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  • ★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板★

  • 投稿者:tyao
 
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まったりとしたスレッドとして利用して頂ければ嬉しく思います^^b  tyao

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sage

  • [450]
  • アンジェリカちゃん

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 6月18日(月)15時00分12秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん
アンちゃん今回はホットパンツでのおもらしなんですね!
しかもクレバスの細かい表現はえっちそうですね~
ゆっくり読ませて頂きますね
投稿小説有難う御座いました!

  • [449]
  • 竹俣 アンジェリカ 碧

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 6月18日(月)01時42分30秒
  • 返信
 
今回はホットパンツでおもらししてくれました。

残尿処理とクレパスの表現まで書いてしまいました。。。

イラスト化していただいてから最近のお気に入りです。

ありがとうございます!



  • [448]
  • 聖水学院大学 女子ラクロス部 BBQパーティ

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 6月18日(月)01時39分31秒
  • 返信
 
長身、色白のハーフ美人がホットパンツからすらりとした脚を出して、仮設トイレの長蛇の列の横を歩く。
何人か彼女のそのホットパンツに目線を送る。
それは彼女のスタイルがよく、美しいからということもあるのだが、それ以上に奇妙なものが見えるからであった。

そのホットパンツの股間には扇形のシミがしっかりついていた。
炎天下なので汗ばんではいたが、明らかに汗とは違う水滴もいくつかその長い脚についていた。

「あっ、あのおねーちゃん、大人なのにおもらししたの?」
「しっ!そんなこと言わないの!」
母親は慌てて娘の口をふさいだ。

その声に竹俣 アンジェリカ 碧は顔を赤らめた。

「アン、普通にしてればみんな気付かないから大丈夫だからね」
と加藤美樹が優しく声をかける。
「は、はい・・・」
恥ずかしそうに濡れた股間をみるアンジェリカ。
そこには言い訳のできない扇形シミが広がっていた。

そう美樹の言う通り、普通の女子大生が股間にシミを作っていても、平然としていれば意外とその変化に気付かれないかもしれない。
しかし、175㎝の長身、ハーフ美人でスタイル抜群、それを強調するかのようなセクシーなホットパンツと来れば、否が応でも目立ってしまう。

そして、好奇の視線はアンジェリカの股間とお尻の扇形にできたシミに集まってきていた。
女子トイレ、長蛇の列、ズボンにシミを作る女子大生。
容易に想像はつくが、アンジェリカに何があったのだろうか。

事の始まりは、聖水学院大学のBBQパーティだった。
春季の大学リーグが終わり、宿敵、聖・モレーニョ女子学院大学と同率の1位で優勝を分け合った聖水学院大学 女子ラクロス部は、春季大会の打ち上げと、秋季大会の完全優勝を祈願して、夏休みにBBQパーティを行っていた。
そしてパーティーも佳境に入ってきたころ・・・


BBQ会場の女子トイレは、長蛇の列だった。
どうやらお酒の飲みすぎでただでさえ数少ない女子トイレのうち、2つが泥酔者に占拠されていたのだ。

1年生のアンジェリカはBBQの準備から、先輩のお酌などに大忙しで、ようやくトイレに立てたと思ったらこの長蛇の列。
しかも8月の炎天下で冷たいジャスミン茶をがぶ飲みしたので、かなり尿意が高まっていた。

下腹部にかなりの不快感はあったものの、まだまだ我慢ができるレベルではあった。
しかし、時折くる尿意に尿道口がじわんとしびれるような感覚も起こり始めていた。

スタイルのいいアンジェリカはアイスウォッシュ(薄い水色)のデニムのホットパンツがよく似合っていた。
すらっと伸びた脚。きゅっとしまったお尻、そして小さくタイトなホットパンツの裾からはみ出しそうなハリのあるお尻の肉。本当に健康的な美しさを持っていた。

ようやくトイレにも立て、行列の中、トイレの順番を待つアンジェリカ。
あと1人のところまできた時、アンジェリカを呼ぶ声が聞こえた。
振り返ってみると

「竹俣、ごめん!ビール飲みすぎた。ホントごめん!」

といって小椋美紀が股間を押さえて走ってきた。

明るくノリのいい美紀は4年生だがムードメーカーでお酒を飲んで、率先して盛り上げていた。
しかし、どうも飲みすぎたらしく決壊寸前の様子でトイレに駆け込んできたのだ。

「小椋先輩・・・」
アンジェリアは心配そうに声をかけた。

「ごめん!漏らしそうなの。代わってもらっていい?」
「え、えぇ、どうぞ!」
美紀の切迫感におされ反射的に応えてしまった。

4年生の言うことは絶対の体育会系ではあるが、美紀はそんな横柄な性格ではなく、後輩に圧力をかけることなどない。むしろ面倒見のいい先輩であった。
そんな普段の美紀をよく知っているので、アンジェリアも尿意をかなり我慢はしていたが、美紀に順番を譲り、自分は最後尾に並びなおした。

「ありがとう!」
美紀は最前列でモジモジしながら順番を待ち、トイレがあくと同時に仮設トイレに駆け込んだ。

しばらくするとすっきりした顔で美紀が出てきた。
「ごめんね、竹俣。助かったよ。22歳にもなって人前でお漏らしするかとおもったぁ~」
と屈託のない笑顔でいうとアンジェリカも
「もう、しっかりしてくださいね。」
と笑顔で返すと、美紀は照れ笑いをしながらBBQ会場に戻っていった。

しかし・・・
「ふーっ」
とため息をつくアンジェリカ。
勢いに押され順番を譲ったものの、自分の尿意も結構強くなっていることを思い出した。
思い出すと一気に尿意が強まった感じがした。

列にはちょうど8人ならんでいた。
その人数をみて、モジモジとし始めるアンジェリカだった。

しばらくすると、すぐ後ろに加藤美樹がやってきた。
「あっ、先輩、どうぞ。」
とアンジェリアは美樹に譲ろうとしたが美樹は
「アンちゃん、結構オシッコ我慢してるでしょ。」
と優しく微笑み、自分は整理用品を変えるだけだから大丈夫と言ってくれた。

美樹の言う通り、この数分でアンジェリカの膀胱にどんどん尿がためられてきていた。
アンジェリカの貯水タンクは限界容量を超え、尿道という排水管に少しずつ流れ始めようとしていた。
そして水門が開くのは時間の問題であった。

アンジェリカは下腹部が痛くなるような尿意も感じ始めていた。
そして尿意をごまかすためなのか、時折、拳を作ってお尻をトントンと叩く仕草はかわいく、またトントンと叩くたびにお尻と太ももの間の肉がぷるん、ぷるんと揺れた。
それはまるで開きそうな水門を外からの圧力で閉ざそうとしているようにも思えた。

「あと8人。一人、3分として・・・24分!」
アンジェリカは計算するとぞっとした。
尿意はどんどん強まり、1分1秒単位で強くなっていく感覚を覚えていたからだ。
気が遠くなりそうだったが、ここでおもらしをしたら・・・と周りを見渡した。
小さな子供からそのご両親世代、また同じ年くらいの人たちなど、多くの人がいた。
年頃の女性にとっては尿意を我慢している姿を見られることも憚れるのに、この衆人環視のなかで失禁をしたらと思うとぞっとした。

一人、二人と減り、あと6人という時には、アンジェリカは健康的な太ももをすり合わせ始めていた。モジモジと太ももをすり合わせ我慢するアンジェリカ。
太ももをすり合わせるたびにぷるんとハリのいいお尻が揺れた。

あと4人。
その時には、ベルトのループに指をひっかけデニムで股間を刺激するように持ち上げて我慢をしなければならなかった。
グイッと引っ張るとデニムの生地がワレメに食い込み、尿道口を刺激する。
その刺激で、なんとか尿意をごまかしていた。

そんな様子をみて、
「アン、大丈夫?」
と美樹が心配そうに声をかけた。
「正直、あんまり大丈夫じゃないです・・・」
アンジェリカは声を震わせながら答えた。
「もう少しだからね。」
とやさしく励ますが美樹にもどうすることもできなかった。

