• [0]
  • ★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板★

  • 投稿者:tyao
 
色んな雑談や投稿、同士のコミュニケーションや小説投稿、目撃情報等など

まったりとしたスレッドとして利用して頂ければ嬉しく思います^^b  tyao

投稿者
題名
*内容 入力補助画像・ファイル
URL
sage

  • [615]
  • 水着いいですね!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 8月14日(火)12時19分33秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん
海、お帰りなさいませ~^^ 私はもう長い間海やプールには行ってないなぁ…
しばらく女性の生水着を見慣れていない私なら全立ち必須ですよ(笑
やっぱり海の家や公衆トイレが少ないからコンビニまで我慢する女性多いんですねー

たしかに水着のほうが下着よりおしっこ染み込み率高そうですよね^^
(多少ちびってもバレない、用足し後多少拭かなくてもバレない、そもそも海でしちゃう。)
いいですね~たっぷり想像しましょう!やっぱりおしっこって最高ですね^^b



  • [614]
  • 夏!水着とコンビニトイレ

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 8月13日(月)22時43分57秒
  • 返信
 
こんにちわ。夏真っ盛りですね。盛りすぎて困ります。
この週末、海水浴に行ってきました。
今年は黒の水着が流行っているんですね。結構、黒のビキニを着た人を見かけました。
いっしょにいった女子はピンク系とブルー系でしたが、黒の水着の女子に
なんども目を奪われました。やっぱり濡れた水着はエロいです。
この布に何度もこの美人のおしっこが当たったかと思うともう・・・。
またやっぱり海の近くのコンビニのトイレは渋滞していました。
今回は20代後半のグレーのワンピース?(なんかジャージ生地で
海上がりに結構着ている女性が多かった)の女子が、結構モジモジ
してくれて、半立ちしてしまいました。
ジャージ生地なので下着もラインもきれいに出て興奮しました。
しかも私好みの細身でキレイ系。
残念ながら間に合ってしまいました・・・当然、想像は自由なので・・・・
たくさん想像しています。


  • [613]
  • ありがとうございます!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 8日(水)23時51分21秒
  • 返信
 
いえいえ、これからぼちぼち更新していきます。
まだまだ新米のss書きですが、こんなのでもよければ
投稿続けて行きますね。それと、海の話の更新頑張ります!

  • [612]
  • 投稿小説&ハーメルン

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 8月 8日(水)23時08分58秒
  • 返信
 
こんばんは、マ太郎さん
ハーメルン投稿拝見させて頂きました~^^
あんな感じで投稿されるんですね、あまり拝見した事が無いので驚きました
キャストラ作品の他にも何作か投稿されていて活動を頑張っているんですね!^^b

新作の麻衣ちゃんの日常~とある一幕~、後ほど更新させて頂きます!
このあとゆっくり読ませて頂きますネ

ちょっぴり照れくさい感じもしますが第一話投稿記念おめでとう&有難う御座います~^^b

  • [611]
  • 麻衣ちゃんの日常~とある一幕~

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 8日(水)16時02分29秒
  • 返信
 
これは、とある女の子の、ちょっとした日のワンシーンである…

麻衣「うわーん!おトイレ―!」

ダダダダダッ!

今大急ぎで住宅街を走っている女の子は、若菜麻衣。

どこにでも…いるかは分からないが、とにかく都立雫高校特別芸能科に通う高校一年生である。

好きな事はゲームやコスプレ。そんな彼女は今…

麻衣「あー、もう!何で学校で行っとかなかったかな私のバカ!早く家に行かないと!」

おトイレを我慢していた。何かと「恥ずかしい失敗」に縁がある麻衣。今回は

体育の授業の後に水をがぶ飲みし、その後にトイレに行きそびれ、結局帰る時間になっても

新作ゲームを帰ってからやると意地を張り続けた結果、おしっこが限界寸前になっていたのである。

もじもじっ
麻衣「い、家に着いたっ!後はドアをっ…!」

ようやく家にたどり着いた麻衣。やっとトイレに行けると思い、安心した…が、

ガチャガチャッ

麻衣「あ、あれ、鍵はどこっ!?いつもここら辺にあるはずなのに…」

しかしここで痛恨のミス。いつもバックに入れていた鍵がどこかに行ってしまった…!

もじもじっ
麻衣「や、やだこんな時にっ!お願いだから出てきてよお!」

限界ギリギリの状態で必死に鍵を探す麻衣だったが、ようやくトイレに行けると

分かった以上、膀胱が少しずつ、少しずつ緩んでいき…

ぷしゅっ…!

麻衣「!?ま、まだ出ちゃ…!」

遂にちびってしまう麻衣。何とか押さえようとするが、

出始めてしまったものはすぐに止める事は出来ず…

しゅるるるるっ、チョロロ―…

麻衣「あ、ああっ!お願い、待ってよお!」

どんどんパンツが黄色く染まっていく中、必死に鍵を探す麻衣。

麻衣「も、…もう、ダメっ…!」

ついに尿意に耐えきることが出来なかった麻衣は、ついに…

シュルッ

麻衣「お漏らしだけは、ダメなの!」

これ以上の被害を出さないために、パンツを脱いだ!

しかし、おしっこも僅かに滴り落ちる中、少しずつおしっこが出てくる…

ショロロロ…シューッ…

くねっくねっ
麻衣「お願い、もうちょっと待ってええ~///」(私、外でパンツ脱いじゃった…)

ドアの前でおしっこを少しずつ漏らしながらも、何とか鍵を見つけようと奮闘する麻衣。

パンツを脱ぐという奇策を成功させ、
尿意を誤魔化すために必死に腰を揺らすものの、ノーパンになっておしっこを我慢している彼女の

状態は、かなりイケナイ感じになってしまっている。

麻衣「あ、あった!ありがとう神様!」

ガチャンッ!

ドアの前で奮闘し始めてから3分後。ようやく鍵が見つかり、すごく安心する麻衣。

ようやく鍵を開ける事に成功し、玄関に入る事に成功する。

麻衣にとっては20分以上にも及ぶ戦いに、ようやく勝利した瞬間であった…

じゅっ!シュウウ…!

麻衣「や、やあっ!?またっ!?」

しかし、尿意はなおも麻衣を追い詰める。二回目のおちびりが

彼女を襲った…!おそらく、次の波が来たら、耐えられないだろうという所まで来てしまった。

麻衣(ここまで来て、お漏らし何て絶対しない!絶対おトイレでおしっこしてやるんだから~!)

気合十分な麻衣。勢いよく足を前に進める…残り10歩!

じゅびっ!

今までで一番勢いよくおしっこが飛び出る…! 残り8歩!

麻衣「も、もう出ちゃう!え~い!」

バサッ!

これ以上の被害をなくすため、スカートを脱ぐ麻衣。形の良いお尻が見える。残り6歩!

ガシッ!

麻衣「開いてっ!開いてえ!」

じょろっ!じょびびびびびっ!

ついにドアノブに手をかける麻衣。力を込めて回すが、同時におしっこも出てきてしまった!

既におちびりと言い訳できない量が、床に広がっていく!残り4歩!

ガチャンッ!

麻衣「よ、よかった!もう出ちゃう!(やっと、やっとおトイレに…!」

シュルルルルーッ!
ドアノブが完全に回り、白い便器が麻衣を出迎えてくれる。

全てが出てしまう前に、何とかおトイレで済ませようと体勢を変え、そして…
残り2歩!

ダキッ!
麻衣「おしっこ、出来るッ!」

何と和式便器と同じように、便座カバーの上に乗った麻衣。

一番早く乗れる方法を無我夢中で考えた麻衣。そしてようやく、完全に膀胱が緩み…

麻衣「あ、あああ~…!////」

ジョロッ!ジョボボボボボボー!

やたらエッチな声を上げた瞬間、麻衣のアソコからおしっこが噴出してきた。

先ほどのおちびりとは違い、レーザービームのような軌道と音を出しながら、

水面に吸い込まれていく。

麻衣「はうう…いっぱい、出てる…(我慢したかいが、あったよお…///)

とおしっこが出せて安堵している麻衣だが、周辺被害は甚大。

玄関ドアの前にはわずかに水溜りが出来ており、

廊下まで少しずつ量が増えつつ繋がっている。

極めつけはドアの前である。どう見ても一回分お漏らしをしたとしか思えない

量のおしっこが、たっぷりと廊下を占拠している。

さらに、途中で脱ぎ捨てられたパンツは玄関ドアの前にしっとり濡れたまま置かれ、

スカートはおちびりしたおしっこが少ししみ込んだままである。

ジュッ ジョロロロ… シュウウ…

麻衣「はっ、はああ…んっ、んっ、ん~っ…///」

(恥ずかしいけど…これは、ここまで我慢した、私のご褒美だモン…いいよね♪///)

そして、極めつけは麻衣が無我夢中でトイレに飛び込んだためにドアが全て開けっ放しになっている事。
さらには音消しすらせずにしてしまっているおしっこの音が聞こえてくる。
四方八方に今もおしっこを飛び散らせながら、もし今誰かが来たら、
気持ちよくご褒美を味わう麻衣の後ろ姿や、かわいらしく震えるお尻が
玄関前からは見えてしまうだろう…

シューーッ… ショロロロ…

麻衣「はあ、はああ…(これ、天国かも…!///)

その事をまだ知らない麻衣ちゃんはお構いなく、至福のひと時を堪能するのだった…


その後、彼女の悲鳴が聞こえたのは、言うまでもない…







それから30分後…

何とかおしっこの跡始末を終えた麻衣。しかしどうしてもトイレ以外でも失敗が
受け入れられないのか、

「あれはお漏らしじゃ…お漏らしじゃないモン…このまま新作ゲームやってやる~!」

と、決してどこも汚していないと意地になり、洗濯機にパンツやスカートを放り込み、そのままお尻丸出しで自分の部屋でゲームし始めちゃった麻衣。
ちょっと恥ずかしい失敗はしちゃったけど、
そんなんじゃへこたれない麻衣ちゃんでした。

その甚大な被害を受けた玄関や廊下などを、恥ずかしそうにお尻丸出しのまま処理したり、意地でもお漏らししてないと言い張るためか、
ジュースをがぶ飲みしてゲームをしていたら
急激におしっこしたくなり、あわててお風呂でおしっこを開放しちゃったりしたのは、
また別のお話…



  • [610]
  • ハーメルンで第一話投稿しました!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 8日(水)16時01分25秒
  • 返信
 
ハーメルン投稿しました!
https://syosetu.org/novel/165479/

に置きましたので、興味があればどうぞ!

第一話投稿記念に小説書きました!ここにも投稿しますね!

  • [609]
  • 了解です!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 8日(水)13時57分57秒
  • 返信
 
了解しました!j気を付けますね!

  • [608]
  • URL

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 8月 8日(水)11時26分42秒
  • 返信
 
こんにちは、マ太郎さん
ええ、よろしいですよ~
ただおもらしやおしっこ愛好家以外の読者をあまり誘導しないように気を付けて頂ければ^^b

  • [607]
  • 返信ありがとうございます。

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 8日(水)10時15分38秒
  • 返信
 
返信ありがとうございます。許可ありがとうございました。
ただ、名前に関しては
名前を替えちゃうかurlを貼って「こちらのサイトのキャラです」
かどちらかにしようかと思っていたんですが、
urlでサイトに誘導するのはありでしょうか?

  • [606]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 8月 8日(水)01時48分24秒
  • 返信
 
こんばんは、マ太郎さん
別にいいですよ^^b おそらくあちらのサイト様の方がアクセス数格段と上ですしネ
ただ名前変えないと二次創作で「朋美?なんのキャラだ?」と思われる読者が多いのでは…?^^
載せる前に一言報告さえ頂ければ結構ですよ~ あ…、あとキャストラキャラに
恐怖失禁程度ならいいですけど暴力的なきついリョナはやめてあげてね(笑

私も保存は厳重にしておりまして外付けHDD3台で管理しております^^
そしてこの間その3台のうちの1台が逝ってしまわれました。(ヒィィ!
確認のため開こうにも一瞬でアクセスできなくなるから1台のみの方は「あ、なんか変な音がするな」
とか「やばくなったら新しいの買い換えるか」とか思ってたら間に合いません(汗
いい経験になりました^^b まあ保存関係はお互い気をつけましょうネ!

