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  • ★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板★

  • 投稿者:tyao
 
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まったりとしたスレッドとして利用して頂ければ嬉しく思います^^b  tyao

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  • [550]
  • 久しぶりの更新です!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月23日(月)14時36分57秒
  • 返信
 
何とか書けた…シンプルなおしっこって案外難しい…
佑香のおしっこ、満足していただけたら幸いです。

  • [549]
  • 佑香のひとりではじめてのしょんっ! おまけ

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月23日(月)14時35分53秒
  • 返信
 
「…ブクブクブク…///」

あの後、すべてのおしっこを出し切った佑香。夢見心地のまま、家に帰ると我に返り、

急いで露天風呂に浸かりに行ったのです。

佑香「私、何て事…あれで、あんなの…うう…」

恥ずかしくて恥ずかしくて顔があげられない佑香。

佑香「で、でも…これでおねしょ治療に少し近づけたはず…さて、次のステップは…!?」

何とか立ち直った後、持ってきたおねしょ治療の本を見ると…

【Lets お風呂でおしっこ!】という題名が書かれていて…

佑香「…///やるしか、ないか…」

心なしか先ほどより嬉しそうな佑香。彼女のおねしょ治療はまだまだ続くのでした。

おまけ 【本の中身】

今回紹介する治療法は、外でおしっこをする事。

…おっと、今はいたままお漏らしだと思った皆さん?違いますよ~。

今回は、ちゃーんと事前にパンツを脱ぎます!

えっ?そこじゃないって?ああ、それだと野ションじゃないか!って事ですね。

それでは、この治療の説明を始めます。

①まず、人気の少ない自分の家の庭やベランダなどでいいので、外に出ます。

②出てくるときの服装の指定は特にありませんが、ノーパンというか…事前に脱いでいた方が、
 今回の治療は効果が高くなります。放尿する際には、しっかりと肌を出してからする方が効果的です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

③そして、事前に用意しておいたかなりの量のおしっこ(自分の我慢していた限界近くのおしっこでよい)
 を放出します。出来れば少しずつ、少しずつが望ましいですが、出来そうになければやめましょう。
 そしてしばらくその場からは動かない方がよいでしょう。目をつぶっておくでも、目の前の地面をじっと
 見つめるでも時間の潰し方も問いません。放尿の時間と、その場に留まる時間を合わせて1分はその場に
 待機しておくべきです。


④はい、そこのあなた。一回だけではおしっこを出し切れなかったんですね?
そんなあなたのために、最後のステップを提示します。まずは普段しないような楽な姿勢をしましょう。
という訳で、お待たせしました。今度は思いっきりおしっこを出してください。
そして、強くなった括約筋と、おしっこをする時の違和感に気付けるでしょう。

最後の手順まで行った所で、今回の訓練は何故この形なのかと言いますと、それは「違和感をはっきりと認識する。」

という事です。おねしょと放尿。トイレと野外。洋式と和式。そしてパンツはいてない。

多くの事が普段と違う違和感を実体化させ、おねしょとはっきりとした区分をする事です。

そうすれば、おねしょから遠ざかる事が出来ます。さらに、二回に分けておしっこをする事で、

膀胱も強くなるというおまけ付きです。それでは、皆さん。頑張ってください。

(最後に 外ではどうしてもムリ!というあなたには、職場や学校、トイレで気付かれずに特殊な訓練を
する事で、次のステップに進むことが出来ます。 ←おねしょQ&A参照)

  • [548]
  • 佑香のひとりではじめてのしょんっ!⑤

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月23日(月)14時34分32秒
  • 返信
 
佑香(もう、ちょっと…出てっ!)「んんんーーーっ!」

ぷしゅっ!

しゅいーーーーーーーっ!

大きく力んで声を上げると、おしっこが勢いよく噴出してきた。

お腹の中で膨れ上がったおしっこは、どんどんと地面に広がっていく。

佑香「やっちゃった…止まんない…止まんないっ…///」

大変な事をしてしまったとつぶやくが、その顔は蕩けそうな快感に包まれ、赤くなった今の顔では、全く説得力がない。

しょおおおーーーーーっ!

(お腹がどんどん引っ込んでる…出すの気持ちいい…もっと…いっぱい…///)

地面の形が変わっていき、気持ちよさで頭がいっぱいになる佑香。まだまだ排泄は続く…

美雪「愛子ちんー。今日は買い物付き合ってくれてありがとね!」

愛子「いーよー。あたしも丁度見たい物あったから…」

佑香(ぴゃあああああ!?)
ちょろろっ、 ぴゅっ…

何と、ここでアクシデントが発生!友達の美雪と愛子が偶然この近くを通りがかったのだ!

幸い、植物園の向こうの道路から聞こえてきたため、距離は割とあるのだが…


佑香(なななな何でこんな所に~?今こないでっ、お願い…!)

すっかりおしっこが止まってしまった佑香。すっごく慌ててしまっていて、逃げる事が出来なかった。

それ以外にも佑香には逃げられない理由があった。

佑香(確か、三分ぐらいはその場でじーっとしていないと、いけない…早く行って…!)

ちょろろっ、ちょろっ…

わずかに再開してしまったおしっこを必死に押しとどめながら、必死に息をひそめる佑香。

愛子「いやいや、それにしてもすごいひまわりだねー。」

美雪「たくさん生えてる。すごーい。」

佑香(うれしいけど、今は…!)
タンッタンッタン…

尿意によるものか、おもわず僅かに足を鳴らしてしまう佑香。とにかく必死に耐える。

愛子「でさー。さっき見てきたやつがすっごい安くて…」

美雪「愛子ちん、それちょっと平気なの~?」

タッタッタ…

二人がようやく立ち去り、お尻を出したまま固まる佑香。少し時間が過ぎた頃にようやく、

佑香「おしっこ、出ちゃうっ!」

何とか走り出し、大きくワンピースを捲り上げながら動く。

佑香(最後にたしか…あれ、やらなくちゃっ…!)

先ほどの場所は見つかってしまいそうで出来ない。しかし最後の工程はやりきらないといけない。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
④はい、そこのあなた。一回だけではおしっこを出し切れなかったんですね?
そんなあなたのために、最後のステップを提示します。まずは普段しないような楽な姿勢をしましょう。
という訳で、お待たせしました。今度は思いっきりおしっこを出してください。
そして、強くなった括約筋と、おしっこをする時の違和感に気付けるでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

佑香「あと、ちょっと、ちょっと…!」

先ほどの花壇から離れて、少し遠い所にあるひまわりの根元にたどり着いた。

佑香(いつもしてないような、楽な姿勢…)

膀胱にかなりの力を使っていた佑香。最後の力を振り絞って、大きく足を開き、

がばっ!

スカートを捲り上げる。

佑香「は、あああああ…♪」

じょわあああああーーー!

それは俗にいう立ちション。お尻もアソコも見えまくるなんとも大胆な格好で

おしっこを再開する佑香。

じょろろろろろ…!
佑香(私、男の子、みたいっ…はあああ、…んんっ…///)

四方八方に飛んでいくおしっこを眺めながら、快感を覚えて、『イッちゃった』佑香でした。

  • [547]
  • 佑香のひとりではじめてのしょんっ!④

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月23日(月)14時33分34秒
  • 返信
 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
②出てくるときの服装の指定は特にありませんが、ノーパンというか…事前に脱いでいた方が、
 今回の治療は効果が高くなります。放尿する際には、しっかりと肌を出してからする方が効果的です。

③そして、事前に用意しておいたかなりの量のおしっこ(自分の我慢していた限界近くのおしっこでよい)
 を放出します。出来れば少しずつ、少しずつが望ましいですが、出来そうになければやめましょう。
 そしてしばらくその場からは動かない方がよいでしょう。目をつぶっておくでも、目の前の地面をじっと
 見つめるでも時間の潰し方も問いません。放尿の時間と、その場に留まる時間を合わせて3分はその場に
 待機しておくべきです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

既にパンツは置いてきているため、パンツを脱ぐ動作はカット出来る。しかし問題があり、

佑香は和式でのおしっこを経験していないため、しゃがんでおしっこというのが出来ない…!