あと3人というところで、アンジェリカの動きが急に激しくなった。
脚をバタつかせ、前後に行ったり来たり。
顔は引きつり、切迫感が一段と上がった。

「先輩、でちゃいそうです・・・どうしよう・・・、漏れちゃいます。」
と情けない声を出し始めた。
そして額には大粒の汗をかいていた。

行列に並んでいる人たちもアンジェリカの緊急事態に気付き始めた。
心配そうに見る人と好奇の視線を投げる人などいろんな目にさらされ始めた。

「うっ!」
たまらず右手で股間を押さえたアンジェリカ。
中指をクレパス這わせるように尿道口を押さえた。
尿道口付近は感覚がなくなり、体温が以上に高くなっていた。
そして顔はゆがみ、蒼白となっていた。

「アン、大丈夫?」
美樹も心配そうに声をかける。

「大丈夫です、でももう出ちゃいそうです!」
と顔をしかめ、股間に当てた手を放し、両手を腰にあて、腰を捻り太ももを固く閉じた。

必死に抵抗をするアンジェリカだが、チョロチョロと漏れ出してきていた。
デニムまではシミで出来なかったが、少量漏れた尿は、下着と股間に不快感をもって貼りつかせた。
何とか耐えたが、いつ決壊してもおかしくない状態まで切迫してきた。

あと2人。
「はぁ、はぁ、はぁ」
と息が荒くなるアンジェリカ。

そうすると一人前の女性が心配そうに、
「あの、かわりましょうか?」
と声をかけてくれた。
その声を聞いた最前列の女性もアンジェリカの緊急事態に気付き、
「私もまだ大丈夫だから先使って。」
と決壊寸前のアンジェリカを気遣って順番を譲ってくれた。
「あ、ありがとうございます・・・」
と鳴き声で応えると何故か、美樹の方に振り返り、また脚をバタつかせ前後に移動し始めた。

そして、前後に移動しながら、
「先輩、もうダメです、もれちゃいます・・・・出てきてます・・・」
と震える声で言ったかと思うと動きを止め、太ももを固く閉じた。
それは最後の抵抗で、必死に漏れ出てくる尿を止めようとしたのだが、飽和した若い女性の尿は、短い尿道をすり抜け股間に温もりを広げた。

「出てきてるって?、えっ?」
美樹は心配そうに声をかけた。

「先輩、もうダメです、漏れちゃいます!出ちゃいます!あっ!」

じゅわっ。じゅわ、じゅわっ。

それでもアンジェリカは必死に止めようと両脚を閉じ、大陰唇を閉じるようにせき止めようとしたがどんどん漏れ出てきた。
そして、ぴったりフィットしたデニムの股間に小さなシミができたかと思うと、右脚の裾から黄色い尿の水流がスーッと流れた。

「えっ!」
流れ出る黄色い尿を見た美樹は声をあげてしまった。

また順番を譲ろうとした女性たちも、きゅっと力を入れ、尿を止めようとしているお尻と、そのデニムの裾から流れ出た尿に驚き声をあげてしまった。

その声に一気に赤面するアンジェリカ。
「もうダメです、でちゃう、でちゃいます、先輩~、でちゃいます・・・」
と言うと、先ほどの失禁でできた小さなシミが扇形に広がってきていた。

明らかにお漏らしというシミが広がってきたが、それでも必死に止めようとするアンジェリカ。
顔を真っ赤にして体を硬直させ、次々とあふれ出る尿を必死に食い止めようとした。
その力みからか小刻みに体も震えていた。

その姿を見て美樹は声がかけられないでいた。

そうするとまたアンジェリカは、
「先輩、もう無理、でちゃいます!だしちゃいます!」
と言いながら、脚をバタつかせ、ベルトとボタンをはずし、ホットパンツのチャックを下し始めた。
そしてキョロキョロと周りを確認したかと思うと、仮設トイレの裏に走り込りこんだ。

仮設トイレの陰に入るや否や、慌ててホットパンツ下げ、それが膝まで下げ切らないうちに深いクレパスから色の濃い尿を「シューッ」という力強い音とともに、ほとばしらせた。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・」

アンジェリカは無我夢中で、ホットパンツと下着を下してしゃがみこんだ。
半分近く失禁をしてしまったが、全部漏らすのは嫌だったのだろうか、それとも漏らしたということを認めたくなかったのだろうか、それはわからないが、彼女は残尿を野ションという形で処理し始めた。

しゅーーーーっ、じょぼ、じょぼ、ぴゅーーーーっ、ぴちゃぴちゃ。

深いクレパスから勢いよくあふれ出るアンジェリカの尿。

深く割れたクレパスはしゃがんだ状態でも縦にきれいな一本線を描いていた。
アンジェリカのふくよかで若く健康的な大陰唇がその深いクレパスを作っていた。
その深いクレパスから黄色く、太い尿が勢いよく次々と噴出していった。

しゅーーーーっ、じょぼ、じょぼ、ぴゅーーーーっ。

半分ほど漏らしているにも関わず、まだまだ大量に出てくる。

「はぁ、はぁ、はぁ」
今までこわばっていた顔が緩む。
そして地面の土に泡を立てアンジェリカの力強い尿は水たまりを作り吸い込まれていった。

ぴゅっ!チョロチョロ・・・。

「はぁ、はぁ、はぁ」
アンジェリカは残尿をほぼ出し切り、少し冷静になった。
そして濡れた下着のクロッチとホットパンツの股間を見て顔を赤らめた。

「アン!大丈夫?」
と加藤美樹の心配そうな声が聞こえる。

その声に我に返った。
「は、はい・・・」
と言いながら残尿を出し切り、お尻を軽く振り、慌てて立ちあがった。そして立ち上がると同時に下着とズボンをあげた。
「あっ」
先ほど半分ほど失禁してできた下着のシミの気持ち悪さと、放尿時に股間についた尿がその濡れた下着に吸収される生暖かさを感じ、何とも言えない表情を浮かべるアンジェリカだった。

「すいません・・・」
仮設トイレの裏から、白い太ももについた黄色い雫を手のひらで拭きながら、アンジェリカは出てきた。
アイスウォッシュのデニムの股間には行列の最中半分ほど漏らしてできた扇形の恥ずかしいシミも残っていた。

「ちょっと、(パンツの中で)でちゃいました」
恥ずかしそうにアンジェリカは答えた。
濡れた股間が気持ち悪いのか、心持ちガニ股気味に歩いていた。

しばらくして美樹が生理用品を代え、トイレから出てくると。
二人はBBQ会場に向かった。
アンジェリカの股間についた扇形のシミは彼女に羞恥の感情と蒸れた心地悪さを感じさせていた。

そして小さな女の子の声が聞こえた。
「あっ、あのおねーちゃん、大人なのにおもらししたの?」


美樹はアンジェリカのお漏らしで濡れた股間を見ながら、
「アン、普通にしてればみんな気付かないから大丈夫だからね」
と優しく声をかけ、アンジェリカが答えると
「この天気だから、すぐ乾くから気にしないで」
と慰めたのであった。

                    以上


  • [447]
  • 設定資料集③

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月18日(月)01時23分20秒
  • 返信
 
・タクシー乗り場の麻衣
上機嫌でうれしそうな麻衣。しかし、彼女は知らなかった、自分が今オムツを
はいておらず、お尻丸出し。それにまだまだ出したりないようで…

麻衣「ゲーム無事にゲット出来てよかったー!えへへ、これは私の大勝利!
   んっ…またちょっと、したくなってきちゃったな…///」

・観葉植物
麻衣の父世界の趣味の一つであり、多くの植物が置かれている。
その中で一番大きい物は4mほどの大きさであり、かなり大きく育っている。
鉢が独特の模様であり、来客があると、かなり注目される。
麻衣「えへへ、どう?すごいでしょ!     で、出来ればあんまり見ないでネ…///」

家から出発する麻衣と朋美
大喜びで家から飛び出していく二人。あまりにもうれしかったのか、二人ともジャンプまでしてしまっている。

ちなみに都合よく太陽の光で麻衣の下腹部から下は隠されている。

麻衣「この時はうれしかったなー。二人で一緒にゲーム買いに行って… あれ、何か隠れてない?」

  • [446]
  • 設定資料集②

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月15日(金)01時32分1秒
  • 返信
 
麻衣「大急ぎで学校に来たから、めくれちゃって大変だったな…
      それに何かスースーしてたし…何だったんだろう///」

・謎のおむつ
ゲーム店で新作のゲームを売っていた際に、見つかった謎のおむつ。
液状の物と個体らしきものが二つほどくるまれて入っているようだ。
中身は不明だが、どうやらゲーマーの中ではレアアイテムのようだ。

麻衣「お漏らしに負けないための秘密兵器だヨ!
   お漏らししなくてすんで本当によかった…!あれ、そういえば、これ
   どこかでなくなったような…」



  • [445]
  • 設定資料集①

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月14日(木)09時00分58秒
  • 返信
 
・風に巻き込まれてスカートが捲れる麻衣
いつのものかは不明だが、前を押さえていて、本来あるべきはずのパンツがない。
ただし、この時の彼女は後ろを押さえていないため、お尻が丸見えである。
ちなみにランドセルをしょっていて、校庭にいるようだ。

  • [444]
  • 小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 6月11日(月)20時35分31秒
  • 返信
 
ええ、有り難う御座いますね、キャストラキャラのみんなも
頑張っておしっこしてくれると思います^^

続きはwebで楽しませてもらいま~す!(あん

  • [443]
  • 続きはwebで!(笑)

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月11日(月)16時31分11秒
  • 返信
 
もし思い出した場合、一体2人の関係はどうなるのか…?
私にもまだわかりませんね!
何だか約束していた実は昔に会っていた系ヒロインが誕生してしまいました。
こんな事になるとは自分でもびっくりです!
あらしのよるにはタイトルだけ借りた形になってしまいました(汗
お読みいただきありがとうございました!
これからも少しずつ新しいキャストラージュの女の子を
おしっこさせられるように頑張ります!

