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  • ★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板★

  • 投稿者:tyao
 
色んな雑談や投稿、同士のコミュニケーションや小説投稿、目撃情報等など

まったりとしたスレッドとして利用して頂ければ嬉しく思います^^b  tyao

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sage

  • [542]
  • (無題)

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2018年 7月17日(火)23時43分12秒
  • 返信
 
佑香が温室で、どのような治療法を実施すのか

  • [541]
  • 暑い日が続きます!

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月17日(火)21時36分37秒
  • 返信
 
こんばんは、マ太郎さん
いえいえ、楽しみにお待ちしておりますよ~
他の執筆も頑張ってくださいネ! 佑香の治療法今回ははたして…。





こんばんは、Lemon Juiceさん
海いいですね~ ここ最近の暑さでもう海が恋しいですね~
一日1時間ジョギングするんですが河川敷なので土、日は草野球で
若い奥様方がお子さんの応援にいっぱいやってきますよ
河川敷にあるトイレはどれも小さく汚くて綺麗な奥様やかわいい女の子が
入っていく姿をつい見てしまいますね^^
マラソン大会や花火大会のイベントがよく行われていますので
おもらしした女性いっぱいいた河川敷なんだな~…(遠い目 と妄想しております(笑

  • [540]
  • 久しぶりに投下です!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月17日(火)00時10分32秒
  • 返信
 
しばらく投下出来ずすいません…
他の執筆作業が捗ってしまい、中々進められない状態です。
少しずつ書いていければいいなと思います。

  • [539]
  • 佑香のひとりではじめてのしょんっ!②

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月17日(火)00時09分32秒
  • 返信
 
【おねしょ治療法】
ステップ 4 おしっこの解放

さて、これまでおねしょを治すために、治療のためのステップを踏んできましたが、

次からは新しいステージになります。今までは、悪いおしっこをしてしまうあなたの体への

治療でしたが、今回からは、おしっこを出しているという感覚をしっかりとコントロールする

ための訓練です!いっぱいおしっこを出していく事で、感覚が鍛えられ、タイミングや、出す量などを

体に覚えさせましょう!


佑香「な、何か本当に本格的になってきた…!」

これまでよりも強気な文章に吸い寄せられる佑香。より高度な治療が行えるという事であり、

恥ずかしい事をするはめになるのだろうかという事を差し引いても、とても魅力的であった。

佑香「え~っと、どんなやり方なのかな…」

佑香は続きの文章を、ステップ4が終わるまで読んだ後、顔を真っ赤にしてしばらく動けなくなってしまった。

しかし、しばらくすると再起動。何度も何度もステップを4を読み、蛍光ペンで気になった所を丸していく。

そうして時間が経っていき、深夜になった頃、

未だに顔を真っ赤にした佑香は、決断をした。

佑香「明日、これを実行しよう!」

そんなわけで、次の日。今日は土曜日であり、学校は休み。

そして、外出する用事が両親にあったため、しばらくお留守番である。

この日に佑香はまず、母であるティアラに植物園の非常用の鍵をもらう。

佑香 「今の季節だと、ひまわりがたくさん咲いてるから、見に行きたいんだ!」

ティアラ「あら、そうなの?この前みたいにならないように、気を付けてね?」

佑香「う、うん…///(あの時の事は…うん、忘れようとおもってたんだけど…)」

植物園での失敗を思い出し、顔があかくなりつつも、引く訳には行かない。

鍵を握りしめ、植物園へと向かう佑香であった…

佑香「よ、よーし…恥ずかしいけど、すぐに済ませちゃえばいいもん、大丈夫!」

とどうみてもカラ元気な佑香。すぐに植物園に着いた後、やろうとしているのは…

  • [538]
  • ハンモック

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 7月16日(月)22時48分24秒
  • 返信
 
海の日ということで海水浴に行ってきました。
水着のおねーさん、目の保養になりました。
この子が海の中で放尿してるかと思うと・・・というムラムラも結構ありました。
まぁ想像ですが・・・

また最近はアウトドアブームもともなってかタープの下に
自立式のハンモックを出して寝そべっている若い女性も・・・

もちろん先日のイラストとオーバーラップさせて、
想像力と股間を膨らませました。

歳のころは30歳前後の若いお母さん。
居眠りをしながら子どもと旦那の前でおねしょ・・・
周囲からは好奇の目・・・
色白でおっぱいがこぼれそうなグレーのタオル地のワンピースを
来ていたのでおねしょしたらシミ目立つだろうなぁ・・・
これも想像ですが・・・・

そのほかにもコンビニのトイレに飛び込んできた若い女性など
久々にいいものを見させてもらいました。
(これは実話・・・でももらしてはいませんでした・・・)

みなさんはどうでしたか?


  • [537]
  • 忘れてた

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月10日(火)03時20分40秒
  • 返信
 
あ、ちゃんと佑香は高校生ですヨー

  • [536]
  • 取り合えずあらすじだけでも…

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月10日(火)03時19分26秒
  • 返信
 
少し考えた分を投稿。暑い夏を乗り切るための清涼剤になってくれるとうれしいです。

  • [535]
  • 佑香のひとりではじめてのしょんっ!①

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月10日(火)03時18分38秒
  • 返信
 
佑香「はああー…」

自分の部屋で、深くため息をつく高校生の女の子。

彼女の名前は下級生 佑香。美黄流女子高等学校に通う、女子高生である。

一つ変わった所があるとすると、ちょっとしたお金持ちのお嬢様という所かもしれない。

さて、そんな彼女だが、ある悩みを抱えていた。それは…

佑香「おねしょ、何とかしないとネ…」

それは、高校性になった頃、事故にあってしまった時から続いている体質。

彼女は、数カ月に一回おねしょをしてしまうのである。

自分の体質と分かっていても、一生付き合うのはいくらなんでもキツイ。

ましてや自分は今高校生なのだ。母ティアラか自分で、数カ月に一回おねしょを

処理するのは大変だし、何より恥ずかしくて溜まらないのだ。

だから、自分なりに何とか治してみようと考えてみた結果…

ある本に行きついたのである。しかし、それを佑香はあまり開きたくなさそうだ。

「これ…やっぱり、まだ先があるんだよね…」

【おねしょ治療法】というタイトルのその本は、中々に高い確率で本の通りにしていけば

おねしょが治療できるという曰く付きの本。佑香はこの本を使って治療をしているのである。

しかし、その治療法が問題。けっこう…いや、かなり恥ずかしい方法で治療をしなくてはならないのだ。

もちろん、これまでもかなりのステップを踏んで恥ずかしい思いをしてきたので、やめたい事にはやめたいのだが…

佑香「でも、ちゃんと成果は上がってるし…それに、恥ずかしさを堪えればっ…うん… ダイジョウブダシ…////」

恥ずかしい思い出しつつも、何とか踏みとどまる佑香。

少しずつ、少しずつ治っているような気がするので、やめる訳にはいかない。

というか、恥ずかしいという感情以外にも色々ありそうな顔をしているのはこの際置いておこう。

そんな訳で、前回終わったステップを飛ばし、次のページに進むと…

  • [534]
  • Re: (無題)

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 9日(月)21時31分31秒
  • 返信
 
了解しました!

  • [533]
  • Re: (無題)

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2018年 7月 9日(月)14時45分18秒
  • 返信
 
高校生(以上)の佑香の野ションならいいですよ

  • [532]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月 9日(月)13時49分8秒
  • 返信
 
投稿小説第34話 放尿妖精見習い、頑張ります!

たまにはファンタジーなお話も斬新ですね~
お、よく見たら懐かしの本編第5話トイレ争奪戦じゃないですか^^
未来が見える?報告書類でおもらしする麻衣を助ける妖精ピースちゃん。
せっかくテレパシーで伝えるも麻衣の悪いクセで勝負モードに^^
魔法使うたびにおしっこしたくなるピースちゃん。
おかげでおもらしは免れたものの小屋のトイレには間に合わず
横で野ション。だけど結果的にゲームをゲット^^

結構細かな設定で人間から得られる幸福エネルギーが妖精の糧。
???は公開不可能という説明が気になりますね(笑
いえいえ、マ太郎さんの好みはお尻フリフリ噴射ですから
シチュは被りがちになってしまいますよね
後悔していなければそれで良かったです^^b

オリキャラピースちゃん、
(ビジュアルはモンスター014のままでいいのかな?
微妙に変更ならご遠慮なくおっしゃってくださいネ 髪の色とか持ってるスッポンとかネ^^)
今後も幸せのために頑張ってもらいたいですね!

