。
うねりのたびに、アンジェリカは固まり、真っ青な顔になっていた。
それを見た美樹は、さすがにまずいと思ったのか・・・

「壮太に目隠しさせるから、ここでする?」
限界寸前のアンジェリカに美樹は提案をした。
アンジェリカはチラッと壮太を見た。
でも目隠しをしているとは言っても同じ年の男の子の近くで放尿することには抵抗があった。それに、この揺れだと放尿はできないので、いったんエンジンを止めることになる。
そうすれば、いくら目隠しをしていても、壮太の耳に恥ずかしい音が聞こえてしまうのだ。
そう想像しただけで、アンジェリカは恥ずかしくなり耳まで赤くなった。
そして、アンジェリカは、首を大きく横に振った。
「が、我慢します!」
顔を引きつらせながら。アンジェリカは応えた。

しばらく進んだが、サメを引っ張っているので、漁船のスピードが遅かった。
徐々にアンジェリカの限界が近づいてきた。
そこへ大きな衝撃が走った。
ドーン!
思わず、美樹とアンジェリカはデッキに転がった。
アンジェリカはその拍子に少し、ちびったようだった。
ジワッと股間にシミができた。
「いやん!」
アンジェリカは股間に広がった温もりに思わず声をあげた。

「壮太!どうした!」
美樹は叫んだ。
「姉貴、デカいサメがさっきのサメを食ってる!」
三人は船尾を見た。
そしてそこには、4mはあるホオジロザメがさっき討ち取ったサメに食らいついていた。
「まずい!早くロープをきらないと、漁船ごと持っていかれる!」
美樹は叫んだが、漁船はホホジロザメの大きな力に引っ張られ、後ろ向きに進んだ。
美樹はなんとか打開しようと、側にあった銛でロープを切ろうとしていた。
しかし、船体が揺れて思うように切れない。
ホホジロザメは餌を食いちぎろうと必死に頭を動かしていた。
その度に、船が大きく揺れた。
その激しい揺れにあわせてアンジェリカは何度も甲板に叩きつけられた。
「うっ・・・漏れそう・・・またちょっと漏れた・・・・」
叩きつけられた衝撃で、限界まで溜まっている尿が、尿道をすり抜け、大陰唇の隙間からチョロチョロと漏れた。
アンジェリカは慌てて右手で股間を押さえ、これ以上の漏れを防ごうとした。
しかし、サメのアタックは続く。
とてつもない力だった。
船が沈没しないように壮太は必死に舵を握って、揺れと引っ張られる方向にあわせて舵を切っていた。
アンジェリカは、ふと目線をあげると、避難用にガラス窓を割るための大きなハンマーが目に入った。
「これだ!」
と思い、ゆっくり立ち上がり、そのハンマーに手を伸ばした。
立ちあがったアンジェリカの股間にはゴルフボールくらいのシミができるほどの失禁痕があったのは言うまでもない。

そしてアンジェリカは揺れる船の中、何とか体位を保ち、ハンマーをつかんだ。
アンジェリカはハンマーを持って、ゆっくりと船尾のロープが括り付けてあるフックにむっかった。
尿意をこらえながら、激しく揺れる船を歩くのは至難の業だった。
しかし、ラクロスで鍛えられたアンジェリカの両脚はしっかりと甲板を捉え、ゆっくりと一歩ずつ進んだ。
「ウっ!」
揺れに耐えるため力を込めたが、その力の入れ方一つで、尿が漏れそうになった。
アンジェリカは、太ももを閉じ、尿があふれ出るのを堪えながら、何とか船尾にたどり着いた。
「美樹さん、どいてください!」
そう叫ぶと、アンジェリカは、ハンマーを大きく振りかぶり、ロープをくくりつけてあったフックを力強く打ち付けた。
「えーい!」
バキッ!
フックの方もフックごとロープが外れ、サメが船から離れた。

