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2県下大会とU14選考会

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月28日(金)22時37分35秒
  明日は酒田で2県下大会、鶴岡でU14選考会です。
U14の方は、全国小学生大会と重なり、小学生の参加はないと聞いています、確かではありません。
天気はやや心配なところもありますが、それぞれの大会に参加する選手は全力を出してもらいたいと思います。
 

全日本小学生選手権

 投稿者:小学生保護者  投稿日:2017年 7月27日(木)18時16分45秒
  明日から滋賀で小学生チャンピオンを決める熱い戦いが始まります。

昨年の女子団体優勝、一昨年の男子団体準優勝と全国に誇れる結果が続いています。
今年も練習の成果を発揮して頑張ってください。
応援団の皆さんもマナーよく全力で応援してください。
山形から応援しています。
 

スポーツマンシップ

 投稿者:ソフトテニスファン  投稿日:2017年 7月26日(水)10時47分3秒
  宮城県大会の選手宣誓や決勝戦の様子は、まさにスポーツマンシップの表れで共感を覚えます。
スポーツマンシップを持ってる選手は誰が見てもカッコイイです。
それはプレーだけでなく、対戦相手や自分のペアをリスペクトする試合態度もカッコイイです。
相手をリスペクトできずに威圧的な態度をとったり、自分やペアのミスにキレてしまったり、試合を途中で投げ出したりするのは誰が見てもカッコ悪いです。
スポーツマンシップを持って、元気に明るく笑顔を忘れないでソフトテニスを楽しんでください。
 

県中お疲れ様でした。

 投稿者:保護者1  投稿日:2017年 7月25日(火)22時38分42秒
  県中、猛暑の中、降雨の中、お疲れ様でした。
男子2ペアの棄権は本人が誰よりも悔しい思いをしたことでしょう。そしてペアに対して申し訳ない気持ちでいっぱいだったことと思います。そのご両親も同じく…。不戦敗は敗戦よりも悔しく気持ちのやり場がないと思います。勝ったから言える(言われる)、負けたから言える(言われる)のは試合が出来たからこそ出来ることです。試合が出来て当たり前ではないこと、ケガや病気もせず試合が出来たことにペアや指導者等に本当に感謝しないといけないと感じました。
体調不良で棄権したお子さん、これは何年経っても本人の記憶に残りますが、気持ちが落ち着いたらまた上を目指して一生懸命になれる目標を作ってください!
 

インハイ男子

 投稿者:ソフトテニス  投稿日:2017年 7月25日(火)22時12分21秒
  羽黒高校インハイ初優勝おめでとうございます。試合は劇的な勝ちが何度もあり、感動をもらいました。個人戦では中央高校の持ち味の粘りで何度も追いつき勝利しました。優勝ペアには敗退しましたけど9位入賞は立派でした。個人戦の羽黒高校は本来の力をだせなく団体に不安を残しての優勝ですから切り替えが上手く出来たのは監督、選手、保護者がひとつになった結果だと思いました。これからも頑張って下さい。また連覇まであと一歩だった東北高校も同じ東北地方なので今後の活躍を期待したいです。  

県総体

 投稿者:ソフトテニス?  投稿日:2017年 7月25日(火)17時37分52秒
  天童3中男子3年生にはジュニアあがりがいないものの準優勝は凄い  

宮城県大会

 投稿者:卒業生保護者  投稿日:2017年 7月25日(火)16時59分32秒
  22日に行われた個人戦の男子を観戦しました。

開会式では、気仙沼市大谷中ソフトテニス部3年の柳田遼選手が、東日本大震災の被災者の気持ちを込めた内容で

「対戦相手への敬意を忘れず、仲間を信じ、中学生らしくすがすがしいプレーをします」と、とても素晴らしい宣誓をし開幕いたしました。

決勝戦は、宣誓通りの感動的な試合でした。

春の小島杯優勝の第一シード、鈴木選手・境選手(向陽台中) 対 小島杯準優勝の第二シード、中村選手・廣谷選手(白石中)