投稿有難う御座いました!

  • [531]
  • Re: (無題)

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 9日(月)00時22分49秒
  • 返信
 
こちらこそすいません。
ほろほろさんのキャラに対しての深い愛情が伝わってきました。
えーっと、小さい頃(小、中)か、または高校生の時に
佑香に野ションさせちゃってもいいですかね?

それと、トライアスしょんは、見てたら中々ネタとして優秀そうだったので…
いつか書いてみたいですね!

  • [530]
  • (無題)

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)23時19分47秒
  • 返信
 
トライアスしょんのネタねw
うんまぁ、それで何か書きたいのであればいいんでないの


因みに
佑香の物語はなにかいい感じにお漏らしさせれそうなら構いませんよ
基本的にはイラスト漫画を読んでもらったらわかるように

お野ション経験は粗皆無で、高校生で初めてのお野ション経験
(おまけで、はずみでう○ちが出てしまったバージョンもあるけれど)
お野グ○は、完全NG はずみで自宅の風呂でう○ちお漏らしは経験済み

親友では特に美雪が一番の介抱役になっているようです

ちょいと扱い辛い感じになってしまいましたがご理解願いますね
結婚前の佑香は物凄い恥じらいの気持ちと決死の覚悟感を表現してもらえたら嬉しいかな

  • [529]
  • 投稿小説&佑香設定

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)21時18分17秒
  • 返信
 
放尿妖精見習い、頑張ります!
投稿有難う御座いますね^^ まだ読んではおりませんがオリキャラ登場とか面白そうですね!

原作は私ですが実は佑香の造物主や発案はほろほろさんで、
諭吉(産みの親)兼 レン(未来の旦那)がほろほろさんと当てはめて制作しております^^
>佑香のお漏らしの条件は佑香の知らない赤の他人や
モブに見られないのと何故かバレないと言う不思議な幸運の持主
や、佑香はほとんどう○ちNGなど産みの親愛がありますので一応ほろほろさんの了解が出たらOKですよ^^

ちなみに発案キャラクターの皆様です

佑香=ほろほろさん
潜龍路一家=ほろほろさん
ミゾレ、麗香=ザッキーさん
志希、志歩=ザッキーさん
智花、桃花=ニャンさん
まゆな=まゆまゆさん
朱里=おこめさん
MAYUMI=スローグさん
さやか、なびき、涼子、アンジェリカ、いずみ、(今後も追加予定)
=Lemon Juiceさん

おまけ
彩、大粒、絵里ママ=ch50さん
楓=ぐうさん
志乃=ジャニー喜多川さん

※まあおまけはもうほとんど私が操っておりますけどね(笑

詩織はオリキャラですのでトライアスしょんOKですよ^^

今少し飲んでおりまして(相撲場所始まったからね!)更新はちょっと遅れるかも知れませんが
第34話 放尿妖精見習い、頑張ります! 更新させて頂きますね


  • [528]
  • 勢いに任せて書いた!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)19時56分33秒
  • 返信
 
前々からいいなーと思っていたネタを小説化!
初めてオリキャラ出したので緊張してます…
というか、いつの間にか麻衣ちゃんがかわいい話になってしまった…
ベランダう〇ち、湯舟にダイナミックう〇ち。そして物置小屋近くスプラッシュ
と、何か被ってしまいそうなネタばっかですいません…
まあ後悔はしていませんが…
今度は、佑香のおねしょ治療日和か、それとも詩織さんに
ほろほろさんのトライアスしょんをやってもらうか…
(一応確認したいですが、tyaoさん。ほろほろさん。
ネタ使ってOKですかね?)

  • [527]
  • 放尿妖精見習い、頑張ります!解説とか

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)19時51分52秒
  • 返信
 
報告書

結果:野ションをして乗り切るためには、おそらく二人が来ない、

物置の近くがいいだろう(半分くらいは世界への仕返し)

も兼ねて念願の放尿。ズボンとパンツを膝に引っ掛けて、

二人に見つかる訳には行かないと、大急ぎで済ませるために

中腰でおしっこ。瞬間的にかなり大きな水溜りが出来そうなくらいおしっこを出した。

ご満悦の彼女はおしっこが出来た後、大急ぎでお風呂に直行。途中で予備の同じ

パジャマを手に入れ、下半身裸のままおしっこの染みを洗う。

何とか証拠を隠滅した後、父が出てくる所を見は計らって、トイレに突入。

今度こそ、たくさんおしっこが出来て、ゲームも手に入れた麻衣でしたとさ。

参考資料
・麻衣の野外放尿シーンの瞬間
ワイルドにおしっこをしている麻衣。
壁に向かってお尻を突き出しているためか、
しっかりと土におしっこを染みこませているように見える。
少し横から見るとバレかねないセクシーな格好だが、
本人は気持ちよさそうだ、

パジャマ
あの時麻衣が履いていたパジャマ。
あの時のパジャマはしっかりと染みが落ちるまで一日ほど待って、
それからようやく新しいパジャマを着たようです。


解説コーナー
・妖精
人間達が見ることが出来ない、謎の生き物。
その正体は、多くの人間の助けになる事で、出てくる幸福エネルギーを
使って生きる存在。利害だけではなく、普通に人間達に友好的。
しかし、それに反対する妖精もいるらしい。

・魔法
妖精が使える能力。
自分達で使う分にはかなり応用が効くのだが、
人間相手に使おうとすると、見つかってしまわないように、
最小限の干渉しか出来ない。しかし、この魔法を自在に操り、
多くの人々を助けるエースも多いとか。
しかし、最大のデメリット自体はパターンが存在しない代償を背負う羽目になる。
ちなみにピースは魔法を使用するたびに、尿意が加速する。

『テレポート』ほんの僅かに歩く際に転移させる魔法。
       本来は多くの場所に飛んでいける。
『テレパシー』多くの情報を頭に送り込む魔法。
人間相手だと、思考誘導など多くの応用を効かせる事が出来る。
妖精達の間で連絡に重宝する。
『???』現在公開不可能。本人曰く、「すごく恥ずかしい」魔法。


・ピース
新たな妖精局おしっこ支部期待の新人。
何でも、自分の魔法の代償を逆手に取った魔法を開発したらしいとか。
明るく、いざという時の頭の回転が早い。
魔法によるデメリットである尿意を開放するため、
制約の多い中おしっこするのがかなり恥ずかしい。(他にも何点かある模様。)
現世に影響を最小限にしか残してはいけないという事には同意しているが、
少なくともおしっこくらい許されてもいいんじゃないかと思っている。(他数点有り。)




  • [526]
  • 放尿妖精見習い、頑張ります!⑤

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)19時51分23秒
  • 返信
 
ズルンッ!


麻衣「もう出るう!」

ブシューーーーーーッ!


パンツとズボンを下げて…あ、まさかっ!


う、うわー////すっごい気持ちよさそうにおしっこ始めちゃった~!

中腰でおしっこ始めちゃった……ため息まで…これ、確かに家族には見つからなかったけど、

いいのかな…?

ビシュウーーーーーッ…!

麻衣「はあああ…よかった、お漏らししなくてっ…ギリギリセーフ…」

今からしゃがんでもセーフかどうかは微妙だと思うな…私のせいかな、これは…

気持ちよくおしっこ出来てるから、最低限の仕事は出来たけど…

麻衣「後は…お股、拭いてる時間ないし…」
ぶるんっ ぶるんっ

麻衣「よいしょっよいしょっ…」

お尻振って、おしっこ落としちゃった…

あうう、ちょっとエッチすぎるっ…

って!パジャマ上げ忘れたまま上がっちゃダメ麻衣ちゃーーーーん!?



後まで見てみたけど一応、お漏らしはしませんでした。

何かうまく出来なくかったけど…

今度の仕事はこの失敗を生かして、成功しようと思います!

では、さようならー!

…取り合えず、私もおしっこしないとっ…



  • [525]
  • 放尿妖精見習い、頑張ります!④

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)19時50分21秒
  • 返信
 
よーし、そろそろかなー…

バタン!
麻衣「あ~~~~っ!ちょっとぉ!お父さん、ずるい!」

もうお父さん達にトイレを邪魔された時みたいね。

もじもじしちゃってる…多分、今この子の頭の中は、

このトイレに行く事が最優先になっているはず…

それなら!

テレパシー発動!

『い、今このトイレはダメ!他のトイレならまだ行けるカモ!?』

麻衣(もう限界が近いっ!でも今行かないよりはっ…)

麻衣「お、お父さん!
よしよし、もじもじしたままだけど、ちゃんと冷静になったみたいでよかったー!

