• [0]
  • ★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板 2★

  • 投稿者:tyao
 
色んな雑談や投稿、同士のコミュニケーションや小説投稿、目撃情報等など

まったりとしたスレッドとして利用して頂ければ嬉しく思います^^b  tyao

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  • [533]
  • アンちゃんのおもらし

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 8月 3日(月)21時55分9秒
  • 返信
 
いえいえ、どういたしまして~^^b

あ、しまった!25歳でしたね!髪の毛とかもっと変化つければよかった…^^;
アンちゃんのアソコを拝めるのは唯一Dr.モーリーのみですからね(笑
今後湖活躍が楽しみです~^^b

  • [532]
  • アンちゃんのおもらし

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 8月 3日(月)20時29分32秒
  • 返信
 
挿絵ありがとうございます!
大好きなアンちゃん、しかも股間に恥ずかしいシミ・・・
最高のアングルですね。
今回のアンちゃんは25歳。
大人女子のおもらし・・・
しかも大柄アンちゃんのおもらしはまるでナイアガラの滝ですね。
興奮しました!

このあと柔らかい小山の間にあるクレパスをふきふきしてあげたいです…
もちろん不毛痴態の丘の上・・・(爆)

  • [531]
  • キャストラウエスタン ブラン 第2話 アンジェリカ・グリーンフィール

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 8月 3日(月)16時54分13秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

アンちゃんも出世してWWWPの調査へ職場移動、
なんと銃規制で一変した世界、職を失ったガンマンが溢れ出す。
ガーディアンエンジェルズも「元ガンマン」ですがなんと保安官に!
(法的の下で銃が使い放題ですね!)
そして涼子の行方は…。

ノーザン共和国恭華・マウントファーが登場するも
旧ノーザン帝国の軍服をまとう部下がまた不気味ですね~

やはり間に合わなかったアンちゃん、でも幸い誰にも見られず大開放、
水でごまかしながらも残りのおしっこをしっかり出し切る姿がかわいいですね^^b

いえいえ、もうどんどん汚しまくって下さいね!(失禁だけに)

有難う御座いますね、更新させて頂きます!^^b

  • [530]
  • アンちゃん CWブラン

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 8月 3日(月)00時54分12秒
  • 返信
 
前回のノワールでは、アンはおチビリだけだったような…
今回は盛大にやっていただきました。
すいません…完全に私の趣味です!

アンちゃんの股間のシミを書いたらもう満足しそうな自分がいます…
しかし、これからほかにももっと恥ずかしいシーンを書きたいキャラも
いますので…

しばらく掲示板を汚しますがご容赦ください。

  • [529]
  • キャストラウエスタン ブラン 第2話 アンジェリカ・グリーンフィールド

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 8月 3日(月)00時51分9秒
  • 返信
 
キャストラウエスタン ブラン 第2話 アンジェリカ・グリーンフィールド

ブルーオアシス駅
「まぁ汽車も通ったことだし、ニューランドまで片道2時間。リバータウンも1時間半で行ける時代だ。いつでも戻って来いよ。」
サヤカはそういってバーボンの瓶を餞別として差し出した。
「ありがとうございます。私のいない間、サヤカさんに保安官、詩織さん、ナビキさんが保安官補だなんて、ブルーオアシスで犯罪がなくなっちゃいますね。」
「まったく~賞金稼ぎのガーディアンエンジェルスがいつの間にか“マッポの手先”…うん?なんか聞いたことあるな?まあいいや。アンちゃん、非番の日は遊びに行くね」
詩織がアンジェリカに話しているそばからナビキが続いた。
「も~詩織。そういって私に仕事押し付けちゃうんでしょー。それにしてもWWWP関連の仕事するんでしょ?あいつら組織にもなってないから質が悪いって聞くわ…」
「そうですね。でもそれが仕事ですから!早く終わらせて早く帰ってきますよ。」
そういってアンジェリカは屈託ない笑顔を見せた。

そうこうしているうちに発車ベルがけたたましくなり、蒸気の音は大きく響いた。
「アン、もし涼子を見かけたらよろしくな。」
サヤカは真顔になってそういった。
「ハイ。」
「まぁあいつのことだから、こんな時代でもしぶとく生きってんだろうけどな。」
そういって最後はサヤカも大きな笑みを浮かべた。
3人に見送られて、汽車はゆっくりと車輪を回し、進みだした。

約2時間後…
『しまった…汽車に乗る前にお手洗い済ませておけばよかった…この汽車にはお手洗いないし…あともう少し…ニューランドの駅まで我慢…我慢…』
アンジェリカはできたばかりの汽車に乗りなれていなく、乗車までに用を足すということをしなかったのだ…家で小用を済ませたのはもう3時間も前…女子の膀胱はそろそろ限界を迎え始めていた。
『まぁ漏れるほどでもないし、駅に着いたらお手洗いくらいあるでしょ。我慢しよ。』
アンジェリカの膀胱がどんどん膨らんでいるうちに、汽車もニューランド駅に到着した。

「ニューランド駅。ニューランド駅~。ニューランドより先にお越しの方は、ノーザン共和国へのパスポートが必要になります。お乗り間違えのないようにご注意ください…」
車掌の声が聞こえたが、アンジェリカは大きな荷物を持ち、一目散にホームに向かった。
そして、キョロキョロとホームからトイレを探した。
「う~ん、結構来てる~」
ブーツとホットパンツの間の絶対領域の白い太ももがプルプルと震えていた。
しかし…女性用のトイレの前には汽車から降りた多くのご婦人が列をなしていた。

ジョーッ…ピチャピチャ…ちゅぃーーーーーっ!
「ああ…フレデリカ様!お召し物が…」
「見るな!ウィリアム!化粧室のない汽車など二度と取るな!」
貴族風の若い婦人がトイレの前で失禁し、顔を赤らめトイレのない汽車を予約した従者にきつく当たっていた。
そして立小便をする男をしり目に数人の女性が失禁していた

「まずい…!このままでは…」
その光景を見てアンジェリカは焦ったが、駅の目の前に1件の食堂を見つけた。
「あそこなら…お手洗いあるわね…うん!」
そう思って足早にその店に向かった。

『女は我慢できなのに~嘘だこんなところで…我慢!』
パンパンになった膀胱は、服の上からでもそのふくらみが分かった。
じわっ…
『ストップ!ストップ!』
下着にぬくもりを感じたが必死に大陰唇を締め尿道口が開かないようにこらえた。
しかし…店内の様子がおかしいことにアンジェリカは気づいた。
そして、初老の婦人が倒されるのを見て、一瞬尿意を忘れて、こう言ってしまったのだ。

「知ってます!あなたたちが誰なのか!ノーザン共和国の壊滅を望む政治団体 WWWP(ウエスタン・ワールド・ワイド・パワー)、いや実態は、平和になり銃規制により職にあぶれたウエスタン合州国の落ちこぼれ元ガンマンさん!」

その声に男たち二人は振り向いた。
「なんだ、このアマ。」
「お前、その恰好・言葉の訛り、ウエスタン合州国の出身だな?ならお前も分かるだろう。俺たちは戦争に勝ったんだ。この領地は俺たちのもんだ。それが両国平和の象徴だと?ふざけんな!」
そういってナイフを取り出した。
「何を言っているんですか!あなたたちはウエスタンの誇りは無いんですか!戦争が終わり、新大統領の政策で銃禁止になり、あなたたち元ガンマンや賞金稼ぎは職にあぶれたかもしれません。でもそれをノーザン共和国の人たちのせいにするなんて、間違っています!」

ぶるっ!
大きな声を出したのでアンジェリカの膀胱に衝撃が走った。

「なんだ、威勢のいいこと言う割には、おねーちゃん、ぶるってんじゃねーぞ。」
そういってもう一人の男もナイフを取り出しアンジェリカに近づいてきた。
『しまった!体が勝手動いてしまった…銃は袋の中だし…それにオシッコしたいし…格闘でやれるか…』
「ここから立ち去れ。同じウエスタンのよしみだ。見逃してやるよ。」
男はナイフをもったままアンジェリカに近づきそう耳元でささやいた。
「この人たちはどうなるの?」
「なに~殺しはしないさ。まぁこのウエイトレスは若くて気持ちよさそうだからよ…あぐっ!」
アンジェリカは男の言葉も終わらないうちにナイフ持つ手を取る勢いを使って右ひじを跳ね上げ、男の顔面に入れた。
じわっ…
「うっ!出る!」
力を入れたのでまた少し漏れてしまったようだった。そして、少量の失禁が気になり、本来ならそのまま相手を倒し制圧するはずが、距離を取って構え直してしまった。
メグミに絡んでいた男もそのナイフをアンジェリカに向けた。
『しまった…オシッコ漏れそうだったから失敗した…まずいな…ナイフの男二人どうする…』

「おい貴様!せっかく見逃してやろうって言ってんのによ!」
肘打ちを食らった男は血の混じったつばを吐きながらゆっくりと近づいてきた。
アンジェリカは迫りくる尿意と戦いながら、ゆっくりと構えた。しかし、その尿意に腰は浮き、落ち着かない様子だった。
「おい、おい、ねーちゃん。何、ビビってんだ?それともこっちのお嬢ちゃんのようにパンツの中はぐしょぐしょかい?(笑)」
「うっ!」

その言葉にアンジェリカの頬と耳が赤くなった。
そして、横を見るとメグミの頬と耳も真っ赤になっていた。
うら若き乙女にとって失禁とは恥ずかしいものだった。
そして、こんな言葉を浴びせてきたこいつらの前でだけでは、絶対に漏らしたくなかった。しかし、股間の湿度は何度かのおチビリでどんどん高くなってきていた。

『もうどうにでもなれ!』
失禁を覚悟して、戦うことを決めたアンジェリカだったが、そんな時、外から大きな声が聞こえた。

「ノーザン共和国開放団だ!恭華様が来てくれたぞ!」
その声に男たちは身を縮めた。
「何!開放団だと?副長の恭華だと!ずらかるぞ!」
男たちは血相を変えて、店を出ようと扉を開けると、そこには旧ノーザン帝国の軍服のようなものを着た者たちが店を取り囲むように並んでいた。
そしてその後ろに馬上の美女がいた。