佑香「ど、どこでしようかナ…」

きょろきょろと辺りを見回す佑香。どうにかオシッコ出来る場所を探していると、

ひまわり畑になっているスペースの前に、ちょこんと何も植えられていない花壇が置いてある。

佑香「あ、あそこでならっ…!」

大急ぎで駆け込むと、ゆっくりと花壇に腰掛ける。これで外の簡易トイレが出来上がりである。

佑香「え、えーっと…まずは花壇の方に出せるようにっ…この恰好恥ずかしいよ…///」

花壇に向かって向き直ると、ゆっくりとスカートを捲り上げる。

海に行っていたからだろうか、うっすらと日焼けした下の肌が見える。

一番に目を引くのは、スタイルのいいお尻であり、日焼けしていた部分とそうでない水着を着ていた部分が、

一目でわかる状態である。健康的なエロさがそこにあった。

しかし、それと不釣り合いに佑香のアソコがプルプルと震えている。恥ずかしさと尿意からの解放が

せめぎあい、出そうで出ないというギリギリの状態だった。

佑香「…後は、おしっこする、だけ…うう…///」

最後の一歩が踏み出せない佑香。力を少しずつ抜こうとするが、時間が経つばかりで、

太陽の熱さがゆっくりと肌に伝わって来るのみだった。

(ここはトイレ、ここはトイレ…トイレったらトイレだもんっ…///)

しかし、そんな状態でも、自己暗示を必死に行い、少しずつ力を抜いていき…

ちょろろ…

しょろろ…

  • [546]
  • 佑香のひとりではじめてのしょんっ!③

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月23日(月)14時32分43秒
  • 返信
 
このページの文章を見てみればわかる。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【本の中身】
今回紹介する治療法は、外でおしっこをする事。

…おっと、今はいたままお漏らしだと思った皆さん?違いますよ~。

今回は、ちゃーんと事前にパンツを脱ぎます!

えっ?そこじゃないって?ああ、それだと野ションじゃないか!って事ですね。

それでは、この治療の説明を始めます。

①まず、人気の少ない自分の家の庭やベランダなどでいいので、外に出ます。
…おっと、今はいたままお漏らしだと思った皆さん?違いますよ~。

今回は、ちゃーんと事前にパンツを脱ぎます!

えっ?そこじゃないって?ああ、それだと野ションじゃないか!って事ですね。

その通りです!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そう、佑香の恥ずかしい思い出の一つ。 野 シ ョ ン で あ る !

あの時はパンツに大部分を引っ掛けてしまう大惨事になってしまったが、今度こそは成功させねばならない。

今回はおねしょ治療のためというのと、既に家族は出かけていて自分一人になっているおかげか、ある程度赤面する

だけですんでいるが、早く済ませてしまわないといけない。佑香は迅速に行動を開始した…!


佑香「え、え~っと…たしか次は…うう、すーすーするよ…///」

  • [545]
  • 2泊3日の旅行いいですね~

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月22日(日)17時07分51秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん
楽しそうな風景ですね~ 女性たちがためらいも無く海での放尿は可愛いですね^^
でもやっぱりクセになったら夢で海の場面なんて見たらおねしょの危険性大ですね
案の定なびきのおねしょでさらにアソコまでちらっと見られちゃう大サービス!
なんだかんだで楽しそうな場面が目に浮かびますね~!^^

そういえば今年はまだ水着描いてないですね~ さんさんの太陽にはじけるおしっこ、いいですね!

投稿小説有難う御座いますね、後半も楽しみにしております~!
(前半は先に公開しておきますね)

  • [544]
  • 久々の投稿です

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 7月22日(日)09時36分54秒
  • 返信
 
最近海にいったせいか、海に絡めた女性のおもらしがめっちゃ見たいです。


  • [543]
  • 男女5人夏物語(前編)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 7月22日(日)09時36分3秒
  • 返信
 
8月某日、夢野、徳川、詩織はキャストラTVの三人はなびき、さやかを誘って、首都圏近郊の会社の福祉施設の海辺のロッジに2泊3日の小旅行に来ていた。
若い男女5人の夏物語が始まる・・・

「きゃっ、冷た~い」
詩織、なびき、さやかはビキニに着替えて、ロッジ前に広がるプライベートビーチではしゃいでいた。
それを見ながら浜辺でくつろぐ夢野と徳川。
「夢野さん、すいません。お誘いいただいて・・・。本当は詩織さんと二人っきりの方がよかったんじゃないんですか?」
「二人ではいつでも行けるし、海やBBQは人数多い方が面白いしね。せっかくの夏なんだからたのしもーよ」
彼女のいない徳川は夢野の心づかいに感謝し、三人のビキニ姿をみて、少し硬くなる股間を隠した。

「夢野さん~、徳川さん~、せっかくだからシュノーケリング行きません?海、きれいですよ。」
さやかが二人に声をかけた。
「そうだね、軽くいきますか!」
そういうと徳川はロッジに併設されたマリーナに向かいミニクルーザを出した。
5人はクルーザに乗り込み、少し沖合まで出かけた。

首都圏近郊とは言え沖合の海はきれいで気持ちよかった。
何時間も時間を忘れて、シュノーケリングに夢中だった。
体も冷やされ何度も尿意を感じたが、そこは大海原、詩織、なびき、さやかはビキニ越し何度も海で放尿をした。
そして、この行為が悲劇につながるとも知らず、海の中でする放尿に快感を覚える三人だった。

楽しい一日はあっと言う間にすぎ、その日は5人ともロッジに帰り、軽く夕食をすませると疲れですぐに寝てしまった。
そして、次の日の朝・・・・


「あっ、オシッコしたくなってきちゃった。」
なびきは尿意を感じておもむろに海に入った。
お腹に力を入れ、排尿をしようとすると、急に潮が引き、海の水がなくなり、慌てて尿意を堪え、また海に入る。
そして、排尿しようとすると何故かまた急に潮が引く。
「え~なんで、もれちゃうよ・・・」
なびきの尿意はどんどん強くなっていくが、排尿しようにも放尿を隠す水がすぐなくなってしまう。
それを何度か繰り返しているうちにようやく腰まで水につかり排尿ができた。
「ふーっ・・・」
安堵のため息をつきながら水中で排尿をするなびき。
暖かい尿が尿道口から噴射され、大陰唇の間をすり抜ける感覚がした。
しかし、急にシーンは展開。朝の天気予報をしている自分がいた。
天気用法の最中におしっこをしてるなびきがいた。
「え、どうして・・・おしっこ止まらない・・・、いや~。」
なびきはパンツの中に生暖かい尿が広がるのを感じた。
必死で止めようとするがどんどん尿は溢れ、股間からお尻にかけて生暖かい感覚が一気に広がった。
スタジオから詩織とさやかの声が聞こえる・・・
「なびき!」
じゅーーーーーーーーーーーーーーーーーっ。
パンティに若い女性の勢いのある尿が当たる音が響いていた。

「なびき!、なびき!起きなさい!」
「なびき!早く起きなさい!」
詩織とさやかの声がまどろみの中で聞こえた。
なびきはその声にゆっくりと反応し、ゆっくりと目をあけた。
「明日のお天気は~」
寝ぼけ眼で夢の続きの天気予報を続けるなびき。
詩織とさやかが覗き込むようにこっちを見ている姿がゆっくりと輪郭を作っていくように目が覚めてきた。
そして、それと同時に股間から背中にかけて不快感を感じた。

