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  • ★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板 2★

  • 投稿者:tyao
 
色んな雑談や投稿、同士のコミュニケーションや小説投稿、目撃情報等など

まったりとしたスレッドとして利用して頂ければ嬉しく思います^^b  tyao

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sage

  • [381]
  • CC年表

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 2月17日(月)01時42分2秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

おお~見ましたよ!^^
出身地まで細かく書かれていて私の実家と同じ子いるかな~なんて
探してしまいました…(笑
さらに職業履歴や一言コメントなど細かく書かれていてすごいです!
確かにこれは記載しておかないと忘れてしまいますね…^^;

しかしなんか不思議な気持ちでキャストラージュが一人で歩いていくような感覚で
うまく言えませんが、まだ半人前の私ですがちょっぴり世のプロの作者さんの気持ちを味わえた感じがします(笑
詩織も彩も小鳥もりんごも皆どのように成長していくのか見守りたいですね~^^b
小鳥がなにやら成長して凄腕アナウンサーになりそうな…?^^ りんごがナースとは
想像もしておりませんでした^^
20~30代主体にどんな世界が繰り広げられるのか楽しみですね~

でも本当、Lemon Juiceさんの小説才能、世に出さずもったいない気がしますよ…^^;
有難う御座いますね、このあとゆっくり見させて頂きますね!
打ち換えお疲れ様でした^^b

  • [380]
  • 年表について

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 2月17日(月)00時07分25秒
  • 返信
 
エクセルからテキストに打ち換えたので見にくいと思います…

エクセルで整理していくと、空白がよく見えてどうやってここを「おもらし」で
埋めようかと変態想像してしましますね…

私の世界は時間軸もいれているので、30代が増えてしまいましたね(汗)

あと女子大生たちもみんな社会人になっていきますね。

これからもいっぱい漏らしちゃうのかな(笑)

あとライバル放送局に入った小鳥、
警察官になった彩、看護学校に入ったりんご…など活躍させたいですね。



  • [379]
  • 年表

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 2月17日(月)00時03分10秒
  • 返信
 
生年月日/氏名/出身地ほか/CC2020年年末の年齢/CC2018年基準年の年齢/その他

CC1975年1月31日/竹俣 美里/北海道/45歳/43歳/1999年アンジェリカ出産

CC1979年8月4日/クリスティーナ・バーナード/テキサス州/41歳/39歳/2001年アシュリー出産

CC1987年8月23日/クレア・L・マスターソン/ロス郊外/33歳/31歳/2011年(24歳)の時、ドン・マルコーネのインタビューでキャスターのトップに上り詰める。

CC1988年11月23日/加納 綾子/埼玉県/32歳/30歳/2011年キャストラTV入社(ロケ車失禁事件)/2017年フリー転身とその最初の番組での失禁は衝撃的…

CC1989年5月25日/ 葉中みな実/ニュージャージー州生まれ(4歳から)東京都港区育ち/31歳/29歳/2012年東京ベイ放送局入社/2017年フリー転身

CC1989年6月22日/村下涼子/東京都中野区/31歳/29歳/2007年高卒で警察学校(10か月)から警視庁へ(ノンキャリ)/2017年警部補昇進。出生とのかかわりか、三十路を過ぎてもたまに布団を濡らす…

CC1989年7月4日/ブレンダ・カラー/ニューヨーク/31歳/29歳/父は大富豪。2001年12歳映画デビュー。甘やかされて育ったせいか性格はわがまま。トイレも近い。

CC1989年8月31日/藤倉志保理/千葉市/31歳/29歳/2012年高校教師/2014年退職/2016年カワヤ自動車入社。高校退職についてはおいおい触れていきます。

CC1990年6月11日/真行寺クロエ/神奈川県鎌倉市/30歳/28歳/父は日本人、母はフランス人。2013年キャストラTV入社、2015年ニューヨーク支局転勤/2018年帰国。中学2年生までおねしょが治らなかった。高3の時1回、大学時代に2かい、ニューヨーク支局時代に2回と大人になってからも結構、おねしょしている。

CC1991年10月5日/吉岡美咲/京都市/29歳/27歳/2009年18歳で映画デビュー。かわいい顔に似合わず気は強い。2019年マーメイドの衣装でもおもらしにも動じなかった。

CC1991年12月2日/三島 令子/ロサンゼルス(5歳の時、父の仕事で静岡県に戻る)/29歳/27歳/2014年芸能事務所入社、美咲のマネージャーに。

CC1993年6月30日/加藤ミゾレ/岡山県/27歳/25歳/2012年聖黄工科大学(Seio insitute of Technology=SIT)入学、少女時代に別れを告げる…2016年大学院へ進み2018年聖黄研究所入所。

CC1994年5月24日/御端希詩織/東京都杉並区/26歳/24歳/2017年キャストラTV入社。新入社員時代の花見失禁、交通渋滞中継失禁、箱根駅伝中継失禁、2年目のときの夜桜中継失禁とおもらし癖の治らない美人女子アナ。

CC1995年5月10日/和久いずみ/新潟県/25歳/23歳/2018年キャストラTV入社(伝説のお漏らし中継でデビュー)

CC1996年4月4日/加藤美樹/静岡県/24歳/22歳/2015年聖水女子学院大学入学(ラクロス部へ)、2019年カワヤ化学入社(ラクロス実業団入社)、2020年夏…オリンピック表彰式で世界中におもらし生中継される…

CC1996年5月6日/姫路さかや/兵庫県姫路市/24歳/22歳/2015年聖モレーニョ女子学院大学入学(ラクロス部)、2018年教育実習でお漏らし…/2019年ラクロス代表の強化選手として聖モレーニョ女子学院大学職員採用。(今後はカメラマンになるのか…それとも…)

CC1996年7月17日/遠山恭華/東京都港区/24歳/22歳/2015年東京大学法学部入学、2019年警察庁キャリア入庁し捜査一課へ現場配属。噂では完璧な女性だが、夜は今だに地図を描くとか…SEX激しいらしい。

CC1997年4月24日/胡桃なびき/神奈川県藤沢市/23歳/21歳/2016年黄金女子大学しチアリーディング部へ、2017年志村芸能に入り、キャストラTVのお天気キャスターに抜擢、2018年野球対抗戦の校歌斉唱でお漏らしは衝撃的だった。2020年キャストラTV入社

CC1997年6月10日/木ノ上 小鳥/長野県松本市/23歳/21歳/2016年黄金女子大学しチアリーディング部へ。なびきと出会う。2020年にはキャストラTVのライバル局東京ベイ放送局入社。これから活躍の予感!

CC1997年5月21日/環希理奈/東京都渋谷区/23歳/21歳/2018年飲み会の後、最終電車で失禁。
CC1997年5月21日/環希加奈/東京都渋谷区/23歳/21歳/2020年キャストラTV入社

CC1997年8月7日/遠山麗華/横浜市/24歳/19歳/2018年聖黄工科大学入学、成績優秀のため聖黄研究所入所研究員に抜擢採用。女子大生でありながら研究員を兼ねる実は才女。

CC1999年8月25日/竹俣アンジェリカ碧/東京都渋谷区/21歳/19歳/2018年聖水学院大学入学(ラクロス推薦)。父がイギリス人、母は竹俣美里。ラクロスのハードな練習のせいか、最近、おもらし癖が付いて困っている。DR.珍に治療してもらっている。

CC2000年7月2日/胡桃りんご/神奈川県藤沢市/20歳/18歳/2019年高校を卒業し、看護学校へ。

CC2001年1月15日/小粒彩/(未設定)/19歳/17歳/2019年高校を卒業し、警察学校へ。2020年4月異例の捜査一課抜擢へ…

CC2001年6月14日/アシュリー・バーナード/テキサス州/19歳/17歳/2018年日本へ短期留学

CC2002年6月2日/小粒百合/未設定/18歳/16歳

CC2002年9月20日/若菜麻衣/未設定/18歳/16歳

CC2002年11月26日/若槻真由(MAYUMI)/未設定/18歳/16歳

CC2002年12月25日/智羽美雪/未設定/18歳/16歳

CC2003年2月7日/御端希朋美/未設定/17歳/15歳


  • [378]
  • 設定

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 2月16日(日)19時17分0秒
  • 編集済
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

Lemon Juiceさんの設定は本当に細かく設定されていてすごいですよね
投稿小説第28話とか圧巻ですよ~^^

ええ、どんどん変更しちゃってください~頼もしい限りです^^b
私もサブキャラとか人物紹介でまとめるの結構好きで
まあまとめないと分からなくなるのもありますが楽しい作業ですよね^^

PDF貼り付けできないんですね…キャストラージュ・センチュリー設定表見たかったですネ~><b

  • [377]
  • (無題)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 2月16日(日)17時26分45秒
  • 返信
 
以下をアップしようとしましたがPDFがはり付けできませんでした…

(以下)

キャストラージュ・センチュリー・・・
私の小説版は時間の経過を入れています。
やっぱりおもらしって思い出すと恥ずかしいですよね。
若いころの失禁をからかわれる加納綾子や1年生のときのおもらしを
からかわれるアンジェリカなど、今だけではなくメモリー的な要素でも
楽しめるかと思っています。

ただキャラがたくさんになってきたので、年齢などが分からなくなってきた
ので年表にしてみました。

暇つぶしにみてみてくださいな。
(細かすぎて見えないかも・・・)

詩織はtyaoさんの設定より2歳年上にしました。
あと遠山麗華は聖黄工科大学(Seio insitute of Technology=SIT)
の大学生でありながら研究員もやっていることにしました。

こういう設定面白いですね。

  • [376]
  • 麻衣の必勝祈願!4 (終)(★はAAの入る場所です)

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2020年 2月14日(金)23時48分36秒
  • 返信
 


何という事でしょう、そこには何故か就寝時は着ていたはずのパンツとパジャマの
ズボンが布団の外に置いてあり、

そして布団は敷布団を完全に侵食しきった水溜り。

さらにその水溜りの中に浮かぶ茶色い物体がぷかぷかと浮いていた…

「…きゃあああああああ!?な、なにこれーーー!?」

誰もいない若菜家に絶叫が響き渡った…

『これでしばらくはおねしょとお漏らしには悩まされないでしょう。
お元気で、麻衣。また神社に来るのを楽しみにしていますよ…』

部屋の中を見つめて(既に麻衣には聞こえなくなっていたが)

女神様はそっと応援の言葉を残してその場を去った…



その後急いで片づけを進め、うっかり置いてあったパジャマとパンツをを履かずに

うっかり下半身裸で粗大ごみ置き場まで布団を置いて来てしまった麻衣。

麻衣は知るよしもない事だが、あの儀式には

「出す物を夢と連動して出させ、未来の分まで出させることでおねしょや

お漏らしをさせない」という効果があったらしい。

その後麻衣のおねしょやお漏らしが減ったかどうかは定かではないが…

ほんの少しだけ前より神社に通う回数が増えた麻衣でした。

  • [375]
  • 麻衣の必勝祈願!4

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2020年 2月14日(金)23時16分24秒
  • 返信
 
そして次の記憶は…

「あ、これって鍵をなくした時の…?」

当時の記憶を探り、家の近くであり携帯電話で何かを呼んでいた

ような事を思い出した麻衣。

(確かこの時は…よし!)

何かを思いついた麻衣。するとその場から素早く身を隠せそうな所に

身を隠し…

「家まで間に合わないなら適当な所でしちゃえ!んっ…」

むりゅむりゅりゅ…

じょぼぼぼ…

「はあああ…」

無事お漏らしを回避した麻衣。

こうしてある程度コツをつかんだ麻衣は次々と記憶を辿って行った…

例えばお化け屋敷に行った時の記憶や…

「あ、ここって…そうだ、確かアレが…うう、

他のトイレで…でもまた出るかもしれないし…

遊園地の裏で済ませちゃえ!」

しょろろろ…

と友達二人と離れお化け屋敷の裏でおしっこしたり…

またバレーボール大会の時は…

麻衣「ま、マズイ…この記憶試合中盤からなの!?
   ごめんなさい棄権します!」

痛むお腹を抱えて大急ぎでトイレに行ったり…

またある時はエクラドの発売日に…

(私は既にもうこのソフトは持ってる…けど、買わない理由はないよネ!
でもあの場で出しちゃうのはアレだし…うん、ここで出しちゃえ…!)

