• [0]
  • ★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板 2★

  • 投稿者:tyao
 
色んな雑談や投稿、同士のコミュニケーションや小説投稿、目撃情報等など

まったりとしたスレッドとして利用して頂ければ嬉しく思います^^b  tyao

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

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  • [457]
  • 試作1号!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 5月30日(土)19時48分10秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

おお~すでにレイヤーとか画像保存まで使いこなせていたんですね!

試作1号有難う御座いますね^^b

白タンクトップに水色のホットパンツ、恥ずかしいシミを広げ
黄色いオシッコも撒き散らしながらそれでもぐっと後ろで手を組んで
自身の失態を把握して顔を赤くする女の子、最高ですね!^^b

ええ、おもらし絵は楽しいですよね~!(自身の性癖ならなお更!)
腕が上がるともっと色んな絵が描けるようになりますので
今後のLemon Juiceさんの絵が楽しみですね^^

※美雪も佑香も放尿中ですが美雪は入りきらなかったです…^^;
余談ですが絵の事を珍しく話しますと佑香の構図が過去ベスト3に入る位激ムズでした…(笑

  • [456]
  • 試作1号

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月30日(土)16時12分21秒
  • 返信
 
試作第1号描いてみました。
むずかしいけどたのしいですね。
大人女子を描きたかったのに・・・
夏休みの田舎の中学生みたいになってしまいました…
保存するとこの絵が残るのでJPG化して消しました(汗)

レイヤーも使う予定が途中でごっちゃになり、面倒くさくなって
下書きを消しゴムで処理しながらなんとか試作1号を完成

小説の方が圧倒的に楽ですが、イラストは一番見たいところから
入れるのがいいですね。

あっ、おもカレ更新ですね。
早速、高画質で保存させていただきました。

個人的には美雪のも見たかったかな(笑)
いい表情してますね、きっと美雪も…うふふ…

  • [455]
  • グレイプニル

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 5月25日(月)14時56分16秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

Lemon Juiceさんがアニメをそこまで褒めるなんて珍しい感じがしますね~
どんな作品にしろ情熱が感じられる作品はいいものですよね^^

一枚画ですらひいこらしてるのに、そしてそんなセル画アニメーションなのに
拘りがすごいんですね~ やはりプロは違いますね><b

ちょこっとさわりを見ましたが割りと下着姿が多くて結構エッチですね!^^

  • [454]
  • キャスチューブ飲み配信和巳の爆音放尿

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2020年 5月25日(月)12時31分40秒
  • 返信
 
youtube

キャストラージュ

男の娘
コラボ作品。

今日は如草和巳の飲み配信
彼女は未だ無名のアイドル。
キャスチューブでお金稼ぎ
をしている。今日は和巳の
一大イベント飲み配信がある
日である。
和巳「みなさーんこんばんはー
和巳は男の娘ちゃんねるの如草
和巳でーす。お願い致します。」
早速とチャットに書かれている
「和巳ちゃーん可愛い」
「和巳君のファンです」etc
集まった人数は30人である。
和巳「今日は酒を用意しました
ジャーン、高アルコールの缶
チューハイ、第三の缶ビール
地酒、赤ワイン、白ワインを
用意しました。」
(チャット)
「こんなに飲むの~。」
「へぇー以外!!!!」
「和巳君泥酔キボンヌ」
しかし彼?の心配はトイレで
あった。コアなファンは
(チャット)
「今日もトイレ何回行くの?」
「漏らさないでね」
「和巳君のおしっこなら見てみたい」
和巳「いやーあんまり言わないで。
おしっこ見せるのは恥ずかしい」
そして徐々に飲み始める。
そして30分後、尿意が来た。
「すみませんお花摘みに行きます」
和巳はライブの画面から退席する
しかし和巳の家はトイレから
リビング迄の距離が短く小さく
ジョボボボボ~
おしっこの音がした。
和巳「ただいま~。えっ聞こえて
ました~。恥ずかしい~。」
(チャット)
「和巳君、凄いおしっこの音」
「多分、男やし立ちションやろ」
「よっ頻尿アイドル」
「私、女だが和巳君より我慢できる」
和巳「そうなんです。座るのは面倒
ですし。頻尿と言わないで~。僕は
お酒が入ると近くなるんです。」
こうしてライブ配信は続いていた。
今日は予告で4時間と決めてたので
少し不安と思っていた。
和巳(これじゃトイレ行きにくいよ(涙))
それでも居酒屋のように飲酒をしていた
またしても30分後に
和巳(トイレ行きたいでも行き過ぎると
イメージ悪いしどうしよう。)
それでも彼?は飲み続ける。それを
みたファンは思わずチャットをする
(チャット)
「凄い飲みっぷり。顔には出てない」
「チャンポンしてもふつうやな」
「次のトイレは凄い量にだな。」
そして1時間後
和巳(うっ本当におしっこしたい)
和巳はプロ根性でライブを行う。
しかしながら1時間半後
和巳(ふーおしっこしたいでも
さっきみたいにおちょくられる
我慢、我慢。でもきついなー)
そうして2時間が経過。和巳
自身も落着きがなくなる。
和巳(漏れる漏れる漏れる~)
ファンは和巳の異変に気付く
(チャット)
「和巳ちゃんトイレ我慢中(笑)」
「もじもじしてるよ。ワロタ」
「和巳君、気にしないからトイレ
行って来てね~。」
それでも和巳は恥ずかしい気持ちが
先立ちファンに首を振った。
和巳「お気遣いありがとうございます
僕は大丈夫ですから。僕は男だもん。」
その見栄っ張りにファンは心配する
「絶対トイレじゃん。もじもじしてる」
「私、看護師ですが我慢しないで」
「そうだよ、体に悪いよ」
和巳(完全にばれてる・・・)
それでも3時間経過もトイレには
行かず。前屈みになっている
和巳(こんだけ我慢したの初めて
もうやばい。トイレいこう。)
そして彼?は決心した。
和巳「ごめんなさい。トイレ行きます
もう漏れそう。すみません。」
やっとトイレに立ったのだ
(チャット)
「みんな知ってまーす。」
「我慢お疲れちゃーん」
「よく耐えたね。」
「和巳は我慢強いね」
しかし悲劇はここからだった
(チャット)
「和巳君マイクはずしてない」
「和巳君はやく気づいて~。」
「和巳君のおしっこ音が聞ける」
「なんて幸運だ!」
マイクを外さずトイレに向かった
我慢の限界でそんな余裕もない。
彼?は急いでチャックをあけて
ち○ち○を出して便器に立ちション
ジョボボボボボボボ~。
和巳「はぁー幸せー」
三時間も我慢しお酒も飲んだので
そう簡単にはおしっこは終わらない
ジョボボボボボボボ~。
和巳(止まらないよ~)
ジョボボボボボボボ~。
和巳(ふぁあ~~~)
自然に涙が出てきた。
ジョボボボボボボボ~。
1分経っても続いていた
ジョボボボボボボボ~。
ジョボボボボボボボ~。
和巳(え~まだ出るよ~。)
ジョボボボボボボボ~。
ジョボボボボボボボ~。
そして2分が経ち
チョロチョロ~。
勢いが収まった
和巳(スッキリしたー)
そしてリビングに帰るとチャット
が大変な事になった
和巳「スッキリしました~。えっ」
チャット
「凄い。2分もおしっこしてたよ」
「あかん。勃起してもうた」
「マイク取り外し忘れてたよ」
「和巳君もおしっこするんや」
和巳「あーーー(`ロ´;)」
今更気付くのが遅かった。和巳は
赤面してしまったのだ。しかし
男性、女性のファンからお金が
いっぱい振り込まれていた。
なんと合計で2万円。
和巳「恥ずかしいけどありがとう
ございます。僕のおしっこで」
嬉しいような恥ずかしいような
和巳であった。



  • [453]
  • Re: グレイプニル

  • 投稿者:lemonjuice
  • 投稿日:2020年 5月25日(月)00時51分34秒
  • 返信
 
おーチェック頂けたんですね。ありがとうございます。

この制作陣のエロに対する情熱がヒシヒシと伝わってくるアニメです。

汗でパンティやシャツ越しに透けて見える肌とか、下着の描き込みの細かさとか、パンチラの絶妙なアングルとか…

女性の肉感とか…アニメでこんなにムラムラとしたの初めてかも…しかもおもらしなしで…

とにかくエロいです。そして、エロいだけでなくストーリーも本当に面白いです。

MXで地上波放送無ければもっとエロくなっていたと思います…

いい歳したオッサンが紅愛ちゃん可愛いと会社や友人には言えないので、この掲示板で語らせていただきました。

あーもう一回見よ。



  • [452]
  • グレイプニル

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 5月24日(日)16時45分39秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

さっそく検索してみました~ まだ画像検索だけですが独特な世界観のアニメなんですね

可愛らしい高○一年生ですね(しかもドS!)2話のオシッコのくだり、見てみたいです^^

  • [451]
  • 雑談「グレイプニル」

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月24日(日)14時12分15秒
  • 返信
 
自粛でネットフリックスを多用していますが、そこで見つけたアニメ
「グレイプニル」がエロくて面白いです。ご存知ですか?
まぁエロいといっても乳首も見えない規制の範囲内なのですが、
制限があるからこそ、アングルや体つきの表現などでエロさをうまく
表現されています。

ヒロインの青木紅愛(あおきくれあ)がドSキャラで超かわいいです。
また高●1年生とは思えないエロい体付きです。

アニメ第2話で、彼女の「あなたの中でオシッコしゃった」というセリフに
大王様がおっきしました。

残念ながらおもらしシーンはありませんが、話も面白いし、絵もエロいので
お勧めの作品です。

紅愛のような気の強そうな女の子が失禁して、顔を赤らめれたりするのって
結構ムラムラしますね。
話もおもしろいのでご存じない方は是非、チェックしてみてくださいね。



  • [450]
  • 投稿小説第113話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 5月18日(月)12時49分19秒
  • 編集済
  • 返信
 
こんにちは、食い倒れ次郎さん

なびきは実は春桜とも友人関係なのでなびきも「濃い」友人に顔が広いですね
一人称が僕なんですね~これまた男の娘は奥が深いですね^^

投稿小説有難う御座います、更新させていただきますネ^^b


  • [449]
  • 男の娘のレーザービーム

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2020年 5月18日(月)01時44分54秒
  • 返信
 
登場人物

○如草和巳
男の娘。現在は茶藤芸能所属の
アイドル。
○胡桃なびき
和巳の幼馴染。大学生で現在も
飲み仲間として付き合いあり。

とある居酒屋で待ち合わせを
していた。
和巳「なびき~。お待たせ」
なびき「和巳。今日もお疲れ~。」
二人は幼馴染であり和巳は高校を
卒業してから芸能事務所に行き
なびきは大学生ながらも時間が
あったら一緒に飲んでいた。
今日も二人は酒を浴びるほど
飲んでいた。
和巳「ごめん。ちょっとトイレ」
なびき「和巳ったら30分前にも
行ったのに~。」
とトイレで席にたった。洋式トイレに座り
ジョボボボボ~
和巳「ふう。酒を飲むと近くなるな。」
この事は日常茶飯事であった。
そして
なびき「また時間が合ったら行こうね」
和巳「うん。なびき~おねしょしたら
ダメだよ(笑)」
なびき「言わないで~。和巳もチビったり
しないでね」
和巳「うっ~。僕は男だもん。」
お開きをして二人は別れた
そしてしばらくすると
和巳「うっ~。おしっこしたい。これは
我慢出来ない。家までもたないよ」

①路上で立ちション
和巳「もうダメ。誰もいないよね」
隠れる余裕もない。電信柱に向かって
プシャァァ~ジョボボボボ~
和巳「はぁーまたしてしまった。
でも癖になりそう。」
赤面しながら放尿し1分の長いおしっこ
が終わった
和巳「誰も見てないね。良かった」
ホッとして家に向かうのであった

②公衆トイレで立ちション
回りを見渡すと
和巳「あっ公衆トイレ見っけ」
すぐにかけ込み便器に向かった。
和巳「座る余裕はない」
ジョババババー。じょおーーー。
洋式トイレに向かって立ちション
をした。
和巳「音が凄い!誰も聞いてないよね」
1分くらいの放尿が終わり回りを見渡すと
誰もいなかった。和巳は誰にも放尿音を
聞かれてないとホッとした。
和巳「こんな音聞かれたらイメージ
悪いよ」
公衆トイレを後にして家に向かった。

③家まで我慢(バケツに放尿)
和巳「家まで我慢しよう」
家に向かって行った。しかし帰路で
和巳「うっ尿意の波が」
前押さえを始めた。こんな姿ファンに
見られたらどうしようと思いながら
家まで歩く。無事に帰宅したが
和巳「トイレまで間に合わん」
玄関近くにバケツを見つけた。
和巳「漏らすよりまし」
ジョボボボボ~ショワァァ~
和巳「あ~間一髪。」
上を見上げながらバケツに放尿を
始めた。1分くらいの長いおしっこが
終わりバケツの中をみると
和巳「すげー2リットルも出てる。
僕の膀胱ちゃんごめんね」
そのおしっこはすぐにトイレに流し
赤面するのであった。

④家まで我慢(浴室に放尿)
和巳「家まで我慢しよう」
家に向かって行った。しかし帰路で
和巳「うっ尿意の波が」
前押さえを始めた。こんな姿ファンに
見られたらどうしようと思いながら
家まで歩く。無事に帰宅したが
和巳「トイレまで間に合わん。パンツを
ずらしてる間に漏れる」
向かった先は浴室であった。扉をあけて
スカートを捲ってパンツを横にずらし
イ○○ツをだして
プッシュゥゥ~。ショワァァ~
和巳「はぁー漏らさなくて良かった」
良い判断をしたことでお気にのスカート
を汚さずにすんだ。1分くらいの長い
おしっこが終わり就寝準備に入った。

  • [448]
  • 美女とおしっこ

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 5月16日(土)12時17分58秒
  • 返信
 
おお、記事有難う御座います^^b
あんな場所にあんなシミがあれば99%おもらしを連想するはずですが
あえて記事には一切「おもらし」「おしっこ」の言葉が出ないのがなんか逆に意識してて萌えますよね~^^
(まあスタジオではおもらし!?みたいな賑やかが想像できちゃいますが^^)

でも正直な話過去の全てのアナウンサーで本番中に(ニュースとか)
もらした、もしくはちびったアナウンサーって絶対にいますよね~(人間だもの!)
カメラが映ってないときにスタッフとかに「もらしました…まずいです…」とかこっそり伝えて退席、即着替え、戻りとか
そんな技やっているのかなぁ…
もうAV転職覚悟で思いっきり生放送で限界失禁悶え顔を披露してもらいたいですよね~!キャストラ並みに!^^b

好きな子の(好きな子限定)おしっこを指でちょっと濡らしてペロッくらいがちょうど良いですね^^
(何がちょうどいいのか謎だけど…笑)飲尿健康法も自分のじゃないと無理だし
むしろ手に持ってるおしっこ入りコップと女性の関連性とか、チラッと見える中身の黄色いおしっこが
彼女から出てきたのか~とそちらで興奮しちゃいますよね^^
おまた広げてこぼれない様にコップの中に入れる姿なんてこんな可愛い顔の女性が!?みたいな
もう興奮MAXですよ!^^b

  • [447]
  • Re: ミシェル・ロドリゲス 自分の尿で料理!

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月16日(土)11時15分56秒
  • 返信
 
ミシェルはエロくて大好きな女優さんですが、そんな大好きな彼女のオシッコでも
これはちょっとためらってしまいますね…
どうも飲んだりするのは苦手な性癖のようです…
でも彼女が容器にオシッコ入れるところは見てみたいです。
豪快にジャバジャバッしそう(笑)

>>445
> こんにちは、Lemon Juiceさん
>
> おしっこで料理はAVでいくつか見かけたことありますがネズミの死体??
> えっ!?そんなの食べて大丈夫なんでしょうか!?(笑
>
> なんかものすごい身体の心配しちゃいますがミシェル・ロドリゲスさんて
> 普段からワイルドイで有名な方なんですね~
> たくましいワイルドなおしっこの濃度が想像できちゃいますよね^^
>
> 凄まじいおしっこスープでした!^^b

  • [446]
  • 女子アナのスカート濡れ

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月16日(土)11時12分41秒
  • 返信
 
ttps://announcer-news.com/matsumotoami

残念ながら手汗がついたようですが、どうみてもおもらし…
想像しましょう…

すごい汗かきな体質なようです。
いずれ「ずごい頻尿」な美人女子アナがデビューして
キャストラTVばりに股間にシミつけてニュースが流れる日を期待しています…

自粛でこんな検索ばっかりしています(汗)


  • [445]
  • ミシェル・ロドリゲス 自分の尿で料理!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 5月16日(土)10時53分34秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

おしっこで料理はAVでいくつか見かけたことありますがネズミの死体??
えっ!?そんなの食べて大丈夫なんでしょうか!?(笑

なんかものすごい身体の心配しちゃいますがミシェル・ロドリゲスさんて
普段からワイルドイで有名な方なんですね~
たくましいワイルドなおしっこの濃度が想像できちゃいますよね^^

凄まじいおしっこスープでした!^^b

  • [444]
  • 女装コスプレイヤーの災難

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2020年 5月16日(土)02時21分49秒
  • 返信
 
登場人物

☆如草和巳
女装コスプレイヤー。男子だが中身は完全に女。
見た目も美女であり友達は女性が多くファンは
男性が多い。ペ○スはかなり小さく男子と
ばれにくい。酒が大好きで酒を飲むとトイレ
が近く路上で立ちションするもしばしば。
目撃者も多い。

☆茶藤加間人(ちゃとう かまと)
茶藤芸能の社長。志村芸能のライバルであり
志村社長の憧れの存在。チョビヒゲとミルク瓶眼鏡
が特徴。男の娘の時代が来ることを願っている
変り者。和巳の事を事務所のエースで起用。

☆若菜麻衣
和巳のライバル。麻衣自身はあまりそうは
思っていない。

ある居酒屋での話し。
志村「茶藤さん。今回の逸材はどんな感じですか?」
茶藤「なかなか美人さんを捕まえたよ。」
志村と茶藤は今は無きコント集団ドラフトボーイズの
仲間で当時の志村は茶藤の付き人。芸能のノウハウを
教えてくれた恩人が茶藤。
志村「さすが茶藤さん。特徴は?」
茶藤「志村、驚かず聞いてくれ。実はその子・・・」
志村「何か訳ありですか?」
茶藤「実は性別は男なんや」
志村「男ですか~。それはまずいんじゃ」
茶藤「わしも最初は抵抗あったんや。だけどや
志村、女以上の中身は女でキャッチフレーズ
も美しすぎる男で売ろうと思ってるんや」
志村「さすが茶藤さん。カリスマプロデューサー
の名は伊達じゃないですね。」
茶藤「ドラフトボーイズの猪狩さんや高牟田さん、
本長さんにも話したらめんたまぶっ飛ぶぐらい
びっくりしたんや。」
(猪狩、高牟田、本長は志村、茶藤の仲間)
志村「茶藤さん。今度、コミケが来週あるん
ですが行く予定でしょうか?」
茶藤「ああ。その歳に話していたアイドルも
出る予定や。見に来るといい」
志村「そうなんですか?ちなみにその子の名前は
なんて言うんですか?」
茶藤「その子の名前は如草和巳(じょそうかずみ)」

一週間後

コミケの会場で再び会った茶藤と志村
茶藤「あの子が和巳くんだ。どうだ志村」
志村「どう見ても女の子ですね。普通なら
股間でばれるんじゃ?」
茶藤「実はあの子のイ○○ツはかなり小さい。
一緒にトイレしたときに気付いた。」
志村「えっ!連れションしたんですか?」
茶藤「まあいろいろあって(笑)」