小島杯と同じ顔合わせとなりました。

準決勝で栗谷選手・瀬能選手(宮城野中)を4-0で破り、余力充分の向陽台中とは対照に、準決勝で斎藤選手・原田選手(大河原中)とファイナル7-5と

激闘だった白石中は、決勝のファイナル途中から前衛の廣谷選手が脚が攣り始め、タイムを5分+5分消化し脚を引きずりながらのプレーとなりました。

互いにマッチを握られながらも粘ってしのぎあい、本来、雁行からW後W前と変幻自在の向陽台中も、脚を痛めて動けない廣谷選手を攻めるのではなく

W後で相手後衛との打ち合いを楽しんでいるかのようでした。

ストローク力の有る、鈴木選手・境選手のシュートボールをただ一人二年生の中村選手が

二人を相手に何本も何本も返し続けファイナル9-7で白石中が勝利しました。

向陽台中の対戦相手への敬意のフェアープレーと、仲間を信じコートに立ち続けた廣谷選手、中村選手の中学生らしくすがすがしいプレーに

胸を打たれました。

順位は付きましたが、観戦していた多くの方が、心の中で「両校優勝」と思ったのではないでしょうか。

こちらで話題になっておりますが、今回の、中学一年生から三年生がジュニア時代の対戦表です。

26年度東北小学生組合せ:男子 ④ ←検索  file:///C:/Users/HP/AppData/Local/Microsoft/Windows/INetCache/IE/4SW0A322/26tohokushogakum.pdf

今回の準決勝8人の中で、中学で都道府県代表は鈴木選手と原田選手だけで、原田選手は中学からソフトテニスを始めたと聞いています。

境選手は昨年の県シングルスで優勝しております。

斎藤選手と廣谷選手はジュニア時代ペアなのですね。8人しか立てない準決勝という大舞台で激闘の後、互いを讃えあっておりました。

中村選手は五年生ながら、上級生を相手に活躍されていたのですね。

他県の選手も、東北大会に出場される選手がたくさんいらっしゃいますね。

私もソフテニファン様と同意見で、対戦相手への敬意を忘れず、仲間を信じ、中学生らしくすがすがしいプレーを出来る選手は

今後の人生でも輝けると思います。

いくら練習を積んで技術を身に着けても、対戦相手が居なければ、ペアが居なければ、試合はできません。

ペアや相手にイライラしているうちは、神様は勝たせてくれません。

東北大会では、同じ夢を追いかけて中学生活の大半をソフトテニスに捧げてきたライバルたちが集まります。

おそらく過去の大会や練習試合で対戦し、互いに高めあったペアとの対戦がほとんどだと思われます。

東北大会に出場される選手は、先生やコーチだけが君たちをこのステージに立たせてくれたのではなく、過去に対戦した相手の選手やコーチも

君たちを成長させてくれたことを肝に銘じて、応援してくれた家族、仲間に感謝して、予選で君たちが破ってきた

数多くのペアの分も頑張って欲しいと思います。

もちろん、全国大会へ進出して欲しいですが、たとえ負けたとしても今までの自分頑張りに胸を張ってください。

晴れの舞台を楽しんで、自分の持てる力を全て出し、やり切ってください。

紙一重で次のステージへ進めず、引退された3年生の皆様、高校でも是非ソフトテニスを続けてください。

小学生、中学生にあこがれられるような、対戦相手への敬意を忘れず、仲間を信じ、高校生らしくすがすがしいプレーヤーになれるか

挑戦してください。

気仙沼市大谷中、柳田選手の宣誓通りのマッチを観戦できて、ハッピーな一日でした。

選手の皆様、ありがとうございました。
 

第1シード撃破

 投稿者:元保護者  投稿日:2017年 7月25日(火)15時45分51秒
  すみません、インハイ.TV見ていて興奮してしまいました。訂正します。
◆準々決勝◆
高田商業(奈良)1-2羽黒(山形)
北本・大橋3-4(F6-8)金子・佐藤
阪本・根本4-2村田・齋藤
山根・林3-4(F5-7)根本・齋藤
 