「ここは、ニューランドだ。私たちはウエスタン合州国の法に従う。しかし、この店はノーザン共和国国民の私有地だ。よって共和国国民の訴えのもとノーザン共和国開放団、恭華・マウントファーが貴様らを粛正する!それが嫌ならば、武器を置いて貴様らは立ち去れ!」
「おぅ!」
数十人の開放団員が恭華の声に呼応して声を上げた。
身の危険を感じた男たち二人はナイフを捨て、一目散に逃げていった。

「何よ…これ…」
アンジェリカは何が起こっているのかわからなかった…しかし、確実なことは彼女の膀胱が限界に近づいているということだった。

ジュッ…ジュッ…

「うっ!しまった…安心したら、尿意が…」
大きな第二波が彼女の股間を熱くした。そして、股間にはシミが浮かびあがった。
その股間のぬくもりにトイレまで間に合わないと悟ったのか、アンジェリカは目の前に勝手口があることに気が付き、そこから飛び出し、人通りのない店の裏に回った。

そして…
ちゅぃーーーーーっ!
「あああっ…漏れちゃ…っ…た」
ちゅぃーーーーーっ!しゅぃーーーーっ!
たっぷり我慢を重ねたアンジェリカの黄色い温泉はクレパスから次々にあふれ出てきた。
そして、白い太ももを伝い一部はブーツの中に、そして残りはブーツを伝って大きな水たまりを作っていた。
また、ホットパンツの股間のシミも同心円状にどんどん大きくなり、気が付けば大きな扇型のシミになっていた。

ちょろっ…ポタポタ…
「全部…出た…」
アンジェリカは自分の股間のシミと足元に広がる水たまりに赤面した。
「やっちゃった…」
しかし、このまま表通りに出るわけにはいかない…
そう思っているとすぐ脇に井戸があることに気づいた。
「助かった!」
アンジェリカは思わず声を上げ、慌てて水をくみ上げ、頭からかぶった。

「ふ~っ…隠ぺい工作成功…それにしても、WWWPに対抗する組織もあるの?これは結構骨が折れるわね…あっ、もうちょっと出る…」
ちゅっ!ちゅーっ…
ずぶ濡れで失禁跡が分からないことに安心したアンジェリカは残尿まで排出していた。
大柄な女性の膀胱容量は恐ろしいものだ。

続く


  • [528]
  • 投稿小説第130話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 7月29日(水)20時22分20秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

なんと想像以上にお酒が強いクレア、クロエと女性二人きりで
仕事の合間のバカンス、いいですね^^
率先して大胆なクレアがまたカワイイですね~^^b
海での放尿(まるでエサを与えるかのように喜ぶ放尿探知機魚)
そしてビーチベッドで気持ちよさそうにおねしょ
異性が居たらこんな笑顔ではいられないと思いますが友達二人きりでの
快感にクセになってしまいそうなクレアでしたね^^b

なんと!そんな動画が存在するんですね!
お遊びでの擬おねしょなら笑えますが本当のおねしょなら顔から火が出るほど
恥ずかしかったでしょうね~その女性^^;
私なら流れるサマを終始超凝視して一生忘れないように刻む自信あります!(笑

有難う御座いますね^^b
今回あえて大人っぽさを増して百合を描きましたが(恋する女性的に^^)
気づいてくれて嬉しいですね~^^
もう夜は雪が出来ちゃいそうな熱い夜を過ごしそうですネ(でも高校生なので想像にお任せ^^)
肉太郎のとなりでおねしょしたらもう更に雪が誕生しそうな熱い展開ですね^^b

投稿小説有難う御座いますね!更新させて頂きます^^b

  • [527]
  • おもカレからのインスパイア

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 7月29日(水)18時41分5秒
  • 返信
 
ウエスタンの続きを書こうとしていたのに、おもカレを見てほかの
小説を書いてしまいました。

クレアのおねしょです。

昔、海外の動画で、プールで昼寝している若いおねーさんが、
おねしょしてまわりのバカな客が動画におさめてバカ騒ぎしていました。
おねーさんは恥ずかしそうに帽子で顔を隠し寝たふりを続けていました。

うぉーこんなシーン実際に見たら冷静でいられる自信がありませんね。

  • [526]
  • 南の島のロングバケーション

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 7月29日(水)18時37分29秒
  • 返信
 
南の島のロングバケーション

ザーッー…
突き抜けるような青い空に、目の前に広がる太平洋。
白い砂浜が広がるプライベートビーチ。
まさに楽園だった。
サングラスをかけ、ビーチベッドに寝そべるビキニの二人にホテルのボーイがドリンクの差し替えにやってきた。
「ありがとう。私はボストンクーラーにするわ。」
金髪の美女はトレイに並んだドリンクからそれを選んだ。
「クレア、海にも入るしアルコールはあんまり飲まない方がいいんじゃない?」
隣にいたダークな髪色のハーフ美人が心配そうに声をかけた。
「大丈夫よ、クロエ。せっかくのバカンスだしはめ外しましょ。」
そういってクレアはおいしそうにカクテルを喉の奥へと流し込んだ。
「それもそうね。それにしてもクレアは相変わらずお酒強いね。もう6杯目?それなのに全然、顔色変わらないね。」
「残念!7杯目(笑)」
クレアはそういって屈託のない笑顔を浮かべた。
「それにしてもさすが全米No.1キャスターね。こんなすごいプライベートビーチが使えるなんて…」
クロエは最高の環境に大満足の表情を浮かべた。
「喜んでくれてうれしいわ。ここは島ごとに客室があるのよ。お客様は私たちだけ…だから…うふっ!」
クレアはいたずらっぽい笑顔でビキニの下げて、きれいに剃毛されたクレパスを見せた。
「だから、水着を脱いでも平気よ」
「ちょっと!クレア、ボーイさんにみられちゃうわよ!」
クロエは慌てて部屋の方を見たが、ボーイはキッチンの方にいるようで見られていなかった。
「冗談よ。(笑)まぁすっぽんぽんで泳ぎたいけど、今回はちゃんと水着きるわ(笑)クロエ、少し水に入ろ、暑くなってきちゃった。」
「うん!いいね。こんなにきれいな海だもんね」
二人は白い砂浜に足跡を残し、海辺に向かっていった。
「きゃっ冷たい!」
クロエは冷たい水に気持ちよさそうな顔を浮かべた。
「エイッ!」
クレアは大きな胸を揺らしながらクロエに水をかけた。
「もう~エイッ!」
クロエも少し小ぶりな胸を揺らしてそれに応戦した。
楽しい時間はゆっくりと過ぎていった。
しばらくすると、二人は腰の高さくらいの深さまで進んでいた。
「(オシッコしたくなってきたくなっちゃった。お酒たくさんのじゃったしな~しちゃお~)」
クレアは海の中でこっそりと放尿を始めた。
「ふっ~(気持ちいい)」
透明度の高い南国の海のクレアのビキニのまわりは少し黄色く濁ったがすぐにきれいな透明に戻った。
しかし…
「あ~クレアのところにお魚が集まってきたよ~」
クレアの尿の匂いに寄せられて、多く魚がクレアの股間のまわりに集まってきた。
照れ笑いするクレア。
「(まぁいいや…きれいな魚もそばで見れるし…あぁお酒飲むとオシッコ近くなるなぁ~さっきしたのにまた出る~)」
ちゅぃーーーーーっ!
海の中にクレアの尿が広がると集まっていた魚は飛び跳ね喜んでいるようだった。
「なんでクレアのところにそんなに集まんのよ~」
「いや~…」
クレアは少し恥ずかしそうに頭をかいた。
しばらくすると体も冷えてきたので、二人は砂浜のビーチベッドに戻った。
カラッとした風で吹いていたので、すぐに肌は乾き、心地よい時間が流れた。
クレアはアルコールも入っていたので気持ちよくなりそのままウトウトとしだした。

そしてクレアが完全に眠りついてすぐに…
しゅぃーーーーっ!ぴちゃぴちゃ…
豪快な放尿音が静かな浜辺に響いた。
「えっ!」
クロエは驚いて隣をみると、クレアの小さいビキニの股間から勢いよく黄色い尿があふれ出て閉じたデルタ地帯に水たまりを作っていた。
ちょうどそのころボーイもドリンクの差し替えに来ていた。
ボーイは一瞬驚いた様子だったが、何事もなかったようにビーチタオルをクレアの腰のあたりにかけて、失禁を隠した。さすがは超一流のホテルマンだ。
「あ~すっきり・・・うん?」
その直後、クレアは目を覚ました。
股間の違和感を覚え、ビーチタオルをそっと外し、海水ではない何かに股間から尻の辺りが濡れていることに気が付いた。
そして、ゆっくりクロエの方をみた。
「やっちゃった…?」
クロエはうんと小さくうなずいた。
「マジで?さっき夢で海の中でオシッコしちゃったのよ…恥ずかしい!」
クレアは少し恥ずかしそうに頬を赤らめ舌を出した。
「でもどうしよ…お昼寝して水着でオネショするのってちょっと気持ちいいかも(笑)」
「何言ってんの(笑)」
二人は笑いが止まらなくなった。
すてきな夏のバケーションが続いていく。


  • [525]
  • キャストラウエスタン3部設定

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 7月27日(月)10時22分3秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

今回の主人公は涼子じゃなくアンちゃんなんですね^^
前回同様、いやそれ以上の設定でどのような展開なのか楽しみです!
(でも煮詰まらないようにのんびりとですね^^b)
涼子が「元ガンマン」なので今はどんな職業なのか気になりましたね~
キャストラキャラも続々多数出てきますね!^^b
設定公開有難う御座いますね!

いえいえ、どういたしまして~^^b
ええ、おもらしさせまくり楽しみにしております!
(でもわたし的にはおもらしが無くても十分面白い小説ですよ^^b)

  • [524]
  • メグミ・インナーソーク

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 7月27日(月)00時50分29秒
  • 返信
 
ポニーテールで超かわいいです!
この子のおチビリパンティを脱がせてみたいですね。
ありがとうございます!

テーマを大きくしすぎて肝心なおもらしをどう絡めようか…
しかし、おもらし&おしっこがないと面白くない!