一方、和巳は
男性A「和巳ちゃんこっち向いて」
男性B「後ろ向きポーズでお願い」
和巳「はーい。じゃんじゃん撮って~。
変態さーん」
ちなみに近くに麻衣も同じく
男性C「麻衣ちゃーん」
男性D「アイシテルー」
麻衣「今回もエクラドだよ~。」
和巳の近くに麻衣もいた。
和巳「(若菜麻衣め!小娘が!私の方が綺麗)」
麻衣「(和巳さんが私をにらんでいる~。
なんか悪いことしたかな?)」
ライバルと思っている和巳。何とも思ってない
麻衣。今日もコミケも大繁盛。
時間が経つにつれ和巳に異変を感じた。
和巳「うっ!おしっこしたい」
和巳は多忙のあまり4時間くらい尿意を
我慢してた。コアなファンに追いかけられ
トイレに行く余裕もない。
やっと落ち着き男子トイレに抵抗を感じられ
多目的トイレに並ぼうと思っていたがそこにも
行列が出来ていた。およそ10人並んでいた。
和巳「我慢できないよ~。漏れちゃう」

①男子トイレで立ちション
和巳「漏れるよりまし。男子トイレに行く!」
決心がついて男子トイレに行き個室トイレに
いくも個室は満室。
和巳「えー個室もぉ・・・。もう漏れる」
そして男子便器で立ちションをした
ジォボボボ~プシャァァ~シュィィ~。
そしたら隣に志村社長が
志村「(この子が立ちション。なぜだろう興奮
してしまう。)」
和巳は志村社長が来てきて
和巳「あの人は志村さんだよね。茶藤社長の
友人。なんたる失態(泣)」
おしっこが終わり和巳は赤面してしまった。
すぐに和巳は足早に立ち去った
志村「茶藤さん。如草和巳は非常に可愛い」
とでれでれの志村。
茶藤「だろう。男の娘の時代は来る!」

②物陰で野ション
和巳「我慢できないよ。男子トイレにも行けない
物陰に隠れるしかない」
和巳は物陰に隠れ立ちションはまずいと思い
うんこ座りで座りションを始める。
シャアアア~
するとライバルの麻衣が
麻衣「漏れる~。」
といいながらパンツを下げた瞬間に
プッシュゥゥ~。ジョババババー~。
と和巳の近くでおしっこを始めた
和巳「麻衣さーん!何であなたが」
麻衣「和巳さん?あら奇遇!私も我慢してて」
なんと二人並んで野ション。
麻衣「私より先に始めたのに長いね。」
和巳「一応、私は男だから膀胱は大きな方なの」
麻衣「私終わったよ。えー和巳さんまだでるの」
和巳「う~(泣)四時間も我慢してたもん。」
シュィィ~シャアアア~プッシュゥゥ。
まだまだ続く和巳の放尿。麻衣は和巳のア○コ
をみて
麻衣「和巳さん男って知ってるけど以外に
小さいんだね」
和巳「あまり見ないで~コンプレックスなの」
と笑いながら二人の距離は徐々に縮まった。

③男子トイレの個室で大放尿
和巳「漏らすよりまし。男子トイレに行く」
と決心がついた。男子トイレの個室は開いて
おりパンツをずらし洋式トイレに座った。
すると
男性E「おしっこおしっこ」
とやって来た。和巳は男性に気づくことなく
ジュウウウ~ショワァァ~シュィィ~
と大放尿。男性もびっくりし
男性E「誰だよ。すんごいおしっこして」
と大放尿が終わり和巳が出て来ると男性の
イ○○ツが大きくなった
男性E「こんな美人の姉ちゃんのおしっこが
聞けるなんて」とおかずにしたのだ

④我慢して多目的でチビり立ちション
だけど和巳は我慢を続けた。残り5人。
シュッ
和巳のパンツにおしっこがチビった。
和巳「うっ気持ち悪い」
残り3人。更に和巳は
シュシュシュー
和巳「あうっ出できてる。」
さらにチビった。
残り1人。さらに和巳に追い討ちをかける
プシャァー
和巳「これは完全なおもらしだよー」
そして最後の一人が終わり和巳は
便器に向かった。しかし
ジュウウウージュウウウ
これはほとんどおもらし。しかし彼は
白いブリーフを懸命に横にずらし便器に
向かって
ジャアアアアアアアアアア。プシュゥゥーー
限界だったのか鍵を閉め忘れお母さんと子どもが
入ってきた。
お母さん「えっ漏らしてい。凄い量。どんだけ
我慢してたね」
子ども「ママー女の人が立ちションしてる」
お母さん「これ見ちゃダメ。」
お母さんと子どもに見られながら和巳は大放尿
している。終わった瞬間、床を自分で掃除を
始めた。濡れたパンツはこっそりゴミ箱に捨てて
コンビニでこっそり購入。茶藤社長にばれず
何事なくコミケも終了した。


                                                                           おわり

  • [443]
  • ミシェル・ロドリゲス 自分の尿で料理!

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月16日(土)00時04分16秒
  • 返信
 
日々、悶々としてネットを見ているとあの大女優ミシェル・ロドリゲスが
自分の尿で料理をしたというのです。

どうもサバイバル系の番組のようですが、すごい!
YOU TUBEは消されていましたが、こんな美人のオシッコ…
しかもミシェルのは匂いきつそう…

ムラムラしてきました!

ttps://news.aol.jp/2015/08/22/hwz_michellerodorigez/

  • [442]
  • ご感想ありがとうございます!

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月10日(日)00時04分35秒
  • 返信
 
ご感想ありがとうございます。
今までは早くおもらしシーンが見たくて、
書いていてもついつい結論を急いでしまっていましたが、
今回はその決定的シーンがより深くなるように我慢シーンや
おチビリのシーンを丁寧に書いてみました。

また昔出回っていた花火大会のおもらし動画などを見ても、
大人の女性のおもらしって、かなりちびっているのに、
ひたすらトイレに並んで必死に耐えているというのが多かったと思います。
(昔はそんな映像も出回ってましたね…)

もうズボンには言い訳のできないシミができているのに必死で我慢する
ところがいじらしくて、少しでもそんなシーンを再現できればと思いました。

まぁフィクションなので、クロエには最後に大決壊してもらいましたが…(笑)

  • [441]
  • 投稿小説第109話 「クロエのハッピーゴールデンウィーク」

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 5月 9日(土)10時59分11秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

クロエのハッピーゴールデンウィーク

いや~今までに無いくらいのがっつりした我慢描写ですね~!
チノパンや下着の細かい濡れ具合、所々の心情、そして感じる
おちびりの感覚、苦痛の膀胱、第三者の感情もその場の状況を表して熱いです!
今回最高においしい思いをしたのは佳親とパイロットですよね~(笑
密室で女の子たちが「おしっこしたい」なんてセリフ出てきたら間違いなく興奮してしまいますよね^^
仮におちびりシミが5cm、おもらし後のシミも5cm、これならもうおもらししても変わらないと思うのですが
それでもなお我慢し続けて「おもらしじゃない!」とクロエの頑張りがまた逆に萌えますね~^^
二人の放尿、おもらし見れてアソコもミラーで拝めて最後におもらしパンツなんかもしっかり
保存だなんて佳親も超強運ですね!^^b
※美雪がさらっと登場にはふふってなりました(笑

じっくりじらしながらの徐々に決壊するおしっこ、
ムスコもMAXになりながら読ませて頂きましたよ~有難う御座いますね^^

  • [440]
  • GW三部作

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 5月 6日(水)22時06分15秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

いえいえ、今年はひっそりとGWも終了してしまいましたね~…
そんな行動も未来のためにと思うとひっそりGWも未来で笑い話として語れる日が来る事を願います。

いえ~もうガンガン掲示板投稿大歓迎ですよ!^^b
GW三部作の大作、本当にお疲れ様でしたネ!更新させていただきます!
※アンちゃんの主治医はモーリーのイメージが強かったですので楽しみですね^^

  • [439]
  • GW三部作(笑)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月 6日(水)18時01分38秒
  • 返信
 
今年はどこにも行けず、また掲示板を汚してしまいました。

こんなに短期間で3本も投稿するとは思いもよらなかったです…

最後は、エロ医者の話です。

表現もセーフだと思いますが、かなり変態チックな内容です。すいません…

  • [438]
  • Go for The Olympic!竹俣アンジェリカ碧

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月 6日(水)17時59分18秒
  • 返信
 
Go for The Olympic!竹俣アンジェリカ碧

CC2020年5月15日
【ラクロス日本代表強化合宿地】
「みんな、よく頑張った! 週明けの18日から仕上げの調整合宿に入るので、この土日は、しっかり体をケアするように!そして7月31日から始まるオリンピックの本戦!絶対、優勝をしよう!」
ラクロス日本代表監督の西香織が14日間の最終強化合宿を締めくくった。
そして、選手たちは18日からの調整合宿の準備のためにいったん日常に戻ることになった。

【シャワールーム】
引き締まった体の女たちの裸体が、立ち込める湯気の中に揺れた。
胸の大きさはかなりばらつきがあったが、それぞれのデルタ地帯にはからり深めのクレパスが刻まれていた…。
「疲れたね~さすがに脚も腰も腕もパンパン!」
さやかは(加藤)美樹に黒く灼けた張りのいい太ももを見せた。
「ちゃんとケアして、絶対、優勝取ろうね、さやか。いや、副キャプテン!」
「そうね!キャプテン!」
生真面目な加藤美樹はじっとさやかの目を見つめた。
さやかもそれに応えるように、目を見て固く手を差し出した。二人は固く握手をし、そして優勝を誓った。その二人のリーダーの気迫に場がぎゅっとしまった。
『そうだ、絶対、優勝するんだ!私たち!』
そしてエース・アンジェリカも心の中で強く誓っていた。
「もうもう、二人ともそんなおま●こ丸出しで怖い顔しないの(笑)それにアンちゃんも真面目なんだから~顔固いよ~。まじめかってね(笑)」
そしてアンジェリカは自分の大きな胸がむぎゅっと掴まれる感覚に大声を上げた。
「きゃっ!」
アンジェリカの大きな胸を、人分け小柄な女が冗談ぽい笑いを浮かべて、揉むようにタッチしていた。その女は成人のはずだが、中学生のような体型だった。175㎝はある大柄でグラマーなアンジェリカと並ぶとその女の幼児体型が際立った。
固くなった場の空気を一変させたのは、ムードメーカーでW-MIKIとして加藤美樹とコンビを組んできたポイントゲッターの小椋美紀だった。
「3人とも、そんなことだから緊張しておねしょしちゃうんじゃんないの?(笑)この前のVTRさ、JANKO SPORSで使うらしいよ~(笑)」
「まったくね(笑)、でも試合中、平気で漏らすオグミ(小椋美紀の略・チーム内で加藤美樹を区別すためそう呼ばれている)に言われたくないわ(笑)」
さやかはオグミの言葉に皮肉を込めた笑顔で明るく返した。
「まったくね!(爆笑!)」
オグミは大笑いした。そしてシャワールームは大きな笑いで包まれていった。
アンジェリカも一緒に大笑いをしていたが、彼女の笑顔は少し曇っていた。
『明日は…病院行かなきゃ…でもいつもの佳賀里(かがり)先生の代わりに偉い先生が診察してくれるって言っていたなぁ。
私の失禁癖治るかな…美樹さんもさやかさんも時々失敗しているけど平気なのかな…彼氏とかにも言っているのかな?オグミさんは…この人は、きっと平気なんだろうな…』
そんな軽いムードの中、アンジェリカは最近、ひどくなってきて偶に夜尿までしてしまう失禁癖の事を考えていた。

CC2020年5月16日
【聖黄工科大学付属病院 医務局】
「江口(えぐち)先生、やっぱり私の患者さんですし…それに若い女性ですから、やっぱり私が看た方がよいと…」
「いや!佳賀里君、彼女はラクロスのオリンピック日本代表じゃないないか、ここは院長のワシ自ら触診して、オリンピックに備えたいのだ。国家の威信じゃよ、国家の!」
偉そうな顔をした禿げオヤジが主治医の佳賀里美咲(かがりみさき)の言葉に割って入った。
「君は内の若手ホープだ。君に任せておけば安心じゃが、佳賀里君、君の専門は泌尿器科と外科ではないか。ここは皮膚科の専門医としての所見を出しておきたいのだよ。彼女が皮膚の病がもとで、オリンピックで力が発揮できないと困るだろ?それにこれから夏場じゃ、失禁で股間も蒸れやすくなるじゃろ?」
「しかし…治療内容が内容ですし…せめて女性の先生に…」
ギラっ!猛烈な眼光が美咲を襲った。それは彼の禿げた頭の光よりも鋭く美咲に突き刺さった。
ジワッ…その威圧感に美咲の膀胱が少し委縮した。そして彼女の下着に少し尿が落ちた。
「わ、わかりました、先生…お任せします。」
江口毅(えぐちたけし)の圧倒的な威圧感とその背景にある権力によって、アンジェリカの診察は江口にされることとなった。
大学病院である彼の権力がどれほどのものかは容易に察しがつくだろう。
『あーん、私も医者にならずに、ミゾレと一緒に研究所に進めばよかった~。ミゾレ~助けて~』
美咲は心の中でそう叫んだ。
そう、佳賀里美咲は学部こそ違うが聖黄工科大学ではミゾレと同期で、友人同士であった。
このことについてはまたいつか触れよう…。

【診察室】
「はい、私の診察はここまでね。このあと院長先生が直接見てくれるから、ここで待っていてね。」
美咲は優しい顔でアンジェリカに言った。
「ハイ!今日は偉い先生は見てくれるんですよね!」
アンジェリカは元気いっぱいに言った。
「そうこの病院で一番偉い先生よ。大丈夫よ、きっと治るわよ。それに今日の先生ね、皮膚科が専門なの、やっぱり漏らしゃうと不衛生だから皮膚も入念に調べてくれるらしいのよ。じゃ、呼んでくるね。」
そう言って、診察室を出た。

しばらくすると、江口が一人で入ってきた。通常江口クラスの医師だと取り巻きが多くつくのだが、治療内容が治療内容なので江口が人払いをしたらしい。彼の真意はわからないが…
「よろしくお願いします!」
アンジェリカは元気にペコリと頭を上げた。
江口は、そんな彼女に、上から目線で「うむ」と言うように首を少し下げた。
『なんか、怖そうな人…私、結構苦手かも…でも偉い先生だしなぁ~この人に裸見られちゃうの~なんか嫌だ…でもお医者さんだし…』
アンジェリカは少し嫌な気持ちになったが、これも治療のためと気持ちを固めた。

江口はどかっと椅子に座り、カルテに目を通しながら、チラチラとアンジェリカにいやらしく目線を送った。
「ふむふむ…大学に入ってから失禁することが増えた…それに最近はたまに夜尿もしてしまうのだね?」
江口は、失禁や夜尿の言葉にアンジェリカがどんな反応をするのかと思い、わざとらしく聞いた。
「…はい」
江口の期待通り、年頃のアンジェリカは恥ずかしそうに頷いた。
そしてその仕草に堪らなくなったのか、すぐに次の行動に移した。
「では、まず患部を触診しましょう。パンツ脱いで。」
「えっ?」
いきなり下着を脱げと言う江口の言葉にアンジェリカは少し驚いた。
「何、聞いていないのかね?私は皮膚科だよ、君の失禁によって君の皮膚に炎症や感染症がないか詳しく調べるんだよ。大丈夫、ちゃんと見てあげるから。それに、尿は溜めてきたかい?」
「あっ、はい…ありがとうございます。佳賀里先生から聞いています…でも、皮膚はわかりますが、でも、どうして皮膚科なのに膀胱に尿を溜めておく必要があるんですか?」
アンジェリカは素直に疑問をぶつけた。
「うむ、尿意を堪えたときに皮膚も伸びるだろう。そして漏らしたりしたら縮むだろう…その伸縮の大きさによって皮膚に影響が与えられるのだよ…ま、いいから早く脱いで、患部を見せなさい!」
江口は、アンジェリカの秘部を早く見たい一心で強く言って、彼女の腕を持ち立ち上げるように促した。
「さぁ、早く立って」
アンジェリカが立ち上げると、すぐさま江口はスカートに手を突っ込み、彼女の下着を下ろした。
「いやっ!」
そして彼女のスカートをまくり上げ、アンジェリカの股間を凝視した。
『うぁーっ!若い女の股間!きれいな縦スジじゃ!こんなに深くきれいなものは久々に見たぞ…若くて大陰唇もふっくらとしてやわらかそうだ!たまらん、やっぱりいい!これは医者の特権だ!』
江口は目を皿のようにして、アンジェリカの一点を凝視していた。
「ふむふむ…きれいな肌だね…しかし…少し大陰唇に尿かぶれはあるね」
そう言いながら、江口のカサついた手がアンジェリカの大陰唇に触れそうになった。
「きゃっ!」
治療の一環とはわかっていても、いやらしく伸びるその手に、アンジェリカはとっさに身をかわしてしまった。
「君ぃ~、ワタシは医者だよ!医者!さぁ恥ずかしがらずに…」
江口は少しいらだって強い口調になった。そして、ゆっくりとそのごつごつとした手を近づけてきた。アンジェリカも覚悟を決めて目を閉じた。
「うっ・・・・」
そして、その指が、アンジェリカの大陰唇に触れた。アンジェリカはカサついた手の感触を感じ思わずうめき声をあげたが、そんなことにかまわず、江口はゆっくりと大陰唇から恥丘へとその手を這わせた。
アンジェリカは恥ずかしくて白い肌を紅潮させ、下唇を噛んだ。
紅潮していくアンジェリカの白い肌に江口は一層の興奮を覚えていた。彼の小さいなイチモツはしっかりと大きくなっていたが、小さすぎてわからなかった。
「ふむふむ…触った感じでは、肌もすべすべで尿によるかぶれも大したことないようだね。しかし、この間はどうかね・・・」
そう言いながら江口の顔は緩んでいた。そしてそのまま中指をアンジェリカの大陰唇の間の陰裂へと這わせた。
「きゃっ!」
「いちいち声を上げない!私は医者だよ!医者!恥ずかしがることはないんだ。じっとしていなさい!」
江口は、身体をよじらせたアンジェリカに向かってさらにきつい口調でたしなめた。
『うぉーっ、たまらん…若い女のワレメに私は指を突っ込んでいる…このまま膣に指入れたい…いや、そこまでしたらさすが訴えられるな…ここまでいったん我慢するか…』
江口はうれしくてしばらく中指を陰裂で動かしていた。
『何~この人…これ本当に診察に必要なの?まだ彼氏もいないのに、最初に触られるのがこのスケベ医者なの~もういやだぁ~!』
アンジェリカは恥ずかしそうに耐えていたが、たまらず声を上げた。
「せ、先生…まだですか…恥ずかしいでもうやめてください!」
アンジェリカの声にハッとして江口は指を離した。
『危ない…久々に若い女に触ったら興奮してしまった。この娘、佳賀里先生変なこといわないよな…この辺でやめておくか…ま、診察であることには変わらんしな、うん。』
江口は一人納得顔だった。
「ゴホンッ、うん、外性器のまわりも触診した限りでは大丈夫だ。うん、じゃあ、これに溜めてきた尿を出してみなさい。」
そう言って大人用オムツを取り出した。
「…先生、これにですか?皮膚の伸縮ならトイレでしてもいいんじゃないですか?」
アンジェリカは怪訝な表情で聞いた。
「うむ、それでは漏れた尿がどのように皮膚につくかわからんじゃろ。このオムツにして尿の広がる部分も見て皮膚の確認をするのだよ…。もし嫌なら、そのパンツにしていいぞ、そっちの方が、実際に君がお漏らしするのに近い状況だからな。むふふ!」
江口は勝ち誇ったようないやらしい笑顔でアンジェリカを見た。さすが少しエロオヤジの本性が出てしまった。下着に漏らせとはいささか言い過ぎだっただろう…。
アンジェリカはその説明にしぶしぶオムツを履いた。
彼女が履き終わると江口はすぐに急かした。
「さぁ早く出しなさい!」
江口の顔がアンジェリカのオムツに近づいた。
「さぁ早く、私も忙しいんだ!早くしなさい!」
江口は早くアンジェリカの放尿する表情が観たくてたまらなかった。
「…ハイ、でもそう言われると…出にくいので…やっぱり先生、トイレに行ってきていいですか?」
「いいから、早く出しなさい。私は忙しんだよ!君!」
江口は思わず強い口調になってしまった。
アンジェリカは、診察の内容からトイレで出して、オムツを持って来ても同じこととあたまで分かっていたが、途中から面倒になり、またこの怖いエロ医者から早く解放されたかったので、診察室でオムツに放尿することにした。
「ふんっ、うっ!」
アンジェリカはオムツに放尿しようと力を入れた。
しかし、見られているとなかなかでないものだ…
『あーん、漏らしちゃうとき、勝手に出てくるくせに、こんな時になんででないよ~、早く出して帰りたい!』
「ふんっ、うっ、うっ・・・・」
何度かアンジェリカは踏ん張った。そのたびにその端正な顔が歪んだ。そして何度目かのうめき声の後、ゆっくりとその表情が緩んだ。
そして、診察室にはジュッーーーーッという激しい放尿音が響いた。
『いやだ、大きな音してる』
アンジェリカは顔を赤らめた。そして江口の方を見ると、明らかにオムツに顔を近づけていた。
『この先生、なんか嫌だ…』
そう思いながらも放尿を続けた。
ジュッーーーーッ!ジュッ!ジュッ!ちゅぃーーーーーっ!
アンジェリカは排尿する音とその尿がオムツに当たる派手な音が診察室に響いた。
『若いだけあって尿道括約筋も力強いな!いい音しよる…』
恍惚の表情を浮かべて江口は、その音を聞きながらアンジェリカの顔を見ていた。
「…先生、全部でました。もういいですか?」
アンジェリカはさすがに少し不機嫌になっていた。
「うん、オムツを脱ぎなさい。私がキレイに拭いてあげる…」
アンジェリカはゆっくりオムツを下し始めた。
股の部分はたくさんの尿を含んで黄色く染まっていた。またオムツを下すともに、アンジェリカの尿の湿った香りが江口の鼻を刺激した。
江口は堪らず、アンジェリカのたっぷりと尿を含んだオムツを引っ張った。それはずっしりと重かった。
江口はオムツをデスクに置き、すぐさま、彼女の股間に目を向けた。そこには蒸れたアンジェリカのデルタ地帯が大きな裂け目をもって現れていた。
江口は理性が飛んで、そのまま顔を埋めそうになってしまったが、ギリギリのところで踏ん張った。
『いかんいかん、尿に含まれたフェロモンでやられるところだった…しかし、何度見てもきれいなワレメじゃのう…たまらん』
江口は、消毒薬を含んだガーゼでアンジェリカの尿で蒸れた部分を拭き取り始めた。
「先生、自分で拭けます…」
「こういうのはプロに任せない。」
江口も何を言っているのか分からかったが、とにかく一秒でも長く、アンジェリカの股間に触れていたかった。
そして、案の定、そのガーゼを大陰唇の隙間にも這わせた。
さすがにアンジェリカも少し不機嫌な顔をしていた。
それに気が付いた江口は、そそくさと切り上げ、最後にベビーパウダーのようなものを彼女の股間に振りかけた。
「うん、きれいになった。」
その言葉とともに、アンジェリカは急いで下着を上げ、デニムのスカートを下した。
「うん、皮膚の状態は良いようじゃ。しかし、尿によるかぶれも少し出てきている。軟膏を出しておくので、痒くなったら掻かずに、それを塗りなさい。もし痒みが収まらなかったら、いつでも佳賀里先生に言いなさい。また私が直々に診てあげるよ。」
江口は大満足の表情だった。
「あ、ありがとうございます…」
「うむ、オリンピック頑張りなさい、私は応援しているよ!ガハハハッ!」
江口は満足気に高笑いをしていた。
アンジェリカは頭を下げて診察室をでた。
『もう~あんな恥ずかしい診察して、軟膏で済むことなの?もういやだ!佳賀里先生いい人だけど…病院変えようかな…珍さんの鍼灸院も最近行ってないし…また珍さんに見てもらおうかなぁ…もういやだ!』