  • [442]
  • 第24話

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 6月11日(月)15時34分20秒
  • 返信
 
投稿 第24話 「運命の出会いかも?」

りんごの事だから何か魂胆があるのかと思ったら純粋に
麻衣とお話したかったりんご。しかもおしっこが限界になり
なんと麻衣が率先して心配し放尿して安心を与えるところなんて
今でこそ無双のりんごですが少女のあどけなさが垣間見れますね^^

そして大人びたりんごの言葉使いが印象的でした^^
巨大な水たまりを作ってすっきりした後は仲良く買い物も素敵ですね

りんごは昔の事忘れているみたいだけど思い出したら
少しは麻衣に優しくなるのかな…?^^

りんごがガブで麻衣がメイですね(笑

  • [441]
  • 御端希姉妹 大人シーズン!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月11日(月)14時08分37秒
  • 返信
 
注意 今回はtyao様と同じ詩織20、朋美16ほどの年齢です。

朋美「やっほー詩織!元気してた?」

詩織「もちろん!元気にアナウンサーやってるわよ♪それじゃ行きましょっか!」

朋美「アナウンサーの仕事の話とかいろいろ聞かせてよネ!」

詩織「そっちの近況とかも聞かせてヨ!後輩が元気にやってるか聞きたいなー!」

少しテンションが高いこの姉妹は、御端希朋美 と 御端希 詩織。

今日は久々に姉妹二人での食事をする事になり、久しぶりの再会でテンションが上がっているのだ。

そんな彼女たちの今日のファッションはホットパンツ(詩織)とスパッツ(朋美)であり、

いつも美人な彼女達を活動的な印象に見える。今日のテンションも手伝ってかなりかわいく見えるだろう。

たまには会えるとは言え、昔いつも一緒だったという事を考えると寂しく思うのだろうか、

今日は二人とも中々に嬉しそうだ。

朋美「そういえば、今日行くのはどんなお店―?おいしいとこだといいなー?」

詩織「当り前よ!この前取材に行ったときに行った店だから安心しなさい。
   賑やかでおいしい料理が食べられる場所よ!
  (その時トイレ借りたのは黙っとこう…)

予定している食事の店を説明し、かなり期待が膨らんでいく。

朋美「うわあーっ!ホントにいい雰囲気のお店だね!これはいい!」

詩織「今日はすでに予約してあるから、待たずにたべられるわよ。さあ、入りましょう。」

わくわくしながらお店に入る朋美と、

それを微笑ましく見つめる詩織。今も昔も変わらない姉妹の姿がそこにはありました。

  • [440]
  • 運命の出会いかも? おまけ&extra

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月11日(月)14時07分35秒
  • 返信
 
二人で作った大きな池の跡から立ち去った二人。この証拠以外は誤魔化せたと思っていますが、

前に傘を傾けていたので、お尻が丸見えになっているのには全く気付きませんでしたとさ…。





麻衣「うわっ、何で急に雨が降ってくるのヨ~。こっちはゲームが待ってるのに…ん~?」 もじもじっ

りんご「あら~?麻衣ちゃんじゃない。どうしたのこんな所で…」

麻衣「あ、胡桃先輩!///え~っと、買い物してたら雨が降ってきちゃって…///」

りんご「あら、それは大変…私も雨宿りさせて頂戴。傘を忘れちゃって…」

麻衣「あ、そう何ですか…この雨、まだかなり降るって、予報で言ってましたよ…////」ぐりぐり

りんご「それはちょっと困ったわね…まあ仕方ないか…バスが来るまでここで待てば…」
   (ちょっとしたくなっってきちゃったわ…)」

麻衣「多分この雨じゃ、バスも来れないですよ…///それより、先輩…(ぎゅううっ)」

りんご「それにしても、何だかここ懐かしい…どうしたの、麻衣ちゃん?
    も、し、か、し、て、私に甘えたく…」

麻衣「そうじゃなくて、その…えっと、あの…





               あの約束、覚えてますか?


りんご「え…えっと、あなたと約束した事…?」


麻衣「先輩、忘れっぽいんですか?まあ、私も最近になってようやく思い出せたんですけど…
      全くもう、私結構限界近いんだから…」


シュルルッ…

りんご「あ、あら、ちょっと何を…///(えええっ?私でもないのにそんなの…)

麻衣「言ってくれたでしょ。昔に私達、共犯だって…」

麻衣「だから、先輩…」

               ペラリッ

          「また、アリバイ工作、してくれませんか…」


この後何が起こったのかは…ご想像にお任せしよう。

  • [439]
  • おっぱい

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 6月11日(月)12時48分39秒
  • 返信
 
それなら良かったです~
ええ、了解です~!^^b

  • [438]
  • 横着

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 6月11日(月)01時07分8秒
  • 返信
 
してタブレットで書き込んだら名前が抜けてました。
さっきの返信私です(-_-;)

  • [437]
  • Re: 挿絵&パイパンアンちゃん

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2018年 6月11日(月)01時03分27秒
  • 返信
 
アンジェリカは今の肉付きのイメージの方がしっくり来ます
時間の流れも出していこうと構想中なので、5年後なのか、10年後なのか
の設定で書いたときは、体型や髪型の変化を表現しようかなぁと思っています。
また宜しくお願いしまーす!

>>436
> いえいえ、本当にこちらこそ貢献有り難う御座いますね!
> 少しでもイメージに近づけたら幸いですよ~
> また突然ふっと挿絵をお伺いすると思いますが
> その時はまたよろしくお願いしますね^^
>
> アンジェリカちゃん、長身で表現したかったのですが
> 監督を大きく書き過ぎた為か長身に見えなくなっちゃいましたね^^;
>
> ふと思ったのですがLemon Juiceは大人好きなのは分かりますが
> 胸はさほど無いほうが好みなんですネ 私いつも大きく描くクセがありますので
> アンジェリカちゃん、も少し胸小さ目が良かったかな…?
>
> ということはアンジェリカちゃんはパイパンだったんですね^^b いいですね!
> 大陰唇ってエロっぽい響きですよね~!
>
> ええ、そのうち聖水学院の悪ガキ3人組が応援に行く日も近いかも…?(笑
> アンジェリカちゃんの活躍、私も楽しみにしております!^^

  • [436]
  • 挿絵&パイパンアンちゃん

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 6月11日(月)00時10分11秒
  • 返信
 
いえいえ、本当にこちらこそ貢献有り難う御座いますね!
少しでもイメージに近づけたら幸いですよ~
また突然ふっと挿絵をお伺いすると思いますが
その時はまたよろしくお願いしますね^^

アンジェリカちゃん、長身で表現したかったのですが
監督を大きく書き過ぎた為か長身に見えなくなっちゃいましたね^^;

ふと思ったのですがLemon Juiceは大人好きなのは分かりますが
胸はさほど無いほうが好みなんですネ 私いつも大きく描くクセがありますので
アンジェリカちゃん、も少し胸小さ目が良かったかな…?

ということはアンジェリカちゃんはパイパンだったんですね^^b いいですね!
大陰唇ってエロっぽい響きですよね~!