またキャストラメンバーには異世界の設定でおもらししまくってもらいますよ~

  • [523]
  • 挿絵の御礼&現時点の設定

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 7月27日(月)00時45分0秒
  • 返信
 
早速の挿絵ありがとうございます。
先月のカレンダーでメグミのふっくらとした××に心を奪われ、
後先考えずに失禁させてしまいました。

本当はクレアを主人公にしたかったのですが、軍という設定と、
前回から6年後の設定なので、歳も取ったし・・・
やっぱり若い子でと思い、大好きなアンちゃんを主人公にしました。
(クレアも大好きなのでどこかでおもらしさせたいです・・・)

平和のように見える世界ですが、和平のあとそれぞれの国の思いもあり、
軋轢が生まれる・・・そんな世界観です。
涼子も登場させたいですね。

設定はコロコロ変わると思いますが、うれしくてついつい書き起こして
しまいました。


1. ニューランド市(旧サンクトグラード)の人々
メグミ・インナーソーク(19歳)
フミ・ウッドハイと夫(高木)
ティナ・ササハラ(20歳)
クロエ・ベネックス(真行寺クロエ)27歳
アシュリー・バーナード(17歳)

2. 国境防衛軍 委任刑事
アンジェリカ・グリーンフィールド(25歳)警部補(保安から抜擢)
ウエスタン合州国 国境防衛軍 特別委任警視庁
ケージー・ムトゥー(58歳)警視(連邦捜査局から派遣)
へージー・サイトー(34歳)警部(同上)
アヤ・リルビー大尉 (25歳)特別捜査官(軍部から派遣)

3. ノーザン共和国開放団
恭華・マウントファー(28歳)
ノーザン共和国開放団 団長 竜二・マウントファー(56歳)の娘。
開放団主要メンバー
楓・リバーエッジ(川崎楓)(18歳)
ランド・グレートネイチャー(大自然 大地)(25歳)

4. 元ガンマン
涼子・ザ・ノワール(35歳)ほか・・・未定

5. 国境防衛軍
国境防衛軍 総司令 クレア・L・マスターソン中佐(37歳)
※WC2020年少佐から昇格
総司令補佐官 ミキ・カトー大尉(30歳)

6. WWWP謎のインフルエンサー
秘密(決まっていないだけという説が・・・)

WWWP…ウエスタン・ワールド・ワイド・パワー。
平和によって仕事を失った多くの元ガンマンやノーザン共和国の人に職を奪われたと思っている極右組織。リーダーは不明。不満が不満を生み、WWWPを名乗ってテロや犯罪をするものの総称。


  • [522]
  • キャストラウエスタン ブラン 第1話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 7月26日(日)21時05分32秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

おおお!キャストラウエスタンノワール、第3部開始ですね!^^

前回あれだけ正義に満ちたウエスタン合州国、なにやら不穏な挙動
元ノーザン帝国の市民が平和とは裏腹に巻き込まれてゆく…。
天下を取ったウエスタン合州国は果たして…?

意外な展開でしかもここで高木フミの登場とは!(笑
新しいキャラも続々出てきそうな展開で楽しみですね~!

有難う御座いますね、更新させて頂きました^^b(更新されない場合はF5を)

  • [521]
  • キャストラウエスタン ブラン 第1話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 7月26日(日)19時09分1秒
  • 返信
 
キャストラウエスタン ブラン
第1話 メグミ・インナーソーク

ジャック・ローの反乱の後、情報源の要を失ったノーザン帝国は急速に力を弱め、その後、わずか半年で帝国制は瓦解し、WC2019年3月1日ウエスタン合州国の介入でノーザン共和国が誕生した。(※ウエスタンセンチュリー)
そしてノーザン共和国は、誕生したその日に、リバータウンの北側の国境線の街サンクトグラードをウエスタン合州国に割譲することを条件に両国の和平が結ばれ国境線が確定し国交が回復した。
国境の街サンクトグラードは両国平和の象徴の街として、ニューランド市(シティ)と改名し、ウエスタン合州国の統治権の下のもと両国の国民がビザなしで渡航できる街になった。

それから3年―
WC2024年4月2日
ニューランド市(旧サンクトグラード)中心地。
両国の国民がビザなしで渡航できるこの街は、一定の税金が免除されていたためわずか3年のうちに大きな発展を遂げていた。
週末や夜には近隣のリーバータウンやブルーオアシスなどからも大勢の人が押しかけ、数年前まで国境線で両国の軍隊がにらみ合っていた場所とはとても思えないほどの発展ぶりだった。

カランカランッ
「いらっしゃいませ!」
メグミ・インナーソーク(染内恵)は入り口の方に向かって元気な声を上げた。
カウボーイスタイル男が二人、ゆっくりと店に入り、テーブルに座った。
「ランチを二つ…」
「ありがとうございます!」
男たちは暗そうな顔つきだった。
「メグミちゃん、できたよ~」
しばらくすると厨房の奥から声が聞こえた。メグミは「は~い」と答えて、ランチをトレイに乗せ、二人組のところに持って行った。
「お待たせしました!今日のランチのボルシチです。お召し上がり下さい!」
「・・・おい、ここはウエスタン合州国の統治下だぞ。」
「えっ?」
メグミは怪訝な顔をした、その瞬間、男の顔が変わった。
「貴様、ウエスタン合州国の統治下のこの街でノーザン共和国の料理を出すとは何事だ!貴様らは戦争に負けたのだよ。大きな顔して商売するだけじゃなくて、ウエスタン合州国の我々にこんなものを食べさすのか!」
いきなり大きな声を出し、メグミに詰め寄った。
「申し訳ございません!」
奥から初老の女性が出てきてメグミと男との間に入った。
「申し訳ございません、店主のフミ・ウッドハイ(高木フミ)です。今日のところはこれで…ご勘弁を…」
そういって、数枚の紙幣を彼らに渡した。
「ふん、ばばぁは話が分かるな…しかし、このウエスタン合州国のこの地でこんなまずい飯を出した罪はまだ消えないな。このアマ、まだ青いがうまそうじゃないか…」
音はそういうとメグミの右手で腰を引き寄せ、もう一方の手で胸をまさぐった。
「いやん!」
メグミは抵抗したが、ボタンを引きちぎり胸に手を入れまさぐった。
「小さいがいい感触じゃねえか」
メグミは気丈にも男を睨み返したが、下半身は素直で少量の尿が漏れていた。
ツゥー…一筋の尿がメグミの太ももを流れた。
「おっ、こいつちびってるぜ!」
その言葉にメグミは顔を赤らめた。
「おじさん、そういうプレイも嫌いじゃないぜ~」
そういうとメグミを捕まえている男は、彼女のスカートをまくり上げた。
「おいおい、パンツが濡れてるじゃねーか。気持ち悪くないか?はぁ?」
男はメグミのパンツの黄色く染まった部分をクレパスに沿ってなぞり始めた。
濡れた下着はメグミのクレパスに食い込んでいった。
「おやめください!その子はまだ未成年なんです!」
フミは必死に止めようとしたがもう一人の男に足を引っかけられ店に転んでしまった。
「おい、フミ!お、お前ら…」
厨房の男(体育教師の高木先生)が声を震わしながら包丁を握りしめ立っていた。
「貴様、俺たちを誰だと思っている?俺たちに牙を向けるのか?うん?」
「まあこの女のパンツは向いてやるぜ!」
そういうとメグミの濡れた下着に手をかけて、クレパスをさらさせた。
その行為に彼は恐怖でそれ以上動けなかった。

「知ってます!あなたたちが誰なのか!ノーザン共和国の壊滅を望む政治団体 WWWP(ウエスタン・ワールド・ワイド・パワー)、いや実態は、平和になり銃規制により職にあぶれたウエスタン合州国の落ちこぼれ元ガンマンさん!」
入り口には、大きな荷物を持ったアンジェリカ・グリーンフィールドが立っていた。

続く


  • [520]
  • 接客を伴う夜の店での雑談

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 7月26日(日)13時55分28秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

そうゆーお店は好感持てますよね~^^
まあよほどの事が無い限り女の子は男性に無愛想な事はしませんが
男性客関係なく女の子同士でのおしっこじゃれ合いはカワイイですよね^^

常連になり女の子と指名で親しくなり(割と何でも話せる仲くらいに)
○○日に来るからその時オムツしてね、とお願いすれば
おしっこやオムツに興味のある子なら案外こっそりしてきてくれそうですよね(笑

キャバクラで付き合った知り合いもいますし、私自身キャバクラでバンドボーカルを
探しててバンド組んだ経験ありますからね~^^

そう考えると「趣味が合えば」全然実現しそうな願いですね!オムツ^^b
(無論、相手の性癖を把握するのに大変ですが…^^;)

女の子 「じゃ…するね…」
私 「うん…」
女の子 「………」
※シュウゥゥゥ~~~…
回りを少しばかり気にした彼女は身体の力を抜いた。
彼女のモモに軽く触れている手にはかすかながら彼女の「おしっこ」の放出が振動して聞こえてくる。
私は息を飲み静かにおしっこが終わるのを見守っていた…。
そしてオムツにおしっこが終わると想像以上に顔を真っ赤にした彼女がこちらを見つめて
にっこりと照れ笑いをしながら水割りを作ってくれたのだ…。
女の子 「えへへ… こ…濃いめにする…? うふふ…」
私はその姿に今にも発射しそうになっていた……。


確かに今はまだなかなか手軽には行きにくい時期ですが
そんな女の子と出逢いたいものですね!^^b

  • [519]
  • 接客を伴う夜の店での雑談

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 7月26日(日)09時38分12秒
  • 返信
 
数週間前、接客を伴う夜の店に行きました。
小さな店なのでトイレは一つ…
ちょうどトイレの時間が混みあって、ついていた女の子がモジモジ。
その子がトイレに行こうとしたときにほかのお客さんもトイレに行こうと
立ち上がると、「あっ、どうぞ」と笑顔でトイレを譲っていました。
「もれそう~」とか笑いながら言っていましたが、結構切迫している感じ…
しかも、その子がトイレに行こうとすると、もう一人の女の子がじゃれてきて、
彼女がトイレに行くことを阻もうしました。
「もう無理無理!」とか言いながら二人はじゃれあっていましたが、
いい構図でした。
その子はちゃんとトイレに行きましたが、戻ってきておどろきの一言。
「トイレ行くの面倒だからオムツとかして営業しようかな~」
私のアレキサンダー大王は東方遠征に入りそうになりました。
その会話に隣のお客さんが「そんなことをしたら、そういう趣味の人ばっかり
集まってくるよ」と笑っていましたが、個人的にはぜひそうして欲しいです。
オムツに失禁しながら接客してくれたらおじさんはもう・・・・
かわいい子だったので、ぜひ、彼女の失禁オムツをお土産に欲しいと思いました。

しかし、彼女はちょっとおもらしの興味もあるのかな?
ほかの女の子に邪魔されたとき少し楽しそうだったし…
漏らしてほしかったけど、でも実際漏らしたらかわいそうになるだろうし…