その瞬間、アンジェリカにグイッと下腹部に刺す様な痛みが走った。
ハンマーを振りぬいた瞬間、大きな腹圧が掛かり、彼女の膀胱を刺激した。
「うっ!ダメ!ダメ!ダメ!」
アンジェリカはそう叫んだが、彼女の膀胱は収縮を始めてしまった。
一瞬、ジュワッと生暖かいものが彼女の股間にまた広がったので、アンジェリカは慌てて内ももに力を入れ、大陰唇を締め、漏れを防ごうとしたが、もう彼女の尿道括約筋は抵抗ができなかった。
「アン!よか・・・っ・・・た・・・えっ!」
「アンちゃん!えっ!」
加藤姉弟が安堵の表情を浮かべ、アンジェリカを見たが、そこには見られたくないアンジェリカの姿があった。
「全然、よくない・・・・見ないで・・・!」
グチュグチュ・・・チュィー―――ッ
と音が大海原に響いた後、
シューーーーーーっ・・・・・という音とともに、アンジェリカの股間が薄黄色く染まり、健康的な太ももに幾筋もの水流が流れた。
19歳の女子の膀胱はとうとう限界を迎えて、収縮してしまった。

「力んだら出ちゃった・・・」
恥ずかしそうにうつむくアンジェリカ。
しかし、彼女の体に見合うだけの尿がしっかりためられていたのか、大量の尿が、アンジェリカの股間から激しく振り続けた。
その失禁は2分近く続いたであろう。
そしてデッキには大きな水たまりができていた。
「・・・・」
無言で俯くアンジェリカ・・・。
「アン・・・!壮太!こっち見るな!」
美樹は壮太を一喝した。
壮太も空気を呼んで「ハイ!」と答え、後ろを向いた。

「美樹さん・・・オシッコでちゃいました・・・壮太君にも見られちゃった・・・」
「大丈夫、壮太は見てないよ・・・」
そう優しく声をかける美樹だった。
「気持ち悪いでしょ、ズボンとパンツ脱いで、干しておくから」
美樹はそう言って、バスタオルを差し出した。
アンジェリカは恥ずかしそうに、おもらしで汚れたホットパンツとパンティを脱いで、バスタオルを腰に巻いた。
そして、美樹は汚れた衣服を、旗のように干し始めた。
「み、美樹さん!」
恥ずかしそうに身を乗り出すアンジェリカだったが、美樹は彼女をたしなめるように言った。
「大丈夫、内の地方では、子どもがね、船でお漏らししたら、こうやって乾かすのよ。私も子どもの頃、我慢できなくなって漏らした時、海野のおじちゃんがいつもこうやって乾かしてくれたんだから。最近も東京から研究者の女性が漏らしたから乾かしてやったとか言ってたなぁ。」
そう言って笑顔で応えた。
「あ、姉貴・・・20歳の男子を前に、同じ年の女の子の使用済み下着を見せるなって酷だぜ・・・」
壮太はギンギンになりながら、そう心でつぶやいた。

港に戻ることには、すっかりアンジェリカのズボンもパンツも乾いていたが、黄ばみまでは隠せなかった。
そして、壮太とアンジェリカはお互いのことが気になり始めた。

エピローグ(おまけ)
港が近づいてきた。
それを見て美樹は、
「アン、港も近し、もうズボンもパンツも乾いているだろうから、履いときな。港には若い男もたくさんいるから、バスタオル巻きじゃ目立っちゃうよ」
と言った。
「はい」
アンはそう言って干されていた下着とホットパンツをとり、腰にバスタオルを巻いたままゆっくりと下着を履こうとした。
見てはいけないと思いつつも、下着を履こうと前かがみになったアンジェリカを後ろから見ていると、バスタオル越しに薄っすらと尻のワレメが透けて見えた。
ラクロスで来たられた大きくしまった尻の形がはっきりとわかった。
「ゴクリッ」
壮太は操舵に集中できず、くぎ付けになってしまっていた。
そして、ドゴッ!と鈍い音がして、船が大きくゆれた。
壮太がアンジェリカに気を取られて、暗礁にぶつけてしまったようだった。
「わっあ~」
片足をあげていたアンジェリカはそのままバランスを崩して、後ろ向きにひっくり返った。
「えっ!」
壮太自身が張り裂けそうになった。
そう、後ろ向きにひっくり帰ったアンジェリカは、勢い余って後転をするような格好になっていた。
もちろん、下着は着けておらず、アンジェリカの股間が富士山のように見えた。またその富士山には、縦に深いクレパスが走っていた。
「壮太!」
美樹の怒号が飛んだ。
「みてません!絶対に!みてません!」
そう言いながら、壮太の波動砲を撃ってしまっていた。
「いやん!」
慌てて座り込み股間を隠すアンジェリカ・・・
暑い夏の始まりにしては、激しすぎる一日であった。