ええ、そのうち聖水学院の悪ガキ3人組が応援に行く日も近いかも…?(笑
アンジェリカちゃんの活躍、私も楽しみにしております!^^

  • [435]
  • アンジェリカ。

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)23時51分41秒
  • 返信
 
ムチムチしていていいですね。
個人的には細身の子が好きなのですが、
ムチムチ系は色っぽいですね。
小説では「女性」らしさを強調したいのか、ついつい「大陰唇」と
いう言葉を使ってしまいます。
ぷにゅぷにゅしていて、やわらく女性的で性器の中でも特に好きです。
ロ●の気はまったくなく、大人の女性が好きなのですが、
なぜかパイパンも好きです。
アンジェリカのパイパンのクレパスもいつか見てみたいですね。
アンジェリカのエピソードを私自身が期待する今日この頃です。
ありがとうございました。


  • [434]
  • ありがとうございます!

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)23時45分10秒
  • 返信
 
挿絵ありがとうございます!
二人ともとてもかわいいです。
特にアンジェリカは私のイメージ以上にかわいく、
これからどんなおもらしエピソードを聞かせてくれるか楽しみになってきました
彼女が大量におもらしするシーンを想像して、
ラグビー顧問以上に大きくなってしまいました。


  • [433]
  • 挿絵

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)23時41分14秒
  • 返信
 
おっと、数分差で書き込んでしまいました^^;

いえいえ、こちらこそいつも有り難う御座いますね!
(背景が手抜きになってしまいました…)

  • [432]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)23時38分51秒
  • 返信
 
お~ シークレットに何か物語りになるような絵、あったかな…?笑
今回はりんご登場なんですね! しかも少女期でこの二人がどんなやり取りするのか
楽しみですね~
有り難う御座いますね、更新させて頂きます~^^b

  • [431]
  • 挿絵拝見しました!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)23時37分3秒
  • 返信
 
小説として書き上げたものが実際に目にできるのは本当にうれしいです!
みんな気持ちよさそうにしてるなあ…
元気がみなぎってきました!ありがとうございます!


  • [430]
  • 書き終わりました!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)22時12分48秒
  • 返信
 
お待たせしてすいません!ようやく書き上げました!
それと、おまけはもう少し後で投下しようと思います。
それと、次回はキャストラージュシークレットから出すかもしれません…
お楽しみに!

  • [429]
  • 運命の出会いかも?⑦

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)22時11分47秒
  • 返信
 
ちゃぷん、たっぷん…
麻衣「で、どうしよっか、これ…///」

りんご「えーっと、流せないし、このままにしとくしか、ないんじゃないかしら?」

麻衣「だよね…あうう…///(お漏らししなかったとはいえ、これは恥ずかしいな…)

そうしておしっこが出終わり、

巨大な水溜りを見ながら二人は顔を赤くしたまま気まずそうに話す。

ちょっと雰囲気がエッチになってしまっていた事ではなく、

おしっこの処理をどうしようかという事であった。

とりあえずおしっこがついてしまった傘は置いてあった場所に戻せばよいが、

この水溜りだけはどうしようもない。どうしようかともじもじしながら考えていた、そんな時に

りんご「ねえ、ここでは何もなかったって事にしない?」

麻衣「ええっ!?確かにここからすぐ出れば誰にもバレないかもだけど…」

少女が提案をすると、麻衣はうろたえる。そりゃそうだ。丸っとなかった事にするにしても、

時間が足りなさすぎる。少女はそうではないとそれを否定する。

りんご「そうじゃなくて、ここでおしっこ何かしなかったって事。これはただの水溜りでしょ?
    あなたも共犯何だから、協力してよネ?」

麻衣「う、うん…そうだね、私達は何も見なかった。これでよし!野ション何かしてない!」

りんご「そうね、その、だから…共犯って事で…///」

麻衣「?」

問題を解決してスッキリしたと思ったら、急にそわそわし始めた少女。

どうしたのかと首をかしげる麻衣だったが、何かを決心したかのように前を向くと、

りんご「こ、この後一緒にお買い物でもどうかしら…///」

麻衣「…っうん!行こう!///」

お互いに顔を真っ赤にしながら手をつなぐ二人。

この後夕焼けが辺りを照らすまで、思いっきり遊んだ二人。

奇妙な体験のおかげで繋がることが出来た二人は、満面の笑みを浮かべていた…

しかし、二人とも夢中で遊んでいたせいか、最後まで名前を聞くことはありませんでしたとさ。

  • [428]
  • 運命の出会いかも?⑥

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)22時11分15秒
  • 返信
 
その放物線を出しているのは、傘を前方に差している麻衣と少女。

一見すれば、何をしているのかは通行人からは全く見えないだろう。

りんご「あ、すごい大きい…///ねえ、そんなに我慢してたの?」
(何か、この子を見てるとドキドキする…///何なのかしら、これ…)

麻衣「わ、私だって恥ずかしいんだよ?…うん、割と我慢はしてた…」
  (すっごい飛んでる…もしかして、男の子ぐらい…)

おしっこをしている二人はお互いのおしっこの様子をばっちり見る事が出来ていた。

やはり他人の排泄している姿は気になるのだろうか、お互いの姿をまじまじと見てしまう。

赤く染まった頬に、白いため息。そして気持ちよさそうな声。しだいに下に視線が寄っていく。

五感をいっぱいいっぱい使って、相手の事を感じようとしてしまう。

ぢょぼぼぼぼぼ…

ばしゃしゃしゃしゃ…

麻衣「わわわっ、どうしよう水溜りが…これどうしよっか…ふううっ///」
  (ここでしとかなかったら漏れちゃってたな…はああ、気持ちいい…)

りんご「冷たいっ、のにあったかくて、なんか変な感じね…///」
   (おしっこしてて、今あの子もおしっこしてて…何か、いいな…♪)

消えたと思われていたおしっこは次第に傘の内側に溜まっていく。

二つの水溜りが出来始め、まだまだおしっこは止まらない。

麻衣は少し困惑しながらもおしっこを出してしまう事に集中し、

少女は自分のお尻にかかってくる雨の冷たさ。そしておしっこの温かさを感じながら、

少しだけ恥ずかしそうにおしっこする麻衣を見てドキドキしてしまっていた…

雨が徐々に止んでいき、晴れ間が顔を覗かせている中、
二人のするおしっこは、二人の水溜りが、巨大な一つの水溜りになるまで続いたのでした。


  • [427]
  • 運命の出会いかも?⑤

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)22時10分45秒
  • 返信
 
りんご「…ああ、もうっ!する、するわ!おしっこする!」

麻衣「よかった。じゃあ、一緒にしよっか♪(よかった。この子がお漏らししなくて…)」

バサッ シュルルッ…

乙女の尊厳とプライドを天秤にかけ、彼女が選んだのは尊厳。

ワンピースの裾を持ち上げ、パンツをずり下げると、

麻衣の隣でしゃがみ込んだ。少女の綺麗な下半身が外に晒され、下腹部が寒さで刺激される。

少女のお腹は少し膨らんでいて、おしっこをため込んでいるのが一目瞭然だ。

りんご「あ、ああもう出ちゃう…(こんな所でおしっこ…でも、あの子も…///)」

麻衣「よし、一緒に出そうか…んんっ…はあ…///」

ぷしゅっ…

少しだけ気分が軽くなり、徐々におしっこの蓋が開けられていく。
ぷしゅっ…

りんご「あっ…///」

   ぶしゃっ…

麻衣「んんっ…///」
しばらくの静寂の後、雨音とは違う水音が響き始めた…

麻衣「ひゃあっ、これけっこう気持ちいいね!」

りんご「そ、そうかしら?結構恥ずかしいけど…」

少しうれしそうな麻衣。そしてこういう経験があまりない少女は

困惑し、恥ずかしそうに頬を染めていた。

ぷしゃあああああ…

ビュウウーーーーッ…

雨の中、二つの放物線が雨の中に入る。

一つは、多くの方向に飛んでいきながら、長く長ーく放物線を描き、

もう一つは、飛距離こそ短いものの、太く短く、大きな音を出していた。

どちらも雨の中に入りつつも、すぐに雨水にかき消されていく。

  • [426]
  • 運命の出会いかも?④

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)22時10分22秒
  • 返信
 
麻衣(今は人がほとんど通ってない…なら…)
   「わ、私もちょっとおしっこしたくなっちゃった…」

りんご「ええっ!?ど、どうしよう…(この子もおしっこ我慢してたのね…でもこんな所にトイレは…)」

そんな彼女を見かねて、麻衣は行動を起こす!

