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秋田の秋季大会

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 8月29日(金)18時07分9秒
  TSCの秋田東北秋季大会ですが、今年の日程が9月27,28日です。
各地区新人戦と重なるところが多いと思いますが、重なっていない地区で、参加希望があればメールにてご連絡ください。
 

山辺杯

 投稿者:保護者  投稿日:2014年 8月25日(月)09時25分32秒
  女子の結果がおわかりでしたらお教え下さい。  

山辺杯

 投稿者:観戦者  投稿日:2014年 8月24日(日)16時29分56秒
  今日行われた山辺杯の結果を教えてください。  
    (管理人) 男子一位渡邉本間(中山)二位齋藤櫻井(河北)三位情野大類(河北)、佐藤皆川(上山北)
 

全中講評

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 8月24日(日)09時59分47秒
  来年度の全中(天童)に向けて、今年度の全中の講評です。
1 開会式
  ホールを使っての開会式は、暑さ対策にもなり良かったです。また、学校紹介と同時に正面 スクリーンに写真が写され、生徒・保護者にも良かったと思います。ただ、会場と離れていて 移動等大変でした。受付等生徒が前面に出て頑張っていました。
  来年度は、久しぶりの体育館になりますので、どのような形で行うが検討が必要かと思いま す。今年の東北大会の形式では全国大会に出場する生徒を迎えるものとしてはやや物足りない ようです。

2 競技運営等
  初日朝から雷、雨で雨天会場に移動かと思いましたが、続行され、2回戦くらいまでは雨の  中の試合となりました。会場はまずまずでしたが、コートによっては応援するには大変でし  た。座るところや屋根がないところもありました。
  天童もコートによって全く状況が違いますので、どこまで改善できるかでしょう。

3 審判
  今回最も問題となった点かもしれません。1つは監督会議でかなりイエローカード等について 話がありましたが、実際はほとんどありませんでした。会議で話題になったイエローの対象の 行為はあったのに、取らなかったところがほとんどでした。各審判にしっかりと伝わっていな かったのではないかと思います。
  まず、全国大会が一番上の大会ですので、他の大会よりも厳 しくしないと、他の大会は  もっと緩くなります。そのためにも、全国大会は他の大会の模範となるようにしなければなり ません。それが、日本一を決める権威ある大会だと思います。

  特に審判で問題になったので、相手への威圧行為へのイエロー、遅延行為へのイエロー、異 議申し立てへのイエローです。実際女子団体で2時間ほど遅れたのは、この異議申し立てと遅延 行為の対応のようでした。審判団がしっかりとルールどおり対応すれば良かったのに、相手を 納得させようとか説得させようとしたことが長引いた原因かと思います。
  具体的にはボールがポールに当たって外側から入ったのか、内側のポールとネットの隙間か ら入ったのかということでした。これが、正審と副審で判定が違っていたケースです。正審と 副審が違って1つにまとまらないのであればノーカウントが正しいと思いました。これで、30分 以上です。
  また、イン、アウトでももめたようです。しかし、インアウトについては質問を受けた後判 定を下した後は、イエローで対応するのですが、また、相手の言い分を聞いたことが間違いと 思います。ただ、ルールの解釈についてだけ提訴することができますが、それとは違うようで す。
  さらに、ファイナルでは、ペアで時間を取って打ち合わせが一球ごとあっても注意もなかっ たということでさらに時間がかかったそうです。

  来年度は審判の講習会をしっかり行って、同じ基準で審判ができるようしなければと思いま す。

4 表彰式
  団体はわかりませんが、個人戦終了後の表彰式が、本部前のちょっとしたスペースを使って いました。五位表彰の頃はまだ雨の心配もあったようですが、個人戦終了後は晴天になり、外 で行っても十分できる状態でした。準備もあったのでしょうが、せっかくの全国大会の表彰式 が地区大会よりも粗末な場所で行っていて残念でした。

  来年度は多目的運動場もあり雨対策は問題ないと思います。

 

全中会場

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 8月20日(水)13時41分11秒
  全中会場の香川県高松市に着きました。
明日が開会式、明後日が個人、土曜日が団体です。
東北勢の活躍を期待しています。
 

ガッツポーズと山形中央高校

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 8月20日(水)13時29分44秒
  山形中央高校野球部が見事に三回戦進出です。
県大会の決勝も9回に大逆転勝ち、甲子園でも9回逆転勝ちに延長戦勝ちと素晴らしい活躍です。
 顧問の庄司先生は普段からボランティアなどにも積極的で野球意外の指導も頑張っているようです。
 もうひとつに、選手にガッツポーズをさせないということでした。そういえば、グランドでヒット打ったりバッターを押さえてもガッツポーズなどしていないようです。よく見ていないので必ずかは自信ありませんが、他の先生が言っていました。相手に対してのリスペクトと思います。
 剣道でも決めた後にガッツポーズをすると取り消しになるとか。
 相手に対してリスペクトを忘れず、そして必要以上に威圧的な行為は慎むことが大事と思いました。
 