よし、これで…

世界「はっはっはー。全く、いつまでたってもおしっこ我慢する癖はなおらんのか。
   お漏らしでも、近くのコンビニに行くでもいいから、さっさとしてしまった方が
   苦しくないぞ~?」

えええっ?お父さん、そんな事言っちゃったら麻衣ちゃん…

麻衣「へ、へーきだもん!高校生でお漏らしなんかしないんだから!
   そこまで言うなら、もしちゃんと我慢出来たら私の好きなゲーム買ってよ!」

世界「うーむ。そうだな。娘の成長の確認の為にも、いい機会だ。
   私は後15分くらいでトイレから出れそうだから、もしパジャマが
   濡れてなければ、麻衣の好きなゲームを買ってあげてもいいぞ。」

麻衣「ほ、ホントッ!?約束したからね、お父さん!後で吠え面かかないでヨ!」
  (お漏らしばっかじゃないって、二人を見返してやるわ!」

あー…もう!麻衣ちゃんがムキになって自分から勝負しに行っちゃったわ!

お父さん、そんな娘を見守るような口調で言わないであげてよ!

ど、どうしよう…無理やりテレパシーで変える事も出来ないくらい決心しちゃってる…

麻衣「でも、どうしようっ…そ、そうだ!あ、あそこの流し…
   今、二人とも来てないし、今ならっ…////」

どうしようどうしようどうしようー!焦りすぎて変な思考になっちゃってるし、

こんなのもうどうしようもっ…でも、何とかしなきゃっ…

せめて、誰にも見られない場所とかでっ!

えいっ! 『テレポート!』 『テレパシー!』っくっ!

おしっこがっ…魔法使うたびにしたくなっちゃうケド…

少しでも距離を稼いで、それでっ…

『他にもおしっこ出来る場所、あったはず!思い出して私!』

ピタッ!
麻衣「そ、そうだ!思い出したっ!早くぅ!」
ダッ!

よ、よかったー!裏口に向かっていったみたいだし、これで…

麻衣「ここで、すれば…お漏らし何て…」

あ、あれ?待って、そこは物置小屋の横…

  • [524]
  • 放尿妖精見習い、頑張ります!③

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)19時49分48秒
  • 返信
 
さーて、麻衣ちゃんの家の近くまで飛んできたけど…

麻衣「ふむふむ…」 「なるほど…導きの鈴は夜にならないと使えないのね。」

あの子が麻衣ちゃんか…かわいいなあ…じゃなくて、

あの子はあのままだと、お漏らししちゃう。

そのために、今どうすべきか…

早めにトイレに行くのは…ううん、ダメね。

『魔法』を使って、出来るだけ私達の存在がバレないようにするために

必要な事は、最小限の干渉だけする事。

その場合、この『テレパシー』の能力。

(テレパシー:ある程度の文字を相手の頭に飛ばす魔法。応用が利く。)

これを使って、今思考を誘導させるべきなんだろうけど…

麻衣「へー、あの教会に入口が…」

あんなに熱中していると、テレパシーをしても、上手く伝わってくれない…

よーし、女の子をちゃーんとおしっこさせてあげなくちゃ、妖精の名折れ。

ここは一つ、待つとしましょうか!

  • [523]
  • 放尿妖精見習い、頑張ります!②

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)19時38分24秒
  • 返信
 
え?さっきの所属がどうってどこなのかって…



う~~~~~…

え、えっと… その、おしっこ支部…///

あ、えっとその…私の所属してる所は、お漏らししてしまう女の子を助けて、

その人達がちゃんと間に合った時のエネルギーをもらうっていうお仕事だからっ…

べ、別にいやらしい事してるわけじゃないんだよ?ほんとうだよ?///

私達の『魔法』を使って、
ご、ごほん!それはともかく、今日は、私の仕事を撮っていこうと思いマス。

ちなみに私は人間さん達には見えないようになってまーす。

人間さん達には基本的に、私達の姿が見えないようになってるの。

ちょっと魔法を使えば見えるようになるけど…

でも、妖精達の約束第五条により、

『人間さん達に出来るだけ姿を見られてはいけない。今日の仕事の場所は…っと、

確かこの辺に書類が…あったあった。

えーっと、今回の人間さんはっと…

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
お漏らし報告書 NO.××××××▽▽▽▽■■■  担当者:ピース
氏名:若菜麻衣

性格:お転婆な天才ゲーマー。よくお漏らしをしてしまう。
(小さい頃の父のいじわるが原因の一つ)
場所:若菜家1階のトイレ付近、 庭にある非常用トイレ(物置小屋)

トイレの設置個所:
服装:パジャマと普通のパンツ

状況:ゲーム攻略に頭を悩ませていた所、おしっこをしにトイレに行く。

しかし、弟とばったりトイレ前で遭遇してしまい、さらには弟が入った後に

父が襲来。今度は入られないように警戒していたものの結局破られてしまい、

出てくるまで粘ろうとするも、散々話の腰を折られてお漏らし。結果ゲームを買ってもらえた。

補足:今回は魔法に特に制限はない。なるべく人に見つからずに魔法を使うべし。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^

ふむふむ…。なるほど、ゲーマーな子で、おとーさんに意地悪されてお漏らし…

よし、OK。今回の事件は私におまかせあれ!

お漏らし何てさせないよー!


  • [522]
  • 放尿妖精見習い、頑張ります!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)19時37分58秒
  • 返信
 
それは、麻衣や朋美。百合達が暮らす、はるか遠く。そんな場所に住んでいる、

人々に幸福をもたらす事で生きている種族達のお話…



やっほー!初めまして、私は妖精ヘルプサービス所属の見習い、ピースです!

私達は人間さん達に幸福を与えるために、この世界に降り立った存在。

って言っても、私は地方支部の、しかもまだ見習い何だけど…

でも、このビデオレターがいっぱいいっぱい出来る頃には、

私が人間さん達をいっぱいハッピーにしてあげるんだから!

え?何で人間さん達を無償で助けるのかって?

ああ、それにもちゃーんと理由があるの。

私達妖精は、人間さん達を助けた時に発生する

幸福エネルギーっていうのを使って生きてるの。

(別に幸福エネルギーを取っても悪い事は起きないから、安心してネ!)

お腹を満たすためにも、人間さん達を助けるために使う『魔法』とか、

私達妖精の間でお金として使われるくらい大切な物。

そのために、私達妖精は人間さん達を助けるためのお手伝いを仕事にしているんだ。

  • [521]
  • なるほど…

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)17時51分15秒
  • 返信
 
そう考えると、おしっこしても、
跡とか、うっかり忘れちゃった証拠…とか、
誰か判別のつかない物とかならバレないかな?
それとプールとかはtyaoさんに聞いてみたほうがいいですね…
ありがとうございます!

  • [520]
  • Re:

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)17時25分56秒
  • 返信
 
プライベートプールや露天風呂も有りなのかもね、原作者はtyaoさんなんで後はtyaoさん次第?

ただ一つ佑香のお漏らしの条件は佑香の知らない赤の他人やモブに見られないのと何故かバレないと言う不思議な幸運の持主

見られるバレても親友と家族と未来の旦那(蓮昇)と子供(りお)と義母(蓮枝)と義姉(蓮美)、例外の春桜(実は女)

  • [519]
  • Re: ほろほろさん、それはなかなかエロいですね!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)15時30分54秒
  • 返信
 
おお、いいですね…
別荘の庭には、いつしかたくさんの濡れた跡が出来てしまうのか…
その訓練を続ける内に、恥ずかしいけど、徐々に手馴れていっぱい
しちゃうんでしょうね。もし温室でする事になったら、前みたいな事にならないよう、
しっかりと扉を開けたまま、しちゃうんだろうなあ…
慣れ始めたら、すぐに帰れるように先にパンツを脱いで、中腰でおしっこして、
壁にいっぱい付けちゃうんでしょうね!しかも、そのまま帰る時もノーパン!

いいですね、小説のネタに使えるかも…
後、他に人目に付きそうにない所とかだと…
佑香ちゃんの家の別荘とかなら、露天風呂とかプールとか、あっても不思議じゃないかも?


  • [518]
  • Re: ほろほろさん、それはなかなかエロいですね!

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)01時03分11秒
  • 返信
 
多分、そういう感じでしょうね
佑香の事だからきっと、父親が所有する別荘の所の庭で実行に移すのではないかと
若しくは自宅の庭とか温室とか?

  • [517]
  • Re: 手のひらの中でシュー エロいです! 