ガバッ!
なびきは慌てて、腰をおこし布団に座り、自分の濡れた股間とその下にある布団をみた。

「なびき、やっちゃったね、お天気は大雨洪水警報(笑)」
くすっと詩織が笑った。
「まぁ、しよーがない。夢野さんや徳川さんにバレないように女子チームで処理しよう」
さやかが悪戯ぽく笑った。
「・・・おねしょ、しちゃった」
なびきは赤面しながら二人をみた。
「もう、笑わないでよ~」
恥ずかしそうに二人をみるなびき。
「大丈夫、大丈夫、詩織も温泉旅行のとき、派手にしてるかね」
さやかは詩織のおねしょを引き合いにだし慰めた。
「そうそう、私も・・・って!いうな!」
と軽くノリ突っ込みをする詩織。大人のおねしょを何とか和やかにしようと場を和ませる二人だった。
「ありがと・・・」
なびきは二人のやさしさに感謝した。
「さあ、早く着替えて、処理しましょ。でも・・・お布団どうするか・・・」
さやかは大きな世界地図を描いた布団を眺めた。
「まぁそれより着替えとシャワーが先じゃない?」
その詩織の提案に納得したさやかは立ち上がり、スエットのズボンとシミのできたパンティを脱ぎ、太ももまであるTシャツ一枚になった。
Tシャツも背中までぐっしょり濡れていた。白い張りのあるお尻も黄色い雫で濡れているようだったが、長めのTシャツはその尻をすぐ隠した。
そのTシャツを脱ごうとし、裾に手を当てたとき、
ガラガラと引き戸があいた。
「詩織ちゃん、朝ご飯できたよ~」
とテンション高めの夢野がノックもせずに顔を出し、その後ろにエプロン姿の徳川がいた。
「えっ!」
夢野は自然となびきの股間に焦点があってしまった。
濡れたTシャツをあげた瞬間のほんの一瞬だったが、薄めの陰毛と白いふとももには寝小便の雫がしっかりついていた。
なびきはあわてて股間を隠すようにしゃがみこんだ。
「きゃー!」
「うぁわ~、す、すいません!」
と言いながらも若い男ふたりの股間は純粋である。
なびきの寝小便姿とさらにその股間まで見てしまったのだ。当然一瞬でフル勃起していた。
「夢野さん!女性の部屋にノックもしないで入るなんて、デリカシーないですよ!」
それをみた詩織は激怒した。
慌てて扉をしめ、退散する男性二人・・・。

気まずい雰囲気が流れる・・・
「ま、一瞬だし、き、気付かれてないよ」
さやかはなびきを慰めたが、
「絶対、見られた・・・おねしょだけじゃなくて、絶対、股間も見られた!だって、夢野さんと目があったもん!」
半泣きになるなびき。

気まずい雰囲気は流れたが、いつまでもずぶ濡れのままでいられず、なびきは着替え、シャワーを浴び、バルコニーにおねしょ布団を干した。

そのあと、別荘のリビングに集まり5人で朝食をとったが何とも言えない二日目の朝を迎えた。
バルコニーにはなびきのおねしょ布団とおねしょスエットパンツが潮風になびいていた。
続く



  • [542]
  • (無題)

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2018年 7月17日(火)23時43分12秒
  • 返信
 
佑香が温室で、どのような治療法を実施すのか

  • [541]
  • 暑い日が続きます!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月17日(火)21時36分37秒
  • 返信
 
こんばんは、マ太郎さん
いえいえ、楽しみにお待ちしておりますよ~
他の執筆も頑張ってくださいネ! 佑香の治療法今回ははたして…。





こんばんは、Lemon Juiceさん
海いいですね~ ここ最近の暑さでもう海が恋しいですね~
一日1時間ジョギングするんですが河川敷なので土、日は草野球で
若い奥様方がお子さんの応援にいっぱいやってきますよ
河川敷にあるトイレはどれも小さく汚くて綺麗な奥様やかわいい女の子が
入っていく姿をつい見てしまいますね^^
マラソン大会や花火大会のイベントがよく行われていますので
おもらしした女性いっぱいいた河川敷なんだな~…(遠い目 と妄想しております(笑

  • [540]
  • 久しぶりに投下です!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月17日(火)00時10分32秒
  • 返信
 
しばらく投下出来ずすいません…
他の執筆作業が捗ってしまい、中々進められない状態です。
少しずつ書いていければいいなと思います。

  • [539]
  • 佑香のひとりではじめてのしょんっ!②

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月17日(火)00時09分32秒
  • 返信
 
【おねしょ治療法】
ステップ 4 おしっこの解放

さて、これまでおねしょを治すために、治療のためのステップを踏んできましたが、

次からは新しいステージになります。今までは、悪いおしっこをしてしまうあなたの体への

治療でしたが、今回からは、おしっこを出しているという感覚をしっかりとコントロールする

ための訓練です!いっぱいおしっこを出していく事で、感覚が鍛えられ、タイミングや、出す量などを

体に覚えさせましょう!


佑香「な、何か本当に本格的になってきた…!」

これまでよりも強気な文章に吸い寄せられる佑香。より高度な治療が行えるという事であり、

恥ずかしい事をするはめになるのだろうかという事を差し引いても、とても魅力的であった。

佑香「え~っと、どんなやり方なのかな…」

佑香は続きの文章を、ステップ4が終わるまで読んだ後、顔を真っ赤にしてしばらく動けなくなってしまった。

しかし、しばらくすると再起動。何度も何度もステップを4を読み、蛍光ペンで気になった所を丸していく。

そうして時間が経っていき、深夜になった頃、

未だに顔を真っ赤にした佑香は、決断をした。

佑香「明日、これを実行しよう!」

そんなわけで、次の日。今日は土曜日であり、学校は休み。

そして、外出する用事が両親にあったため、しばらくお留守番である。

この日に佑香はまず、母であるティアラに植物園の非常用の鍵をもらう。

佑香 「今の季節だと、ひまわりがたくさん咲いてるから、見に行きたいんだ!」

ティアラ「あら、そうなの?この前みたいにならないように、気を付けてね?」

佑香「う、うん…///(あの時の事は…うん、忘れようとおもってたんだけど…)」

植物園での失敗を思い出し、顔があかくなりつつも、引く訳には行かない。

鍵を握りしめ、植物園へと向かう佑香であった…

佑香「よ、よーし…恥ずかしいけど、すぐに済ませちゃえばいいもん、大丈夫!」

とどうみてもカラ元気な佑香。すぐに植物園に着いた後、やろうとしているのは…

  • [538]
  • ハンモック

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 7月16日(月)22時48分24秒
  • 返信
 
海の日ということで海水浴に行ってきました。
水着のおねーさん、目の保養になりました。
この子が海の中で放尿してるかと思うと・・・というムラムラも結構ありました。
まぁ想像ですが・・・

また最近はアウトドアブームもともなってかタープの下に
自立式のハンモックを出して寝そべっている若い女性も・・・

もちろん先日のイラストとオーバーラップさせて、
想像力と股間を膨らませました。

歳のころは30歳前後の若いお母さん。
居眠りをしながら子どもと旦那の前でおねしょ・・・
周囲からは好奇の目・・・
色白でおっぱいがこぼれそうなグレーのタオル地のワンピースを
来ていたのでおねしょしたらシミ目立つだろうなぁ・・・
これも想像ですが・・・・

そのほかにもコンビニのトイレに飛び込んできた若い女性など
久々にいいものを見させてもらいました。
(これは実話・・・でももらしてはいませんでした・・・)

みなさんはどうでしたか?


  • [537]
  • 忘れてた

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月10日(火)03時20分40秒
  • 返信
 
あ、ちゃんと佑香は高校生ですヨー

  • [536]
  • 取り合えずあらすじだけでも…

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月10日(火)03時19分26秒
  • 返信
 
少し考えた分を投稿。暑い夏を乗り切るための清涼剤になってくれるとうれしいです。

  • [535]
  • 佑香のひとりではじめてのしょんっ!①

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月10日(火)03時18分38秒
  • 返信
 
佑香「はああー…」

自分の部屋で、深くため息をつく高校生の女の子。

彼女の名前は下級生 佑香。美黄流女子高等学校に通う、女子高生である。

一つ変わった所があるとすると、ちょっとしたお金持ちのお嬢様という所かもしれない。

さて、そんな彼女だが、ある悩みを抱えていた。それは…

佑香「おねしょ、何とかしないとネ…」

それは、高校性になった頃、事故にあってしまった時から続いている体質。

彼女は、数カ月に一回おねしょをしてしまうのである。

自分の体質と分かっていても、一生付き合うのはいくらなんでもキツイ。

ましてや自分は今高校生なのだ。母ティアラか自分で、数カ月に一回おねしょを

処理するのは大変だし、何より恥ずかしくて溜まらないのだ。

だから、自分なりに何とか治してみようと考えてみた結果…

ある本に行きついたのである。しかし、それを佑香はあまり開きたくなさそうだ。

「これ…やっぱり、まだ先があるんだよね…」

【おねしょ治療法】というタイトルのその本は、中々に高い確率で本の通りにしていけば

おねしょが治療できるという曰く付きの本。佑香はこの本を使って治療をしているのである。

しかし、その治療法が問題。けっこう…いや、かなり恥ずかしい方法で治療をしなくてはならないのだ。

もちろん、これまでもかなりのステップを踏んで恥ずかしい思いをしてきたので、やめたい事にはやめたいのだが…

佑香「でも、ちゃんと成果は上がってるし…それに、恥ずかしさを堪えればっ…うん… ダイジョウブダシ…////」

恥ずかしい思い出しつつも、何とか踏みとどまる佑香。

少しずつ、少しずつ治っているような気がするので、やめる訳にはいかない。

というか、恥ずかしいという感情以外にも色々ありそうな顔をしているのはこの際置いておこう。

そんな訳で、前回終わったステップを飛ばし、次のページに進むと…

  • [534]
  • Re: (無題)

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 9日(月)21時31分31秒
  • 返信
 
了解しました!