自分もおしっこを我慢しているふり(割と我慢はしてた)をして、少女を動揺させると、

麻衣「そうだ、ここでしちゃえばっ…////」(雨で濡れちゃうし、スカートも…)
シュルルッ…

りんご「え、えええ!?ちょっと、何やってるの!?」
   (大事な所、見えちゃってるよ…///)

下着とスカートを脱いで、バス停の外に向いてしゃがんだ麻衣。

いきなりとんでもない行動に出た麻衣に思わず動揺してしまい、思わず大きな声を出してしまった。

しかし、下に何も着ていない彼女に目が離せず、チラチラと見てしまう少女。

麻衣「ね、もう我慢出来ないなら一緒にしちゃお!この雨ならだれも見てないし、
   二人ですれば怖くないヨ!(この子がお漏らししちゃう前に、おしっこしないとネ…)

りんご「う、うう…で、でもやっぱり見えちゃう…恥ずかしい…」

麻衣「尿意がかなりありそうな少女と一緒におしっこしちゃおうと誘う麻衣。

有難かったものの、女の子として恥ずかしい恰好は出来ないと抵抗してしまう…

そんな彼女を見て、麻衣はバス停のそばに置いてあったおそらく風で壊れてしまった傘二本の内一本を

取り出すと、自分の目の前で開く。

麻衣「それなら、こうすればいいよ、こうしたら誰にも見られないでしょ?」

りんご「あ、そっか。それなら見えないよね…うーっ…でも、外でなんて…」

丁度良く目隠しを作った麻衣を見て、少し心を動かされる少女だったが、

まだ少し躊躇してしまう。足踏みを繰り返しながら思考をするが、タイムリミットが近いのか、

大きな尿意の波が襲ってくるのも、時間の問題であった…

  • [425]
  • 運命の出会いかも?③

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)22時09分58秒
  • 返信
 
もじもじ、もじもじ。

麻衣「それでねそれでね、その時の戦いがそりゃもう激しくって…」

りんご「そ、そうなの?」

そわそわ、そわそわ

麻衣「その時私はその鍵を大急ぎで差し込んで…」

りんご「んっ…うん…」

くねっくねっ…

麻衣「あの、もしかして…おしっこしたいの?」

りんご「~~~っ!//////
   (バレちゃった…恥ずかしいっ…)

会話を続ける事15分。足を踏みしめて誤魔化したり、腰を少しずつ曲げてみたり。

何とか誤魔化そうとしていたものの、尿意を我慢した状態で隠し通せるはずもなく、

あっさりバレてしまった尿意。思わず顔が赤くなっていく。

麻衣「そ、その大丈夫…?あんまり無理しない方が…」

りんご「大丈夫よお、こんなの全然平気っ…」

お漏らしと何かと縁のある麻衣。少女を気遣うものの、

平気だと我慢を続けてしまう。もちろんさきほどから溜まっていた尿意は

そうそう抑え込めるものでもない。どんどん余裕がなくなっていく。

麻衣「や、やっぱりトイレに行ってきたほうが…」
   (これ、私のいつもなってる"あれ"だよネ…?)

りんご「このどしゃ降りの雨だと、トイレを見つけるのは無理よお…」
    (それにお話し出来ないし…///)

今の天気はかなりのどしゃ降りで、バス停の屋根にもばちゃばちゃと反響音が響き渡る。

この状況下で傘一本も持たずに外に出るのは自殺行為だろう。

もうかなり余裕がないのか、常にぷるぷると小刻みに体を揺らしている少女。

りんご「あ、あのね。私は大丈夫、だから、お話したい…ナ…!」

解放寸前の尿意と戦いつつもこちらを気遣う健気な少女。

それを見た麻衣は、ある決意をするのだった…!

  • [424]
  • 運命の出会いかも?②

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)22時09分37秒
  • 返信
 
麻衣「ねえ、まだ止まないのかなこの雨…」

以外にも旅行で行った場所やゲームの話で盛り上がっていた時、

唐突に麻衣がそうつぶやいた。


りんご「え?えーっと、たぶん天気予報の通りならあと1時間くらいでやむと思うわよお?」

麻衣「う、うんそっか、ごめんね。ちょっと聞いてみただけだよ。」

この雨がいつ止むのかと心配していたという話は、納得行く水に流され、

雨が降り続ける中、この不思議な会話はまだまだ続いていく。

りんご「それでねえ。私のお姉ちゃんは…」ブルルッ…

麻衣「え、えっとどうかした?」

りんご「う、ううん何でもないわぁ…」
(せっかく一緒にお話しできてるのに、今トイレの事言ったらぶち壊しになっちゃうわ…)

さっき雨宿りをしに来た時、目に入った時から無性に気になってしまった子。

もちろん見ず知らずの他人だから、今こうやって雨宿りが終わってしまったら、

きっと彼女は帰ってしまう…

だからせめてそれまでは多く彼女と話していたい。

そんな繊細な乙女心のおかげか、とりあえず尿意はバレなかったようだ。

りんご「ほっ…よかった、バレなかった…」

麻衣「ふえ?何が―?」

りんご「な、何でもないわよ?」

とりあえずこの場を乗り切れた事に安堵した少女は、楽しそうに会話を続けるのだった…

  • [423]
  • 運命の出会いかも?

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)22時09分14秒
  • 返信
 
りんご「あらぁ?」

麻衣「ん~?」

あらしのよる…ではないが、雨の日の軒下で、二人の少女が出会った。

これは、将来出会う事になる(ある意味で)宿命のライバルとなる二人の少女の

物語である…



話は遡る事40分ほど前。

麻衣は父である世界からのお使いをメモの通りに済ませた後、

そのまま戻ろうと引き返した。しかし、突然の豪雨によりこの軒下…

というか多分バス亭に避難したのである。

そしてこちらもびっしょりなのが白いワンピースの欲似合う赤髪の少女。

一体何者なんだ…

二人が出会ったその瞬間から、即座に行動を開始したのは赤髪の少女。

麻衣ににこりと微笑みかけると、ほんの少しだけ大きな背の目線から

麻衣をのぞき込み、

りんご「あらあらあら、雨を避けてたら、かわいい子にあっちゃったわ~。」

麻衣「か、かわいいって…///あ、あなた誰なの?」

りんご「名乗るような名前じゃないわよ。それよりあなたに興味があるの…」

麻衣「な、何かぐいぐい来るなこの人…///えーっとネ…」
見た目が美少女な子に口説き文句のようなものを言われ、思わず赤面しちゃう麻衣。

ぐいぐい来る少女に少し引きながらも、自分の趣味の話を一緒に始めたのだった…

  • [422]
  • 髪の色

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)22時08分51秒
  • 返信
 
了解です~!1番ですね

たった今全てが終わりましたので更新お待ちくださいネ^^

  • [421]
  • Re: ●●いつも閲覧訪問有り難う御座います●●

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)20時26分59秒
  • 返信
 
黒髪も捨てがたいですが、イラストの雰囲気だとやっぱり1番がいいです!
1番でお願いします!
ありがとうございます!わくわくしますね。
>>420
> こんにちは、Lemon Juiceさん
> いずみちゃんの髪パターン4種類ですが、イメージに近い色あります?
>
>




  • [420]
  • ●●いつも閲覧訪問有り難う御座います●●

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 6月10日(日)14時52分21秒
  • 返信
 
こんにちは、Lemon Juiceさん
いずみちゃんの髪パターン4種類ですが、イメージに近い色あります?



  • [419]
  • ありがと~!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 6月 8日(金)17時06分57秒
  • 返信
 
ええ、お酒の肴として読ませて頂きますね!^^

  • [418]
  • いえいえ、とても嬉しいです!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月 8日(金)13時43分8秒
  • 返信
 
わかりました、今度tyaoさんの好きそうな
おしっこを出せるように頑張りますね!
今回書いた小説は空いている時間に
チラっと見てもらえると嬉しいです!