インハイ

 投稿者:元保護者  投稿日:2017年 7月25日(火)15時23分36秒
  準々決勝 羽黒 対 高田商業 ものすごい試合になってますね。がんばれ羽黒  

山形県大会

 投稿者:観戦大好き  投稿日:2017年 7月25日(火)10時03分0秒
  県大会講評を拝見させていただきました。
大会全体の雰囲気や見所がよくわかりました。
個人戦は真室川の庄司さんや鶴岡の佐藤君が全国でもトップレベルと思える後衛プレーで観戦者を魅了していました。
管理人様がおっしゃるとおり今年は東北、全国レベルの前衛がいませんね。
男女ともによい後衛は揃っているので、前衛が育ってくれれば東北大会や全国大会でも活躍が期待できるペアが複数出てくるんじゃないかな。

団体戦は男女ともに接戦が多くて楽しく観戦できました。
実力が拮抗しているので、オーダーや気迫が優った学校が勝つという状態だったと思います。
まさに団体戦の醍醐味を味わうことができました。
全中に連続出場してきた真室川が負けたのには驚きましたが、相手校の気迫が優ったんでしょう。
県大会で有力校を倒して東北大会に進む、勢いのある中山中や天童三中が青森でも旋風を巻き起こさないかと期待しています。
青森では暑さに負けないで頑張ってきてください。

 

山形県大会講評4

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月24日(月)21時20分39秒
  女子団体

  Aブロック 真室川が山形十のオーダーを読み切り勝ち、2回戦も河北の挑戦を受けましたが接戦をとり決勝リーグへ進出。

  Bブロック 注目の対戦、酒田3と中山の試合は酒田3が321に中山が312と第1試合が勝敗を分け中山がが勝ち、決勝リーグへ進出。

  Cブロック ここは一番の激戦ブロックです。山辺と金山は1番同士の試合をファイナルでとり競り勝ち、山形1と鶴岡1は山形1が1番を3番におき3番勝負で勝ち。2回戦は山辺に苦手意識のある山形1が敗退し、山辺が決勝リーグへ進出。

      Dブロック 注目の対戦、宮内と遊佐は遊佐が積極的に攻めリードするものの徐々に力を見せる宮内に敗退、宮内が決勝リーグへ進出。

      決勝リーグ 第1対戦は優勝候補の真室川と宮内がまさかの敗戦でした。中山、山辺とも3番勝負ファイナルを強気で攻め見事に1勝を挙げました。第2対戦では、真室川、宮内とも慌てず2-0で勝ち、全チームが1勝1敗となりました。男子同様、第3対戦の結果でどの学校にも優勝の目がありましたが、兼新人1位2位の真室川、宮内の一方しか東北大会に出場できないことになりました。第3試合では、真室川の132に宮内が321のオーダーとなり注文通り宮内が勝ち、同地地区同士の山辺対中山が大接戦となりました。地区大会では2回とも山辺が勝っています。山辺が123に中山が132となり、1番手同士の試合が鍵となりました。山辺の1番小関羽柴と中山の1番江端渡邉は羽柴、江端、渡邉と都道府県メンバーです。この試合は3-0と序盤山辺が大きくリードし、勝利目前でしたがここからもう一歩攻めきることができず、途中のマッチポイントも取れずファイナルへ。後半勢いが出てきた江端の攻めが決まり、ファイナルでもスマッシュフォローからの強気なアタックが決まり接戦を物にして第3試合に回しました。第3試合をとった中山が2年連続で、地元開催地枠から東北大会出場を果たしました。

   女子全体では、山形のレベルが高く、団体・個人とも東北大会を勝ち抜き全国大会出場が十分に期待できます。さらに、全国大会でも上位を狙えるペアもいますので、気を抜かずにこれからの練習を重ねてもらいたいと思います。

https://www.facebook.com/KSsofttennisuclub/

 