  • [605]
  • ごめんなさい、訂正です。

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 7日(火)22時51分56秒
  • 返信
 
サイトの原稿を保存できる機能があるので、
そちらを使って投稿するという事はありません、
失礼しました。(バックアップを別のサイトに残してそのサイトから投稿する事は
しませんというだけの話でした。長く書いてしまいすいません。)

  • [604]
  • 続き

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 7日(火)21時14分51秒
  • 返信
 
このサイト以外にも保存しておける場所が自分のパソコン以外に
必要だと思ったので伺いました。申し訳ありません。

  • [603]
  • tyaoさんに少しお話が…

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 7日(火)21時11分31秒
  • 返信
 
すいません、以前にも話した事を蒸し返すようで悪いのですが、
もし作成中や完成品などの小説が消えてしまった場合の事を考えて、ハーメルン
にもバックアップ用として残しておきたいのですが、良いでしょうか?
(二次作品として投稿するので、名前などは変更しません。
あくまでこのサイトの二次作品として扱います。)
(してメモなども残してありますが、諸事情でバックアップ用のHDに残しておけないので何かの拍子になくなる事も考えると、何かのサイトにおいておくべきだと思いました。気を悪くされたらすみません。)
(ここの作品は削除しなくても結構です)
(もしtyaoさんがよろしくなければやめようと思います。)

  • [602]
  • 衝撃の海辺遠足! ~愛子&恵side~①

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 6日(月)22時19分17秒
  • 返信
 
愛子「あー、もう、どうしろってのよ~!」

と、新調してきた水着である赤いパレオをを着て叫ぶ愛子。しかも手はもれなく水着の上に置かれ、

せわしなく動き回っていた…どうしてこうなったかというと、

いつもの『ポテトチップ』のメンバー達と

海辺遠足に参加をしたのだが、全員で座る場所を確保した後、水着を着てから集合しようと

全員更衣室で別れた…まではよかったのだが…

愛子「何でどこのトイレも開いてない訳~!?信じらんない!」

公衆トイレなどが使用不能になってしまい、女子トイレには長蛇の列が出来てしまっていた。

しかも、近くの海の店でさえ使う事が出来ないという始末。

一応、辛うじて男子トイレの"小便器"は使用可能だったのだが…

愛子「あ、あそこで…おしっこ…?」

タッテシヨウヨで立ち小便器におしっこした時は動揺しなかったけれど、

あくまであの国の女性用のトイレであったからだ。

もしあそこでおしっこをするとなると、同性とはいえ、たくさんの女子達に

水着を脱いでおしっこをする一部始終を余す所なく目撃されてしまうという訳で…

愛子「いやいやいや!だってあんな見られてる中でオシッコとか無~理~!///」

想像してしまった愛子は顔を真っ赤にしながら海の家に向かい、

どちらも回ってしまった愛子の膀胱はおしっこがかなり溜まってしまっていた…

そんな訳で、
愛子「そ、そーなると…ここで、するしかない、よね…///」

男子トイレで見つめられながらオシッコするよりも、まだ外でのオシッコの方がまだ現実的だ。

愛子「よ、よ~し、そうと決まれば…上手い事隠れられる場所を見つけないと。」
(もしかしたら、他にも"そういう事"考えてる人がいるかもだし…)

緊急避難をするための場所を探し始めた愛子。場所探しは入念に行わなければならない。

先ほどチラッとだけ愛子が考えた通りならば、鉢合わせしてしまう事になってしまう可能性が

ある。そうなるとお互い非常に気まずい思いをする事になるので、慎重に行う必要がある…

もじもじっ

愛子「こ、ここでいいわよね。んしょっ…」

海辺沿い砂浜に続く階段が陰になる場所まで移動をした愛子。ここならすぐに誰かに見つかる事もないだろう。

愛子「んしょっ…ようやく出来るっ…」

パレオの下を脱ぎ、しゃがみ込むと辺りをきょろきょろ見回してゆっくり力を抜いていく…

ぴゅるるっ…

恵「あ、おーい!愛子どうしたの、そんなとこで」

愛子「ひやああああっ!?////」

しかし、それは突如現れたバンドのメンバーである恵に話しかけられたことで中断されてしまった。

大慌てでおしっこを必死に止める愛子に、

恵「あー…もしかしてそこでしてた…のか?私邪魔だったか…///」

愛子「い、言わなくていいよ!だってトイレが使えなくなってて…!しょうがないじゃん!」

突然の人影に驚いたものの、恵が来ていたとわかり恥ずかしさ半分、ほっとしたのが半分で

いつもと違う慌てた口調になる愛子。しかし、愛子はある異変に気付いた、

愛子「あ、あれ…もしかして、恵…おしっこ我慢、してる?」


恵「あ、ああ…その、トイレが開いてなくって…///」

いつもと違うそわそわした表情やもじもじしている仕草から、恵がおしっこを我慢している事を見抜く愛子。

愛子「…その、どれくらい我慢出来そう?」

恵「わ、私…その、ちょっと…きついかな…」

かなりきついようで、もじもじと体を揺らす恵。この様子だと、時間が経てばお漏らししてしまいそうだ。

愛子(どーしよ…ここでおしっこしようって思ってたけど、やめた方がいいよね)

最初は人に見つからないようにおしっこしようとしていたものの、既に友人の一人に見つかってしまっている。

どちらか片方が誰かがこないようにするというのも、尿意が二人ともピンチな以上出来そうにない。

愛子(…よし、ちょっと恥ずかしいけど…)「あ、あのさ恵…」

恵「…ん、何だっ!?」

シュルッ…

愛子「ここで、一緒におしっこしない…?////」


  • [601]
  • 衝撃の海辺遠足! ~志乃side~②

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 6日(月)16時08分51秒
  • 返信
 
『海の家 タオル水着の貸し出し やってます!』

と書かれた看板が店の前に置かれているこの海の家。

そこにあったトイレは…

カード『トイレ待ち かなり長いです』

志乃「そ、そんなっ!?」

やはり現実は非情である。何とか海の家にたどり着いたものの、

かなり突貫で作られたプラカードによって、志乃は非情な現実を突きつけられていた。

店員「ごめんなさいね。私達も生徒さん達に開放しているんだけど…どうしても数が足りなくて…」


遠くから店員さんの話す声が聞こえる。

どうやらお店側がトイレを開放してくれているようなのだが、

お店側のトイレは公衆トイレよりも数が少ないため、どうしても待ち時間が長くなってしまう。

それにより、女子トイレには長蛇の列が出来ており、ここに並んでいては絶対に間に合わないだろうという事が

容易に察せられた…

ぎゅううっ…

志乃「…あううっ…!」

トイレに行ける確率がかなり低くなった事で迫りくる尿意。

必死に押さえる事で尿意を押さえこむも、志乃がお漏らししてしまうのも、時間の問題であった…


志乃「くっ…ううう…(戻ってきたのはいいけど、どうしよう…!)

海の家のトイレが使えないと分かり、尿意を抑え込みながら砂浜の自分のスペースに帰ってきた志乃。

(海辺近くのトイレを探すしかっ…もう、後がないわ…)

ぎゅうう…

かなりの数のトイレが使えない今、最終手段の野ションをしようにもビーチレースに出場する以上、

野ションしている所がみられてしまっては一大事になってしまう。現状取れる解決策は

志乃が取れる手段は海辺を出て、近くのトイレを探す事であった。

しかし、周辺に建物はあまりなく、海辺からの距離は割とあるためにお漏らしする前にトイレを

見つけ出すのは不可能に近かった。

志乃「と、取り合えず体を拭いてから…!?(あ、あれ!?こ、これって…!)

上着だけでも着てから出ようと思って、荷物を探った途端に表情が変わった志乃。

志乃「これを、使えば…おしっこ出来る…!///」

意地でもお漏らしをしないために、彼女は禁断の方法に手を出した…

まずは、周りを見て、誰もこちらを見ていないのを確認する志乃。

志乃(お願い、誰も見てませんように…!)

シュルッ…

何と、大勢の生徒がいるはずの砂浜で下の水着を脱いでしまった!

スポーツをやっているおかげか、引き締まった形のいいお尻と、アソコが顔を覗かせる。

チョロッ…
志乃「~~~~~っ!///も、もうちょと、だから…!」

わずかにおしっこが出てしまうが、お尻を出してしまっていることも構わず、

根性でねじ伏せる志乃。そうして、最後の仕上げに移る。

バサッ バサッ バサッ

志乃「もう、出るっ!」

むぎゅっ!

バッグから取り出したバスタオルをレジャーシートの上に敷きながら、

思いっきりお尻を押し付ける!そう、彼女はお漏らしをしないために、

タオルにおしっこを吸わせて、全て吸収してしまおうというのである!

志乃「んーっ、んーっ…!はあああっ…!///」

ジュジュジュジュジュジュ~ッ!

おしっこが出てきた瞬間、瞬く間にタオルに吸収されていく。

艶めかしい声をあげておしっこを始めた志乃。

苦渋の決断であり、本来なら絶対にしないはずの事をしてしまった事で、

恥ずかしさが体を支配しつつあった。

じょぴぴぴぴっ…シュウウ―――…

志乃(ああんっ、すごい出ちゃうっ、止まんない…///)

始まった突然の緊急避難おしっこ。

もちろん、すべてを吸収できるわけもなく、どんどん黄色に染まっていくタオルの

中から、黄金色の液体が滴り落ち、砂に吸い込まれていく。

タオルの高さでは、完全にお尻をカバーしきれず、お尻が顔を覗かせる。


シュピピピーッジューッ…

志乃「…何なのよお、もう…///(ふわふわ包まれて、温かいおしっこが…何か、これっ…///)」

志乃はこんな所でおしっこせざるを得なかった事に声を上げるも、顔を上気させて

目はとろんとしていて、とても怒ったような顔には見えない。

そして本人も、まるでおむつに包まれたかのような安心感と気持ちよさに酔いしれ、

場所の事を忘れたかのように熱中してしまう。

ショロロロロ―…

志乃「いい、かも…///」

もうしばらく、志乃のおしっこはタオルに吸い込まれていくのだった…




その後、顔を真っ赤にしてその場を立ち去った志乃。

まさかバッグに入れていく訳にもいかず、そのままタオルを置いて出場。

すごくすっきりしたおかげか、砂浜レースでも一位に輝いた志乃。

水に濡れた体は海の家のタオルを貸してもらい、

しばらくの間、ほかほかと湯気を立てる黄色いバスタオルがその場に残されたのでした。



加えて、

女生徒A「あ、あんなに気持ちよさそうに…///」

女生徒B「わ、私もするっ!もう我慢できないっ!」

…と近くで見てしまっていた女生徒を中心に、

トイレに行くことが出来ず、野ションが出来ない女子達のおしっこが

何割かバスタオルに吸い込まれたが、これはまた、別の話…


  • [600]
  • 衝撃の海辺遠足! ~志乃side~①

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 6日(月)14時38分0秒
  • 返信
 
「ど、どうなってるのよ、これ…!」

志乃は困惑していた。待ちに待った海に行ける遠足の日。

わくわくしながら級友と一緒におしゃべりして、

新しく新調した水着と、ラッシュガードを更衣室で着替え、

それぞれ指定のスペースが用意された砂浜に座れるようシートを設置する。

準備が整い、海の遠足が始まろうとしていた時に、

異常な事態が起きていたのだから…!

一か所に多くの女子が並んでおり、困惑や失望、怒りや快感に包まれていた…

その場所とは… 女子トイレ!

『こちらのトイレは使用できません』

と書かれた看板が無情にも女子トイレの道をふさいでいたのである!

どうやら水道管のトラブルか何かが原因らしく、誰も入る事が出来ていなかったのだ…!

そしてその弊害は自分にも降りかかって来たようで、

志乃「ど、どうすれば…(私もおしっこしたいのに~!)

どうして、ここまで志乃は必死なのか…それは、この遠足で開催される、

ある行事が関係していたのである。

『合同遠足対抗 スポーツ大会 in the sea』

という、運動部が主に参加する大会がこの海で開かれるのだが、

志乃はその陸上競技種目の『砂浜レース』に出場予定なのだ!

直前でもしお漏らししてしまったら、乾かすような時間は残されているだろうか…?

最悪、出場する事が出来なくなってしまうかもしれない…!

志乃(そんなの絶対ダメ!お漏らしだけは、何とか回避しなきゃっ!

スポーツ少女である志乃としては、絶対に避けたい事態である。

バスの中で水分対策を怠らなかった自分が恨めしくなってくるが、

今のこの状態を解決できるわけではなかった…

志乃「そ、それならっ…!」

ならばと恥を忍んで、横にある男子トイレに向かう志乃。

志乃(恥ずかしいけど、個室に入れさえすれば…!)

男子トイレ『詰まりが原因で現在封鎖中です。どうぞ小便器の方をお使いください。』

しかし、現実は非情である。女子達にとって、この宣告は命取りであった…

(((( 出 来 る か あ ー ! ))))

その場に到着した女子達全員の心の叫びが伝わってくる。

出来るだけおしっこを我慢している事を現状ではバレたくない以上、

これ以上の恥を重ねるのは無理であった…

志乃「冗談じゃないわ!他のトイレを探す!」
(あんな体験するのは…一度や二度で十分なのよ!///)

小便器で大人数が外で待っている状態でおしっこをするというのは、

ちょっと特殊なトイレ経験を積んできた志乃でも踵を返すほどにきつい。

男子トイレでする事を完全に諦め、

若干聞き捨てならない事を考えながら、志乃は必死にトイレを探す。

志乃(そ、そうだ!海の家にならトイレがあるかも…!)

お店の人にトイレを貸してもらうのは恥ずかしいが、

そんな事を言ってはいられない。少し距離があるものの、行けない距離ではないと

悟った志乃は、移動を開始するのだった…

もじもじっ

志乃「絶対、あきらめないわよ~!」

若干ぎこちなくも、必死におしっこを我慢しながら走る志乃。

果たして間に合うのか!?


  • [599]
  • 小説も夏ですよ!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 5日(日)21時54分34秒
  • 返信
 
今回の小説はかなり大規模な形になりました。
今回はちょっと特殊で、かなり一人ひとりの場面が短めになります。
ほとんどの人は扱い切れないかもしれませんが、
一生懸命おしっこさせてみます!
(この話で他の作者さんともコラボしてみたいです…多分無理だけどorz)

  • [598]
  • 衝撃の海辺遠足!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 5日(日)21時51分26秒
  • 返信
 
青い空。白い雲。そして目の前に広がるのは、大自然の広がりを感じさせる、地平線まで広がった…


「「「「「「「「う、海だー!」」」」」」」」

現在、都立雫高等学校と美黄流女子高等学校の女子。そして何と雫中学校と雫小学校まで巻き込んだ、

大がかりな合同遠足の真っ最中に女子達はいた。この遠足は男女別で行われているようで、異性以外の

同性の絆を深める事と、さらに多くの学校を巻き込んだ自由な校風を校外にアピールする…

といった大人な事情も含まれていたが、それはそれとして、とにかくタダで行けるとあって

女子達は大喜び。さらにはOBやテレビまで来るという噂まであるようだ。

学校はこのイベントに心血を注ぎ、生徒たちも、わくわくしながら当日を迎えた…!



が、
しかし、このイベントには致命的な欠陥があった…!

「な、なにこれ!?」

「トイレが…使えない!?」

そう、彼らは夢中になりすぎるあまり、重大な事を見落としていた。

"トイレがほとんど使用不能になっていた"という事に…!