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)00時34分54秒
  • 返信
 
うらやましいなぁ・・・、ほんとに

  • [516]
  • 手のひらの中でシュー エロいです! 

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月 8日(日)00時13分26秒
  • 返信
 
おまけ②、追加させて頂きますね^^

佑香は今後レンに色んな体験を魅せちゃうイケナイ子なのです^^(うらやましいなぁ…)

  • [515]
  • ほろほろさん、それはなかなかエロいですね!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)21時08分56秒
  • 返信
 
tyaoさんへの返信の『おねしょ治療法の本』を進化させちゃったら、
すごいアダルトな方法になってますねそれ。
うーむ、もう少しレベルの低い方法で、私の小説でも佑香に
何か出来ないか…屋外でのおしっこをしてみてください。
衣服は出来れば下着を脱いで行うと効果が上がり、
お尻をしっかりと付けて、誰でもいない所でおしっこを
してみましょう。解放感とともに、あなたの括約筋は強くなります。
とかですかね?



  • [514]
  • Re: 投稿小説

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)20時18分30秒
  • 返信
 
tyaoさん感想ありがとうございます

レンがいた場合はもっと物凄い治療法が本に書かれてあるんでしょうな
レベル100限界突破的な?

JKの佑香が読んだら多分、恥ずかしさのあまりにのぼせてしまうのではないだろうか

勿論結婚後の話になるんでしょうけど、若しくは交際中?
て、事は成人佑香の設定かな・・・、流石にJKはねぇ、よくてJDかOL時代か・・・


[おねしょ治療必勝法限界突破]

ベッドの中で横になり大好きな彼氏(夫)に
後ろから抱かれながら手を前にまわしてもらいその両手を股間にあててもらいましょう

その状態で貴女は遠慮せずたっぷりとおしっこをしてください
彼氏(夫)の手のぬくもりで貴女の膀胱は癒され更なる安らぎを得られることでしょう
衣類を着けるか着けないかは自由です


そんな事をレンにお願いして協力してもらおうと佑香の口からどのように伝えるのか見物でしょうな
やだなー、ただのエロ小説になってしまう

でもいつかは、そういう事がおきるでしょうし
いつかは結婚前にレンに後遺症のオネショを告白しなければならんのでしょうけど
頑張れ、佑香って感じですよね

  • [513]
  • 麻衣の灼熱プール日和! おまけ②

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)16時59分56秒
  • 返信
 
ふりっ ふりっ
麻衣(んっ…人に見られてるわけじゃないけど、顔、熱いナ…///)

ビキニの後ろの無防備に揺れるお尻が丸見えで、ちょっぴりキュートな格好の麻衣は、結局周囲の

熱い視線を感じながらも、結局気付かないまま、三人で帰りましたとさ。
ちょっと恥ずかしい事があっても、すぐに笑顔になれる。

やっぱり三人の友情は不滅のようでした。


この後、気合を入れすぎて水着を着たままプールに来てしまった麻衣が、

いたずらな風でセクシーなお尻を見せつけ、残っていたおしっこを我慢する事になるのですが、

それは、また別のお話…

ちなみに、麻衣が並んでいる間の二人はというと…

ぎゅうう…

朋美「よ、よかった。あそこで行かなかったらお漏らししてたヨ…」
 (百合も行きたがってたんだ…それに、麻衣ちゃんには悪い事しちゃったナ…)

もじもじっ
百合「う~~、早くしないと、お漏らししちゃう~~~!」
(麻衣ちゃん、ごめんね…でももう漏れちゃうからっ…////)

午後に遊んでいる最中におしっこが溜まっていたらしく、

麻衣に電話をした時には既に尿意を覚えてしまい、急いでトイレに向かった。

しかし、二人が行った先では

トイレが既に飲み物とプールのおかげでオシッコを我慢した人達による行列が

出来ていた!

二人「「ええ~~~っ!!」

やむなく二人はお漏らしとどこかでナイショでおしっこという二択を迫られてしまう!

「も、もうっ…」 「まだ、まだダメだよ…」

もじもじと体を揺らしながら、どうにか他の場所のトイレを探そうとするも、

この状況では他のトイレが開いているはずもなく、時間だけが過ぎていく。

長時間の尿意との闘いの末、彼女達は…

ぷしゃあああ…ぱちゃぱちゃぱちゃ…

朋美「はあ、はあ…///もう、いっぱい出ちゃうっ…」
  (早く戻らないと行けないのにっ…)

大慌てでビキニの下を脱ぎ捨てたおかげで、お漏らしをギリギリ回避した朋美。

誰にも見られないよう、柱の陰で済ませていたのだが、

体を完全に隠せず、頭隠して尻隠さずな状態。ほんの少しお尻が突き出したまま、

放尿をしていたのだが、それに気づくのは、もう少し後の話…

ぷっしゅうううううーー…

朋美「んっ…」

しゅいいいいいーーーーーっ、じょぼぼぼぼ…

百合「早く済ませないと、変におもわれちゃうっ…////」

一方こちらは百合。思い切って何と幼児トイレに着席!

全く人がいない場所でおしっこは出来たものの、

扉に水着を引っ掛け、全裸でおしっこをする羽目に…

幼児用のトイレのためか、お尻はが全て入りきらず、床にこぼれたり、

お尻に跳ね返る始末。

じょぼぼぼぼ…

百合「んんんっ…あんっ♪」

早く行かなくてはと思いつつも、温かいような冷たいような不思議な感覚に

襲われた百合。しばらく戻るのに時間がかかりそうでした。


最後に、忘れ去られた破れた水着は包み込んだう〇ちの重量で、

誰にも見つかる事なく、深く深くプールの底に沈んでいった。

いつか、誰かがこのお宝を発見するかもしれませんが、それもまた、

別のお話。

  • [512]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)13時56分16秒
  • 返信
 
投稿小説第33話 麻衣の灼熱プール日和!

スライダー中におしっこじゃなくう○ちおもらしなんて斬新ですね!^^
海やプールってついつい美味しくて食べすぎちゃいますよね~

勝負を意識させる新作ウォータースライダー、そして麻衣を誘惑するようなゲーム賞品、
やっぱり賞品を選ぶなんて麻衣らしいです(笑
耐えに耐えついに決壊、さらに不運は続き水着が破れう○ちとレース!

最後は二人に慰められ三人仲良くおててつないでプール遊び続行ですね^^

いや~海やプールでの腹痛は辛いものがありますよね^^;もし自分がそんな立場だったらと
思うと、ぞっとしますよね(笑

深夜の制作お疲れ様でした、投稿有難う御座いますね!
ええ、百合の水恐怖症は問題ないですよ^^

更新させていただきますネ

  • [511]
  • つい深夜テンションで…

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時21分28秒
  • 返信
 
最後まで書ききりました!
それと、最後にここの百合は水に対してのお漏らしするほどの恐怖
は抱いていません!それでは寝ます!
残りのおまけは後で投下するかもしれないけど、
とりあえず投稿小説に入れといてOKですよ!

  • [510]
  • 麻衣の灼熱プール日和! おまけ

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時19分42秒
  • 返信
 
麻衣(か、勝ったはいいけど…これって勝ったでいいの!?/////)

勝つためにう〇ちを思いっきりお漏らししちゃった麻衣。その代償はあまりに大きく、

快楽が一瞬勝利を上回っていた事にも気づけなかった麻衣。

それはそれとしてまた恥ずかしさを引きずってしまいそうになっていた頃、

朋美「ご、ごめんね遅れて…麻衣ちゃん、ありがとね!///」

百合「わ、私 あれ凄かったと思う!麻衣すごいよ!
   順番ずっと待たせてごめんなさい!////」


と何故か顔を真っ赤にした二人が戻ってきた。

すると、途端に麻衣は笑顔に。

麻衣「ううん、いいよいいよ!それじゃ、最後にあれに挑戦して帰ろっか!」

二人「「う、うん!!」」

彼女達の言ってくれた言葉のおかげか、すぐ立ち直れた麻衣。

彼女のおかげで、二人も笑顔になり、


仲良く手をつないで、プールに入って行きました。


ちょっと恥ずかしい事があっても、すぐに笑顔になれる。

やっぱり三人の友情は不滅のようでした。

  • [509]
  • 麻衣の灼熱プール日和! ⑦

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時19分12秒
  • 返信
 
ぷちん、ぷちん、…  ぶちっ!


水着の 紐が、破れた。




ぼっっっっごおおおおおん!!!