もりもりもり…
じょろろろろ…

「あ、あんまり音出ないで…夢でも見られたりしたらちょっと
困るし…」

こっそりゲーム屋さんの裏ですっきりしてから並んだり…

そして父のトイレ占拠だったり…

「いいよもう、他のトイレでしてくるよ!
(夢の中だし、腹いせにちょっと庭でしてきちゃおっと…)

こっそり庭でおしっこしたり…

とありとあらゆる失敗を塗り替えた麻衣。

そして最後の一つを消し終わった時…

『麻衣、これで儀式は終了です。
あなたの失敗の記憶は全て上書きされました。』

「ほ、本当ですか!?」

『ええ、本当です。すぐにこの夢から目覚めるでしょう。
その時に効果は表れるはずです。』

「あ、ありがとう女神様!私これからも神社にお参りに行くネ!」

『そうしていただけるとありがたいです。それではよい朝を…』

その言葉が発せられると同時に、麻衣はゆっくりと夢から覚めた…



「…ふぁあああ…すごく長い夢をみてたような気がする…
あ、そうだ。治してくれたけどあの夢で見た分のおねしょは消えないとか
ないよね…?

麻衣は起きるとすぐさま衣服の確認に移った。

しかし服は一切汚れていない。

「おお、全然汚れてない!やっぱりあの神社にお参りしててよかった!」

そして上機嫌で麻衣が布団を捲ると…

  • [374]
  • 訂正、↓の記事の?は3の間違いです

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2020年 2月14日(金)22時45分47秒
  • 返信
 
すみません、間違えました

  • [373]
  • 麻衣の必勝祈願!?

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2020年 2月14日(金)22時44分53秒
  • 返信
 
「…多分、本来の状態なら私はこのまま終着駅に着く前に漏らしちゃうん
だよね…だったらその前に!」

そう言うと麻衣は男性の足を挟む形になっている足を上手く組み換え、
窓の外に向かわせる。

(ここが夢の中なら現実じゃない…それならちょっと変な事をしたって
バレないはずだよネ…!)

そう思いつつ一気に下着を引き下ろした!

さっきので吹っ切れたのか、とても大胆な行為に出た麻衣。

一歩間違えれば電車の乗客に下半身を見られるかもしれない状態で

麻衣はゆっくりと力を抜き…

「んっ…ふぅ…」

ちょろろろろ…

誰にも分からないよう、こっそりと放尿を開始した。

麻衣(う、うわあ…やっといてなんだけど電車の中でオシッコするなんて
   すごく不思議な感覚…)

ちょろろろ…


ドアに跳ね返ったりと凄い事になっているが、

余りにも混雑した状況では状況把握が難しく、

結局麻衣が全てを出し終わるまで誰にも気づかれる事はなかった…

  • [372]
  • いえいえどういたしまして~

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 2月10日(月)23時28分39秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

修正了解です~!全然違和感なかったです^^;

ええ、いいですねー
そのまま気づかずこちらにずっと振り向いていて欲しいですよね^^
その子の可愛いおもらしは自分だけのものにしたいですネ!

  • [371]
  • イラストありがとうございます

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 2月10日(月)22時03分57秒
  • 返信
 
決籾男、決と書くところを籾と書いていましたので修正しました。
「籾決男」といつも勘違いしてしまうんですよね・・・

個人的には色っぽいミゾレがすきですが、ジミで自分の可愛さに気が付いてない
女子って素敵ですね。
あーおもらしさせたい・・・

  • [370]
  • 修正

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 2月10日(月)22時01分37秒
  • 返信
 
ミゾレメモリアル
CC2019年12月20日 聖黄研究所

「ゴクリ・・」
決籾男は、床の汚れを取ろうと四つん這いになって掃除をしているミゾレの左右に揺れる尻を見て生唾を飲み込んだ。
タイトなスカートには下着のライン、そして薄っすらと尻のワレメも形が浮き出ていた。
決はデスクの書類を片付けながら、すっかり手は止まり、ミゾレの尻にくぎ付けだった。
ギュっ!
「いてー」
恍惚に浸っていると、左足先に激痛が走った。
「決さん!エッチな目でミゾレさんのお尻見てたでしょ!」
決の横には麗香が決の足先をヒールで踏みつけていた。
「いてーよ!何もヒールで踏むこたねぇだろ!それに大掃除の日にヒール履いてくんなつーの!」
決と麗香は微笑ましくじゃれあっていた。
「それにしても、ミゾレさん、相変わらず色っぽいですね。来年は私も21歳(LJの小説ではCC2018年が基準。そのためこのとき麗香は20歳なのです…ちなみにみぞれは26歳になっています。)色気でもミゾレさんに追いつきますからね。」
麗香は悪戯ぽく笑った。
「麗香ちゃんも二十歳になってからグンッと色っぽくなった気がするよ。だって麗香がミニスカートの日、決さんの視線が私より麗香ちゃんの太ももに行ってますもんね。」
そう言って舌を出した。
「ばっかもん!こんなガキに興味はねぇー!太い脚だなぁと珍しいから見てんだよ!」
決は照れ臭そうに言った。
三人は大笑いして研究室の掃除を続けた。
麗香はミゾレと麗香のデスクの間を掃除していると一枚のポラロイド写真が出てきた。
そこには、分厚いレンズの眼鏡をかけた地味な女子高生が映っていた。
「うん?」
一瞬、誰かわからなったが麗香はすぐにそれがミゾレだと気が付いた。
「ミゾレさん、これ…」
「あーそれね、私、高校生まで勉強ばっかりしてたから地味でしょ。」
ミゾレは少し恥ずかしそうに笑った。
「マジか!これがミゾレちゃん?」
決は大げさに驚いた。
「いや、しかしその端正な顔立ちは面影が見えるな。いつからこんなに色っぽくなったんだ。」
ミゾレは雑巾をバケツに入れ、そのポラロイド写真を懐かしそうに眺めた。
「私の少女時代…。大学生の時、ちょっと恥ずかしいことがあって吹っ切れちゃった。」
そう言ってゆっくりと話し始めた。


7年と8か月ほど前の春・・・
聖黄工科大学に今年も新入生が入ってきた。
聖黄工科大学は私立理系の難関大学、しかも、この大学を卒業すれば
聖黄研究所に研究員や職員として迎えられる可能性も高く、日本屈指の工科大学である。通称S.I.T(シット・・・)まだリケジョという言葉も一般には認知されていないこのころ女子の入学生は少なかったが、そんな中、ミゾレは入学試験をトップで合格した。

初めての授業のあと・・・
「せっかくみんな合格したんだから、今日、クラスコンパしない?」と
一人の学生がクラスの何人かに声をかけた、
学生らしく、みんなで駅前の居酒屋に行くことになったがそんな中に、
とりわけ地味な女子がいた。
度数のきつい眼鏡に髪はポニーテールというより後ろで結わえただけ、
化粧気もなく、安そうなデニムをはいて、上はパーカーにMA-1を羽織った男っ気のなさそうな女の子がいた。
でもよく見るとその肌は白くきめ細かく、眼鏡ではっきりわからないが端正な顔だちをしているように思えた。
そう彼女は、加藤ミゾレ、18歳。難関聖黄工科大学をTOP合格した最強のリケジョだ。この数日後、セクシー女子大生に変貌することをまだ誰も知らない。

居酒屋で乾杯を皮切りにビールが進む。
「加藤さん、だっけ?よろしくね!」少しイケメンの男子がミゾレに
近寄ってきてお酒がぐいぐい進む。
「・・・よろしく、お願いします」
男子とほとんど話したことがないミゾレはとにかく緊張してのどが渇く。
ついついビールを飲んでしまう。
「加藤さんって、よく見ればかわいいよね。」
この男、遊び人なのか天然純粋野郎なのかよくわからない。
でもぐいぐいミゾレに近寄ってくる。
ミゾレはうれしいのと照れ臭いのとで顔を真っ赤にしながら、ビールをぐいぐい飲んでしまう。
しばらくすると、ミゾレに猛烈な尿意が・・・
「しまった。アルコールには抗利尿ホルモンの抑制作用があるだけでなく、ビールには新陳代謝を活発にするカリウムが含まれているんだったわ。つまり、おしっこがしたい・・・猛烈にしたい。」
ミゾレは頭の中で叫んだ。
「通常膀胱に4/5溜まったら尿意を感じる・・・でも尿意を感じてから、
猛烈な尿意まで極端に短い。これはもう限界・・・」
ミゾレはリケジョらしく、自分の膀胱を分析する。

「加藤さん、こんどみんなでバーベキューとかいかない?」
イケメンはミゾレをしつこく誘ってくる。ミゾレもまんざらでもない。
しかし、尿意は限界MAXに近づいてきた。
「男の人にトイレに行くなんて思われたくない・・・でもこのままだと
確実に漏らしちゃう。18歳にもなっておもらしなんて嫌だ・・・」
ミゾレの頭の中は恥じらいと尿意でグルグル回る。イケメン君の話に
集中したいがもうできない。
「すいません!ちょっとトイレに・・・」
ミゾレは恥ずかしそうにトイレを告げ、女子トイレへもうダッシュ。
幸いトイレは開いており、ズボンを下すなり、シューッという音を立て
豪快に放尿。ビールを大量に飲んだせいか、透明なおしっこがミゾレの
クレパスから吹き出ていた。
「ふーっ、間に合った」

ミゾレは放尿を終えた後、席に戻った。
冷静になってイケメン君を見てみるとミゾレのタイプ。
ミゾレもメロメロになり話に盛り上がる。
しかし、もどって5分もしないうちだろうか、第2波がやってきた。
「これが、アルコールの脱水症状なの・・・こんなに早くおしっこに行きたく
なるなんて・・・しかも、急に限界・・・」
ミゾレは初めてビールを飲むので、その利尿作用に驚いていた。
しかし、気になる男性の前で5分もたたないうちに、もう一度、トイレなんて
言えない。しかも、ミゾレはノーメイク。お化粧直しとも言えない。
次第に限界が近づく。
「加藤さん、連絡先とか教えて。SNSでいい?」
イケメンがぐっと近づいてきた。
ミゾレの鼓動はドキドキ、「は、はい」というのが精一杯だった。
SNSで連絡先をおしえてようとしたとき、幹事が「宴もたけなわですが~、聖黄工科大学1年の仲間の出会いを祝して、三本締めといきましょう~」というとみんな起立しだした。
「三本締めなんて古いよ~」というヤジも飛んだが、まじめな理系学生。
もうその体制に入っていた。
「よ~」との掛け声のあと手拍子が聞こえる。
ミゾレは耳鳴りがし、気持ちが少し遠のいた。
そして、手拍子に紛れるように尿が漏れ出したのだ。
意識が飛びそうな中、股間が熱くなり、太ももにその熱が伝わっていく・・・
もう止まらなかった。
ミゾレは呆然と立ち尽くした。その足元には大きな水たまりと股間から足元まで大きなシミをつけてただ立ち尽くした。
「加、加藤さん、だ、だいじょう・・・」
イケメン君はミゾレのことが純粋に好きだったんだろう、心配そうに声をかけてきた。しかし、それがミゾレにはつらかった。
ミゾレは、ずぶ濡れのまま、店を飛び出した。
恥ずかしくて、情けなくて、「いいな」と思う男の子の前でおもらししたことを認めたくなかった。どうして家に帰ったのかわからない。
目を真っ赤にはらして一晩中泣いた。
翌日、浴室に脱ぎ捨てた白のパンティは薄黄色くシミになっていた。

3日後
「加藤さん、大丈夫かな。あれから3日たったけど・・・」
「年頃の女の子だしな、どう声かけていいかわからないよ・・・」
とクラスのみんなが教室で話していたそのとき、コツコツとヒールの音が聞こえた。
長い脚にミニスカート、少し濃い目の化粧に胸元が見えそうな服。
同じ18,9の大学生とは思えないほど大人びた女性が入ってきた。
その女性は何も言わず、最前列の席に座った。

よく見ると、眼鏡をはずし、化粧をしたミゾレであった。
あのおもらし事件のあとどんな心境の変化があったのだろうか。
彼女は大きく変わっていた。
そうそれはおもらしという少女時代と別れを告げたように・・・・


CC2019年12月20日 聖黄研究所
「…そんなことがあったんですね」
麗香は伏し目がちにうなづいた。
「だから、河屋会長の実験にも協力的なんですね!」
「まぁ苦い思い出ね。」
その話を聞きながら決の股間は大きく膨らんでいた。


  • [369]
  • 投稿小説第104話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 2月10日(月)13時35分41秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

ミゾレメモリアル読ませて頂きました~^^
研究所のドタバタな感じになるかと思いきや結構切ない思い出の
メモリアルだったんですね。
籾男がなんかいい味出しておりました^^
好きな人の前で失禁。おそらく恋愛まではもう発展不可能で
その切ない思い出と決別のミゾレ。なぜ大人びているのか、
そしてその失敗さえなかったらどんな人生を歩んでいたのか
気になる小説でした^^b

有難う御座いますね!更新させていただきます~

※ありゃ、昔のリクエストだったのですね…申し訳御座いません…^^;
いえいえ、素晴らしいシチュでしたよ~!