まさかの痛恨のミス。しかし、事態を解決しようにも

高速からたっぷりおしっこを溜めていた彼女達のほとんどは、

トイレでする事を諦めぜるを得ない。となれば、どうするか…?

出来るだけバレず、

そして自然に、

かつお漏らしをしないよう、

彼女達は立ち回らなければならない…!

果たして、彼女達は無事におしっこ出来るのか!?



  • [597]
  • 麻衣のエクラド転生!2~知らぬ間のダンジョン~完全版

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 8月 5日(日)19時12分33秒
  • 返信
 
了解ですー! 更新させていただきました^^

  • [596]
  • 完全版投稿しました!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 5日(日)18時02分26秒
  • 返信
 
長文で読み込めなかったので泣く泣く前後編に分けました。
改行が多くてすいません…

  • [595]
  • 麻衣のエクラド転生!2~知らぬ間のダンジョン~(完全版 後編)

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 5日(日)18時01分28秒
  • 返信
 
それからしばらくの時間が経った頃…

麻衣「はあっ、はあっ、はあっ…」

既に疲労困憊。スカートはしわくちゃになり、アソコが丸見えになってしまっている。

かなり疲れ切った表情を浮かべていて、彼女の歩いてきた道はポタポタと液体が垂れている。

麻衣「何で、何でおしっこ出来ないノ~!」

この悲鳴が上がるまで、彼女の放尿は失敗し続けていたのだ…


麻衣「こ、ここならっ!」

大急ぎで駆けだした後、今度は宝箱を見つけた麻衣。宝箱にまたがると、そのままおしっこを出そうとするが、

とら「ニャーン!(ここはミミックが出るから別の所へ行きな!)

麻衣「ひゃあああっ!?///」

モンスターが中から出てきて失敗。

麻衣「なら、階段ならどうっ!?」

階段を使って、見つからないようにおしっこをしようとするが…

きらーぱんさー「こんにちは!いいお天気ですね!」

麻衣「何で隠れてるのに見つかるの!?」

何故か下からモンスターが出てきて失敗。

麻衣「も、もう…こうするしかっ…///」

恥ずかしさを堪えながらどうくつのいりぐちで立ちションを試みるが、

あくまどうし「ファイアー!(ここでおしっこしたらあいつらにバレるぞい!証拠隠滅!)

麻衣「あ、アソコ見るな~!」

おしっこをちょっぴり止められて終わり。

などなどの妨害が重なり、

どうくつの探索をほとんど終えた今でも麻衣はおしっこが出来ないでいた!

麻衣「…このままじゃ、お漏らししちゃう!どうにかしなきゃっ…!///」

残った道を見渡し、必死に尿意に抗おうとする麻衣。

しかし、めぼしい場所はあらかた回った後…

ジュッ!

麻衣「っ!?おしっこ、出ちゃう…!もうモンスターが来ない場所なら、どこでもいい、からっ!」

ついに僅かにおちびりをしてしまう麻衣。もう、どうにもならないのか…?と、思ったその時!

かんばん『ここからさきは しんせいなばしょ あしきものは ちかよれず ただ しれんを うけるばなり
     おのれの いのちをかけて たたかいに いどめ』

麻衣「あ、あそこ…!おしっこ、出来るっ!」

ある看板が目に入った瞬間、麻衣は何とか走り出した…!さあ、一体どうなる!?

現在のステータス きのけん
麻衣 Lv.5 HP-10/50  あさのろーぶ
MP 27/50  はいてない
            ふつうのかみ


看板を見て麻衣が入った場所は、巨大などうくつの中でもひときわ大きい立方体のような形の部屋。

その部屋の中央は、均一な穴がひろがっている。その穴の中には、まるで部屋と一体化したかのように仰向けに佇むゴーレムの姿があった。

おそらく長い時を経ているのだろうか、ところどころ劣化した箇所が見られるものの、

僅かに見える赤い瞳は一切輝きを失う事がない。たとえ自らの意思がなくとも、ゴーレムはこの迷宮を乗り越え、

しんのゆうしゃである資格を持った物が現れるのを待ち続けていた。

…そして、今日。静寂が打ち破られる日がやってくる。

通路から足音が聞こえてくる。それは少しずつ近くなっていき、そして…

麻衣「ここが、このどうくつの最後の部屋…!」

少女が姿を現した。若干気後れしつつも、おそるおそる部屋の中心近くまで歩いてきた。

麻衣「これって…何だろ、人形か何か?」

好奇心からか穴をのぞき込める位置まで近づくと…

???「たいしょうしゃ の しゅつげんを かくにん しました。
  にんげんに たいしての しれんを かいし します。」

突然少女以外の声が部屋に響く。無機質なようでいて、透き通った美しい声をしていた。

麻衣「こ、これ、って…!(やっぱり、"アレ"だよネ…!)

しかし、その美声に聞き惚れる事無く麻衣は前を見る。

ここから何が起きても動じない、そんな顔をしている。

そして、ほんの少しこの場が静かになった後…

うぃーん、がしゃんっ

僅かな駆動音が響いた次の瞬間。

ごーれむ「きどう、 かんry「今だ!え~いっ!(チャンスは、ここしかない!)

ほんの少し早く動いた麻衣が、先に動き出す!

剣を構えると、"それ"にいち早く近づき、

麻衣「これで、どうっ!?」

先手必勝。相手を消し飛ばす一撃が、彼女の理解の範疇を越え、放たれようとしていた…!










ズルンッ

ん、っしょ…///」

パンツを脱ぐことによって。

現在のステータス きのけん
麻衣 Lv.5 HP-12/50  あさのろーぶ
MP 27/50  はいてない(しん)
            ふつうのかみ

プルンッ

麻衣「こ、これで…どう!?」(もう、出ちゃう!)

柔らかそうなお尻が僅かに守っていたパンツの間から出てくる。

麻衣「おしっこ、おしっこ…!」

既におしっこが出かかっている麻衣。

そこからの行動は迅速で、しゃがんで、穴に向かって足を開き、

麻衣「も、もう大丈夫…?だよネ…!?」

きょろきょろと辺りを見回す麻衣。太ももからは汗が滴り、アソコが

震え…!

麻衣「我慢、出来ないっ!///」

じゅっ…!びゅおおおーーーーーーーーっ!

ごーれむに 40のダメージ!

蛇口から伸びたホースから出てくる水のような音とともに、おしっこが

激しく出始める。穴を飛び越えそうなほどの飛距離を出しつつ、おしっこが床に叩きつけられていく…

麻衣「あっ…はああ…間に、あったあ…」(邪魔されずに、オシッコ出来たっ///)

荒い息を吐き出しながら、濃縮されたおしっこを排出する麻衣。

出始めたおしっこはさらに勢いを増していく。

びゅうううーーーーーっ…

麻衣「あ…まだ、でるぅ///」

ごーれむに 45のダメージ!

警戒心も何もかもなくして、おしっこの排出に没頭する麻衣。

目を細めたまま快感に身を任せ、まるでそこがおトイレのように振舞っていた。

じびびびびびびーっ、じゅうううううーっ…

麻衣「あ、ん…やあ…まだ出てるっ(土がすっごい削れて…こんなに我慢してたんだ…///)

ゴーレムに50のダメージ!

もちろんここがおトイレではない以上、おしっこが全て収まる訳ではない。

穴を越えておしっこが飛んでいき、着地地点の土がえぐれる。

そして、夢中で下ろして足に辛うじて引っかかっていたパンツがおしっこの水流で流されていく。

あまりにも普段と違うおしっこに、麻衣も驚きを隠せない。

じゅうううううーっ、、しゅいーーーーーっ           ふわり…      ボチャンッ

麻衣「あ…これ…まあ、いっか…(もうちょっとだけ、こうしてようっと…///)

ゴーレムに55のダメージ!

ある程度おしっこを排出したおかげか、

夢中でおしっこをしようと足を横に広げたままアソコが見える格好のままだった事を

ようやく少しだけ思い出した麻衣。しかし、お腹の奥から熱いものが次々とこみ上げて、

おしっこが出ていく光景が忘れられない麻衣。しばらく考えた後、もうしばらくだけ、こうしてようかな…

と、ちょっとだけ開放的な気分になる麻衣。パンツがずり落ちた事にも気づかないまま、

もうしばらくだけ麻衣の放尿ショーは続くのでした…


現在のステータス きのけん
麻衣 Lv.5 HP 42/62  あさのろーぶ
MP 27/50  はいてない(おしり)
            ふつうのかみ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

じゅびっ、じょろろっ…ぴちょんっ

ふりふりっ

ゴーレムをたおした!

まいはけいけんちを かくとく!

レベルアップ!

まいは しんくうぎり を おぼえた!

麻衣「はふう…全部、出た…」

少しだけ残ったおしっこを排出し終えた麻衣。

お尻を振っておしっこを全て穴の中に入れ、麻衣のおしっこの危機は去ったのだった。

麻衣「ふう…よかった~!私の読みは正解だったみたいネ! イベント中ならモンスターも来れないし!」

一息ついて、作戦の成功を確信した麻衣。彼女のおしっこを見られないための秘策が、見事に炸裂したのであった。

麻衣「何らかのイベントが起きそうな部屋に一か八か入れてよかったヨ~!それにしても…」

と、辺りを見回す麻衣。壁や床に飛び散った尿の飛沫の跡に、穴を乗り越えたおしっこが道のようになっている。

極めつけは中央にある穴で、半分ほど穴の中にはおしっこが溜まってしまっている。代わりに、中に入っていた

"何か"はなくなってしまっている。 麻衣が入って来た時とかなり情景が違ってしまっていた。

麻衣「…/// こ、こうしなきゃおしっこ漏れちゃってたんだモン!しょうがないでしょ…///」

誰に言い訳するでもなく、そう言ってしまう麻衣。
しかし、即座に気持ちを切り替え、

麻衣「ま、まあ…どうせマップを移動したらなくなるだろーし…
それに、結構たんさくも 進んだし、結果オーライだよネ!」

しかし、即座に気持ちを切り替え、ポジティブに考える。

気を取り直して、いつの間にか開いていた通路に向かって走り出す麻衣。

麻衣「よーし、次はあの場所を探検だー!」

まだまだ彼女の旅は続くのでした…

一方その頃おしろでは…

へいしA「おうさま!さきほど つちの ほこらが かいほうされたようです!

     おくの へやから せいすいの いずみが できているのを たいいんが はっけんしました!」

おうさま「おお、さっそく ふういんのほこらを かいほう して くれたのか…! さすが、ゆうしゃじゃ! このちょうしで がんばってほしいのう…」

おうさまが 勇者の活躍に喜んでいた。

その後、
つちのせいれい「ふういんの ほこら を かいほうしてくれて ありがとう。
        びりょくですが、わたしの ちからを さずけましょう…」

まいは つちの まほうを てにいれた! サンドを おぼえた!

麻衣「あ、アリガトウゴザイマース…
(あれ!?わたしボスなんて倒したっけ…ま、いっか!)

その後、封印が解けたつちのせいれいと出会い、土魔法を習得した麻衣。

特に身に覚えのない感謝と、いつの間にか倒していたボスに首を捻る麻衣。

麻衣「…まあ、いっか!よーし、早速向こうで試してこよーっと!」
(今日、2回もおしっこ…///気を付けないと…うん。)

意気揚々と奥の部屋から出ていく麻衣。お尻丸出しな事に気付かぬまま、

どうくつのモンスターを蹂躙していくのでした…

現在のステータス きのけん
麻衣 Lv.7
HP 50/62  あさのろーぶ
MP 27/50  はいてない(おしり)
       ふつうのかみ
つかえるまほう つちまほう

To be continue…

  • [594]
  • 麻衣のエクラド転生!2~知らぬ間のダンジョン~(完全版 前編)

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 5日(日)18時00分45秒
  • 返信
 
麻衣「さ、さっきはひどい目にあったよ…
もうちょっと親切な設計がよかったな…」

さきほど王様の前で恥ずかしい目にあってしまった麻衣。

おしっこがしたくなってしまったから麻衣は
仕方なく宝箱におしっこするはめになってしまった 事に、
麻衣はちょっとだけ怒っていた。(気持ちよかったから少し許した。)

麻衣「まーいっか!レベル上げだー!」

しかし、すぐに怒らなくなった麻衣。ちょっとばかし恥ずかしい思いをするより、

エクラドの世界を楽しむ方が大事だと思っているため、
まずガンガンレベルを上げようと意気込む。

麻衣「よーし、わがけんのさびにしてくれるわー!」

しかし、彼女は気づいていなかった…

HPの存在を忘れてしまった事に…そして、

彼女のパンツが 半 脱 ぎ  だという事に!

麻衣「えーいっ!」

ザシュッ!

スライム「プイーッ!」

まいはせんとうに しょうり した!

5のけいけんちを かくとく した!

現在のステータス きのけん
麻衣 Lv.1
HP 23/30  あさのろーぶ
MP 29/30  ぱんつ
      ふつうのかみ


麻衣「とりゃーーっ!」

バシッ!

こうもり「キャシャー!」

まいは せんとうに しょうり した!

10の けいけんちを かくとく!

レベルアップ!

まいは LV.2になった!


麻衣「そおい!」

ぐしゃっ!

あくまみならい「そんなー」

まいは せんとうに しょうり した!

20の けいけんちを かくとく!

レベルアップ!

まいは LV.3になった!