以上


  • [172]
  • 投稿小説第90話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 6月30日(日)19時05分55秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

ただでさえトイレの無い船なのに海が荒れ、サメまで登場。サメとの格闘での限界失禁、なかなか壮絶でした^^
美樹の弟壮太君も男パワー全開でいい味出しておりますね~
そして船長キャラ、そういえばおりましたね(笑 手馴れた手順で女の子のおもらしパンツを
乾かすなんてそれだけ失禁女性が多かったんでしょうね^^ 海野船長うらやましい限りです(笑
アンちゃんのムチムチなお尻が想像できましたよ~^^b

有難う御座いますね、更新させて頂きます~!

  • [171]
  • アンジェリカ

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 6月30日(日)13時19分12秒
  • 返信
 
ウエスタンノワールで活躍をさせられなかったアンジェリカ。
やっぱり彼女の股間ぐっしょり羞恥おもらしが見たいと一本、勢いで書いて
しまいました。ちなみにこれに出てくる海野は、
昔リクで書いてもらったミゾレの時の漁船の船長です(笑)


  • [170]
  • アンジェリカの釣りバカ日誌

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 6月30日(日)13時16分57秒
  • 返信
 
CC2019年7月13日
静岡のとある漁港・・・・
「アンちゃん、あとクーラーボックス持って来て」
アンジェリカは加藤美樹に言われると、元気よく返事をし、船着き場においてあるクーラーボックスを抱え上げた。
「よいしょ。」
クーラーボックスを持ち上げる際に前かがみになり、尻を突き出したアンジェリカに漁船の操舵席にいる若い男の目が釘付けになる。
ホットパンツに下着のラインがはっきり透け、張りのある筋肉質の尻肉がホットパンツの裾から零れていた。
バチーン!
「痛っーて、何すんだよ姉貴!」
操舵席の若い男は頭を抱えた。
「壮太!今、アンちゃんをいやらしい目で見てたでしょ!」
「み、見てない!」
「ウソ、じゃあ・・・」
と言って美樹は壮太の股間を見た。
慌てて脚をクロスする壮太。
「うるせー、元気な男の子の証拠だ!姉貴ももっと色っぽくなれよ!」
「何~!」
姉弟でじゃれあう美樹と壮太に一人っ子のアンジェリカはうらやましく思ってみていた。
そこへ野太い声が聞こえた。
「おい、壮太!俺様の船を壊すなよ!」
乱暴な言いようだが、その言葉の奥には優しさがあった。
三人は振り向くと、鉢巻きをした50代くらいの漁師が船着き場に立っていた。
「あっ、海野のおじさん!」
美樹は懐かしそうに声をあげた。
「おう、美樹ちゃんか・・・きれいになったね~。カワヤ化学に入社したんだって?美樹ちゃんは昔から美人で、頭も、運動神経もよかったからね~。それに今や女子日本ラクロス代表のキャプテンと来た。なぁ壮太、姉貴ができすぎるとつらいな、がっはっはっ!」
壮太は少し頬を膨らませてボソッとつぶやいた。
「でも、へちゃぱいだもんね・・・」
吊りあがった美樹の目がいつも以上に鋭くなった。

この海野という男は、加藤家の隣に住んでいる漁師だ。
美樹は春季リーグの終わった後輩のアンジェリカを誘って実家の静岡に海釣りに来た。
当初は海野が、船を出す予定だったが、奥さんがケガで入院したらしく、船だけを貸して船舶の免許をもっている弟の壮太がその船を操縦することになっていた。