  • [368]
  • リライト小説です

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 2月 9日(日)21時14分22秒
  • 返信
 
新しい小説を書くパワーがなく、昔リクエストさせていただいたものに少し
手を加えました。

最近、ネタ切れかなかなかいいシュチュが思い浮かばなくて…

  • [367]
  • ミゾレメモリアル

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 2月 9日(日)21時12分53秒
  • 返信
 
ミゾレメモリアル
CC2019年12月20日 聖黄研究所

「ゴクリ・・」
決籾男は、床の汚れを取ろうと四つん這いになって掃除をしているミゾレの左右に揺れる尻を見て生唾を飲み込んだ。
タイトなスカートには下着のライン、そして薄っすらと尻のワレメも形が浮き出ていた。
決はデスクの書類を片付けながら、すっかり手は止まり、ミゾレの尻にくぎ付けだった。
ギュっ!
「いてー」
恍惚に浸っていると、左足先に激痛が走った。
「決さん!エッチな目でミゾレさんのお尻見てたでしょ!」
決の横には麗香が籾の足先をヒールで踏みつけていた。
「いてーよ!何もヒールで踏むこたねぇだろ!それに大掃除の日にヒール履いてくんなつーの!」
籾と麗香は微笑ましくじゃれあっていた。
「それにしても、ミゾレさん、相変わらず色っぽいですね。来年は私も21歳(LJの小説ではCC2018年が基準。そのためこのとき麗香は20歳なのです…ちなみにみぞれは26歳になっています。)色気でもミゾレさんに追いつきますからね。」
麗香は悪戯ぽく笑った。
「麗香ちゃんも二十歳になってからグンッと色っぽくなった気がするよ。だって麗香がミニスカートの日、決さんの視線が私より麗香ちゃんの太ももに言ってますもんね。」
そう言って舌を出した。
「ばっかもん!こんなガキに興味はねぇー!太い脚だなぁと珍しいから見てんだよ!」
決は照れ臭そうに言った。
三人は大笑いして研究室の掃除を続けた。
麗香はミゾレと麗香のデスクの間を掃除していると一枚のポラロイド写真が出てきた。
そこには、分厚いレンズの眼鏡をかけた地味な女子高生が映っていた。
「うん?」
一瞬、誰かわからなったが麗香はすぐにそれがミゾレだと気が付いた。
「ミゾレさん、これ…」
「あーそれね、私、高校生まで勉強ばっかりしてたから地味でしょ。」
ミゾレは少し恥ずかしそうに笑った。
「マジか!これがミゾレちゃん?」
決は大げさに驚いた。
「いや、しかしその端正な顔立ちは面影が見えるな。いつからこんなに色っぽくなったんだ。」
ミゾレは雑巾をバケツに入れ、そのポラロイド写真を懐かしそうに眺めた。
「私の少女時代…。大学生の時、ちょっと恥ずかしいことがあって吹っ切れちゃった。」
そう言ってゆっくりと話し始めた。


7年と8か月ほど前の春・・・
聖黄工科大学に今年も新入生が入ってきた。
聖黄工科大学は私立理系の難関大学、しかも、この大学を卒業すれば
聖黄研究所に研究員や職員として迎えられる可能性も高く、日本屈指の工科大学である。通称S.I.T(シット・・・)まだリケジョという言葉も一般には認知されていないこのころ女子の入学生は少なかったが、そんな中、ミゾレは入学試験をトップで合格した。

初めての授業のあと・・・
「せっかくみんな合格したんだから、今日、クラスコンパしない?」と
一人の学生がクラスの何人かに声をかけた、
学生らしく、みんなで駅前の居酒屋に行くことになったがそんな中に、
とりわけ地味な女子がいた。
度数のきつい眼鏡に髪はポニーテールというより後ろで結わえただけ、
化粧気もなく、安そうなデニムをはいて、上はパーカーにMA-1を羽織った男っ気のなさそうな女の子がいた。
でもよく見るとその肌は白くきめ細かく、眼鏡ではっきりわからないが端正な顔だちをしているように思えた。
そう彼女は、加藤ミゾレ、18歳。難関聖黄工科大学をTOP合格した最強のリケジョだ。この数日後、セクシー女子大生に変貌することをまだ誰も知らない。

居酒屋で乾杯を皮切りにビールが進む。
「加藤さん、だっけ?よろしくね!」少しイケメンの男子がミゾレに
近寄ってきてお酒がぐいぐい進む。
「・・・よろしく、お願いします」
男子とほとんど話したことがないミゾレはとにかく緊張してのどが渇く。
ついついビールを飲んでしまう。
「加藤さんって、よく見ればかわいいよね。」
この男、遊び人なのか天然純粋野郎なのかよくわからない。
でもぐいぐいミゾレに近寄ってくる。
ミゾレはうれしいのと照れ臭いのとで顔を真っ赤にしながら、ビールをぐいぐい飲んでしまう。
しばらくすると、ミゾレに猛烈な尿意が・・・
「しまった。アルコールには抗利尿ホルモンの抑制作用があるだけでなく、ビールには新陳代謝を活発にするカリウムが含まれているんだったわ。つまり、おしっこがしたい・・・猛烈にしたい。」
ミゾレは頭の中で叫んだ。
「通常膀胱に4/5溜まったら尿意を感じる・・・でも尿意を感じてから、
猛烈な尿意まで極端に短い。これはもう限界・・・」
ミゾレはリケジョらしく、自分の膀胱を分析する。

「加藤さん、こんどみんなでバーベキューとかいかない?」
イケメンはミゾレをしつこく誘ってくる。ミゾレもまんざらでもない。
しかし、尿意は限界MAXに近づいてきた。
「男の人にトイレに行くなんて思われたくない・・・でもこのままだと
確実に漏らしちゃう。18歳にもなっておもらしなんて嫌だ・・・」
ミゾレの頭の中は恥じらいと尿意でグルグル回る。イケメン君の話に
集中したいがもうできない。
「すいません!ちょっとトイレに・・・」
ミゾレは恥ずかしそうにトイレを告げ、女子トイレへもうダッシュ。
幸いトイレは開いており、ズボンを下すなり、シューッという音を立て
豪快に放尿。ビールを大量に飲んだせいか、透明なおしっこがミゾレの
クレパスから吹き出ていた。
「ふーっ、間に合った」

ミゾレは放尿を終えた後、席に戻った。
冷静になってイケメン君を見てみるとミゾレのタイプ。
ミゾレもメロメロになり話に盛り上がる。
しかし、もどって5分もしないうちだろうか、第2波がやってきた。
「これが、アルコールの脱水症状なの・・・こんなに早くおしっこに行きたく
なるなんて・・・しかも、急に限界・・・」
ミゾレは初めてビールを飲むので、その利尿作用に驚いていた。
しかし、気になる男性の前で5分もたたないうちに、もう一度、トイレなんて
言えない。しかも、ミゾレはノーメイク。お化粧直しとも言えない。
次第に限界が近づく。
「加藤さん、連絡先とか教えて。SNSでいい?」
イケメンがぐっと近づいてきた。
ミゾレの鼓動はドキドキ、「は、はい」というのが精一杯だった。
SNSで連絡先をおしえてようとしたとき、幹事が「宴もたけなわですが~、聖黄工科大学1年の仲間の出会いを祝して、三本締めといきましょう~」というとみんな起立しだした。
「三本締めなんて古いよ~」というヤジも飛んだが、まじめな理系学生。
もうその体制に入っていた。
「よ~」との掛け声のあと手拍子が聞こえる。
ミゾレは耳鳴りがし、気持ちが少し遠のいた。
そして、手拍子に紛れるように尿が漏れ出したのだ。
意識が飛びそうな中、股間が熱くなり、太ももにその熱が伝わっていく・・・
もう止まらなかった。
ミゾレは呆然と立ち尽くした。その足元には大きな水たまりと股間から足元まで大きなシミをつけてただ立ち尽くした。
「加、加藤さん、だ、だいじょう・・・」
イケメン君はミゾレのことが純粋に好きだったんだろう、心配そうに声をかけてきた。しかし、それがミゾレにはつらかった。
ミゾレは、ずぶ濡れのまま、店を飛び出した。
恥ずかしくて、情けなくて、「いいな」と思う男の子の前でおもらししたことを認めたくなかった。どうして家に帰ったのかわからない。
目を真っ赤にはらして一晩中泣いた。
翌日、浴室に脱ぎ捨てた白のパンティは黄色くシミになっていた。

3日後
「加藤さん、大丈夫かな。あれから3日たったけど・・・」
「年頃の女の子だしな、どう声かけていいかわからないよ・・・」
とクラスのみんなが教室で話していたそのとき、コツコツとヒールの音が聞こえた。
長い脚にミニスカート、少し濃い目の化粧に胸元が見えそうな服。
同じ18,9の大学生とは思えないほど大人びた女性が入ってきた。
その女性は何も言わず、最前列の席に座った。

よく見ると、眼鏡をはずし、化粧をしたミゾレであった。
あのおもらし事件のあとどんな心境の変化があったのだろうか。
彼女は大きく変わっていた。
そうそれはおもらしという少女時代と別れを告げたように・・・・


CC2019年12月20日 聖黄研究所
「…そんなことがあったんですね」
麗香は伏し目がちにうなづいた。
「だから、河屋会長の実験にも協力的なんですね!」
「まぁ苦い思い出ね。」
その話を聞きながら決の股間は大きく膨らんでいた。


  • [366]
  • 夢!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 2月 8日(土)17時06分39秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

せっかくのおもらし夢なのになんだか悔しさ満点の夢ですね…^^;
せめて介抱する側になり間近で堪能したかったですね~

いえいえ、私もこの間めずらしくおもらしの夢を見ましたよ(笑
我慢している女の子をトイレまで連れて行ってパンツのままおしっこさせて
マタの間に手を入れて手の中でおしっこの池を作っておりました^^b

私も願望の夢まっしぐらですから負けませんよ~(笑

  • [365]
  • 夢の話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 2月 8日(土)11時45分31秒
  • 返信
 
女の子のおもらしを見たいという願望から女の子のおもらしを目撃する夢をよく見ます(汗)

先日見た夢は、歩道橋の階段をきれいなおねーさんが転がり落ちて、それを介抱する
リクルートスーツ姿の女の子がお漏らしをするというシュールな夢を見ました。

私は喫茶店にいてその光景を目撃します。
リクスーの女の子がしゃがんでいるので白いパンツから黄色いオシッコが出ている
ところを必死で観ようとしますが、何故か外は雨。
これでは彼女のお漏らしが見えん!
しかしよーく目を凝らすと、雨とは違う水が彼女のスカートの下に広がって行きます。
くそー雨でよく見えん!と思っていたら目が覚めました。

私はかなり重症でしょうか(笑)

  • [364]
  • おもらしの伏線?