現在のステータス きのけん
麻衣 Lv.3
HP 18/50  あさのろーぶ
MP 27/50  はいてない
      ふつうのかみ

麻衣「はーっスカっとしたー!やっぱりモンスター倒すのって爽快だね!」

しばらく周囲のモンスターを狩り上げるために
きのけんを片手にぶらぶらしていた麻衣。

しかし、すでに体は疲労困憊、もう町に戻る頃だろうと思うだろう。しかし、


麻衣「よーし、まだまだこっからだよ!」

ゴクゴクと喉を鳴らしながら回復薬をがぶ飲み。

疲労が体の中から抜けていくのを感じる。

麻衣「えっへっへ、しっかり回復アイテムは買っておくのは
ゲーマーとして常識だもんね! さーて、
次はどこのモンスターを倒そうかなーっと♪」

意気揚々と進んでいく麻衣。しかし、
彼女は自分の身に起きている事をまだ知らないのあった…

現在のステータス きのけん
麻衣 Lv.3
HP 15/50  あさのろーぶ
MP 27/50  はいてない
      ふつうのかみ

「ふう、これで50体目!さて、そろそろやめよっかな~…」

ガシャン!

かなりの数を討伐し終わった後、ようやく敵を倒すのをやめた麻衣。

一息つくと、近くの切り株に寄りかかった。

麻衣「さ~てと、それじゃお昼だ!」

そう言うと、呑気にははからもらったお弁当をパクパク食べ始めた。

麻衣「ふ~。これでもうLv.5まで行ったし、他の所も行けるようになったかナ…
それに、これで新しい装備も買えるし~
それにアイテムも♪どれくらい買おうかな~♪」


休憩時間にも作戦を練る麻衣。ととても楽しそうに作戦を立てている。

麻衣(それにしても、王様とのえっけんに、
アイテムかったり、モンスターと戦ったり… 私今、すっごい充実してるカモ♪)
ゲーマーに取って夢の世界に来たからからか、テンションが常に高い麻衣。

連戦が終わったことによる気の緩みのせいか

急に圧迫感が増え始めている。

麻衣「ん…でも、まずは情報を集めないといけないし、一旦町に戻ってみた方がいいかな?」 (何だろ、なんか忘れてるような…)

ブルルッ…

麻衣「あっ…そうだ、私おしっこしたかったんだっ!」

大慌てでスカートを押さえる麻衣。
このだだっ広い草原には誰もいないので、押さえ放題である。

麻衣(そ、そうじゃなくって…!あーもう、なんで気付かなかったかな私―!」

何てことを喜ぶ間もなく尿意が麻衣を襲う…!

きゅんっ…

麻衣「あうっ…と、とにかく一旦町に戻らないと…」

町の方角へと顔を向けるが、モンスターを一狩り行こうぜ!とばかりに蹂躙しまくっていた結果、 どんどんと町のほうがくからは離れてしまっていた。
距離から考えると、町に入る前に力尽きるのは 明確である。

麻衣「…ダメ~!今町に言ったら間違いなく漏らしちゃうヨ~!」

地団太を踏む麻衣。しかし、そんな困難ではゆうしゃは立ち止まらない。

麻衣「…………そ、そうだ…こ、ここ、この辺の、草むらでっ…///」

最終手段の”野ション”を使うべきかと下がったパンツを膝下まで下ろす麻衣。

麻衣(しょうがない…だってトイレまで間に合わないんだもん。何でここトイレがないのヨ…!)

先ほどの事もあるせいか、少しスムーズにパンツを下ろし、おしっこを出そうと…

麻衣(あ、あれ?そういえば、ここって全然遮蔽物が…って事は…)

急いでおしっこを処理しようとした麻衣だったが、ギリギリで今の状態に気付く。

そう。こんな何もない場所でパンツを下ろしておしっこをしたら…

そして、もしたまたま誰かがここを通りがかりでもしたら…

ぷりんっ  「はふう…」

スライム・こうもり・あくまみならい「「「ジーッ…」」」

そう、乙女の大事な所を見られてしまう!

麻衣「ぜ、絶対ムリー!ど、どこか隠れられそうな場所に行かないと!」

果たして無事に麻衣は野ションできるのだろうか?


現在のステータス きのけん
麻衣 Lv.5
HP 13/50  あさのろーぶ
MP 27/50  はいてない
      ふつうのかみ

麻衣「と、とにかくっ、どこか隠れられそうな所はっ…」(お漏らしはだけは何とか避けなきゃっ!) もじもじっ

そう言いながら周りを見渡す麻衣。既に少し震えているが、構わずに遮蔽物を探す。

だが、やはりただの野原。こやはり最終兵器である
野外放尿ライブを開催するしかないのか…?

と思った瞬間、かなり立派などうくつが目に飛び込んできた!

麻衣「あ…あそこなら!もう漏れちゃうヨ~!」

ダダダダダ…!

スライム「プイーッ!」(だいじょーぶ!ゆっくりおしっこしてきなよ!)

こうもり「キャシャー!」
(きをつけてねー!あぶないばしょがけっこうあるから!)

あくまみならい「そんなー」(いや、とりあえずその前にお尻丸出しなのを注意した方が…)

遮蔽物が見つかった瞬間、勢いよくダッシュしてどうくつに向かう麻衣。

麻衣「あ、あそこならっ…見られないよね!?///(多分ダンジョンだと思うけど…まずはおしっこしなきゃ!)

近づいてみるとおそらくダンジョンである事がわかったものの、
まずはおしっこをしよう!と 飛び込んだ。
さあ、一体どんなモンスターが待ち構えているのだろうか… ?


かんばん 『よくぞ ここに きた。ここは しれんの めいきゅう。
つちを こうりゃくし もんばんを たおした ものは このどうくつを ぬけるだろう 。そのときは とくしゅな つちの まほうを さずけよう。』

麻衣「おしっこ、おしっこ、おしっこ~!///」
くねっくねっ  ダダダダダ!
どうくつに入った麻衣が、どうくつに響き渡る。
かなり余裕がないのか、大急ぎで走りつつ、

体をくねらせ、何だか踊り子のような状態で走っている。
もちろん近くの看板には目もくれない。


麻衣「いつもなら、隅々まで探索しちゃうけどっ
今はそんな余裕ない!後でたくさん回ってやるう!」

と愚痴をこぼしつつも走るのを止めない。目指すのは…

麻衣(奥が行き止まりで、アイテムが置いてあるような場所!そこしかない!)

ダンッ!

麻衣「あ、あったあああ!」

目標の場所を見つけた麻衣。何故この場所なのか?
というと、麻衣の長年のゲーム歴と、今までの

数々のおしっこによる災難による経験による物であった。

おそらく人は通らず、そしてモンスターも通らないであろう。
そして即座におしっこを終わらせる場所は、

ここしかないと言える。

麻衣「はやくっ、はやくはやく…もう出ちゃうヨー!」
(あそこなら、あそこで思いっきりっ!)
もじもじ、くねくね、そわそわ…

もうかなりキツイようで、地団太を踏む麻衣。既にスカートを捲り上げ、今にもおしっこを発射しそうだが、 それでも最後の注意確認は怠らず、十分に気を付けてしゃがみ込む。

シュルッ…

麻衣「もう、出ちゃう!」

人影はいない。それにもうしゃがんでいる。そしておしっこはもう我慢の限界であった。そして…

びゅっ!

麻衣「んっ!はああっ」

麻衣は野ションを開始した。

現在のステータス きのけん
麻衣 Lv.5
HP 10/50  あさのろーぶ
MP 27/50  はいてない
       ふつうのかみ


おおかみ「バウッ!」

麻衣「ぴゃあああああっ!?」

そうは問屋が卸さない。麻衣が至福の放尿を開始しようとした途端、モンスターによる邪魔が入った!

麻衣「fがごいjっ!?/// (な、何でヨ~!ついてなーい!!??)

お尻が丸見えになっておしっこを見られているというのが(モンスターでも)恥ずかしく、

顔を真っ赤に染め上げると一瞬でその場から離脱した!

ピュルルルッ…

麻衣「う~!おおかみのバカ!おしっこちょっと出ちゃったじゃない~!」

おおかみ「バウワウ!(ここでマーキングはダメだよ!向こうでしてきてね!)」

お尻を丸出しにして、おしっこを滴らせながらも何とか逃げる事に成功した麻衣。

おおかみへの怒りをみなぎらせながらも、ここは逃げに徹する。
ジュッ、ビュルルッ

麻衣「んあうっ!?///(早くしないと全部出ちゃうっ!絶対ちゃんとおしっこするんだから~!」

こうして、麻衣の尿意との戦いは激しさを増していくのであった…

現在のステータス きのけん
麻衣 Lv.5
HP 5/50  あさのろーぶ
MP 27/50  はいてない
      ふつうのかみ

  • [593]
  • 小説投稿完了しました!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 5日(日)15時41分24秒
  • 返信
 
という訳で、エクラド転生2話完成です!

次は、夏の特別企画みたいなのがいいかな…

  • [592]
  • 麻衣のエクラド転生!2(仮)⑧

  • 投稿者:マ太郎(↓間違えました!)
  • 投稿日:2018年 8月 5日(日)15時18分53秒
  • 返信
 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

じゅびっ、じょろろっ…ぴちょんっ

ふりふりっ

ゴーレムをたおした!

まいはけいけんちを かくとく!

レベルアップ!

まいは しんくうぎり を おぼえた!

麻衣「はふう…全部、出た…」

少しだけ残ったおしっこを排出し終えた麻衣。

お尻を振っておしっこを全て穴の中に入れ、麻衣のおしっこの危機は去ったのだった。

麻衣「ふう…よかった~!私の読みは正解だったみたいネ! イベント中ならモンスターも来れないし!」

一息ついて、作戦の成功を確信した麻衣。彼女のおしっこを見られないための秘策が、見事に炸裂したのであった。

麻衣「何らかのイベントが起きそうな部屋に一か八か入れてよかったヨ~!それにしても…」

と、辺りを見回す麻衣。壁や床に飛び散った尿の飛沫の跡に、穴を乗り越えたおしっこが道のようになっている。

極めつけは中央にある穴で、半分ほど穴の中にはおしっこが溜まってしまっている。代わりに、中に入っていた

"何か"はなくなってしまっている。 麻衣が入って来た時とかなり情景が違ってしまっていた。

麻衣「…/// こ、こうしなきゃおしっこ漏れちゃってたんだモン!しょうがないでしょ…///」

誰に言い訳するでもなく、そう言ってしまう麻衣。しかし、即座に気持ちを切り替え、

麻衣「ま、まあ…どうせマップを移動したらなくなるだろーし…それに、結構たんさくも

   進んだし、結果オーライだよネ!」

しかし、即座に気持ちを切り替え、ポジティブに考える。

気を取り直して、いつの間にか開いていた通路に向かって走り出す麻衣。

麻衣「よーし、次はあの場所を探検だー!」

まだまだ彼女の旅は続くのでした…

一方その頃おしろでは…

へいしA「おうさま!さきほど つちの ほこらが かいほうされたようです!

     おくの へやから せいすいの いずみが できているのを たいいんが はっけんしました!」

おうさま「おお、さっそく ふういんのほこらを かいほう して くれたのか…!

     さすが、ゆうしゃじゃ! このちょうしで がんばってほしいのう…」

おうさまが 勇者の活躍に喜んでいた。

その後、

つちのせいれい「ふういんの ほこら を かいほうしてくれて ありがとう。

        びりょくですが、わたしの ちからを さずけましょう…」

まいは つちの まほうを てにいれた! サンドを おぼえた!

麻衣「あ、アリガトウゴザイマース…(あれ!?わたしボスなんて倒したっけ…?ま、いっか!)

その後、ふういんが とけた つちのせいれいと 出会い、土魔法を習得した麻衣。

特に身に覚えのない感謝と、いつの間にか倒していたボスに首を捻る麻衣。

麻衣「…まあ、いっか!よーし、早速向こうで試してこよーっと!」
(今日、2回もおしっこ…///気を付けないと…うん。)

意気揚々と奥の部屋から出ていく麻衣。お尻丸出しな事に気付かぬまま、

どうくつのモンスターを蹂躙していくのでした…


現在のステータス       きのけん
麻衣 Lv.7 HP 50/62  あさのろーぶ
           MP  27/50  はいてない(おしり)
            ふつうのかみ

つかえるまほう つちまほう


  • [591]
  • 麻衣のエクラド転生!2(仮)⑦

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2018年 8月 5日(日)15時18分1秒
  • 返信
 
プルンッ

麻衣「こ、これで…どう!?」(もう、出ちゃう!)

柔らかそうなお尻が僅かに守っていたパンツの間から出てくる。

麻衣「おしっこ、おしっこ…!」

既におしっこが出かかっている麻衣。

そこからの行動は迅速で、しゃがんで、穴に向かって足を開き、

麻衣「も、もう大丈夫…?だよネ…!?」

きょろきょろと辺りを見回す麻衣。太ももからは汗が滴り、アソコが

震え…!

麻衣「我慢、出来ないっ!///」

じゅっ…!びゅおおおーーーーーーーーっ!

ごーれむに 40のダメージ!

蛇口から伸びたホースから出てくる水のような音とともに、おしっこが

激しく出始める。穴を飛び越えそうなほどの飛距離を出しつつ、おしっこが床に叩きつけられていく…

麻衣「あっ…はああ…間に、あったあ…」(邪魔されずに、オシッコ出来たっ///)

荒い息を吐き出しながら、濃縮されたおしっこを排出する麻衣。

出始めたおしっこはさらに勢いを増していく。

びゅうううーーーーーっ…

麻衣「あ…まだ、でるぅ///」

ごーれむに 45のダメージ!

警戒心も何もかもなくして、おしっこの排出に没頭する麻衣。

目を細めたまま快感に身を任せ、まるでそこがおトイレのように振舞っていた。

じびびびびびびーっ、じゅうううううーっ…

麻衣「あ、ん…やあ…まだ出てるっ(土がすっごい削れて…こんなに我慢してたんだ…///)

ゴーレムに50のダメージ!

もちろんここがおトイレではない以上、おしっこが全て収まる訳ではない。

穴を越えておしっこが飛んでいき、着地地点の土がえぐれる。

そして、夢中で下ろして足に辛うじて引っかかっていたパンツがおしっこの水流で流されていく。

あまりにも普段と違うおしっこに、麻衣も驚きを隠せない。

じゅうううううーっ、、しゅいーーーーーっ           ふわり…      ボチャンッ

麻衣「あ…これ…まあ、いっか…(もうちょっとだけ、こうしてようっと…///)

ゴーレムに55のダメージ!