終わり


  • [437]
  • 投稿小説キャラクター

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 5月 5日(火)22時23分1秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

いいですね(笑 クレパスが透けているのを見て…ガルルルルッ! が
とてつもなく共感できます^^b

たしかにおもらしするくらいなら野ション選ぶ方いますもんね~
(逆にアソコさらけ出す位ならおもらし選ぶ女性もいますが^^)

そろそろLemon Juiceさん思案のキャラクターのページをまとめて一つ作ってみるのも
面白そうですがリアルタイムに年齢も職業も成長するのでなかなか悩みますね^^
顔画像と一口メモみたいなのだけでも載せるといいかもですね^^

  • [436]
  • Re: 笹原ティナちゃん

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月 5日(火)19時30分8秒
  • 返信
 
天真爛漫な女の子っていいですね。

岡副●希ちゃんは私のどストライクです。
●希ちゃんと一緒に寝ていて、彼女がおねしょしても、明るく「ごめーん、すぐ片付けるね~」と
照れ笑いしながら着替えそう…
もちろん私は、●希ちゃんのパンティがおねしょで濡れて股間に貼りついて
クレパスが透けているのを見て…ガルルルルッ!

また興奮してしまいました(笑)
ティナは、●希ちゃんと違って少しグラマーにしました。(●希ちゃんがりがりですもんね)
サーファーで結構筋肉もあって、太ももはめっちゃ健康的にムチムチしています。
オネショ毎晩は設定としてやりすぎかとおもいましたが、
彼女の性格だと、漏れそうになったら野ションをすると思うので、
今後活躍させるために夜の失敗の可能性を高くしておきました!


クロエ、アンジェリカ、そしてティナ…結構私の趣味が出たキャラですね。
エキゾチックな女性が好きなのかも…

  • [435]
  • 笹原ティナちゃん

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 5月 5日(火)16時16分28秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

なんとLemon Juiceさん自身でもそんなにムラムラくるだなんて
どんな内容なのか楽しみですね!^^

おお、笹原ティナちゃん、正式にキャラ設定付与昇格なんですね
おねしょ癖があるのに(毎日)芸能界入りだなんてなかなかやりますね!
こじ○りや、岡福○希ちゃんのような明るいイメージでがっつりおねしょだなんて
これは熱いですね!^^b 志村芸能がまた賑やかになりそうです^^

  • [434]
  • 笹原ティナ

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月 5日(火)01時24分1秒
  • 返信
 
もっと短く、おもらしシーンに特化した方が読みやすいと思うのですが、
キャラの個性が出た方が興奮するタイプなので、ついつい長くなってしまいます(汗)

自分で109話・110話を読み返してムラムラしていまいました(汗)

109話はオシッコを我慢する面白さでしたが、110話は漏らした後の羞恥と
それを受け止めるキャラの面白さを出せればなぁと思いました。

そして、笹原ティナ、気に入ってしまったのでキャラ設定しておきますね(笑)

笹原ティナ
CC2000年4月24日生まれ、CC2020年時点20歳。
アメリカ合衆国ハワイ州出身(日系5世)。
2016年ルーツである日本に興味を持ち、日本の高校に留学。
趣味のサーフィンを続けるために神奈川県茅ケ崎市に住む。
何故か日本に来てからオネショが止まらなくなった。
ほぼ毎晩オネショしている20歳の女の子。
2019年に志村芸能入り、2020年TV初登場!
性格は明るく天真爛漫!スポーツ万能の褐色のナイスバディ!





  • [433]
  • 投稿小説第110話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 5月 4日(月)22時18分27秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

おお、今回もボリュームたっぷりな感じの小説ですね!
エキゾチックな外国系ハーフキャラ初登場で
どんなおもらしなのか楽しみですね^^b

こちらもゆっくり読ませて頂きますね!
投稿小説、たっぷりな量なかなか大変だと思いますが有難う御座います!^^
更新させていただきますね!

  • [432]
  • また投稿してしまいました・・・

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月 4日(月)20時30分39秒
  • 返信
 
ムラムラを小説にぶつけております…
今回は、漏らしたあとのシミと女性の羞恥心に力点を置いてみました。

しかし、私はエキゾチックな外国系の娘が好きなようです…
またハーフキャラ登場させてしまいました…

  • [431]
  • キャストラTV・世界リゾートEXPRESS 沖縄ロケ編

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月 4日(月)20時28分33秒
  • 返信
 
キャストラTV・世界リゾートEXPRESS 沖縄ロケ編
~笹原(ささはら)ティナ(20歳)初登場

2020年5月4日「地球を楽しもう~世界リゾートEXPRESS」スタジオ収録。

「世界リゾートEXPERSS!今週は沖縄からはじまるよ~!」
司会のお笑いコンビ『さわぁ~ず』がタイトルコールをしてスタジオ収録が始まった。
「今日のゲストは、今、話題のハワイ出身のサーファーガール!笹原(ささはら)ティナちゃん~!」
さわぁ~ずの中竹(なかたけ)のコールに元気いっぱいのティナが入ってきた。
「スタイルいいね~ぇ!あしなが!」とオヤジ目線でもう一人の二村(にむら)が絡んだ。
ティナは恥ずかしがることなく、ミニスカートから伸びた健康的な脚をピンと伸ばし、腰に手を当てポーズをとった。
「いいね!ティナちゃん、いくつ…」
いつものようにスタジオ収録が始まった。

【サブ室】
「石田ディレクター、志村芸能さん、よくオンエアにOKしましたね。彼女、インスタなどではすでに人気ですが、テレビ出演はこれがはじめてでしょ…イメージ着いちゃうんじゃないですか?」
編成局の島津里香(しまづりか)が頭をかきながら苦笑いをしていた。
「まぁ、彼女の性格からも大丈夫、いいだろ…、事務所もOKしたしな。それに、まぁなんだ、結果的に視聴者はみんなこういうの好きだからな…まぁウチも新年早々、女子アナ3人とクロエがやらかしたからな、こういうのも市民権を得てきただろう、むふふっ。」
石田は高視聴率の手ごたえに不敵な笑みを浮かべた。

【2020年4月某日 沖縄某ビーチ ロケ当日…】
「世界リゾートEXRESS!始まるよ~」
浅黒く日焼けした若い女が砂浜からドローンカメラに向かって元気いっぱいに叫んだ。
タイトなTシャツに薄いグリーンのショートパンツが小麦色の肌にマッチしていた。
「ハイ、カット!オープニングカットはこれで行くぞ!」
石田の声が響いた。
「石田さん、だいぶ乾いてきたけど、気持ち悪いからこのまま海に入っていい?」
ティナは、少しガニ股になり、タイトなグリーンのショートパンツの裾を引っ張りながら、気持ち悪そうに言った。
彼女のショートパンツは股間の部分からTシャツの腹の辺りまで大きなシミができていた。
白のTシャツだったので、Tシャツの方は少し黄ばみが浮かびあがってきていた。
「そうだな。さっきのVTR(ブイ)の続きを(このあとも)持たせたいので、海に入ってごまかせ。まぁお前みたいに漏らしちゃう娘も多そうだからな(笑)」
石田は、彼女の股間にできた大きなシミをみながら大笑いした。
「漏らしてませんよ~、ちょっとちびっただけです!」
ティナは恥ずかしそうにTシャツの裾を引っ張り、太ももをモジモジさせて照れ笑いを浮かべた。

【その1時間前】
「ティナ、まずはこのアクティビティから行くぞ!」
石田たちは小高い丘の上に居た。そこは「スーパーマン」というアクティビティのスタート地点だった。
丘と丘の間には南国のきれいな海が広がっており、そこに張られたロープを滑るように滑空するというアクティビティだった。結構な高さもあり、スリル満点だった。
「えっ~、ワタシ、高いところ苦手~。」
サラサラの髪をなびかせティナは苦笑いでそれを見た。
「ティナちゃん、そういう人が体験する方が、視聴者にもスリルってもんが伝わるんだ。ヘルメットにCCDカメラもつけるから、顔芸で視聴者にこのスリルと爽快感を伝えるんだよ。(笑)」
カメラマンの大谷がそう言うと、ADの赤松がCCDカメラのついたヘルメットを持って立っていた。
「顔芸ですか(笑)!」
ティナは笑いながらヘルメットをセットしスタート台に立った。
「Haaah-i!世界リゾートEXRESS、特派員の笹原(ささはら)ティナでーす!」
ティナは屈託ない笑顔を大谷が持つカメラに向けた。英語の発音がきれいだった。
大谷は、健康的なティナの肢体を、足元から舐めるように映し、そして、最後は天真爛漫で屈託のない彼女の笑顔にパーンした。
ティナのスタイルは、しっかりとした筋肉質ありながらも女性の丸みも併せ持っていた。そして、とても健康的であった。その証拠に、カメラ越しにその弾力が伝ってくるような何とも言えない魅力をベテランの大谷は感じ取っていた。
『この娘、売れるな…』
大谷は永年のキャリアからティナのアイドル性をこの時点で確信したようだった。

「日系ハワイアン5世です~。今日はハワイ出身の私が、沖縄の魅力をたっぷりお伝えしまーす!YEAH!」
ティナの笑顔は太陽のように眩しかった。
「ハイOK!ティナ、そろそろスーパーマン行くぞ!」
石田の声が響いた。
アクティビティのスタッフがティナのまわりに集まり、セットし始めた。
ティナはロープから吊り下げられた50㎝ほどの頑丈そうな化学繊維の布に腹を付けた。
スタッフが落ちないように、その布から出ているベルトで肩と両脚を固定した。
「こわぃ~。高いところだけは、苦手なんですぅ~。」
ティナは怖いと言いながらもその太陽のような弾ける笑顔で、CCDカメラに向かってレポートを始めた。
「ちびっちゃいそう(笑)」
その言葉に、スタッフ一同笑みがこぼれた。そうこの時点では、それば誰もが冗談だと思っていたからだ。
しかし、ティナにとって、この言葉は冗談で言ったのではなく、恐怖から彼女の股間がムズムズとしたので思わず口に出てしまったのだった。
顔は笑みを浮かべているが、内心は相当怖がっていた。
そして、間もなくティナは滑空を始めた。
「ぎゃああああぁっ・・・・・こわいぃぃぃーーーー!STOP!STOP!▲&%%%÷◎Δ∑…!!!」
ティナの悲鳴が響いた。途中から英語でも日本語でもない意味不明な言葉を発していた。
彼女の端正な顔はゆがみ、涙とよだれを垂れ流しながら南国の空を滑空した。そして、その表情は余すところなくCCDカメラにおさめられた。
「出る~ぅ!あっーーーー!OH!MY GOSH!ダメ!ダメ!」
滑空は30秒ほどだった。到着した時、髪はかき乱れ、彼女は蒼白で疲れ切った表情をしていた。
そんな彼女のもとにゴール地点に待機していた若手カメラマン、一色(いっしき)が待ち構えていた。
「はぁ、はぁ、はぁ…」
引きつったティナの顔に一色のカメラが寄った。彼女は大きく息をしながらゆっくりと苦笑いをしながら、恥ずかしそうに右手でよだれを拭き、顔を上げた。
「・・・・(笑)」
ティナに苦笑いが浮かんだ。
「ティナちゃんどうだった?」
「めちゃ、怖かったです(笑)こわい~」
そう言いながら少し震えているようだった。
「景色、レポートできた?叫び声しかきこえてこなかったけど」
「はははっ、全然!もうダメですよ~(笑)」
お約束のやり取りが繰り広げられた。
そんなやり取りの中、恐怖から覚め、徐々に落ち着きを取り戻したティナは、股間に違和感を覚えていた。
到着した直後は恐怖で気が付かなったが、何やら身に覚えのある不快感だった。
『あれ?なんかパンツの中、気持ち悪い…まさか…ウソ~!出ちゃった?』
そして、それが何であるかわかったティナは「…むふふっ…」と顔を赤らめて笑いながら上目遣いで一色のカメラを見た。
「どうしたの?」
不思議に思った一色は尋ねたが、
「いや(笑)」と彼女は恥ずかしそうに笑っているだけだった。
「えっ、どうしたの、ティナちゃん?」
その問いにティナは恥ずかしそうに続けた。
「いや(笑)…あの…ちょっとちびったかも…です。(笑)」
一色は一瞬驚き、ティナと目があった。
このとき、一色はティナのパンツの中の状態を察した。
その一色の表情を見て、ティナが恥ずかしそうに笑ったので、一色もつられて笑ってしまった。そして、その笑いにカメラも揺れた。
「どうしよ~、でちゃったかも…」
ティナは終始照れ笑いを浮かべていた。一色は笑うことしかできなかった。

そんなティナのもとにスタッフがベルトを外しに近づいた。
「いや~恥ずかしいー!」
この状態で、ベルトなどを外されるのは相当恥ずかしいだろう。リナの体温がグンとあがったように思えた。そして、案の定、太ももを止めていたベルトは少し湿っていた。
ベルトを外されると、ティナはゆっくりと立ち上がった。そして、彼女が目線を落とすと、彼女の腹から股間にかけて大きなシミができていた。
それは紛れもないティナの尿だった。
「(笑)…」
ティナはそれを確認すると顔を真っ赤にして最大の照れ笑いを一色のカメラに向けた。
そう彼女は失禁していたのだった。
「ティナちゃん!」
一色は一瞬驚いたが、カメラマンの性か、とっさにその濡れた部分をアップにしてしまった。
「あっ!もうやめてください(笑)」
天真爛漫のティナだが失禁痕をアップにされて、さすがに恥ずかしかったのか苦笑いをしながら体を丸めてしゃがみこんだ。

「…(笑)、ちびっちゃった!」
ティナはそう言ってゆっくり立ち上がり、股間に貼りついたショートパンツを引っ張った。
現場には微妙な空気が流れた。
『いやだ~、みんな困ってる…何とかしなきゃ!でも恥ずかしいよ~20歳になってお漏らしなんて…』
場の空気を察した性格のいいティナは、みんなに気を遣わせないように努めて明るく振舞った。
年頃の娘だから、本当はメチャクチャ恥ずかしかっただろう…でも笹原ティナとはそう言う娘なのだ。

しかし、改めて股間の不快感に目を向けると言い訳のできないシミが存在していた。
「いや~ん、結構でちゃった…ぃやンだ~ん…はずかしー!」
ティナは火照る頬に手を当てながら、股間の大きなシミを見て声を上げてしまった。
ティナはちびったと言っていたが、しばらく立ち尽くしていると、そのショートパンツの裾からポタポタと黄色い雫が落ちてきた。それは、ショートパンツにかなりの量の尿が含まれていたことを物語っていた。
そして、それはしっかりと一色のカメラにおさめられた。
「気持ち悪ぃ~」
ティナはガニ股になりながら、雫が落ちるショートパンツをまた引っ張った。
「あーん、Tシャツのお腹のところも染みてる…」
そして、腹の部分まで濡れていることを確かめ、恥ずかしさが倍増した。
そう、ティナは滑空スタイルで失禁したので、タイトフィットのTシャツのお腹の辺りまで尿が広がっていた。
「お尻は大丈夫!」
ティナはキュンと上がったお尻を向け確かめた。うつ伏せの滑空スタイルなのでお尻はあまり濡れなかったようだった。

地元の人らしきスタッフの男たちは、ティナのその姿を見て、目が血走っていた。
普通にしていてもエロい体をしたいい女が、ション便をちびって、股間にシミを作り、恥ずかしそうに立っているのだ、これはマニアでなくとも興奮するであろう。
全員前かがみになっていたことは言うまでもない。