小学生大会について

 投稿者:観戦者  投稿日:2014年 8月19日(火)23時06分7秒
  少し気になる事なのですが、試合前の開会式が長すぎる気がするのですが…
低学年の子も参加しているので、20分~30分の間立ちっぱなしは
けっこうきついのではないでしょうか
体調が悪くなり試合に影響したり、出れなくなるケースも目にします。
運営上短縮できないのであれば、座らせて話しをする等の配慮はあっても良い気がします。
 
    (管理人) ご意見ありがとうございます。特に夏の大会ですので、座らせることはいいですね。
検討をお願いしたいと思います。
 

小学生大会について

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 8月18日(月)19時39分27秒
   小学生の面倒も少しは見ていますのでよくわかりますが、小学生は大変ですね。また、レベル差も大きいです。
 試合の仕方もよくわからなかったり緊張して間違えたりします。ですから、指導者が教えながらすることも必要と思います。もちろん上の大会になれば、選手も指導者もそれなりにルールにしっかりと従うことが大事と思いますが。
 小学生には周りの指導者保護者がしっかりと教えながら、頑張らせていきましょう。
 

小学生大会でのマナー

 投稿者:観戦者メール  投稿日:2014年 8月18日(月)14時37分25秒
  保護者の声援もですが、プレイヤーの小学生にもコーチの人や保護者の方にマナーを教えて欲しいです。昨日の大会で本部スタンドのベンチに子供達が自分達の陣地のように飲み物等でベンチを占領し置いて有りました。これは仙台での大会ですが、試合中に次の次の試合の子供がコートベンチに勝手に入ってきて自分達の荷物をベンチに置いては騒いでいたので注意をしても変な顔をして、もう一度注意したらフェンス越しの保護者がやっと子供達にコートから出る旨言ってやっと出ました。未だ良く分からないのでしょうが、どちらもコーチの方や保護者の方がコート外でのマナーをしっかり指導をすれば済む事だと思います。  

小学生大会

 投稿者:観戦者  投稿日:2014年 8月18日(月)14時26分14秒
  小学生の大会が始まると、色々と話題が出てきますね。
下にあるのも、応援席からの助言ということでしょうか。
あまりにも大きい声だと、注意を受けるはずですがなかなか難しいかと。
それとも、中学生の大会のように
監督がベンチから立ち上がったり、試合中のゼスチャーをしたりすると
イエローカードや注意を受けるようにすればよいのでしょうか?
先日の中学校の東北大会でも注意を受けてる監督さんがいましたが…
小学生の大会でもそこまでやるのは大変かと思います。
初めて間もない低学年の選手もいます。
ベンチの監督さんの指示?でチェンジサイズやサービスをするような選手も。
ベンチ、応援席からの助言等は一切禁止となると、そんな指示も注意や
イエローの対象になりますよね…
マナーを守っての応援が理想ですが、少しくらいはしょうがないかと。

投稿者の方は、言われた側か言った側かわかりませんが
言われた側の前衛は上手なんでしょうね。「前衛勝負だ!」と
言われるくらい、後衛の選手には上手になってほしいと思います。
 

小学生大会

 投稿者:応援席  投稿日:2014年 8月18日(月)09時19分5秒
  トーナメント戦での出来事
相手応援席から試合の最中に、こちら側にも聞こえるような大きな声で、何度も後衛と勝負しろとの声があがっていました。
勝たせたい気持ちはわかりますが、ルール、マナーは守って欲しいです。
一所懸命頑張っている選手がかわいそうでした。

 

小学生小嶋佐藤杯学年別大会

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 8月17日(日)22時05分7秒
  男子6年 一位 安彦三瓶(スポ少山形) 二位 遠藤土屋(スポ少山形) 三位 小野伊藤(山形Jn・長井)、松浦鈴木(鶴岡・酒田)
男子5年 一位 佐藤高梨(山形Jr) 二位 小山内白幡(鶴岡) 三位 須田小林(余目)、桜井遠藤(羽黒・山形Jr)
男子4年 一位 入江渡部(山形Jr・南陽) 二位 明泉関川(山形・長井) 三位 佐藤梅木(余目)、佐藤本間(余目)

女子6年 一位 庄司井上(真室川) 二位 高橋山口(スポ少山形) 三位 尾形中川(酒田・南陽) 、今田武田(山辺)
女子5年 一位 安野半田(鶴岡・南陽) 二位 齋藤重野(鶴岡・長井) 三位 叶内伊藤(新庄)、小棹菅井(酒田)
女子4年 一位 佐藤本田(余目) 二位 市町横山(余目) 三位 佐藤菅原(鶴岡)、柴田谷口(真室川)

 

岩松吉野杯大会

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 8月17日(日)14時26分16秒
  新人チームによる県レベルの初の団体戦が行われました
雨のためトーナメント戦になりました。また、二年生の全中出場者は強化練習会のため不参加になっています。(立川女子、山形九女子、中山男子)