今はまた感染が拡大していきにくい雰囲気ですが、
また行きたい店ですね。


  • [518]
  • おもらしなんて、しないもんっ!~トイレに行けない少女たち~

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 7月25日(土)10時34分22秒
  • 返信
 
こんにちは、ミミーブイさん

おはよう御座います~! たしか私がニコ○コ動画に投稿していた時期に見かけた作品ですね^^
当時数少ないおもらしゲームでしたので覚えておりますよ。作者様はもう引退なされているのかな
懐かしいですね~^^ 機会が御座いましたら遊んでみようかな^^b

  • [517]
  • おもらしなんて、しないもんっ!~トイレに行けない少女たち~

  • 投稿者:ミミーブイ
  • 投稿日:2020年 7月25日(土)05時48分53秒
  • 返信
 
おはようございます、tyaoさん。
動画で、おもらしなんて、しないもんっ!~トイレに行けない少女たち~とゆう同人ゲームを見ました。
tyaoさんならやると思いますのでぜひやってみてください。

  • [516]
  • 欲求不満の夢

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 7月21日(火)00時34分6秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

いいですね~おもらし関係の夢の遭遇率が高くて羨ましいですよ^^
(もう少し目覚まし速かったら危なかったですね!)
なんとなくですが累計的にスカートおもらしが多い気がしますよね
なんか車に乗っててトイレに向かう途中で決壊したホットパンツのおもらし動画が
すごく印象に残っています。街中でもデート中でも飲み会でもバンバンおもらし
して欲しいものですね^^b

  • [515]
  • 欲求不満の夢

  • 投稿者:lemonjuice
  • 投稿日:2020年 7月20日(月)19時39分0秒
  • 返信
 
今朝また良い夢をみました。

何故か私は目覚まし時計なんです。そして浜○美波ちゃんを起こします。
美波ちゃんは元気起きて目覚まし時計の私の向かい合わせの椅子にすわるのですが、
グレーのショートパンツの股間がぐっしょり濡れていました。
美波ちゃん、またおねしょしたんだと思って彼女を見つめているところで、本当の目覚まし時計がなりました。

カオスな夢でしたが、美波ちゃんの股間ぐしょぬれのシミをみてアレキサンダー大王も朝から元気でした。
もうすぐ某AVメーカーの新作発売日。
今月はホットパンツ股間ぐしょぬれ&ムチムチ太股びしょびしょの羞恥お漏らしがあることを祈っています…

  • [514]
  • パソコン

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 7月20日(月)01時17分19秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

なんと!5年で買い替えは早い様な気がしますが、でもこういった部品集合体は割と
当たりハズレがありますからね~…>< 特にノーパソとかメーカー品は修理代だけで
結構な金額取られますからね…^^; 怪しい挙動を見せ始めたら危ないですよね…。

私のPCも本体と同時期購入したモニターがこの間突如逝ってしまいましたので
何度か部分交換はしましたが本体もいつ逝ってしまってもおかしくない状況なのです^^;(実は13年目)

アンちゃんティナちゃんの物語が構想済みなんですね、芸能界という事は
志村芸能もしくは新事務所かも^^ 夏にふさわしいビーチバレーでアンちゃんの活躍が楽しみですね^^b

私も近い未来購入予定ですがパソコンはやはり必需品ですので
手痛い出費も堪えて購入しなくちゃですよね…^^;

  • [513]
  • 雑談

  • 投稿者:lemonjuice
  • 投稿日:2020年 7月20日(月)00時27分34秒
  • 返信
 
私のパソコンが逝ってしまいそうです。5年使っているのでそろそろ買い時なのでしょうが、痛い出費です。

これからアンジェリカとティナのコンビで新しい企画を練っていたので暫く書けないです。

アンジェリカとティナが毎月スポーツに挑戦するという新番組という体で小説化しようとしていました。
アンジェリカはオリンピック優勝を経て、ラクロスを引退し、芸能界入りする設定なんです。

第一弾は、ビーチバレー…
あの面積の小さいビキニにアン・ティナのムチムチボディが押し込まれるシーンを妄想していました。
そしてあのピチピチのビキニから…むふふ

まぁでも肝心のおもらしシーンをどうするかのアイデアがまだ浮かんでいなかったのですが…

この夏は今後の不景気に備えて貯金したかったのにやはりパソコンが無いのはつらいですね。

買ってしまうのか…

アン・ティナのムチムチハーフ娘のおもらし…ムラムラマックスです。

とここで愚痴をこぼして心を落ち着けさせて頂きました。お騒がせしました。


  • [512]
  • 投稿小説第128話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 7月19日(日)13時07分42秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

やはりアウトドアのトイレは女性にとって死活問題ですよね~
設備が充実している所ならいいですけどトイレの個数が少ないところはどこも大変ですね^^;
恭華のベルトがなかなか外れずもう開放している最中でも一生懸命外すしぐさは
健気で可愛いですよね~ 半分はもう諦めていたのかな^^b
お互い大笑いも女の子友達ならではって感じですし彩のわざとおもらしも優しくて熱いですね!
そういえば涼子はおねしょの常習でしたから確かに不安でしょうね^^b

有難う御座いますね、更新させて頂きます~!

  • [511]
  • 警察物語4~警察官の日常 村下班暑気払い②

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 7月19日(日)10時59分49秒
  • 返信
 
40分後…
夏の昼下がり、お腹いっぱいになった武藤と斎藤、それに先に戻っている涼子が木陰の涼しい風に揺られてウトウトし始めていた。
涼子の膀胱は先ほどの野ションで空であったが、ビールを飲んでいたことでおねしょをしてしまわないかと彼女は内心ドキドキで必死に眠気を堪えていた。
そんなところに二人が帰ってきた。
「遅かったですね。こんでまし・・・?」斎藤は二人を見て驚いた。
「お前等、ずぶぬれじゃねーか、何してたんだ?」
武藤はいぶかしげに二人を見た。
「はははっ…トイレし終わったあと、きれいな川があったので、ちょっと足をつけるつもりが、転んじゃいまして…ね、ねぇ彩ちゃん。」
「そ、そうなんです。コケが思ったよりひどくてね、ねぇ、き、恭華さん。」
二人はぎこちない返事をした。
「それにしても、小粒はデニムの短パンだからいいが、遠山は白いズボンだから、下着透けてんぞ、がはははっ!斎藤の息子が元気になっちまうわなぁ、がはははっ!」
武藤は、恭華の膝丈ぐらいの白のパンツから透ける水色のパンティをみて大笑いしていた。
「もう!武藤さん!デリカシーなさすぎ!それに私のは短パンじゃないです!ホットパンツです!」
彩は少しむっとした。
そんなやりとりを見ていた涼子は、大笑いした。
「うん!川に落ちたか、はっはっはっ!女は大変だもんな。しばらく日なたで乾かしておけ、はっはっはっ!」
「はい」
「はい」
二人は少し恥ずかしそうにうなだれた。

15分前…バーベキュー会場のトイレ前
「彩ちゃん…もう私限界…」
「恭華さん、何言ってるんですか、もう少しの辛抱です…」
「彩ちゃん、この行列どう見てもあと30分は並ばないと無理よ…私、もう…ウっ!」
恭華は迫り来る尿意に言葉を詰まらせた。
彼女は長い脚をクロスし、尻にきゅんっと力を入れて決壊しそうな尿道口を締め付けた。
しかし、重力に引っ張られるようにその隙間を縫って、尿は下へ下へと降り、締め付けられた大陰唇の隙間から、ちびちびと漏れ始めた。
「恭華さん!」
すぐ後ろに並んでいた彩は恭華の尻に小さなシミができたのを見て驚いた。
白いズボンに黄色い色の濃いシミだった。
恭華は引きつった顔で振り向むいて、それ以上言わないでという情けない顔をしていた。
もう限界なのであろう、額と首筋には暑さからではない汗がにじみ出ていた。
「彩ちゃん、ごめん!」
そう言うと恭華は列から離れて林の方に走り出した。
『漏れる…漏れる…』
恭華は両手で股間を押さえて、ぎこちない走り方で林の方に向かって行った。
「恭華さん!私も!」
彩は恭華を追いかけて走った。
『もうでる、出てる…』
恭華は走りながら自分の股間と手が熱くなるのを感じた。
限界を超えた恭華の膀胱の貯水量に、彼女の尿道括約筋は決壊を迎えていた。
半分くらい漏らししたところで林の茂みに飛び込めた。
「恭華さん、だ、大丈夫…」
「彩ちゃん…私…もう漏れる…」
恭華の股間や尻はずいぶん黄色く染まっていたが、まだ全部出し切っていない様子だった。
「もう少し奥に入れば、外から見えません、早く行きましょう!」
そう言って、恭華の腕をつかんだ。
彩も限界だったが、すでに決壊の始めっている恭華と違いまだ冷静だった。
すぐに広場から見えない場所にたどり着いた。そこには足首くらいまで小さな川が流れていた。
「恭華さん、ここなら大丈夫です!」
「彩ちゃん!ありがとう…」
そう言って、慌ててベルトを外すそうとする恭華だったが…
「ああ…でちゃう…」
ちゅぃーーーーーっ!
放尿音とともに恭華の白いズボンの股間が一層黄色く染まっていった。
そして、膝丈の裾から大量の尿がスネやふくらはぎを伝って流れ落ちた。
「ああぁ全部でちゃった。」
恭華は恥ずかしそうに舌を出して笑った。
「あら・・・」
彩もそれに笑顔で返した。
何故か二人は大笑いしていた。
「恭華さん、もういい大人なのに~しょうがないですね。」
「出たら腫れものところかまわず…しかし…おもらししたこと武藤さんにだけは知られたくないよ~。彩ちゃん黙っていてくれる…」
「もちろんです。あのエロオヤジには知られたくないですしね。それに…」
ちゅぃーーーーーっ!彩の股間からホースをすぼめて水を絞り出すような音が聞こえた。
「えっ?」
その音とともに彩のホットパンツの股間がみるみる黒く染まった。
そして彩のムチムチのふとももにアンモニア臭のきつい黄色い尿が流れ始めた。
「これで共犯です。お互いの秘密ってことで(笑)」
そう、恭華を気遣った彩はわざとおもらしをしたのだった。
「彩ちゃん!」
思わず恭華は彩に抱き着いた。
「恭華さん、でもこのままではみんなのところに帰れませんからね、あそこ…」
彩は小川に目線を遣った。
「なるほど…」
二人は一目散に小川に走り、濡れた下半身を浸した。
「きゃっ!彩ちゃん!」
「エイ!恭華さん!」
二人はしばらく楽しそうに川遊びをしていた。
まるで少女のような屈託ない笑顔がはじけていた。
そして二人の股間では幼女のような残尿のおもらしも小川の中で起こっていた…
こうして二人の失禁は闇に葬られたのだった。