山形県大会講評3

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月24日(月)21時19分23秒
  男子団体

Aブロック 県新人1位の山形十を開催地枠出場の天童3が破る活躍、2回戦でも都道府県メンバーがいる東根1を破り決勝リーグへ進出。

 Bブロック 鶴岡1が順当に勝ち上がり決勝リーグへ進出。

 Cブロック 山形1が1回戦で酒田3を破ると、続く2回戦も余目に競り勝ち決勝リーグへ進出。

 Dブロック 県新人2位の陵東が新庄の挑戦をはねのけ、決勝リーグへ進出。個人戦敗退の影響はないように思います。

  決勝リーグ 第1対戦では、鶴岡1が天童3の勢いを止めますが、山形1は優勝候補の陵東を破ります。第2対戦では意地を見せる陵東が鶴岡1を破り、天童3も山形1を破り1勝1敗となり、最終戦の結果次第でどの学校にも優勝の目がある混戦となりました。第3対戦ではどちらも3番勝負となり、鶴岡1が優勝、天童3が地元開催地枠から東北大会出場を決めました。ここ数年東村山地区のレベルが上がっており、その現れと思います。山形1も天童3もジュニア経験者が少なく中学校から始めた選手が多いそうですが、指導者、保護者、選手が一体となり練習してきた成果と思います。おめでとうございます。

  男子全体については、後衛にいい選手がいますが、前衛では昨年度までの荒木選手や齋藤選手のように存在感がある前衛がいません。また、東北大会では福島、宮城、岩手が強いですので、これからのさらなる成長が必要と思います。

 個人的には、県大会が終わってからの練習や遠征等が大事と思っています。これからいよいよ全国大会に向けての練習が始まるつもりで、大変でしょうがさらに一踏ん張りしてもらいたいと思います。

https://www.facebook.com/KSsofttennisuclub/

 

山形県大会講評2

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月24日(月)21時17分47秒
  女子個人

 決勝は予想通り、庄司井上(真室川)と中川半田(宮内)となりました。決勝まで危なげなく勝ち上がり、決勝は庄司のストロークが抜群で、井上もアタックをしっかり押さえ完勝でしたでした。2組とも東北大会でも優勝を狙えるペアですので頑張ってもらいたいと思います。シードが敗れているように感じますが、都道府県メンバーの竹田(山1)、江端渡邉(中山)が地区大会で負けて中に入っているからで、県大会では力を発揮し東北大会を決めています。その中で尾形石川(遊佐)が高橋本沢(山9)をファイナルで破り波に乗りベスト4、同じく県大会絶好調だった若月船山(米1)が見事に東北大会出場を決めました。

 注目された対戦としては、市町横山(酒3)と柴田谷口(金山)の1年生ペア同士の対戦です。昨年度団体全国優勝のメンバーでです。小学校では柴田谷口ペアの方が勝ち越しているようですが、県大会は積極的に攻めを貫いた市町横山が勝ちました。また、佐藤(鶴5)も全国優勝のメンバーであり、江端渡邉に挑戦し敗退しました。

 女子は東北大会でも勝てるペアが多いように思いますので、全国目指してさらに練習を重ねてもらいたいと思います。

https://www.facebook.com/KSsofttennisuclub/

 

山形県大会講評1

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月24日(月)21時16分34秒
  男子個人

  ベスト4に各地区1の小野高梨(山5)、佐藤白幡(鶴1)、鈴木関川(長井北)、安彦青戸(東根1)が入り、東北代表に地区2位の須田本間(余目)、地区3位の仮屋園早藤(酒田3)が入りました。須田本間は飽海1位の佐藤佐藤(酒田6)とファイナル4-6から逆転勝ち、仮屋園早藤は東村山1位の二瓶長澤(天童1)を破っています。団体で県新人1位2位の山形十、陵東が個人戦ではもう一歩力を発揮できなかったようです。午後から湿度が高かったせいもあり、足をつるなど体調不良が多く、準決勝は2ペアが棄権することとなりました。熱戦が続いた証拠と思います。

 今年から個人戦が1日目になり、例年より保護者・選手の数が多いように感じました。その中で東北大会出場を決めたペアには、さらに全国大会出場を目指して、さらに一踏ん張りしてもらいたいと思います。

https://www.facebook.com/KSsofttennisuclub/

 

中総体

 投稿者:ソフテニファン  投稿日:2017年 7月24日(月)17時35分41秒
  ジュニア経験者とか未経験者とかスター選手とか話題になりますが、ソフトテニスを始めた時期が違うだけでソフトテニスで流す汗や涙や喜びは変わらないと思います。
今、どれだけ頑張っているかが大切なのでは。
ソフトテニスを楽しんで、頑張って、輝いている選手はみんなスター選手だと思います。
東北大会に進む選手のみんなは目標を再確認して頑張ってください。
 
    (管理人) その通りですね。ありがとうございます?  