ぶくぶくぶくぶくっ!
麻衣「ひゃああああっ!?んんんんんんっーーーっ/////」

今まで、全ての麻衣のう〇ちを受け止めていた水着が、

大量の水の圧力と、そしてう〇ちの暴力によって、

ついに破れてしまった!かなり大変な事態にもなっているが…

麻衣「ま、まだ、まだたくさんっ…あうう…///」

とてもそれどころではない。

後ろから見たらとんでもない事になっていても、今う〇ちと、レースのために

全力を出している麻衣には関係ない。最後のラストスパートしか今眼中にはない。

そして、その長いウォータースライダーが遂に終わりを向かえる…!


スタッフ「おめでとうございます!最速記録を最後に更新したのは、この方でーす!」

パチパチパチパチパチッ!

視界が明るくなると、多くの拍手が迎えてくれた。

スタッフの皆さんを始め、多くの人達からの賞賛の声であった。

麻衣「ふぇ…///(ぼーっ)  あ…は、はい!あ、ありがとうございます!」

しばらくしてようやく気付いた麻衣。ようやく現状を思い出して…

スタッフ「それでは、麻衣さんにはこの最新作の…)

麻衣「たのしかったですさよならごめんなさいっ!!!」

大急ぎでこの場を離れた。顔を出来るだけ伏せ、とにかく人目のつかない所まで移動。


呆気にとられる人達を尻目に、後ろのかわいいお尻が丸見えになった水着を、さっさと洗いに行こうと思う、

顔を真っ赤にした麻衣でしたとさ。


  • [508]
  • 麻衣の灼熱プール日和! ⑥

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時18分43秒
  • 返信
 
ドドドドドドドドッ!

むりりりりり…っ もりもりもりっ…

麻衣「きゃああああ!!!!///////」
 (ダメえ!う〇ちが、出ちゃってるぅ!!)

絶叫しながらウォータースライダーを下っていく。

このスケールだと悲鳴を上げない人の方が珍しいが、彼女はそちらで悲鳴を上げたのではない。

彼女の生み出した茶色い物体は、あれだけ我慢していた彼女を無慈悲に、ただただ無慈悲に裏切った。

う〇ちは本来出されるはずだったトイレではなく、彼女のビキニにしっかりと収納されていく。

顔を真っ赤にした麻衣は、自分の建てた計画通りに出来なかった自分が恥ずかしかった。

もう、欲望のままに、う〇ちをこの中にいっぱいいっぱい吐き出そうかと思った。

幸いなことに彼女の恥ずかしい瞬間を覗ける者は今おらず、

排泄音も水の音にかき消され聞こえない。肝心のう〇ち本体は水着の中身に収まっている…


後はタイム発表をを待たずに泳いで逃げて、トイレでう〇ちを始末すればいい。

水着も(一応まだ)洗えば使えるし、誰にも知られる事なく、何事もなかったように…

ダダッダダダッダダッダダ…

麻衣「だ、ダメーーーーーっ!んんんんーーーーー!!!!」

むりむりむりむりむりむりーーーっ! プチンッ…

濁流が彼女を包み込む中、麻衣は覚醒した!ただでさえ恥ずかしかったはずの

う〇ちを出すため、お腹に力を思いっきり入れる!さらに追加されていくう〇ち!

既にお尻がかなり大胆に開かれていて、もし見えていれば男性諸君にはサービスになるであろう光景。

そこまでして、麻衣が勝とうとする理由…それは、

ぷちん…ぷちん…
麻衣(ダメ、それじゃダメだよ自分!だって、あのゲームの最新作だよ!?あれを取らずして
   ゲーマーを名乗れない!それに、後から来る二人に、恥ずかしい所、見せられないっ!///)
   「はあああああっ…/////これで、これでっ…!」

やはり、友人に恥ずかしい所(う〇ち)は見せられない!早めに行って、早めにゲームを取ってくれば、

バレる可能性はむしろ低くなるはず…!

この起死回生の奇策。もちろんこんな行き当たりばったりの作戦には、

穴が付き物。その穴による破壊されていく音は、少しずつ少しずつ先ほどから大きくなっていって…

そして、ついに…



  • [507]
  • 麻衣の灼熱プール日和! ⑤

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時18分14秒
  • 返信
 
スタッフ「さあ、最後のお客さんです!どうですか、意気込みの方は?」

麻衣「で、出来るところまで、頑張りま(もりもりっ)…っす!」

人目もはばかからず、お尻をぎゅっと押さえて震え声でインタビューを受ける。

ついに最後尾である麻衣の出番になったのだ。

既にう〇ちは顔を出し始め、わずかだが水着越しに存在を感じられる。

崩壊は目の前だが、麻衣にはここで漏らしてなるものかという意地があった。

麻衣(ゲームと聞いたら黙ってられない!絶対ゲットして、気持ちよくう〇ちをトイレでして帰る!
   今の私なら、ちょっとの衝撃何か屁でもないモン!)

ヤケクソなのか、それともゲームのためか。とにかく凄い自信を漲らせながら、スライダーに腰掛ける麻衣。

僅かに固い反応を無視して、深く腰掛け、両手は速さを追求するため、脇に置いたままである。

顔は真っ赤になっているが、屋外の炎天下なので判別はつかない。既に彼女の準備は万端…!

(さあ、どっからでもかかってきなさい!今の私はう〇ち何かに負けないんだから!)

スタッフ「では…発射!」

麻衣「え」

 ど  ん っ

スタッフの掛け声に、思わず違和感を覚えてしまった。しかし、全ては後の祭り。

麻衣の真後ろから現れた大きなマジックハンドが、麻衣の腰をがっちりと捕まえて、力の限り押し出した。


む に ゅ ん っ       …ブリッ

スタートする直前、最後に聞こえてきた音により、最後の抵抗はあっさり突破された…



  • [506]
  • 麻衣の灼熱プール日和! ④

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時17分50秒
  • 返信
 
そして、しばらく時間が経った後…
もじもじ、そわそわ…もじもじ、そわそわ…

麻衣(ど、どうしてこうなっっちゃったんだっけ…?)

なぜか一人だけプールの行列に並ぶ麻衣(便意我慢中)の姿が!

今現在の状況から遡る事大体30分ほど前の事…

スタッフ「はーい!ただいま30分待ちとなっております、新作ウォータースライダー!
     何と全長100mの巨大なスライダーです!チケットはこちらでーす!」

「「「えええっ!?」」」
最初三人でここまで来たのはよかったのだが、どうやらこのプール、予想外に人が多く並んでいたのである。


麻衣(ど、どうしよう…こうなったら、タイミングを見計らって、二人にトイレに行く事を言うしか…)

プールが30分待ちになっていた事もあり、選択肢がかなりしぼられてしまう。

麻衣は咄嗟に考えた案を実行に移すしか、この場から脱出する方法は失われていた。

水着の上から股間をそっと押さえ、何とかタイミングを見計らおうとするも…

もじもじっ

朋美「ごめん、今タオル取ってくるの忘れてたっ!ちょっとごめん、麻衣。ここで待っててっ!」

もじもじっ

百合「わ、私もっ…ごめん麻衣ちゃんっ!」

麻衣「えええ!?ちょ、ちょっと待…」

スタッフ「はーい!もうこれ以上列には並べません!これが最後尾でーす!」

麻衣「えええええ!?」

追い打ちをかけるように二人が離脱。そしてここが最後尾になってしまった今、

自分も抜けだす事はできない…!

ずきんっ…!

麻衣「あああっ…」(や、ヤバい…もう出ちゃいそうっ…!)

お腹の奥の方から、早く解放してくれと暴れまわる便意に、

麻衣は屈しかけていた。このまま行列に並んでいては間違いなく

水着を着たままお漏らししてしまう。それならいっそ、

今ここを飛び出して、トイレに行くべきなんじゃないか…?

割と距離があるものの、いけない距離ではない。

(も、もう…出ちゃうっ…早く、う〇ちしにいかなきゃ!)

そして、最後に麻衣が出したのは…
スタッフ「もし最速記録を最後に更新できた方には、最新作ゲームの体験版をプレゼントしまーす!」

麻衣は結局残った。

  • [505]
  • 麻衣の灼熱プール日和! ③

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時17分21秒
  • 返信
 
そうして、色んなプールを回ってしばらくたってからの事。

ぎゅっ…

麻衣(…っ!?…どうしよう、お腹が…調子乗って食べすぎたかな…)

突然…というほどでもなく、お腹に手を添える麻衣。お腹の圧迫感が彼女を襲っていたのだ。

あれだけ色々な物を飲み食いしたのだ。便意が出てくるのも当然だろう。

(もう、せっかくのプールでう〇ち何て…早くおトイレに行かないと…)

お腹の冷える水の中と、う〇ちはかなり相性が悪い。徐々に高まっていく便意の事を考えると、

今すぐにでも女子トイレに駆け込むのが正解なのだが…

朋美「おーい、麻衣ちゃん!あそこのプール、この時間限定で乗れるってー!」

百合「麻衣ちゃん、行こーっ!」

麻衣「あ、うん!今行くネ!」
  (ど、どうしよう…今この空気だとトイレに行くの、マズイよネ!?)