  • [417]
  • 有り難う御座いますね!更新させて頂きます~

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 6月 8日(金)12時14分50秒
  • 返信
 
三人娘のネトゲ体験!完成お疲れ様でした、そして投稿有難う御座いますね^^
放尿の理想のシチュですか あまり考えた事なかったかも…
とりわけ可愛い女の子が放尿しているならそれだけで好きですよ^^
しいて言うなら量は多めで恥ずかしい音を立てていてギャップのある女の子かな~

先に投稿して下さったのはマ太郎さんお方ですから
逆にこちらがお礼として挿絵を描いております~
ですのでそんなに気を使わなくてもその気持ちだけで嬉しいですよ!^^b 私が焦っちゃいます(笑

  • [416]
  • ちゃんと書けて良かった…!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月 8日(金)03時57分8秒
  • 返信
 
最初の部分であきらめずに書いてよかったです。
所で、やっぱり何もお礼できないのは申し訳ないので、
tyaoさんの放尿で理想のシチュをお教えください!(無理ならいいです。)
もしくは、今の季節である梅雨に思い浮かべるおしっことかでも結構です!

後、詩織の感想ありがとうございました。
自分でも上手く書けたか微妙だったのですが、
しっかりとエロさが伝わっていてよかったです。
これからは詩織さんもエロい目に合わせて気持ちよくなってもらいますよ!

  • [415]
  • 三人娘のネトゲ体験!⑥

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月 8日(金)03時54分20秒
  • 返信
 
おまけ それぞれのその後

百合
たぷんたぷんに入ったおまるを捨てに寝静まった家を降りた。

そのまま人に見つからないようにこっそり流しに捨てた模様。

また我慢できなくなったので…  まあ、そのまましちゃったようです。


朋美
ゴミ箱にこんもりと山盛りが出来た。

ナイショでお風呂に捨ててきたものの、

おしっこが急激にしたくなってしまい、

下半身裸でスッキリした模様。

「お外のって、案外…な、何でもないヨ…」


麻衣

いろいろと派手に飛ばしまくった。

スカートを脱いでパンツも脱いで色々発射してしまったので、

翌日処理し忘れていたペットシートを慌てて回収。

特に被害がないと安心してその日のダンスゲーム対決を

するために出かけて行った… パンツは確認できなかった。

ちなみに後日父の世界の盆栽に何か不審な物体が付着しているのを発見。

とりあえずスルーした模様。

大きなペットシートにおおきな地図を書ききったおかげか、

ゴミ回収までよく人の目に留まっていたようです。


  • [414]
  • 三人娘のネトゲ体験!⑤

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月 8日(金)03時53分50秒
  • 返信
 
そして皆さんお待ちかねの麻衣。ネトゲのために蓄えた栄養が今になって牙をむいてきたが、

全然ダイジョーブ!なんてったってこの時のためにペットシートを取っておいたから!

余裕だったのでお尻から飛び出してくる方向にペットシートを配置した。

(これが、よく言うフラグという現象だと気づくのはもうすこーし後のお話…)


という訳でゲームの方に集中する麻衣。ゲームで負けてしまう事の方が麻衣にとっては恐ろしいからだ。

麻衣「とりゃとりゃとりゃーっ!(これでう〇ちは大丈夫!ゲームは絶対続けないとネ!うーんっ!)

力の入る場面で、ついつい力を入れすぎてしまう麻衣。ついでにお尻にまで力を入れてしまう!






まあ、そうなると大変な事になるのは明らかだった。

う〇ちが顔を出していた所から一気に飛び出し、何と涼むために開けてあった窓の外へ!

ペットシートどころか家の中にすら入らなかったが、本人は全く気付かず、

元気にゲームとう〇ちをしていく。次々に窓の外にう〇ちが吹っ飛んでいく。

見ている事が出来たら大急ぎで距離を調整しただろう。

麻衣(あん、おしっこも…出来るだけだしとこーっと!
まあやっぱり関係なくう〇ちをしていたらおしっこもしたくなる。

方向の定まってないまま発射されたおしっこ。

ペットシーツに叩きつけられたそれらは波紋状に広がっていき、

足にもお尻にもひっかかり、飛沫は窓の向こうへと…

ノリノりでゲームをする麻衣。この後が取っても心配だ。

むすすっ、たぱぱぱぱぱぱ…
麻衣「よーし!これでとどめだー!
(このペットシーツ、便利だな…思いっきりしても平気だもんネ!)



麻衣「よーし、ボスも倒したし、これでログアウトだね!お疲れさまだよ!」

朋美「ううん、こちらこそ楽しい時間をありがとう!」

百合「今度やる時も誘ってね!あのモノスターを倒すのはこの私…だよっ!」

三人で何とか激闘を制し、よりいっそう友情に磨きのかかった三人。

優勝賞品を手に入れた事で、思わずテンションが上がり、体とかお尻を

フリフリして喜んじゃう三人。終わった後の処理はどうするのか、とか

全く考えられないくらい楽しみまくった三人でしたとさ。

追記
ちなみに、その日の翌日の朝、何やら変なゴミが三つ新たにゴミ捨て場に置かれていた。

それと三人が顔を合わせて赤面していたのは…おそらく関係はないはずである、多分。

今度は『対策』をしてボスに挑もうと息巻く三人でしたとさ…


  • [413]
  • 三人娘のネトゲ体験!④

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月 8日(金)03時51分50秒
  • 返信
 
朋美「い、こう。弱点は、あたま…///」

麻衣「んっ!わかった!りょーかいッ!

百合「う…それじゃ、強化する、ね…」
ぷしゃああああ…ぱたたっ

むりむりり…

ぶりんっ!むす~~~~っ!じょびびびっ!

ゲームの効果音とBGM、会話に紛れ、彼女らの排泄音が聞こえる。

もちろん三人にしか聞こえていないのだが、恥ずかしいものは恥ずかしい。

必死にそれらから目をそらす三人は様々な表情をしていた。

百合(んっ…////何か、変なかんじ…小っちゃい子みたいだ…」

恥ずかしさのドキドキが一周してしまったのか、冷静に今の状況を考えてしまう百合。

友達とゲームをプレイしている時に、おしっこをしゃがんでいるおまるにしている自分…

何故かそう認識してしまっても、いつもみたいに恥ずかしい気持ちをしっかり受け止められない。

彼女にはおまるに響く自分のおしっこの音がやけに大きく聞こえたのでした…

ぱちゃぱちゃ…

百合「何か、ちょっとだけだけどイイ、かも…♪」

上機嫌な百合ちゃんでした。
朋美(いつもみたいな失敗よりマシだけど、やっぱり恥ずかしいっ…///)

一方、お尻をゴミ箱に押し付けながらう〇ちをしている朋美。

いつもみたいなお漏らしは避けられたものの、

自分の中の重い物体がなくなっていくにつれて、どんどん恥ずかしさがこみ上げてくる。

ゴミ箱は中の紙屑がやさしくう〇ちをキャッチしてくれていて一安心だが、

ボスの事もあり、全然緊張が抜けない朋美。余裕があれば後でおしっこもしとこうと

考えながら排泄欲を満たしていく朋美だった…

むす、むす…

朋美「んん…よし、攻撃行くよ!」


  • [412]
  • 三人娘のネトゲ体験!③

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月 8日(金)03時49分11秒
  • 返信
 
百合は大急ぎで押し入れから引っ張ってきたおまるに乗った。

当時よりどう考えても体は大きくなってしまっていたので、

念のため新聞紙を敷いて跨る。幼児のような事をしていて思わず頬が赤くなる。

百合(も、赤ちゃんなんかじゃ、ないけど…///)

朋美は前からの苦い経験を思い出し(赤く)なりつつも、

ゴミ箱にお尻を下ろす。下ろすというより、押し付けるようになってしまっている。

朋美(恥ずかしっ!///う〇ち聞こえないようにしないとっ…)

麻衣は何と今回のための秘密兵器である(ペットシート)を使用!

(本人もまさか使うとは思ってもいなかったが…)

ペットシートを自分の位置からお尻から後ろに敷く。顔と上半身は、机の上にある

パソコンから決して離さず、膝から下は折り曲げて思いっきり左と右に伸ばす。

お尻を窓に向けて見せつけるような恰好だが、現在は真夜中、本人は全く気にしていない。
ぷるんっ

麻衣(恥ずかしいっちゃ恥ずかしいけど、誰か人が見てるわけでもないモンね。
   それじゃあ、ゲームに支障が出ないよう、う〇ちちゃんとしとかないと!)