  • [533]
  • Re: (無題)

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2018年 7月 9日(月)14時45分18秒
  • 返信
 
高校生(以上)の佑香の野ションならいいですよ

  • [532]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月 9日(月)13時49分8秒
  • 返信
 
投稿小説第34話 放尿妖精見習い、頑張ります!

たまにはファンタジーなお話も斬新ですね~
お、よく見たら懐かしの本編第5話トイレ争奪戦じゃないですか^^
未来が見える?報告書類でおもらしする麻衣を助ける妖精ピースちゃん。
せっかくテレパシーで伝えるも麻衣の悪いクセで勝負モードに^^
魔法使うたびにおしっこしたくなるピースちゃん。
おかげでおもらしは免れたものの小屋のトイレには間に合わず
横で野ション。だけど結果的にゲームをゲット^^

結構細かな設定で人間から得られる幸福エネルギーが妖精の糧。
???は公開不可能という説明が気になりますね(笑
いえいえ、マ太郎さんの好みはお尻フリフリ噴射ですから
シチュは被りがちになってしまいますよね
後悔していなければそれで良かったです^^b

オリキャラピースちゃん、
(ビジュアルはモンスター014のままでいいのかな?
微妙に変更ならご遠慮なくおっしゃってくださいネ 髪の色とか持ってるスッポンとかネ^^)
今後も幸せのために頑張ってもらいたいですね!

投稿有難う御座いました!

  • [531]
  • Re: (無題)

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 9日(月)00時22分49秒
  • 返信
 
こちらこそすいません。
ほろほろさんのキャラに対しての深い愛情が伝わってきました。
えーっと、小さい頃(小、中)か、または高校生の時に
佑香に野ションさせちゃってもいいですかね?

それと、トライアスしょんは、見てたら中々ネタとして優秀そうだったので…
いつか書いてみたいですね!

  • [530]
  • (無題)

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)23時19分47秒
  • 返信
 
トライアスしょんのネタねw
うんまぁ、それで何か書きたいのであればいいんでないの


因みに
佑香の物語はなにかいい感じにお漏らしさせれそうなら構いませんよ
基本的にはイラスト漫画を読んでもらったらわかるように

お野ション経験は粗皆無で、高校生で初めてのお野ション経験
(おまけで、はずみでう○ちが出てしまったバージョンもあるけれど)
お野グ○は、完全NG はずみで自宅の風呂でう○ちお漏らしは経験済み

親友では特に美雪が一番の介抱役になっているようです

ちょいと扱い辛い感じになってしまいましたがご理解願いますね
結婚前の佑香は物凄い恥じらいの気持ちと決死の覚悟感を表現してもらえたら嬉しいかな

  • [529]
  • 投稿小説&佑香設定

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)21時18分17秒
  • 返信
 
放尿妖精見習い、頑張ります!
投稿有難う御座いますね^^ まだ読んではおりませんがオリキャラ登場とか面白そうですね!

原作は私ですが実は佑香の造物主や発案はほろほろさんで、
諭吉(産みの親)兼 レン(未来の旦那)がほろほろさんと当てはめて制作しております^^
>佑香のお漏らしの条件は佑香の知らない赤の他人や
モブに見られないのと何故かバレないと言う不思議な幸運の持主
や、佑香はほとんどう○ちNGなど産みの親愛がありますので一応ほろほろさんの了解が出たらOKですよ^^

ちなみに発案キャラクターの皆様です

佑香=ほろほろさん
潜龍路一家=ほろほろさん
ミゾレ、麗香=ザッキーさん
志希、志歩=ザッキーさん
智花、桃花=ニャンさん
まゆな=まゆまゆさん
朱里=おこめさん
MAYUMI=スローグさん
さやか、なびき、涼子、アンジェリカ、いずみ、(今後も追加予定)
=Lemon Juiceさん

おまけ
彩、大粒、絵里ママ=ch50さん
楓=ぐうさん
志乃=ジャニー喜多川さん

※まあおまけはもうほとんど私が操っておりますけどね(笑

詩織はオリキャラですのでトライアスしょんOKですよ^^

今少し飲んでおりまして(相撲場所始まったからね!)更新はちょっと遅れるかも知れませんが
第34話 放尿妖精見習い、頑張ります! 更新させて頂きますね


  • [528]
  • 勢いに任せて書いた!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)19時56分33秒
  • 返信
 
前々からいいなーと思っていたネタを小説化!
初めてオリキャラ出したので緊張してます…
というか、いつの間にか麻衣ちゃんがかわいい話になってしまった…
ベランダう〇ち、湯舟にダイナミックう〇ち。そして物置小屋近くスプラッシュ
と、何か被ってしまいそうなネタばっかですいません…
まあ後悔はしていませんが…
今度は、佑香のおねしょ治療日和か、それとも詩織さんに
ほろほろさんのトライアスしょんをやってもらうか…
(一応確認したいですが、tyaoさん。ほろほろさん。
ネタ使ってOKですかね?)

  • [527]
  • 放尿妖精見習い、頑張ります!解説とか

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)19時51分52秒
  • 返信
 
報告書

結果:野ションをして乗り切るためには、おそらく二人が来ない、

物置の近くがいいだろう(半分くらいは世界への仕返し)

も兼ねて念願の放尿。ズボンとパンツを膝に引っ掛けて、

二人に見つかる訳には行かないと、大急ぎで済ませるために

中腰でおしっこ。瞬間的にかなり大きな水溜りが出来そうなくらいおしっこを出した。

ご満悦の彼女はおしっこが出来た後、大急ぎでお風呂に直行。途中で予備の同じ

パジャマを手に入れ、下半身裸のままおしっこの染みを洗う。

何とか証拠を隠滅した後、父が出てくる所を見は計らって、トイレに突入。

今度こそ、たくさんおしっこが出来て、ゲームも手に入れた麻衣でしたとさ。

参考資料
・麻衣の野外放尿シーンの瞬間
ワイルドにおしっこをしている麻衣。
壁に向かってお尻を突き出しているためか、
しっかりと土におしっこを染みこませているように見える。
少し横から見るとバレかねないセクシーな格好だが、
本人は気持ちよさそうだ、

パジャマ
あの時麻衣が履いていたパジャマ。
あの時のパジャマはしっかりと染みが落ちるまで一日ほど待って、
それからようやく新しいパジャマを着たようです。


解説コーナー
・妖精
人間達が見ることが出来ない、謎の生き物。
その正体は、多くの人間の助けになる事で、出てくる幸福エネルギーを
使って生きる存在。利害だけではなく、普通に人間達に友好的。
しかし、それに反対する妖精もいるらしい。

・魔法
妖精が使える能力。
自分達で使う分にはかなり応用が効くのだが、
人間相手に使おうとすると、見つかってしまわないように、
最小限の干渉しか出来ない。しかし、この魔法を自在に操り、
多くの人々を助けるエースも多いとか。
しかし、最大のデメリット自体はパターンが存在しない代償を背負う羽目になる。
ちなみにピースは魔法を使用するたびに、尿意が加速する。

『テレポート』ほんの僅かに歩く際に転移させる魔法。
       本来は多くの場所に飛んでいける。
『テレパシー』多くの情報を頭に送り込む魔法。
人間相手だと、思考誘導など多くの応用を効かせる事が出来る。
妖精達の間で連絡に重宝する。
『???』現在公開不可能。本人曰く、「すごく恥ずかしい」魔法。


・ピース
新たな妖精局おしっこ支部期待の新人。
何でも、自分の魔法の代償を逆手に取った魔法を開発したらしいとか。
明るく、いざという時の頭の回転が早い。
魔法によるデメリットである尿意を開放するため、
制約の多い中おしっこするのがかなり恥ずかしい。(他にも何点かある模様。)
現世に影響を最小限にしか残してはいけないという事には同意しているが、
少なくともおしっこくらい許されてもいいんじゃないかと思っている。(他数点有り。)




  • [526]
  • 放尿妖精見習い、頑張ります!⑤

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)19時51分23秒
  • 返信
 
ズルンッ!