しかし、そうもいっていられないのが現実。タイミング悪く二人に時間限定の体験型プールへと誘われてしまった。

ここで女子トイレに行くべきか、それとも先に便意を我慢してそのプールに行くか。

二つを天秤にかけた結果…

麻衣(ま、まあいいか!すぐにトイレに行けば間に合うよね!)

途中で切り上げる事も出来ず、そのまま行ってしまうのでした…


  • [504]
  • 麻衣の灼熱プール日和! ②

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)05時16分52秒
  • 返信
 
さて、それからの三人ですが、

朋美「ひゃっほー!すごい気持ちいい!二人ともこれいいねー!」

水がスプリンクラーのように撒かれる中で走る乗り物に乗るアスレチックや、

百合「わ、私はこっちの流れるプールの方がいいな…きゃーっ♪」

ちょっと怖そうにしつつも流れるプールを満喫する百合。

麻衣「私が一番に決まってるでしょ!どけどけどけー!」

周りのお客をごぼう抜きして見事水泳大会のイベントで1位を取る麻衣。

それぞれ思い思いの遊び方ででお気に入りのプールを満喫。

少しだけ体力を使った午前中から正午に移った後は、

事前に調べておいた評判の高い料理を食べる時間です。

ちょっとおしゃれなケーキやフランクフルトや焼きそばなどの屋台、

そしてかき氷やアイスなどの暑い季節にもってこいのデザートがたくさん並んでいます。

朋美「ここのケーキおいしいね!百合、そっちのフランクフルト一口くれない?」

百合「うん、いいよ!そっちのも一口ちょうだい!麻衣、そんなに食べて大丈夫なの?」

麻衣「へーき、へーき!これからまだまだ回るんだし、たくさん食べとかないと持たないよ!」

フランクフルトやケーキを味わう百合と朋美に対して、焼きそばにたこ焼き、ソーダなどの食べ物

に、デザートにケーキとアイスとかき氷という豪華な食事をしている麻衣。

気合十分で午後もプールを周るようだ。

麻衣「よーし!二人とも、次はあのプールに行くよー!」

二人「おーっ!!」

そうして、彼女達の午後からのプールがスタートしたのでした…


  • [503]
  • ありがとうございます!

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)01時17分40秒
  • 返信
 
ではありがたく使わせていただきます。
と言っても、まだ他の作品を製作している最中なので、
もうちょっとかかるかもです!
他の皆さんの小説も、大人な失敗とエロなlemonさん
淡々とした表現の中にかわいさとシュールが同居したようなほろほろさん
お二人の作風も魅力的なので、自分もペースを乱さないように、投稿していきたいですね!

  • [502]
  • キャストラージュファンタジー モンスター

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)00時27分16秒
  • 返信
 
ええ、014以外でも全敵キャラどれでも使用してもいいですよ^^
しばらくゲーム開発の方はお休みしていますので
(せっかく発案して下さったのに申し訳ない発言ですが…汗)
その方がモンスター発案して下さった方々も喜ぶと思います^^
もしかしたら挿絵でモンスター描ける機会がくるかもしれないから私も楽しみです^^

  • [501]
  • すいません、ちょっと質問が…

  • 投稿者:マ太郎
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)00時09分26秒
  • 返信
 
キャストラージュファンタジーで作られているモンスターの
014 おもらし妖精を小説で登場させたいのですが、
使ってもよいでしょうか?
エクラド転生で使う訳ではなく、
設定の方もほとんど使わなくなります。(後名前も変えるかも…)

  • [500]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)23時46分58秒
  • 返信
 
投稿小説第32話 もういちどだけ、オネショ治療法

そう言えば前回の治療法はステップ1で終わってましたね~
相も変わらずなかなかの鬼畜っぷりな治療法内容にふふっとしてしまいますね(笑

結局途中で止めてしまったためにハンモックでおねしょしてしまう佑香のリベンジ。
わざとするおもらしはなかなかな出ないと言いますよね(罪悪感が強いため?)妙にリアリティありますね!

おぱんつを大事に取っておくのも乙女心、捨てるように指示があったにもかかわらず
一向に減る気配の無い下着、そしてお風呂時間が長くなる佑香。
おもらししてイっちゃう佑香はやっぱり… クセになっちゃうのか心配ですね^^
もし隣に大好きなレンがいたらその感情は数倍にもなりそうな…

お嬢様気質なのに人一倍エッチな体質のギャップで萌えますね^^

有難う御座いますね!更新させて頂きます~

  • [499]
  • 3作目

  • 投稿者:ほろほろ
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)21時58分32秒
  • 編集済
  • 返信
 
【もういちどだけ、オネショ治療法】



佑香のタンスの中にはいつの間にかに履き古した、おパンツが溢れんばかりにたまっていた

もう捨ててしまえばいいのに、お気に入りだったり親友からのプレゼントだったり
母親に買って貰ったものだったりで
元から物を大事にする佑香にとってみたら、とても捨てるに捨てれない大切な思い出の物ばかりなのだ

ティアラ
「佑香、いつまでこの下着たちとっておくの」
「かなりくたびれているから、そろそろ捨てた方がいいわよ」

佑香
「だって、みんなお気に入りなものばかりで捨てるに捨てれないよ」
「美雪ちゃんたちから貰ったものとかあるし」
「そのうち、ちゃんと捨てるから勝手に捨てたりしないでね、お母さん」

ティアラ
「はいはい、本当に大事にしているのね、しょうがないわね」
「だけども、そういうくたびれた下着を整理するのも女の子として大事な事ですからね」

佑香「はあい」

ティアラ「それからお母さんたち、ちょっと今から用事足しで出かけるから御留守番お願いね」
そう言い残しティアラは部屋を出て行った

佑香
「あ、いってらっしゃい気を付けてね」 ドア越しで母を見送る佑香
「でも本当に、どうしよう、確かにお母さんの言う通りいつまでもとっておけないのも事実よね」
「ううん・・・こまったな・・・」

佑香はどうにかしなきゃと思いながらクローゼットの中を整理していたら
バサリっと一冊の本が落ちてきた「きゃっ、なに、いったいなに」
なんだったかしらと、その本を拾い上げるとなんとその本には【おねしょ治療法】と書かれていた

佑香
「やだ、どこにいったのかと思ったらここに仕舞っていたのね」
「そういえばしばらくこれ試していなかったなぁ・・・」
もう捨ててしまおうかなと思いながらもタイトルがタイトルなだけに上手に捨てられずに仕舞いこんでいたのを思い出した

何故に佑香のような女の子がこのような本を持っているのか

実は佑香の悩みと言えば、事故の後遺症で数か月に一回程の大量のオネショと言う
大人になりかけの女子としてはとても恥ずかしい出来事に悩まされているのだ

オネショをどうにか克服したいとありとあらゆる方法で色々と密かに試しているのだ
しかし書いてある事は胡散臭いものばかりなのに、それでも恥ずかしさを我慢して実行した事があったのだ
それだけオネショを気にしているのだ

しばらくぶりに本をめくって調べてみると、まだ試していなかった治療法が目に入ってきた

佑香は思わず読み上げていたのである


【おねしょ治療必勝法 レベル15】
これまで様々な治療方法を試してこられた貴女にもっと良い方法を教えます
貴女のタンスの中には古い下着をいつまでも大事にとっといてはいませんか
確かに大事な下着で思い出の下着なのはわかりますがいつまでも置いておくのはあまり良いとは思えません
だからと言ってただ普通に捨ててしまっては今まで自分の大事な部分を守ってくれていたパンツに申し訳ありません
御洗濯してから捨てようと思っても折角綺麗にしたパンツをそのまま捨てるのは更に勿体無いと感じます
どうせならもう一度パンツとして役目を終わらせる為に最後に最大級の仕事をさせてあげましょう

それは、あなた自身で古いパンツを履いて、そのままワザとにお漏らしをすることです

場所はどこでも構いませんが、一番安心なのはやはりお風呂場でしょう
お風呂場でパンツ一枚となり鏡に向かいその鏡に映った自分の姿をみながら、
立ったままオシッコをしましょう、全部出し切るまで座り込んではいけません