「ティナちゃん、次はビーチでオープニングシーン撮影(と)るよ。とりあえず、そのまま行こうか。」
一色はようやく落ち着いたのか、次の予定を思い出すようにティナに声をかけた。
「はーい…ごめんなさい、汚しちゃった。」
そう言って、スタッフのみなさんに頭を下げた。
「あっ、掃除していきます…だって私ので、汚しちゃいましたよね。」
ティナは恥ずかしそうにスタッフに言った。
彼女は、本当にいい子のようだ。恥ずかしくてすぐにでも逃げ出したいはずなのに、自分の失禁の始末をすると言えるのだ、彼女は大したものだった。
しかし、スタッフは「大丈夫、女性客でたまに失禁する人いるから慣れています」と本当かウソかわからないことを言ってその申し出を断った。
ティナはそのスタッフの心づかいに改めてお礼を言って深々と頭を下げた。

しかし、そんなティナとのやり取りの中でも、その場にいた男性スタッフは、ムチムチセクシーなティナの太ももとその付け根のシミにくぎ付けだったことは言うまでもない。
彼女は、そんな視線に気が付き…
「…(笑)、もう恥ずかしいから、あんまり見ないでくださいね…では失礼しますね。」
そう言って、両手で股間のシミを隠して、スタッフに背を向け、アクティビティ施設から出ていた。
「お、おい…」
残されたスタッフは、到着地点に集まった。そこには、当然、水滴が落ちたシミがあった。
「おい、これって、あの子の…」
「おう、絶対そうだ!これが、あんなかわいい子のオシッコかよ!」
地元の男性スタッフはティナのお漏らしの水滴から放つフェロモンによって、理性がぶっ飛んでしまったらしい…

【沖縄某ビーチ】
アクティビティのスタートとゴールに分かれていたスタッフは、オープニングの撮影地点に集まってきた。
先に一色とティナが撮影ポイントに到着した。
そこへまもなく石田たちもやって来た。
石田はすぐさまティナの股間のシミに気が付いた。
その視線に気が付いたティナは、終始照れ笑いをしながらその肉付きのいい体をクネクネとよじらせていた。
「あの…」
ティナが恥ずかしそうに切り出そうとしたが、
「漏らしたのか?」
ティナが次の言葉を言う前に石田がティナの股間を見ながら言った。
「漏らしたというか…到着したら、あの…ちょっとちびってました…へへへ…」
元気な女の子だが、さすがに恥ずかしいらしい…頬を真っ赤にして応えた。
「まぁ若い女にはよくあることだ、気にすんな。江津子さん、着替えある?」
石田はメイク兼コーディネーターの江津子に声をかけた。
「ごめんなさい…衣装は一回ホテルに戻らないと…」
「おう、わかった。このまま撮影つづけるぞ、まったく最近の若い女は…」
石田はそう言いながらも少し優しい顔でティナの頭を撫でた。
「ごめんなさい…」
ティナは苦笑いで石田を見つめた。彼女は、優しい父を見るような目で石田を見つめていた。
「気持ち悪いか?」
「はい…」
そう言って、太ももをモジモジをさせた。
「よし、ドローン飛ばせ!オープニング撮影(と)るぞ!ティナ、このシーン撮ったらそのまま海に飛び込んでいいぞ!すっきりしてこい!」
「はーい!」
ティナは最高の笑顔で返事した。

「世界リゾートEXRESS!始まるよ~」
「ハイ、カット!オープニングカットはこれで行くぞ!」
ティナの声と石田の声がビーチに響いた。
そして、江津子によるティナの顔のテカリ防止程度の化粧直しが終わり、撮影が続行された。
大谷のカメラが先ほどのアクティビティを映し、そこからティナの股間のアップへパーンした。
「えっ~みなさん!『スーパーマン』をする前には、お手洗いは済ませましょう!」
「でも…やっぱり恥ずかしい!やっぱりあんまり映さないで!」
そう言うと股間のシミを隠すように身をよじってさらに言葉を続けた。
なんと石田はティナの失禁もアクティビティの宣伝に使っていた。
「でも大丈夫!そんな時は~!」
ティナは後ろ向きになり、そのまま海に向かって走りだし、そのままキラキラ光る海にダイブした。
そして、すぐ海から上半身を出し、笑顔で叫んだ。
「でも、みなさん!『スーパーマン』が怖くてちびったときは、こうすればバレませんよ!!!(笑)」
白のタイトなTシャツからはグリーンの水着が透けていた。
「ハイ!OK!ティナいいぞ!」
石田の声が響いた。
そして、そこからはお漏らしを天真爛漫なキャラで乗り切るティナの魅力がいっぱいに伝わってきた。

オープニングの撮影は終わったが、ティナはすぐには海から上がってこなかった。
「ティナちゃん!次の撮影あるから、ホテル戻るよ~!」
赤松が叫んだ。
「はーい!すぐ行きます~!」
その問いかけに、ティナは元気に応えたが、そのまま照れ笑いのような表情で、赤松の方を見ていた。そして、海の中で突っ立ったまんま目を閉じ、ブルブルっと震えた。
その震えの後、彼女の表情が緩んだ…
「ふっ~。ごめんさない…海に入ったらオシッコしたくなっちゃいました!(笑)今、しちゃった!(笑)」
そう言って屈託のない笑顔を向けた。
ハワイ育ちでサーファーのティナにとって海で用を足すことは日常茶飯事なのだろうが、20歳の女の子が、今、ここでオシッコしたと笑顔で告白するのはなかなかなものだ。
ここまで来ると天真爛漫という言葉でもおさめきれない性格のようだ。
石田たちは少しあきれながらも、そんなティナを暖かく見守っていた。

「ティナ!夜はディナーの取材だ、一回ホテル帰って着替えるぞ!」
「はーい!」
バシャバシャと海をかき混ぜ、石田の声に元気よく答えるティナだった。
そして、南国の青い空にティナの太陽のような笑顔がはじけた。

終わり

追記)
ON AIR直後、志村芸能。オフィスの電話が鳴った。
「ハイ、志村芸能です!」
「私だ、河屋だ。今、テレビに出てた子、笹原ティナとか言ったかね。彼女をウチのCMで是非使いたい…金に糸目はつけんよ!」
そしてその声の主は、河屋壊、その人であった。

続く


  • [430]
  • 投稿小説第109話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 5月 3日(日)13時58分25秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

いえいえ、毎日のムラムラお若い証拠ですナ~!^^b

おお、なんとボリューム満点な量ですね~!
クロエの気球編、さらにLemon Juiceさん自信の作品、これは楽しみですね!
顔を知っててさらに美人のシミだったら顔をうずめてクンカクンカ間違いなしです(笑

おもらしシーンにも力を入れたとの事ですのでゆっくり読ませて頂きますね!
有難う御座います、更新させて頂きます^^b

  • [429]
  • リライトしました

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月 3日(日)03時40分5秒
  • 返信
 
相変わらず投稿後の修正すいません。
誤字脱字のチェックのつもりが結構、修正入りました。
さらに長文になりました。
でも久々にアレキサンダー大王が東方遠征しました。
自画自賛です(汗)
かなりおもらしシーンに力を入れてしまいました・・・ど変態です。

  • [428]
  • 【完成版】クロエのハッピーゴールデンウィーク

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月 3日(日)03時37分27秒
  • 返信
 
クロエのハッピーゴールデンウィーク

CC2020年5月1日(金)
『白い脚、グレーの布に包まれた小さいけどきゅっと上がったお尻…
いいなぁ。今年のゴールデンウィークはクロエ姉ちゃんと…』
キッチンで洗い物をするクロエの後ろ姿をダイニングからぼーっと眺める青年がいた。
ポニーテールに結わえられた髪はその白いうなじをあらわにし、うなじから肩、肩から腰、腰から尻、尻から脚、脚から足首とたおやかな曲線を描いていた。
そのしなやかな体を恍惚の表情で見とれる青年がいた。
彼の名前は真行寺佳親(よしちか)…
バシッ!
「痛ッ!」
猛烈な張り手がその青年の頭を直撃した。
「コラッ!佳親!クロエちゃんのお尻をいやらしい目で見てたでしょ!」
青年は振り返ると、腰に手を当て、仁王立ちしている姉の姿に気が付いた。
「姉貴!なんもいきなり殴ることないだろ!」
「もう、だからあんたは連れてきたくなかったのよ!」
その女は目を吊り上げ佳親を捲し立てた。
「またヒステリー起こす・・・姉貴もクロエ姉ちゃんみたいにお淑やかになれよな。」
その言葉に、その姉の佳加(よしか)はさらに声を荒げた。
「まぁまぁ二人ともせっかくのゴールデンウィークなんだから・・・それに佳親君もいとこの私見てもうれしくないでしょ(笑)」
クロエが二人をなだめに入った。
「だってクロエちゃん、佳親のヤツ、最近、スケベなんだから!この前なんて、私の友達にもいやらしい目を向けてさ…」
「だってあんなミニスカートでパンチラされたら20歳の男の子は我慢できないよ!」
真行寺佳加(21歳 11月生まれ)、真行寺佳親(20歳 4月生まれ)の姉弟。
そうクロエの従妹たちだった。
「まぁまぁ・・・コーヒーでも飲んで落ち着きましょ。」
クロエは姉弟のやり取りをなだめようと朝食のあとの温かいコーヒーを用意した。
「それにしてもクロエちゃん、こんな素敵なコテージに誘ってくれてありがとう。さすがキャストラTVね。保養所も素敵!」
「ううん、日本に戻って彼氏もまだできないし、一人でゴールデンウィーク過ごしてもね…来月にもう30歳になっちゃうのに、寂しい女ね(笑)」
「クロエ姉ちゃん、もう30歳!」
「佳親君、そんなに強調しないでよ(笑)」
クロエは優しい微笑みを浮かべて佳親をみた。
「(三十路には)見えない!内の大学の女子なんてション便くせぇガキばっかりで、クロエ姉ちゃんみたいな色っぽい大人の女性に巡り合いたいな~。やっぱりアメリカでは白人の彼氏?それともヒップホップ系の黒人みたいな、いかつく格好いい人?」
「まったく、エロ動画ばかりみてオナっている大学生が何言ってんだか!」
無邪気に食いつく佳親を小ばかにするように佳加は言った。
「おい、姉貴、女がオナニーなんて言葉つかうなよ、そういう下品なところあるから、すぐ彼氏に逃げられんだよ。姉貴も今年22歳だろ、女らしく振舞えよな。」
佳加の目がギラっと光ったが、その瞬間、クロエは立ち上がり二人の会話を遮るように続けた。
「さてと、そろそろ気球に乗れる時間じゃない?乗り場まで行こうよ!」
このコテージ群から車で15分ほどのところに熱気球乗り場があり、その体験を申し込んでいたのだった。
三人は着替えて、車を出した。

【熱気球乗り場】
「そばで見ると大きいね~」
クロエは大きく膨らむ気球に驚いた様子だった。
「さてと…これから30分の空中散歩、楽しみましょ!」
3人は胸をワクワクと躍らせた。
出発まで15分ほど要したが、3人を乗せた熱気球も大空へ飛び立っていった。

どんどん地面から離れ、他人が蟻のように小さくなっていった。
「気持ちいい!」
佳加は一面に広がるパノラマに大満足の様子で両手を広げ空気を思い切り胸に吸い込んだ。
「ほんと!最高!」
佳親もそれに応え、さっきまでのいざこざもすっかり収まった様子だった。
ブルブルっ、クロエは寒さで震えた。
「でも上の方まで来ると想像より寒いね。佳加ちゃん、パーカーの下(に着ているの)、Tシャツだけでしょ、しかもホットパンツって寒くない?」
クロエは震えながら佳加を気遣った。
「ちょっと寒い~っ、でも気持ちいいから平気!」
「さすが若いわね!」
空中散歩にすっかりご機嫌の佳加だった。

しかし・・・
15分ほど経過したころ…
モジモジッ
「あれ、姉貴、言葉数減ってないか?どうした寒い?」
姉の異変に気が付いた佳親が佳加に声をかけた。
「…コ、したい…」
顔を引きつらせて佳加が佳親の耳元で何かささやいた。
「何?」
バーナーの音や風でよくきき聞き取れなかった佳親は聞き返した。
「オシッコしたい!」
今度は、大きな声で佳加がいった。
「オシッコ?」
佳親はびっくりした。
びくんっ!二人のやり取りにパイロットが驚いた。
「大丈夫ですか、お嬢さん…」
そしてそのパイロットの男は心配そうに佳加に声をかけた。
「す、すいません、急に催してきました…」
佳加は恥ずかしそうにモジモジとし、体をくねらせた。
「大丈夫、佳加ちゃん…」
心配そうに声をかけるクロエだったが、このときクロエの膀胱にもかなりの尿が溜まり、少し強めの尿意を感じ始めていた。
「あんまり大丈夫じゃないかも・・・急に来ちゃった、えへへ…」
バスケットの縁をつかみながら顔を引きつらせて我慢する佳加だった。
「あとどれくらいですか?」
クロエはパイロットに聞いた。
「ちょうど半分のところだからあと15分くらいですね、お連れさん大丈夫ですか?女の子だからなぁ、男だったら、このペットボトルにしてくださいって言えるんだけど…」
その言葉に、佳加の目がギラっと光った。
「あの…そのペットボトル貸してください…」
「えっ!」
一同、佳加の言葉にびっくりした。
「あー、もう漏れそう!これ、借ります!」
そういいながら、パイロットの足元にあった2リットルのペットボトルをひったくるように取り、少し入っていた水を捨て始めた。
「ごめんなさい、やっぱり、これ使わせてください!」
少しの水だったが、その水を出し切るまでの時間も惜しい佳加だった。
さらに、尿意を感じていたクロエにとっても水が流れる音は尿意をさらに助長させるものだった。
そうこうしているうちに、じわっ…と佳加はパンティ生暖かいものが広がった。佳加は慌てて、太ももをクロスし、左手で股間を押さえ、右手に持っていたペットボトルを佳親に持たせた。
「漏る。漏る。漏れちゃう!佳親、これ持って!」
佳加はそう言うと、ベルトを外し、慌ててデニムのホットパンツと白の下着を膝まで下し、勢いよくしゃがみこんだ。
ちゅっーッ!
しゃがみこむ途中で、ふくよかな大陰唇のワレメから第一波の黄色い水流が飛び出した。
少し太ももにかかったが、佳加は気にせず、そのまましゃがみこんで放尿を始めた。
ちゅぃーーーーーっ!
「ごめんなさい…気球のバスケット汚しちゃいました…」
パイロットの方を振り返って、しゃがみこんだ放尿スタイルで言った。
「姉貴、これ…」
「ありがとう・・・」
佳加は佳親からペットボトルを受け取ると、股間にそっと当て、残尿をペットボトルに排出した。
しゅっ――――っ!
ペットボトルを外尿道口に当てると、一気に尿をふり絞った。
じょぼじょぼ…ペットボトルに流れ込む尿の音も聞こえた。そして、佳加の体温で暖められていた尿は湯気を発し、ペットボトルの内側を曇らせた。
そして勢いのある尿は少しはみだし、佳加の手に掛かったが、彼女は尿の出口とペットボトルの口を合わせるように尻を振って調整しながら放尿を続けた。
そしてその元気な放尿音は、若く健康的なフェロモンと入り混じったアンモニア臭とともに周囲に広がった。
その甘美なにおいはパイロット男性にも届いた。その匂いは風ですぐに吹き飛んだが、彼はその匂いと若い女性が尻を丸出しで放尿する姿を目の当たりにした刺激から、勃起してしまった。
「あ、いや…大丈夫ですんで…あの…」
そういいながら、その男は、クロエと一瞬、目があった。彼は恥ずかしそうに勃起した股間を隠すように背を向けた。クロエも若い男の勃起を見て少し顔を赤らめた。
そうこうしているうちに、佳加は排尿を済ませ、下着とホットパンツを上げ立ち上がった。
「あっ…」
下着を上げたとき、股間についた尿が下着にじわっと広がったのか佳加はバツの悪い顔をした。そして、股間には最初にちびった小さなシミもできていた。
また最初の方はバスケットの床にこぼしてしまったもののペットボトルには半分くらい尿が溜まった。そして、その温もりからペットボトルの中が曇っていた。
「ふーっ!間に合った…すっきり!」
そう言って佳加は、股間に貼りついたパンティを剥がすようにデニムの裾を引っ張り、それをごまかすように尻を両手でパンパンッとはたいた。
「姉貴、これ間合ったって言うのかよ…」
ほっとする佳加に佳親はあきれ顔だった。
「いーじゃん、漏らさなかったんだから…ちょっとちびったけど(笑)」
明るい性格なのだろうか、弟の佳親はともかく、知らない男の前で放尿しながらもあっけらかんとした様子だった。
そして、佳加はすっきりして落ち着いたのか、クロエの異変に気が付き始めた。
クロエと佳加の目があった。
クロエは佳加に自分がおしっこを我慢していることに気が付かれたと察して、おどけたように舌を出した。
「佳加ちゃん…私も結構、お手洗い行きたくなってきちゃった…」
クロエはそう言いながら太ももをすり合わせ始めた。
クロエのその表情からタイトなベージュのチノパンに包まれた彼女のデルタ地帯に大きな洪水が押し寄せてきているのが読み取れた。
ゴクリッ、パイロットと佳親が生唾を飲み込んだ。
「佳加ちゃんがオシッコするの見たら急に行きたくなってきちゃった。ハハッ…。でも、あと10分くらい大丈夫よ!」
男たちの視線が自分の股間に集まるのを察したのか、クロエは乾いた笑いで応えた。
「クロエちゃん、本当に大丈夫?」
佳加は心配そうにクロエの顔を覗き込んだ。
そう彼女はついさっきまでその苦しみに身もだえていたのだ、今のクロエのつらさが手に取るように分かった。
「ホントに、大丈夫だよ。」
クロエはそう笑って答えたが、その表情は硬かった。
「そうだよな~、クロエ姉ちゃんは姉貴みたいにここで野ションはできないもんなぁ~」
佳親は無神経に言ってしまった。そして、その言葉にクロエは追い込まれたような表情をした。
もちろん、クロエはここで放尿などする気にもなれなかったが、佳親の一言で自分は降りるまで絶対できないと追い込まれてしまったのだった。
「バカ!非常事態はクロエちゃんもここでしていいの!」
その微妙な表情を察してか、佳加はすぐさまフォローの言葉を入れた。

ゴーッ!ゴーッ!
ガスを調整しながら気球がゴール地点に近づいていった。
「あと、5分くらいですかね…?」
クロエは引きつった笑いでパイロットに尋ねた。
「そうですね、順調なのでそれくらいです!もう少しの辛抱ですからね!」
パイロットも優しく気遣った。
クロエは両脚をぴったりと閉じて、両手を膝に当てバスケットにもたれかけるように前かがみに立っていた。時折、両膝に当てた手がきゅっと強く握られた。
気球はゆっくりと風に乗って進み、クロエの後ろで結わえられたポニーテールが風になびいた。
「ふーっ!」
しばらくするとクロエは大きなため息をつき、バスケットの縁に両手をかけ、上半身をひねったり、両脚を小さく上下に動かしたりし始めた。相当限界なのだろう。
「クロエちゃん、これ使う?」
佳加は見かねて自分の尿が半分くらい入ったペットボトルを差し出した。
「あ、ありがとう…もう少しくらい我慢できそうだから、だ、大丈夫、ありがとう、佳加ちゃん。」
クロエは声が震えながらも必死に笑顔を作った。
「クロエ姉ちゃん、ホントに大丈夫かよ…俺、後ろ向いてるから、しちゃいなよ。」
佳親も心配そうに声をかけた。
「佳親君もありがとう、私は、だ、ウっ!」
クロエは話している途中で言葉を詰まらせて身悶えた。
クロエのデルタ地帯から電気が走るようなあ痺れが全身に走った。
その場に緊張感が走った。
そして、三人は見てはいけないと思いながらも、みんなクロエの股間に注目した。
「だ、いじょうぶ…だから…はぁはぁはぁ…」
そう言うクロエの股間からは何もこぼれていなかった。それを確認し、その場に安堵感が広がった。
しかし、相当切羽詰まってきたのか、クロエは右の足を足首から規則正しく上下に動かし始めたかと思うと、身をよじらせ、今度はベルトのバックルに右手をかけ、股間を刺激するように上に引っ張った。
その時、チノパンが一瞬、股間に食い込んだ。
ほんの一瞬だが、クロエのふくよかな大陰唇が浮き出たように思えた。
それを佳親は見逃さなかった。正確に言うと見逃せなかった。そして彼は半勃ちしてしまった。
彼は、クロエの股間にチノパンが食い込むのを見て、その中を想像していた。
『クロエ姉ちゃん、苦しそう…でも、めちゃくちゃセクシー!どうしようクロエ姉ちゃんのオシッコもワレメからピューって出てくるのかな…お姉ちゃんのオシッコってどんな色かな…』
佳親の妄想は膨らんだ。姉の佳加がおおらかな性格なので、今だに風呂上りは丸裸で出てくることもある。だから彼は女性の外性器というものをよく知っていた。佳加のパイパンでふくよかな縦スジの記憶を目の前のクロエに重ね合わせていた。
そしてその縦スジから溢れる黄色い尿も想像していた。
『いかん!いかん!クロエ姉ちゃんが苦しんでいるのに俺ってヤツは!』
佳親はその妄想を振り払うかのように首を振った。