男子一位 鶴岡一 二位 鶴岡四 三位 酒田三、陵東 ベスト八 朝日、新庄、山形十、明倫

女子一位 真室川 二位 天童四 三位 山形五、山形六 ベスト八 長井北、陵東、遊佐、立川
 

青柳渡辺杯の結果

 投稿者:通りすがり  投稿日:2014年 8月16日(土)19時54分54秒
  男子
 優勝 庄司・村田(山形東)
 2位 阿部・横内(山形南)
 3位 小松・今井(市山商)、宮本・国井(寒河江)

 間違っていたらすみません。
 

東北大会反省

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 8月16日(土)13時50分46秒
  すでに何件かご意見をいただきました。
掲示はしませんが課題として検討してもらいます。
何か気づいたことがよろしくお願いします。
 

教えてください

 投稿者:観戦人  投稿日:2014年 8月12日(火)19時02分17秒
  志波姫と中里(女子)は管理人さんからみてどのようなチームなのでしょうか?
 
    (管理人) 宮城の広瀬も来年度期待できるチームですね。
どのチームもスポ少から活躍していて試合慣れしているチームです。
これからどのくらい伸びるかが課題でしょう。
 

来年の男子は?

 投稿者:中学生の親  投稿日:2014年 8月12日(火)13時41分9秒
  観戦者さんに続いて来年の全国大会に出場が期待でき学校と男子を教えて下さい。  

来年

 投稿者:観戦人  投稿日:2014年 8月12日(火)12時17分27秒
  来年全国大会に出場が期待できる学校の女子を教えてください。  
    (管理人) 来年のことは難しいですが、東北ではやはり志波姫と中里が有力です。
西郷1も人数さえそろえば、面白いです。
山形では、山形5、羽黒、遊佐に大津川俣が有力です。
 

東北大会運営について

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 8月11日(月)11時59分59秒
  今回は来年度の全国大会リハーサル大会という位置づけで行いました。

 開会式から競技、閉会式までいろいろと課題は多いように思いますが、もし、問題点など気づいたことがあればご意見をお願いします。

 なお、ご意見については掲載はしませんので忌憚のない意見をお願いします。少しでもいい全国大会にできるよう、検討してもらいたいと思っています。
 

東北大会女子団体講評

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 8月11日(月)11時55分31秒
  女子も男子同様各県一と岩手、青森の二位が決勝トーナメント進出です。

優勝候補は昨年度団体二位の増田と団体三位の西郷一です。東北インドア一位の西郷一(二位増田)、庄内町インドア一位の増田(三位西郷一)と競っていました。予選では県個人で敗退したものの団体一位の志波姫が前沢に競り勝ったブロックと余目と中里の試合で個人の借りを返した中里が勝ったブロックが接戦でした。

 抽選で西郷一と余目が対戦しましたが、試合は押し気味に進めるもののミスも出て接戦で西郷一が勝ち、続く準決勝の志波姫戦も接戦で勝ち決勝に進みました。増田は3組とも安定していて隙を与えす前沢、中里に勝ち決勝に進み、2年連続全国大会出場を決めました。

 決勝は層が厚く個人優勝のいる増田がやや有利と思われました。対戦でも増田は12?3?に対して西郷一は1?32?でしょうか。お互いに個人のペアを崩しています。オーダー的には増田が圧倒的に有利で、最後に一番前衛小松を後衛で使う奇策に出た西郷一が三番勝負に持ち込めないと思われました。しかし、西郷一の遠藤石田組が増田の個人一位の藤原沼沢に積極的に攻め勝ったのが全てでした。遠藤石田は元気よく大きな声で向かっていったのに対しあまり声も出さず進める藤原沼沢が個人優勝のプレッシャーもあったのでしょうがいつもの動きもなく敗退でした。そして三番勝負は、ストローク力のある前衛小松がクロスには打てずミスをするものの終始攻め、最後のマッチポイントは右ストレートから初めてクロスに威力のあるボールを打って優勝を決めました。

 個人戦で活躍しても団体戦で敗退することは、中学高校でもよくあることです。六年前の決勝戦、鶴岡三と山形二でも鶴岡三の個人優勝諸橋佐藤が破れた後、それまで一でも勝ったことがない二番手、三番手が勝ち優勝ということもありました。

 男子同様、最後まであきらめずボールを追う姿勢が大事です。いくら届かないボールでも2バウンドするまでは決してあきらめずボールを追う姿勢そのものが相手への攻撃・プレッシャーになっていることを知らなければなりません。
 また、どんな状況でも元気に声を出し頑張っている人やチームに多くの人が応援してくれるのだと思います。それが、目で見えない力になることを信じることが、勝ち負けよりも大事にしていきたいものです。
 指導者も保護者の方も勝ち負けよりもそれ以外の大事なことも考えてもらいたいと思います。

 全国大会に出場する東北の代表選手には、さらに活躍してくれることを期待しています。
 
    (管理人) 今回三位の志波姫と中里はどちらも二年生のチームですので、来年度最も期待できるチームです。補足でした。  

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