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 1月26日(日)20時43分6秒
  • 返信
 
初めまして、7741さん
格闘ゲームを彷彿させる細かい設定ですネ~
イタリア人のかわいい系を応援します^^b

  • [363]
  • 最も強い人は誰?

  • 投稿者:7741
  • 投稿日:2020年 1月26日(日)20時00分31秒
  • 返信
 
はじめまして。皆さんにおうかがいしたいことが
あって投稿いたしました。
↓の6名の女性キャラ(26才)のなかで素手の闘いが
一番強そうだと思う人は誰ですか?
ご意見をよろしくお願いします

韓国人
スリム系
身長173㌢
体重51㌔
スポーツ歴
テコンドー(黒帯)
合気道(黒帯)
テニス
普段は寡黙でシャイな性格

オーストラリア人
元気系
身長164㌢
体重64㌔
スポーツ歴
ラグビー
空手(オーストラリア大会優勝)
柔道(オセアニア選手権優勝)
陽気でポジティブな性格

ドイツ人
美人系
身長182㌢
体重76㌔
スポーツ歴
キックボクシング(ヨーロッパ王者)
レスリング(世界選手権優勝)
トライアスロン
クールで機転が利く性格

メキシコ人
太め系
身長154㌢
体重80㌔
スポーツ歴
プロレス(元エース)
野球
重量挙げ(元メキシコ代表)
ユーモアがあって豪快な性格

中国人
小柄系
身長151㌢
体重47㌔
スポーツ歴
カンフー(アジア選手権優勝)
卓球
体操(身は軽かったらしい)
頑固で情熱的な性格

イタリア人
かわいい系
身長161㌢
体重53㌔
スポーツ歴
ボクシング(オリンピック元イタリア代表)
サッカー
スノーボード(けっこう上手だった)
マイペースでのんびり屋な性格

  • [362]
  • ガールズバー

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 1月20日(月)08時37分55秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

おしっこ我慢で接客だなんてなんのメリットも無さそうですが
あえてするという事は…その女性は何かしらの快感を得ている
からなんでしょうね~ うーんエッチすぎますね!^^b

Lemon Juiceさんのリナへの愛着を感じられましたね^^
分かります、私も詩織は当初めちゃ怖いお姉さんでしたから(笑
リナカナには幸せな人生歩んで頂きたいですね^^b

  • [361]
  • 2020年 キャストラージュ

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 1月20日(月)08時37分0秒
  • 返信
 
あけましておめでとうございます!monさん

ごめんなさい、返信が遅れてしまいました…><

おねしょ、おもらし治療法、色んなネタが作れそうですよね^^
(対象キャラはおねしょ、おもらしに悩む女性)

おねしょ治療法専用スレッド立ててネタを募集するのも面白そうですよね~
誰にも気づかれず治療法指令決行!みたいな感じで^^

結城もついに楓のオムツ交換するまで仲が良くなって
微笑ましいですね~ 好きな女性のう○ちなら苦に思わない所がいいですね^^b

今年も宜しくお願い致します^^b

  • [360]
  • ガールズバーの会話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 1月20日(月)00時58分23秒
  • 返信
 
先日行きつけのガールズバーでいい話を聞けました。
自称、その店のエロ担当らしいのですが、なんとオシッコを我慢するのが
好きだそうです。
「ずっと我慢してるんです…」
もう一人の女の子に「そろそろいって来れば」
と言われながら、なかなかトイレに行かない…
「漏れるかも」と笑いながら言っていましたが、
私のような性癖にはもうたまりません…他の女の子と話していましたが、
絶対、次は彼女と話したいと思いました。

リナの最初のイメージは、ガールズバーでバイトしている今どきの女子大生
というイメージでキャラづくりしたのですが、リナカナ初登場で
環希家を出してしまったら、あまり夜のバイトをして欲しくなくなりました。
本当は、リナをガールズバーのバイト中に失禁させたかったのですが、
ちょっと書きにくくなってしまいました。

話がいろいろ飛んでしまいましたが、深夜にムラムラするLJです…

  • [359]
  • 今更ですがあけましておめでとうございます

  • 投稿者:mon
  • 投稿日:2020年 1月15日(水)21時58分0秒
  • 返信
 
こんばんは、久しぶりに書き込ませていただきます。

おねしょ治療法見て思ったのですが、
相手と一緒の布団でおねしょして相手よりも先に起きられれば相性がいいみたいな変な相性占いとかもありそうな…
上級者編は大きいほうで。

他には二人で泊まったことを忘れて朝大きい方を出してしまってあまりの恥ずかしさに寝たふりをする楓が、
いつまでも起きないのでかぶれるのを心配した結城にそのままおむつ交換されてしまうみたいなのが見てみたいなと

  • [358]
  • 2020年 キャストラージュ

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 1月 5日(日)19時37分22秒
  • 返信
 
明けましておめでとうございます!Lemon Juiceさん

おお~今年一発目の投稿小説有難う御座いますね!
いいですね~お互い死ぬまで性癖と仲良く生きましょう^^b

去年も本当にお世話になりました、今年も宜しくお願い致しますね!

晩酌に石田の悪行?ゆっくり読ませて頂きます~^^ 更新させていただきますネ

  • [357]
  • Re: あけましておめでとうございます!

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 1月 5日(日)16時37分8秒
  • 返信
 
補足

織田班は、カノパン、詩織、いずみとスカイダイビングの中継に出ているので、

ゆく年くる年は、石田班で担当という設定にしました。

まぁどちらも女性陣はおもらしするのですが・・・

  • [356]
  • あけましておめでとうございます!

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 1月 5日(日)16時29分47秒
  • 返信
 
やはり今年も書いてしまいましたOMO小説。

どうしても見たかったクロエちゃんの股間ぐっしょりお漏らしです。

ああこの性癖は2020年も健在のようです。

今年もよろしくお願いします。

  • [355]
  • キャストラ版 ゆく年くる年~真行寺クロエ水難篇

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 1月 5日(日)16時28分25秒
  • 返信
 
キャストラ版 ゆく年くる年~真行寺クロエ水難篇

ゴーンッ!
お寺の鐘の音とともに、「ゆく年くる年」の題字が画面に浮かび上がった。
「御茂宗(おもしゅう)法止尿(ほうしにょう)寺の除夜に鐘の音が響きます。今年は多くの水害があった年でした。来年は平穏な…」
落ちつたい語り口で、男性キャスターの声が響いた。
「こんばんは。今年の大みそかは、暖かい一日でしたね。CC2019年は、皆様にとってはどんな年だったでしょうか?真行寺キャスターはどんな1年でしたか?」
「皆さん、こんばんは。真行寺クロエです。今年は、テロや水害など多くの悲しい出来事がありましたね…」
クロエはイエローのダウンジャケットにベージュのチノパンツと出で立ちだったが、何か落ち着かない様子だった。そして、よく目を凝らすと、股間のデルタゾーンに小さなシミのようなものがあるようにも見えた。
「そうですね。あのテロ事件の平和式典には、真行寺キャスターもいらっしゃいましたね」
クロエは一瞬、顔を赤らめた。
世界中の人が、クロエの失禁シーンを目の当たりにしたかと思い出すと恥ずかしくて堪らなかった。少し、うつむき加減になったが、それを振り払うかのように続けた。
「来年は、テロや災害のない、そんな年になることをお祈りしたいですね。では、全国の大晦日の様子を見てみましょう。」
クロエがそういうと全国の中継に切り替わった。

中継に切り替わったとたん、クロエの表情が変わった。そして…
「石田ディレクター~、あの今、お手洗い行ってきていいですか?」
クロエはさっきまでの引き締まった表情を崩し、左手で股間を鷲掴みにした。
もちろん尿意を堪えているのは誰の目にも明らかだった。
「真行寺!中継はあと30分ほどだ、我慢しろ!」
しかし石田はクロエに厳しく言った。
「あの、でも…もうちょっとで出ます…」
クロエは恥ずかしそうに言った。
「うん?どれくらいだ?」
「あのパンツに少しちびってしまいました…」
石田はクロエの股間に目をやり、小さなシミを見つけた。そして、カメラマンに声をかけた。
「大谷、これ目立つか?」
カメラマンの大谷に言うと彼はモニターを見ながら「うーん、よく見ればわかりますけど、たぶん、大丈夫じゃないですかね。」
石田班カメラマンの大谷行武(おおたにゆきたけ)は、チャラい感じで応えていた。
「真行寺、お前ももういい歳だろ。ション便くらいもう少し我慢しろ。まぁ今年のテロのヤツは誰でもちびるけどな…」
「石田さん!もう、それは言わないでください!それにもう漏れそうなんです!」
石田の言葉に顔を真っ赤にして怒るクロエだった。
左を股間に当てて苦しそうに言う姿は、相当限界に近いことが分かった。
「ごめんね、クロエちゃん。他のアナウンス部女子は、新年の朝から、みんなスカイダイビングでいなくなったら、慣れないクロエちゃんにゆく年くる年の司会お願いして申し訳ないけど…」
男性アナウンサーの長宗我部元々(もともと)が優しく声をかけた。
「ごめんね、僕が、オムツの件、ちゃんと伝えてなかったからだね。ゆく年くる年の中継は、山奥の寺院からの中継が多いので、みんなオムツ着用でするんだよ。カノパンは量が多いから大変だったなぁ…クロエちゃんもしていると思ってたんだけど…」
「そうか・・・加納さんが言っていた、トイレ対策ってこのことだったのね。ちゃんと聞いておけばよかった・・・」
長宗我部の言葉に、加納綾子が言っていた、トイレ対策がオムツのことだったとこのとき気が付いた。
山道を抜けて、たどり着くと参拝客だらけで女子トイレはまず使えなかった。
クロエはトイレ対策として、参拝客が増える20時ごろにトイレを済ませたが、そのあとは参拝客でごった返していて、トイレどころか中継で決められた場所以外動けない様子だった。
そして中継前に、お寺の住職から暖かいお茶をいただいたのだが、このお茶が曲者だった。
とても利尿効果が高いお茶のようで、本番前、23時ごろお茶をいただいたがものの5分もしないうちに猛烈な尿意が襲ってきた。
さらに、暖かい大晦日と言っても、山の中のお寺は相当寒く、どんどん尿意が促された。
そして、中継が始まるころには、こらえきれなくなり、ちょびちょびと下着に漏れだしていた。
クロエは必死に決壊を耐えたが、徐々にそのシミはズボンにまで染み出てしまっていたというわけだ。

「何とか…我慢します!」
クロエは、各地の中継をモニターで見ながら、間もなく中継から切り替わる本番に備えた。
仕事モードに入る才女・真行寺クロエだったが、その股間のパンティは子どもの頃感じたようにクロッチの部分が生暖かくなっていた。

ゴーンッ!