終わり


  • [510]
  • 投稿小説第127話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 7月19日(日)08時37分12秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

警察物語シリーズ、仕事以外でも皆集まってのバーベキューで5人の楽しい状況が目に浮かびますね~
女性陣はそれぞれみんなおもらし経験者、そんな武藤と斎藤が羨ましいです^^
(しかも恭華となにやらいい感じで)
やはりこういったイベントではビールは付きものでさっそくトイレに間に合わず
野ションの涼子。この後の展開が楽しみですね^^

投稿小説有難う御座いますね、更新させて頂きます^^b

  • [509]
  • 警察物語4~警察官の日常 村下班暑気払い①

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 7月19日(日)01時03分57秒
  • 返信
 
警察物語4~警察官の日常 村下班暑気払い①

CC2020年8月5日
「皆さん、肉焼けましたよ~」
斎藤の元気な声が聞こえた。
「うわぁ、おいしそう~」
彩がそっと箸をのばした。
「まったく、最近の若い奴は…まずは先輩に譲るとかないのか、まったく!」
武藤が頭をかきながら憎まれ口をたたいた。
「武藤巡査部長、お肉は若い子からでいいでしょ。彩ちゃんは、村下班唯一の10代なんですから、大目に見てあげてくださいよ、私もたべちゃお」
恭華も皿を出すと、斎藤が大きな肉の塊から器用に切り分け皿に盛った。
「おいしい~」
恭華は仕事の時の厳しい表情とは全く違うあどけない笑顔を見せた。

村下班は一斉の非番を許され、新人二人の歓迎会を兼ねたバーベキューで暑気払いを行っていた。

「まぁ、遠山警部補と小粒巡査が加わってからも事件続きで、仕事以外の話もできなかったからな。今日は羽目を外して楽しもうぜ!」
涼子はそう言って、缶ビールを男前に飲み干した。
「恭華ちゃん、こっちも食べてみて、おいしいよ。」
「斎藤さん、ありがとう!美味しい!」
斎藤が料理の腕に恭華の目じりも下がりっぱなしだった。
「うん、なんかお前等、いい感じじゃねえか」
武藤が二人をからかい始めた。
「武藤さん、そんなことないですよ」
斎藤は少し恥ずかしそうにいったが、武藤の憎まれ口は続いた。
「さては、このエリートお嬢様の放尿プレイにやられたな斎藤(笑)」
「・・・」
思わず恭華の頬が赤らんだ。
「まぁ、爆弾もパンツの中で大爆発じゃな、がっははは!」
大笑いしながら恭華をからかう武藤だった。
「もう!武藤さん!デリカシーないんですから!」
その行為に彩は頬を膨らませて唇を尖らせた。
「悪い、悪い、怒るな、少しからかっただけだよ、がっははは!」
「うん?しかし小粒、お前も高校生の時…うぐっ」
「武藤巡査部長…少しおしゃべりがすぎますわ…酔い覚ましにトウモロコシでもどうぞ!」
彩は武藤の口にトウモロコシを突っ込んだ。
万引きの疑いをもたれ武藤に尋問中され、その間トイレに行かせてもらえず、彩は失禁をしたという苦い経験があった。武藤はおそらくそれを話そうとしたのだろうが、彩はそれを許さなかった。
「おい、おい、武藤。彩を本気で怒らせると殺されるぞ(笑)」
そのドタバタ劇を楽しむかのように涼子のビールが進んだ。

しばらくすると、涼子が立ち上がった。
普段は長ズボンが多い涼子だが今日はリゾートの装いだったので、すらりと伸びた白い脚が美しかった。
「ちょっと、ション便してくる。」
「おい、おい涼子、お前もいい歳の女なんだから、そろそろ言葉遣いも気をつけろよ」
「ご忠告、ありがとう、武藤巡査部長。」
そう笑って涼子はトイレに向かった。
「あ、私も!」
「私も!」
恭華と彩も続いた。
「なんだ、連れションかよ(笑)」
武藤は微笑ましく笑った。

山道を降りていく3人。
「しかし、遠いな…」
涼子は尻をプルンプルンと震わせた。ビールを大量に飲んだ涼子は2人より先に限界が来てしまったようだ。しかし、図太い神経の涼子は動じなかった。
「お前等、先行っていいぞ。」
「えっ?」
「先、言っていいぞ。」
「はい…」
恭華はすぐに察した。
「彩ちゃん、行きましょ」
二人はトイレのある広場の方に向かって行った。

キョロキョロッ…
二人の姿が見えなくなると涼子はあたりを見渡し木の陰に入っていった。
「この辺でいいか…ビール飲むとどうも近くなるな…」
そう独り言をいいながら、ゴソゴソとズボンのベルトを外し、しゃがみこんだ。
下着を下すと同時に勢いよく黄色い液体が股間の深い谷間から飛び出してきた。
グチュ、グチュッ!シュッ――――ッ!
膀胱にパンパンに溜まった尿がふくよかな大陰唇の谷間から勢いよく飛び出し続けた。
そして、びちゃびちゃと土にあたり大きな水たまりができた。
「ふっ~すっきりした」
涼子は安堵の表情を浮かべた。
「トイレまでは持たなかったな…部下の前で失態は避けたいものだ…」
そして全部出しきったら、おかしくなってきた。
『警視庁の警部が小便を我慢できずに野ション…軽犯罪法違反だな』と思うと滑稽だった。

続く


  • [508]
  • 投稿小説第126話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 7月14日(火)10時57分33秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

なんと、第125話がなびきの母の馴れ初めだったんですね!^^b
初めオチの苗字を~ってありましたが確かに大変な間違いでしたね…^^
おちゃめな一面をみせる流美ママ、乙女の心を忘れずかわいいです~!
ホテルに行ったと思いきやなんと自宅に泊り込んだとは
なかなか熱いですね!^^b

有難う御座いますね、更新させて頂きます!

  • [507]
  • ひどい間違い(前のものは見ないでください)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 7月13日(月)23時49分28秒
  • 返信
 
オチの名前を間違えるという大失態だったので、あげなおしです。すいません!


最終電車にご用心!VER.1.2 なびき続編(番外編)

CC2018年6月2日(土)駅のトイレ
カランッカランッ…トイレットペーパーが大量に巻き取られる音が個室に響いた。
なびきは涙目でトイレットペーパーを巻き取り、太ももやふくらはぎについた自分の尿を拭き取っていた。
「どうしよう・・・21歳にもなってお漏らししちゃった…」
ショートパンツの股間には「おもらし」を主張する大きな扇形のシミがはっきりと浮かび上がっていた。
「こんなんじゃ帰れないよ…」
そう呟きながら携帯電話を取りだし、電話を始めた。
「もしもし…あっお母さん…あの…」
「どうしたのなびき、こんな時間に?」
「あの…駅まで迎えに来てくれない…あの…」
「駅って?どこの駅?」
「いつもの…」
「そこから歩いても10分もかからないでしょ?なんかあった?」
「あの・・・着替えも持って来てほしいの…」
「…うん?服でも汚したの?」
「うん…あの…トイレ間に合わなかった…」
「…」(母)
「…お父さん、帰ってる?あとりんごには絶対知られたくないの…」
「しょうがないわね。今、行くから待ってなさい。」
「うん、ありがとう」

なびきは仲のいい母に迎えに来てもらうことにした。
すでに何人か駅での失態を見られたが、帰る途中で、ご近所さんや地元の同級生にも見られたくなかったし、何より妹のりんごだけには絶対見られたくなかったからだ。
「あーん、気持ち悪いよ~」
生真面目ななびきはしばらく濡れたズボンを履いていたが、トイレの中ということに気が付き、失禁で濡れたホットパンツと黄色く染まった白いパンティを脱いで、便器に座った。
ちゅぃーーーーーっ!
「まだでる…」
全部、出し切っていなかったのか、残尿がクレパスから勢いよく飛び出した。
そうこうしているうちに、コツコツという足音とともに携帯の着信音がした。
「おかあさん!ここ!」
なびきは電話に出ることなく、個室から声を上げた。
「上から入れるわよ」
なびきの母は扉の上から袋に包まれた着替えを個室に入れた。
「ありがとう、お母さん」
なびきは中に入っている下着とスカートをはいて、汚れた衣服を着替えの入っていた袋に入れて恥ずかしそうに個室から出てきた。
「・・・」
そして下唇を噛みしめながら、うつむいた。
「もう、しっかりしなさいよ。21歳なんだから。(笑)」
母はからかいながらも優しく微笑んだ。
「さぁ、帰りましょ。」
二人は駅を出て、ロータリーに止めてある小さな車に乗り込んだ。
「ふーっ・・・」
なびきは大きくため息をついた。
「もう、なびき。おもらしくらいでそんな落ち込まないの。女は仕方ない。漏れるものよ(笑)」
「でも、でも…」
「仕方ないわね…私とお父さんの出会いを話してあげるわ」
「それが関係あるの?」
いぶかしげになびきは首を傾けた。
「それが大ありなのよ。実はね、お母さんも24歳のとき、最終電車でおもらししたの…」
「えっ?」
驚くなびきだったが、母は話を続けた。
「当時は会社の飲み会も多くてね。社会人2年目だったので遅くまで結構付き合わされて…それに当時の居酒屋さんってトイレ一つしかなかったりして、もう大変。」
「そろそろ終電だからってトイレをすませようと居酒屋さんのトイレに並んでいたんだけど、ビール飲みすぎてたのもあって我慢できなくなって…結構漏れて…さ。グレーのパンツ履いていたから目立つ、目立つ(笑)」
「それでどうしたの?」
「全部漏れてなかったから、酔ったふりしながらごまかして駅まで行って…みんなもおもらしに気付いているんだけどそれに触れないようにしてたわ。そして、みんなと別れて最終電車に乗ったんだけど…座席に座っている人の目の前に、おもらしのシミでしょ…その人に気付かれて…さらにまだ全部出ていなかったら…お母さん我慢できなくなって…ちゅーって電車でお漏らししたの(笑)」
「私より3歳も上じゃん!」
なびきは母の話に少し元気になったようで少し悪戯っぽく言った。
「ホントね。今は笑い話だけど、当時は顔から火が出るくらい恥ずかしかったわ。お母さん電車で泣き出しちゃったんだけど、その目の前に座っていた人がやさしく声をかけてくれて…そのまま彼の家に泊めてもらったの…洗濯も全部してくれてさ、それにコンビニまで女性用に下着まで買いに行ってくれたのよ。」
「それって・・・」
「そう、今のお父さん。そして、私は胡桃流美になって、翌年、なびきが生まれたのよ。」
「ふーん、お父さん、やさしいんだね。」
「お母さんの魅力かな(笑)。なびきは誰も助けてくれなかったんでしょ?女としてはお母さんの勝ち!なんてね(笑)。」
流美は舌をだして笑った。目じりにいくつかのしわができてはいたが、その笑顔はまだ少女のあどけなさが残っていた。
「もう~24歳でおもらしして何が勝ちよ~(笑)」
車の中は大きな笑いに包まれた。そして、エンジンがかかり、ゆっくりと駅前のロータリーから出ていった。