ある程度おしっこを排出したおかげか、

夢中でおしっこをしようと足を横に広げたままアソコが見える格好のままだった事を

ようやく少しだけ思い出した麻衣。しかし、お腹の奥から熱いものが次々とこみ上げて、

おしっこが出ていく光景が忘れられない麻衣。しばらく考えた後、もうしばらくだけ、こうしてようかな…

と、ちょっとだけ開放的な気分になる麻衣。パンツがずり落ちた事にも気づかないまま、

もうしばらくだけ麻衣の放尿ショーは続くのでした…


現在のステータス       きのけん
麻衣 Lv.5 HP 42/62  あさのろーぶ
           MP  27/50  はいてない(おしり)
            ふつうのかみ

  • [590]
  • 汗おもらし

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 8月 5日(日)14時25分34秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん
見ましたよ、有難うございます!本当におもらししているみたいですね(笑
ワキとかならよく聞きますがあんな場所があそこまで汗として出るなんて
これまた本人は大変そうですね…^^;(あ、でもなんか笑顔っぽいからいいのかな…笑)
オンエア中というのがアツイですね!

  • [589]
  • 女子アナのおもらし風味

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 8月 5日(日)06時33分6秒
  • 返信
 
上田ま●えさんというアナウンサー、汗がすごいらしく、
おもらししたみたいにズボンが濡れています。
本人のブログで写真もあります。
おいしくいただきました。

ttps://ameblo.jp/uedamarie-official/entry-12211588155.html

  • [588]
  • 麻衣のエクラド転生!2(仮)⑥

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 4日(土)22時07分4秒
  • 返信
 
看板を見て麻衣が入った場所は、巨大などうくつの中でもひときわ大きい立方体のような形の部屋。

その部屋の中央は、均一な穴がひろがっている。その穴の中には、まるで部屋と一体化したかのように仰向けに佇むゴーレムの姿があった。

おそらく長い時を経ているのだろうか、ところどころ劣化した箇所が見られるものの、

僅かに見える赤い瞳は一切輝きを失う事がない。たとえ自らの意思がなくとも、ゴーレムはこの迷宮を乗り越え、

しんのゆうしゃである資格を持った物が現れるのを待ち続けていた。

…そして、今日。静寂が打ち破られる日がやってくる。

通路から足音が聞こえてくる。それは少しずつ近くなっていき、そして…

麻衣「ここが、このどうくつの最後の部屋…!」

少女が姿を現した。若干気後れしつつも、おそるおそる部屋の中心近くまで歩いてきた。

麻衣「これって…何だろ、人形か何か?」

好奇心からか穴をのぞき込める位置まで近づくと…

???「たいしょうしゃ の しゅつげんを かくにん しました。
  にんげんに たいしての しれんを かいし します。」

突然少女以外の声が部屋に響く。無機質なようでいて、透き通った美しい声をしていた。

麻衣「こ、これ、って…!(やっぱり、"アレ"だよネ…!)

しかし、その美声に聞き惚れる事無く麻衣は前を見る。

ここから何が起きても動じない、そんな顔をしている。

そして、ほんの少しこの場が静かになった後…

うぃーん、がしゃんっ

僅かな駆動音が響いた次の瞬間。

ごーれむ「きどう、 かんry「今だ!え~いっ!(チャンスは、ここしかない!)

ほんの少し早く動いた麻衣が、先に動き出す!

剣を構えると、"それ"にいち早く近づき、

麻衣「これで、どうっ!?」

先手必勝。相手を消し飛ばす一撃が、彼女の理解の範疇を越え、放たれようとしていた…!










ズルンッ

ん、っしょ…///」

パンツを脱ぐことによって。

現在のステータス       きのけん
麻衣 Lv.5 HP-12/50  あさのろーぶ
           MP  27/50  はいてない(しん)
            ふつうのかみ



  • [587]
  • 麻衣のエクラド転生!2(仮)⑤

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 2日(木)23時56分40秒
  • 返信
 
麻衣「はあっ、はあっ、はあっ…」

既に疲労困憊。スカートはしわくちゃになり、アソコが丸見えになってしまっている。

かなり疲れ切った表情を浮かべていて、彼女の歩いてきた道はポタポタと液体が垂れている。

麻衣「何で、何でおしっこ出来ないノ~!」

この悲鳴が上がるまで、彼女の放尿は失敗し続けていたのだ…


麻衣「こ、ここならっ!」

大急ぎで駆けだした後、今度は宝箱を見つけた麻衣。宝箱にまたがると、そのままおしっこを出そうとするが、

とら「ニャーン!(ここはミミックが出るから別の所へ行きな!)

麻衣「ひゃあああっ!?///」

モンスターが中から出てきて失敗。

麻衣「なら、階段ならどうっ!?」

階段を使って、見つからないようにおしっこをしようとするが…

きらーぱんさー「こんにちは!いいお天気ですね!」

麻衣「何で隠れてるのに見つかるの!?」

何故か下からモンスターが出てきて失敗。

麻衣「も、もう…こうするしかっ…///」

恥ずかしさを堪えながらどうくつのいりぐちで立ちションを試みるが、

あくまどうし「ファイアー!(ここでおしっこしたらあいつらにバレるぞい!証拠隠滅!)

麻衣「あ、アソコ見るな~!」

おしっこをちょっぴり止められて終わり。

などなどの妨害が重なり、

どうくつの探索をほとんど終えた今でも麻衣はおしっこが出来ないでいた!

麻衣「…このままじゃ、お漏らししちゃう!どうにかしなきゃっ…!///」

残った道を見渡し、必死に尿意に抗おうとする麻衣。

しかし、めぼしい場所はあらかた回った後…

ジュッ!

麻衣「っ!?おしっこ、出ちゃう…!もうモンスターが来ない場所なら、どこでもいい、からっ!」

ついに僅かにおちびりをしてしまう麻衣。もう、どうにもならないのか…?と、思ったその時!

かんばん『ここからさきは しんせいなばしょ あしきものは ちかよれず ただ しれんを うけるばなり
     おのれの いのちをかけて たたかいに いどめ』

麻衣「あ、あそこ…!おしっこ、出来るっ!」

ある看板が目に入った瞬間、麻衣は何とか走り出した…!さあ、一体どうなる!?

現在のステータス       きのけん
麻衣 Lv.5 HP-10/50  あさのろーぶ
           MP  27/50  はいてない
            ふつうのかみ

  • [586]
  • おお、色がついた!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 1日(水)22時51分24秒
  • 返信
 
前回の絵がより分かりやすくなりましたね!
麻衣の着てた服がより勇者っぽくなっています!


  • [585]
  • 麻衣のエクラド転生!2(仮)④

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 1日(水)22時38分24秒
  • 返信
 
おおかみ「バウッ!」

麻衣「ぴゃあああああっ!?」

そうは問屋が卸さない。麻衣が至福の放尿を開始しようとした途端、モンスターによる邪魔が入った!

麻衣「fがごいjっ!?/// (な、何でヨ~!ついてなーい!!??)

お尻が丸見えになっておしっこを見られているというのが(モンスターでも)恥ずかしく、

顔を真っ赤に染め上げると一瞬でその場から離脱した!

ピュルルルッ…

麻衣「う~!おおかみのバカ!おしっこちょっと出ちゃったじゃない~!」

おおかみ「バウワウ!(ここでマーキングはダメだよ!向こうでしてきてね!)」

お尻を丸出しにして、おしっこを滴らせながらも何とか逃げる事に成功した麻衣。

おおかみへの怒りをみなぎらせながらも、ここは逃げに徹する。
ジュッ、ビュルルッ

麻衣「んあうっ!?///(早くしないと全部出ちゃうっ!絶対ちゃんとおしっこするんだから~!」

こうして、麻衣の尿意との戦いは激しさを増していくのであった…

現在のステータス       きのけん
麻衣 Lv.5 HP 5/50  あさのろーぶ
           MP  27/50  はいてない
            ふつうのかみ

  • [584]
  • 麻衣のエクラド転生!2(仮)③

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 1日(水)02時06分0秒
  • 返信
 
麻衣「と、とにかくっ、どこか隠れられそうな所はっ…」(お漏らしはだけは何とか避けなきゃっ!)
もじもじっ

そう言いながら周りを見渡す麻衣。既に少し震えているが、構わずに遮蔽物を探す。

だが、やはりただの野原。こやはり最終兵器である野外放尿ライブを開催するしかないのか…?

と思った瞬間、かなり立派などうくつが目に飛び込んできた!

麻衣「あ…あそこなら!もう漏れちゃうヨ~!」

ダダダダダ…!

スライム「プイーッ!」(だいじょーぶ!ゆっくりおしっこしてきなよ!)

こうもり「キャシャー!」(きをつけてねー!あぶないばしょがけっこうあるから!)

あくまみならい「そんなー」(いや、とりあえずその前にお尻丸出しなのを注意した方が…)

遮蔽物が見つかった瞬間、勢いよくダッシュしてどうくつに向かう麻衣。

麻衣「あ、あそこならっ…見られないよね!?///(多分ダンジョンだと思うけど…まずはおしっこしなきゃ!)

近づいてみるとおそらくダンジョンである事がわかったものの、まずはおしっこをしよう!と

飛び込んだ。さあ、一体どんなモンスターが待ち構えているのだろうか…


かんばん 『よくぞ ここに きた。ここは しれんの めいきゅう。
      つちを こうりゃくし もんばんを たおした ものは このどうくつを ぬけるだろう
      そのときは とくしゅな つちの まほうを さずけよう。』

麻衣「おしっこ、おしっこ、おしっこ~!///」
くねっくねっ  ダダダダダ!
どうくつに入った麻衣が、どうくつに響き渡る。かなり余裕がないのか、大急ぎで走りつつ、

体をくねらせ、何だか踊り子のような状態で走っている。もちろん近くの看板には目もくれない。


麻衣「いつもなら、隅々まで探索しちゃうけどっ今はそんな余裕ない!後でたくさん回ってやるう!」

と愚痴をこぼしつつも走るのを止めない。目指すのは…

麻衣(奥が行き止まりで、アイテムが置いてあるような場所!そこしかない!)

ダンッ!

麻衣「あ、あったあああ!」

目標の場所を見つけた麻衣。何故この場所なのか?というと、麻衣の長年のゲーム歴と、今までの

数々のおしっこによる災難による経験による物であった。

おそらく人は通らず、そしてモンスターも通らないであろう。そして即座におしっこを終わらせる場所は、

ここしかないと言える。

麻衣「はやくっ、はやくはやく…もう出ちゃうヨー!」(あそこなら、あそこで思いっきりっ!)
もじもじ、くねくね、そわそわ…

もうかなりキツイようで、地団太を踏む麻衣。既にスカートを捲り上げ、今にもおしっこを発射しそうだが、

それでも最後の注意確認は怠らず、十分に気を付けてしゃがみ込む。

シュルッ…

麻衣「もう、出ちゃう!」

人影はいない。それにもうしゃがんでいる。そしておしっこはもう我慢の限界であった。そして…

びゅっ!

麻衣「んっ!はああっ」

麻衣は野ションを開始した。

現在のステータス       きのけん
麻衣 Lv.5 HP 10/50  あさのろーぶ
           MP  27/50  はいてない
            ふつうのかみ


  • [583]
  • 小説は本当に難しいです

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 8月 1日(水)01時18分22秒
  • 返信
 
有り難う御座いますね!でも無理は禁物ですよ^^b
私も呑んで適度にぐーたらしてます(ぉ

  • [582]
  • ありがとうございます!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 8月 1日(水)00時44分11秒
  • 返信
 
モチベが上がるので、本当にありがたいです。
それとスレッド作成ありがとうございます!
もう少しで次のが出来そうです。

  • [581]
  • エクラド第2話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 8月 1日(水)00時40分55秒
  • 返信
 
いいですね~、モンスター倒してお金がもらえる世界、何度も憧れました^^

たしかに慣れないと草原で野ションはなかなかできないですよね~
ましてや一番恥ずかしいアソコとその次に恥ずかしいおしっこを見られる可能性ありますからネ
私もジョギング中に催したこと何度もありますから(公衆トイレは使えない派)
町まで我慢の麻衣の気持ちがよく分かります^^

>バカには見えない服やSM嬢が着ているようなものも
詳細さえ教えて頂ければSMだろうが貞操だろうがいけますよ^^バカにしか見えない服でもネ

>時間がある時に行ってもらえるだけでも励みになるので、もしよかったら今後もお願いします!
完成まであまり口を挟まないほうがいいのかと思いましたが了解です!
ちくちく感想述べさせていただきますね^^b

専用スレッドOKですよ、さっそく立てさせて頂きますね~!

  • [580]
  • 返信ありがとうございます!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月31日(火)23時59分35秒
  • 返信
 
服装だけなら何でもですか!?すごいですね…
つまりバカには見えない服やSM嬢が着ているようなものも出来るのかな?

感想専用のスレッドについては、もしあったらいいな程度なので、
問題ないです! それと、今回書いている途中で感想を言ってもらえたのがとてもうれしかったです。モチベーションが上がるので、時間がある時に行ってもらえるだけでも励みになるので、もしよかったら今後もお願いします!