パンツは貴女の体内から滴り落ちるオシッコで最後に貴女との触れ合いを致します
ですからけっして目をつむってはいけません、パンツが貴女のオシッコで染まるその最後の姿を
最後の最後まで自分のお漏らし姿を確りと見届けましょう

そうしてお漏らしの終わったパンツを自分の手で優しく手もみで少しだけ洗い流して
そのまま新聞紙等に包み後は地域のごみ分別に従い捨てましょう
そうすることによりパンツに宿っていた付喪神が貴女に感謝を捧げるために
貴女のオネショの回数を次第に和らいでくれるでしょう

オネショをしなくなるまで、月に2回は実行いたしましょう

尚、お漏らし中シャワーは絶対にしてはいけません、お漏らしが終わって下着を軽く洗う時に一緒に浴びましょう

それを読み上げた佑香は「ほんとにほんとうかなぁ・・・」とやっぱりつぶやいていた

以前にも何回かこの本に書かれていた治療法を試してみたけど
そこまでの効果がみられなかったし、「それに・・・」と、
父、諭吉にあんなお風呂につからせてしまった事を思い出し、急に恥ずかしくなってしまっていた
被害にあった諭吉はまったく気が付いていないけれど
佑香「(あの時は、ごめんねパパ・・・)」

この本の治療法をやめてクローゼットに封印をした本当の理由がまさにそれだった


「だ、大丈夫よね今回は洗い場だし、湯船じゃないし」


そう言いながら佑香はブドウジュースをたっぷりと飲み干していた
そうして勇気を振り絞って沢山ある古い下着の中から一つだけ選びだし気が付けばパンツ一枚で浴室に立っていた


か、鏡に向かって・・・
ちゃ、ちゃんとできるかな ドキッ、ドキ、ドキドキ・・・
鼓動は次第に大きくなり始めていた


わざとするお漏らしとトイレじゃないとこでするオシッコは
普段トイレでする時と違って、どんだけお腹に力を入れてもなかなか出てきてくれないのだ

じわ、じわ、じわり
徐々に徐々にパンツにシミが現れた
そうして足の付け根から黄色いしずくがにじみ出て
それが太ももへと伝わりいくつもの川が出来、ヒザからふくはらぎを伝いようやく足首に到達し
やっと足元へと流れて行った

そうしてその川の流れの幅は次第に広くなり気が付けば足元には黄色い池が出来上がっていた
それと同時に勢いが増し、とうとう股間からは滝の流のようにふきだしていた
オシッコは、びちゃびちゃびちゃと落ちその音は浴室内にとてもよく鳴り響いていた

佑香
「や、やだ、恥ずかしいよう」

鏡に映ったその姿を最後まで我慢してみていた佑香
こんな立ったままオシッコをしている姿なんか通常は見ることがない、ましてやお漏らしをしている姿だ
これが自分のオシッコしている姿なんだと改めて認識した
佑香の体温が更に上昇し火照って火照って次第に息遣いも荒くなり
「はぁ、はぁ・・・、」と言う声までもが出てしまった、またその声も浴室内によく響いたのである

自分の息遣いの音、鼓動の音、そして小股から出てくるオシッコの摩擦音、
オシッコが流れて足元に落ちる音が耳の奥にまでよく届き脳裏に焼き付いた

オシッコを出し切った頃にはそのまましゃがみ込んでしまい、とうとう昇天をした

昇天しそのまましばらく放心状態の佑香
しゃがみ込んだ佑香の周りにはオシッコの湯気がたくさんたっていた
出し切ったはずだったのに、水たまりが更に大きく広がっていき湯気もまた更に沢山あがっていたのだ
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
それから先の事は、あまり記憶に無いそうですが今回のオパンツはちゃんと夢の島まで運ばれたそうです

でもって、今回の治療法を試してみた佑香
効果があったのかどうかはわからないが、佑香のタンスの中から使い古しのパンツの枚数が一向に減らない
それは、治療法をやめてしまったのか、時よりの治療後のパンツがやっぱり勿体無くてなかなか捨てきれずにいるのか、
はたまた治療の為にとっといているのかは佑香しか知らない出来事なのです

ただ一つだけ言える事は、時より佑香のお風呂の時間がいつもより長めになる日があるという事だけは確かです。

  • [498]
  • 投稿小説

  • 投稿者:tyao
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)15時06分23秒
  • 返信
 
投稿小説第31話 涼子の里帰り~龍神様と妖刀村雨

なかなか涼しくなるようななんとも切ないお話ですね

家康討伐の為村下の里に加わる甲賀、里一番の名刀をくノ一が扱うも
小便をちびる不思議な刀。だが克服してもおねしょだけが治らず甲賀の仕来りとはいえ
鍛冶屋自身が生み出した妖刀のせいでお涼が厳しい罰を受ける。
哀れみと恋心で駆け落ちする鍛冶屋とお涼は謀反の疑いで最後は鍛冶屋の手で
里と鍛冶屋を愛しながらこの世を去る…。そして龍神様に願う鍛冶屋の想い。

もし涼子がお涼の生まれ変りでしたら
涼子からしてみればちょっといい迷惑ですがお涼と鍛冶屋の愛が深い限り
その呪縛は解けなさそうですし龍神様はなかなか治してくれそうにありませんね^^

所々ちょっぴりエロくて素敵でした^^(涼子の謎の言葉変動も^^)

有難う御座いますね!よく2時間でここまで書けますね!更新させていただきます~

  • [497]
  • Re: 涼子がおねしょ体質に気づきはじめたのって?

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)14時10分43秒
  • 返信
 
>>496,495

nbさん、コメントありがとうございます。
いつ頃から気になりだしたんでしょうね。
ふつうは幼稚園のころには完全になおってますよね・・・
きっと幼稚園のお昼寝とかでもおねしょして、それがもとで小学校3,4年生ぐらいのときに
「もらしたにょうこ」とあだ名がついたとか。。。
ロ〇の気が全くないので、あまり子ども時代の小説は思い浮かばないのですが、
大人っぽい涼子のことだから、小6くらいで薄っすらと陰毛もはえて、胸も小さくふくらんで
いたんでは・・・と思っています。
小6のときに林間学校のテントで・・・・しちゃって恥ずかしいそうにする涼子も悪くないですね。
いつ頃から焦りだしのかなぁ。
またお酒とおねしょについてもリアルでいいですね。三十路前のいい女がお酒でおねしょの失敗。
興奮します。
ありがとうございました。



  • [496]
  • 涼子がおねしょ体質に気づきはじめたのって?

  • 投稿者:nb
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)01時17分29秒
  • 返信
 
そういえば前の掲示板で涼子の設定に深酒すると絶対おねしょしちゃうって設定あったと思うのですが今度はそれを絡めてみると面白いかもです

  • [495]
  • 涼子がおねしょ体質に気づきはじめたのって?

  • 投稿者:nb
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)01時07分53秒
  • 返信
 
涼子さんが自分のおねしょ体質が治らないことに焦り始めたのっていつ頃なんだろうね。中学生ぐらいまではまだ治るとおもっていたのに高校生になっても、成人しても漏らしてしまう。きっと悩む時もあっただろうなあ。lemon juiceさんよかったですよ!

  • [494]
  • 今度は涼子で

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)00時55分15秒
  • 返信
 
何故か今回の物語が急に浮かんできて、気が付けば2時間弱で書き上げていました。
龍神様に書かされたのかな・・・
あんまりエロくないかもしれないです・・・

  • [493]
  • 涼子の里帰り~龍神様と妖刀村雨

  • 投稿者:Lemon Juice
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)00時53分20秒
  • 返信
 
ちゅん、ちゅん・・・
早朝から真夏の太陽が照り付ける中、シーツを丸め腰にバスタオルを巻いた女が庭に出てきた。
彼女はそのシーツを、背伸びをするようにして物干し竿にかけた。背伸びをすると尻が突き出され、薄いバスタオル越しになまめかしいヒップラインが現れた。
そして物干し竿に広げたシーツには大きな地図が描かれていた。
シーツをかけると、「ふーっ」と女は大きなため息をついた。