『どうしよう…出ちゃいそう…漏れちゃいそう…あーん、今年の新年早々お漏らしして、半年もたたないうちにまた私って漏らしちゃうの…絶対、ダメ!大人の女としてダメ!絶対我慢しなきゃ!あーん、でももう漏れちゃいそう…どうしよう…』
クロエは全く無言になり、うつむいたまま目を閉じていた。そして彼女の頭には新年早々、「行く年くる年」で失禁した記憶がよみがえってきていた。
『まずい…あの時と同じくらいおトイレに行きたい…漏らしちゃうの私?ダメダメ!』
そう思いぎゅっと内ももに力を入れ、股間を締めるように脚を閉じた。
『お腹の下あたりが苦しい…膀胱が痛い…これってオシッコが溜まっているってことよね…でもなんでこんなに急にしたくなるのよ…コーヒーのせい?そういえば佳加ちゃんも急に限界きたし…。佳親君は大丈夫なの?男の子は平気なの?やっぱり女って損だ!男の子に比べて膀胱も小さい上に、尿道も短いから漏らしやすいって言うけど…ウソ、この歳で、また漏らしちゃう?ダメダメ!でも、漏れちゃうかも…いやん!』
クロエの下腹部には、鈍痛にも似た不快感があった。それは明らかに膀胱の痛みだった。その痛みは全身に寒気と痺れのようなものをもたらしていた。
そしてその一方で、クレパスの間は異常な熱を帯びているように感じた。
『まさか、この感覚…ちょっとずつ漏れてる?股間の感覚がよくわからない…でもなんか熱い…どうしよう…まさか…』

クロエの感覚は正しかった。
意識しないうちに少しずつではあるがジワジワと限界まで我慢した尿がシミ出てきていた。

クロエはその感覚に恐怖しながら、ゆっくりと目を開けて股間を見た。
まだ濡れていないように見えたが、股の間に生暖かい感覚があったので、恐る恐る締め付けられた両足を広げてみた。
『えっ!』
クロエは声には出さなかったが驚いて目を見開き、すぐさま両足を閉じた。
『どうしよう…やっぱりちょっと漏れてる…』
クロエは少量ではあるが漏れ始め、シミになり始めている股間を見て焦った。
『あと少し、何とか我慢しなくっちゃ!』

熱気球はゆっくりと着地点を目指していた。
クロエは、着地点に向かって少しずつしぼんでいく気球を見ていると自分の膀胱がしぼんでいくような恐怖すら感じた。
ブルブルっ!クロエは想像して震えた。

「まもなく着陸しますので、もう少し我慢してくださいね」
パイロットの優しい言葉にクロエは少し涙を浮かべて頷いた。
「クロエ姉ちゃん、頑張れ!」
「クロエちゃん、頑張って!」
佳親と佳加も必死でクロエを励ました。しかし励まされてもどうしようもなかった。
「あ、ありがとう…ウっ!ウっ!ウっ!」
クロエは彼女らの励ましに応えようとしたが、大きな尿意の波に襲われ、言葉を詰まらせた。そして堪らず両手で股間を押さえ、あふれ出そうな尿を押さえつけようと身悶えた。

「ウっ!ダメダメ!」
クロエは顔を歪めてうめき声を発した。
その瞬間、クロエ下腹部付近では変化が起こっていた。
クロエのうめき声はその変化に抗い切れないものが音となって発せられたのであった。
彼女の破裂しそうにパンパンに膨れ上がった膀胱は、それを保つ筋力を徐々に失ってきていた。
パンパンに張り詰めた膀胱…それは相当な痛みを伴っていた。そして膀胱も筋肉だ、疲労すればその力を失う。痛みに耐えかねてしぼんでしまうのだ。
そう彼女の膀胱は耐えきれず、ほんの少しだが縮んでしまったのだ。
それによって行き場を失った尿が尿道へと押しやられた。
尿道に何もなければ、女性の尿道は短いとは言え、そこに少しは溜めて漏れるのを防ぐこともできたのであろうが、彼女の尿道には、先に膀胱から溢れ出し、すでに尿が溜まっていた。そうだから、玉突きのように先に溜まっていた彼女の尿は外尿道口から飛び出さざるを得なかった。そして勢いよく押し出された彼女の尿は、固く閉ざされた大陰唇の隙間に広がった。
『ダメ、ダメ、ダメ』
そう外尿道口から飛び出した尿だが、今度はクロエの強い意志によって固く閉じられた大陰唇によって下着にこぼれだすことを阻まれた。しかし、それも空しい抵抗だった。
外尿道口の外に溢れ出て、閉ざされた大陰唇によって行き場を失った尿だが、その固く閉ざされた大陰唇の間のクレパスが水路になり、それに沿って出口を求めた尿は、クロエの股間の前の方に流れ出た。そしてそれはクロエの下着へとたどり着いた。
そう女子が前側にシミを作る漏らし方だった。

「ふーっ、ふーっ」
クロエは大きく肩で息をするようになってきた。下着に染み出てきた感覚を強く感じたのか、最後の砦と言わんばかりにその両手で股間を鷲掴みにしていたが、これ以上漏れ出ないように右手の中指をワレメに沿わすように挟みこみ、外尿道口を直接押させ得つけるようにして尿が漏れ出すのを防ごうとした。
大人の女性が股間を鷲掴みにするくらいの尿意なのだから、それはもう限界を超えていたのであろう。
しかし三人はクロエの異変を心配そうに見守るしかなかった。
「だ、大丈夫、大丈夫…だから…へへへ、あんまり見ないで…」
三人の目線が気になったのか、苦笑いをしながら答えた。しかし、このときも両手はしっかり股間にあった。
三人はバツが悪そうに視線を外した。

『あーん、出ちゃった!また出てきそう!どうしよう!どうしよう!』
クロエは大丈夫という言葉と裏腹に、決壊寸前の尿道口を堰き止める手段は、股間を押さえる以外に思いつかなかった。そんなクロエに容赦なく尿意の波は、第2波、第3波と断続的に続き、そのたびに熱いものがジワッ、ジワッと股間に広がった。
『あーん、漏れてる…絶対、今、手を離したらシミが見えちゃうよ!』
クロエは自分の下着に広がる尿の量を中指に感じる熱を元に推し量りながら、ひたすら耐えていた。

「まもなく着地します!ゆっくり降りますが、それでも衝撃はあるので、我慢してくださいね。あと衝撃に備えてバスケットの縁をしっかり持ってください!」
パイロットの呼びかけに、頷くことしかできないクロエだった。
そして、衝撃に備え、押さえていた中指を外し、鷲掴みにしていた両手を離し、バスケットの縁に手をかけた。
両手を離した瞬間全部漏れたらどうしようという恐怖心があった。
しかし、意を決して股間に意識を集中し、大人の意地で、必死でこらえた。
そして何とか耐えきることができた。いや耐えたと言っていいレベルなのだろうか…
決壊は避けられたものの、両手を離すと見たくないものが見えた。
そう、しっかりと股間にできたおもらしジミだった。
みんなには背を向ける形だったので、みんなに股間は見られなかったが、両手を離したその股間をおそるおそる見ると、すでにかなり大きなおもらしシミができていた。
クロエは前が大きく濡れるタイプのようだった。

『いやだ~、シミ出来てる!』
クロエは、ある程度、チノパンも濡れていると覚悟していたものの、すでに言い訳のできないくらい大きくなったおもらしの証拠たるシミが目に入り、一人赤面した。
『どうしよう…これじゃ、もう漏らしたも同然…ちがう、ちがう!まだお漏らしなんてしてない!我慢しなきゃ!』
クロエは折れそうな心に喝を入れるように自分を励ました。

ドンッ!熱気球がゆっくりと地面に降りた。
パイロットは優しく降りてくれたが、その衝撃波は、クロエの足を這い上がり、パンパンに張った膀胱へと伝わった。
尿道付近からしびれるような不快感が体全身に走った。
口からオシッコが逆流するのではないかという不快感だった。
そして、彼女の膀胱の筋肉はその衝撃でまた力を失った。
ジュッ!ジュッ!
「あっ!」
クロエはその衝撃で、下着にこぼれ出た尿が下着に染み込むのを感じた。
そして、その下着の温もりが自分の肌へじんわりと跳ね返ってくる感覚に驚き、少し大きな声を出してしまった。また相当漏れてしまったのだ。
クロエの顔が歪んだ。額や首筋には脂汗がべっとりと浮き出ていた。
「クロエちゃん!」
佳加は心配そうに歪んだ顔のクロエを見た。

両手で蓋をしていなかったせいか、今度の尿漏れは、量が少し多かった。
また下着に広がるぬくもりの面積は、明らかにこれまでと違った。
さらに、その温もりは下着だけに留まらず、幾筋かは太ももに流れ落ちた。
クロエの漏れ出た尿は、パンティに浸透し、さらにチノパンのデルタ地帯のシミを広げた。
それでも、もう一度、股間に意識を集中し、彼女は大決壊を免れた。
股間のシミは、もう既に「おもらし」と言ってもいいほど大きかったが、大人の女性として認めたくなかったのだろうか、クロエの中では「おチビリ」と位置付けられていた。
『まだ大丈夫…絶対間に合う!』
クロエは膀胱がキリキリと痛みだしていた。それは吐き気すら催していた。それでもと彼女は必死に耐えた。

「ありがとうございました!」
膀胱や尿道の痛みで意識も飛びそうな中、パイロットの男性にお礼を言い、着陸するや否や、クロエは真っ先に飛び出した。
そして両手を胸の前で祈るように併せ、怯えた子犬のように震えながら、周囲を見渡してトイレを探した。
しかし、焦っているクロエにはどこにトイレがあるかわからなかった。
クロエの体は小刻みに震えていた。
「あの!トイレはどこですか!」
佳加は声も出せないクロエの代わりに女性スタッフに聞いた。
彼女は、クロエの股間のシミが目に入り、一瞬で状況を把握した。
これは余談だが、彼女もお漏らしの経験があったのだろう…そう彼女の名前は智羽美雪…18歳。高校生のアルバイトだった。
彼女は慌てて、「あっちです!」と駐車場の方を指さした。
「ありがとう…ウっ!」
クロエは必死に堪えて、トイレの方に向おうとした。
すでに股間にシミができるくらい漏らしていたが、女心というか大人の女のプライドなのか、クロエは最後の最後までトイレに行こうとしていた。
「クロエちゃん、もう少し!」
佳加が必死にクロエを励ました。
「う、うん…」
頷くだけで精一杯だった。

クロエはトイレの方向に足を向けようとしたが、その時、何か自分の体が自分のものではない感覚に襲われた。そうこれは新年に味わったあの感覚だった。
クロエの股間の感覚は失われて行った、それでも遠のく意識の中で必死に溢れる尿を止めようとしていた…「おもらし」は避けたかったのだ。
『あと、少し、あと、少し…あれ…なんかあったかい…ウソ!』

クロエは自分の意志とは関係なく熱いモノが股間に広がるのを感じた。
必死で意識を尿道口に集中させ止めようとしたが、もういうことは聞かなかった。
止めよとしても、次から次へと尿があふれ出てくるが分かった。
『ウソ、出てる!いやだ!いやだ!』
『佳親君、見ないで!さっきのパイロットの人も見てる!見ないで!』
そう叫びたかったが、クロエは無言だった。
感覚がなくなるような感じがするのに、留まることを知らず股間に広がるその熱い感覚だけは、はっきり感じていた。
そして、そのクロエの熱い液体は、彼女の短い尿道を震わせながらどんどん溢れ出だしていた。
ちゅぃーーーーーっ!ちゅぃーーーーーっ!ちゅぃーーーーーっ!
ジュッ!ジュッ!
じょわっーーーーッ!
しゅーーーーっ、しゅーーーーっ、しゅーーーーっーーーーッ!
彼女は自分の尿が尿道を震わせながら洪水のように流れて行くのが分かった。
膀胱の痛みが徐々に楽になって行った。

「・・・・」
クロエは胸の前で両手を併せたまま突っ立っていた。
そして、最初にホースをしぼめたような水音が聞こえたかと思うと、それが何か当たるようなくぐもった音に変わり、最後は、またホースで思い切り水をぶちまけるような音に変わった。
また、その最初の音の少し後くらいに、クロエのチノパンの裾から黄色い尿が落ち始めた。
さらに、その音の変化とともに、彼女の股間のデルタ地帯は、脚の付け根にあるデルタの先端付近から、そのシミの色が濃くなり、流れる先を求めるように扇形にシミを広げ、そのシミが一定程度になると繊維の隙間からキラキラと溢れ出した。
そしてとうとう最後には、太ももへとシミが広がり、地面に大きな水たまりを作って行った。

『あーっ、またやっちゃった…みんな見てる…恥ずかしい…全部、漏らしちゃった…』
最初は必死に止めようとしたクロエだったが、途中からは抗い切れない膀胱の収縮にどうすることもできなくなり、失禁してしまった。
クロエは必死に抵抗しながらも、限界まで我慢した尿が音を立て、自分の股間に広がりっていくのを見つめるしかなかった。
「クロエ姉ちゃん…」
佳親はそれ以上言葉を掛けられなかった。

クロエは少し沈黙したが、その声にすっと顔を上げた。
「ごめんなさい…いい歳して、おもらししちゃった…へへへ」
クロエは頬を少し赤らめて苦笑いをした。
恥ずかしいのか、我慢した肉体的な反応かはわからなかったが、目は赤みを帯び、薄っすらと涙ぐんでいるようにも見えた。
「あーん、子どもみたい…気持ち悪い…」
最大限の照れ隠しか、股間のシミを見て、チノパンの濡れた部分を引っ張り、「子どもみたい」と言った。
そう彼女は今年、正月にお漏らしをしているにも関わらず、「子どもみたい」と言っておどけてみた。その精一杯の強がりは許してあげて欲しい。
「あ、うん、兎に角、コテージに帰りましょう、佳親、車持って来て!」
「お、おっ!」
佳加の言葉にそう応えると佳親は車に向かった。

「あの、このタオルよかったらお使いください…返却は結構ですので使ってくださいね。女子って大変ですものね…」
先ほどの女性スタッフが事務局にあった少し大きめのタオルを差し出してくれた。
「あ、ありがとうございます…」
クロエは高校生くらいのアルバイトの女の子に気を使ってもらうのが、バツが悪く、恥ずかしそうにそのタオルを受け取った。

そのタオルで濡れた股間や太ももを拭いていると、佳親が車を持ってきた。
佳親が来るまでの時間は地獄のように長かった。
おもらしで股間や太ももにへばりついた衣服が気持ち悪かった。
クロエはスタッフの皆さんに一礼をすると、車に向かった。
この頭を下げた瞬間、顔から火が出るくらいに恥ずかしかった。
またクロエほどの美人が、情けなく股間や尻におもらしジミを付けたまま気持ち悪そう歩く姿は何処か滑稽であった。

股間に大きなお漏らしジミを付けたまま恥ずかしそうにクロエは車まで到着した。
佳親はクロエの股間の大きなシミは目に入り、先ほどまでのクロエの悶絶我慢シーンやおもらしシーンを思い出し、勃起してしまった。
『あークロエ姉ちゃんには悪いけど、今まで見たどのおもらしAVより興奮する!録画したい!あのズボン脱がして俺がクロエ姉ちゃんのワレメを拭いて上げたい!あー俺ってダメなやつ!クロエ姉ちゃんは恥ずかしいだろうな…でも俺はそんな姉ちゃん見て…クソ!』
佳親はクロエの恥ずかしそうな表情と股間のおもらしシミを必死に脳裏に焼き付けながらも、それに興奮する自分に罪悪感を感じていた。

「佳親君、ちょっと待ってって…」
車まで来ると、クロエはそう言って先ほどの大きなタオル腰に巻いた。
「漏らした下着のままだと気持ち悪いので車乗る前に脱いでいくね。」
クロエは、舌を出し恥ずかしそうに汚れた衣服を脱ぎ始めた。
そして、脱ぎ終えると、おもらしで汚れたパンティをチノパンで包んで、それを足元に置き、後部座席に乗った。
後部座席に乗るときに少しタオルがはだけ、ほんの一瞬だが、クロエのクレパスが少しだけ覗いた。
それがバックミラー越しに見えた。
『見えた!クロエ姉ちゃんのワレメ!爆発しそうだ!パイパンって…やっぱり剃っているのかな…ダメだ!クロエ姉ちゃんのおもらし、シミ付きズボン、そして一瞬だけど見えたワレメ…今晩、絶対眠れない!チクショー!二十歳の若者に何を見せやがんだ!』
佳加は完全フル勃起の佳親の股間に気が付いたが、そこは触れないようにした。

「今日は、二人ともごめんね…」
クロエは恥ずかしそうに言った。
「大丈夫よ。私もちょっとちびったし…このことはお互い内緒ね」
佳加も恥ずかしそうに答えた。
「じゃあ、こんばんは俺が料理するから二人とも先にお風呂入ってすっきりしなよ!」
「ハーイ!」
「ハーイ!楽しみ~」
大人の女性のおもらしと言うショックを隠そうと努めて明るく振舞う3人だった。
そして3人を乗せた車はコテージへと向かって行った。

おもらしで濡れて丸められたチノパンと、その中に包まれたおもらしパンティが気になる佳親なのでした…

終わり


追記)
その夜…クロエと佳加が風呂に入っているとき…
抜き足差し足…
佳親は、ゆっくりと洗濯機の蓋を開け、洗濯物をまさぐった。
そこには、クロエの失禁パンティとチノパンが突っ込まれていた。
佳加の失禁パンティもあり、同じ白だったが、おもらしの量とまたそもそもクロエのはチノパンに包まれていたので、どちらがクロエのかすぐに分かった、
「クロエ姉ちゃんごめん!」
佳親は、二人に気付かれないようにそっとそれらを広げ、携帯のカメラで撮影した。
パンティの方は時間がたって股間のシミはくすんだ黄色に変化していた。
そして、たまらず尿でシミになった部分に顔を埋めた…
「いい匂い…クロエ姉ちゃん…好き!」
佳親の大切な思い出なったようだ…


  • [427]
  • 補足

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月 3日(日)00時49分35秒
  • 返信
 
久々に小説を書きました。
毎日のムラムラを少しでも吐き出そうとしました(笑)

気球編、誰を主人公にするか迷いました。
去年の5月1日はアシュリー・バーナードを初登場させたので、
アシュリーも書きたかったし、そろそろ女子アナとして活躍させたい
小鳥もいいし、欧米系のダイナミックなおもらしのためにまたクレアか…
そういえば最近、詩織やなびきのおもらしも描いていないな…