  • [579]
  • 2分差でした(笑

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月31日(火)23時41分4秒
  • 返信
 
こんばんは、マ太郎さん

状況が把握できると制作が進みますよね^^ なのでイラストマンガとか
まず一枚のラフ絵を描いてそれで文章書いたりメインカラー絵のデッサンとか考えますネ

背景ならともかく衣装に関しては描けない衣装はございませんので
どんな衣装でもバッチコイです
バニースーツ、ビキニアーマー なんでもござーれ^^b

感想専用のスレッドでしょうか? 全然OKですよ~問題ありません^^
(スレッドなのかな…?汗)

  • [578]
  • 入れ違いでしたか~

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月31日(火)22時43分0秒
  • 返信
 
いえいえ、こちらこそそう言って頂けるとこちらもモチベ上がりまして
気合入れて清書彩色したくなっちゃいますね!有難う御座います^^


いえいえ。そう言っていただけるととてもありがたいです。
こちらも執筆するスピードが上がるので全然OKですよ♪
おかげで②が速攻で書けましたのでそちらをどうぞ!
それにしても、やはり絵に描いてもらうと状況が想像しやすいですね!
なるほど、こうやって冒険しているのか麻衣ちゃんは…


そしてノーパンになったりおしっこしたりするわけですね!

もちろん冒険者は野ションが基本ですので麻衣がおしっこしたくなったら
ちゃんと見張って?くれます(笑
あ、でも暴行炎ジェルエフは女の子だからピスピクシーが覗かないように
見張り役かも…


それとラフ絵の妄想ですが野ションの時はモンスター二匹は手厚くサポートしてくれますよ!ピスピクシーはたくさんのおしっこを野ションの最中に増やしてくれて、そして暴行炎ジェルエフはちゃんとおしっこ出来てるかお尻の陰から
心配してくれるので、快適な野ションが約束されますよ!
それにしてもやっぱりラフ絵なのに描きこまれている情報がいっぱい…
なるほど、普段は手袋を着てるんですね!

それと、ゲームの世界なので出来るだけいっぱい装備を着せてあげたいですね。
踊り子とかバニースーツとかビキニアーマーとか…
(ころころ変わって描けなかったらやめますね…)


前から思ったのですがマ太郎さんて掲示板には最近からの書き込みですが
キャストラージュを相当熟知してますよね(キャラ同士の呼び名とか色んな設定)

いえいえ、そんな事はないですよ。二次小説のような形で書いている以上、
当たり前です。よくマンガとかアニメを見返して覚えるようにしてます。
…というか、私も見てない所とかいっぱいあるのでいい機会になります。


あ、それと小説の感想を書いてもらえるような場所って必要でしょうか?
現状tyaoさん達の感想とか聞いてるだけでも十分何ですが、ちょっと気になったので聞いてみました。

それでは長文失礼しました!頑張りますね!

  • [577]
  • 麻衣のエクラド転生!2(仮)②

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月31日(火)22時23分28秒
  • 返信
 
「ふう、これで50体目!さて、そろそろやめよっかな~…」

ガシャン!

かなりの数を討伐し終わった後、ようやく敵を倒すのをやめた麻衣。

一息つくと、近くの切り株に寄りかかった。

麻衣「さ~てと、それじゃお昼だ!」

そう言うと、呑気にははからもらったお弁当をパクパク食べ始めた。

麻衣「ふ~。これでもうLv.5まで行ったし、他の所も行けるようになったかナ…

  それに、これで新しい装備も買えるし~それにアイテムも♪どれくらい買おうかな~♪」


休憩時間にも作戦を練る麻衣。ととても楽しそうに作戦を立てている。

麻衣(それにしても、王様とのえっけんに、アイテムかったり、モンスターと戦ったり…

   私今、すっごい充実してるカモ♪)
ゲーマーに取って夢の世界に来たからからか、テンションが常に高い麻衣。

連戦が終わったことによる気の緩みのせいか

急に圧迫感が増え始めている。

麻衣「ん…でも、まずは情報を集めないといけないし、一旦町に戻ってみた方がいいかな?」
(何だろ、なんか忘れてるような…)

ブルルッ…

麻衣「あっ…そうだ、私おしっこしたかったんだっ!」

大慌てでスカートを押さえる麻衣。このだだっ広い草原には誰もいないので、押さえ放題である。

麻衣(そ、そうじゃなくって…!あーもう、なんで気付かなかったかな私―!」

何てことを喜ぶ間もなく尿意が麻衣を襲う…!

きゅんっ…

麻衣「あうっ…と、とにかく一旦町に戻らないと…」

町の方角へと顔を向けるが、モンスターを一狩り行こうぜ!とばかりに蹂躙しまくっていた結果、

どんどんと町のほうがくからは離れてしまっていた。距離から考えると、町に入る前に力尽きるのは

明確である。

麻衣「…ダメ~!今町に言ったら間違いなく漏らしちゃうヨ~!」

地団太を踏む麻衣。しかし、そんな困難ではゆうしゃは立ち止まらない。

麻衣「…………そ、そうだ…こ、ここ、この辺の、草むらでっ…///」

最終手段の”野ション”を使うべきかと下がったパンツを膝下まで下ろす麻衣。

麻衣(しょうがない…だってトイレまで間に合わないんだもん。何でここトイレがないのヨ…!)

先ほどの事もあるせいか、少しスムーズにパンツを下ろし、おしっこを出そうと…

麻衣(あ、あれ?そういえば、ここって全然遮蔽物が…って事は…)

急いでおしっこを処理しようとした麻衣だったが、ギリギリで今の状態に気付く。

そう。こんな何もない場所でパンツを下ろしておしっこをしたら…

そして、もしたまたま誰かがここを通りがかりでもしたら…

ぷりんっ  「はふう…」

スライム・こうもり・あくまみならい「「「ジーッ…」」」

そう、乙女の大事な所を見られてしまう!

麻衣「ぜ、絶対ムリー!ど、どこか隠れられそうな場所に行かないと!」

果たして無事に麻衣は野ションできるのだろうか?


現在のステータス       きのけん
麻衣 Lv.5 HP 13/50  あさのろーぶ
           MP  27/50  はいてない
            ふつうのかみ


  • [576]
  • 第151話 エクラド転生

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月31日(火)22時21分5秒
  • 返信
 
こんばんは、マ太郎さん

いえいえ、こちらこそそう言って頂けるとこちらもモチベ上がりまして
気合入れて清書彩色したくなっちゃいますね!有難う御座います^^

エクラド第1話はまだフィールドに出ていませんがこんな感じで麻衣は
旅するのかなと勝手な想像で描かせて頂きました^^(第2話のさわり参考でネ)

ええ、あのピスピクシーと暴行炎ジェルエフです^^b

もちろん冒険者は野ションが基本ですので麻衣がおしっこしたくなったら
ちゃんと見張って?くれます(笑
あ、でも暴行炎ジェルエフは女の子だからピスピクシーが覗かないように
見張り役かも…

前から思ったのですがマ太郎さんて掲示板には最近からの書き込みですが
キャストラージュを相当熟知してますよね(キャラ同士の呼び名とか色んな設定)
結構昔の作品を知っていたりして驚くときが何度かありました
昔から見てくれていたんだなと嬉しく思います^^

有難う御座いますね、ちくちく描きますので楽しみにしてて下さい~^^

  • [575]
  • あ、ラフ絵にモンスターが!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月31日(火)21時25分1秒
  • 返信
 
見覚えがあるなと思ったら、キャストラージュファンタジーに出てる
ピスピクシーと暴行炎ジェルエフじゃないですか!

そんな二匹にご飯あげちゃう麻衣ちゃん。和みますねー。

そんな麻衣ちゃんにお礼として二匹は草原で気持ちよく

野ションさせてくれるはずです!(いつか機会があれば出させてあげたいです)

  • [574]
  • ラフ絵ありがとうございまーす!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月31日(火)19時45分4秒
  • 返信
 
うわああ…!どうしようタイトル画面っぽいのが描かれてる!

しかもモンスターとピクニックしてる!

やっぱり自分の書いた小説が絵になるのは本当にうれしいですね!

さあ、2も書き上げるぞ!

それとタイトルの文字がいい味出してます!しかも下には私の名前まで…!
本当にありがとうございますtyaoさん!

  • [573]
  • エクラド転生2

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月30日(月)22時35分59秒
  • 返信
 
パンツ半脱ぎでレベル3まで上げるなんてさすが麻衣ですネ!
ラスボスがどんななのか楽しみですね~!^^b(ムフ

  • [572]
  • 麻衣のエクラド転生!2(仮)①

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月30日(月)16時32分51秒
  • 返信
 
麻衣「さ、さっきはひどい目にあったよ…もうちょっと親切な設計がよかったな…」

さきほど王様の前で恥ずかしい目にあってしまった麻衣。

おしっこがしたくなってしまったから麻衣は仕方なく宝箱におしっこするはめになってしまった

事に、麻衣はちょっとだけ怒っていた。(気持ちよかったから少し許した。)

麻衣「まーいっか!レベル上げだー!」

しかし、すぐに怒らなくなった麻衣。ちょっとばかし恥ずかしい思いをするより、

エクラドの世界を楽しむ方が大事だと思っているため、まずガンガンレベルを上げようと意気込む。

麻衣「よーし、わがけんのさびにしてくれるわー!」

しかし、彼女は気づいていなかった…

HPの存在を忘れてしまった事に…そして、

彼女のパンツが 半 脱 ぎ  だという事に!


麻衣「えーいっ!」

ザシュッ!

スライム「プイーッ!」

まいはせんとうに しょうり した!

5のけいけんちを かくとく した!

現在のステータス       きのけん
麻衣 Lv.1 HP 23/30  あさのろーぶ
           MP  29/30  ぱんつ
            ふつうのかみ


麻衣「とりゃーーっ!」

バシッ!

こうもり「キャシャー!」

まいは せんとうに しょうり した!

10の けいけんちを かくとく!

レベルアップ!

まいは LV.2になった!


麻衣「そおい!」

ぐしゃっ!

あくまみならい「そんなー」

まいは せんとうに しょうり した!

20の けいけんちを かくとく!

レベルアップ!

まいは LV.3になった!

現在のステータス       きのけん
麻衣 Lv.3 HP 18/50  あさのろーぶ
           MP  27/50  はいてない
            ふつうのかみ


麻衣「はーっスカっとしたー!やっぱりモンスター倒すのって爽快だね!」

しばらく周囲のモンスターを狩り上げるためにきのけんを片手にぶらぶらしていた麻衣。

しかし、すでに体は疲労困憊、もう町に戻る頃だろうと思うだろう。しかし、


麻衣「よーし、まだまだこっからだよ!」

ゴクゴクと喉を鳴らしながら回復薬をがぶ飲み。

疲労が体の中から抜けていくのを感じる。

麻衣「えっへっへ、しっかり回復アイテムは買っておくのはゲーマーとして常識だもんね!
   さーて、次はどこのモンスターを倒そうかなーっと…」

意気揚々と進んでいく麻衣。しかし、彼女は自分の身に起きている事をまだ知らないのあった…

現在のステータス       きのけん
麻衣 Lv.3 HP 15/50  あさのろーぶ
           MP  27/50  はいてない
            ふつうのかみ

  • [571]
  • 第35話完成有り難う御座います!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月29日(日)14時24分38秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

おお~ついに完成ですね! しかも区切りを入れて完全版完成で
制作しやすくなりましたよ~有難う御座いますね!^^

夏のお話ですので夏が終わるまでには完成させます!

海いいですね~!
たっぷり女性に飲み物勧めて女性にも海でおしっこ放尿達成させてくださいネ!^^
海の事故には十分に気を付けてくださいね^^b

  • [570]
  • こんにちは

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 7月29日(日)13時33分41秒
  • 返信
 
男女5人夏物語 UPしました!!

めちゃくちゃ長くなったので、それぞれ
前編~なびき編
中編~詩織編
後編~さやか編
と区切っておきました。
これから夏、こんな小旅行に行きたいです。
お盆に女子と海に行くのでビキニと水中放尿楽しんできます!(;^ω^)

  • [569]
  • 男女5人夏物語(完全版)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 7月29日(日)13時31分9秒
  • 返信
 
男女5人夏物語

(前編~なびき編)
8月某日、夢野、徳川、詩織はキャストラTVの三人はなびき、さやかを誘って、首都圏近郊の会社の福利施設の海辺のロッジに2泊3日の小旅行に来ていた。
若い男女5人の夏物語が始まる・・・

「きゃっ、冷た~い」
詩織、なびき、さやかはビキニに着替えて、ロッジ前に広がるプライベートビーチではしゃいでいた。
それを見ながら浜辺でくつろぐ夢野と徳川。
「夢野さん、すいません。お誘いいただいて・・・。本当は詩織さんと二人っきりの方がよかったんじゃないんですか?」
「二人ではいつでも行けるし、海やBBQは人数多い方が面白いしね。せっかくの夏なんだからたのしもーよ」
彼女のいない徳川は夢野の心づかいに感謝し、三人のビキニ姿をみて、少し硬くなる股間を隠した。

「夢野さん~、徳川さん~、せっかくだからシュノーケリング行きません?海、きれいですよ。」
さやかが二人に声をかけた。
「そうだね、軽くいきますか!」
そういうと徳川はロッジに併設されたマリーナに向かいミニクルーザを出した。
5人はクルーザに乗り込み、少し沖合まで出かけた。

首都圏近郊とは言え沖合の海はきれいで気持ちよかった。
何時間も時間を忘れて、シュノーケリングに夢中だった。
体も冷やされ何度も尿意を感じたが、そこは大海原、詩織、なびき、さやかはビキニ越し何度も海で放尿をした。
そして、この行為が悲劇につながるとも知らず、海の中でする放尿に快感を覚える三人だった。