「新年、あけましておめでとうございます!」
「新年、あけましておめでとうございます!」
クロエと長宗我部の声が響き、二人が並んで立つ姿がテレビに映っていた。
クロエの股間のシミは先ほどより鮮明になっていた。
中継の間にも少しずつ漏らしてしまっていたことが、恥ずかしいシミを広げてしまったようだ。
しかし、クロエは何事もない様子で中継を続けた。
「では、各地の新年の様子をみてみましょう!」

渋谷のスクランブル交差点、大阪の道頓堀、博多の中州などで騒ぐ若者たちの姿が映し出された。
そのあと、お寺の住職のインタビューに切り替わった。
「ご住職、新年あけましておめでとうございます!」
クロエはそう言ってマイクを向けた。
もう下腹部は張り裂けそうになり、尿道口がいつ開いてもおかしくなかったが、クロエの表情はプロだった。ただ寒空に額に薄っすらと浮かぶ脂汗が膀胱の限界を物語っているように思えた。
住職は、ゆっくりと形始めた。
「去年は、多くの水害がございました。我が、法止尿寺は、尿を止めるご利益があることから、水害のお寺ともされております。もちろん水害だけでなく、下のご利益もございます。都内の伽須寅神宮と合わせてお参りいただきますと、そのご利益も大きいかと存じます。」
そう言うと住職は、ゆっくりと手を合わせた。
(「もう、そんなご利益があるお寺なら、なんで私のオシッコは漏れてきてるのよ…」)
「そうですね、最近は女性の尿に関するトラブルも多いですので、水害防止と合わせてご利益をいただきたいですね!」
クロエはインタビューを続け、なんとかこのご利益にあやかり、おもらしだけは避けたいと必死に願っていた。
インタビューの中、大陰唇をぎゅっと絞めるように堪えたが、それでもジワジワと暖かいものが漏れるのを止めきれないでいた。
そして、この時すでにクロエの股間のシミはこぶし大くらいになっていた。
クロエは広がるシミに気が付いたのか、ゆっくりと右足を前に出し住職の方を向き、股間を隠すように横向きになりインタビューを続けた。

クロエの膀胱は限界に来ていたが、それでも大陰唇や内ももの力で決壊をなんとかしのいでいた。
(「あと、もう少し…こんなところでお漏らししたら…」)
必死で我慢して続けた番組もようやく終盤に差し掛かかった。
クロエは股間のシミをごまかしながら、大決壊は避け、中継を続けなんとか乗り切ったようだった。
「真行寺さん、今年は、水害などの災害の無い、いい歳になってほしいですね!」
「そ、そうですね、長宗我部さん!またオリンピックの日本選手団の活躍も期待したいですね!」
クロエの声は、少し震えていたが、何とか乗り切った様子だった。
「それではみなさん!今年もよろしくお願いします!」
「それではみなさん!今年もよろしくお願いします!」
二人の声が響くともにカメラのアングルが引きのアングルに変わり、放送が終わった。

「OK!」
石田の声が響いた、そして、その瞬間、クロエの動きが大きくなり、慌てるような声が響いた。
「石田ディレクター!トイレ、トイレ!」
クロエは太ももを締めて内またになり、情けない顔で叫んだ。
「はっ、はっ、はっ!よく我慢したな!真行寺!行ってきて来ていいぞ!」
石田はクロエの我慢姿が滑稽に思えたのか大笑いをしながら言った。
そして、その笑い声の中、クロエの股間が照明の光を受けてキラキラと光った。
「あっ…。い、石田さん…もう出てます…」
じゅっ…じゅっ…ちゅぃー!!!!
「えっ…」
スタッフ一同、息を呑んでクロエを凝視した。
クロエの尿は、彼女のズボンの股間に扇形のシミを広げ、締め付けられた太もももは、水流の形に変色をしていった。
そして、足元に流れた尿はお寺の石畳の上に黄色く広がり、寒空に湯気を上げた。
「石田さん、間に合いませんでした…漏らしちゃいました…」
そう言いながら、だらりと肩の力が抜けたように棒立ちになった。
我慢を続けたクロエの尿はどんどん溢れ、股間をキラキラと水流で光らせ、大きなシミを作り、行き場を失った彼女の尿は、ズボンの裾から大量に流れて行った。
「全部、でました…ごめんなさい…」
クロエは顔を真っ赤にしてうつむいた。
俯くと、そこには股間から太ももに恥ずかしいシミが広がっているのが目に入り、さらに恥ずかしくなった。
彼女はそれを見て、気持ち悪そうな顔をしながら、太ももに貼りつく布をはがすようにズボンを引っ張った。
それを見ていた石田はクロエに近づき、ぽんと肩をたたいて言った。
「うん、出ちまったものはしょうがないな…。しかし、中継されなくてよかったな。」
石田は頷きながら言ったが、クロエは「よくないです!」と恥ずかしそうに語気を強めて言い返していた。
そんなクロエを見ていた住職がゆっくりと話し始めた。
「真行寺さま、お着替えは内の本尊で…その際、是非、内の本尊にお参りをしてください。お帰りの際は、お守りになるお札柄のオムツもお着替えに差し上げますので…」
「えっ?オムツ、このお寺にあったんですか?なんで早く言ってくれないですか!」
住職の言葉に憤慨するクロエだった。
寒空のクロエのお漏らしシミから香しい湯気が新年の闇夜に消えっていった。
もちろん、帰りはズボンもなかったので、クロエは法止尿寺のご利益のあるオムツを履いて帰ったという。
そして、新年早々のスカイダイビング中継での女子アナ3人の失禁と今年もキャストラTVは多くの水害に見舞われそうである…
以上


  • [354]
  • 伽須寅神宮

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月31日(火)23時04分45秒
  • 返信
 
伽須寅←なかなか渋いキャストラですね!^^b

ということはこの神社の周辺に居る女性たちは皆おもらしやおねしょなどの
悩みを抱えた女性の集まりなんですね!
きれいなお姉さんも居れば若い高校生の女の子や子供たちの姿なんかも…
「女性の」とありますから男性にはご利益なさそうですので
間違って入ったら白い目で見られそうですが…(笑
尿失禁に悩む女性の神様であるとともに、私たちの憧れの神でもありますね!^^b

まだまだ妄想はとまりませんね^^b

  • [353]
  • (妄想)伽須寅神宮(きゃすとらじんぐう)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月31日(火)12時15分23秒
  • 返信
 
昨日、ご挨拶したのにまた妄想をしてしまいました。
小説化しようとおもいましたが、妄想が壮大になり今晩までには間に合わないと
思ったのでイメージを皆さんに共有いたいです。

ほかのtyaoさんや小説家のみなさんももし共感されたら、
設定などに使ってみてください。

伽須寅神宮
女性の下の病気にご利益があると言われる由緒だだしき神社。
おもらしやおねしょの治らない女性が全国からやってくる。
今ではインターネットで世界にも広がり、日本旅行にあわせて全世界から
尿失禁に悩む若い女性がたくさん押し寄せる。

しかし、神話をよくしらべてみると伽須寅の神は、女性のおもらしが大好きで、
女神たちのトイレを邪魔しては失禁させていたという。
そんなおり失禁させられた女神たちが反乱を起こして、女神たちの尿でできた
黄色い海に伽須寅の神を沈め、それ以来、成人女性はあまりおもらししなくなった
という。

伽須寅の神のたたりなのか、なぜかこの神社およびその周辺では女子トイレが故障する。
大晦日やお正月三が日は多くの参拝客でにぎわうが、女子トイレが不足し、
晴れ着のまま失禁したり、デニムの股間にシミをつくって歩く女性を多く見かける
ことができる。
数年前、キャストラTVのライバルテレビ局 モレーニョTVの看板女子アナ葉中みな実(当時27歳)も
伽須寅神宮からの初詣のTV中継中に失禁し股間の大きなシミを作ったまま中継を続け、世間をにぎわせた。

おもらしで悩む女性は、おもらしした下着や服を奉納すること
(おねしょはオシッコシミのあるシーツなどもOK)で
伽須寅の神の怒りが鎮まり、おもらしが治ると言われているが・・・
実際はきいているかどうかはわからない。(むしろ美人はおもらしがひどくなるとか)

ちなみにここで働く巫女には、オムツが支給される。

この神社にキャストラメンバーが参拝して失禁続出という小説を書きたかったのですが、
なかなかむずかしく…

クレアが日本のお正月を楽しもうとクロエと一緒にお参りとか・・・
アシュリーがりんごと一緒におもらし封じのお参りに初詣とか・・・
他にリナ・カナ、御端希姉妹、涼子と恭華、下級生家族、聖黄研究所の
ミゾレと麗華、ポテトチップのメンバー、若菜家族・・・
もう妄想が止まりません(笑)

蓮美はお寺だから来れないかな(笑)

妄想おさめと行きたいですが、夕方また妄想してしまいそうです・・・




  • [352]
  • おもらし!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月28日(土)16時26分9秒
  • 返信
 
残りも今日入れて4日ですね

分かります。性癖はたまに自分も考えたりしますよ~

おもらしやおねしょで本気に悩んでいる女性が居ると思うと一概に喜べませんよね
例えますと、もし知り合いが街中で盛大にお漏らしした時、嬉しい自分と心配する自分が居ますので
本当の気持ちはどっちなんだ…?とたまに思ったりもします^^(みんなはどうなのかな…)

でも、おもらしはズボン派、スカート派、わざおも派、超羞恥派など色々います様に
性癖なし一般男性が痩せ型派、太ってる派、ツンデレ派、お姉さん派など好みを選ぶのと同じ事なんだなと思いますよね^^

なので私はホットパンツでおもらしが大好きです(ぉ
ぴったりユニフォームはほんとちょっとの尿漏れも許されない衣装ですので
身体を動かすアスリート達には結構危険と隣りあわせでアソコばっかり注目しちゃいますよね^^b

  • [351]
  • 女性アスリートおもらし

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月28日(土)10時36分18秒
  • 返信
 
もうすぐ2020年ですね。LJは年末もムラムラしています。
2020年といえば東京オリンピック。
tyaoさんはじめ、このサイトの住民の皆様はどんなおもらしを想像されるのでしょうか。

私は、気の強そうな貧乳アスリートが大好きなのでそういう娘のおもらしをみたいですね。
だから加藤美樹をおもカレにリクしたんだろうな・・・

開会式、マラソン、重量挙げ、体操、短距離走、体にぴったりしたユニフォームも多く、
あれでお漏らししたら尿道口の位置がはっきりわかるんじゃないかというものも
ありますね。

こういう見方はアスリートに失礼なことは重々承知ですが、性癖とは怖いものです。
皆さんはどんなおもらしに期待しますか?



  • [350]
  • クリスマスの失敗

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月26日(木)10時42分12秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

朝から元気!いい事ですね!^^b
夕べはクリスマスであんなにロマンチックな雰囲気だったのに…
おもらしやおねしょ、普段の日でするより一層女性たちはヘコみそうですが
やっぱり失敗しちゃった女性いるんでしょうね~…

今年もサンタからおもらし目撃チケットのプレゼントは無かったです…^^;

  • [349]
  • クリスマスに

  • 投稿者:lemonjuice
  • 投稿日:2019年12月26日(木)07時41分28秒
  • 返信
 
何人の女性がおもらし、おねしょをしたのかなぁ。
気になる…酔っ払って彼氏の前でとか、クリスマスイルミネーション見に行ってトイレがなくとか…
妄想でアレキサンダー大王が朝からアレキサンダー大王が暴れ始めました…

  • [348]
  • 真行寺クロエ

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月18日(水)01時01分55秒
  • 返信
 
今年も終わりますね。
どのキャラも大好きなのですが、ストーリーを書きたくて書けないのがクロエなんですよね。
設定を難しくしすぎたかと思っています。
こういう大人美人のおもらしって見てみたくてたまりません。
初登場ではノーパンショットもなかなかうれしかったです。
クレア、クロエ、ブレンダ、アシュリー、アンジェリカ、ティアラとハーフ&外国人系美人の
集団おもらしを見てみたいものです・・・

  • [347]
  • 遠山 恭華

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月17日(火)09時44分58秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

いえいえ、どう致しまして、イメージに近づけていたらなによりです^^b
(ちょっと服装が軽装すぎたかな…)