「まぁ喧嘩するほど仲がいいってことだ。今日は海の凪で天気もいい。絶好の釣り日和だ。まぁ、ゆっくり楽しんでき来てくれや!がっはっはっ!」

3人を乗せた漁船はゆっくり沖へと出ていった。

「美樹さん!また当りです!大きい!大きい!」
アンジェリカは船の縁に左足をかけ突っ張り、たくましい腕で竿を手繰り寄せていた。
「アン、もうちょっとゆっくり!こっちへ引き寄せて!」
美樹は海を覗き込み、大きな網でアンジェリカが釣り上げた魚を取り込もうとしていた。
美樹は尻を突き出し、覗き込んでたが、壮太は姉の尻になど全く興味はなく、竿を手繰る寄せるたびに揺れるアンジェリカのおっぱいにくぎ付けだった。
少しゆったり目のTシャツの上からでもわかるダイナマイトバディのアンジェリカ・・・
ホットパンツなので健康的な太ももも汗でキラキラしているのが分かった。
壮太自身は、パンパンに張り詰めていた。
「たまんねー、20歳の若者には刺激が強すぎるぜ!どうにかなりそうだぜ!」
心の中で、そう呟きながら、アンジェリカの肢体に見とれていた。
「壮太!銛!銛持って来て!」
美樹の声色が変わった。
「姉貴!どうした!」
壮太は慌てて、美樹に近づいた。
「美樹さん!この魚、今までとは力が違う!」
そう言ってアンジェリカは力を込めた。
身長170㎝ を超え、ラクロスで鍛えているアンジェリカでも竿を持っていかれそうになる強さだった。
「サメよ!しかも大きい!メジロザメ!こんな近海にこんなサメがいるなんて!」
美樹は驚いた。
「大きい!2Mはあるぞ!」
壮太そう言って、銛を用意した。
三人は格闘した。
気が付けば1時間は経っていた。
アンジェリカの体力は無尽蔵だった。灼熱の太陽が照りつける中、その両腕はしっかり竿をコントロールしていた。
「アン、大丈夫?」
「美樹さん、すいません、まだまだ行けますが喉がカラカラです!」
両手が離せないので、のどの渇きが異常に来ていた。
「わかった!」
美樹はそう言って、ペットボトルにストローを差し、アンジェリカの口元に近づけた。
ゴクゴクとおいしそうに500mlのコーラーを飲み干した。
「美樹さん、ありがとうございます!これでもうひと踏ん張りできます!」
アンジェリカの目がきらっと光った。
「日本女子ラクロスチームの底力を見せてやろうぜ!」
美樹はそう言ってアンジェリカを励ました。
そうして格闘すること、さらに15分、徐々にサメが弱まり始め、海面に顔を出すようになってきた。
「壮太!」
「おう!」
美樹の掛け声に壮太の銛が放たれた。
銛はサメの鼻先を突き、サメは力尽きた。
「やった!」
三人は大はしゃぎだった。
「美樹さん、もう腕ぱんぱん!いいトレーニングになりました!」
そう言って笑うアンジェリカ。
相当喉も乾いていたのか、クーラーボックスに入っていたスポーツドリンクを2本も一気に飲んだ。
「生き返る~!」
水分をとり、最高の笑顔を見せるアンジェリカだった。
「ふ~っ、なんかサメと格闘してたら、いい時間になっちゃったね。そろそろ帰らないと・・・」
壮太はそう言いながら慣れた手つきで、仕留めたサメをロープでくくりつけた。
「それじゃ港に戻りますよ~!」
壮太は大物を仕留めてた喜びと、アンジェリカという年の近いかわいい女の子と一日過ごせた喜びでいっぱいだった。
漁船は、ゆっくりと港へ引き返した。