楽しい一日はあっと言う間にすぎ、その日は5人ともロッジに帰り、軽く夕食をすませると疲れですぐに寝てしまった。
そして、次の日の朝・・・・


「あっ、オシッコしたくなってきちゃった。」
なびきは尿意を感じておもむろに海に入った。
お腹に力を入れ、排尿をしようとすると、急に潮が引き、海の水がなくなり、慌てて尿意を堪え、また海に入る。
そして、排尿しようとすると何故かまた急に潮が引く。
「え~なんで、もれちゃうよ・・・」
なびきの尿意はどんどん強くなっていくが、排尿しようにも放尿を隠す水がすぐなくなってしまう。
それを何度か繰り返しているうちにようやく腰まで水につかり排尿ができた。
「ふーっ・・・」
安堵のため息をつきながら水中で排尿をするなびき。
暖かい尿が尿道口から噴射され、大陰唇の間をすり抜ける感覚がした。
しかし、急にシーンは展開。朝の天気予報をしている自分がいた。
天気予報の最中におしっこをしてるなびきがいた。
「え、どうして・・・おしっこ止まらない・・・、いや~。」
なびきはパンツの中に生暖かい尿が広がるのを感じた。
必死で止めようとするがどんどん尿は溢れ、股間からお尻にかけて生暖かい感覚が一気に広がった。
スタジオから詩織とさやかの声が聞こえる・・・
「なびき!」
じゅーーーーーーーーーーーーーーーーーっ。
パンティに若い女性の勢いのある尿が当たる音が響いていた。

「なびき!、なびき!起きなさい!」
「なびき!早く起きなさい!」
詩織とさやかの声がまどろみの中で聞こえた。
なびきはその声にゆっくりと反応し、ゆっくりと目をあけた。
「明日のお天気は~」
寝ぼけ眼で夢の続きの天気予報を続けるなびき。
詩織とさやかが覗き込むようにこっちを見ている姿がゆっくりと輪郭を作っていくように目が覚めてきた。
そして、それと同時に股間から背中にかけて不快感を感じた。

ガバッ!
なびきは慌てて、腰をおこし布団に座り、自分の濡れた股間とその下にある布団をみた。

「なびき、やっちゃったね、お天気は大雨洪水警報(笑)」
くすっと詩織が笑った。
「まぁ、しよーがない。夢野さんや徳川さんにバレないように女子チームで処理しよう」
さやかが悪戯ぽく笑った。
「・・・おねしょ、しちゃった」
なびきは赤面しながら二人をみた。
「もう、笑わないでよ~」
恥ずかしそうに二人をみるなびき。
「大丈夫、大丈夫、詩織も温泉旅行のとき、派手にしてるかね」
さやかは詩織のおねしょを引き合いにだし慰めた。
「そうそう、私も・・・って!いうな!」
と軽くノリ突っ込みをする詩織。大人のおねしょを何とか和やかにしようと場を和ませる二人だった。
「ありがと・・・」
なびきは二人のやさしさに感謝した。
「さあ、早く着替えて、処理しましょ。でも・・・お布団どうするか・・・」
さやかは大きな世界地図を描いた布団を眺めた。
「まぁそれより着替えとシャワーが先じゃない?」
その詩織の提案に納得したさやかは立ち上がり、スエットのズボンとシミのできたパンティを脱ぎ、太ももまであるTシャツ一枚になった。
Tシャツも背中までぐっしょり濡れていた。白い張りのあるお尻も黄色い雫で濡れているようだったが、長めのTシャツはその尻をすぐ隠した。
そのTシャツを脱ごうとし、裾に手を当てたとき、
ガラガラと引き戸があいた。
「詩織ちゃん、朝ご飯できたよ~」
とテンション高めの夢野がノックもせずに顔を出し、その後ろにエプロン姿の徳川がいた。
「えっ!」
夢野は自然となびきの股間に焦点があってしまった。
濡れたTシャツをあげた瞬間のほんの一瞬だったが、薄めの陰毛と白いふとももには寝小便の雫がしっかりついていた。
なびきはあわてて股間を隠すようにしゃがみこんだ。
「きゃー!」
「うぁわ~、す、すいません!」
と言いながらも若い男ふたりの股間は純粋である。
なびきの寝小便姿とさらにその股間まで見てしまったのだ。当然一瞬でフル勃起していた。
「夢野さん!女性の部屋にノックもしないで入るなんて、デリカシーないですよ!」
それをみた詩織は激怒した。
慌てて扉をしめ、退散する男性二人・・・。

気まずい雰囲気が流れる・・・
「ま、一瞬だし、き、気付かれてないよ」
さやかはなびきを慰めたが、
「絶対、見られた・・・おねしょだけじゃなくて、絶対、股間も見られた!だって、夢野さんと目があったもん!」
半泣きになるなびき。

気まずい雰囲気は流れたが、いつまでもずぶ濡れのままでいられず、なびきは着替え、シャワーを浴び、バルコニーにおねしょ布団を干した。

そのあと、別荘のリビングに集まり5人で朝食をとったが何とも言えない二日目の朝を迎えた。
バルコニーにはなびきのおねしょ布団とおねしょスエットパンツが潮風になびいていた。

(中編~詩織編)
朝っぱらから、なびきのおねしょというハプニングもあったが、二日目も海を満喫した男女5人だった。
おねしょに懲りず、海で放尿する3人娘。
その時の表情は面白かった。

全くしているのがわからないさやか。股間の暖かさに気持ちよさそうな顔をする詩織、放尿した後、必ずビキニをひっぱり海の中でおしっこを拡散しようとするなびき。
水温が比較的冷たかったので、潜っていると彼女たちの放尿の瞬間、海水が揺らぐのが分かった。一体何回放尿したのだろうか・・・。

2日目も楽しく遊んだ5人はロッジで夕食を取り、夏休み恒例の怪談がはじまった。

「ふーっ、お腹いっぱいになりましたね。」
夕食が終わり、徳川は満腹といった表情を浮かべた。
そして、おもむろにしゃべりだした。
「このロッジから車ですぐの神社って、結構出るらしいですよ・・・お化け・・・」
「出たね、夏休みお決まりの怪談話(笑)」さやかは茶化した。
「まぁ、そんなところでしょうが、でも本当に結構出るらしいですよ、この辺・・・」
そして徳川は話をつづけた。
「昔はこのあたりいい波が立っていて、サーフスポットだったらしいんですよ。そのころ話なんですがね・・・」
急にトーンを落とす徳川。
ゴクリと唾を飲み込む詩織。
「1970年代後半ごろと聞いているんですが、このビーチは若者であふれていたらしいです。
まぁでも若者同士によくある恋愛感情のもつれというやつから殺人事件があったらしいんですよ。」
「男が一夜の恋と思って抱いたのに、女は本気になっちゃったってヤツみたいで・・・、しつこく付きまとう女性に腹を立てた、その男の彼女がサーフィンの最中、事故に見せかけて、その浮気相手の女を殺したらしいんですよ。」
「ひどいー。」なびきは頬を膨らませた。
かまわず徳川は話をつづけた。
「ここで話が終わるならまだ普通なんですが・・・性懲りもなくというか、いい根性しているというか、そのカップルは翌年またここにサーフィンしに来たらしいですんよ。ホント、無神経ですよね。」
「そして二人がエッチをしていると、ずぶ濡れの女が現れ、『いっしょに行こう・・・』と声をかけてきたらしいです。」
「『バカヤロー、お、お前はもう死んでんだよ!』と男はその女に言い放つと『みんなで行こう・・・』とこっちを見て悲しい表情でそういったそうです。そして、次の瞬間、急に二人は息ができなくなり、そのまま息を引き取ったらしいです。」
「翌日の現場検証でさらに不思議なことが・・・・」
ゴクリ・・・詩織は大きく唾を飲み込んだ。
「(どうしよ・・・夜、トイレいけない・・・)」
そう頭の中でつぶやいた。
怖がる詩織を一瞥し、徳川はさらに続けた。
「それが、どういうわけか部屋がびしょぬれで、さらにその二人の司法解剖の結果わかったことは・・・」
「わかったことは?」
今度は夢野が食いついた。
「わかったことは、なんと溺死だったんです・・・肺には大量の海水が入っていたらしいです・・・部屋の中でSEXして溺死?そんなのありえないですね。それからこのロッジでエッチする人がいなくなったとか・・・それを乗り越える愛があるか試してみるとか、内の社内ではいろんな噂話が流れたそうです(笑)」
「まぁ、夏を盛り上げる作り話だと思いますけどね、私の先輩でこの話を口実にこのロッジに彼女を連れてきて、エッチして死ななかったから結婚を申し込んだとか、バカみたいな話が結構ありますよ(笑)」
「でも、女の人が死んだって、本当?」なびきは徳川に聞いた。
「殺人事件とかは嘘みたいですけど・・・、ただこの辺りは昔、本当に波が高かったらしく、結構何人もサーフィン中の事故でなくっているらしいですね。だからこんな噂がたつと思うんですが・・・」

「ところで、せっかく話も盛り上がったし、神社で肝試ししません?」
徳川は嬉しそう夢野に問いかけた。
「いいけど、5人で行ってもこわくないよなぁ」と夢野が言った。
「そこでなんですが、その神社、縁結びの神様でも有名なんですよ・・・私とさやかちゃんとなびきちゃんで先に言って仕掛け作っておきますので、詩織さんと後から来てくださいよ。吊り橋効果って知ってます、恐怖のどきどきを恋愛のどきどきと勘違いするあれです。せっかくだから、二人を急接近させますよ」
徳川は得意げに語り始めた。
「いいよ、そんなことしなくても(笑)」
そういう夢野の横で顔を赤らめる詩織。とても初々しく可愛かった。

そして、徳川の提案にのり、神社で肝試しをすることになった。
詩織と夢野は仕掛けが終わったらなびきが迎えにくることになり、詩織と夢野はロッジに残った。

ドキドキ。
「・・・・なんか二人きりになると照れますね・・・」
「そ、そうだね、あっテレビ見る?」
そう言って落ち着きなくリモコンに手を伸ばしテレビを点けた。
ぎこちない時間が30分ほど流れたころ・・・

パチっ、パチっと天井の方で音がし出した。
「えっ!」二人はその音に戸惑った。
目を合わせる二人。
「あ、イヤだな、ゆ、夢野さん、ラップ現象なんてないですよ・・・、こ、これは昼間暖められた金属が冷えて縮んだときにその摩擦で、お、音がしてるだけです。前、番組で聞いたことがあります。」
明らかに怖がっている詩織だったが、科学的に説明することでその恐怖をごまかそうしていた。
「そ、そうだね。」夢野はソファーに座ったまま、隣で震える詩織の肩をそっと抱いた。
「夢野さん・・・」

ザーッ
うっとりしそうな二人だったが、TVが急に砂嵐になり、びっくりして立ち上がった。
夢野はテレビに近づき、リモコンやらスイッチやらを押すが全く反応しない。
「ゆ、夢野さん、き、きっと故障です・・・そうです、故障ですよ。」
詩織の顔は蒼白となり、引きつっていた。
「あ、あぁそうだね、故障だね。」と優しく答える夢野だが、彼にも恐怖の色が出ていた。

ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ。
詩織は自分の鼓動が大きく、そして早くなるのを感じていた。
彼女は失禁しそうなくらいに怖くて堪らなかった。

「おかしいなぁ」とTVを見る夢野、そんなのはいいから早くそばに来て言う顔で夢野を見る詩織、その時。

バシャ!
「キャーッ」
電気が急に切れた。詩織はたまらず夢野側に駆け寄った。
夢野はぎゅっと詩織の手を握った。

そして
『・・・いっしょに行こう・・・』
「えっ!」
心臓が飛び出そうなほどびっくりする二人・・・部屋に女の声が聞こえた。
そして次の瞬間、窓ガラスにずぶ濡れの女の顔が映った。

「ギャーッ!」
詩織は絶叫し、膝の力が抜け、腰が砕けるように尻もちをついた。

詩織のあまりの驚きようにびっくりしたのか、
「ごめん、詩織、ちょっとやりすぎた!」
電気が点け、なびき、徳川が慌てて部屋に入ってきた。
そして、遅れてずぶ濡れの髪をしたさやかが入ってきた。

三人の顔を見て、一瞬、訳が分からなくなったが、どっきりだっと安心し安堵の表情を浮かべる詩織だった。
しかし、極限の恐怖のあとの安堵感は、詩織の尿道括約筋を緩めた。
そして、ゆるゆると生暖かいものが股間に広がり、尻もちをついた尻に広がって行った。
ミニスカートで尻もちをついていたので、白い下着から黄色い尿がゆるゆると流れ出ていくのが克明に見えた。
「詩織さん!」
夢野は心配そうに詩織に声をかけた。
ちゅいーーーーっ。
静かなロッジの室内に響き渡る20歳の女子の放尿音。
「夢野さん・・・私・・・」
「怖かったね・・・いいんだよ全部出して」
夢野はそっと詩織を抱き寄せた。

「詩織・・・ごめん!」、「詩織さんごめんなさい!」
さやか、なびき、徳川は平謝りだった。

「本当にごめんなさい、ここまで怖がると思ってなくて悪ノリしました!」
土下座する徳川。
「ごめん、詩織。二人がなんかまどろっこしいから、余計なおせっかいで吊り橋理論を使って仲良くなってもらおうとおもったの・・・本当にごめん!」
話を聞くと、二人の仲を近づけようと、女子2人の提案に徳川がテレビマンとして頑張りすぎたようで、会社の特殊効果に使う機械を用いて迫力満点の仕掛けをしたようだった。
神社での仕掛けはブラフで、このロッジに恐怖の仕掛けをしていたのだった。

「ひどーい、でももういいよ。お化けはいなかったし・・・でも焼肉10回おごりで!」
詩織は涙目で笑った。
「肝試しがリアルすぎたね。僕たちはTV局に努めてるからこういうことすると本当に怖いね(笑)。」
夢野も許してくれているようだ。

「詩織さん、立てます?」
「はい・・・」そう言うと夢野の手を握りゆっくりと立ち上がった。
スカートに溜まった尿が一気に太ももに伝わって流れた。
「気持ち悪い・・・」
「お風呂行こうか・・・」
「うん。」
二人はそのまま浴室に向かった。

「なびき・・・今、二人で・・・」
「さやかちゃん・・・今、詩織ちゃん、夢野さんとお風呂・・・」
なびきは顔を赤らめたが、次のようにつづけた。
「なんか、私も守ってくれる人が欲しくなってきちゃった・・・」
その声に反応する徳川・・・なびきその反応に気付き、慌てて首を横に振り「違う違う」をアピールした。
ガックシおちる徳川・・・