あの後びっしょりになると思うと萌えますよね!^^

  • [346]
  • Re: 警部補 遠山 恭華初登場!警察物語

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月16日(月)22時57分36秒
  • 返信
 
早速の挿絵ありがとうございます!
いいですね、おちびり。東大卒のエリートおねーさんの失禁、萌えます!
このあと全部漏らし切って股間も太もももぐしょぐしょになるかと思うともうアレキサンダー大王が大暴れです。
できたら恭華ちゃんのズボンとパンツ脱がして、クレパスをきれいにしてあげたい。
陰毛は薄いかな・・・濃いかな・・・それともパイパンに剃っているのかな・・・
恭華の失禁をもっと見たくなってしまいました。
ありがとうございました。
いつかは涼子・恭華のダブル失禁・・・妄想は膨らみます。

  • [345]
  • 警部補 遠山 恭華初登場!警察物語

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月16日(月)08時43分25秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

一度踏んでしまうと足を離して爆発、しゃがんでも爆発、時間が切れても爆発。
束縛してるロープなど何一つ無いのにすでに死のカウントが始まっているのが怖いですね~
助けは斎藤の運のみで斎藤にも死の危険がある選択。
そしてついに恐怖に耐えられずおちびりから恐怖失禁。微動だにできず恐怖を見せながら
それでも気丈に振る舞いながらおまたは正直に濡らしていく姿は最高でした^^
その後も安心してのおもらし。いいですね!
涼子、武藤のストーリーも加わっていて楽しめました^^b

なるほど、ジュリア、ケンジの謎が解けました(笑
ここまで恭華に恥ずかしい思いをさせた仕返しのおもらし、楽しみですね^^b

  • [344]
  • Re: 修正

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月15日(日)23時14分11秒
  • 返信
 
ありがとうございます。

ちなみに出てくるのはエロキャラの美女ジュリアだけです(笑)
ケンジは当初案で没キャラですね。

>>343
> こんばんは、Lemon Juiceさん
>
> ジュリアとケンジも出てくるんですネ
>
> いえいえ、了解です~修正いたしました^^b

  • [343]
  • 修正

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月15日(日)20時40分30秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

ジュリアとケンジも出てくるんですネ

いえいえ、了解です~修正いたしました^^b

  • [342]
  • 修正

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月15日(日)20時08分39秒
  • 返信
 
すいません、今回は入念にチェックしたんですが致命的なミスがありましたので
張り直しです。

地雷のジュリアの名前をケンジと書いてしまったところがあります。

お察しの通り、最初犯人は男性設定でした。

しかし、いつか恭華に仕返しさせてあげようとエロい女にしました。

もちろん仕返しの時はジュリアちゃんにもどばーっとおもらしさせます(笑)


  • [341]
  • 警察物語(警部補 遠山 恭華初登場!)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月15日(日)20時06分2秒
  • 返信
 
警察物語(警部補 遠山 恭華初登場!)

CC2019年10月20日 警視庁 捜査第1課
「村下君、君のところの新人は元気があって言いようだが、少しやりすぎではないのかね」
捜査一課長の滝沢が迷惑そうな顔をしながら涼子に言った。
「しかし、彼女が解決した事件も多いと思います。私が責任を持って育てますのでもう少し長い目で見てやってもらえませんか。」
その涼子の言葉に滝沢も大きなため息をつきながらも分かったという信頼の表情を浮かべて言った。
「君のことは信頼しているよ。そのために警部補から警部に引き上げ、村下班の班長に任命したんだからな。しかし、組織相手にちょっとやりすぎだな。遠山君の身の安全も心配だ。何せ東大卒のキャリア組だからな、彼女は。しかも、採用試験の成績はトップときている。そんな彼女に傷をつけたら本庁はうるさいぞ。」
滝沢は上をみて仕事をするような無能者ではないが、余計な面倒なために自分の仕事が邪魔されるのがイヤだった。
「はい、心得ております。」
そんな時、大きな声がした。
「村下警部!遠山警部補がボマー7(セブン)の捜査中、特殊地雷を踏んで身動きがとれないとの連絡か斎藤巡査長から連絡が入りました!」
「何!どこだ!」
涼子は現場を確認すると真っ先に飛び出した。

その20分前、湾岸エリアの倉庫街
「先輩!ここは一気にふみこみましょう。」
勝気な恭華は張り込みの車から出ようとした。
「バカ!僕と君だけだぞ、しかも快楽爆発テロ組織ボマー7のNo.2 地雷のジュリアだよ!ここは応援が来るまで待とうよ!」
斎藤は飛び出ようとする恭華のズボンのベルトを慌てて掴んだ。
「イヤッん!斎藤さん、変なところ触らないでください!セクハラで訴えますよ(笑)」
引き戻され、助手席尻もちをつきながら、悪戯っぽい笑顔で言った。
「バカ、柄にもない声出すなよぉ。いいか、ここは涼子さんを待ちましょう。」
「先輩!でも目の前に地雷のジュリアがいるんですよ!奴が事を起こす前に踏み込みましょう!令状だってあるんですよ!」
興奮する恭華だったが、斎藤はなだめるようにいった。
「相手は爆弾テロ組織だ、ここは慎重に、いや冷静に行こうよ。今、連絡したからもう少し待て、な、わかるな」
しばらくすると倉庫からセクシーな出で立ちのジュリアが出てきた。そして、斎藤と恭華の方を見てニヤッと笑った。
「先輩!ヤツはこっちに感づいています!私、行きます!」
そう言って細身の体をしなやかに動かし、車を飛び出した。
しかし、その瞬間、カチャッ!という音がした。
異変に気が付いた恭華は足元を見ると、円形の大きな地雷の上に自分がいた。
「えっ!」
恭華は、とっさに異変に気が付き動きを止めた。
「どうした、遠山!」
斎藤は声をあげた瞬間、ジュリアが叫んだ。
「おい、貧乏刑事!お前もじっとしてろ。この気の強そうなべっぴんさんが立っているのはアタシが作った特殊地雷だ。自分の体重がスイッチになり、重心移動で体重が2㎏以上変動したと検知すると・・・ボン!だ。」
ジュリアはあざ笑うかのように言った。
「何!貴様も殺してやる!」
恭華は拳銃を取りだし構えた。
「おい、おい、きれいな顔して本当に気が強いな、お前。いや遠山恭華警部補。」
「これを解除しろ、さもないと・・・」
「さもないと、アタシを殺すか?残念だな。100m以内はアタシの動脈信号と連動していて、アタシの動脈が30秒以上止まればそいつも爆発するんだよ。まだ若いのにその貧乏刑事と一緒に死ぬか?」
そう言いながら恭華に近づき、恭華の拳銃を自分のふくよかな胸に当てた。
そして、おもむろに地雷についてある点検口を開けた。そこにはタイマーと赤い動線と青い動線があった。
「どうだい、面白い趣向だろ?タイマーONして、ハイ、これ!」
そう言って、ハサミを斎藤に投げた。
「爆発まで時間は300秒、つまり5分だ。それまでにどっちか選んで切ってやれ。どちらかを切ると爆発は解除。間違えるとボン!一瞬でミンチだ。」
「貴様!」斎藤はとびかかろうとしたが、それをいなすように続けた。
「貧乏刑事さん、アタシに構ってる暇あるのかしら?もう残り4分20秒だよ。あっ、それと恭華ちゃん、自分で切ろうとてもいいけど、しゃがんで重心変わってもボンッだからね。こっちのお兄さんにこれからの長い人生を預けなさい。ほんじゃ」
そう言って颯爽に去っていった。

「先輩!私は大丈夫ですから逃げてください!」
気丈に振舞う恭華だがさすがに足元で減っていくカウントに体の震えが止まらなかった。
「バカ、言うな!僕も刑事だ、君を救う!」
いつもちょっと頼りない斎藤だが、意外と男気はあるようで、その言葉に恭華の少しときめきを覚えた。
「斎藤さん・・・ありがとう、ございます・・・」
斎藤は、足元を確かめ、地雷がないことを確認し、恭華の足元の時限装置に向き合った。
残り2分30秒を切っていた。
ちょうどそのころ、遠くでパトカーのサイレンの音が聞こえた。
斎藤は、無線機に手を当てた。
「こちら斎藤巡査長、遠山警部補が時限式の特殊地雷を踏み残り時間1分45秒です。今からでは爆発処理班も間に合いません!私が何とかしますので、皆さんは救護班の準備を急いで!あとは100m以上の距離を取ってください!」
斎藤は絶叫した。
「斎藤!遠山!」
パトカーから降りた涼子が二人のもとに向かうとしたが大勢の男に止められた。
「離せ!私の部下だぞ!」
パーンっ!絶叫する涼子の頬を強くはたく音が聞こえた。
「涼子!班長のお前が取り乱してどうする!斎藤を信じてやれ!」
それは4月から捜査一課に抜擢された武藤だった。
「警部に向かってビンタとは大変失礼しましたと言いたいが、しかし、今のお前は俺の背中で寝小便してたガキの涼子のまんまだよ!しっかりしろ!警部!」
武藤の言葉に涼子は冷静さを取り戻し、斎藤を信じ、二人を見守ることにした。

ガチガチッ・・・・恭華は顔面が蒼白となり歯がガチガチと震えていた。
「さ、斎藤さん、私・・・死ぬんですかね・・・」
「おっ、いつも強気の恭華様がどうした!いきなり23歳のかわいい女の子ぶっても遅いよ(笑)」
斎藤はそう言ってニコッと微笑んだ。
その声にハッとしたのか急にいつもの口調に戻って大きな声をあげた。
「斎藤巡査長!撤収しなさい!警部補として命令します!」
「その調子!と言いたいけど、もう少しの間だけかわいい女の子でいていいよ。さぁ行くよ!」
いよいよタイマーは60秒を切ってきた。
落ち着いていた斎藤も流石に表情が硬くなってきた。
そんなとき、ポタポタ・・・と斎藤の手の甲に暖かい液体が上から降ってきた。
「うんっ?」
見上げると恭華のグレーのスラックスの股間が黒く染まり、そこから黄色いものがポタポタと落ちてきていた。思わず目を合わせる二人だった。
「はっ、はっ・・・ちびっちゃいました・・・怖い時、オシッコ漏らすってあるんですね。この生暖かい感触、中三のとき以来です(笑)。」
失禁の温もりで少し落ち着いたのか、それとも漏らしてしまった照れ笑いかわからないが、恭華は微笑んでいた。そしていつもの強気の声に戻って次のように言った。
「斎藤さん、このまま死んだら、私、格好悪いので、絶対、助けてくださいね。私がこんな格好悪い死に方するなんて認めませんからね。」
気丈に振舞う恭華だったがその目にはうっすらと涙も浮かんでいた。それでも気丈に振舞う姿はとてもいじらしく可愛かった。
そんな恭華を見て、斎藤も決意を決めた。
「おう!任せとけ、恭華ちゃんオシッコあたたかかったから俺も落ち着いた。腹も決まったぜ!」
そう言って2本の動線に向き合った。その時、タイマーは残り4秒を回り時間が刻まれていった。
「えーい!」
斎藤は赤の動線にハサミを入れ、迷いなく切った。
パチン!
一瞬の静寂が広がったが、直後にその静寂を破る音が恭華の股間から響いた。
ちゅぃーーーーーっ!
それは女性独特の、しかも若い女性独特の力強い放尿音だった。それは下着やスラックスの中で起こっていたがよく響いた。
そして、その音とともに恭華の股間には、温もりというより生命の証かの如く熱いモノが広がった。
恭華は徐々に恐怖が解け、自分の股間から内ももにかけて広がるぬくもりに日常の感覚を取り戻していった。
ゆっくり目をあけ、「はぁ、はぁ、はぁ、わ、私、生きてる・・・」とつぶやいた。
少し落ち着いたのか、足元に斎藤がいたことを思い出し、自分の失禁でどうなっているかを想像して顔を赤らめた。
「斎藤さん・・・あ、ありがとうございます・・・あの・・・ごめんなさい・・・」
そう言いながらも恭華の股間から安堵の尿がどんどん溢れてきた。
恭華の足元に這いつくばって爆弾を処理していた斎藤の頭に大量の尿が降り注いだ。
「ごめんなさい・・・・安心したら、あの、オシッコ・・・全部・・・漏れちゃいました。」
そう言って恭華は腰が砕けるようにしゃがみこんだ。