三者三葉の排泄準備を終え、ついに決着の時が来た。
麻衣「そ、それじゃ、行くよ…///」

朋美「ば、ばっちこーい!///」

百合「んう…///」

それぞれのキャラが待機場所からワープし始める。

そして、ついに決着の時が訪れた。

それは彼女らの我慢からの解放も意味していたのだ…

  • [411]
  • 三人娘のネトゲ体験!②

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月 8日(金)03時45分4秒
  • 返信
 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そんなこんなで、三人は抜群のコンビネーションで狩り進み、

ついに最終ステージ目前になる。

朋美「ここまで来たらラスボスも狩っちゃう!」

麻衣「いいねいいね、私のガンランスが火を噴くよ!」

百合「私の笛で殴り倒しちゃうよ!」

三人とも深夜テンションでかなりハイになっており、全く手の付けられない状況。

というか百合は完全にキャラが変わってしまっている。

固くラスボス狩りを誓う三人だったが、少し様子がおかしい。

それぞれ聞こえてくる声が若干震えている。それになぜかかすかに布擦れの音がする。

それはなぜかというと、三人は夢中で狩りを続け、寝る間も惜しんでモノハンに夢中になっていた。

それが指し示す事とはつまり…

ずきり…
朋美(どうしよう、ずっと夢中だったからお腹が…)
   「ちょっと、シたいな…」 ボソッ
ぽこんっ ずきんっ…
麻衣「ゲームの方が忙しかったから、行くの忘れちゃってたヨ~!」

もじもじっ
百合「どうしよう…おトイレ…」

三人「あっ!?」

まあ、当然トイレである。

正確には便意を催している麻衣と朋美はともかく、どちらにしても

カメラもマイクも全て起動中なので些細な独り言でさえ綺麗に聞き取ってしまうから、

隠す事すら出来ず、三人はそれぞれの尿意(と便意)を把握してしまう…!


朋美「もしかして、みんな…も?」

百合「う、うん…どうしよっか?結構前から我慢してたから…」

麻衣「ぶっちゃけもう漏れそうだけど、何とか我慢してます!
   だってもう待機時間残り少ないし…」

深夜テンションも手伝ってか、かなり恥ずかしいはずの事をカミングアウトしあう

三人。みんな我慢していたというのも手伝ってか、気軽に言いつつも、

次の狩りまでの待機時間は三分程度。

溜まりに溜まった尿意とかを解消するにはいささか少なすぎる時間だった。

少し沈黙が場を支配した。それを破ったのは今回のゲームの勧誘者である麻衣。

麻衣「よ、よし!最終バトルを逃すわけにはいかないので、
   か、各自それぞれでおトイレ… をしてください…////」

二人(…っ/////)
まあ、『そこでしちゃおう』という意味なのだがいくらなんでも恥ずかしい。

自然と声が小さくなるが、二人の耳は全てを聞いていて…

麻衣「っ!!そ、それじゃあっ…」
   (念のため用意してたアレを使うしかっ…でもお漏らしよりはっ…!」

朋美「う、うん。そういう事で…」
   (ううう、しょうがない、これにしとこ…///)

百合「あ、あうう…
  (な、何で押し入れからこれ持ってきちゃったの…でも、これなら…///)

いつもなら冗談じゃないと言えるのに、この空気に押されてしまったのか、

全員急いでおしっこ(う〇ち)の準備をするのだった…

  • [410]
  • 投稿&設定&ご感想

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 6月 8日(金)01時29分6秒
  • 返信
 
>Lemon Juiceさん
関西芸人というセクハラ度100%なツッコミは凄まじいものがありますね(笑
でもおねしょした女の子に根掘り葉掘り聞き出したいのは私も同じかも…^^
アスリート系女子はおしっこの量も勢いも凄いみたいですが
やっぱりおねしょしているときも凄い勢いでパンツを温めているのかもしれませんね
最後辺りアンジェリカちゃんが餌食になりとんだ収録になりましたね^^;

美樹ちゃんとさやかの日本代表、オリンピックぜひ活躍してもらいたいですね!

髪と目の色の設定、了解です~^^ とりあえず彩色になりましたら何パターンか公開いたしますネ







>マ太郎さん
いえいえいえいえ、謝らないでください、あのペースならアイデア行き詰るのは必然ですよ^^
没にするかはマ太郎さんの判断で私はのんびり待たせて頂きますね

急ぐと駄作になるのは絵も同じですので無理なさらずにネ!^^b

投稿第20話 「詩織の新人デビュー!」
詩織がまだ実家から仕事場に向かう辺り新人の初々しさが感じられますね~
発音練習を何度も重ねてついにテレビでアナウンスデビュー、そんな前日は寝付けなさそうですよね

初日で部屋の隅でレーザーおしっこは夢野にも言えない秘密となったのかな…
ノーパンでのデビュー、もしお天気リポート最中に思い出したら赤面地獄でしたね!^^

  • [409]
  • キャストラTV JANKO SPORTS(ジャンコ スポーツ)

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 6月 7日(木)23時32分23秒
  • 返信
 
「ジャンコ スポーツ、オリンピック直前!美女アスリート大会~!」
とベテラン関西芸人の司会がタイトルコールをし番組が始まった。
「はい、今日は金メダルに期待のかかる注目の女子ラクロス日本代表の皆さんにスタジオに集まってもらいました~。」
アシスタントの詩織が紹介をすると豊臣カメラが女子ラクロス日本代表の健康的な脚をなめるようにパーンした。
「長年のライバル関係である聖・モレーニョ女子学院大学と聖水学院大学の現役・OBの選手が中心になって組まれた今回の代表は過去最強と言われています。特に2年前の大学リーグの激戦で当時4年生の聖水学院大学のキャプテンだった加藤美樹さんが日本代表キャプテンに、また聖・モレーニョ女子学院大学のキャプテンだった姫路さやかさんが日本代表の副キャプテンになり、実力・人気とも過去最高のチームが出来上がっています。」

「女子ラクロス代表って、お前、ふっ、ふっ(笑)」と笑いながら、関西芸人はさやかに近づき
「お前何してんねん?(笑)」と頭をはたきながら突っ込んだ。
「はい!女子ラクロスの副キャプテンです!」と笑いながら答えるさやか。
「ホンマ、お前できんの?こいつ(と言って詩織を指さし)と、畑で野菜取りに行ったり、ジェットコースターでション便ちびったりしてやんか」
といじりだした。
「いえ、私はション便はちびっていません(笑)」
と言って、詩織の方をチラ見すると
「せや、せや・・・あの」と関西芸人が詩織のおもらしをいじろうとしたが、
「は、はい、姫路さやかさんはタレントして、私たちと一緒に取材もしてくれてますよね」
と慌てて遮り、
「今日は、さやかさんが所属している女子ラクロス日本代表の強化合宿の一幕を見てもらいましょう!VTRどうぞ!」
と逃げるようにVTRコーナーに逃げた。

しばらく練習風景や食事風景、厳しい練習の合間のオフショットの映像などが流れ、関西芸人の激しいつっこみとともに和やかでテンポのよい番組が進行した。

パッパ、パラパラ~ンと少し緊張感のある音が流れたかと思うと詩織が
「さて、こんな厳しい練習の中、女子ラクロス日本代表の[悪癖]を西香織監督に撮影してもらいました。」
「悪癖?ってなんなん?」
「まぁ年頃になってもこういうことをするので、今日はお灸を据えようと恥ずかしい動画を撮ってきました(笑)」
関西芸人の問いに意味深な笑顔で応える香織。

「えー、監督、待ってくださいよ~」と顔を赤らめて立ちあがる竹俣 アンジェリカ 碧。
「最悪っ!」と苦虫をつぶしたような顔をしたさやかであったが・・・

「さぁ、みてみましょう」
と詩織がVTRのコールをし、スタジオの大型ビジョンに映像が流れだした。

「強化合宿4日目。」
とタイトルが出て映像が続く

「さぁ長めのTシャツを着た長身のグラマー美人が洗面台で何かを洗っています。」
「おはよう、アン!」
「あっ、監督!お、おはようございます。」と顔を赤らめた。
「アン、いくつになった?」
「もうすぐ、21歳です・・・」
「今、何してるのかなぁ?」
「下着、洗ってます・・・」
「なんで?」
「・・・・」
「な・ん・で?」
と香織は、悪戯ぽく問いただした。
「パンツだけじゃなくてそのTシャツも洗わないといけないんじゃないの?」
「・・・・」
アンジェリカは恥ずかしそうにお腹から胸・背中にかけて黄色く広がったシミをさらし、恥ずかしそうにした。
「下着が洗い終わったら、中庭に集合な」と香織は声をかけたところでシーンが展開。

中庭に大きな世界地図が描かれたシーツと先ほどまで着ていたTシャツ、パンティが干されている映像が映し出され、徐々にカメラが引いていくとユニフォームに着替えたアンジェリカがその横に立っていた。