そのことの発端は、婦警時代、交通取り締まりをしている夢だった。
交通違反の車が延々と続いていた。
一つひとつ、切符を切るが、埒があかない。そうこうしているうちに尿意を催した彼女は、車の陰でこっそり放尿をする。
何故か放尿をしようとすると車が動き出し、なかなか身を隠せない。
パンツを下したかと思うと車が動くの、また履いて次の車の蔭へ。
しかし、その車も動き出し、同じことの繰り返し・・・。
「そうだこのまましちゃお!」
そう思いしゃがみこんで服を着たまま放尿・・・
生暖かいものが股間とお尻に広がる・・・・
そして、その生暖かさで目が覚め、慌ててタオルケットを取ると、短パン越しに黄色い尿がどんどん溢れていた。
三十路前の女が汚い寝小便をしてしまっていた。
ずぶ濡れになったパンツを脱ぎ、陰毛越しにクレパスに沿って尿をふきとり、バスタオルを腰に巻いた。
シーツをもって外にでるとすっかり日が昇っていた。

「涼子、まだ治らんのか?」
縁側から老いた女性の声が聞こえた。
「おばあちゃん!」村下涼子は一瞬びくっとしたが、祖母の声だと気づき照れ笑いを浮かべた。
「うん、もう来年30歳なのに、毎月2回くらいはしちゃうの・・・」
いつもの涼子らしくなく、しをらしく答えた。
「おまんの、おねしょ癖も我が村下の里の伝説と関わりがあんのかもなぁ。」
祖母は濡れたシーツを見ながらしみじみ答えた。
「伝説って、そんなの迷信でしょ。だって、お母さんも、おばあちゃんもおねしょ癖なかったでしょ?」
「ワシも、由起子もおねしょ癖はなかった。お前には話しておかんとな・・・東京の由起子は何も話しておらんのやろ?」
「うん、おかん・・・いやお母さんは何も・・・」
「それじゃせっかくの機会じゃ話しておくかの・・・」
そう言って祖母は縁側に腰かけゆっくりと話し始めた。

「あれは戦国時代の末期やったかの、京の都にもほど近い村下の里は刀鍛冶で有名でな。公にはなっとらんけど、“村”の付く刀はほぼワシらのご先祖様の作品じゃ。」
「そんな中で、不思議な刀を打つ名工がいてな、名前は伝わっとらんのじゃが、その者が作る刀が不思議でな・・・その刀を見た若いおなごは恐怖で小便をもらすか、何とも言えない淫猥な感情を抱いて小便をもらすか・・・いずれにしても若いおなごは皆、その刀をみると小便を垂れ流したというんや。」
「そんなの非科学的じゃない?まぁ昔話にはよくあるわね。」
「まぁまぁ話はこれからやさかいにあせらんようにな・・・」
いぶかしげな顔をする涼子をいさめるように話をした。
「その刀は、おなごは小便をちびるだけじゃが、その切れ味が抜群でな、女の小便と男の返り血、どちらも雨が降るように見えての、それで村下の里の妖刀は“村雨”と言われるようになったらしいんや」
「ふーん、それと私の、寝小便・・・おねしょとどういう関係があるん?」
涼子は祖母につられて京都弁になっていた。
「戦国時代も終わり秀吉様が天下をおさめていたころ、家康の裏の軍勢、つまり服部半蔵の一味じゃの、奴らが秀吉様の首を狙って近江からこの村の近くを抜けて迫っているということが、村下の里につたわったんじゃ。村下の里は秀吉様に仕えておったので、半蔵を討とうと討伐隊が組まれたんや。」
「へぇ、結構大変な時代やね」
また涼子はさらに京都のイントネーションがきつくなってきた。
「それからどーなったん?」
「ふむふむ、その中に19、20歳位の美しいくノ一がいてな、甲賀のものやったんやけど、秀吉様に世話になったということで甲賀の一味が村下の里の側についてくれたんじゃ。その中のくノ一やったんやね。」
「でもな、当時の村下の一番の名刀は“村雨”じゃ。そのくノ一は持つたびに小便をちびっていたらしい。しかし、さすがはくノ一や。ひと月もせんうちにその恐怖に打ち勝ち、村雨を使いこなせるようになったらしいんや」
「へー、めっちゃすごいやん。それからどないなったん?」
涼子はすっかり京都弁になっていた。ほとんど京都に住んでいないのに不自然なまでの順応性だった。
「しかしな・・・いくら精神力が強くても、寝ているときはな・・・」
「えっ?」
涼子はハッとして身を乗り出した。その腰を上げた瞬間、バスタオルが少しほどけて尻のワレメがみた。慌ててバスタオルを巻きなおす涼子。
「ふむ。そのくノ一は寝小便に悩まされるようになっての・・・年頃の娘やったからつらかったやろうなぁ。さらに甲賀の棟梁はきびしくてな、寝小便をしたら年頃の娘やけど、丸裸にして半日ほど布団の横に立たせておったらしいんや。色白で美しい娘が村人の前で寝小便した布団と並んでたたさせるんや・・・徐々に村の雰囲気も悪うなったらしいわ。」
「ひどいこと、しやはりますわぁ。ほんでどないならはったん?」
涼子は、はんなりとした京都弁になっていた。

「その姿をみた、村雨を打っていた刀鍛冶が憐れさと、その美しい肉体に惚れてもうて、大事な半蔵討伐の前に、そのくノ一をつれて村を抜け出し、駆け落ちしたらしいわ。」
「いや、あかんやつですやん」
どこで覚えたのか涼子は京女のようなしゃべり方になっていた。
「そうや、あかんやつや。甲賀の棟梁と村下の長はそりゃもう焦ったらしいで、二人が半蔵の方に寝返ったら、えらいこっちゃ。里の場所も、途中の要所も筒抜けになってまう。二人を野探して追い詰めたらしいんや。」

ミーン、ミーン、ミーン~。
祖母の話が佳境に入るにつれ、太陽も少し高くなり、蝉もせわしなく鳴き出した。
涼子は食い入るように祖母の話を聞いていた。

「ほんで、二人は里山に隠れているところを見つかってな、村のものと甲賀衆に囲まれ、村雨で自害したそうじゃ・・・かわいそうにな・・・なんまんだぶ、なんまんだぶ。」
ごくっ、涼子は生唾を飲んだ。その話を聞いた瞬間、背筋に冷たいものと股間にジワッと生暖かいものが走った。
「二人が、死ぬときな、村人に追い詰められたのに、この村を守ろうとしてな。刀鍛冶はくノ一の体を村雨で貫きながら、『龍神様、我が妖刀村雨と若き女を捧げますゆえ、どうか村下の里をお救いください!』そう言って、くノ一の胸をひとつき、そして自分の喉をかき切ったらしいのじゃ。」
「めっちゃかわいそうやん・・・ほんでふどないなったん?」
「その直後じゃ、急に雨雲が近づき、二人が亡くなった里山に大雨を降らし、その雨は大きな1本の濁流となって、ふもとへ流れって行ったんや。そして、そのふもとにあったんが・・・」
「まさか!」
涼子は目を見開いて、上体を大きく起こした。豊かな胸が揺れた。
祖母は静かにうなづいた。
「そうや、服部半蔵の陣や。それに直撃したらしい。大部分の軍勢を失った半蔵は退却を余儀なくされ、秀吉様急襲は中止されたんや。ほんで秀吉様は天寿を全うされ、豊臣が滅びるのはそのずっと後の大坂夏の陣となったと言い伝えられておる。」
「この村には祟りはなかったの?」
涼子は祖母に聞いた。
「そのくノ一は村下の里とその刀鍛冶を愛しておったらしいからのぉ。祟りらしいものはなかった。しかしや・・・」
「しかし?」
涼子は少しドキドキしながら聞いた。
「しかしな、そのくノ一、死ぬ間際にな・・・『もう一度、生まれてくるなら今度は甲賀のくノ一ではなく、村下の女に生まれてきたい』って言うたとか・・・ほんで、なんの偶然か・・・」
ごっくん、涼子はまた生唾を飲み込んだ。
「なんの偶然かわからんが、そのくノ一の名前、“涼”っていうたらしいねん、“お涼はん”や・・・」
涼子の背中にはぞくぞくっという寒気と胸には何とも言えない暖かさが走った。
そして、涙があふれて止まらなかった。
「そうなんや、お前はその“お涼はん”の生まれ変わりかもしれんな。その運動神経と三十路前にしても治らん寝小便・・・ほんでべっぴんさんなところもな」
そう言って、祖母は笑いながら台所の方へ向かって言った。
そして振り返りながらやさしく言った。
「明日は龍神様の夏祭りや、お涼はんに手ぇでも合わせて来たたら、おまんのお寝小便も四十くらいまでには治るかもわからんで」
涼子は、そういう祖母の後ろ姿にあかんべーをした。
そして夏の風に揺れる濡れたシーツ越しに、里山を眺めた。
「明日は龍神様の夏祭り・・・」
以上



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