涼子をはじめ捜査一課のみんなや救護班などが駆け寄ってたが、みんな恭華の股間に広がる失禁痕に何と声をかけていいかためらっているようにも思えた。
そんな中、ガサツな声が響いた。
「がっはっはっ!キャリア組の恭華様もまだまだガキだな、明日から俺が鍛えてやる!」
武藤がそう言い放った。
その一言で場が少し和んだ、そして恭華もそれに応えた。
「巡査部長!これは若気の至りです!あなたみたいなセクハラ巡査部長に鍛えられなくても私は立派な警察官になってみせますよ!」
憎まれ口をたたきながらも場を和ませようとする武藤に感謝し、同じ憎まれ口で返す恭華であった。
「がっはっはっ!威勢がいいな、警部補。しかし、腰抜かして股間にそんなシミ作って言うもんじゃないぜ、がっはっはっ!」
恭華は、その言葉に、開いていた両足を閉じ、シミを隠すように前かがみになった。
「もう!それがセクハラなんです!見ないでください!私だってまだ23歳の女の子なんですからね!」
恭華は、あかんべーをしながら悪戯っぽく返した。
「女の子だぁ?お前に再起不能にされた反社会的勢力は何人いるんだ、まったく!半年もたたずにこれだけ暴れたヤツは涼子以外にいねぇな。しかし、こういうの好きな変態も多いらしいから、写真撮って売ってやろうか(笑)。がっはっはっ!」
みんなこのやり時に先ほどまでの緊張がウソのように和んでいた。
和んで冷静さを取り戻した恭華は股間の不快感をより一層強く感じ、とても恥ずかしくなった。

そんな輪の中にゆっくり涼子も入ってきた。
「遠山警部補、今回の件はいい勉強になったな。」
涼子はきびしくも優しい言葉を恭華にかけた。
「は、はい・・・村下警部にもご迷惑をおかけしました・・・以後、一層の努力をし、立派な警察官になって見せます!」
意志の強いしっかりとした眼差しで涼子に言った。
涼子は微笑んで、「いい決意だ、しかし武藤巡査部長が言うようにおもらしズボンのままじゃ説得力ないな。早く戻って着替えろ。」といいながらそっと恭華の肩を抱いた。
恭華はゆっくりと立ち上がり、救護班の持っていた毛布を体に巻いてパトカーに乗って警視庁に返っていった。
遠山恭華23歳、股間に失禁で貼りつくパンティの不快感とともに立派な警察官になると誓った日であった。

以上


  • [340]
  • 投稿小説第102話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月15日(日)19時53分15秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

確かに言われてみますと服装ごつごつしてそうですよね…もらしても完全犯罪で免れそうな(笑

おお~連日投稿有難う御座いますね! キャラのイメージは大事ですもんね、新キャラ歓迎です^^b

夜の晩酌にゆっくり読ませて頂きますよ~!有難う御座いますね^^b

  • [339]
  • すいません・・・また新キャラで書いてしまいました。

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月15日(日)18時56分31秒
  • 返信
 
爆発物処理班の話を書こうを調べをしましたが、装備がごっつく、
これじゃおもらしさせても股間のシミが見えん!と思って、
婦警さんのおもらしにしました。
涼子に失禁させようかとも思いましたが、なんかイメージがしっくりこなくて、
ついつい新キャラにさせちゃいました。
よかったら読んでくださいね。
個人的には久々にちゃんとしたものがかけたかなと思っています。
(自画自賛・・・笑)

  • [338]
  • 警察物語(警部補 遠山 恭華初登場!)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月15日(日)18時53分59秒
  • 返信
 
警察物語(警部補 遠山 恭華初登場!)

CC2019年10月20日 警視庁 捜査第1課
「村下君、君のところの新人は元気があって言いようだが、少しやりすぎではないのかね」
捜査一課長の滝沢が迷惑そうな顔をしながら涼子に言った。
「しかし、彼女が解決した事件も多いと思います。私が責任を持って育てますのでもう少し長い目で見てやってもらえませんか。」
その涼子の言葉に滝沢も大きなため息をつきながらも分かったという信頼の表情を浮かべて言った。
「君のことは信頼しているよ。そのために警部補から警部に引き上げ、村下班の班長に任命したんだからな。しかし、組織相手にちょっとやりすぎだな。遠山君の身の安全も心配だ。何せ東大卒のキャリア組だからな、彼女は。しかも、採用試験の成績はトップときている。そんな彼女に傷をつけたら本庁はうるさいぞ。」
滝沢は上をみて仕事をするような無能者ではないが、余計な面倒なために自分の仕事が邪魔されるのがイヤだった。
「はい、心得ております。」
そんな時、大きな声がした。
「村下警部!遠山警部補がボマー7(セブン)の捜査中、特殊地雷を踏んで身動きがとれないとの連絡か斎藤巡査から連絡が入りました!」
「何!どこだ!」
涼子は現場を確認すると真っ先に飛び出した。

その20分前、湾岸エリアの倉庫街
「先輩!ここは一気にふみこみましょう。」
勝気な恭華は張り込みの車から出ようとした。
「バカ!僕と君だけだぞ、しかも快楽爆発テロ組織ボマー7のNo.2 地雷のジュリアだよ!ここは応援が来るまで待とうよ!」
斎藤は飛び出ようとする恭華のズボンのベルトを慌てて掴んだ。
「イヤッん!斎藤さん、変なところ触らないでください!セクハラで訴えますよ(笑)」
引き戻され、助手席尻もちをつきながら、悪戯っぽい笑顔で言った。
「バカ、柄にもない声出すなよぉ。いいか、ここは涼子さんを待ちましょう。」
「先輩!でも目の前に地雷のケンジがいるんですよ!奴が事を起こす前に踏み込みましょう!令状だってあるんですよ!」
興奮する恭華だったが、斎藤はなだめるようにいった。
「相手は爆弾テロ組織だ、ここは慎重に、いや冷静に行こうよ。今、連絡したからもう少し待て、な、わかるな」
しばらくすると倉庫からセクシーな出で立ちのジュリアが出てきた。そして、斎藤と恭華の方を見てニヤッと笑った。
「先輩!ヤツはこっちに感づいています!私、行きます!」
そう言って細身の体をしなやかに動かし、車を飛び出した。
しかし、その瞬間、カチャッ!という音がした。
異変に気が付いた恭華は足元を見ると、円形の大きな地雷の上に自分がいた。
「えっ!」
恭華は、とっさに異変に気が付き動きを止めた。
「どうした、遠山!」
斎藤は声をあげた瞬間、ジュリアが叫んだ。
「おい、貧乏刑事!お前もじっとしてろ。この気の強そうなべっぴんさんが立っているのはアタシが作った特殊地雷だ。自分の体重がスイッチになり、重心移動で体重が2㎏以上変動したと検知すると・・・ボン!だ。」
ジュリアはあざ笑うかのように言った。
「何!貴様も殺してやる!」
恭華は拳銃を取りだし構えた。
「おい、おい、きれいな顔して本当に気が強いな、お前。いや遠山恭華警部補。」
「これを解除しろ、さもないと・・・」
「さもないと、アタシを殺すか?残念だな。100m以内はアタシの動脈信号と連動していて、アタシの動脈が30秒以上止まればそいつも爆発するんだよ。まだ若いのにその貧乏刑事と一緒に死ぬか?」
そう言いながら恭華に近づき、恭華の拳銃を自分のふくよかな胸に当てた。
そして、おもむろに地雷についてある点検口を開けた。そこにはタイマーと赤い動線と青い動線があった。
「どうだい、面白い趣向だろ?タイマーONして、ハイ、これ!」
そう言って、ハサミを斎藤に投げた。
「爆発まで時間は300秒、つまり5分だ。それまでにどっちか選んで切ってやれ。どちらかを切ると爆発は解除。間違えるとボン!一瞬でミンチだ。」
「貴様!」斎藤はとびかかろうとしたが、それをいなすように続けた。
「貧乏刑事さん、アタシに構ってる暇あるのかしら?もう残り4分20秒だよ。あっ、それと恭華ちゃん、自分で切ろうとてもいいけど、しゃがんで重心変わってもボンッだからね。こっちのお兄さんにこれからの長い人生を預けなさい。ほんじゃ」
そう言って颯爽に去っていった。

「先輩!私は大丈夫ですから逃げてください!」
気丈に振舞う恭華だがさすがに足元で減っていくカウントに体の震えが止まらなかった。
「バカ、言うな!僕も刑事だ、君を救う!」
いつもちょっと頼りない斎藤だが、意外と男気はあるようで、その言葉に恭華の少しときめきを覚えた。
「斎藤さん・・・ありがとう、ございます・・・」
斎藤は、足元を確かめ、地雷がないことを確認し、恭華の足元の時限装置に向き合った。
残り2分30秒を切っていた。
ちょうどそのころ、遠くでパトカーのサイレンの音が聞こえた。
斎藤は、無線機に手を当てた。
「こちら斎藤巡査長、遠山警部補が時限式の特殊地雷を踏み残り時間1分45秒です。今からでは爆発処理班も間に合いません!私が何とかしますので、皆さんは救護班の準備を急いで!あとは100m以上の距離を取ってください!」
斎藤は絶叫した。
「斎藤!遠山!」
パトカーから降りた涼子が二人のもとに向かうとしたが大勢の男に止められた。
「離せ!私の部下だぞ!」
パーンっ!絶叫する涼子の頬を強くはたく音が聞こえた。
「涼子!班長のお前が取り乱してどうする!斎藤を信じてやれ!」
それは4月から捜査一課に抜擢された武藤だった。
「警部に向かってビンタとは大変失礼しましたと言いたいが、しかし、今のお前は俺の背中で寝小便してたガキの涼子のまんまだよ!しっかりしろ!警部!」
武藤の言葉に涼子は冷静さを取り戻し、斎藤を信じ、二人を見守ることにした。

ガチガチッ・・・・恭華は顔面が蒼白となり歯がガチガチと震えていた。
「さ、斎藤さん、私・・・死ぬんですかね・・・」
「おっ、いつも強気の恭華様がどうした!いきなり23歳のかわいい女の子ぶっても遅いよ(笑)」
斎藤はそう言ってニコッと微笑んだ。
その声にハッとしたのか急にいつもの口調に戻って大きな声をあげた。
「斎藤巡査長!撤収しなさい!警部補として命令します!」
「その調子!と言いたいけど、もう少しの間だけかわいい女の子でいていいよ。さぁ行くよ!」
いよいよタイマーは60秒を切ってきた。
落ち着いていた斎藤も流石に表情が硬くなってきた。
そんなとき、ポタポタ・・・と斎藤の手の甲に暖かい液体が上から降ってきた。
「うんっ?」
見上げると恭華のグレーのスラックスの股間が黒く染まり、そこから黄色いものがポタポタと落ちてきていた。思わず目を合わせる二人だった。
「はっ、はっ・・・ちびっちゃいました・・・怖い時、オシッコ漏らすってあるんですね。この生暖かい感触、中三のとき以来です(笑)。」
失禁の温もりで少し落ち着いたのか、それとも漏らしてしまった照れ笑いかわからないが、恭華は微笑んでいた。そしていつもの強気の声に戻って次のように言った。
「斎藤さん、このまま死んだら、私、格好悪いので、絶対、助けてくださいね。私がこんな格好悪い死に方するなんて認めませんからね。」
気丈に振舞う恭華だったがその目にはうっすらと涙も浮かんでいた。それでも気丈に振舞う姿はとてもいじらしく可愛かった。
そんな恭華を見て、斎藤も決意を決めた。
「おう!任せとけ、恭華ちゃんオシッコあたたかかったから俺も落ち着いた。腹も決まったぜ!」
そう言って2本の動線に向き合った。その時、タイマーは残り4秒を回り時間が刻まれていった。
「えーい!」
斎藤は赤の動線にハサミを入れ、迷いなく切った。
パチン!
一瞬の静寂が広がったが、直後にその静寂を破る音が恭華の股間から響いた。
ちゅぃーーーーーっ!
それは女性独特の、しかも若い女性独特の力強い放尿音だった。それは下着やスラックスの中で起こっていたがよく響いた。
そして、その音とともに恭華の股間には、温もりというより生命の証かの如く熱いモノが広がった。
恭華は徐々に恐怖が解け、自分の股間から内ももにかけて広がるぬくもりに日常の感覚を取り戻していった。
ゆっくり目をあけ、「はぁ、はぁ、はぁ、わ、私、生きてる・・・」とつぶやいた。
少し落ち着いたのか、足元に斎藤がいたことを思い出し、自分の失禁でどうなっているかを想像して顔を赤らめた。
「斎藤さん・・・あ、ありがとうございます・・・あの・・・ごめんなさい・・・」
そう言いながらも恭華の股間から安堵の尿がどんどん溢れてきた。
恭華の足元に這いつくばって爆弾を処理していた斎藤の頭に大量の尿が降り注いだ。
「ごめんなさい・・・・安心したら、あの、オシッコ・・・全部・・・漏れちゃいました。」
そう言って恭華は腰が砕けるようにしゃがみこんだ。