麻衣「もう出るう!」

ブシューーーーーーッ!


パンツとズボンを下げて…あ、まさかっ!


う、うわー////すっごい気持ちよさそうにおしっこ始めちゃった~!

中腰でおしっこ始めちゃった……ため息まで…これ、確かに家族には見つからなかったけど、

いいのかな…?

ビシュウーーーーーッ…!

麻衣「はあああ…よかった、お漏らししなくてっ…ギリギリセーフ…」

今からしゃがんでもセーフかどうかは微妙だと思うな…私のせいかな、これは…

気持ちよくおしっこ出来てるから、最低限の仕事は出来たけど…

麻衣「後は…お股、拭いてる時間ないし…」
ぶるんっ ぶるんっ

麻衣「よいしょっよいしょっ…」

お尻振って、おしっこ落としちゃった…

あうう、ちょっとエッチすぎるっ…

って!パジャマ上げ忘れたまま上がっちゃダメ麻衣ちゃーーーーん!?



後まで見てみたけど一応、お漏らしはしませんでした。

何かうまく出来なくかったけど…

今度の仕事はこの失敗を生かして、成功しようと思います!

では、さようならー!

…取り合えず、私もおしっこしないとっ…



  • [525]
  • 放尿妖精見習い、頑張ります!④

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)19時50分21秒
  • 返信
 
よーし、そろそろかなー…

バタン!
麻衣「あ~~~~っ!ちょっとぉ!お父さん、ずるい!」

もうお父さん達にトイレを邪魔された時みたいね。

もじもじしちゃってる…多分、今この子の頭の中は、

このトイレに行く事が最優先になっているはず…

それなら!

テレパシー発動!

『い、今このトイレはダメ!他のトイレならまだ行けるカモ!?』

麻衣(もう限界が近いっ!でも今行かないよりはっ…)

麻衣「お、お父さん!
よしよし、もじもじしたままだけど、ちゃんと冷静になったみたいでよかったー!

よし、これで…

世界「はっはっはー。全く、いつまでたってもおしっこ我慢する癖はなおらんのか。
   お漏らしでも、近くのコンビニに行くでもいいから、さっさとしてしまった方が
   苦しくないぞ~?」

えええっ?お父さん、そんな事言っちゃったら麻衣ちゃん…

麻衣「へ、へーきだもん!高校生でお漏らしなんかしないんだから!
   そこまで言うなら、もしちゃんと我慢出来たら私の好きなゲーム買ってよ!」

世界「うーむ。そうだな。娘の成長の確認の為にも、いい機会だ。
   私は後15分くらいでトイレから出れそうだから、もしパジャマが
   濡れてなければ、麻衣の好きなゲームを買ってあげてもいいぞ。」

麻衣「ほ、ホントッ!?約束したからね、お父さん!後で吠え面かかないでヨ!」
  (お漏らしばっかじゃないって、二人を見返してやるわ!」

あー…もう!麻衣ちゃんがムキになって自分から勝負しに行っちゃったわ!

お父さん、そんな娘を見守るような口調で言わないであげてよ!

ど、どうしよう…無理やりテレパシーで変える事も出来ないくらい決心しちゃってる…

麻衣「でも、どうしようっ…そ、そうだ!あ、あそこの流し…
   今、二人とも来てないし、今ならっ…////」

どうしようどうしようどうしようー!焦りすぎて変な思考になっちゃってるし、

こんなのもうどうしようもっ…でも、何とかしなきゃっ…

せめて、誰にも見られない場所とかでっ!

えいっ! 『テレポート!』 『テレパシー!』っくっ!

おしっこがっ…魔法使うたびにしたくなっちゃうケド…

少しでも距離を稼いで、それでっ…

『他にもおしっこ出来る場所、あったはず!思い出して私!』

ピタッ!
麻衣「そ、そうだ!思い出したっ!早くぅ!」
ダッ!

よ、よかったー!裏口に向かっていったみたいだし、これで…

麻衣「ここで、すれば…お漏らし何て…」

あ、あれ?待って、そこは物置小屋の横…

  • [524]
  • 放尿妖精見習い、頑張ります!③

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)19時49分48秒
  • 返信
 
さーて、麻衣ちゃんの家の近くまで飛んできたけど…

麻衣「ふむふむ…」 「なるほど…導きの鈴は夜にならないと使えないのね。」

あの子が麻衣ちゃんか…かわいいなあ…じゃなくて、

あの子はあのままだと、お漏らししちゃう。

そのために、今どうすべきか…

早めにトイレに行くのは…ううん、ダメね。

『魔法』を使って、出来るだけ私達の存在がバレないようにするために

必要な事は、最小限の干渉だけする事。

その場合、この『テレパシー』の能力。

(テレパシー:ある程度の文字を相手の頭に飛ばす魔法。応用が利く。)

これを使って、今思考を誘導させるべきなんだろうけど…

麻衣「へー、あの教会に入口が…」

あんなに熱中していると、テレパシーをしても、上手く伝わってくれない…

よーし、女の子をちゃーんとおしっこさせてあげなくちゃ、妖精の名折れ。

ここは一つ、待つとしましょうか!

  • [523]
  • 放尿妖精見習い、頑張ります!②

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)19時38分24秒
  • 返信
 
え?さっきの所属がどうってどこなのかって…



う~~~~~…

え、えっと… その、おしっこ支部…///

あ、えっとその…私の所属してる所は、お漏らししてしまう女の子を助けて、

その人達がちゃんと間に合った時のエネルギーをもらうっていうお仕事だからっ…

べ、別にいやらしい事してるわけじゃないんだよ?ほんとうだよ?///

私達の『魔法』を使って、
ご、ごほん!それはともかく、今日は、私の仕事を撮っていこうと思いマス。

ちなみに私は人間さん達には見えないようになってまーす。

人間さん達には基本的に、私達の姿が見えないようになってるの。

ちょっと魔法を使えば見えるようになるけど…

でも、妖精達の約束第五条により、

『人間さん達に出来るだけ姿を見られてはいけない。今日の仕事の場所は…っと、

確かこの辺に書類が…あったあった。

えーっと、今回の人間さんはっと…

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
お漏らし報告書 NO.××××××▽▽▽▽■■■  担当者:ピース
氏名:若菜麻衣

性格:お転婆な天才ゲーマー。よくお漏らしをしてしまう。
(小さい頃の父のいじわるが原因の一つ)
場所:若菜家1階のトイレ付近、 庭にある非常用トイレ(物置小屋)

トイレの設置個所:
服装:パジャマと普通のパンツ

状況:ゲーム攻略に頭を悩ませていた所、おしっこをしにトイレに行く。

しかし、弟とばったりトイレ前で遭遇してしまい、さらには弟が入った後に

父が襲来。今度は入られないように警戒していたものの結局破られてしまい、

出てくるまで粘ろうとするも、散々話の腰を折られてお漏らし。結果ゲームを買ってもらえた。

補足:今回は魔法に特に制限はない。なるべく人に見つからずに魔法を使うべし。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^

ふむふむ…。なるほど、ゲーマーな子で、おとーさんに意地悪されてお漏らし…

よし、OK。今回の事件は私におまかせあれ!