それから15分ほど経ったころ・・・
ソワソワ・・・
キョロキョロ・・・・
アンジェリカがそわそわキョロキョロし出した。
異変に気付いた美樹は、
「どうしたのアンちゃん?」
と声をかけた。
「いや、その・・・」
ともじもじと太ももをすり合わせ始めた。
「お、おトイレしたくなっちゃって」
少し顔を赤らめてアンジェリカは応えた。
「オシッコ?それとも・・・」
「オシッコです!」
アンジェリカは思わず大きな声をあげてしまった。
当然、壮太の耳にも入った。
チラッとアンジェリカと壮太の目があった。
「あ、急ぐから我慢してくださいね。」
壮太は少し狼狽しながら答えた。
「漁船ってトイレ、ないんですね・・・初めに聞いておけばよかった(汗)」
太ももの両手をはさみ、脂汗をにじませながらアンジェリカは言った。
「もう少し、海流が穏やかなところなら、海でさせてあげられるんだけど・・・この辺、結構急なのよね・・・それにさっきのサメが出たということは他にもいるかもしれないし・・・アン、我慢できる?」
美樹は心配そうに声をかけた。
「が、頑張ります!」

何の試練か知らないが、さっきまでベタ凪の海が、少しうねり始めた。
うねりにあわせて、船が上下に揺れる。
その度に、パンパンに満たされたアンジェリカの膀胱が刺激された。
「うっ!」
その刺激のたびに小さな粒が足元からしびれを伴ってアンジェリカを襲った。
「壮太に目隠しさせるから、ここでする?」
限界寸前のアンジェリカに美樹は提案をした。
アンジェリカはチラッと壮太を見たが、目隠しをしているとは言っても同じ年の男の子の近くで放尿することには抵抗があった。それに、この揺れだと放尿はできないので、いったんエンジンを止めることになる。
そうすれば、いくら目隠しをしていても、壮太の耳に恥ずかしい音が聞こえてしまうのだ。
アンジェリカは、首を大きく横に振った。
「が、我慢します!」
顔を引きつらせながら。アンジェリカは応えた。
しばらく進んだが、サメを引っ張っているので、漁船のスピードが遅かった。
徐々にアンジェリカの限界が近づいてきた。
そこへ大きな衝撃が走った。
ドーン!
思わず、美樹とアンジェリカはデッキに転がった。
アンジェリカはその拍子に少し、ちびったようだった。
ジワッと股間にシミができた。
「壮太!どうした!」
「姉貴、デカいサメがさっきのサメを食ってる!」
よく見ると今度は、4mはあるホオジロザメがさっきのサメに食らいついていた。
「まずい!早くロープをきらないと、漁船ごと持っていかれる!」
漁船はホホジロザメに引っ張られるように後ろ向きに進んだ。
美樹は銛でロープを切ろうとしていた。
しかし、船体が揺れて思うように切れない。
ホホジロザメは餌を食いちぎろうと必死に頭を動かしていた。
その度に、船が大き揺れた。
アンジェリカは何度も甲板に叩きつけられた。
「うっ・・・漏れそう・・・ちょっと出た・・・・」
叩きつけられた衝撃で、限界まで溜まっている尿が、尿道をすり抜け、大陰唇の隙間からチョロチョロと漏れた。
アンジェリカは慌てて右手で股間を押さえ、これ以上の漏れを防ごうとした。
しかし、サメのアタックは続く。
壮太は必死に舵を握っていた。
アンジェリカは、ゆっくり立ち上がろうとした。
股間にはゴルフボールくらいのシミができるほどの失禁痕があった。
その時、アンジェリカの目に、消火用の大きなハンマーが目に入った。
「これだ!」
アンジェリカは一瞬尿意を忘れて、側にあった大きなハンマーを手に取った。
そして、尿意をこらえながら、船尾に向かった。
尿意をこらえながら、激しく揺れる船を歩くのは至難の業だった。
しかし、ラクロスで鍛えられたアンジェリカの両脚はしっかりと甲板を捉え、ゆっくりと進んだ。
力の入れ方一つで、尿が漏れそうになった。
「ウっ!」
アンジェリカは、太ももを閉じ、尿を堪えながら、何とか船尾にたどり着いた。
そして、ハンマーを大きく振りかぶり、ロープをくくりつけてあったフックを力強く打ち付けた。
「えーい!」
バキッ!
フックの方もフックごとロープが外れ、サメが船から離れた。