以上


  • [506]
  • 修正ありがとうございました

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 7月13日(月)23時44分30秒
  • 返信
 
なにやら気になるコメントがあったのでこのあと楽しみに拝見します。

この作品はなびき編と流美編の続編みたいなものです。

誤字脱字をノーチェックであげてしまいましたが、楽しんでいただけると幸いです。

  • [505]
  • 最終電車にご用心!VER.1.2 なびき続編(番外編)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 7月13日(月)23時43分2秒
  • 返信
 
最終電車にご用心!VER.1.2 なびき続編(番外編)

CC2018年6月2日(土)駅のトイレ
カランッカランッ…トイレットペーパーが大量に巻き取られる音が個室に響いた。
なびきは涙目でトイレットペーパーを巻き取り、太ももやふくらはぎについた自分の尿を拭き取っていた。
「どうしよう・・・21歳にもなってお漏らししちゃった…」
ショートパンツの股間には「おもらし」を主張する大きな扇形のシミがはっきりと浮かび上がっていた。
「こんなんじゃ帰れないよ…」
そう呟きながら携帯電話を取りだし、電話を始めた。
「もしもし…あっお母さん…あの…」
「どうしたのなびき、こんな時間に?」
「あの…駅まで迎えに来てくれない…あの…」
「駅って?どこの駅?」
「いつもの…」
「そこから歩いても10分もかからないでしょ?なんかあった?」
「あの・・・着替えも持って来てほしいの…」
「…うん?服でも汚したの?」
「うん…あの…トイレ間に合わなかった…」
「…」(母)
「…お父さん、帰ってる?あとりんごには絶対知られたくないの…」
「しょうがないわね。今、行くから待ってなさい。」
「うん、ありがとう」

なびきは仲のいい母に迎えに来てもらうことにした。
すでに何人か駅での失態を見られたが、帰る途中で、ご近所さんや地元の同級生にも見られたくなかったし、何より妹のりんごだけには絶対見られたくなかったからだ。
「あーん、気持ち悪いよ~」
生真面目ななびきはしばらく濡れたズボンを履いていたが、トイレの中ということに気が付き、失禁で濡れたホットパンツと黄色く染まった白いパンティを脱いで、便器に座った。
ちゅぃーーーーーっ!
「まだでる…」
全部、出し切っていなかったのか、残尿がクレパスから勢いよく飛び出した。
そうこうしているうちに、コツコツという足音とともに携帯の着信音がした。
「おかあさん!ここ!」
なびきは電話に出ることなく、個室から声を上げた。
「上から入れるわよ」
なびきの母は扉の上から袋に包まれた着替えを個室に入れた。
「ありがとう、お母さん」
なびきは中に入っている下着とスカートをはいて、汚れた衣服を着替えの入っていた袋に入れて恥ずかしそうに個室から出てきた。
「・・・」
そして下唇を噛みしめながら、うつむいた。
「もう、しっかりしなさいよ。21歳なんだから。(笑)」
母はからかいながらも優しく微笑んだ。
「さぁ、帰りましょ。」
二人は駅を出て、ロータリーに止めてある小さな車に乗り込んだ。
「ふーっ・・・」
なびきは大きくため息をついた。
「もう、なびき。おもらしくらいでそんな落ち込まないの。女は仕方ない。漏れるものよ(笑)」
「でも、でも…」
「仕方ないわね…私とお父さんの出会いを話してあげるわ」
「それが関係あるの?」
いぶかしげになびきは首を傾けた。
「それが大ありなのよ。実はね、お母さんも24歳のとき、最終電車でおもらししたの…」
「えっ?」
驚くなびきだったが、母は話を続けた。
「当時は会社の飲み会も多くてね。社会人2年目だったので遅くまで結構付き合わされて…それに当時の居酒屋さんってトイレ一つしかなかったりして、もう大変。」
「そろそろ終電だからってトイレをすませようと居酒屋さんのトイレに並んでいたんだけど、ビール飲みすぎてたのもあって我慢できなくなって…結構漏れて…さ。グレーのパンツ履いていたから目立つ、目立つ(笑)」
「それでどうしたの?」
「全部漏れてなかったから、酔ったふりしながらごまかして駅まで行って…みんなもおもらしに気付いているんだけどそれに触れないようにしてたわ。そして、みんなと別れて最終電車に乗ったんだけど…座席に座っている人の目の前に、おもらしのシミでしょ…その人に気付かれて…さらにまだ全部出ていなかったら…お母さん我慢できなくなって…ちゅーって電車でお漏らししたの(笑)」
「私より3歳も上じゃん!」
なびきは母の話に少し元気になったようで少し悪戯っぽく言った。
「ホントね。今は笑い話だけど、当時は顔から火が出るくらい恥ずかしかったわ。お母さん電車で泣き出しちゃったんだけど、その目の前に座っていた人がやさしく声をかけてくれて…そのまま彼の家に泊めてもらったの…洗濯も全部してくれてさ、それにコンビニまで女性用に下着まで買いに行ってくれたのよ。」
「それって・・・」
「そう、今のお父さん。そして、私は御端希流美になって、翌年、なびきが生まれたのよ。」
「ふーん、お父さん、やさしいんだね。」
「お母さんの魅力かな(笑)。なびきは誰も助けてくれなかったんでしょ?女としてはお母さんの勝ち!なんてね(笑)。」
流美は舌をだして笑った。目じりにいくつかのしわができてはいたが、その笑顔はまだ少女のあどけなさが残っていた。
「もう~24歳でおもらしして何が勝ちよ~(笑)」
車の中は大きな笑いに包まれた。そして、エンジンがかかり、ゆっくりと駅前のロータリーから出ていった。

以上


  • [504]
  • 投稿小説&AV

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 7月12日(日)15時22分6秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

投稿小説有難う御座いますね^^
珍しくラブストーリな流れの小説、おもらしで出来た愛の絆は大きそうですね!^^
流美が欲しがっているので男性に断る理由は無く夜のホテル街へ…!
最終電車には様々な私たちの知らないおもらし物語が存在するんですね^^

おお、某AVメーカーの新作発表チェックだなんてさすがですね!
たしかにたまにハズレがありますので要チェックですね^^
でも普通のAVなら顔や体型で大体当たりハズレを決めますが
おもらしだけはシチュとかアングルなど細かい要素もありますのでなかなか難しいですよね^^

もらしている時の顔の表情なんかワイプで入ってると熱いですよね~!

いえいえ、大丈夫です^^ 投稿小説有難う御座いますね、更新させて頂きます^^b

  • [503]
  • 先日のイラストから

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 7月12日(日)12時22分5秒
  • 返信
 
妄想を膨らませてみました。

ムラムラする日々が続きます。

毎月10日前後は某AVメーカーの新作発表の中間地点(毎月25日)なので
ムラムラしますね。

最近、先月はいまいちだったので、今月に期待です。

恥ずかしそうにもらす→恥ずかしそうな顔と股間に広がるシミと足元の水たまり
→別アングルで股間に広がるシミアップ→漏らした後、衆人環視に晒される

こんな流れが好きなんですが、なかなか巡り合えないです。

うん?話がそれましたね。

  • [502]
  • 妄想イラストの短編小説化

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 7月12日(日)12時16分44秒
  • 返信
 
最終電車にご用心4 とあるOL編

「近水(ちかみず)先輩!大丈夫ですか…あの…」
「だ、大丈夫!私、終電だから、先行きます。」
「流美(るみ)ちゃん、タクシー使ってもいいよ…」
「本当に平気ですから!また来週!」
みんなの心配の声を振る払うかのようの彼女はホームへと向かった。
「あーみんな直接は言わなかったけど…これだけ染み出てるからバレてるよね…」
流美は気持ち悪そうに濡れたスーツのズボンを引っ張った。
大量に摂取したアルコールのおかげで恥ずかしさも半分はどうでもよくなっていた。
酔っておぼつかない足で、失禁でへばりつく下着やズボンの不快感を感じながら階段を登り、彼女はホームで最終電車を待つ行列に並んだ。
『ああ…オシッコ間に合わなかった…みんなに見られちゃったな…月曜日会社行くの恥ずかしいな…』
流美は居酒屋のトイレで間に合わず失禁してしまったことを思い出して顔を赤らめた。
彼女のグレーのスーツの股間はしっかり黒く大きなシミができており、それに気が付く他の乗客はいぶかしげに見ていた。
そうこうしているうちに最終電車がホームに入ってきた。
一斉に電車に乗り込む乗客たち。それに流され流美も車両の奥へと押し込まれていった。
流美はドアの側に立ちたかったが、運悪く座席の前に押し流されてしまった。
『いやだ…こんなところに立ったら…私のおもらしがバレちゃう…』
少し恥ずかしそうに下唇を噛んだ。
案の定、目の前の男がそれに気づいた様子だった。
彼は流美のシミを見て一瞬目が大きく見開いた。そして、彼は流美の方を見上げた。
二人の視線がぶつかった。
流美は恥ずかしくて、変な笑みを返してしまった。男も恥ずかしそうに流美から目線をそらしたが、その視線は流美の濡れた股間に集中していた。
『いやだ…気付かれた…どうしよう…』
流美は全身から火が出るほど恥ずかしくなった。
そしてしばらくしているうちに、彼女の残された尿意が暴れ始めた。
『ああ…全部出てないから、またオシッコ出ちゃいそう…どうしよう…漏れる…』
酒も入っていて心も体も緩んでいたせいか、流美の防波堤はあっけなく崩れた。
ちゅぃーーーーーっ!
健康的な音が響くと同時に、流美の股間のシミ部分がキラキラと光った。繊維の一つひとつの隙間から暖かい流美の残尿が漏れ始めた。
目の前の音は驚いていたが、すぐに優しい目に変わった。
「ご気分悪かったんですね。大丈夫ですか?」
男のその声に、流美の何かがはじけた。
流美の顔が崩れ、顔を隠して泣き出してしまった。
「大丈夫ですよ。あなたは気分が悪かっただけ…次の駅で降りましょうか。」
そう言って男は立ち上がった。
その瞬間流美にはその男に抱き着き、その男の胸で泣いた。
「大丈夫…心配いりません」
男のその声に、流美は下半身の力が一気に抜けた。
『どうしよう…私…恥ずかしいのに、気持ちいい。抱きしめてほしい。全部出ちゃう…』
ちゅぃーーーーーっ!
堪えようとしていた流美の尿が一気に押し出される音が車両に響いた。
周りの乗客はざわめいていたが、ドアが開くなり、二人は電車を降りていった。
流美は男に肩を抱かれ、心が高揚していた。そして流美の股間には別の液体も溢れ出していた。