その日の夜は、詩織は女子部屋ではなく夢野と一緒の部屋で寝た。
徳川は二人のためにリビングで寝たようだ。
そして翌朝、二人の部屋はなぜか水浸しで、幽霊がでたと恥ずかしそうに言い訳する詩織がいた。

(後編~さやか編)
3日目
朝の潮騒に紛れて若い女性の楽しそうな声が聞こえる。
晴天の夏の太陽に水しぶきがキラキラ光る。
浅瀬ではしゃぐ若い女たち・・・

「ごくん」
生唾を飲む徳川。
徳川はサングラス越しに、詩織・なびき・さやかの水着を今日も堪能していた。
イヤ、むしろヘビの生殺しとはこのことで押さえきれない性欲のもって行き場に困っていた。
「徳川君も泳いで来たら?」
夢野のが声をかけた。
「ええ・・・ちょっと寝不足で・・・もう少し休んだらひと泳ぎします。」
夢野と徳川は砂浜に寝そべって3人を見ていた。
徳川が今海に行けないのは違った事情があったからだ。
そう三人の水着姿に若い肉棒はカチカチになっていた。

「もう、さやか~やめてよ(笑)」
バシャ、バシャとさやかが尻を突き出すように腰を折ってなびきと詩織に水をかけている。
その突き出された黒いビキニに包まれた尻はビーチに向けられていた。
スポーツ女子のさやかの尻はきゅっとしまっていて真っ黒に灼けた素肌に似合っていてカッコよかった。

はしゃぐなびきは三人の中で一番胸が大きく、色白でだったので、はしゃぐたびに紺色の水着に包まれた白い胸が揺れた。
そして程よく灼けた詩織もオレンジを基調とした花柄のビキニがよく似合っていた。

「夢野さーん、徳川さーん、早く泳ぎましょうよー、今日は最終日ですよ。お昼にはここでないといけないんですからねー」
詩織が二人を呼んだ。
「そうそう、早くこっち来て~、こんなかわいい女子が3人もいますよー(笑)」
さやかが続けた。

「行こうか、徳川君!」
「は、はい・・・」
徳川は腰に浮き輪を巻いて海へ向かった。
「それにしても、さやか、真っ黒ね」
なびきがそういうと、
「へへ、灼きすぎたか・・・ホラ、元はこんなに白いよ」
さやかは、そう言ってビキニの腰に左手をかけ、ほんの少しずらした。
真っ白なお尻とお尻のワレメが少し見えた。
真っ黒に灼けた肌に、元の白い肌が見える独特の官能的な美しさがあった。

「うっ!」
それを見た徳川は思わず声をあげた。
「あっ、徳川さん、私のお尻、エッチな目で見てたでしょう(笑)」
「あ、いや、あの~」
と、しどろもどろになる徳川。
それをみて悪戯ぽく笑うさやか、そして男女5人。
夏物語が過ぎていった。

楽しい夏休みも終わりを告げようとしていた。
5人は海から上がり、帰り支度を始めた。

シューーーーーーっ
「ふ~っ」
トイレに腰を掛け、放尿をする詩織。
クレパスからは白く透明なオシッコが噴き出してきていた。
「体が冷えちゃった。このあと車だし、水分取らないように気をつけよ」
ゴロゴロっとトイレットペーパーを手に取り、クレパスを丁寧に拭く詩織だった。
さやか、なびきも続いてトイレに入り、長距離ドライブに備えた。

帰路、車は順調に流れていた。
次のSAまで10㎞と表示が出たところで徳川は
「すいません、そろそろ出発から2時間なんで、ドライバーの交代も含めて休憩とっていいですかね。腰が痛くなっちゃって・・・」
そう言った。
「そうだね、トイレ休憩もしておいた方がよさそうだし、休憩しますか。」
夢野も同意した。
「よかった~。実は私喉カラカラで・・・トイレが心配だったから我慢してたけど、飲むね~(笑)」
なびきは後ろに積んだクーラーボックスからコーラーのペットボトルを出して、ゴクゴクと飲み干した。
「詩織やなびきは、飲まないの?」
「私はSAで買うわ。あんまり飲むとトイレ心配だし・・・」
詩織がそういうとさやかもそれに続いた。
「私も・・・」

しかし、ものの2分もしないうちに、車は減速し始めた。
「あっちゃー、事故みたいですね。車止まっちゃいます・・・」
徳川はあきらめたような言い方をした。
「事故・・・渋滞・・・」
さやかは焦った。少し尿意はあったもののすぐにSAだと思ってコーラを一気に飲み干したのだ・・・このあとの展開は容易に想像できた。
「あの~、どれくらいかかります?」
さやかは聞いた。
「ピクリとも動いてないから・・・なんとも・・・下手したら数時間ここで足止めかも。」
「えーっ!数時間!」
さやかは絶望した。
しばらくするとノロノロと動き出した。
「あの~ちょっとお手洗い行きたくて・・・」
さやかは照れ笑いをしながら言った。
「あ、まだそんなにしたいってわけじゃないんですけど・・・・ちょっと心配になっちゃって・・・」
「うーん、事故の処理が終わればあと10㎞なので動けば10分ほどでつくとは思うけど・・・」
夢野は冷静に答えた。
「さやかちゃん大丈夫?」そしてそう続けた。
「え、えぇ、もちろん!あと10分、20分は余裕ですよ(笑)」
強気に応えるさやかだが、その表情は曇っていた。

そして最初の渋滞から1時間ほどが過ぎた。
「しかし、動かないですね」
「うーん、さっきまで流れていたのに、事故じゃしょうがないね。」
運転席の徳川と夢野が延々と続く車の列に嫌気をさしながら話していた。
「そろそろ、結構やばいです」
さやかが後部座席から身を乗り出しながら言った。
「うーん、すいません。次のサービスエリアまであと2㎞ちょっとなんですが・・・」
ハンドルに肘をかけ呆れたように答える徳川。
「さやかちゃん、大丈夫?」
夢野も心配そうに声をかけた。
「大丈夫じゃないです!どうしよー、どっか路肩とかで隠れる場所ないですかね?」
さやかは切迫していた。運転席のシートのヘッドの部分をつかみ、運転席と助手席の間に顔を出した。その端正な顔は尿意で歪んでいた。
そして突き出された尻はプルプルと震えていた。
バックミラーに白のオフショルダーのトップスを着たさやが映った。オフショルダーのトップスだったので前かがみになると、胸の谷間が見えた。その谷間の両サイドは日焼けのしていない真っ白な肌だった。
「ごくん」
徳川はまた生唾を飲んだ。朝は尻、今は胸と今日はさやかにいいものを見てもらっている。
「さやか、大丈夫?念のため、バスタオル敷いておくね。」
なびきは荷物からバスタオルを取り出し、さやかのシートの上に敷いた。
「あ、ありがとう・・・。」
おもらしを予感させるその行為に少しプライドが傷ついたさやかだった。
「でも、さやかもいけないのよ、のど乾いたとか言って、コーラ飲んだでしょ。」
詩織はそう言った。
「いや~、SA(サービスエリア)まで10㎞と出たので、高速だと5,10分かな~と思って・・・のど乾いてたし・・・」
さやかは恥ずかしそうに答えた。
デニムのホットパンツに包まれた尻はプルプルと揺れ続けている。
「まぁ、まさか事故が起こるとはね・・・さやかちゃん、なんとか我慢してね」
夢野は声を優しく声をかけた。
さやかはバスタオルの敷かれたシートに前かがみに腰を掛けた。
黒く灼けた健康的な太ももは固く閉じられていて、その太ももを両手で何度も擦っていた。

「ふーっ」
何度もため息を付くさやか。
額や首筋には脂汗がにじみ始めていた。
「徳川さん、う、動きます・・・?」
さやかは声も震えだしていた。
徳川はちらっとバックミラーでさやかを見たが、顔が引きつっていて、両手は両ひざにがっちりつかんでいた。
「すいません・・・それが全く・・・」
「あと何キロ?」
詩織がきいた。
「あと1キロちょっとだと思うのですが・・・」
それを聞いた詩織は、
「さやか、歩ける?1キロちょっとだと歩いても15分か20分、このまま閉じ込められるよりはいいわ。それに途中で隠れる場所もあるかもしれないよ。」
そうさやかに言った。
「ごめん、詩織。歩くのも結構ヤバイの・・・我慢する・・・」
そう言って両手を股間に挟んだ。

それから5分、車は一向に動く気配はなかった。
「ふーっ、ふーっ、うっ!」
さやかは大きく息を吐いた後、うなった。
じゅわっ。
さやかの股間に生暖かいものが広がった。
膀胱から溢れた尿の一部が尿道と大陰唇をすり抜け恥丘と白い布の間に広がった。
そして、それは恥丘と白い布を気持ち悪くへばりつかせた。

一同、さかやのうめき声に注目したが、すぐさま目線をはずした。
「さやか、大丈夫?」
なびきが小声で言った。
「ちょ、ちょっと漏れた(汗)」
さやかは股間を押さえながら答えた。
「なんとか我慢できる?」
詩織も小声で聞いた。
「無理かも・・・外でしてくる・・・」
「外って?」
二人はびっくりするようにハモった。
その声に、徳川と夢野が反応した。
しーっ!さやかは小声で話すように二人に言った。
「たぶん、もう漏れちゃう・・・だったら、もう外でしたい。漏らすよりマシ!」
そう言って股間を押さえた。

じゅわっ。
「うっ!」
第2波にさやかは股間を強く押さえエビ沿った。
2撃目は大きかった。じんわり、デニムのホットパンツにもシミを作った。
「ヤバい、ヤバい!徳川さんごめん!私、降りる!」
そう言ってさやかはミニバンのスライドドアを開けて、路肩に飛び降りた。
しかし、その瞬間・・・

シューーーーーーっ、シューーーーーーっ、チューーーっ、
ぐちゅ、ぐちゅ、シューーーーーーっ。

慌てて両太ももを閉じて溢れる尿を押さえようとしたが、一度、収縮を始めた膀胱にはかなわなかった。
見る見るうち一気に股間に扇形にシミが広がり、太ももには黄色い水流が幾筋も流れた。
そして、真夏のカラカラに乾いた灰色のアスファルトに黄色い尿が吸い込まれ、黒く変色していった。

呆然と立ち尽くすさやか。
「漏れた・・・でちゃった・・・・。」
さやかは振り返って車の中の詩織となびきにそう言った。
お尻と股間には恥ずかしい失禁痕。脚には黄色い水滴がいくつもついていた。
そして残尿が幾筋か流れた。
前の車から小さい女の子と男の子が後ろを向いてびっくりしていた。
こんな美人の大失禁を見たのだ、おそらく男の子はおもらしフェチになるだろう・・・。

「さ、さやかちゃん・・・・とりあえず車に入って!」
夢野はそう促した。
さやかは車に入り、バスタオルで濡れた脚を拭き、それを腰に巻いてシートに座った。

「もう、めっちゃ恥ずかしいー」
さやかは努めて明るく振舞っていたが、男性2人の前で失禁したのは相当ショックだったようだ。
「ま、まぁ仕方ないよ、私もおねしょしたし・・・」
「そ、そうね、私も昨日、腰抜かしておもらししたし・・・」
さかやを慰める女子2人。しかし、なんという慰め方か・・・。

しばらくするとSAに到着した。
なびきと詩織ははき替えのパンティを買って、さやかに渡した。
男二人は、さやかの着替えが終わるまでSAのベンチで待機となった。

「ありがとう・・・」
そういってはき替えのパンティを受け取ると、くっきりシミの付いたデニムのホットパンツと黄色くシミのついたパンティを脱ぎ始めた。
ビキニのあとがくっきりで、白い尻がむき出しになった。
「さやかちゃん、真っ黒だから、なんかパンツ脱ぐとエッチ~(笑)」
詩織がそういうと、詩織となびきはビキニのあとだけ真っ白なさやかを見て笑った。
「もう~、みないでよ~」
さやかは股間に手を当て隠した。
ひと夏の小旅行でおもらし体験を共有した3人の友情は深まったようだった。

そして徳川の夏はまだ始まらない・・・。

終わり


  • [568]
  • いえいえどういたしまして~

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月28日(土)10時54分16秒
  • 返信
 
了解です~、では第35話で進めさせて頂きますね^^
まだイラストマンガ第151話、おもカレ8月着手段階ですので
ゆっくり執筆して下さいね! ええ、カキたいシーンカキますよ~^^b
おもらし風俗の存在は知っていましたが数が極端に低そうですよね~
連続で指名された女の子は水ガブ飲み?で大変そうです^^
行ってみたいなぁ…

  • [567]
  • ありがとうございます!

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 7月27日(金)22時23分21秒
  • 返信
 
もともと3部作で考えていたので大丈夫ですよ。
3話目は今後ゆっくり書きます。

イラスト、うれしいですね。
もしよろしければtyaoさんが一番書きたい、カキたい(失礼!)シーンが
嬉しいです(笑)

夏バテ気味ですが、夏に女子のおもらしは最高です。
エロことをしたくなります。
久々におもらし風俗いこーかなー


  • [566]
  • 夏バテ

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月27日(金)17時44分40秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん

なんと、夏バテですか~ なにか無理に書かせてしまいましたね…><

本当は、第28話「第1回 女性の膀胱容量の研究」と第35話「男女5人夏物語」どちらを選ぼうか悩んでいましたが
もし宜しければ第28話に差し替えましょうか…?(私が挿絵入れる前提で募集した内容ですし)

もし第35話希望で執筆が間に合わない場合飛ばして次のイラストマンガ制作も全然可能ですので
本当に無理しないでくださいね。夏バテはほんと気力が沸かないですし
やっぱり書きたいと思う時に執筆するほうが全然楽しいですからね^^

小説投稿中篇有難う御座いますね!更新させて頂きます~


レンタル掲示板