と妄想を膨らませながら、クロエになりました。

熱気球から美女が股間にシミを作りながら降りてきたら…
そして、そのあと目の前で全部決壊したら…

こんなシーンいつかは見たいですね。
個人的は、佳親と言うキャラを登場させましたが、
彼の目線でクロエのおもらしを見てみたいです。

絶対、洗濯機に入れてあるおもらしで濡れたクロエの衣服、
洗濯される前に見に行って、
それに顔を埋めてしまうと思います(爆)

  • [426]
  • 長文になってしまいました。

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月 2日(土)23時51分42秒
  • 返信
 
今のフラストレーションを叩きつけました。
おもらし&おしがまシーン結構たっぷり書いたような…

CC(キャストラセンチュリー)はコロナの無い、楽しい世界です。


  • [425]
  • クロエのハッピーゴールデンウィーク

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 5月 2日(土)23時49分33秒
  • 返信
 
クロエのハッピーゴールデンウィーク

CC2020年5月1日(金)
『白い脚、グレーの布に包まれた小さいけどきゅっと上がったお尻…
いいなぁ。今年のゴールデンウィークはクロエ姉ちゃんと…』
キッチンで洗い物をするクロエの後ろ姿をダイニングからぼーっと眺める青年がいた。
ポニーテールに結わえられた髪はその白いうなじをあらわにし、うなじから肩、肩から腰、腰から尻、尻から脚、脚から足首とたおやかな曲線を描いていた。
そのしなやかな体を恍惚の表情で見とれる青年がいた。
彼の名前は真行寺佳親(佳親)…
バシッ!
「痛ッ!」
猛烈な張り手がその青年の頭を直撃した。
「コラッ!佳親(よしちか)!クロエおねぇゃんのお尻をいやらしい目で見てたでしょ!」
青年は振り返ると、腰に手を当て、仁王立ちしている姉の姿に気が付いた。
「姉貴!なんもいきなり殴ることないだろ!」
「もう、だからお前は連れてきたくなかったのよ!」
その女は目を吊り上げ佳親を捲し立てた。
「またヒステリー起こす・・・姉貴もクロエ姉ちゃんみたいにお淑やかになれよな。」
その言葉に、その姉の佳加(よしか)はさらに声を荒げた。
「まぁまぁ二人ともせっかくのゴールデンウィークなんだから・・・それに佳親君もいとこの私見てもうれしくないでしょ(笑)」
クロエが二人をなだめに入った。
「だってクロエちゃん、佳親のヤツ、最近、スケベなんだから!この前なんて、私の友達にもいやらしい目を向けてさ…」
「だってあんなミニスカートでパンチラされたら20歳の男の子は我慢できないよ!」
真行寺佳加(21歳 11月生まれ)、真行寺佳親(20歳 4月生まれ)の姉弟。
そうクロエの従妹たちだった。
「まぁまぁ・・・コーヒーでも飲んで落ち着きましょ。」
姉弟のやり取りをなだめようと朝食のあとの温かいコーヒーを用意した。
「それにしてもクロエちゃん、こんな素敵なコテージに誘ってくれてありがとう。さすがキャストラTVね。保養所も素敵!」
「ううん、日本に戻って彼氏もまだできないし、一人でゴールデンウィーク過ごしてもね…来月にもう30歳になっちゃうのに、寂しい女ね(笑)」
「クロエ姉ちゃん、もう30歳!」
「佳親君、そんなに強調しないでよ(笑)」
クロエは優しい微笑みを浮かべて佳親をみた。
「見えない!内の大学の女子なんてション便くせぇガキばっかりで、クロエ姉ちゃんみたいな色っぽい人に巡り合いたいな~。やっぱりアメリカでは白人の彼氏、それともヒップホップ系の黒人みたいないかつく格好いい人?」
「まったく、エロ動画ばかりみてオナっている大学生が何言ってんだか!」
無邪気に食いつく佳親を小ばかにするように佳加は言った。
「おい、姉貴、女がオナニーなんて言葉つかうなよ、そういう下品なところあるから、すぐ彼氏に逃げられんだよ。姉貴も今年22歳だろ、女らしく振舞えよな。」
佳加の目がギラっと光ったが、その瞬間、クロエが立ち上がった。
「さてと、そろそろ気球に乗れる時間じゃない?乗り場まで行こうよ!」
このコテージ群から車で15分ほどのところに熱気球乗り場があり、その体験を申し込んでいたのだった。
三人は着替えて、車を出した。

【熱気球乗り場】
「そばで見ると大きいね~」
クロエは大きく膨らむ気球に驚いた様子だった。
「さてと…これから30分の空中散歩、楽しみましょ!」
3人は胸をワクワクと躍らせた。
出発まで15分ほど要したが、3人を乗せた熱気球も大空へ飛び立っていった。

「気持ちいい!」
佳加は一面に広がるパノラマに大満足の様子で両手を広げ空気を思い切り胸に吸い込んだ。
「ほんと!最高!」
佳親もそれに応え、さっきまでのいざこざもすっかり収まった様子だった。
ブルブルっ
「でも上の方まで来ると想像より寒いね。佳加ちゃん、パーカーの下(に着ているの)、Tシャツだけでしょ、しかもホットパンツって寒くない?」
クロエは震えながら佳加を気遣った。
「ちょっと寒い~っ、でも気持ちいいから平気!」
「さすが若いわね!」
空中散歩にすっかりご機嫌の佳加だった。

しかし・・・
15分ほど経過したころ…
モジモジッ
「あれ、姉貴、言葉数減ってないか?どうした寒い?」
姉の異変に気が付いた佳親が佳加に声をかけた。
「…コ、したい…」
顔を引きつらせて佳加が佳親の耳元で何かささやいた。
「何?」
バーナーの音や風でよくきき聞き取れなかった佳親は聞き返した。
「オシッコしたい!」
今度は、大きな声で佳加がいった。
びくんっ!
「大丈夫ですか、お嬢さん…」
パイロットの男性が心配そうに声をかけた。
「す、すいません、急に催してきました…」
佳加は恥ずかしそうにモジモジとし、体をくねらせた。
「大丈夫、佳加ちゃん…」
心配そうに声をかけるクロエだったが、このときクロエの膀胱にもかなりの尿が溜まり、少し強めの尿意を感じ始めていた。
「あんまり大丈夫じゃないかも・・・」
バスケットの縁をつかみながら顔を引きつらせて我慢する佳加だった。
「あとどれくらいですか?」
クロエはパイロットに聞いた。
「ちょうど半分のところだからあと15分くらいですね、お連れさん大丈夫ですか?女の子だからなぁ、男だったら、このペットボトルにしてくださいって言えるんだけど…」
その言葉に、佳加の目がギラっと光った。
「あの…そのペットボトル貸してください…」
「えっ!」
一同、佳加の言葉にびっくりした。
「あー、もう漏れそう!」
そういいながら、パイロットの足元にあった2リットルのペットボトルをひったくるように取り、少し入っていた水を捨て始めた。
「ごめんなさい、これ使わせてください!」
少しの水だったが、その水を出し切るまでの時間も惜しい佳加だった。
さらに、尿意を感じていたクロエにとっても水が流れる音は尿意をさらに助長させるものだった。
そうこうしているうちに、じわっ…と佳加はパンティ生暖かいものが広がった。佳加は慌てて、太ももをクロスし、左手で股間を押さえ、右手に持っていたペットボトルを佳親に持たせた。
「漏る。漏る。漏れちゃう!佳親、これ持って!」
佳加はそう言うと、ベルトを外し、慌ててデニムのホットパンツと下着を膝まで下し、しゃがみこんだ。
ちゅっーッ!
しゃがみこむ途中で、ふくよかな大陰唇のワレメから第一波の黄色い水流が飛び出した。
少し太ももにかかったが、そのまましゃがみこんで放尿を始めた。
ちゅぃーーーーーっ!
「ごめんなさい…バスケット汚しちゃいました…」
パイロットの方をしゃがっみこんだ放尿スタイルのままふりむいて言った。
「姉貴、これ…」
「ありがとう・・・」
佳加は佳親からペットボトルを受け取るっと、股間に当て、残尿をペットボトルに排出した。
しゅっ――――っ!
ペットボトルを外尿道口に当てると、一気に尿をふぃり絞った。
そしてその元気な放尿音は、若く健康的なフェロモンと入り混じったアンモニア臭とともに周囲に広がった。
その甘美なにおいはパイロット男性にも届いた。その匂いは風ですぐに吹き飛んだが、彼はその匂いと若い女性が尻を丸出しで放尿する姿を目の当たりにした刺激から、勃起してしまった。
「あ、いや…大丈夫ですんで…あの…」
そういいながら、その男は、クロエと一瞬、目があった。彼は恥ずかしそうに勃起した股間を隠すように背を向けた。クロエも若い男の勃起を見て少し顔を赤らめた。
そうこうしているうちに、佳加は排尿を済ませ、下着とホットパンツを上げ立ち上がった。
「あっ…」
下着を上げたとき、股間についた尿が下着にじわっと広がったのか佳加はバツの悪い顔をした。そして、股間には最初にちびった小さなシミもできていた。
また最初の方はバスケットの床にこぼしてしまったもののペットボトルには半分くらいに尿が入っており、その温もりからペットボトルの中が曇っていた。
「ふーっ!間に合った…すっきり!」
そう言って佳加は、股間に貼りついたパンティを剥がすようにデニムの裾を引っ張り、それをごまかすように尻を両手でパンパンッとはたいた。
「姉貴、これ間合ったって言うのかよ…」
ほっとする佳加に佳親はあきれ顔だった。
「いーじゃん、漏らさなかったんだから…ちょっとちびったけど(笑)」
明るい性格なのだろうか、知らない男の前で放尿しながらもあっけらかんとした様子だった。
そして、佳加は自分が落ち着いたのか、クロエの異変に気が付き始めた。
クロエと佳加の目があった。
クロエは佳加に気が付かれたと察して、舌を出した。
「佳加ちゃん…私も結構、お手洗い行きたくなってきちゃった…」
クロエはそう言いながら太ももをすり合わせ始めた。
タイトなベージュのチノパンに包まれた彼女のデルタ地帯に大きな洪水が押し寄せてきているのが読み取れた。
ゴクリッ、パイロットと佳親が生唾を飲み込んだ。
「ハハッ…あと10分くらい大丈夫よ!」
男たちの視線が自分の股間に集まるのを察したのか、クロエは乾いた笑いで応えた。
「クロエちゃん、本当に大丈夫?」
佳加は心配そうにクロエの顔を覗き込んだ。
そう彼女はついさっきまでその苦しみに身もだえていたのだ、今のクロエのつらさが手に取るように分かった。
「ホントに、大丈夫だよ。」
クロエはそう答えて頬を強張らせた。
「そうだよな~、クロエ姉ちゃんは姉貴みたいにここで野ションはできないもんなぁ~」
佳親は無神経に言ってしまった。そして、その言葉にクロエは追い込まれたような表情をした。
もちろん、クロエはここで放尿などする気にもなれなかったが、佳親の一言で自分は降りるまで絶対できないと追い込まれてしまったのだった。
「バカ!非常事態はクロエちゃんもここでしていいの!」
その微妙な表情を察してか、佳加はすぐさまフォローの言葉を入れた。

ゴーッ!ゴーッ!
ガスを調整しながら気球がゴール地点に近づいていった。
「あと、5分くらいですかね…?」
クロエは引きつった笑いでパイロットに尋ねた。
「そうですね、順調なのでそれくらいです!もう少しの辛抱ですからね!」
パイロットも優しく気遣った。
クロエは両脚をぴったりと閉じて、両手を膝に当てバスケットにもたれかけるように立っていた。後ろで結わえたポニーテールが風になびく。
「ふーっ!」
クロエは大きなため息をつき、バスケットのかごの縁に両手をかけ、上半身をひねったり、両脚を小さく上下に動かしたりしていた。
「クロエちゃん、これ使う?」
佳加は自分の尿が半分くらい入ったペットボトルを差し出した。
「あ、ありがとう…もう少しくらい我慢できそうだから、だ、大丈夫、ありがとう、佳加ちゃん。」
クロエは声が震えながらも必死に笑顔を作った。
「クロエ姉ちゃん、ホントに大丈夫かよ…俺、後ろ向いてるから、しちゃいなよ。」
佳親も心配そうに声をかけた。
「佳親君もありがとう、私は、だ、ウっ!」
クロエは話している途中で言葉を詰まらせて身悶えた。
その場に緊張感が走った。見てはいけないと思いながらも、みんなクロエの股間に注目した。
「だ、いじょうぶ…だから…はぁはぁはぁ…」
股間からは何もこぼれていなかった。それを確認し、その場に安堵感が広がった。
そう言うと右の足を足首から規則正しく上下に動かし始めた。
またベルトのバックルに右手をかけ、股間を刺激するように上に引っ張った。
チノパンが一瞬、股間に食い込んだ。
それを見て佳親は半勃ちしてしまった。
彼は、クロエの股間にチノパンが食い込むのを見て、その中を想像していた。
『クロエ姉ちゃん、苦しそう…でも、めちゃくちゃセクシー!どうしようクロエ姉ちゃんのもワレメからピューって出てくるのかな…お姉ちゃんのオシッコってどんな色かな…』
佳親の妄想は膨らんだ。姉の佳加がおおらかな性格なので、風呂上りもたまに丸裸で出てくる。だから彼は女性の外性器というものをよく知っていた。佳加のパイパンでふくよかな縦スジの記憶を目の前のクロエに重ね合わせていた。
そしてその縦スジから溢れる黄色い尿も想像していた。
『いかん!いかん!クロエ姉ちゃんが苦しんでいるのに俺ってヤツは!』
佳親はその妄想を振り払うかのように首を振った。

『どうしよう…出ちゃいそう…漏れちゃいそう…あーん、今年の新年にお漏らしして、半年もたたないうちにまた私って漏らしちゃうの…絶対、ダメ!女としてダメ!絶対我慢しなきゃ!あーん、でももう漏れちゃう…』
クロエは全く無言になり、うつむいたまま目を閉じていた。そして彼女の頭には新年早々、「行く年くる年」で失禁した記憶がよみがえってきていた。
『まずい…あの時と同じくらいおトイレに行きたい…漏らしちゃうの私?ダメダメ!』
そう思いぎゅっと内ももに力を入れ、股間を締めるように脚を閉じた。
『お腹の下あたりが苦しい…これってオシッコが溜まっているってことよね…でもなんでこんなに急にしたくなるのよ…コーヒーのせい?そういえば佳加ちゃんも急に限界きたし…。佳親君は大丈夫なの?男の子は平気なの?やっぱり女って損だ!男の子に比べて膀胱も小さい上に、尿道も短いから漏らしやすいって言うけど…うそ、この歳で、また漏らしちゃう?ダメダメ!でも、漏れちゃうかも…いやん!』
クロエの下腹部には、鈍痛にも似た不快感があった。そして、クレパスの間は異常な熱を帯びているように感じた。
『まさか、この感覚…ちょっとずつ漏れてる?股間の感覚がよくわからない…でもなんか熱い…どうしよう…まさか…』

クロエの感覚は正しかった。
意識しないうちに少しずつではあるがジワジワとシミ出てきていた。

クロエはその感覚に恐怖しながら、ゆっくりと目を開けて股間を見た。
まだ濡れていないようだったが股の間に何か生暖かい感覚があったので、恐る恐る締め付けられた両足を広げてみた。
『えっ!』
クロエは声には出さなかったが驚いて目を見開き、すぐさま両足を閉じた。
『どうしよう…やっぱりちょっと漏れてる…』
クロエは少量ではあるが漏れ始め、シミになり始めている股間を見て焦った。

熱気球はゆっくりと着地点を目指していた。
「まもなく着陸しますので、もう少し我慢してくださいね」
パイロットの優しい言葉にクロエは少し涙を浮かべてうなづいた。
「クロエ姉ちゃん、頑張れ!」
「クロエちゃん、頑張って!」
佳親と佳加も必死でクロエを励ました。
「あ、ありがとう…ウっ!ウっ!ウっ!」
クロエは堪らず両手で股間を押さえ、身悶えた。

その瞬間、クロエ下腹部付近では変化が起こった。
クロエのうめき声はその変化に抗い切れないものが音となって発せられたのであった。
彼女の破裂しそうにパンパンに膨れ上がった膀胱は、それを保つ筋力を徐々に失ってきていた。パンパンに張り詰めた膀胱…しかし、膀胱も筋肉だ、疲労すればその力を失う。
そう彼女の膀胱は耐えきれず、少し縮んでしまったのだ。
それによって行き場を失った尿が尿道へと押しやられた。尿道に何もなければ、短いとは言え、尿道にためて少しはキープできたのであろうが、クロエの尿道には、すでに膀胱から溢れ先に溜まっていた尿があった。そう、玉突きのように先に溜まっていた彼女の尿は外尿道口から飛び出し、固く閉ざされた大陰唇の間に広がった。
『ダメ、ダメ、ダメ』
そう外尿道口から飛び出した尿だが、今度はクロエの強い意志によって固く閉じられた大陰唇によって外へ飛び出すことを阻まれた。しかし、外尿道口の外に溢れ出て、大陰唇によって行き場を失った尿は、その固く閉ざされた大陰唇の間のクレパスにそって出口を求め前の方に流れ出た。そしてそれはクロエの下着へとたどり着いた。

「ふーっ、ふーっ」
クロエは大きく肩で息をするようになってきた。下着に染み出てきた感覚を強く感じたのか、最後の砦と言わんばかりにその両手で股間を鷲掴みにして、これ以上漏れ出ないように強く股間を押さえた。
大人の女性が股間を鷲掴みにするくらいの尿意なのだから、それはもう限界を超えていたのであろう。
しかし三人はクロエの異変を心配そうに見守るしかなかった。
「だ、大丈夫、大丈夫…だから…」
三人の目線が気になったのか、苦笑いをしながら答えた。しかし、このときも両手はしっかり股間にあった。

『あーん、出ちゃった!まだ出てきそう!どうしよう!どうしよう!』
クロエは大丈夫という言葉と裏腹に、決壊寸前の尿道口を堰き止める手段は、股間を押さえる以外に思いつかなかった。そんなクロエに容赦なく尿意の波は、第2波、第3波と断続的に続き、そのたびに熱いものが股間に広がった。
『あーん、結構、漏れてる…絶対、手離したらシミが見えちゃうよ!』
クロエは自分の下着に広がる尿の量を推し量りながら、ひたすら耐えていた。

「まもなく着地します!ゆっくり降りますが、それでも衝撃はあるので、我慢してくださいね。あと衝撃に備えてバスケットの縁をしっかり持ってください!」
パイロットの呼びかけに、頷くことしかできないクロエだった。
そして、衝撃に備え、鷲掴みにしていた両手を離し、バスケットの縁に手をかけた。
両手を離した瞬間全部漏れたらどうしようという恐怖心があった。
しかし、意を決して股間に意識を集中して、必死でこらえた。
そして何とか耐えきることができた。
しかし、決壊は避けられたものの、両手を離すと見たくないものが見えた。
そう、股間のおもらしジミだった。
みんなには背を向ける形だったので、みんなに股間は見られなかったが、両手を離したその股間をおそるおそる見ると、すでにかなり大きなおもらしシミができていた。

『いやだ~、シミ出来てる!』
クロエは、ある程度、チノパンも濡れいていると覚悟していたものの、すでに言い訳のできないおもらしの証拠にまで大きくなったシミを見て、一人赤面した。
『どうしよう…これじゃ、もう漏らしたのバレバレ…』

ドンッ!熱気球がゆっくりと地面に降りた。
パイロットは優しく降りてくれたが、その衝撃波は、クロエの足を這い上がり、パンパンに張った膀胱へと伝わった。
彼女の膀胱の筋肉はその衝撃でまた力を失った。
ジュッ!ジュッ!
「あっ!」
クロエは下着にこぼれ出た尿が下着に染み込み、そして、その下着の温もりが自分の肌へじんわりと跳ね返ってくる感覚に驚き、少し大きな声を出してしまった。
「クロエちゃん!」
佳加は心配そうに引きつった顔のクロエを見た。

両手で蓋をしていなかったせいか、今度のは、より多くの尿が漏れ出た感覚だった。
また下着に広がるぬくもりの面積が今まで明らかに違った。そして、その温もりの幾筋かは太ももに広がった。
クロエの漏れ出た尿は、パンティに浸透し、徐々にチノパンのシミを広げた。
それでも、もう一度、股間に意識を集中し、大決壊を免れた。
股間のシミは、もう周りからもよくわかった。

「ありがとうございました!」
着陸するや否や、クロエは真っ先に飛び出した。
そしておびえた子犬のように震えながら、両手を胸の前に合わせ祈るように周囲を見渡してトイレを探した。
焦っているクロエにはどこにトイレがあるかわからなかった。
「あの!トイレはどこですか!」
佳加は声も出せないクロエの代わりに女性スタッフに聞いた。
彼女は、クロエの股間のシミが目に入り、一瞬で状況を把握した。
これは余談だが、彼女もお漏らしの経験があったのだろう…そう彼女の名前は智羽美雪…18歳。高校生のアルバイトだった。
彼女は慌てて、「あっちです!」と駐車場の方を指さした。
「ありがとう…ウっ!」
クロエは必死に堪えて、トイレの方に向おうとした。
すでに股間にシミができるくらい漏らしていたが、女ごころというか、クロエは最後の抵抗を試みていた。
「クロエちゃん、もう少し!」
佳加が必死にクロエを励ました。
「う、うん…」

クロエはトイレの方向に足を向けようとしたが、その時、何か自分の体が自分のものではない感覚に襲われた。そうこれは新年に味わったあの感覚だった。
クロエの股間の感覚は失われていた、遠のく意識の中で必死の堪えた…
『あと、少し、あと、少し…あれ…なんかあったかい…ウソ!』

クロエは自分の意志とは関係なく熱いモノが股間に広がるのを感じた。
感覚がなくなるような感じがするのに、股間に広がるその熱い感覚だけははっきりしていた。その熱い液体は、クロエの短い尿道を振るわせながらどんどんあふれ出てきた。
ちゅぃーーーーーっ!ちゅぃーーーーーっ!ちゅぃーーーーーっ!
ジュッ!ジュッ!
じょわっーーーーッ!
しゅーーーーっ、しゅーーーーっ、しゅーーーーっーーーーッ!