終わり


  • [501]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 7月10日(金)12時03分13秒
  • 返信
 
こんにちは、食い倒れ次郎さん

有難う御座いますね、更新させて頂きます^^

  • [500]
  • ニューハーフ漏らしてしまって・・・・夏

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2020年 7月 9日(木)22時47分21秒
  • 返信
 
如草正美はまさにとてつもなく
おしっこがしたいと思ったのだ
今日は非常に暑く、ジュースを
2リットル以上飲んでしまった。
正美「ジュースを飲み過ぎた~
あー今すぐにおしっこしたい。」
ただでさえトイレが近いのに。
多忙でトイレに行く暇もない。
営業中もおしっこの事で頭が
いっぱいになっていたのだ。
正美「このままでは漏れちゃう」
ニューハーフ保険屋がかなりの
ピンチ。非常事態であったのだ
しかしながらコンビニがない
正美にしたら3時間我慢はかなり
膀胱に負担になっていたのだ。
ジョワッ  ジュッ チョロ
さっきまでに何回もチビり
まくってしまったのだった。
正美「このままだと漏れちゃう」
もう限界。正美はビルの隙間を
見つけそこに駆けつけた。
ロングスカートを捲ったが
女性用トランクスから大きな
イ○モツからおしっこが溢れ
ジュワーーージューーー
パンツ越しから大量におしっこ
が溢れ大きな水たまりが出来た
ジョワーーージュワーーー
正美「あーもう最悪やわーー」
1分間のおしっこが終えてから
ストッキング、トランクスを
脱いで道端に捨てて、ノーパン
で落ち込んで職場に戻ったのだ

  • [499]
  • 男の娘ロケで限界立ちション

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2020年 7月 9日(木)22時21分25秒
  • 返信
 
如草和巳はローカルテレビの
ロケ番組に出演中であった。
ここのロケ地にはトイレは
なかった。和巳は4時間以上
おしっこを我慢していたのだ。
和巳「マネージャー僕、もの
すごくおしっこしたい!!」
マネ「もうちょっとだからさ
トイレまで我慢していなさい。」
そう言われて我慢を続けていた。
ロケをしてから5時間だった。
和巳はおしっこを我慢し過ぎて
彼自信の身体が痙攣を起こした
股間を必死に抑えていた和巳は
何もなさそうなロケ地の周りを
一生懸命に探索をし始めたのだ
そしてついに建物を発見した。
和巳「あった。トイレ借りよう」
建物を見つけトイレを借りよう
と思ったが不運に扉があかない
和巳の額には冷や汗が出てた。
和巳の膀胱は限界であった。
そして和巳はマネージャーが
いながらもとうとうついに
和巳「もうだめ。見ないで~」
限界を向かえジーパンから
小さなイ○モツを出して・・・
ジョオオオオジョボジョボー
和巳の小さなイ○モツから
信じられないくらいの量の
おしっこが排出されたのだ
ジョボジョボジョボジョボー
我慢し過ぎてたのか一方に
おしっこが止まることはない
ジョオオオオジョワーーー
和巳「はあーなんて天国なの」
マネージャーもビックリした
和巳が不運にトイレが無くて
何もない路上で放尿なんて。
和巳の容姿からあんな豪快に
おしっこするなんて・・・・。
思わずマネージャーの股間が
膨張してしまったのであった。
ジョオオオオージョワーーー
未だに和巳のおしっこが続く
ジョロジョロジョロジョロー
そして2分以上のおしっこが
終わり30センチぐらいの広い
水たまりが出来てしまった。
和巳「なんて量なの~僕の
マネージャーもいるのに
あぁ~恥ずかしすぎるよ」
和巳は非常に恥ずかしかった
マネージャーは番組のロケ後
和巳のおしっこをおかずに
オ○ニーをする所だった。

  • [498]
  • 挿絵

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 7月 9日(木)14時45分11秒
  • 返信
 
いえいえ、どういたしまして~^^b

  • [497]
  • 挿絵

  • 投稿者:lemonjuice
  • 投稿日:2020年 7月 8日(水)22時39分24秒
  • 返信
 
ありがとうございます!
このシミに顔を埋めたらアウトですね。
まぁ妄想の世界では許してもらいましょう。
可愛いですね。ムラムラしました。

  • [496]
  • 欲求不満と夢

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 7月 8日(水)12時40分54秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

おお~いいですね~おもらしの夢!^^
私なんてダウンタウンの浜ちゃんが出てなぜかケンカしておりました(笑

ガッキーに代わった後もシミが拝めたら最高だったんですけどね~
(欲を言えばもらす場面も見たかったですね!^^)

でもどうなんでしょうね、「俺、昔はおもらし性癖だったぞ」っていう話
一回も聞いたことが無いのでもう個人個性の性癖なんでしょうね^^
(でもおもらしAVの数が極端に少ないのは悲しいですけどね…^^;)


  • [495]
  • 欲求不満と夢

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 7月 8日(水)11時17分20秒
  • 返信
 
久々に良い夢をみました。

私は電車に乗って座席に座っていますが、目の前にピチピチのスーツをきた女性が
立っています。

しかもよく見れば股間に大きなシミが・・・
女性と目があいますが、何故かこっちを見て笑っています。
私は話しかけようとするのですが、どうすても声がでない・・・

そうこうしているうちにシーン展開で、その女性とどこかに向かっています。
しかもその女性がガッキーにかわっていました。
でも股間のシミがもう見られなくって、どうにか見ようとしますが、
見られない・・・そうこうしているうちに目が覚めてしまいました。

女性の股間にしっかりシミのできるお漏らしって何故かツボなんですよね・・・
AVもそういうものはリピートしてしまいます。

シミと恥ずかしそうな顔に萌えるのかな・・・
しかし、いつまでたってもこの性癖は治らないですね・・・


  • [494]
  • 相変わらずの東京都知事選

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 7月 5日(日)23時24分49秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

まあでも本気で挑んだ候補はもう数名しか居ないですからね~
あとはメディアでどう取り上げてもらえるかが肝っぽいですよね(笑
じゃないと現都知事には適いませんよね^^

都知事選政見放送でオムツでう○ちもらしてた候補者、
間違って当選したら、「えっ!?待って!うそだろ!?俺当選したの??」
ていう感じで万馬券的流れも若干期待していたんですけどね…(笑

たしかに公約の一つに「おもらし撲滅!」なんてのがあったら
女性の票は集まりますが我々は悲しい末路ですよね…^^;

ただ同じ性癖女性も居ましてもちろんそんな公約は反対!
まさに非おもらし女性vsおもらし大好き女性の対立勃発ですね!(笑

光子、綾子、他vsりんご、春桜、志希、アユエリ(おまけでいかりや校長)、他

サイコパス3は見たこと無いですけどアニメの世界では
やっぱりかわいい女性が都知事なんかになったら話は盛り上がりますよね~

演説中のおもらしみたいなAV、何度か見たことありますが
なかなかリアルで(今はもう作れないだろうな~)熱かったですよ^^b

  • [493]
  • 東京都知事選(余談)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 7月 5日(日)22時20分40秒
  • 返信
 
おばさんの圧勝で終わったようですね。
いつか女性の若手政治家のおもらしを小説で書きたいと思っていますが、
なかなか小説化できていません。

構想はあって、明智光子か加納綾子が、女子トイレが少ない!ということを
訴えて、選挙に出るというものです。

どうして小説化できないかというと、当選したら女子トイレが増えて、
おもらしの危機が減るからなんです・・・

いや、当選後に意地悪なオジサン議員にいじめられて、トイレの増設を阻まれる
という設定もありですかね・・・

サイコパス3というアニメに20歳くらいのアイドルが東京都知事になっています。
小宮カリナというキャラなんですが、これくらいかわいい東京都知事の
おもらしなら見たいのですが、あのおばさんのはちょっと・・・

選挙演説中に、国会中継中に、地元の後援会の飲み会で・・・など
30歳くらいのピチピチ・ムチムチ女性議員さんの羞恥プレイみたいですね。


  • [492]
  • おもらしなんかしないもん (しまったくんはーい!)

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 6月29日(月)21時53分54秒
  • 返信
 
こんばんは、ミミーブイさん

絵本でおもらし系があるのにちょっぴり驚きですね^^

入手困難との事でしたので少しばかり検索を…
売り切れ続出で画像が全く見れないですね~
そうなるとどんな絵なのか気になりますね(笑

小学1年生という事は性癖に目覚めて間もないですよね、私も目覚めたての頃の作品って
やっぱり印象が強くて覚えておりますよ~ そんな思い出っていいものですよネ^^

情報有難う御座いますね、もし古本屋で見つけたら見てみます!^^b

  • [491]
  • おもらしなんかしないもん (しまったくんはーい!)