お漏らし何てさせないよー!


  • [522]
  • 放尿妖精見習い、頑張ります!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)19時37分58秒
  • 返信
 
それは、麻衣や朋美。百合達が暮らす、はるか遠く。そんな場所に住んでいる、

人々に幸福をもたらす事で生きている種族達のお話…



やっほー!初めまして、私は妖精ヘルプサービス所属の見習い、ピースです!

私達は人間さん達に幸福を与えるために、この世界に降り立った存在。

って言っても、私は地方支部の、しかもまだ見習い何だけど…

でも、このビデオレターがいっぱいいっぱい出来る頃には、

私が人間さん達をいっぱいハッピーにしてあげるんだから!

え?何で人間さん達を無償で助けるのかって?

ああ、それにもちゃーんと理由があるの。

私達妖精は、人間さん達を助けた時に発生する

幸福エネルギーっていうのを使って生きてるの。

(別に幸福エネルギーを取っても悪い事は起きないから、安心してネ!)

お腹を満たすためにも、人間さん達を助けるために使う『魔法』とか、

私達妖精の間でお金として使われるくらい大切な物。

そのために、私達妖精は人間さん達を助けるためのお手伝いを仕事にしているんだ。

  • [521]
  • なるほど…

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)17時51分15秒
  • 返信
 
そう考えると、おしっこしても、
跡とか、うっかり忘れちゃった証拠…とか、
誰か判別のつかない物とかならバレないかな?
それとプールとかはtyaoさんに聞いてみたほうがいいですね…
ありがとうございます!

  • [520]
  • Re:

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)17時25分56秒
  • 返信
 
プライベートプールや露天風呂も有りなのかもね、原作者はtyaoさんなんで後はtyaoさん次第?

ただ一つ佑香のお漏らしの条件は佑香の知らない赤の他人やモブに見られないのと何故かバレないと言う不思議な幸運の持主

見られるバレても親友と家族と未来の旦那(蓮昇)と子供(りお)と義母(蓮枝)と義姉(蓮美)、例外の春桜(実は女)

  • [519]
  • Re: ほろほろさん、それはなかなかエロいですね!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)15時30分54秒
  • 返信
 
おお、いいですね…
別荘の庭には、いつしかたくさんの濡れた跡が出来てしまうのか…
その訓練を続ける内に、恥ずかしいけど、徐々に手馴れていっぱい
しちゃうんでしょうね。もし温室でする事になったら、前みたいな事にならないよう、
しっかりと扉を開けたまま、しちゃうんだろうなあ…
慣れ始めたら、すぐに帰れるように先にパンツを脱いで、中腰でおしっこして、
壁にいっぱい付けちゃうんでしょうね!しかも、そのまま帰る時もノーパン!

いいですね、小説のネタに使えるかも…
後、他に人目に付きそうにない所とかだと…
佑香ちゃんの家の別荘とかなら、露天風呂とかプールとか、あっても不思議じゃないかも?


  • [518]
  • Re: ほろほろさん、それはなかなかエロいですね!

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)01時03分11秒
  • 返信
 
多分、そういう感じでしょうね
佑香の事だからきっと、父親が所有する別荘の所の庭で実行に移すのではないかと
若しくは自宅の庭とか温室とか?

  • [517]
  • Re: 手のひらの中でシュー エロいです! 

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)00時34分54秒
  • 返信
 
うらやましいなぁ・・・、ほんとに

  • [516]
  • 手のひらの中でシュー エロいです! 

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)00時13分26秒
  • 返信
 
おまけ②、追加させて頂きますね^^

佑香は今後レンに色んな体験を魅せちゃうイケナイ子なのです^^(うらやましいなぁ…)

  • [515]
  • ほろほろさん、それはなかなかエロいですね!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)21時08分56秒
  • 返信
 
tyaoさんへの返信の『おねしょ治療法の本』を進化させちゃったら、
すごいアダルトな方法になってますねそれ。
うーむ、もう少しレベルの低い方法で、私の小説でも佑香に
何か出来ないか…屋外でのおしっこをしてみてください。
衣服は出来れば下着を脱いで行うと効果が上がり、
お尻をしっかりと付けて、誰でもいない所でおしっこを
してみましょう。解放感とともに、あなたの括約筋は強くなります。
とかですかね?



  • [514]
  • Re: 投稿小説

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)20時18分30秒
  • 返信
 
tyaoさん感想ありがとうございます

レンがいた場合はもっと物凄い治療法が本に書かれてあるんでしょうな
レベル100限界突破的な?

JKの佑香が読んだら多分、恥ずかしさのあまりにのぼせてしまうのではないだろうか

勿論結婚後の話になるんでしょうけど、若しくは交際中?
て、事は成人佑香の設定かな・・・、流石にJKはねぇ、よくてJDかOL時代か・・・


[おねしょ治療必勝法限界突破]

ベッドの中で横になり大好きな彼氏(夫)に
後ろから抱かれながら手を前にまわしてもらいその両手を股間にあててもらいましょう

その状態で貴女は遠慮せずたっぷりとおしっこをしてください
彼氏(夫)の手のぬくもりで貴女の膀胱は癒され更なる安らぎを得られることでしょう
衣類を着けるか着けないかは自由です


そんな事をレンにお願いして協力してもらおうと佑香の口からどのように伝えるのか見物でしょうな
やだなー、ただのエロ小説になってしまう

でもいつかは、そういう事がおきるでしょうし
いつかは結婚前にレンに後遺症のオネショを告白しなければならんのでしょうけど
頑張れ、佑香って感じですよね

  • [513]
  • 麻衣の灼熱プール日和! おまけ②

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)16時59分56秒
  • 返信
 
ふりっ ふりっ
麻衣(んっ…人に見られてるわけじゃないけど、顔、熱いナ…///)

ビキニの後ろの無防備に揺れるお尻が丸見えで、ちょっぴりキュートな格好の麻衣は、結局周囲の

熱い視線を感じながらも、結局気付かないまま、三人で帰りましたとさ。
ちょっと恥ずかしい事があっても、すぐに笑顔になれる。

やっぱり三人の友情は不滅のようでした。


この後、気合を入れすぎて水着を着たままプールに来てしまった麻衣が、

いたずらな風でセクシーなお尻を見せつけ、残っていたおしっこを我慢する事になるのですが、

それは、また別のお話…

ちなみに、麻衣が並んでいる間の二人はというと…

ぎゅうう…

朋美「よ、よかった。あそこで行かなかったらお漏らししてたヨ…」
 (百合も行きたがってたんだ…それに、麻衣ちゃんには悪い事しちゃったナ…)

もじもじっ
百合「う~~、早くしないと、お漏らししちゃう~~~!」
(麻衣ちゃん、ごめんね…でももう漏れちゃうからっ…////)

午後に遊んでいる最中におしっこが溜まっていたらしく、

麻衣に電話をした時には既に尿意を覚えてしまい、急いでトイレに向かった。

しかし、二人が行った先では

トイレが既に飲み物とプールのおかげでオシッコを我慢した人達による行列が

出来ていた!

二人「「ええ~~~っ!!」

やむなく二人はお漏らしとどこかでナイショでおしっこという二択を迫られてしまう!

「も、もうっ…」 「まだ、まだダメだよ…」

もじもじと体を揺らしながら、どうにか他の場所のトイレを探そうとするも、

この状況では他のトイレが開いているはずもなく、時間だけが過ぎていく。

長時間の尿意との闘いの末、彼女達は…

ぷしゃあああ…ぱちゃぱちゃぱちゃ…

朋美「はあ、はあ…///もう、いっぱい出ちゃうっ…」
  (早く戻らないと行けないのにっ…)

大慌てでビキニの下を脱ぎ捨てたおかげで、お漏らしをギリギリ回避した朋美。

誰にも見られないよう、柱の陰で済ませていたのだが、

体を完全に隠せず、頭隠して尻隠さずな状態。ほんの少しお尻が突き出したまま、

放尿をしていたのだが、それに気づくのは、もう少し後の話…

ぷっしゅうううううーー…

朋美「んっ…」

しゅいいいいいーーーーーっ、じょぼぼぼぼ…

百合「早く済ませないと、変におもわれちゃうっ…////」

一方こちらは百合。思い切って何と幼児トイレに着席!