「・・・・」
クロエは胸の前で両手を組んだまま突っ立っていた。
そして、最初にホースをしぼめたような水音が聞こえたかと思うと、それが何か当たるようなくぐもった音に変わり、最後はまたホースで思い切り水をぶちまけるような音に変わった。
そして、その最初の音の少し後くらいに、クロエのチノパンの裾から黄色い尿が落ち始めた。
またその音の変化とともに、彼女の股間のデルタ地帯は、脚の付け根の先端付近からそのシミの色が濃くなり、扇形にシミを広げ、そのシミが一定程度になると繊維の隙間からキラキラと溢れ出した。
最後には太ももへと広がり、地面に大きな水たまりを作った。

『あーっ、またやっちゃった…みんな見てる…恥ずかしい…どうしよう止まんない!』
最初は止めようとしたクロエだったが途中から、抗い切れない膀胱の収縮に身を任せた。
クロエは限界まで我慢した尿が音を立て、自分の股間に広がりっていくのを見つめていた。
「クロエ姉ちゃん…」
佳親はそれ以上言葉を掛けられなかった。

クロエは少し沈黙したが、その声にすっと顔を上げた。
「ごめんなさい…もらしちゃった」
クロエは頬を少し赤らめて苦笑いをした。
恥ずかしいのか、我慢した肉体的な反応かはわからなかったが、目は赤みを帯び、薄っすらと涙ぐんでいるようにも見えた。
「あ、うん、とにかにコテージに帰りましょう、佳親、車持って来て!」
「お、おっ!」
そう言って佳親は車に向かった。
「あの、このタオルよかったらお使いください…返却は結構ですので使ってくださいね。女子って大変ですものね…」
先ほどの女性スタッフが事務局にあった少し大きめのタオルを差し出してくれた。
「あ、ありがとうございます…」
クロエは高校生くらいのアルバイトの女の子に気を使ってもらうのが、バツが悪く、恥ずかしそうにそのタオルを受け取った。

そのタオルで濡れた股間や太ももを拭いていると、佳親が車を持ってきた。
クロエはスタッフの皆さんに一礼をすると、車に向かった。
クロエほどの美人が、情けなく股間や尻におもらしジミを付けたまま気持ち悪そう歩く姿は何処か滑稽であった。

股間に大きなお漏らしジミを付けたまま恥ずかしそうにクロエは車まで到着した。
佳親はクロエの股間の大きなシミは目に入り、先ほどまでのクロエの悶絶我慢シーンやおもらしシーンを思い出し、勃起してしまった。
『あークロエ姉ちゃんには悪いけど、今まで見たどのおもらしAVより興奮する!録画したい!あのズボン脱がして俺がクロエ姉ちゃんのワレメを拭いて上げたい!あー俺ってダメなやつ!クロエ姉ちゃんは恥ずかしいだろうな…でも俺はそんな姉ちゃん見て…クソ!』
佳親はクロエの恥ずかしそうな表情と股間のおもらしシミを必死に脳裏に焼き付けながらも、それに興奮する自分に罪悪感を感じていた。

「佳親君、ちょっと待ってって…」
車まで来ると、クロエはそう言って先ほどの大きなタオル腰に巻いた。
「漏らした下着のままだと気持ち悪いので脱いでいくね。」
舌を出し恥ずかしそうに汚れた衣服を脱ぎ始めた。
そしておもらしで汚れたパンティをチノパンで包んで後部座背に乗った。
後部座席に乗るときに少しタオルがはだけ、ほんの一瞬だが、クロエのクレパスが少しだけ覗いた。
それがバックミラー越しに見えた。
『見えた!クロエ姉ちゃんのワレメ!爆発しそうだ!パイパンって…やっぱり剃っているのかな…ダメだ!クロエ姉ちゃんのおもらし、シミ付きズボン、そして一瞬だけど見えたワレメ…今晩、絶対眠れない!チクショー!二十歳の若者に何を見せやがんだ!』
佳加は完全フル勃起の佳親の股間に気が付いたが、そこは触れないようにした。

「今日は、二人ともごめんね…」
クロエは恥ずかしそうに言った。
「大丈夫よ。私もちょっとちびったし…このことはお互い内緒ね」
佳加も恥ずかしそうに答えた。
「じゃあ、こんばんは俺が料理するから二人とも先にお風呂入ってすっきりしなよ!」
「ハーイ!」
「ハーイ!楽しみ~」
大人の女性のおもらしと言うショックを隠そうと努めて明るく振舞う3人だった。
そして3人を乗せた車はコテージへと向かって行った。

バックミラー越しに、おもらしで濡れて丸められたチノパンと、その中に包まれたおもらしパンティが気になる佳親なのでした…

終わり


  • [424]
  • おもらしバス

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 4月25日(土)18時53分28秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

26人分の尿って凄まじい量で圧巻しそうですね~^^
完璧にシステムが制御設備できたら現在の事故確率よりうんと安全なんでしょうけど
人間がインプットミスしたら元も子もないですね(笑
トイレ休憩も完全に制御されていますのでもうおもらししか選択肢はありません。
最後の最後まで抵抗する者もいればもう序盤であっという間に諦める子、
中には一緒におもらしをして安心感を得る子もいそうです(笑

全員美女っていうのがまた熱いですね!^^
もちろん監視カメラの映像は秘蔵映像として表に出ることはありませんが
上層部たちのコレクションのひとつになりそうですね^^b

  • [423]
  • 妄想「おもらしバス」

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 4月25日(土)11時20分54秒
  • 返信
 
近未来、自動運手のバス。
モデル事務所がチャーターして、美人モデルたちに一時の休息を与えるため
保養所へ向かう。
しかしインプットミスで片道3時間のコースに休憩を入れず、
ノンストップでのコースを選択。
安全のため事故などの非常事態以外が止まらい仕組みになっている。
モデルたちは浮かれ気分でお酒を飲んでいる。
しかし、休憩もなく走り続けるバス。
一人、また一人と失禁していく。
保養所について頃には参加した美人モデル26名全員がおもらし、
バスの床は黄色い水であふれていた。
「ただいま、到着しました」というバスの機械音に半ギレの女性たち。
みんな股間に扇型のシミを作り保養所に入っていく・・・

股間に扇形シミ、美女、しかも大量で見てみたいという願望です・・


  • [422]
  • 妄想「聖水銃」

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 4月23日(木)11時54分30秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

でもなんでおしっこって聖水って呼ばれるんでしょうね
やっぱり女性のおしっこは神秘で特別な力が宿る感じがしますもんね~^^
(特に小さい頃は女性のおしっこは神秘でした)

なかなか保存が難しい聖水は退治前に水分摂取必須ですね!
でもヘタするとお腹一撃でおもらしの危険が… うまく蓄えつつ我慢しながら
モンスターと戦う精鋭チーム結成ですね^^
(どんなチームか楽しみです^^)

  • [421]
  • 妄想「聖水銃」

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 4月22日(水)23時00分55秒
  • 返信
 
またまた妄想しました。
ある日を境に、モンスターが跋扈する世の中になってしまいました。
バンパイア系のモンスターが若い娘の血を吸おうと彼女を羽交い絞めにしたとき、
その娘は恐怖で失禁!
しかし、その娘の尿がそのモンスターにかかると尿のかかった部分が急に焼け焦げました。
こんな事例がたくさん集まり、モンスターにとって特に毒性の強い尿を出せる
女性だけのチームが結成される。
なぜか若くて美人の尿がもっともモンスターに毒性が強い。
政府は「聖水銃」という彼女たちの尿を入れて水鉄砲の要領
(超強力で水鉄砲とは威力がくらべものにならない)で尿を撃ち出すことができる。
乾燥させて弾丸にしたもののあるが、生、しかも新鮮なほど毒性が強い。

こういうアナザーストーリー描いてみたくなりました。
妄想は進むのですが疲れているのかなかなか小説に集中ができないです。
誰を主人公にしようかな・・・
弾切れの保険としてみんなオシッコ我慢しながらモンスター退治に出ているとか…
近未来の警察ものみたいな雰囲気で描いてみようかな…

  • [420]
  • 妄想ワールド

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 4月12日(日)01時13分12秒
  • 返信
 
捜査官の恐怖失禁は圧巻ですね~ たまに犯人を睨みつけますが
やっぱり下半身は全くの無気力状態みたいな^^b

  • [419]
  • 妄想ワールド

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 4月11日(土)22時43分2秒
  • 返信
 
いや~ストレスたまります。ということで妄想のだだ洩れをさせてください。
なんかエキゾチックな娘のお漏らし見てみたい。

【アメリカ】
レベッカ・ルイス(25歳)FBI捜査官
猟奇殺人犯の恐ろしい眼光に動けなくなり失禁。ズボンの股間に大きなシミ。

【ロシア】
オルガ・ラザレフ(18歳)フィギアスケート選手
世界大会で極度の緊張でトイレに行けず金メダル受賞のときに失禁。

【ハワイ】
玲奈・マッケンジー(21歳)サーファー
サーフィンのパドリングしながら水着の上から放尿。
いつもより黄色かったので、後ろからくる彼氏のイチモツがフル勃起。
褐色の肌がきれいな日系4世。

【ケニア】
ザワディ・ドゥンビア(19歳)ファッションモデル
その美貌から褐色のファッションモデルに。
パリコレのランウエイでポージングのしながら失禁。

【日本】
堀田 結衣(28歳) 衆議院議員
祖父の地盤を引き継いで25歳で選挙に出馬し当選。
頭がよくて気が強いのが災い。
本会議中に先輩のおじさま議員の反感をかって、会議が終わり議場から出てきたところを
買収されたマズゴミたちに囲まれトイレに行かせてもらえず失禁。
グレーのスラックスにシミが広がるところを生中継!

おー小説をさぼって妄想してしまいました。
みなさんは何処の国の女性のおもらしがみたいですか(笑)


  • [418]
  • クレアの休日

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 4月 5日(日)18時24分48秒
  • 返信
 
クレアの休日

CC2020年4月5日 ニューヨーク

浴室から出てきたクレアは、電動カーテンのスイッチを入れた。
カーテンがゆっくり開き、朝日が一気に差し込み、眼前にはセントラルパークの緑が広がった。57階の高層階から眺めるセントラルパークの朝の風景は格別だった。
成功したモノも特権の風景だった。
ウィーン、ウィーン、ミキサーが回る。
バスタオルで髪を拭きながら、ミキサーを止め、出来立てのスムージーをミキサーごとやわらかい唇につけた。
ゴクゴクッ。
朝のシャワーのあとパンティ一枚のまま、ミキサーをジョッキのように持ち一気に喉に流し込んだ。
頭を後ろに倒し、白い喉をあらわにゴクゴクと飲み干した。
大きく頭をそらしていたので、その白く豊かな胸は朝日に照らされていた。
また白いパンティに包まれた下半身は程よく引き締まり、健康的でふくよかな2つの大陰唇に挟まれたクレパスが薄っすらと透けて見えた。
「あーっ~!美味しいかった。さてと…」
クレアは飲み干したミキサーのジョッキをシンクにおいて、寝室に戻り、ジョギングウエアに着替えた。
彼女の白い太ももときゅっと上がったヒップのラインは今日も美しかった。

チーンッ
エレベーターで1階に降り、アパートメントを出て、いつものジョギングコースに入った。
「おはようございます!フーバーさん!」
クレアのアパートメントを出て3分ほど歩いたところの小さなコーヒーショップの店前で支度をする優しそうな黒人の中年男性がいた。
「おはよう!クレア。今日もおいしいブレックファースト用意しているよ。」
その男は優しい笑顔で応えた。
「あっ、クレアさん、今日はイタリアントマトのサンドウィッチですよ~」
店の奥から明るい声が聞こえた。
アーサー・フーバーの娘のアリシア・フーバーだった。
アリシアの母親は白人なので、浅黒い肌と彫りの深い顔がエキゾチックで美しかった。
「OK!イタリアントマトね!じゃあコーヒーはカフェラテにしておいてね~」
クレアはアリシアに手を振り、胸を揺らしながらセントラルパークのいつものコースに入っていた。

多くのジョガーがセントラルパークを行き交っていたが、4月というのに今日は少し肌寒かったせいか、みんないつもより厚着をしていた。
「さむっ!走っているうちにあったまると思ったけど、今日は寒いわね。」
クレアはブルっと震えた。そしていつもより早く尿意がやってきた。
「うーん、トイレ行きたくなってきちゃった。いつものトイレでオシッコしていこ。」
クレアは折り返し地点にしている公衆トイレに向かった。
しかし…
「あっ、ちょっと、ちょっと、今は立ち入り禁止だよ!」
トイレに近づこうとするクレアに一人のポリスマンが言った。
「えっ?」
よく見ると規制線が貼られ、多くの警官がいた。
「どうしんたんですか?」
「うん?あっABCのクレア・マスターソンさんじゃないですか!」
若い警官はクレアに気が付き嬉しそうだった。
そしてその警官はクレアの胸の谷間と白い太ももとに目線がキョロキョロとしてしまっていた。
バコーンッ!
「こら!ホッパー巡査!どこみてんのよ!」
ヒスパニック系の30代くらいの女性警官がクレアに見とれる若い警官の頭をはたいて、説明を始めた。
「すいません、クレアさん。今朝、ほんの1時間ほど前、この女子トイレで強姦がありまして・・・女性は一命は取り留めたものの…現場検証が残っていますので、他のレストルームを使っていただけますか。」
その女性警官は丁寧に説明をしてくれた。
「ええ、大変ですね。わかりました。」
クレアはそう言って、元来た道を戻り始めた。
もう一つ先の公衆トイレに行く方が近かったが、帰りが遠くなるので引き返してフーバーの店のトイレを借りくことにした。
尿意も結構強かったが、そこまで切羽詰まったものでもなかったので大丈夫だろうと思ってしまった。

ゆっくりジョグをしながら帰路についたが、寒さのせいか尿意のインディケーターがすぐに上がってきた。
「なんでこんな日に限って、なんでこんなに急にオシッコ行きたくなるのよ…」
毎日、1時間のジョギング。帰り道も30分ほどあった。
「まぁフーバーさんのお店まで25分ほどだし、それくらいなら持つわね…あーでもオシッコしたい!」
徐々に膨らむ膀胱に不安を感じながらも、クレアは尿意の不快感を感じながらジョギングを続けた。

一歩、一歩足を下すたびに下腹部に刺激が伝わった。
「あーマジで…衝撃でちびりそう…早くフーバーさんのお店に行かなきゃ!」
どんどん強くなる尿意に不安を覚え、クレアはスピードを上げて、早くトイレに行こうと試みた。
スッタッ、スッタッ…クレアは尻に力を入れながら尿道口を締めるように走り続けた。
しかし、この膀胱への不快な衝撃はどんどん下腹部につよく感じるようになってきた。

