<思いやりのあるコミュニティ宣言>
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  • 男の娘のレーザービーム

  • 投稿者:食い倒れ次郎
  • 投稿日:2020年 5月18日(月)01時44分54秒
  • 返信
 
登場人物

○如草和巳
男の娘。現在は茶藤芸能所属の
アイドル。
○胡桃なびき
和巳の幼馴染。大学生で現在も
飲み仲間として付き合いあり。

とある居酒屋で待ち合わせを
していた。
和巳「なびき~。お待たせ」
なびき「和巳。今日もお疲れ~。」
二人は幼馴染であり和巳は高校を
卒業してから芸能事務所に行き
なびきは大学生ながらも時間が
あったら一緒に飲んでいた。
今日も二人は酒を浴びるほど
飲んでいた。
和巳「ごめん。ちょっとトイレ」
なびき「和巳ったら30分前にも
行ったのに~。」
とトイレで席にたった。洋式トイレに座り
ジョボボボボ~
和巳「ふう。酒を飲むと近くなるな。」
この事は日常茶飯事であった。
そして
なびき「また時間が合ったら行こうね」
和巳「うん。なびき~おねしょしたら
ダメだよ(笑)」
なびき「言わないで~。和巳もチビったり
しないでね」
和巳「うっ~。僕は男だもん。」
お開きをして二人は別れた
そしてしばらくすると
和巳「うっ~。おしっこしたい。これは
我慢出来ない。家までもたないよ」

①路上で立ちション
和巳「もうダメ。誰もいないよね」
隠れる余裕もない。電信柱に向かって
プシャァァ~ジョボボボボ~
和巳「はぁーまたしてしまった。
でも癖になりそう。」
赤面しながら放尿し1分の長いおしっこ
が終わった
和巳「誰も見てないね。良かった」
ホッとして家に向かうのであった

②公衆トイレで立ちション
回りを見渡すと
和巳「あっ公衆トイレ見っけ」
すぐにかけ込み便器に向かった。
和巳「座る余裕はない」
ジョババババー。じょおーーー。
洋式トイレに向かって立ちション
をした。
和巳「音が凄い!誰も聞いてないよね」
1分くらいの放尿が終わり回りを見渡すと
誰もいなかった。和巳は誰にも放尿音を
聞かれてないとホッとした。
和巳「こんな音聞かれたらイメージ
悪いよ」
公衆トイレを後にして家に向かった。

③家まで我慢(バケツに放尿)
和巳「家まで我慢しよう」
家に向かって行った。しかし帰路で
和巳「うっ尿意の波が」
前押さえを始めた。こんな姿ファンに
見られたらどうしようと思いながら
家まで歩く。無事に帰宅したが
和巳「トイレまで間に合わん」
玄関近くにバケツを見つけた。
和巳「漏らすよりまし」
ジョボボボボ~ショワァァ~
和巳「あ~間一髪。」
上を見上げながらバケツに放尿を
始めた。1分くらいの長いおしっこが
終わりバケツの中をみると
和巳「すげー2リットルも出てる。
僕の膀胱ちゃんごめんね」
そのおしっこはすぐにトイレに流し
赤面するのであった。

④家まで我慢(浴室に放尿)
和巳「家まで我慢しよう」
家に向かって行った。しかし帰路で
和巳「うっ尿意の波が」
前押さえを始めた。こんな姿ファンに
見られたらどうしようと思いながら
家まで歩く。無事に帰宅したが
和巳「トイレまで間に合わん。パンツを
ずらしてる間に漏れる」
向かった先は浴室であった。扉をあけて
スカートを捲ってパンツを横にずらし
イ○○ツをだして
プッシュゥゥ~。ショワァァ~
和巳「はぁー漏らさなくて良かった」
良い判断をしたことでお気にのスカート
を汚さずにすんだ。1分くらいの長い
おしっこが終わり就寝準備に入った。