涼子をはじめ捜査一課のみんなや救護班などが駆け寄ってたが、みんな恭華の股間に広がる失禁痕に何と声をかけていいかためらっているようにも思えた。
そんな中、ガサツな声が響いた。
「がっはっはっ!キャリア組の恭華様もまだまだガキだな、明日から俺が鍛えてやる!」
武藤がそう言い放った。
その一言で場が少し和んだ、そして恭華もそれに応えた。
「巡査部長!これは若気の至りです!あなたみたいなセクハラ巡査部長に鍛えられなくても私は立派な警察官になってみせますよ!」
憎まれ口をたたきながらも場を和ませようとする武藤に感謝しながら同じ憎まれ口で返す恭華であった。
「がっはっはっ!威勢がいいな、警部補。しかし、腰抜かして股間にそんなシミ作って言うもんじゃないぜ、がっはっはっ!」
恭華は、その言葉に、開いていた両足を閉じ、シミを隠すように前かがみになった。
「もう!それがセクハラなんです!見ないでください!私だってまだ23歳の女の子なんですからね!」
恭華は、あかんべーをしながら悪戯っぽく返した。
「女の子だぁ?お前に再起不能にされた反社会的勢力は何人いるんだ、まったく!半年もたたずにこれだけ暴れたヤツは涼子以外にいねぇな。しかし、こういうの好きな変態も多いらしいから、写真撮って売ってやろうか(笑)。がっはっはっ!」
みんなこのやり時に先ほどまでの緊張がウソのように和んでいた。
和んで冷静さを取り戻した恭華は股間の不快感をより一層強く感じ、とても恥ずかしくなった。

そんな輪の中にゆっくり涼子も入ってきた。
「遠山警部補、今回の件はいい勉強になったな。」
涼子はきびしくも優しい言葉を恭華にかけた。
「は、はい・・・村下警部にもご迷惑をおかけしました・・・以後、一層の努力をし、立派な警察官になって見せます!」
意志の強いしっかりとした眼差しで涼子に言った。
涼子は微笑んで、「いい決意だ、しかし武藤巡査部長が言うようにおもらしズボンのままじゃ説得力ないな。早く戻って着替えろ。」といいながらそっと恭華の肩を抱いた。
恭華はゆっくりと立ち上がり、救護班の持っていた毛布を体に巻いてパトカーに乗って警視庁に返っていった。
遠山恭華23歳、股間に失禁で貼りつくパンティの不快感とともに立派な警察官になると誓った日であった。

以上

遠山 恭華 23歳
CC1996年9月21日 東京都港区生まれ。東京大学法学部卒。警察官僚。
身長169㎝・58㎏ Cカップ。
黒髪サラサラ系でロングヘア。捜査の時は髪を結わえる。
細身だが、逮捕術、剣道、柔術、合気道の達人。
CC2019年5月に捜査一課 村下班に配属。階級は官僚なのでいきなりの警部補!
名前は似ているが遠山麗華とは無関係です


  • [337]
  • 大人の女性

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月15日(日)18時05分9秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

>やっぱりお酒を飲んで失敗となると女子大生が多くなるのか。
まだ若いし身体に負担が少なくお酒も覚えたてで美味しく飲めるんでしょうね~^^

無意識に失禁してしまうのに失禁した事を自覚してしまいますから
本人にしてみれば恥ずかしさMAXですね、きっと!

  • [336]
  • Re: 投稿小説第101話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月14日(土)20時12分32秒
  • 返信
 
挿絵まで描いていただきありがとうございます。
気の強そうな顔がまたそそりますね。

> 最終電車にご用心シリーズも結構増えてきましたね~ 私も誰かで一本作ってみようかな…^^

いいですね。今までにやらかしてくれたのは、なびき、リナ、蓮美の3人の女子大生ですね。
やっぱりお酒を飲んで失敗となると女子大生が多くなるのか。

> 蓮美は気が強そうなので認めない感じがいいですね^^

豪快にもらしてますね(笑)
裾からぼとぼと落ちるのがエッチです。

>
> 爆弾処理はでも本当に怖そうですよね…(笑 男性でも失禁しそうな怖さがあります(汗

そうなんです。新米のかわいい爆発物処理班の女性隊員が失禁して、
「た、隊長・・・失禁しました!」と顔を真っ赤にして股間に扇型のシミを作って敬礼している姿に
ムラムラしてしまいます。


  • [335]
  • 投稿小説第101話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月14日(土)13時33分2秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

トイレに行きたいのにこの電車を逃したら始発待ちかネカフェになってしまう…
明日用事あるならなお更乗りたいところですが女性にとっては厳しい選択ですよね

お酒が入っているなら短時間で膀胱はMAXになってしまうけど
ちょうどその時我慢の波が浅いときは高い確率で電車の中で「我慢をする」を選ぶんじゃないでしょうか^^
例え無事駅について電車を降りてもそこからトイレまでの3~4分の時間を計算に入れてなくて…。

最終電車にご用心シリーズも結構増えてきましたね~ 私も誰かで一本作ってみようかな…^^
蓮美は気が強そうなので認めない感じがいいですね^^

爆弾処理はでも本当に怖そうですよね…(笑 男性でも失禁しそうな怖さがあります(汗
Lemon Juiceさんのアイデアにいつも助けられております!^^ 形になったらいつでも投稿してくださいネ

投稿有難う御座いました、更新させて頂きますね!^^b


  • [334]
  • いろいろアイデアはあるのですが・・・

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月14日(土)00時55分9秒
  • 返信
 
定番ネタで書いてしまいました。
蓮美のお漏らしって意外と少ないですよね。
ちょっと見てみたいなと思って書いてみました。

本当は、爆発物処理班の女性隊員が恐怖失禁するものとか、
小粒彩が警察官になって活躍する話とかいろいろ書きたいものが
あるもの、楽な方に逃げてしまいました(笑)

  • [333]
  • 最終電車にご用心~潜龍路蓮美編

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2019年12月14日(土)00時52分8秒
  • 返信
 
最終電車にご用心~潜龍路蓮美編

「猛烈にオシッコしたい・・・!」
蓮美は最終電車に飛び乗ったことを後悔していた。
大学生活最後の女子だけのクリスマスパーティー。楽しくお酒も進み、アルコールを分解するために大量の水分が蓮美の体内で消費されていた。
そして、その余った水分は容赦なく蓮美の膀胱に蓄積されていった。
「うーっ・・・さっきオシッコしたばっかりなのにもう漏れそう・・・・きつい」
そう、蓮美は店を出るときにトイレを済ませていた。
駅まで4,5分だったが、その間に少し膀胱は不快感を覚え始めていたが、さっき済ませたばかりだし、終電で帰りたかったので、駅のトイレは使わず終電に飛び乗ったのだった。
モジモジと太ももをすり合わせ、時折その端正な顔を歪めた。
デニムパンツのベルトのループを引っ張り股間に刺激を与えて何度も尿意をごまかしていた。
「まずい・・・結構ヤバい・・・でもトイレないしな・・・」
キョロキョロと周りを見渡したが、当然隠れる場所も見当たらない。
「もつか・・・まずい、本当にまずい・・・」
きゅっ!蓮美の尻のワレメが何度も固く閉じられたり、緩められたりした。そしてその度にデニム越しではあるが、蓮美の尻がプルンと揺れた。
「くっ~苦しい!でも我慢!」
蓮美はドアに寄りかかり、ドア横の手すりをぎゅっと握りしめた。
窓には蓮美の尻に好奇に目を向ける中年サラリーマンが映った。
「いやだ~、あのオヤジ、こっち見てる!オシッコ我慢しているの気付かれてる?こっちみるなよおっさん!」と心の中でつぶやいた。
ガタンゴトン、ガタンゴトン・・・電車はそんな蓮美の膀胱に容赦なくゆれながら進んだ。
「あともう少し、あともう少しだから!」
蓮美はそう自分に言い聞かせ、足首を軽く上下させていた。
徐々に体も小刻み震え始めてきた。
「漏らしちゃうかも・・・絶対ダメ!」
そう言い聞かせ必死に股間に力を入れ堪えた。
じゅわっ!
「あっ!」
蓮美は一瞬、下着に広がった温もりに思わず声をあげてしまった。
先ほどの中年サラリーマンだけでなく、何人かその声に反応して蓮美をいぶかしげに見ていた。
「まずい、ちょっと漏れた・・・しかも、注目浴びてる・・・ここはこらえないと・・・」
パンパンに張った膀胱に痛みさえも感じていた。
尿道口のまわりはしびれるように感覚がなくなってきていた。
寒いのに額や首筋には脂汗がにじみ出てきた。
「耐える、絶対、耐える!」
蓮美は両手で手すりを握りめて必死に耐えた。
「まもなく・・・・駅~」です。
車掌のアナウンスが聞こえた。
「もうすぐ!もうすぐ!電車降りたらトイレに直行!あ~ん、もう少し我慢して私!」
相当苦しいのか顔は引きつり、尻を突き出す様なへっぴり腰になっていた。
「少しちびったけど、パンツがちょっと濡れただけ、なんとか耐えられる!」
股間に少しの不快感を覚えながらも必死に耐える蓮美であった。

「・・・・駅~、左側の扉が開きます・・・」
車掌のアナウンスとおもに扉が開いた。
蓮美は速足で電車を降りた。
しかしその時、歩くリズムに合わせて股間が熱くなった。
「うそ、出てない、出てない!」
じょっ!じょっ!じょーっ!
若くて健康な蓮美の失禁は激しい放尿音を伴った。
股間が一気に熱くなるのを感じたが、蓮美はそれを認めないように歩いた。

「えっ?」
「うそ!」
周りの声が蓮美も聞こえ始めた。
「ちがう!これはちがうの・・・」
そう言いきかせたが、蓮美の股間からどんどん尿が溢れてくる。
歩きながら漏らした尿は股間に大きなシミを作り、デニムの太ももに流れ、裾から零れ始めた。
「湯気出てるぞ」
「みちゃだめ!」
クスクスカップルの若い男が笑っていた。
蓮美は周りのみんなと目を合わさないように女子トイレにそそくさと入った。
個室に入り、股間を見て、一瞬で顔が真っ赤になった。
「漏らしちゃった・・・かゆい・・・」
うなだれながらもズボンを下し、残尿を放尿した。
ちゅいーっという蓮美の放尿音がクリスマスの夜に響くのであった。
以上


  • [332]
  • 忘年会シーズン

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2019年12月13日(金)09時31分28秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

いや~もうそんな時期なんですね~ 忘年会失敗お姉さん、今回もたくさん居るんでしょうね^^b
おもらし録画動画とかもこっそり出回るんでしょうね~(発見難しいけど…)
私もぜひナマで見てみたいものです…^^;


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