しばらく走っているうちに尿意のギアが一段上がった。
「ちょっと…まずいなぁ…」
走っていると衝撃で漏れそうになってきたので、彼女はわき腹を押さえて、ゆっくりと歩きだした。
「まずいなぁ、あと10分くらいなのに…もう漏らしちゃいそう…」
相当切羽詰まってきたようで、そう感じながらクレアは、キョロキョロと周りを見渡し用を済ませる場所がないかと確認した。しかし、朝も8時前になりジョギングや散歩する人も増えてきており、それはもうできなかった。
「人もいっぱいいるなぁ…今日、天気いいしなぁ…草むらでしようにもこれじゃ…」
クレアは堪らず野ションの決行を試みたが、あまりの人の多さに断念した。
「しょうがない、我慢して歩くか…」
クレアは尿意を我慢していると悟られないようにゆっくりと歩きだした。
極力自然に歩くことに努めていたが、春の冷たい風がクレアの太ももを冷やした。
ブルっ!
「寒い!あーオシッコしたい…もうそこでしちゃう?ダメダメ!これだけの人がいたらパパラッチされちゃう!」
クレアは何度も野ションの誘惑に襲われた。
ここで白い尻をむき出して、一気に放尿したらどれだけ気持ちいいだろう…そう何度も思ったが、これだけの人の中ではそれはかなわない願望だった
そうこうしているうちに、クレアの膀胱のふくらみはまた大きくなった。
それは伸縮性のあるジョギングパンツの上からも分かるくらいになっていた。きゅっとしまった腹筋だが、今はポッコリ膀胱が膨らんでいるのが分かるくらい尿が溜まってきていた。
ここまでくるとゆっくりとしかもう歩けない。
そして、そのゆっくりとした衝撃でさえ、パンパンに張った膀胱を刺激するには十分だった。
その刺激に呼応するように、全身にジンジンとしびれるような寒気が襲ってきていた。
はち切れそうな膀胱を抱える下腹部には言いようのない重さを感じ、そして強く締め付けられた陰裂に挟まれた尿道は明らかに尿がいっぱい詰まっている不快感があった。
そして、その尿は、次の一歩で飛び出さないかという不安に駆られるほど限界に来ていた。
「うーんッ、漏れる…」
クレアは額に脂汗を浮かべ、両手を腰に当て、太ももをすり合わせるように歩くようになっていた。強い尿意のたびに熱い下唇をぎゅっと噛む仕草がなんとも言えないなまめかしさがあった。
ただ、こんな不格好な歩き方でいると周りのみんなに異変に気付かれてしまうと思ったのか、尿意の波にあらがうように極力普通に歩くようにも心掛けた。
そんなクレアの危機に気が付かない周りのジョガーたちは元気に声をかけてきた。
「おはようございます!」
「あっ、クレアさんおはよう!」
いつもセントラルパークをジョギングしている顔見知りの人にも多く声を掛けられる度に必死で平静を装って笑顔で応えた。
「私は、ABCのクレア・L・マスターソンよ!こんなところでお漏らしなんて絶対しないッ!」
威勢よく心の中で叫んでみたが、女性の膀胱容量、尿道の短さは残酷であった。
「あふっ!」
心の叫びとは裏腹に、尿道口の異変とともに変な声が出でてしまった。そう尿道一杯に貯まった彼女の小便の先遣隊が、彼女の白いパンティにじゅわっと飛び出してしまったのだ。
その温もりに驚くように、クレアは「気を付け」をするように急に立ち止まった。
そして、恐る恐るまわりをキョロキョロと見渡した。
周りはみんなマイペースで歩いている、どうやら誰も彼女の異変に気が付いていないようだった。
クレアはホッと胸をなでおろしたが、それも束の間、全身にびりびりと痺れのようなものと、それに伴う吐き気のようなものが駆け巡ったかと思うと尿道の不快感は一気にピークを迎え、尿道口から尿道にかけての部分が、自分の体の一部ではないようななんとも言えない感覚に陥った。そう、それはその不快感に耐えきれず自分の意識とは関係なく股間の奥が解放されるようなものだった。
「うぉ!うぐっ!がっ!」
クレアはその端正な顔をしかめ、唇をグッとかみしめ、そして条件反射のように右手で股間を一瞬鷲掴みにした。
ジュわんっ…
その瞬間、熱いモノが股間に広がるのを感じた。
「うっ!ダメ!」
慌てて太ももで大陰唇を締め付けたが、股間の温もりは不快感となって彼女の恥丘に下着を貼り付けた。
恐る恐る股間をみるとゴルフボールくらいのシミができていて、右の太ももに黄色い雫が1滴光っていた。
「うそっ!」
クレアは慌ててその黄色い水滴を右手でぬぐい取った。太ももの雫は消えた。
しかし、股間の小さなシミは手で拭っても消えてくれなかった。
「まずい…ちょっとちびった…でもまだ漏らしてません!これくらいのシミならバレないわよね…うん、大丈夫!」
そう言い聞かせて、ゆっくりと進み始めた。
「ふーっ、ふーっ」
クレアの息がどんどん荒くなった。脂汗もどんどん吹き出てきた。
それでも必死に、尿意を堪えていることがばれないように努めて平静を装っていた。
そんな努力もあってか、ようやくフーバーのコーヒーショップが見えてきた。
「あと少し…あっ!ウっ!」
あと少しという安心感が、固く閉ざしていた尿道口のカギを緩めてしまったのか、もう言葉にはならないような不快感が大陰唇の間に走った。
そして、じわっ、じわっ…と二つの大きな波が彼女の股間を襲った。
「ダメ、でるな!」
今度は両手で股間を押さえて、その波に耐えきれず、尿道口を飛び出てくる尿を堰き止めた。
「ぐっ!ダメ!出てくるな!」
クレアの大人女性の意地もあってか、恥も外聞もなくぎゅっと右手の中指を大陰唇のクレパスに入れ込み尿道口を直接押さえた効果かわからないが、精神力と肉体的圧力で、何とか大きな二つの波で止めることができた。
しかし、この二つの波は大きく、すでに押し出されてしまった尿が両手に温もりを与えるほどの尿が漏れ出てしまった。
「まずい…手が濡れる…ということはジョギングパンツも結構、濡れた?…このままだと全部でちゃう…まだ私お漏らししてない!ちょっとちびっただけ!全米NO.1キャスターの私がお漏らしなんてるわけない!」
そう言い聞かせると最後の力を振り絞って前を向いた。
「もう、もらしちゃう…一か八か!フーバーさんのお店までダッシュする!」
もう冷静な判断などできなかった。
そして、クレアは股間を押さえていた両手をはなし、フーバーの店に向かって大きな声を上げて一気に走り出した。
「フーバーさん!フーバーさん!レストルーム貸してください!」
もう恥じらいもなく、鬼の形相で大きなスライドで走り出した。
このとき、彼女の水門が一気に解放されたようだった。
フーバーもアリシアもまた他の客たちも必死の形相で股間にシミをつけたまま「トイレ」と
叫んで、駆け込んでくる美女にくぎ付けになった。
「クレアさん…えっ?」
フーバーは言葉につまった。
「うっ!フーバーさん、あのトイレ…あのトイレ…うっ…いや!ダメ!ダメ!ダメ!」
猛スピードで走るクレアの股間に熱いモノがほとばしり、見る見るうちにグレーのジョギングパンツの股間は黒く染まり、大きくスライドする白く健康的な太ももから黄色い尿がはじけ飛んだ。
「OH!MY GOOOOOD!!!!!」
そう叫びながら、自分の股間に広がる熱くほとばしるものに抗えず、ゆっくりと立ち止まった。
しゅっ――――ッ!しゅっ――――――――――ッ!
クレアがその白く健康的な脚の動きを止めると、残された尿が彼女の股間から一気にほとばしった。そして、周囲には若く健康的な放尿音が響き渡った。
「ああぁ…(でちゃった。)いや…ん。」
残尿を垂れ流しながら恥ずかしそうにフーバーを見つめ呆然立ち尽くすクレアだった。
しゅーーーーっ、ジュッ、ジュッ!
ホースをすぼめた勢いのある音のあと、下着に尿があたるくぐもった音が聞こえ、クレアのジョギングパンツの股間の布の縫い目からキラキラと光る黄色い尿がどんどん溢れてきた。
次から次へとあふれ出るクレアの黄色い尿は、彼女の股間のシミをさらに大きく広げ、そしてジョギングパンツで吸い切れなかった尿は白い太ももに黄色い水流を作り、彼女の足元に大きな水たまりを作った。
「く、クレアさん」
ゴクッ!
フーバーはその艶めかしいクレアの失禁姿に思わず生唾を飲んでしまった。彼の黒いミサイルも発射体勢に入りそうだったが、娘がいることを思い出し、必死に抑えた。
「大丈夫…ですか…」
フーバーはそれ以上何も言えなかった。
「あははぁ…いい歳して、オシッコ漏らしちゃいました。恥ずかしっです…こっち見ないでくださいよ!」
クレアは顔を真っ赤にして照れ笑いをしながら言った。
「アリシアちゃん、ごめん。一回、アパートメントに帰って着替えてから朝食に来るね…」
クレアはそういいながら少しガニ股になり、アパートメントに向かって行った。それはクレアの精いっぱいの強がりのようにも見えた。
小便を漏らし情けなく歩く後姿からは、きゅっと上がったヒップラインにもしっかりついた失禁痕がくっくり見えた。
「はぁ…またもらしちゃった…」
クレアはがっくりと肩を落としながら、小便を漏らして股間に貼りついたパンツを時折、引っ張りながらぎこちなく歩いていた。

「お、お帰りなさいませ…マスターソン様…」
アパートメントに戻るとフロントコンシェルジュがクレアの股間に広がる大きなおもらしジミを見て次の言葉を失って、見ないふりをするようにうつむいた。
クレアは軽く会釈し、隠すことのできない大きなシミを晒しながら57階の自宅へと戻った。

「あー気持ちわるいっ…恥ずかしい!」
自宅に入るとすぐに濡れたジョギングパンツと黄色く染まったパンティを脱ぎ捨て、すぐにシャワールームに駆け込んだ。

ちゅぃーーーーーっ!
「まだもうちょっとでる…はぁ…」
クレアはきれいに剃り上げられた白くふくよかなクレパスから黄色くアンモニア臭のきつい残尿を放出した。
「まぁでも仕事中じゃなくてよかった…かな…はぁ。本当、こんなところでお漏らしするなんて…明日からどうしよ…」

クレア・L・マスターソン。仕事のできるキャリア女性だが、たまにお漏らししちゃうかわいい女でもある。

以上


  • [417]
  • 投稿小説第107話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 3月23日(月)01時02分40秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

なんとさやかのいとこのお姉さん。まだ2歳の娘なのにおもらしやおねしょを
するなんて母親としての威厳が丸つぶれですね^^
そしてクマの様な旦那さん(毎回クマ紹介なんだ笑)おしっこおもらしプレイがまんざらでもない様子。
お互いの性癖が一致してるなんて最高の夫婦ですよね~(真紀は目覚めた感じ?)
ネコを飼っていると他人からはネコ臭いといわれますが
夫婦そろっておしっこの香りを放ちながら買い物に行く日もそう遠くはなさそうですね^^b
これは明日香も二人目の子供も(きっと女性!)立派な性癖所持者になりますね!

楽しませて頂きました、有難う御座いますね^^

  • [416]
  • 投稿小説第107話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 3月21日(土)18時25分34秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

投稿小説有難う御座いますね!
いえいえ、極度のグロじゃない限り大丈夫ですよ^^b

想像をはるかに絶するコロナ制裁でこの先どうなるのか、
本当に先が見えないですよね~…

有難う御座いますね!エッチな小説で元気頂きますよ~!^^b
ゆっくり読ませていただきますね!

  • [415]
  • ひさびさに

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 3月21日(土)16時15分2秒
  • 返信
 
小説を書いてみました。
今回はちょっとエッチな内容なので、そぐわない表現があればカットして下さい。
(セーフな表現を使っているとはおもいます)

またちょっと興奮しながら書いたものをノーチェックで投稿したので、
いつにもまして誤字脱字は多いかもしれないです。

興奮が収まったら、校正・リライトしますね・・・

こんな日々なので、ちょっとエッチなもので元気なりましょう!

  • [414]
  • 投降小説

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 3月21日(土)16時12分44秒
  • 返信
 
伊達家の記念日~(投稿第92話 「お盆休みのサービスエリア目撃談」続編)

CC2019年8月13日 20時頃
「しっー、博人静かにして、明日香、よく寝てるの。先に家に入ってるね。」
三十路前と思しき細身で清潔感のある女性がSUVの助手席をあけ、2歳くらいの子どもを抱き抱え車を降り、駐車する夫より先に玄関へ入っていった。
彼女はそっと子ども部屋に入り、娘を布団に寝かしつけた。
伊達真紀、旧姓 姫路真紀28歳。一児の母である。余談だが、姫路さやかのいとこのお姉さんである。旦那な伊達という名字だったことはちょっと後悔しているようだ・・・だてまき・・・

そうこうしていると玄関から声が聞こえてきた。
「真紀~、これ!」
クマのような大男がコンビニのビニール袋に入ったものを無造作に差し出した。
「いやっ!」
真紀は顔を赤らめそのビニール袋を隠すようにひったくった。
「なに恥ずかしがってんだよ。」
男は笑った。
「博人!だって28歳にもなってお漏らしなんて…顔が燃えるかと思うくらい恥ずかしかったんだから!」
真紀は少し頬を赤らめて頬を膨らませた。
「ははっ!でもなんか少しエッチな気分になったぞ、今日いいか?」
博人は少し興奮した表情でそういった。
よく見ると彼のクマのように大きなイチモツは大きく膨らんでいた。
「もう!変態!今日はしてあげない!お風呂入って寝ます!」
「えーっ、真紀ちゃん!一回だけ!お願い!」
「ダメ!もう今日は傷ついているんだから!そっとしておいて!」
「えっー、俺が違うもの漏らしちゃうよ…せめてお風呂だけ一緒にいい?」
博人はその大きな体に似合わずいじらしい目で訴えかけた。
「ダメなものは、ダメです!今日は私は一人でお風呂に入ります!」
お漏らしが相当ショックだったのか、真紀は意固地になっているようにも見えた。
そして、伊達家の夜が更けていった。

「どうしよう・・・オシッコしたい・・・28歳にもなって、子どもも育てている私がお漏らしなんて・・・ありえない!トイレまで我慢!真紀、頑張れ!」
長蛇の列に明日香の手を引いて並ぶ真紀だったが、尿意はすでに臨界点に到達していた。
「ママ、チッチするの?明日香のオムツかしてあげる。」
漏れそうな中、娘の声が聞こえたと思うと、何故か紙おむつをしていた。
「あれ?オムツしている…明日香のオムツしてたんだ…だったら大丈夫、ここでしちゃお…」
じゅっ…じゅっ!
「あれ、全然すっきりしない・・・もっと出しちゃえ、だってオムツだもんね…」
じゅっ!じゅっ!ちゅぃーーーーーっ!
「あったかい・・・」
「うん?あれ?」
「えっー!ズボンにシミができていく!ウソ、ヤダ!オシッコ止めなきゃ!あったかいよ…」
しばらくすると、徐々にリアルな感覚が戻ってきた。
ベッドに横たわる自分を感じた真紀は、その直後、股間から背中にかけて懐かしい不快感を感じた。
「えっ!」
ガバッ!ブランケットを跳ね除け、起きると大きな世界地図ができていた。
「どうした、真紀?えっ!」
物音に気が付いた博人も起き出した。
「真紀!お前・・・はっはっはっ!」
博人は笑いながら電気をつけておねしょにベッドに佇む真紀を見て大笑いした。
「博人!大きな声出さないでよ!明日香が起きるじゃない!」
バツがわるいのか、真紀は怒りをあらわにした。
「いやいや、ないだろ。お前。この歳で、昼間はお漏らして、その
晩、おねしょ・・・マジか、真紀!はっはっはっ!」
博人は大笑いをしていた。しかし彼のイチモツは臍まで反り返っていた。
「真紀!俺は我慢できねぇ!」
博人はそういうと、ずぶ濡れの真紀に抱き着いた。
「ちょっとやめてよ、博人も汚れるよ…あんっ!」
博人は真紀の膝を持ち、左右に広げて、濡れた股間にくぎ付けになった。
「俺、大人の女の人のおもらしって今日、初めて見たけど、めっちゃ興奮する!」
そういって真紀に股間に顔近づけた。
「博人、やめてよ…」
嫌がる真紀の制止も聞かず、クンクンと彼女の股間の匂いを嗅ぎ始めた。
「やべっ、ション便の匂いする!でもなんか興奮するな!」
「いやん!」
そう言うと、真紀のパジャマにしていたショートパンツをはぎ取った。
「おー!ワレメ透けてんじゃん!しかもオシッコ、黄色っ!」
博人は、おねしょで濡れたパンティがスケスケで真紀のクレパスをはっきり映し出していることとフェロモンが多く混じった彼女の小便の匂いにこらえきれず、興奮を隠せないでいた。
「ちょっと、博人何すんのよ!嫌だ!」
真紀は博人の頭を押さえたが、博人はその制止を振り切り、顔をその濡れた股間に埋めた。
「ウォーッ!最高だ!真紀!」
そういうとパジャマのズボンを脱いだ。そうすると彼の太く臍まで反り返ったイチモツが露になった。
「ちょっと博人…」
「真紀、ごめん!俺、興奮して我慢できない!」
「あん!恥ずかしいから・・・あん!」
博人は、真紀の失禁で濡れたパンティを脱がせることなく、パンティの裾からその巨大な肉棒を突っ込んだ。
「あん・・・」
真紀の中に、博人の欲望が入ってきた。だがそれは優しい欲望だった。
次第に真紀も博人を受け入れ、彼の口に舌を入れ愛撫しあった。
「ま、真紀・・・気持ちいいよ、お前のおねしょで濡れたパンティが俺の股間に当たって、めっちゃ興奮する・・・あっ・・・うっうっ・・・もう行く・・・行く・・・」
どぴゅっ!
博人の分身たちが、真紀の中に散らばった。
「博人、早すぎる!私も興奮してきちゃった。」
「もっとして、オシッコももっとあげるから・・・・」
真紀は恍惚の表情を浮かべて、博人の顔の上にまたがった。
そして、その直後・・・
ちゅぃーーーーーっ
激しい放尿音が響き、博人の顔に真紀の黄色いション便がぶちまけられた。
「うぉー!効く!」
一度、元気を失った博人自身がすぐに臍まで反り返った。
「博人・・・」
そう言うと真紀はそれを口に咥え、69のポーズになった。
博人の顔の前には、小便の匂いを放つ真紀のクレパスがあった。
博人はそのクレパスの縦のラインに沿って、優しく舌を這わした。
そして二人は何度も果てた。
この日以来、夜の営みに「おもらしプレイ」「おしっこプレイ」が加わったという…
二人目の誕生も近いだろう・・・
以上


  • [413]
  • おもらし!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 3月15日(日)21時47分15秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

いえいえ、どういたしまして^^b
分かります!たまにバラエティや医学番組などで「おもらし」「オネショ」「尿モレ」
などのキーワードが発せられる時に、つい隣に居る若いアナや女性を見ちゃいます(笑
微妙にピクっと目が動いたり、身体が反応したりしてたら「あ、意識してんだなー」って
思っちゃいますよね^^ 美女とおもらしの組み合わせは最高ですね~


  • [412]
  • Re: 私も見たい!

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 3月15日(日)11時00分50秒
  • 返信
 
イラストありがとうございます。

いいですね、女子アナの羞恥原稿。

「なお、この男性の感染ルートは都内にある尿を提供する風俗店で…」といいながら

顔を赤らめる新人女子アナを想像してしまいました。

そして、この新人女子アナ、新人研修で研修中おもらししていたので「尿」という言葉に

過剰に反応・・・妄想が広がって行きます。

経済ガタガタなのに股間だけは元気です…ムラムラします…

>>411
> こんばんは、Lemon Juiceさん
>
> コロナ、大変ですよね~…収束の気配が一向に見えてきませんよネ…
>
> でも逆に「オシッコ系風俗」と原稿を読む美人女子アナを見てみたい気もします…(笑
>
> まあでも感染経路を強制的に辿られるのはかなり抵抗ありますよね~
> そうなるとやっぱり風俗を避ける殿方が増えて嬢さん達は死活問題ですし…
>
> 早く安心して女の子と触れ合いたいですね!^^b
>
>
> ※おまけ おもらし風俗で頑張る嬢様^^b
>

  • [411]
  • 私も見たい!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 3月15日(日)01時51分2秒
  • 返信
 
こんばんは、Lemon Juiceさん

コロナ、大変ですよね~…収束の気配が一向に見えてきませんよネ…

でも逆に「オシッコ系風俗」と原稿を読む美人女子アナを見てみたい気もします…(笑

まあでも感染経路を強制的に辿られるのはかなり抵抗ありますよね~
そうなるとやっぱり風俗を避ける殿方が増えて嬢さん達は死活問題ですし…

早く安心して女の子と触れ合いたいですね!^^b


※おまけ おもらし風俗で頑張る嬢様^^b


  • [410]
  • 女子のお漏らしがみたい

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 3月14日(土)15時22分59秒
  • 返信
 
コロナ大変ですね。どこにも行くところがないので、おもらし風俗に行きたいのですが、
もし感染したら、感染経路を確認されるかと思うとちょっと恥ずかしいですね。
「風俗」しかも「オシッコ系風俗」・・・・
テレビはどんなふうに報道するのかな?
さすがにはずかしい…そういうことで、過去のおもらし動画を見ています。

あー美人の羞恥おもらしがみたいです!ムラムラ…

  • [409]
  • ドリーム!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2020年 3月 9日(月)18時02分35秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

芸能人がよく夢に出てきて羨ましいですね~ 私なんかはめったに出てこなく
ちょっと前にダウンタウン浜ちゃんが出て「え!?なんで??」ってなりましたよ…(笑
(なぜか夢の中じゃ親しく話す謎設定だしおもらしとは無縁すぎ)
寝る前に見た芸能人が出てくるなんてやりようによっては好きな芸能人をおもらしさせるから
まさに夢の夢ですね!^^

  • [408]
  • 夢の話

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2020年 3月 9日(月)01時06分45秒
  • 返信
 
夢の話で盛り上がっていますね。
私も昨日、いい夢をみました。
エレベーターに長澤ま〇みさんが、白いティシャツとデニムのホットパンツで
乗っています。
よく見ると股間にシミができていて、恥ずかしそうにこっちを見ています。
私はそのエレベーターにいるのではなく、何か高い位置から、まるで監視カメラの
ような位置から彼女を見ていました。
たぶん寝る前に、彼女の記事をYAHOO!ニュースで見たからですね。
しかし、以前の新〇結衣さんの放尿といい私の夢は芸能人が結構出てきてくれます(汗)
いい夢でした(笑)


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