全く人がいない場所でおしっこは出来たものの、

扉に水着を引っ掛け、全裸でおしっこをする羽目に…

幼児用のトイレのためか、お尻はが全て入りきらず、床にこぼれたり、

お尻に跳ね返る始末。

じょぼぼぼぼ…

百合「んんんっ…あんっ♪」

早く行かなくてはと思いつつも、温かいような冷たいような不思議な感覚に

襲われた百合。しばらく戻るのに時間がかかりそうでした。


最後に、忘れ去られた破れた水着は包み込んだう〇ちの重量で、

誰にも見つかる事なく、深く深くプールの底に沈んでいった。

いつか、誰かがこのお宝を発見するかもしれませんが、それもまた、

別のお話。

  • [512]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)13時56分16秒
  • 返信
 
投稿小説第33話 麻衣の灼熱プール日和!

スライダー中におしっこじゃなくう○ちおもらしなんて斬新ですね!^^
海やプールってついつい美味しくて食べすぎちゃいますよね~

勝負を意識させる新作ウォータースライダー、そして麻衣を誘惑するようなゲーム賞品、
やっぱり賞品を選ぶなんて麻衣らしいです(笑
耐えに耐えついに決壊、さらに不運は続き水着が破れう○ちとレース!

最後は二人に慰められ三人仲良くおててつないでプール遊び続行ですね^^

いや~海やプールでの腹痛は辛いものがありますよね^^;もし自分がそんな立場だったらと
思うと、ぞっとしますよね(笑

深夜の制作お疲れ様でした、投稿有難う御座いますね!
ええ、百合の水恐怖症は問題ないですよ^^

更新させていただきますネ

  • [511]
  • つい深夜テンションで…

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時21分28秒
  • 返信
 
最後まで書ききりました!
それと、最後にここの百合は水に対してのお漏らしするほどの恐怖
は抱いていません!それでは寝ます!
残りのおまけは後で投下するかもしれないけど、
とりあえず投稿小説に入れといてOKですよ!

  • [510]
  • 麻衣の灼熱プール日和! おまけ

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時19分42秒
  • 返信
 
麻衣(か、勝ったはいいけど…これって勝ったでいいの!?/////)

勝つためにう〇ちを思いっきりお漏らししちゃった麻衣。その代償はあまりに大きく、

快楽が一瞬勝利を上回っていた事にも気づけなかった麻衣。

それはそれとしてまた恥ずかしさを引きずってしまいそうになっていた頃、

朋美「ご、ごめんね遅れて…麻衣ちゃん、ありがとね!///」

百合「わ、私 あれ凄かったと思う!麻衣すごいよ!
   順番ずっと待たせてごめんなさい!////」


と何故か顔を真っ赤にした二人が戻ってきた。

すると、途端に麻衣は笑顔に。

麻衣「ううん、いいよいいよ!それじゃ、最後にあれに挑戦して帰ろっか!」

二人「「う、うん!!」」

彼女達の言ってくれた言葉のおかげか、すぐ立ち直れた麻衣。

彼女のおかげで、二人も笑顔になり、


仲良く手をつないで、プールに入って行きました。


ちょっと恥ずかしい事があっても、すぐに笑顔になれる。

やっぱり三人の友情は不滅のようでした。

  • [509]
  • 麻衣の灼熱プール日和! ⑦

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時19分12秒
  • 返信
 
ぷちん、ぷちん、…  ぶちっ!


水着の 紐が、破れた。




ぼっっっっごおおおおおん!!!

ぶくぶくぶくぶくっ!
麻衣「ひゃああああっ!?んんんんんんっーーーっ/////」

今まで、全ての麻衣のう〇ちを受け止めていた水着が、

大量の水の圧力と、そしてう〇ちの暴力によって、

ついに破れてしまった!かなり大変な事態にもなっているが…

麻衣「ま、まだ、まだたくさんっ…あうう…///」

とてもそれどころではない。

後ろから見たらとんでもない事になっていても、今う〇ちと、レースのために

全力を出している麻衣には関係ない。最後のラストスパートしか今眼中にはない。

そして、その長いウォータースライダーが遂に終わりを向かえる…!


スタッフ「おめでとうございます!最速記録を最後に更新したのは、この方でーす!」

パチパチパチパチパチッ!

視界が明るくなると、多くの拍手が迎えてくれた。

スタッフの皆さんを始め、多くの人達からの賞賛の声であった。

麻衣「ふぇ…///(ぼーっ)  あ…は、はい!あ、ありがとうございます!」

しばらくしてようやく気付いた麻衣。ようやく現状を思い出して…

スタッフ「それでは、麻衣さんにはこの最新作の…)

麻衣「たのしかったですさよならごめんなさいっ!!!」

大急ぎでこの場を離れた。顔を出来るだけ伏せ、とにかく人目のつかない所まで移動。


呆気にとられる人達を尻目に、後ろのかわいいお尻が丸見えになった水着を、さっさと洗いに行こうと思う、

顔を真っ赤にした麻衣でしたとさ。


  • [508]
  • 麻衣の灼熱プール日和! ⑥

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時18分43秒
  • 返信
 
ドドドドドドドドッ!

むりりりりり…っ もりもりもりっ…

麻衣「きゃああああ!!!!///////」
 (ダメえ!う〇ちが、出ちゃってるぅ!!)

絶叫しながらウォータースライダーを下っていく。

このスケールだと悲鳴を上げない人の方が珍しいが、彼女はそちらで悲鳴を上げたのではない。

彼女の生み出した茶色い物体は、あれだけ我慢していた彼女を無慈悲に、ただただ無慈悲に裏切った。

う〇ちは本来出されるはずだったトイレではなく、彼女のビキニにしっかりと収納されていく。

顔を真っ赤にした麻衣は、自分の建てた計画通りに出来なかった自分が恥ずかしかった。

もう、欲望のままに、う〇ちをこの中にいっぱいいっぱい吐き出そうかと思った。

幸いなことに彼女の恥ずかしい瞬間を覗ける者は今おらず、

排泄音も水の音にかき消され聞こえない。肝心のう〇ち本体は水着の中身に収まっている…


後はタイム発表をを待たずに泳いで逃げて、トイレでう〇ちを始末すればいい。

水着も(一応まだ)洗えば使えるし、誰にも知られる事なく、何事もなかったように…

ダダッダダダッダダッダダ…

麻衣「だ、ダメーーーーーっ!んんんんーーーーー!!!!」

むりむりむりむりむりむりーーーっ! プチンッ…

濁流が彼女を包み込む中、麻衣は覚醒した!ただでさえ恥ずかしかったはずの

う〇ちを出すため、お腹に力を思いっきり入れる!さらに追加されていくう〇ち!

既にお尻がかなり大胆に開かれていて、もし見えていれば男性諸君にはサービスになるであろう光景。

そこまでして、麻衣が勝とうとする理由…それは、

ぷちん…ぷちん…
麻衣(ダメ、それじゃダメだよ自分!だって、あのゲームの最新作だよ!?あれを取らずして
   ゲーマーを名乗れない!それに、後から来る二人に、恥ずかしい所、見せられないっ!///)
   「はあああああっ…/////これで、これでっ…!」

やはり、友人に恥ずかしい所(う〇ち)は見せられない!早めに行って、早めにゲームを取ってくれば、

バレる可能性はむしろ低くなるはず…!

この起死回生の奇策。もちろんこんな行き当たりばったりの作戦には、

穴が付き物。その穴による破壊されていく音は、少しずつ少しずつ先ほどから大きくなっていって…

そして、ついに…



  • [507]
  • 麻衣の灼熱プール日和! ⑤

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時18分14秒
  • 返信
 
スタッフ「さあ、最後のお客さんです!どうですか、意気込みの方は?」

麻衣「で、出来るところまで、頑張りま(もりもりっ)…っす!」

人目もはばかからず、お尻をぎゅっと押さえて震え声でインタビューを受ける。

ついに最後尾である麻衣の出番になったのだ。

既にう〇ちは顔を出し始め、わずかだが水着越しに存在を感じられる。

崩壊は目の前だが、麻衣にはここで漏らしてなるものかという意地があった。

麻衣(ゲームと聞いたら黙ってられない!絶対ゲットして、気持ちよくう〇ちをトイレでして帰る!
   今の私なら、ちょっとの衝撃何か屁でもないモン!)