  • 投稿者:ミミーブイ
  • 投稿日:2020年 6月29日(月)20時56分40秒
  • 返信
 
こんばんわ、tyaoさん。
僕が、小学1年生だった頃、「おもらしなんかしないもん」とゆう絵本を読んだことがあります(著者/編集は七尾純、守矢るり)
絵本の内容はおしっこを我慢している男の子と女の子が最後におしっこに間に合うとゆうものです(僕が覚えている限りですが・・・)
昔の絵本で通販等で買って手に入ることは難しいと思いますが、もし手に入ったら読んでみてくださいね。

  • [490]
  • スポーツ美女

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 6月28日(日)13時43分39秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

重量上げなら見たことはありますがなんとバレーやビーチバレーまでもが
対象になっているんですね~ もはや女性は全てのスポーツで尿失禁との戦いなんですね^^

体操なんて特にコカンをアップで撮られる競技なだけに(フィギュアも)
ネットで自分のおちびりが拡散してたらこれは恥ずかしいですね…^^

シミが浮き出ない特殊生地とか開発されそうなものだけど
もう滴り落ちるくらいの量だったら諦めるのかも…?

案外ストリート精神で実は尿失禁ごときで動揺する事は微塵もないのかもしれませんネ^^

※あと下のほうのおもらし着衣失禁接写エロ画像記事もしっかり見ました!^^
情報提供有難う御座いますね^^b

  • [489]
  • スポーツ美女

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 6月28日(日)11時27分50秒
  • 返信
 
ttps://1000giribest.com/423923.html

こういう事件が頻繁に起こってしまうのですね。
やっぱり女性はかわいそうですね。
お腹に圧力が掛かると出ちゃうようです。

金髪美人のお漏らし絵は程遠いです。
しばらくは小説でイメージを描いていつかイラストもかけるようになりたいですね。


  • [488]
  • スポーツ美女

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 6月27日(土)20時25分8秒
  • 返信
 
毎回オリンピックで失禁する子、やっぱり居るんですね~
失禁しながらでも戦う姿がカッコイイのか悪いのか、おそらく悪いと思う方が多そうですよね^^;
(本人も精神的ダメージありそうですし…)
我々もカッコイイと思うよりビューティフル!!(性癖的に)って思いますからね~^^
それでもめげずに頑張る美女アスリート達には頑張ってもらいたいですね!

いいですね~自身の好きなタイプを描きまくれば上達も近いですよ!^^
気が向きましたらまた公開してみてくださいね^^b

  • [487]
  • 警察物語3 感想ありがとうございます

  • 投稿者:lemonjuice
  • 投稿日:2020年 6月27日(土)20時01分16秒
  • 返信
 
オリンピックが延期になりましたが、女子レスリングや女子柔道、重量上げなどで失禁する動画が最近はオリンピックのたびにアップされますね。
こう言う動画を見るとやはり女性は構造的に失禁しやすいんだなと思います。
失敗談みたいなもので読んだのですが、総合格闘技を始めた女性が、練習中に力を入れたらオシッコが漏れたらしく、「格好いい女になるためにはじめたのに格好悪いです」と微笑ましく投稿をされたのを思い出しました。
スポーツ美人のおもらし萌えます…
あと私はブロンド美人が好きなようで、また金髪美人の失禁を描いてしまいました(笑)

  • [486]
  • 警察物語3 小粒彩VSロシアン美人サンボチャンピョン

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 6月27日(土)19時26分5秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

警察物語3 小粒彩VSロシアン美人サンボチャンピョン

稽古でも彩の性格から絶対に負けられまいと格闘の血が騒ぐ彩でしたね^^
スパッツを突き破るほどの気合が放出しても尚、恥ずかしがる事もなく
相手を倒そうと鬼の彩、そしてついに全身の力が抜けて大失禁をしてしまった
ナスターシャ、お互い失禁しても最後は微笑ましい握手で終了^^

※ニョッキとひとり違う恥ずかしさを感じている恭華が最高でした(笑

女性のスポーツは特に力が要る競技とか大変ですよね~(尿失禁の心配はしているはず)
一発勝負の生放送ですからカットなんてできませんからね…^^;

有難う御座いますね、後ほど更新させて頂きます~^^b

  • [485]
  • 警察物語3 小粒彩VSロシアン美人サンボチャンピョン

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 6月27日(土)17時15分56秒
  • 返信
 
警察物語3 小粒彩VSロシアン美人サンボチャンピョン

CC2020年6月29日 警視庁柔剣道場

「せいやっ!」
バシッ―ン!
「そこまで!」
小柄な彩だが、ひときわ動きは鋭く、彼女の格闘センスの高さが際立っていた。
「あ、痛ったたた・・・」
投げられた恭華が腰を撫でながらゆっくりと背中を起こした。
「恭華ちゃん、ごめん。つい体が反応しちゃって・・・」
彩はバツが悪そうに舌を出した。
「本当、ひどーい。大きい声で言えないけど…ちゃんと受け身取れなくて、ちょっとちびっちゃった(笑)」
恭華は彩の耳元でそうささやいた。
よく見ると、恭華のスパッツの股間に親指の爪ほどのシミが出てきていた。
二人はそのシミを見ながら思わず噴き出した。
「剣道じゃ、絶対私が勝つからね。」恭華は微笑みながらそう言った。
「おい、そこ!笑わずにしっかり取り組め!」
教官の大きな声が聞こえた。

警視庁柔剣道場。
今日は若手の婦警を集めた柔道と逮捕術の特別演習だった。
そして、ロシアからサンボの達人も招かれていたので、柔道着の上着と下はスパッツというスタイルでの稽古になっていた。
若く健康的な婦警がくんずほぐれつの稽古。下にはタンクトップを着ているものの道着がはだけるとその胸の谷間が覗いた。
汗にまみれるその若い姿は美しかった。

「諸君!今日はロシアからサンボチャンピョンのナスターシャ・チェルレンコさんに来てもらっている。サンボの技も十分勉強できたと思うが、最後に親善を兼ねて、チェルレンコさんと乱取りをしてもらおうか・・・そうだな、実力では小粒!体重差はあるがやってみろ!」
鬼・教官 鬼が島 丈太郎警部の声が響いた。
「はい!」
彩は大きな声で返事した。
『相手にとって不足なし!空手技は使えないけど、面白そう!』
強敵に内心ワクワクが止まらない彩だった。

「コツブさん、ヨロシクオネガイシマス、デス。」
ブロンドの髪を結わえた175㎝ほどあるロシアン美人がシベリアンハスキーのような瞳で彩を見つめて手を指し伸ばした。
二人は固く握手をして、手合わせを始めた。

大柄なナスターシャに対して、彩は持ち前のスピードで対抗した。
彩は何度かナスターシャの襟を取ったが、彼女の力と技で簡単に振りほどかれた。
『この娘、大きいだけじゃないない…サンボチャンピョンは伊達ではないね。もう一歩踏み込まなきゃ取れない!』
『この娘、早い!でも掴んでしまえばこの小さい体じゃ私からは逃げられないわ!』
二人は体で会話をするように楽しそうに乱取りを続けた。
そして、彩が一歩踏み込んで襟を掴んで投げようとしたが、ナスターシャもその大きな体を彩に絡ませ、体重で押しつぶすようにして、彩のバックを取ろうとした。
「まだまだ!」
彩はそのまま力を抜いて、倒れる勢いを使ってナスターシャを投げに入ったが、ナスターシャはそのまま体を反転させ、彩を縦四方固めのような形で抑え込もうとした。
「危ない!」
彩はとっさの判断で半身そらし、完全な抑え込みを免れた。
しかし、ナスターシャはその大きな胸で彩の顔面をふさぎ縦四方へと向かっていた。
『う・・・うらやましい・・・』
それを見て強面の鬼ヶ島の一本角も少しニョッキしてしまった。
『苦しい…息ができない…でも!』
「うぉー!」
彩は押し付けられる胸を跳ね除けるような大きな声を出し、ブリッジでナスターシャを持ち上げた。
『何!なんてパワーなの!』
ナスターシャは彩の力に驚いたような表情をしていたが、ナスターシャもサンボチャンピョンも意地、必死につぶそうとした。
しかし、彩のブリッジは力強くナスターシャを押し返していった。
「うりゃーーーーッ」
血管がいくつか切れたかも知れないが、とうとう彩はフルパワーのブリッジでナスターシャを持ち上げた!
しかし、その時・・・
ぴゅーーーっ!
彩の股間でホースをすぼめて水を放出するような音が響いた。
「彩ちゃん!」
恭華はそれを見て赤面し、思わず声を上げた。
思い切り力を入れたため相当の腹圧が膀胱かかったせいか、彩のオシッコがスパッツを突き破って飛び出してきていたのだ。
しかし、そんなことにお構いなく彩はナスターシャを持ち上げた勢いのまま、彼女を跳ね除け、そのままバックに回り裸締めに入った。
『しまった!』
ナスターシャは振りほどこうとしたが、一瞬遅かった。
彼女が気が付いた時には、彩の締めがナスターシャの首にしっかりと入っていた。これはもう逃げようがない。
それでもナスターシャも最後の意地を見せ、なんと裸締めをされたまま立ち上がった。
絞められ、顔が真っ赤になりながらも、彩に抱きつかれたまま仁王立ちになった。
『このまま後ろに倒れ・・・』
ナスターシャはそのまま後ろに倒れ彩を振りほどこうといたようだったが、一歩及ばず、立ち上がったところで意識が遠のいていった。
「あっ!」
柔剣道場のギャラリーがざわめいた。
シュー―――ッ
大柄なナスターシャにふさわしい大きな音とともに彼女のスパッツの股間から色の濃い黄色の小便があふれ始めた。
その小便はムチムチのふとももを流れ、びちゃびちゃと激しい音を立てながら畳に大きな黄色の水溜まりを作った。
そしてナスターシャは自分の小便の池に膝から落ちた。
「そ、そこまで!」
鬼ヶ島は、ロシアン美人の失禁に隠せないほど大きな角を出してしまっていたが、平静を装いながら仕合を止めた。

ナスターシャはすぐに正気を取り戻した。
彼女は自分の股間を見て、その色白のうなじから耳を少し赤らめたが、すぐに彩を見て、握手をお求めた。
「アヤさん!ツヨイネ。マタ、勝負シヨウ!」
「もちろん!」
彩は右手を差し出し、二人は固く握手を交わした。
もちろん二人の股間は小便のシミが付いていたのだが、なんとも言えないさわやかな光景だった。

「鬼ヶ島警部…」
何故か鬼ヶ島の一本角に頬を赤らめる恭華であった。

以上


  • [484]
  • 訂正

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 6月18日(木)11時54分6秒
  • 返信
 
岡副●希ちゃんいいですね~^^b


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