「聖水学院大学 3年 竹俣 アンジェリカ 碧、21歳!今朝、お、おねしょをしてしまい、女子ラクロス日本代表の誇りを汚したことを反省し、その挽回のためオリンピック優勝を誓います!」

パチパチ、一斉に拍手が起こる。スタジオでは冷めた笑いが起こる。

またシーンが展開し、「強化合宿14日目(最終日)」と表示され、また同じように世界地図が描かれたシーツが干されていた。アンジェリカのシミより少し小さかったが色はアンジェリカのものより数倍濃かった。
合宿最終日、疲労の濃さが尿の濃さにも出ていた。

そしてその横に、ずぶ濡れのTシャツとスエット生地のショートパンツをはいたまま気を付けをするさやかがいた。

「女子ラクロス日本代表、副キャプテン!姫路さやか、24歳!今朝、おねしょをしただけでなく、朝起きられず、集合時間に10分遅れました。チームに迷惑をかけたことを反省し、この名誉挽回のためにオリンピック優勝を誓います!やるぞ!」

「おーっ!」と変な連帯感生まれたところで映像は終わっていた。
さやかは寝坊をし、着替える間もなく寝小便まみれの衣服のまま朝礼に参加していた。


「ぱちーん!」と関西芸人がさやかの頭にいい音の突っ込みを入れ、
「やっぱりション便、ちびってんがな!」
とキレ芸を見せると
「ちびってますね」と顔を真っ赤にしながら返した。

「それからこっちのかわいらしい顔したねーちゃんも、ごっつ大きな地図描いとったな?」
「よーすんの?」
といじり始めた。
「・・・よくは、しないです・・・」
と顔を赤らめた。
「せやけど、体おっきいからめっちゃでるやろ(笑)」
と詰め寄ったところ
「もう、浜中さん!」と詩織がそれ以上の突っ込みを制止した。

「せやけど、さっきのシーツもめっちゃ濡れとったやん。」
と絶妙の掛け合いでスタジオを盛り上げていた。

「まぁ練習が相当厳しいので、疲れておねしょする子は結構いるんですよ。今回はこの二人でしたが、W-MIKIの二人も佐伯姉妹もしてますね。」
「練習中は基本、トイレ禁止なのでそのままグランドでする子が多くて、疲れるとおねしょしやすくなるのかもしれないですね。」
と香織は冷静に解説した。
その香織の横にキャプテンとして座っていた加藤美樹の顔が一気に紅潮した。

「ほー、ほんで、アンちゃんなんでおねしょしたん?夢でもみたん?」
と関西芸人は少し股間を膨らませてアンジェリカをいじり始めた。

「夢、ですか・・・。」
「よー、ゆーやん、夢の中でション便したら、ホンマに出てたとか。おっちゃんそんなん聴きたいねん。」

横からさやかの声が聞こえた。
「あっ、私はオシッコしたくなったと思ったら、いきなり海が出てきて、海に入ってしちゃったら、あたたかくなって・・・」

ぱちーん!
「おばはんのはエエねん!」
というと突っ込みで笑いを取りながらスタジオを和ませ、アンジェリカのおねしょ話を聞き出そうとしていた。

「なぁ、アンちゃん、どうなん?」と間髪入れずに聞く関西芸人。
「・・・あの・・・草原を走ってたら・・・」
「ほうほう、草原走ってたら?」
「オシッコしたくなってきちゃって・・・」
「ション便したなって、ほんでどうしたん?」
アンジェリカの恥じらいをうまく引き出しながら話を聞き出す関西芸人。さすが突っ込みの天才という感じだった。

「あの・・・草原なんでどこからも見えるので困っていたら、急にトイレが出てきて、慌てて駆け込んだんですが、何度下してもユニフォームが脱げなくて、やっと脱げたと思ってしたら、あたたかくなってきて・・・」
「どこが?」と突っ込む関西芸人。
「パンツの中が・・・あたたかくなってきて、止めようとしても止まらくなったところで目が覚めたら出てました・・・」
「せやから、何が出とったん?(笑)」
「・・・オシッコ。」
と恥ずかしそうに、それでも少し笑顔で話をした。

「ほんで、こないなったわけやな(笑)」
というとおねしょをしたシーツの前で立っているアンジェリカの静止画が映し出された。
「もう、やめてくださいよー」と席を立ち、大型スクリーンの前に来て隠そうとするアンジェリカ。

スタジオは大爆笑のままエンディングを迎えた。

以上


  • [408]
  • すいません、やっぱりちょっと待ってください(汗)

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月 7日(木)22時44分55秒
  • 返信
 
頑張れば何とか出来るかもしれないんで一旦保留にしてください。
出来たら投下します。

  • [407]
  • すいません、前の話は没にさせてください。

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月 7日(木)22時35分55秒
  • 返信
 
すいません、ネタに詰まってしまったので、
これは一旦没にします。
本当にごめんなさい…

  • [406]
  • 三人娘のネトゲ体験!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月 6日(水)21時49分19秒
  • 返信
 
今度は大体高校生くらいかな?

麻衣「用意はいい、二人とも!?」

朋美「よーし、狩りまくるぞー!」

百合「え、えっと。支援は任せてネ!」

さあ、一狩り行こうぜ!

さて、何故三人はネトゲをやっていたのかというと、話は少し前に遡る。

生粋のゲーマーである麻衣のお誘いがきっかけで、取り合えずビデオ機能を使いながら

自分の部屋の中のパソコン越しに顔を合わせる三人。

朋美「麻衣ちゃん、誘ってくれてありがと!すっごくうれしいヨ!」

麻衣「いえいえ、私こそごめんね、二人にやらせちゃって…」

百合「そんなことないよ。きっと三人でなら楽しいもの!」

どうやら今回麻衣がおすすめしていたのは、モノスターを狩る事で有名なあのゲーム。

そのゲームで三人限定でボスラッシュというものをやるらしく、

新規のお客様をたくさん呼び込むためのイベントらしい。

もちろん商品も用意してあるわけで、麻衣はそれがどうしてもほしかった。

麻衣「あのゲームが商品に出てたら、取るしかないっしょ!
   後でみんなで遊ぼ―ね!」

朋美「私も今度は負けないよ!モノハンだってすぐマスターしちゃうんだから!」

百合「はじめてだけど、私も頑張るね!」

気合が十分な朋美と、控えめながらもうずうずしてしょうがない百合。

そして麻衣は、ついにモノハンの世界に足を踏み入れたのだった…

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして開始から一時間ほどが経過した頃、三人は

麻衣「よーし、しっぽ切って!薬草忘れずにね!」

朋美「忘れるわけないじゃん!ごめん百合、そのまま持ちこたえられる!?」

百合「まっかせて!おりゃあああっ!」


どっぷりはまっていた。

ここまではまる事が出来るゲームはそうないだろう。

しかし、三人は極めて乗りに乗っており、

特に百合がいつもの引っ込み思案とは正反対の活躍を見せている。

麻衣「よーし、このまま最後まで行っちゃおう!」

二人「「おーっ!」」

そんな訳で、ゲームを満喫しつくそうとガチになる三人だった…


  • [405]
  • ラフ絵

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 6月 6日(水)16時24分21秒
  • 返信
 
了解です~^^ ではもっとおしっこ飛ばしますネ!

  • [404]
  • 追記です!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月 6日(水)16時15分8秒
  • 返信
 
ラフのおしっこはもっと勢いよししてもらって構いません!
きっと麻衣ちゃんもいっぱい出して赤くなるでしょうね(笑)

  • [403]
  • 有難し!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月 6日(水)16時07分49秒
  • 返信
 
おおお!製作状況ラフ見させてもらいましたよ!
可愛すぎる麻衣、う〇ちとおしっここんなに露天風呂に
しちゃってたんですね…それと顔の表情が想像通りでとっても
ニッコリしちゃってます!よし、気合が補充されました…!

  • [402]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 6月 6日(水)13時03分28秒
  • 返信
 
了解です~^^
第五話 おまけのおまけ ①~extra
投稿 第01話 「麻衣メモリアルif」に付け足しておきますネ



  • [401]
  • 出来ました!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 6月 6日(水)03時40分48秒
  • 返信
 
気が付いたらおまけが設定とかアイテムより先に出てしまっていた…
すいません、夜にまた投下して設定を掘り下げて行こうと思います。


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