ヤケクソなのか、それともゲームのためか。とにかく凄い自信を漲らせながら、スライダーに腰掛ける麻衣。

僅かに固い反応を無視して、深く腰掛け、両手は速さを追求するため、脇に置いたままである。

顔は真っ赤になっているが、屋外の炎天下なので判別はつかない。既に彼女の準備は万端…!

(さあ、どっからでもかかってきなさい!今の私はう〇ち何かに負けないんだから!)

スタッフ「では…発射!」

麻衣「え」

 ど  ん っ

スタッフの掛け声に、思わず違和感を覚えてしまった。しかし、全ては後の祭り。

麻衣の真後ろから現れた大きなマジックハンドが、麻衣の腰をがっちりと捕まえて、力の限り押し出した。


む に ゅ ん っ       …ブリッ

スタートする直前、最後に聞こえてきた音により、最後の抵抗はあっさり突破された…



  • [506]
  • 麻衣の灼熱プール日和! ④

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時17分50秒
  • 返信
 
そして、しばらく時間が経った後…
もじもじ、そわそわ…もじもじ、そわそわ…

麻衣(ど、どうしてこうなっっちゃったんだっけ…?)

なぜか一人だけプールの行列に並ぶ麻衣(便意我慢中)の姿が!

今現在の状況から遡る事大体30分ほど前の事…

スタッフ「はーい!ただいま30分待ちとなっております、新作ウォータースライダー!
     何と全長100mの巨大なスライダーです!チケットはこちらでーす!」

「「「えええっ!?」」」
最初三人でここまで来たのはよかったのだが、どうやらこのプール、予想外に人が多く並んでいたのである。


麻衣(ど、どうしよう…こうなったら、タイミングを見計らって、二人にトイレに行く事を言うしか…)

プールが30分待ちになっていた事もあり、選択肢がかなりしぼられてしまう。

麻衣は咄嗟に考えた案を実行に移すしか、この場から脱出する方法は失われていた。

水着の上から股間をそっと押さえ、何とかタイミングを見計らおうとするも…

もじもじっ

朋美「ごめん、今タオル取ってくるの忘れてたっ!ちょっとごめん、麻衣。ここで待っててっ!」

もじもじっ

百合「わ、私もっ…ごめん麻衣ちゃんっ!」

麻衣「えええ!?ちょ、ちょっと待…」

スタッフ「はーい!もうこれ以上列には並べません!これが最後尾でーす!」

麻衣「えええええ!?」

追い打ちをかけるように二人が離脱。そしてここが最後尾になってしまった今、

自分も抜けだす事はできない…!

ずきんっ…!

麻衣「あああっ…」(や、ヤバい…もう出ちゃいそうっ…!)

お腹の奥の方から、早く解放してくれと暴れまわる便意に、

麻衣は屈しかけていた。このまま行列に並んでいては間違いなく

水着を着たままお漏らししてしまう。それならいっそ、

今ここを飛び出して、トイレに行くべきなんじゃないか…?

割と距離があるものの、いけない距離ではない。

(も、もう…出ちゃうっ…早く、う〇ちしにいかなきゃ!)

そして、最後に麻衣が出したのは…
スタッフ「もし最速記録を最後に更新できた方には、最新作ゲームの体験版をプレゼントしまーす!」

麻衣は結局残った。

  • [505]
  • 麻衣の灼熱プール日和! ③

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時17分21秒
  • 返信
 
そうして、色んなプールを回ってしばらくたってからの事。

ぎゅっ…

麻衣(…っ!?…どうしよう、お腹が…調子乗って食べすぎたかな…)

突然…というほどでもなく、お腹に手を添える麻衣。お腹の圧迫感が彼女を襲っていたのだ。

あれだけ色々な物を飲み食いしたのだ。便意が出てくるのも当然だろう。

(もう、せっかくのプールでう〇ち何て…早くおトイレに行かないと…)

お腹の冷える水の中と、う〇ちはかなり相性が悪い。徐々に高まっていく便意の事を考えると、

今すぐにでも女子トイレに駆け込むのが正解なのだが…

朋美「おーい、麻衣ちゃん!あそこのプール、この時間限定で乗れるってー!」

百合「麻衣ちゃん、行こーっ!」

麻衣「あ、うん!今行くネ!」
  (ど、どうしよう…今この空気だとトイレに行くの、マズイよネ!?)

しかし、そうもいっていられないのが現実。タイミング悪く二人に時間限定の体験型プールへと誘われてしまった。

ここで女子トイレに行くべきか、それとも先に便意を我慢してそのプールに行くか。

二つを天秤にかけた結果…

麻衣(ま、まあいいか!すぐにトイレに行けば間に合うよね!)

途中で切り上げる事も出来ず、そのまま行ってしまうのでした…


  • [504]
  • 麻衣の灼熱プール日和! ②

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時16分52秒
  • 返信
 
さて、それからの三人ですが、

朋美「ひゃっほー!すごい気持ちいい!二人ともこれいいねー!」

水がスプリンクラーのように撒かれる中で走る乗り物に乗るアスレチックや、

百合「わ、私はこっちの流れるプールの方がいいな…きゃーっ♪」

ちょっと怖そうにしつつも流れるプールを満喫する百合。

麻衣「私が一番に決まってるでしょ!どけどけどけー!」

周りのお客をごぼう抜きして見事水泳大会のイベントで1位を取る麻衣。

それぞれ思い思いの遊び方ででお気に入りのプールを満喫。

少しだけ体力を使った午前中から正午に移った後は、

事前に調べておいた評判の高い料理を食べる時間です。

ちょっとおしゃれなケーキやフランクフルトや焼きそばなどの屋台、

そしてかき氷やアイスなどの暑い季節にもってこいのデザートがたくさん並んでいます。

朋美「ここのケーキおいしいね!百合、そっちのフランクフルト一口くれない?」

百合「うん、いいよ!そっちのも一口ちょうだい!麻衣、そんなに食べて大丈夫なの?」

麻衣「へーき、へーき!これからまだまだ回るんだし、たくさん食べとかないと持たないよ!」

フランクフルトやケーキを味わう百合と朋美に対して、焼きそばにたこ焼き、ソーダなどの食べ物

に、デザートにケーキとアイスとかき氷という豪華な食事をしている麻衣。

気合十分で午後もプールを周るようだ。

麻衣「よーし!二人とも、次はあのプールに行くよー!」

二人「おーっ!!」

そうして、彼女達の午後からのプールがスタートしたのでした…


  • [503]
  • ありがとうございます!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)01時17分40秒
  • 返信
 
ではありがたく使わせていただきます。
と言っても、まだ他の作品を製作している最中なので、
もうちょっとかかるかもです!
他の皆さんの小説も、大人な失敗とエロなlemonさん
淡々とした表現の中にかわいさとシュールが同居したようなほろほろさん
お二人の作風も魅力的なので、自分もペースを乱さないように、投稿していきたいですね!

  • [502]
  • キャストラージュファンタジー モンスター

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)00時27分16秒
  • 返信
 
ええ、014以外でも全敵キャラどれでも使用してもいいですよ^^
しばらくゲーム開発の方はお休みしていますので
(せっかく発案して下さったのに申し訳ない発言ですが…汗)
その方がモンスター発案して下さった方々も喜ぶと思います^^
もしかしたら挿絵でモンスター描ける機会がくるかもしれないから私も楽しみです^^

  • [501]
  • すいません、ちょっと質問が…

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)00時09分26秒
  • 返信
 
キャストラージュファンタジーで作られているモンスターの
014 おもらし妖精を小説で登場させたいのですが、
使ってもよいでしょうか?
エクラド転生で使う訳ではなく、
設定の方もほとんど使わなくなります。(後名前も変えるかも…)


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