その瞬間、アンジェリカの腹筋にも大きな力がかかった。
ジュワッと生暖かいものが彼女の股間にまた広がった。アンジェリカは慌てて内ももに力を入れ、大陰唇を締め、漏れを防ごうとしたが・・・
「アン!」
「アンちゃん!」
加藤姉弟が安堵の表情を浮かべ、アンジェリカを見た。
「全然、よくない・・・・見ないで・・・」
グチュグチュ・・・チュィー―――ッ
と音が大海原に響いた後、
シューーーーーーっ・・・・・という音とともに、アンジェリカの股間が染まり、健康的な太ももに幾筋もの水流が流れた。
19歳の女子の括約筋はとうとう限界を迎えてしまった。
「力んだら出ちゃった・・・」
相当我慢していたので、大量の尿が、アンジェリカの股間から激しく振り続けた。
しれは2分近く続いたであろう。
デッキには大きな水たまりができていた。
「アン・・・、壮太!こっち見るな!」
美樹は壮太を一喝した。
壮太も空気を呼んで「ハイ!」と答え、後ろを向いた。

「美樹さん・・・オシッコでちゃいました・・・壮太君にも見られちゃった・・・」
「大丈夫、壮太は見てないよ・・・」
そう優しく声をかける美樹だった。
「気持ち悪いでしょ、ズボンとパンツ脱いで、干しておくから」
美樹はそう言って、バスタオルを差し出した。
アンジェリカは恥ずかしそうに、おもらしで汚れたホットパンツとパンティを脱いで、バスタオルを腰に巻いた。
そして、美樹はよごれた衣服を、旗のように干し始めた。
「み、美樹さん!」
恥ずかしそうに身を乗り出すアンジェリカだったが、美樹は彼女をたしなめるように言った。
「大丈夫、船で漏らしたら、こうやって乾かすのよ。私も子どもの頃、我慢できなくなって漏らした時、海野のおじちゃんがいつもこうやって乾かしてくれたんだから。最近も東京から研究者の女性が漏らしたから乾かしてやったとか言ってたなぁ。」
そう言って笑顔で応えた。
「あ、姉貴・・・20歳の男子を前に、同じ年の女の子の使用済み下着を見せるなって酷だぜ・・・」
壮太はギンギンになりながら、そう心でつぶやいた。

港に戻ることには、すっかりアンジェリカのズボンもパンツも乾いていたが、黄ばみまでは隠せなかった。
そして、壮太とアンジェリカはお互いのことが気になり始めた。

以上


  • [169]
  • お題小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 6月29日(土)22時02分21秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

詩織、夢野はなんとなくテレビ企画の予想ができていましたが
まさか麻衣、結城のペアまでもがテレビ企画の一部とは予想できませんでした(笑

しかも石田と光子の関係までもさらりと細かく設定されていてすごいですね!
過去に何があったのか織田も含めて色々想像できますよね~

麻衣の放尿が全国放送なのは恐ろしいですね(笑 詩織もまあ布で隠れているから
どっちが漏らしたのかまでは分からないけど…

お題小説、執筆有難う御座いました^^b








こんばんは、マ太郎さん

いえいえ、私も飲みながら描いた絵ですので色々ストーリーつけちゃってくださいね!

どちらの絵もあえてセリフ無しにしましたので物語が無限に広がると思います

私の想像しているストーリーと、投稿してくださるストーリーがどこまで違うのか、
私にだけしか味わえないのでこれまた一興ですよね ムフフ^^b

ええ、ゆっくり執筆してくださいネ!

  • [168]
  • 短編ですが

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 6月29日(土)21時39分41秒
  • 返信
 
二つの絵を題材に仕上げてみました。
ノーチェックであげたので誤字脱字たくさんあると思います・・・(汗)

  • [167]
  • お題小説 ダブルでやりました。

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 6月29日(土)21時38分49秒
  • 返信
 
キャストラTV制作部本部長室

「明智本部長!新企画のパイロット版ができました!是非、見てください!」
石田は鼻息荒く、光子に詰め寄ると、モニターのツイッチを入れた。
「もう、石田さん。石田さんに本部長なんて呼ばれると恐縮するわ。立場は私が本部長だから、みんながいるところではそうしなきゃいけないけど、“鬼”の織田に“悪魔”の石田といわれたお二人は、若いころお世話になったんだから・・・ここでは明智でいいですよ。」
そう言って光子はにっこり笑った。
「それで、視聴率が取れそうな新企画ってどんなものかしらね」
「まぁ見ていてください。夢野と御端希、知り合いの若菜のところ娘と息子を借りて、パイロット版を作ってきました。」
石田は自信満々にモニターを見ていた。