福島県大会個人

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月24日(月)16時22分42秒
  福島県大会男子個人戦結果

1位北野 星(西郷一)  2位斎須 藤田(東)
3位會田 合津(三和)   草野 草野(三和)
5位佐藤 田崎(柳津)   樋川 芥川(船引)
以上東北出場
 

山形県中体連

 投稿者:保護者  投稿日:2017年 7月24日(月)14時35分24秒
  山形1中男子も、天童3中男子もジュニア出身者がいます。
どちらも、ジュニア時代は活躍しなかった生徒ですが。
本人の頑張り、指導者、保護者の頑張りで東北大会に行けることがわかりました。
反面、ジュニアで活躍した生徒も勝てない事があります。
何かが足りなかったんだろうと。
高校生になっても、テニスを続けてインハイで活躍してほしいですね。
 

3年生保護者様へ

 投稿者:ソフトテニス大好きオヤジ  投稿日:2017年 7月24日(月)12時50分49秒
  3年生保護者様の投稿はジュニア上がりのいない学校にはとても励みになると思いますが、、、。
山形1、天童3共にジュニア上がり居ますよ。確かに目立ってはいないかもしれませんがチームの勝利のために3年間頑張ってきてる生徒、保護者がいるです。
スター選手だけがジュニア上がりでないことを理解して頂きたいです。
 

山形県中体連男子

 投稿者:3年生保護者  投稿日:2017年 7月24日(月)07時36分7秒
  個人戦は佐藤・白幡がダントツの強さで1ゲームも落とさず優勝しました。
暑さに負けて熱中症でリタイヤする選手が出る中で、決勝戦でも佐藤君は小さな体で暑い中コートを前後左右走り回り、強烈なボールを絶妙なコースに打ち込み続けていました。
佐藤・白幡以下のペアはどんぐりの背比べ状態で、組合せによって試合結果の明暗が分かれました。
東北大会に進む6名の3年生は中学最後の挑戦なので長崎全中出場を目指して頑張ってください。
団体戦は混戦を抜け出して鶴岡一中が優勝しました。
団体戦で注目された学校は、佐藤・白幡がいる鶴岡一中やジュニア経験者揃いの陵東と一緒に、予算トーナメントを勝ち上がった山形一中と天童三中です。
両校ともにジュニア経験者がいない学校ですが強かったです。
とくに山形一中は予算トーナメントで個人戦で入賞した仮屋園・早藤がいる酒田三中から接戦で勝ち、個人戦で入賞した須田・本間がいる優勝候補と前評判の高かった余目中から勝ったのは素晴らしかったです。
そんな山形一中の勢いを決勝リーグで止めたのは天童三中です。
ジュニア経験者がいなくても東北大会や全中を目指せるので、選手、指導者、保護者は諦めないで頑張ってください。
東北大会に進む選手、学校の皆さんは山形県代表として全力を出し切って頑張ってきてください。
最後に、初日は朝から高温多湿でした。
開会式では優勝候補の白幡君が座り込んでしまい会場がざわめきました。
準決勝では2戦ともに熱中症によるリタイヤ選手が出て不戦勝となりました。
熱中症対策を取るのはもちろんの事ですが、暑い日の開会式を長々とするのであれば、すぐに選手を座らせるようにしてもらいたいと保護者の中で話題になっていたので、検討をよろしくお願いします。

 

鹿児島県大会

 投稿者:現在、鹿児島県メール  投稿日:2017年 7月23日(日)20時56分51秒
  鹿児島市東開コートで県大会が行われます。7月24日(個人戦)、25日(団体戦)、26日(団体戦上位リーグ・決定戦)です。  

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