そして、その番組が始まった。
モニターから聞こえてきたのはチープな音楽に乗せたナレーションだった。
「おしがま二人羽織~!カップル対抗!早く食べらトイレに行ける大会~!」
光子のこめかみがぴくぴく動いた。
モニターの中では、詩織と麻衣が夢野と結城の二人羽織によってご飯を食べるシーンが広がった。
二人とも尿意をこらえているらしく苦しそうな表情だ。
「熱っ!バカ!何やってんのよ!うっ!」
麻衣の顔にアツアツの味噌汁がかかったようだった。熱さと尿意を堪え顔を歪める麻衣。
一方、詩織・夢野ペアはマイペースに進んでいた。
「詩織さん、あの・・・我慢できなくなったら・・・いいからね・・・」
「う、うん・・・」

「・・・石田さん。これは?」
光子は半ば怒り半分で石田に聞いた。
「この前、徳川と話していて気が付いたんです。視聴者はこういうハプニングが好きだって。」
「ハプニング?」
「そうでしょう。去年、真行寺や新人の和久が失禁した番組の放送って爆発的な視聴率だったでしょう?女性のおしっこ我慢って視聴率とれると確信したんですよ。」
光子は頭を抱えた。
「それに・・・明智が新人のころ、山中のロッジに籠った強盗犯を取材して、お前、トイレ我慢できなくて・・・・」
「石田!それ以上言ったら二度と制作はさせんぞ!」
光子はすごんだが、
「まぁまぁ怒んなさんなって、ション便ちびりながらレポートつづけたお前を見て、俺も織田も関心したぜ、この新人はタマが違うってね。案の定、その若さで本部長じゃねーか。」
「石田~!」
顔を真っ赤にして怒る光子をよそに、石田はモニターを見ながら「おっ、ここからがいいとこなんだよ」と言って話を切った。

ゲームは進行し、喧嘩しながらも麻衣・結城ペアが先に完食した。
「結城!早く脱げ!漏れる!漏れる!漏れる!」
慌てる麻衣に困惑の表情の結城。
このゲーム特性の羽織を何とか脱いで、特製トイレに向かおうとする麻衣だったが、
「ゆ、結城・・・間に合わない!ここでする!」
麻衣は下着を膝まで下し、その場で放尿を始めた。
シューーーーーー―ッ!
麻衣の縦に割れたクレパスから若くて勢いのある尿が噴出した。
「姉貴!」
結城は反射的に麻衣の放物線の先に両手を皿のようにして受けてしまった。
「あっ!きたねー!」
「汚いっていうな姉弟(きょうだい)のでしょ!」
「でも、やっぱきたねー」

一方、詩織・夢野ペアも完食したようだった。
「夢野さん・・・」
「いいよ、詩織さん」
チュィーッ!
羽織の内側から詩織の決壊する音が響いた。
羽織からも詩織のおもらしが染み出て床に大きなシミを作っていった。
「夢野さん・・・私・・・またしちゃった」
詩織を抱きしめる夢野・・・

「明智、どうだ!視聴率はとれるだろ?」
「・・・・石田!どこがスポンサーになってくれると思ってるんだ!」
「まぁ地上波は刺激が強すぎるので、BSあたりでどうだい?」

終わり



  • [166]
  • お題二つありがとうございます!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2019年 6月29日(土)21時07分3秒
  • 返信
 
ちょっと見ない間にさらにお題が追加されてる!?ありがとうございます!
麻衣と結城のは何というか…手を受け皿にしておしっこを受け止めてるのかな?
間違いなく二人とも酔ってこんな事してるんでしょうね(笑)
きっと祖霊以外にも恥ずかしい事いっぱいやっちゃってるんでしょう!
(部屋の隅でおしっこ未遂、トイレが使えないから二人で麻衣のおしっこを受け止められそうな物を探す、麻衣があられもない格好で二人で寝るなど)
この後は酔っぱらいつつも急いで二人でお片付けですかね?

そして上の詩織と夢野さんのは…中々すごい状態ですね
カメラはあって食卓っぽい物もありますし…二人羽織もそうですが
一体何が行われていたのでしょうね?これは二人とも新しいナニカに
目覚めてしまいそうですね!(いっその事夢の中の事としておねしょネタとしても使えるかも…?)
挿絵お題小説ありがとうございました!今から少しずつ考えてみますね!

  • [165]
  • 挿絵お題小説!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 6月28日(金)23時52分42秒
  • 返信
 
詩織と夢野。
先ほど二人羽織と書きましたがあまり二人羽織に見えないので何でもいいです
新しい競技?とか、なんか布に包まって収録してるイベントでも何でも^^
投稿なされた小説全て掲載致しますので誰でも投稿してくださいネ


  • [164]
  • お題小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 6月28日(金)20時10分57秒
  • 返信
 
ええ、ゆっくりお待ちしておりますよ^^

  • [163]
  • お題小説

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2019年 6月28日(金)16時54分37秒
  • 返信
 
おおこれは…!
ぜひ書きたいですがまだ時間が取れないのでもうしばらくお待ちを!

  • [162]
  • 挿絵お題小説!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 6月28日(金)01時00分6秒
  • 返信
 
麻衣と結城。
かなり無茶ぶりなシチュです(笑
投稿なされた小説全て掲載致しますので誰でも投稿してくださいネ


  • [161]
  • ウエスタンノワール完成!

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 6月14日(金)23時53分52秒
  • 返信
 
ありがとうございます!
今朝、気付きましたが、出勤前でゆっくり拝見できませんでした。
夜はゆっくり楽しませていただいております。
アレキサンダー大王も遠征しまくりです!
感想もきちんとお返ししたいのですが、今は興奮が収まらず、
しばらくアレキサンダー大王様を遠征させてあげてください。
ありがとうございました!
シークレットのシーンは圧巻ですね!最高です!

  • [160]
  • リクエスト第15話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 6月12日(水)22時58分0秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

了解です~!では分かりやすいところにシークレット入り口置いておきますね^^b

他のプログラムは見直しで完成済みですのでこの絵が完成し次第公開したいと思います
金曜か、土曜にぜひお待ちくださいね!^^b

  • [159]
  • キャストラウエスタン

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 6月12日(水)22時36分57秒
  • 返信
 
いよいよ完成ですね。
激ムズ…と言いたいところですが、私はVery easyでお願いしたいです。

  • [158]
  • なびき、さやか

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 6月11日(火)23時45分1秒
  • 返信
 
おお、なら良かったです~^^
さやかは小麦色イメージもありますのでこれからの夏で小麦色おもらし披露させたいですね^^
カトミキ、次回描く機会がありましたらペチャパイで描かせて頂きますね!

  • [157]
  • なびき、さやか

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 6月11日(火)21時33分23秒
  • 返信
 
なびきは色白でグラマーなイメージがピッタリでいいですね。
さやかも、小麦色で健康的なグラマーで好きですよ。
ぺちゃパイキャラは、加藤美樹で楽しませてもらってます(笑)

  • [156]
  • アシュりん

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年 6月11日(火)16時04分14秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

いえいえ、どういたしまして^^
今の時代、小説で時の人になれるチャンスが多いですから
それだけアイデアが湧き出るなんて羨ましい限りですね~!^^b

>私の好みは、スレンダーで、ぺちゃパイ、ツンとした大人の女性なんですが
なびきやさやか、もう少しペチャパイ設定にすればよかったかな…^^

  • [155]
  • Re: 投稿小説第87話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年 6月10日(月)22時51分47秒
  • 返信
 
こんばんわ。
アシュリーの挿絵ありがとうございます!
小説士のいけないところは、空想なのでどんどん新キャラを作ってしまいます…
アシュリー、かわいいですね。
益々、活躍させたくなります。
私の好みは、スレンダーで、ぺちゃパイ、ツンとした大人の女性なんですが、
たまにこう言う真逆の女子にもムラムラします(笑)


レンタル掲示板